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バイエルン


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ブンデス“1強体制”をミュラーが熱望!!「リーグを支配したい」 

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1 2018/09/05(水) 17:07:06.77 _USER9
バイエルン・ミュンヘンのドイツ代表FWトーマス・ミュラーは、ブンデスリーガを1強体制にすることを望んでいるようだ。ドイツ紙『ビルト』が報じている。

ブンデスリーガはバイエルンが6連覇中で、ここ数年圧倒的な強さを発揮。今シーズンも開幕前のスーパーカップでフランクフルトを5-0と一蹴すると、開幕2連勝を飾り、死角は見当たらない。ミュラーは「また先頭に立ち、リーグを支配したい」と話し、このように続けている。

「僕らにはそのポテンシャルがある。ファンではないわけで、選手なんだ。だから、可能な限り(優勝争いの)興奮は少なくし、しっかりと確保しなければならない」

続けて、「モチベーションはとても高い。僕らにはスーパーなスカッドがあるし、トップ選手でさえベンチに座るときもあるんだ」とハングリーな姿勢を見せている。

ブンデスリーガではバイエルンの他、ヘルタ・ベルリン、ヴォルフスブルクが連勝。今季のバイエルンを止められるクラブは現れるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00000011-goal-socc

ブンデスリーガの“横綱”バイエルンが開幕好発進!レバンドフスキらが活躍!! 

1 2018/08/25(土) 11:05:05.44 _USER9
8/25(土) 10:51配信
王者バイエルンが7連覇へ好発進! レワンドフスキは“失態”取り消しで開幕ゴール奪取

[8.24 ブンデスリーガ第1節 バイエルン3-1ホッフェンハイム]

 2018-19シーズンのブンデスリーガが24日に開幕した。昨季王者のバイエルンはホームに昨季3位のホッフェンハイムを迎え、3-1で勝利。前人未到の7連覇に向け、幸先の良いスタートを切った。

 ニコ・コバチ新監督の下、リーグ開幕戦に臨んだバイエルン。前半23分にDFジョシュア・キミッヒの左CKからFWトーマス・ミュラーがヘディングを決め、オープニングゴールを挙げる。

 後半12分にホッフェンハイムのFWアダーム・シャライに同点弾を許したが、同33分にMFフランク・リベリがPA内左で倒されてPKを獲得。同34分、キッカーのFWロベルト・レワンドフスキが放ったシュートは相手GKに止められるも、MFアリエン・ロッベンが左足で押し込む。しかし、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の結果、レワンドフスキが蹴る前にロッベンがPA内に入っていたとして、PKのやり直しとなった。

 後半37分に再びPKを蹴ることになったレワンドフスキは、1本目とは逆のゴール左に右足で決め、今度こそ勝ち越しゴールを記録。同45分には右サイドのキミッヒからのスローインをミュラーがワンタッチで前方につなぐと、PA内右に走り込んだロッベンが左足で豪快に叩き込み、3-1で相手を振り切った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-01712265-gekisaka-socc
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【議論】バイエルンの7連覇は確実なのか?第二勢力は存在せず!? 

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1 2018/08/24(金) 18:18:08.04 _USER9
優勝するのはバイエルンだろう。戦力、経験ともに他の追随を許さない絶対王者が、7連覇を逃すシナリオは描きにくい。昨シーズンの得点王であるロベルト・レヴァンドフスキを擁する最前線から、主将のマヌエル・ノイアーが君臨する最後尾まで陣容に穴らしい穴はなく、ロシア・ワールドカップ参加者が合流して間もなかったDFLスーパーカップではフランクフルトを5-0と一蹴。プレシーズンマッチでユヴェントスとマンチェスター・シティに敗れた不安をかき消す会心のパフォーマンスをいきなり見せつけて、今シーズンの初タイトルを手にした。「バイエルンが優勝する」と語るシャルケのドメニコ・テデスコ監督など、戦前からいわば白旗を振っている指揮官は少なくない。

