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バイエルン


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バイエルン、試合後の対応に批判!!ミュラーが反論する一幕も! 

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バイエルン・ミュンヘンは19日、DFBポカール決勝戦でフランクフルトに1-3と敗れた。
試合後の振る舞いが物議を醸す中、FWトーマス・ミュラーは批判に反論している。

【続く】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180520-00000008-goal-socc

【ブンデス最終結果】バイエルンは最終節黒星ながら6連覇!! 

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ブンデスリーガは12日、2017-18シーズンの全日程が終了した。

王者バイエルン・ミュンヘンの史上初の6連覇で幕を閉じた今季のブンデスリーガ。途中指揮官交代もあったが、バイエルンはユップ・ハインケス監督のもとで2位と21ポイント差をつける圧倒的な力を見せつけて優勝を飾った。

【続く】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-00000036-goal-socc

ノイアーが内田篤人にエール!!「ウシダサン、ガンバッテ」ww 

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1   2018/05/10(木) 09:31:54.95 _USER9
18/5/10 07:48

笑顔でインタビューに答えるマヌエル・ノイアー
 アディダスは8日、ブンデスリーガ王者バイエルンの新ホームユニフォームを発表した。バイエルンの象徴である菱形が全体に散りばめられており、12日に行われるホームで行われるシュツットガルトとの最終節でお披露目する。

 同日、ミュンヘン市内でクラブ主催のイベントも開催され、新ホームユニフォームに身を包んだバイエルンの8選手が登場した。フィールドプレーヤーとは異なり、グレーのユニフォームを着用するドイツ代表GKマヌエル・ノイアー(バイエルン)は「今年も赤に身を包んだ頼もしい仲間にパスをつなげることが嬉しい」と、カラーデザインが気に入ったようだ。

 イベントでは世界中から集まった各国メディアの取材にも対応したノイアー。ロシアW杯について「目標は一つ。決勝に進出すること。ドイツ代表は能力の高いチームなので、ブラジルで成し遂げたことをもう一度成し遂げることで我々の強さを示したい」と連覇に向けての意気込みを語った。

 シャルケ時代に同僚だった元日本代表DF内田篤人(鹿島)にも触れ「これを見てるかな。また会いたいよ。ロシアで会えると嬉しいな。日本と対戦出来たら素晴らしいことだ。」と再会を願っていた。さらに、怪我から復帰した内田を気遣い「僕もリハビリ中だけど、内田選手の(膝の)痛みが早くなくなることを願っています。怪我を克服し、より強くなってW杯に参加できることを祈っています。」と述べ、最後に日本語で「ウシダサン、ガンバッテ」と笑顔でメッセージを贈っていた。


https://web.gekisaka.jp/news/detail/?244398-244398-fl

【JFA】異例の“バイエルン”と提携 強化が狙い 

1   2018/05/07(月) 06:24:41.91 _USER9
日本サッカー協会が、ドイツ1部で優勝28回の名門バイエルンとパートナーシップ協定を締結することが6日、分かった。
日本協会はこれまで、ドイツ、フランス、シンガポール、イラン、南米連盟など21の協会・連盟とパートナーシップを結んでいるが、クラブとの協定締結は異例。

指導者養成、選手育成などの分野での協力関係が見込まれ、近日中に発表される。

バイエルンは、ポーランド代表FWレワンドフスキ、コロンビア代表MFロドリゲス、オランダ代表FWロッベンら世界のスター選手を擁して先月7日にリーグ6連覇を達成した。
過去にはドイツ代表のDF“皇帝”ベッケンバウアー、FWルンメニゲ(現チーム代表)、MFマテウス、GKカーンらが所属していた欧州屈指の強豪だ。

また、「日本サッカーの父」と称されたドイツ人のデットマール・クラマー氏が、同クラブの監督を務めるなど日本との縁もある。
同氏は60年に来日してコーチに就任。64年東京五輪で8強入りに導き、リーグ戦開催を提言するなど日本サッカーの礎を築き、発展に尽力した。

その後、母国に戻り、75、76年にはバイエルンを指揮して欧州チャンピオンズ杯(現CL)を連覇した。1900年に創設されたバイエルンとの異例の“タッグ”。
名門が培ってきた歴史と伝統から日本サッカー界が得るものは多い。

