Samurai Goal

バルサB


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バルサB安部裕葵、ゴラッソ2発!現地の目の肥えたファンも感嘆!「よくやった!」「久保よりいいぞ」  

1: Egg ★ 2019/12/17(火) 09:59:03.54 ID:ryfQ02ps9
チーム2位の4ゴールを挙げる
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鮮烈な2発に、目の肥えたファンも感心しているようだ。

 現地時間12月15日に開催されたスペイン2部B(実質3部)の第17節で、安部裕葵が所属するバルサBは、ホームでラ・ヌシアと対戦。3-1の逆転勝ちを飾り、無敗記録を「10」に伸ばしている。

【動画】衝撃の活躍!安部裕葵のゴラッソ2発はこちら!
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=67855

 その立役者となったのが、4‐3‐3のCFで先発した安部だ。1点をリードされて迎えた36分、味方のシュートのこぼれ球に反応し、エリア外から右足を一閃。自身3試合ぶりとなる、強烈な同点ゴールを決めてみせた。

 さらに54分、カウンターから司令塔リキ・プッチの見事なラストパスを受けると、またもエリア外から今度は左足で豪快にネットを揺らし、勝ち越し点をゲット。移籍後初の1試合2ゴールを叩き出し、今シーズンの通算得点をチーム2位の4ゴールとしている。
 
 この鮮烈なゴラッソ2発に、スペインのファンも感嘆。SNS上では、次のようにコメントが飛び交った。

「素晴らしいゴールだ」
「よくやった日本人」
「久保よりいいじゃないか」
「スペクタクル!」
「ボールの扱い方を知っている」
「トップチームで使えないか?」

 新境地のCFで躍動する20歳のサムライ戦士に、ますます注目が集まっている。

12/17(火) 6:43 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191217-00067855-sdigestw-socc

バルサB安部裕葵、欧州移籍後初の1試合2ゴール! 同点弾&逆転弾で勝利に導く  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/12/16(月) 04:56:59.58 ID:iFzet/+Y9
前半の失点直後にミドルシュートで同点弾 後半にはリキ・プッチとの連係で逆転弾

 日本代表MF安部裕葵の所属するバルセロナBは現地時間15日、ホームのエスタディ・ヨハン・クライフにてスペイン3部グループ3第17節ラ・ヌシア戦に臨んだ。安部は先制点を決められた直後に同点ゴールを記録。後半にも2点目を挙げて、3-1の逆転勝利の立役者となっている。

 7試合連続スタメンとなった安部は、この試合も4-3-3のセンターFWとしてピッチに立つ。序盤から攻勢のバルサBのなかで、安部はポストプレーから味方のシュートチャンスをつくるなど、1トップの役割をこなす。

 前半34分には安部のパスを受けたFWコンラドがシュートを放つが、ボールはポストを叩く。このこぼれ球を回収した安部がクロス。これにMFモンチュがヘッドで合わせたが、枠を捉えられなかった。

 ラ・ヌシアを押し込み、多くのチャンスを作っていたバルサBだが、前半34分、CKから先制点を許してしまう。それでも試合再開直後から反撃に出たバルサBは同38分、ゴール前に入れたボールのこぼれ球に安部が反応。ミドルシュートを突き刺し、試合を振り出しに戻した。前半40分にはMFリキ・プッチが技ありのループシュートでゴールを狙うが、わずかに左に逸れて行き、前半は1-1のまま終了する。

 さらに後半10分には、リキ・プッチからの縦パスを受けると、そのままボールを持ち込んでシュート。ボールはゴール左上に突き刺さり、バルサBが逆転に成功した。これで勢いづいたバルサBは一気に畳みかける。後半14分には相手DFが転倒して右サイドを独走したFWアレックス・コリャードがGKとの1対1を冷静に仕留めた。

 試合の終盤にバルサBは安部を左ウイングに移すなど、選手のポジションを入れ替えて戦った。後半39分には左サイドからリキ・プッチとの好連係を見せるなど、安部は終盤まで積極的なプレーを見せた。試合終盤にはやや荒れた展開になり、アディショナルタイムにはリキ・プッチが頭部を打ってピッチ外へ運び出されるハプニングも起きたが、バルサBは3-1で2試合ぶりの勝利を収めている。

Football ZONE web編集部 12/16(月) 4:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191216-00234908-soccermzw-socc

同点ゴール
https://twitter.com/FCBarcelonaB/status/1206279308299374596

逆転ゴール
https://twitter.com/FCBarcelonaB/status/1206287306786779148
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

<バルサBの安部裕葵>2試合連続ゴールの活躍を現地紙も高評価!「彼の活躍をもっと観たい!」  

1: Egg ★ 2019/11/27(水) 09:41:57.03 ID:fbCoVv539
ヘディングで貴重な同点ゴールを決めるno title


現地時間11月23日に行なわれたスペイン2部B(実質3部)の第14節で、バルセロナBは、アウェーでジェイダと対戦。1-1のドローに終わった。

【動画】2戦連発!安部裕葵の珍しいヘディングシュートはこちら
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=67165