焦点は優勝チームの予想ではなく、いつまで首位争いが繰り広げられるか。例年のように、ウインターブレイクの時点で趨勢が決するようでは、昨シーズンにメディアを賑わせたリーグ改革案(優勝プレーオフの導入など)が再びドイツサッカー界で議論されることになりそうだ。対抗馬に挙がるドルトムントやホッフェンハイムのユリアン・ナーゲルスマン監督が警戒するレヴァークーゼン、昨シーズン2位のシャルケあたりの奮起を願う中立のファンは少なくない。主軸の高齢化や監督交代(ユップ・ハインケス→ニコ・コバチ)などバイエルンに不確定要素がないわけではないが、第二勢力の成長なくして歴史は動かないだろう。

新シーズンのブンデスリーガはどうなるのだろうか。バイエルン・ミュンヘンの7連覇かそれとも…。絶対王者の優勝を阻むためには第二勢力の果てしない成長が求められる。(文=遠藤孝輔)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00010006-goal-socc&p=2

“レアル叩き”ビダル「VARがあればレアルはCL優勝2回逃していた」 

1 2018/08/24(金) 12:36:44.85 _USER9
バロセロナに加入したMFアルトゥーロ・ビダルが早速ライバルのレアル・マドリーバッシングを始めた。英『フォー・フォー・トゥー』が伝えている。

 今月はじめ、バイエルンからバルサに移籍したビダルはバイエルン時代、レアルにCLで2回敗れている。バルサ加入後はまだ公式戦に2回しか出場していない状態だが、ビダルは早くも“レアル叩き”を始めた。

 ブンデスリーガではビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)がすでに用いられていたが、W杯ロシア大会での導入を経て、欧州サッカー連盟(UEFA)も今季からの導入を検討している。ビダルはVARがあれば、レアルのUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)制覇を2回阻止できたと話した。

「もしVARがあれば、バイエルンが2回CLを優勝しており、マドリーは2回優勝を逃していた」と『ムンド・デポルティボ』に語ったビダル。「僕はすべてに勝ちたい」「一番好きなタイトルはCLだ」とコメントしている。

8/24(金) 12:15配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-01708164-gekisaka-socc

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長谷部誠フル出場もあえなく“レバンドフスキ無双”を喰らい完敗... 

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【フランクフルト 0-5 バイエルン・ミュンヘン ドイツ・スーパーカップ】

 現地時間12日、ドイツ・スーパーカップが行われバイエルン・ミュンヘンがフランクフルトに5-0で勝利した。

フランクフルトに所属するMF長谷部誠はフル出場した。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180813-00285128-footballc-socc

バイエルン・コバチ監督、プレミア勢の“高額補強”に苦言!!「大金詰んでも結果の保障無し」 

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1 2018/08/11(土) 15:34:01.91 _USER9
8/11(土) 14:30配信
コバチ監督がバイエルンとプレミア勢の補強スタンスの違いに言及

バイエルン・ミュンヘンのニコ・コバチ監督は、プレミアリーグのクラブが移籍市場で投資した金額がトロフィーを保証することはないと主張しつつ、自身のクラブが静かな夏を過ごしていることについて言及した。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」が報じている。

 今季からバイエルンを率いるコバチ監督は12日、昨季まで指揮したフランクフルトとのドイツ・スーパーカップに臨む。今季のバイエルンはフリートランスファーでシャルケからドイツ代表MFレオン・ゴレツカを獲得し、ホッフェンハイムからレンタルバックでドイツ人FWセルジュ・ニャブリが復帰しただけで、多くの選手を獲得するには至っていない。ただ、放出したのも先日バルセロナに移籍したチリ代表MFアルトゥーロ・ビダルのみで、クラブとしては昨季の戦力をほぼ維持することに成功している。

 コバチ監督は10日に行われた記者会見に出席。今夏の移籍市場におけるバイエルンとプレミアリーグ勢の違いについて、自身の考えを明かした。

「イングランドにはお金があり、どこのチームも最高の選手を集めようとしている。この事実とバイエルンは大きく違う。我々には投資家もオーナーもいない。ここにはチームのことを知っているエキスパートがおり、彼らが昔からチームを築いてきたんだ。我々は自分たちの考えを保ち続けるだろう。それはバイエルンだけでなく、ドイツの体制自体が変わらないと信じているよ」