◆バイエルン・ミュンヘン 1900年創立。ブンデスリーガ28回の優勝を誇り、2012~13年シーズンから今季まで6連覇中の名門。
欧州CL5回、UEFA杯(現欧州リーグ)1回、欧州カップウィナーズ杯1回、インターコンチネンタル杯(現クラブW杯)3回優勝。
本拠地はアリアンツ・アレナ(6万9000人収容)。ユップ・ハインケス監督(72)が今季いっぱい指揮を執り、来季はニコ・コバチ氏(現フランクフルト監督)が就任する。

5/7(月) 4:58配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00000063-sph-socc

写真
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『レアルの陰謀』バイエルンFWレヴァンドフスキの不満爆発!! 

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1   2018/05/03(木) 15:15:28.18 _USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00000016-goal-socc
バイエルン・ミュンヘンのポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキは、いまだチャンピオンズリーグ敗退に納得できていないようだ。『beINスポーツ』が報じた。

バイエルンは1日、レアル・マドリーの前に涙を飲んだ。2戦合計3-4で敗れ去り、2シーズン連続でマドリーの軍門に下っている。

2試合で一度もネットを揺らすことができなかったレヴァンドフスキだが、「試合を観た人ならバイエルンが突破に値したとわかるだろう」と話してこのように続けた。

「そこにはレアル・マドリーを含む陰謀があった。誰もそれについて話したがらないけど、フットボールに関わる全員が知っていることだよ」

セカンドレグではマルセロの手に当たりながら、PKが認められないシーンもあった。試合後にはマルセロ自身も手に当たっていたことを認めたため、物議を醸している。一方で、バイエルンは2試合で多くのチャンスがありながらゴールを決めきれず、ミスから失点を重ねたため、レヴァンドフスキの主張はやや説得力に欠けると言えるのかもしれない。

GOAL

バイエルンGK・ウルライヒが謝罪!!「自分のミス、みんなに申し訳ない」 

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 バイエルンのドイツ代表GKスヴェン・ウルライヒが、1日に行われたレアル・マドリードとのチャンピオンズリーグ(CL)準決勝セカンドレグでの2失点目の原因となった自身のミスについて、SNSで謝罪のコメントを掲載した。2日付のドイツメディア『スポーツビルト』が伝えている。

 アウェイでレアル・マドリードと2-2で引き分けたバイエルンは、2試合合計スコアを3-4として準決勝敗退を喫した。

 今シーズンのウルライヒは、ケガによる長期離脱を強いられているドイツ代表GKマヌエル・ノイアーに代わってバイエルンのゴールマウスを守り続け、高いパフォーマンスを披露して評価を上げていた。

 しかし1日の試合で同選手は、後半開始早々に味方からのバックパスを自陣ゴール前で後逸。転々とするボールをレアル・マドリードのフランス人FWカリム・ベンゼマが無人のゴールに押し込み、バイエルンは痛恨の2失点目を喫することとなった。

 試合翌日にインスタグラム上で同選手は、自身の責任を認めて謝罪した。

「チャンピオンズリーグでの敗退についてどれだけ落胆しているのか、言葉では言い表せない。僕らは絶対に決勝に行くつもりだったし、自分達のベストパフォーマンスを発揮した。でも、僕が無駄なミスをしてしまった。あの場面については説明が難しい。チームとファンのみんなに申し訳ない」

 ウルライヒのこのメッセージに対して約21万件ものコメントが寄せられ、その中にはチームメイトであるスペイン代表MFハビ・マルティネスからの、「(ウルライヒの愛称)ウリ、君は僕らをこれまで何度も助けてくれてたよ」という励ましの言葉もあった。

(記事/Footmedia)

SOCCER KING

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00752001-soccerk-socc

【CL準決勝】「レアル×バイエルン」まさかのドロー!!二試合合計でレアルが決勝進出! 

