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バイエルン・ミュンヘン


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「トップチームにと望む声もあるが」鮮烈デビューを飾った久保建英の“昇格”についてジダン監督の見解は? 

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久保建英の背中を押したジダンの“言葉”「自信を持て」「30m のところで勝負を仕掛けてフィニッシュまで」  

1: Egg ★ 2019/07/22(月) 07:20:40.34 ID:EznNU2iY9
現地7月20日、アメリカ・テキサス州ヒューストンで行なわれたインターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)、レアル・マドリー対バイエルン・ミュンヘン戦は、後者の3-1勝利に終わった。

 これが今季初のプレシーズンマッチとなったマドリーは、前半45分間に新加入エデン・アザールを含む現時点でのベストメンバーでスタメンを構成。そして後半頭からはメンバーを総入れ替えし、日本代表FW久保建英が移籍後初の実戦デビューを飾った。

 久保はファーストタッチで鋭くサイドへ抜け出し、確実に味方のパスを足下に収めて局面を前に進めるなど、随所で堂々たるプレーを披露。実況アナウンサーやスペイン・メディアもそのパフォーマンスに一定に評価を与えた。

 そして試合後、久保はミックスゾーンで『Real Madrid TV』の取材に応じ、以下のようにインプレッションを語った。

「マドリーでデビューできたことは嬉しいです。ただ、勝たなければいけない試合だったので、結果についてはガッカリしています」

 ハーフタイム、ジネディーヌ・ジダン監督が久保に送ったメッセージも明らかになった。「自信を持ってプレーするんだ」と背中を押され、「2タッチでプレーすることを心掛けて、最後の30メートルのところでは勝負を仕掛けて、フィニッシュまで持っていこう」と具体的な指示も得たという。

 さらに久保は、日本でのフィーバーぶりについても問われ、こう答えている。

「ヨーロッパでプレーする日本人選手は少ないですし、マドリーでは僕だけです。やはりそこに期待を掛けてしまうのは当然だと思いますし、そうしたファンの情熱を僕自身も歓迎しています。もっとたくさんの日本人選手がヨーロッパに来れるように、僕が“モデル”になれればと思う。マドリーは世界中に本当に多くのファンがいる。それは僕を駆り立てるモチベーションになっています」

 マドリーのICC次戦は、現地7月23日のアーセナル戦。ふたたび背番号「26」の躍動に期待したい。

7/21(日) 13:27 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190721-00010004-sdigestw-socc

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<久保建英>トップデビュー目前!バイエルン戦、前日練習で“超”がつくスター軍団の中でたしかな存在感  

1: Egg ★ 2019/07/20(土) 14:48:12.37 ID:wW+IlrIf9
【ヒューストン(米国)19日(日本時間20日)=岡崎悠利】日本人で初めて「銀河系軍団」としてピッチに立つ。日本代表FW久保建英(18)が所属するスペインの名門レアル・マドリードは20日(同21日午前9時)、インターナショナル・チャンピオンズカップの初戦でドイツの強豪、バイエルン・ミュンヘンと対戦する。チームはカナダ・モントリオールでのキャンプを終え、この日にヒューストン入り。プレシーズンマッチとはいえ、久保のトップチームでのデビューは目前に迫った。

“白い巨人”の愛称とは正反対の、黒い練習着に身を包んだ久保。試合会場での前日練習も、18歳らしからぬ落ち着きぶりだった。ウオーミングアップでは、ステップを踏んでからダッシュの動きをそばで見ていたDFマルセロと談笑。実戦的な練習が始まれば、そのマルセロの前をダミーで走り、ベルギー代表FWアザールへのパスコースを作る好連係。“超”がつくスター軍団の中で、たしかな存在感を示していた。

リーグ優勝33回、欧州チャンピオンズリーグ制覇は7回。その全盛期を選手として過ごしたジダン監督は会見で久保について「質が高い。ずっとチームにいたように見える」と順応の速さを評価。「(この先)間違いなくクラブにとって大切な選手になるだろう」と、今後の伸びしろにも期待を寄せた。

今大会の3試合を通してできる限り多くの選手を起用したい考えを明かした指揮官。同日にカスティージャ(Bチーム)の1人としてクラブ公式サイトに紹介された久保も、例外ではない。昨年はブラジル代表FWビニシウスが同じ立場からデビューを果たし、トップチームまで駆け上がった。今季はBチームが主戦場となる見通しの久保にとって、今大会は絶好のアピールチャンスでもある。

日本代表として南米選手権(ブラジル)に出場していたさなかに発表された、世界最高峰への挑戦。わずか1カ月で、トップチームに交じってピッチに立とうとしている。プレシーズンマッチの位置づけながら、つい最近まで日本人がプレーする姿など想像もつかなかった場所に18歳はいる。

日本ではすでに快挙だが、求められているのは結果だ。かつて在籍した元ブラジル代表MFジュリオ・バチスタは「たとえ欧州チャンピオンズリーグを制覇しても、翌年がダメなら使い物にならないと烙印(らくいん)を押される。それがRマドリード」と、その重圧を表現した。かつて日本人が誰も経験したことのない挑戦の道を、久保が歩み出す。【岡崎悠利】

7/20(土) 14:33配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190720-07200389-nksports-socc

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