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ハリルホジッチ


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田嶋会長『神頼みか』W杯の勝利?裁判の勝利? 

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 日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)が11日、熊野本宮大社で6月14日に開幕するW杯ロシア大会の必勝祈願を行った。

【続く】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180511-00000102-spnannex-socc

ハリル裁判キタ―!!田嶋会長と法廷デュエル!?名誉棄損で東京地裁に提訴 

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1   2018/05/11(金) 10:37:19.68 _USER9
4月7日付で日本代表監督を電撃解任されたバヒド・ハリルホジッチ氏(65)が、日本協会を相手に民事訴訟を起こす方針を固めた。

 10日に日本協会側に解任手続きなどに関する質問状を送付。今月中をめどに名誉毀損(きそん)で東京地裁に提訴する。ハリル氏側の金塚彩乃弁護士が「民事裁判の準備を進めています。解任に至る経緯が分からないし、解任決定の手続きが適法なのかも疑問。第1段階としてJFA(日本協会)に質問状を送りました」と明かした。

 ハリル氏側は、日本協会の田嶋幸三会長が4月9日の会見で監督解任について「会長の専権事項と認識している」と発言したことを疑問視。理事会の承認が必要な案件だが、4月12日の理事会資料には決議事項ではなく報告事項に含まれており、金塚弁護士は「ずさんな手続きで決定がなされたのではないか」と指摘した。4月20日には示談に向け、日本協会の法務担当と都内で会談したが、交渉は約20分で決裂。「具体的な内容に入ることさえできなかった」ことで、法的手段に訴える方針が固まった。

 金塚弁護士によると、ハリルホジッチ氏は金銭面の補償は望んでいない。名誉回復を重要視しており「誠意ある謝罪」「解任の真相の説明」などを求めるという。法廷で証言する必要性が生じれば、再来日する準備もある。W杯ロシア大会の開幕が約1カ月後に迫る中、日本協会が前監督から訴えられる前代未聞の事態に陥った。

スポニチ 2018年05月11日 05:30
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/05/11/kiji/20180510s00002014302000c.html

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日本協会 ハリル氏からの質問状について「確認していない」

スポニチ 2018年05月11日 05:30
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/05/11/kiji/20180511s00002014075000c.html

日本協会はハリルホジッチ氏から提訴される方針を示されたことを受け、取材に対応。「ご質問いただいたような(質問状を送られた)事実については、日本サッカー協会として確認していませんので、現時点では回答は控えさせていただきます」とコメントした。 

オシム「腐ったリンゴを排除」日本代表の現状に鋭い指摘!! 

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1   2018/05/10(木) 13:52:55.52 _USER9
オシムが語るハリル解任「腐ったリンゴの排除か、監督交代しかない」
5/10(木) 11:21配信

W杯を直前にしたハリルホジッチ解任劇を、ハリルにとって同郷(ボスニア・ヘルツェゴビナ)の先輩であり、
日本代表監督の先輩でもある「彼」はどう見ているのか。イビツァ・オシムはオーストリア第2の都市グラーツにいた。
その町の病院で半年に1回、検診を受けなければいけないのだという。
「でも安心してほしい。現在の体調はいたって良好だ」というオシムを、
旧知のクロアチア人ジャーナリストが直撃した。
* * *
ハリルホジッチの解任以降、多くの人々が私の意見を求めてきた。
私のことをよく知っている人であれば、私がこうした他人の問題に首を突っ込む人間でないことは、
よく知っていることだろう。

正直、ハリルホジッチと選手、そして日本サッカー協会との間で何があったのか、私は知らない。
ただ、サッカー協会が一朝一夕にこの件を決断したわけではないだろうことはわかる。
熟考の末の決断であったはずだ。

チームがこのままでは機能しないと思われたときには、監督か選手を代えるしかない。
しかし選手全員を取り代えることは困難だ。そんなときに一番手っ取り早いのは、腐ったリンゴを取り出すことだ。
腐ったリンゴは放っておけば、周りのリンゴも腐りだす。監督は原因を作っている選手を特定し、
速やかに排除しなければならない。だが、それもできないときは……監督を代えるしかない。

チームをW杯にまで導いた監督を解任するのは、決して褒められたことではない。
とにかく彼はひとつの目標を達成しているのだ。

ただ、以前にこんな話を聞いたことがある。日本がまだW杯予選を戦っていた頃、
ハリルホジッチは一度、中国行きを考えたことがあったということだ。
噂によると年俸800万ドル(約8億8000万円)という莫大な額のオファーを受けたらしい。

こんな話が舞い込んだら、どんな監督でも心が揺らぐことだろう。
今、自分がしている仕事を、強い信念を持ってやっている者だけが、このとんでもないオファーを、
「今の契約が終わるまでは無理だ」と断ることができる。ヴァヒドはそうした。

ただし、彼はこのオファーの話を誰にもすべきではなかった。何より、W杯がまだ始まってもいないうちから、
「大会後、自分は日本代表監督の座を去る」と宣言すべきではなかった。
今回のハリルホジッチの解任は、ここにも原因があったのではないかと私は推測している。

解任の理由は、選手たちが不満を持っていたからだけではない。

選手とは往々にして監督に不満を持つものだ。特にキャリアの終わりに近いベテラン勢は、不満を多く抱えている。
監督時代、私もこの点にかなり悩まされた。彼らはすでに名声を確立し、プライドも高い。
引退に向けての花道を探しており、ベンチに座ることを受け入れられない。
たぶん、ハリルジャパンでもまさにこの現象が起こっていたのだろう。

ヴァヒドはとても頑固な人間だ。彼は誰かに相談をしたり、助言を求めたりはしない。
そのツケを彼はこれまで何度も払わされてきた。ただ……私もまた、彼同様に頑固な人間だ。
そして監督たる者、そうでなければならないと思う。

しかしその場合、自分の信念を、自分のあり方を、きちんと説明することを怠ってはいけない。
監督は自分の考えを明確に持ち、それをサッカー協会の人間にはっきりと伝えなければならない。
そして、もしそれが受け入れられないようであれば、そのときは辞任するしかない。
泣き言は言わず、堂々と去るべきだ。


5/10(木) 11:21配信 webスポルティーバ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180510-00010003-sportiva-socc

“ハリル×本田”最後に笑うのはどっちだ? 