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1   2018/05/02(水) 05:39:53.39 _USER9
[5.1 欧州CL準決勝第2戦 R・マドリー2-2バイエルン]

 UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)準決勝第2戦が1日に行われ、レアル・マドリー(スペイン)とバイエルン(ドイツ)が対戦。前半3分にMFジョシュア・キミッヒの得点でバイエルンが先制するも、同11分にFWカリム・ベンゼマが決めてレアルが同点に追い付く。後半1分にベンゼマ、同18分にMFハメス・ロドリゲスがゴールを記録した試合は2-2の引き分けに終わり、2試合合計4-3としたレアルが3年連続16度目の決勝進出を決めた。

 4月25日にアリアンツ・アレーナで行われた第1戦ではレアルが2-1の快勝を収め、バイエルンが準決勝を突破するには最低でも2点が必要な状況で迎えた第2戦。いきなり試合を動かしたのは、そのバイエルンだった。FWロベルト・レワンドフスキのパスを右サイドで受けたFWトーマス・ミュラーのクロスのこぼれ球に反応したキミッヒが、右足シュートでネットを揺らしてスコアを1-0とした。

 しかし、前半11分にすぐさまレアルが同点に追い付く。ボールを右から左、左から右へと回してバイエルン守備網を揺さぶると、MFマテオ・コバチッチのサイドチェンジをDFマルセロが左サイドで受ける。左足から蹴り出したクロスをファーサイドでフリーになったベンゼマがヘディングで押し込み、試合を振り出しに戻した。

 前半33分にはバイエルンがゴールに迫るが、DFマッツ・フンメルスのスルーパスからPA内に侵入したレワンドフスキの至近距離からのシュートはGKケイラー・ナバスに阻まれ、こぼれ球に走り込んだJ・ロドリゲスのシュートは枠を捉え切れず。一方のレアルは同39分、ベンゼマのパスを右サイドで受けたFWクリスティアーノ・ロナウドが中央に切れ込みながら左足で狙うも、GKスベン・ウルライヒに弾き出されてしまった。

 1-1のまま後半を迎えると、開始早々の1分に思わぬ形からレアルが勝ち越しゴールを奪取する。右サイドからMFコレンティン・トリッソが送ったバックパスが中途半端な位置に転がり、さらに判断ミスをしたウルライヒが触れられずにボールが流れると、走り込んだベンゼマが無人のゴールに蹴り込んでスコアを2-1とした。

 逆転を許したバイエルンは後半5分、DFダビド・アラバが放った強烈なシュートがDFラファエル・バランに当たってコースが変わりながらもゴールを襲うが、好反応を見せたK・ナバスに右手1本で弾き出されてしまう。勝負を一気に決めようとするレアルも同9分に決定機を創出するが、マルセロのクロスからゴール前でフリーになったC・ロナウドのシュートは枠を外してしまった。

 すると後半18分、右サイドからDFニクラス・ジューレが送ったクロスをJ・ロドリゲスが左足ダイレクトで合わせたシュートはバランにブロックされたものの、J・ロドリゲス自身がこぼれ球を右足で蹴り込み、バイエルンが同点に追い付いた。レアルから期限付き移籍中のJ・ロドリゲスは、ゴール後にも喜びを表すことはなかった。

 後半27分にはレアルベンチが動き、ベンゼマに代えてMFガレス・ベイル、コバチッチに代えてMFカゼミーロを同時投入。同31分にはバイエルンが好機を創出するが、アラバのクロスの流れからゴール前のトリッソが放ったシュートは驚異的な反応を見せたK・ナバスに弾き出されてしまった。

 その後も1点を取ればアウェーゴールで上回るバイエルンが押し込む時間帯が続くが、K・ナバスやDFセルヒオ・ラモスを中心としたレアル守備陣が粘り強く対応してゴールを許さず、2-2のまま試合終了。2試合合計4-3としたレアルが3年連続での決勝進出を果たし、大会3連覇まであと一つに迫った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-01653300-gekisaka-socc

ドルトムントのほうがバイエルンより攻撃陣に関しては若干上だよな!! 

733: 名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/ 2015/12/15(火) 17:16:46.25 ID:jMNmkLtg.net
ドルの前線:オバメ・ロイス・香川・ムヒ・カストロ
バイヤンの前線:レバ・ミュラー・コマン・コスタ

層の厚さを考慮しなかったら攻撃陣に関してはドルのほうが若干上だよな、ロッベンやリベリは劣ってきてるし
ボランチは勝ってる
守備は互角かちょい負けくらい
GKはボロ負け
ほんと層だけ揃えればバイエルンに安定して勝てるんだがな

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