フランクフルトの昨季DFB杯制覇で証明

 またコバチ監督は、「大きなお金を費やしたとしても、全てのトロフィーを手にするわけではない」と語りつつ、昨季まで率いたフランクフルトがDFBポカールを制したことについて、「わずかな資金でも達成できることを示している」と強調。お金を使ったからといって、結果は「保証できない」と語っている。

 プレミアリーグの移籍市場のやり方に苦言を呈したコバチ監督は、欧州の舞台で違いを見せることができるのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180811-00127647-soccermzw-socc

ボアテング“強気の否定”モウリーニョ監督の直接勧誘にも関わらず『NO』 

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1 2018/08/09(木) 17:46:25.36 _USER9
バイエルンのドイツ代表DFジェローム・ボアテングはマンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督から直接電話で勧誘を受けたにもかかわらず、移籍を拒否したという。その理由はユナイテッドに欧州一となる力がないと感じていることにあった。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

今夏の移籍市場でレスターのイングランド代表DFハリー・マグワイアやバルセロナのコロンビア代表DFジェリー・ミナ獲得に動くなど、ユナイテッドはセンターバックの補強を必要としている。

 ボアテングに白羽の矢を立て、モウリーニョが直接電話で口説き落とそうとしたが、バイエルンのニコ・コバチ新監督からの慰留もあって、ボアテングは残留を決意したという。9月に30歳を迎えるドイツ代表DFはさらなるUEFAチャンピオンズリーグ(CL)のタイトルを熱望しているというが、記事では「ユナイテッドは今季のチャンピオンズリーグで優勝できないと考えた」と指摘しており、欧州一になる可能性がより高いクラブを選んだようだ。

 2013年を最後にリーグ優勝から遠ざかり、近年は宿敵マンチェスター・シティなどライバルに遅れを取っている“赤い悪魔”。移籍市場でも苦戦を強いられている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180809-00127264-soccermzw-socc

“ビッグクラブでも格差!?”バルサへ移籍したビダルに「大きなステップアップ」と表現 

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1 2018/08/07(火) 23:55:54.04 _USER9
 バイエルンからバルセロナ加入を果たしたMFアルトゥーロ・ビダルだが、ビッグクラブ同士の移籍でも格差は存在すると考えているようだ。スペインメディア『マルカ』は「大きなステップアップだ」というコメントを伝えている。

 バルセロナと3年契約を交わしたビダルは6日、息子やジョルディ・メストレ副会長とともにカンプ・ノウに姿を現した。「すべてを勝ち取るためにここに来た。すべてのタイトルを勝ち取るため貢献し、チームメイトの助けになれればと思う」と決意を示した。

「僕らはみんなの期待を超える用意ができているし、そのことに絶対の自信を持っている」とプライドを示したビダルだが、バルセロナはやはり「世界最高のチーム」という存在。「バルセロナに来れたことは本当に嬉しく思う」と喜びは隠さなかった。

「すべての主要タイトルを獲得したいという強いハングリー精神をもってここに来た。ここからの3年間のタイトルをすべて獲得したい」と気合いは十分。ライバルのレアル・マドリーについては「もやもやした感情があるかどうかはわからない。チャンピオンズリーグ優勝という個人的な目標を除いてはね。今度こそここでその目標を叶えられたらと思う」と目立った敵視はしなかったようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-01657018-gekisaka-socc

“横取りバルセロナ”ビダルを求めたバルサとバイエルンが交渉合意に!一方、インテルは涙目...!! 