 この試合で前半終了間際にバルサBの同点弾を決めたのが、安部裕葵だ。前節に初ゴールを決めた安部は、この一戦でもチームの窮地を救う貴重なゴールを、ヘディングで決めてみせた。

 スペイン紙『MUNDO DEPORTIVO』は「ヒロキ・アベが、この試合でチームに1ポイントをもたらした」とその活躍を紹介。また、現地メディア『VAVEL』は「貴重な勝点1を安部
のおかげで手にできた」と報じた。

「この日、バルサBは決してベストメンバーではなかった。リキ・プッチが累積警告で欠場し、アンス・ファティらはトップチームに招集されて主力を奪われた。試合そのものはバルサBが優勢に進めていたが、38分に先制を許すという体たらくだ。

 だが、そんななかでアベは気を吐き、チームを助けた。彼の“おこぼれ”でバルサBが勝点を持ち帰り、6位を維持できた。これはアベの働きあってのものだ。勝つほどの余裕がみられなかったバルサBを支えた」

 安部の2戦連発弾は44分、左サイドに開いたFWアキエメからのクロスに反応し、ゴール前に走り込んで頭で合わせたシュートだった。

 貴重な同点ゴールに、現地サポーターは「よくやったこれはデカいよヒロキ!」「いいゴールだ」「彼の活躍をもっと観たい!」といった声を寄せている。

 安部は今月13日にはトップチームの親善試合に招集。途中出場でデビューを果たした。この活躍を続けて、国王杯などで公式戦デビューをうかがいたいところだ。

11/27(水) 7:30 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191127-00067165-sdigestw-socc

バルサBの安部裕葵が2試合連続弾。敵地での勝ち点1に貢献  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/11/24(日) 06:20:06.86 ID:+5+X+mSK9
バルサBの安部裕葵が2試合連続弾。敵地での勝ち点1に貢献

【ジェイダ・エスポルティウ 1-1 バルセロナB スペイン2部B第14節】

 スペイン2部B(実質3部)リーグ第14節のジェイダ・エスポルティウ対バルセロナBが現地時間23日に行われた。試合は1-1の引き分けに終わっている。バルセロナBのFW安部裕葵が2試合連続のゴールを記録した。バルセロナの公式サイトなどが伝えている。

 17日に行われたコルネジャ戦で初ゴールを記録した安部は、この日も先発で出場。前半終了間際、クロスボールにヘディングで合わせて同点弾を記録している。

 後半はスコアが動かず、時間が経過。安部は終了間際の92分に交代となり、試合は1-1のまま終了した。

【得点者】
38分 1-0 リベルト(ジェイダ)
44分 1-1 安部裕葵(バルセロナB)

フットボールチャンネル編集部 11/24(日) 6:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191124-00349555-footballc-socc

バルサB安部裕葵がキレキレ公式戦デビュー! ドリブルで退場誘い、ヘッドで決定機も  

1: 豆次郎 ★ 2019/09/02(月) 04:53:46.58 ID:S9HJEiOf9
9/2(月) 3:54配信
バルサB安部裕葵がキレキレ公式戦デビュー! ドリブルで退場誘い、ヘッドで決定機も

[9.1 スペイン2部B第2節 バルセロナB2-2ヒムナスティック・タラゴナ]

 スペイン2部Bリーグ(実質3部)は1日、第2節を各地で行い、FW安部裕葵所属のバルセロナBはヒムナスティック・タラゴナと2-2で引き分けた。正式に選手登録された安部は左ウイングで先発フル出場し、待望の公式戦初出場。ヘディングで決定機を迎えたほか、ドリブルとターンで見せ場もつくり、堂々のデビュー戦となった。

 バルセロナBのシステムはトップチームと同じ4-3-3。安部は左ウイングのポジションでピッチに立った。すると開始約20秒、さっそく得意のターンでサイドを突破しようと試み、相手ディフェンスに倒されてFKを獲得。ここで勢いに乗ったチームは前半2分、CKからDFホルヘ・クエンカが頭で叩き込んで先制に成功した。

 安部は前半9分、右サイドからのクロスに反応し、ヘディングシュートで相手GKを強襲。ビッグセーブに阻まれたが、追加点の絶好機を演出した。その後も安部はドリブルとターンでたびたび見せ場をつくったが、前半41分、タラゴナFWペドロ・マルティンに同点ゴールを決められ、前半を1-1で終えた。