1 2018/08/04(土) 07:23:16.59 _USER9
8月3日(現地時間)、バルセロナはチリ代表MFアルトゥーロ・ビダルを獲得することで、彼の現所属クラブであるバイエルンと合意に達したと、公式サイト等で発表している。
 
 契約期間は3年。メディカルチェックはこの数日のあいだに行なわれる予定だという。移籍金の額などは明らかにされていないが、欧州の各メディアは3000万ユーロ(約39億円)程度と報じている。
 
 ビダルについては、当初はインテルが獲得間近といわれており、一時はクラブ間の合意に達したとも報じられたが、逆転でのスペイン行きとなった。
 
 バルサはこのオフ、長く中盤に君臨したアンドレス・イニエスタが契約満了とともにヴィッセル神戸に新天地を求め、また昨シーズンに加入して存在感を示したパウリーニョが、レンタルで中国の広州恒大に戻ったことで、中盤の強化が急務とされていた。
 
 これまでは、パリ・サンジェルマンのアドリアン・ラビオに照準を絞って交渉を進めていたが、先方が難色を示したのを受け、急遽、ビダル獲得に切り替えて、電光石火の早業で交渉をまとめた。
 
 31歳のビダルは、抜群のスタミナを有し、ピッチを所狭しと走り回って、攻守で決定的なプレーができるMF。これまで、コロコロ(2005-07)、レバークーゼン(07-11)、ユベントス(11-15)、バイエルン(15-18)と、一流クラブを渡り歩いてきた。
 
 2007年から招集を受け続けているチリ代表では、2010年南アフリカ大会、2014年ブラジル大会と、2度のワールドカップに出場し、コパ・アメリカでは2015年、2016年(100周年記念大会)と連覇に大きな貢献を果たしている。
 
 これまで、多くの名手とプレーしてきたビダルにとって、キャリア初のリーガ・エスパニョーラ挑戦。バルサでセルヒオ・ブスケッツらと強力な中盤を構成し、リオネル・メッシ、ルイス・スアレスらの前線にボールを供給しながら、自らも積極的にフィニッシュに絡んでいく姿が見られるか、非常に興味深い。

8/4(土) 6:34配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180804-00045067-sdigestw-socc

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謎のバックパスで“カナダの神童”デイビスのゴールを演出したシーンがコレww 

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1 2018/07/30(月) 12:55:21.98 _USER9
ドイツ王者バイエルンが獲得に成功した、米MLS(メジャーリーグサッカー)バンクーバー・ホワイトキャップスの17歳FWが5人に囲まれながらゴールを奪取。MLS公式ツイッターが「なんてフィニッシュだ」と動画を公開すると、「ファンタスティックな若手」「ワォ、ワォ、まじで美しい」で反響を呼んでいる。

 世界の注目を集める逸材が個人技で魅せた。現地時間28日、バンクーバー・ホワイトキャップスはホームにミネソタ・ユナイテッドを迎え撃ったが、1点リードの後半11分にその瞬間は訪れた。

 敵陣でパスカットしたカナダ代表MFアルフォンソ・デイビスは、中央をドリブル突破。ペナルティーアーク付近で立ちはだかる相手を、左足裏でボールをコントロールしながら右に持ち出してかわし、エリア内に侵入する。左右、背後からカバーに寄せられ、ミネソタの選手5人に囲まれるなか、細かいタッチでゴールとの距離を詰め、飛び出してきたGKの股を抜いて鮮やかにゴールネットを揺らした。

 MLS公式ツイッターは「ワオ! アルフォンソ・デイビスのなんてフィニッシュだ!」と動画付きで紹介。コメント欄には「ファンタスティックな若手」「ワォ、ワォ、まじで美しい」などと称賛のコメントが並んだ。

 15歳257日でMLSデビューを飾り、史上最年少でカナダ代表にも選出された17歳の新星は、来年1月からドイツ王者バイエルンに加入することが25日に決定。MLS公式サイトでも「アルフォンソ・デイビスがなぜバイエルンが彼を買ったのか、支配的なパフォーマンスで証明した」と報じた。

 ロシア・ワールドカップでは、19歳のフランス代表FWキリアン・ムバッペが大ブレイクしたが、デイビスは新たな神童として成功を収めることができるだろうか。

7/30(月) 12:11配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180730-00125253-soccermzw-socc



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