 バルセロナBは後半8分、DFギリェム・ハイメのゴールで勝ち越しに成功。安部は29分、得意のカットインシュートも見せた。ところが31分、タラゴナはセットプレーから得点し、再び試合が振り出しに。安部は45分、ドリブル中に倒されて相手の一発退場を誘ったが、そのまま試合はタイムアップを迎え、バルセロナBは今季初のドローとなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-43471169-gekisaka-socc
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バルサ安部裕葵、メッシらとの共闘の可能性は? 移籍後初めて胸中吐露!「ここにいるのが不思議」 

1: Egg ★ 2019/07/17(水) 09:06:13.47 ID:5TgYAeYJ9
写真
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J1鹿島アントラーズからスペインの名門バルセロナへの移籍でクラブ間合意に達していた日本代表MF安部裕葵は、現地時間15日に4年の正式契約を結んだ。バルサBからのスタートとなるが、バルサB公式ツイッターは“移籍後初インタビュー”を公開し、「器用なのでどんなことにも順応できる」と自信を覗かせた。

 安部は2017年に瀬戸内高から鹿島へ加入すると、翌18年にはリーグ戦22試合2得点でJリーグベストヤングプレーヤー賞を受賞。また同年、クラブワールドカップ準決勝ではスペインの名門レアル・マドリードと対戦した。今年6月のコパ・アメリカ(南米選手権)では日本代表に初選出され、グループリーグ初戦のチリ戦(0-4)で途中出場を果たして代表デビューを飾り、強豪ウルグアイ戦(2-2)では初先発を飾るなど全3試合で起用された。

 バルセロナとのクラブ間基本合意が12日に鹿島から発表され、14日にスペインへ出発し、翌15日に正式契約。公式サイトでは「鹿島アントラーズの20歳、安部裕葵がクラブと4年間の契約を結んだ。バルサBの選手である間は(契約破棄金は)4000万ユーロ(約48億円)、トップチームに所属する場合は1億ユーロ(約121億円)に設定された」と発表されている。

 バルセロナB公式ツイッターは、「FCバルセロナのニュープレーヤー、日本人の安部裕葵の最初のメッセージ。2018年のJリーグベストヤングプレーヤーはブラウグラナ(バルセロナの愛称)の一員だ」と投稿。“初インタビュー”の動画を公開した。

「自分が本当に恵まれていると感じますし、この環境に入れることを幸せに思います。夢にも語れないくらいの存在だったので、本当に今自分がここにいるのが不思議です」

「攻撃をずっとやってきたので、ゴールという目に見える形で貢献したい」

 バルサについて“夢にも語れないくらい存在だった”と語った安部。スペインという新たな環境への挑戦も「とても器用なので、どんなことにも順応できますし、今は言葉を覚えるのに必死ですけど、サッカーや生活面でもすぐに順応できると思います」と自信を覗かせた。

「僕のサッカー人生の基本、攻撃をずっとやってきたので、ゴールという目に見える形で貢献したいと思います。サッカーの本質を学びに来ているので、サッカーとは何かだったり、もちろん個人としても、日本人の代表としても、成長するために責任を持ってやりたい。(メッシのような選手とプレーする可能性があるけど?)考えたことはもちろんないですけど、それをする可能性もあるので、冷静に舞い上がることなくやりたい」

 レアル・マドリードに加入した日本代表MF久保建英が大きな注目を集めるなか、その永遠のライバルであるバルセロナに加入した安部の挑戦が始まった。

7/17(水) 7:30配信フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190717-00204043-soccermzw-socc

バルサB、買い取りオプション付きのレンタル移籍で日本人FW前田大然の獲得に向けて交渉を行う  

1: 豆次郎 ★ 2019/06/20(木) 09:57:00.05 ID:A2Mp5iZx9
6/20(木) 9:48配信
バルサB、レンタルで日本人FW前田大然の獲得に向けて交渉を行う

バルサは買い取りオプション付きのレンタル移籍で、日本人FW前田大然の獲得を検討している。クラブ・アスルグラナは時間をかけて日本の若きFWをチェックしている。コパ・アメリカでA代表デビューを飾った後、彼の契約について問い合わせたとされている。彼はスピードがあり、一対一の能力に長けている選手だ。プレシーズンにトップチーム帯同する可能性は否定できないが、前田は1年契約でフィリアルに加入することになるだろう。


前田の選択肢は長い間、テーブルの上に並べられている。バルサは最終的にレアル・マドリーへの加入を選択した久保建英の獲得を諦めていた。クラブ・ブラウグラナは金銭面での条件が、オペレーションには相応しくないという結論に至った。前田の場合、事実上レンタル移籍にコストはかからず、同選手の獲得はフィリアルの予算内に収まるだろう。

前田は松本山雅に所属し、これまで世代別の代表でもプレーしている。A代表に初選出されてコパ・アメリカに参加し、デビュー戦では良いプレーを披露していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190620-00010003-sportes-socc
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「久保建英の理想のシナリオ」を バルサBの実状から考えてみた 

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