1   2018/05/09(水) 13:12:25.79 _USER9
自身の解任について語る会見で苦渋の表情で「最悪の悪夢」と口にしたヴァヒド・ハリルホジッチ前日本代表監督(65)とは対照的に、元気を取り戻したように見えるのが本田圭佑(31)だ。

「協会が発表したハリル氏の解任理由は選手との“コミュニケーション不足”。選手との衝突もあったハリル氏は、会見で『不満を漏らしていた選手は2人』とわざわざ言及しました。2人のうち一人が本田選手だとみられています」(サッカー協会関係者)

 今季、メキシコリーグのパチューカに所属する本田は4月14日に2試合連続となるゴールをあげた。直後、自身のメルマガで「正直、まだ極限じゃない。W杯ってこんなレベルじゃないんで」とコメント。

 さらにハリル会見翌日の28日にはメキシコのスポーツ紙『マルカ・クラロ』(電子版)のインタビューでは、「いま31歳で、W杯の期間中に32歳になる。W杯後は新しいことにチャレンジしてみたい」と、まるでW杯日本代表に選ばれることを前提にして語っていた。

 本田はハリル解任により、“W杯出場”が近づいたと受け止めているのだろうか。しかし、必ずしも明るい未来が待っているというわけではない。本田はすでにパチューカからの退団が決まっているものの、W杯後の所属先は未定だ。

「ある海外メディアは、中国やタイ、フィリピンといった“新興国”への移籍の可能性に言及するなど、ピークを過ぎた選手という扱い。本人はメルマガで〈一起業家という形でこれから成功していきたい〉(4月25日配信)と語っているので、思うようなオファーがなければ現役を引退してチームのオーナー業などに専念するかもしれない」(サッカー記者)

 一方、失意のどん底にあるはずのハリル氏は引く手あまた。すでに10チームからオファーが届き、うち3つは代表チームだという。

「ハリルさんが不当解雇を主張し、訴訟もチラつかせているのはクビになったというイメージを払拭し、『自分は悪くない』という主張を世界にアピールするため。あの会見は、自分の商品価値を下げないための“戦術”だったのです」(スポーツライターの杉山茂樹氏)

 さて「W杯後」に笑うのはハリルか本田か。

※週刊ポスト2018年5月18日号

5/9(水) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180509-00000005-pseven-spo

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〈ハリル解任の余波?〉外国人監督が日本を敬遠しているのは本当か 

1   2018/05/05(土) 12:24:15.70 _USER9
ロシアW杯の開幕2カ月半前に代表監督が電撃解任され、代表監督を査定する専門部会のトップが後任に就いたと思ったら、クビになった監督が飛んできて会見で不平不満をブチまける……。
たまにアフリカ諸国や中東地域で勃発する不測のドタバタ劇が、ついに日本でも起きてしまった。

4年前、アルジェリアを率いてブラジルW杯のグループリーグを突破したハリルホジッチは「本大会で勝つことを知っている」という触れ込みだった。
しかし、その本番前の4月9日に職を追われ、後釜は日本サッカー協会(JFA)技術委員会の西野委員長。

城主(JFA田嶋会長)に「バックアップする」と繰り返し言われ、安心し切っていた総大将(ハリル)にしてみたら、
城主の覚えめでたい部下を総大将に据えるために寝首をかかれたようなもの。来日して恨み節のひとつも言いたくなるのは当然だろう。

ハリル解任・西野新監督で日本代表はロシアで勝てるのか? それとも大惨敗を喫するのか? 

勝負は時の運。フタを開けてみないと分からないが、少なくとも現時点で確定していることがある。
世界中に「招集されなくなった主力選手が造反。JFA田嶋会長に直訴。監督の言い分も聞かないで選手に肩入れ。
W杯未経験の指導者が後任に就いた。日本はフシギな国」であることが知れ渡ってしまった。

元ブンデスリーガ1部(ビーレフェルト)ヘッドコーチの鈴木良平氏が言う。

「代表監督の去就は、あくまで試合結果によって決められるもの。なのに今回、田嶋会長は『選手とのコミュニケーション不足。
選手からの信頼度が低下した』ことを理由に挙げました。これは欧州のスタンダードに照らすと摩訶不思議のひと言です。

選手選考は監督の専権事項。なのに“選ばれる立場”であるはずの選手から信頼されなくなったとか、
そういうことを理由にクビにしていたら、欧州中から『日本サッカーは大丈夫か?』と訝られてしまう。日本サッカーに大きなマイナスになったといえます」

欧州の指導者たちの間で「日本で監督はやれないという機運が高まる可能性があります」とは前出の鈴木氏。何ともトホホな事態なのである。

5/5(土) 9:26配信 日刊ゲンダイ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-00000005-nkgendai-socc

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【ハリル×田嶋会長】解任劇の真相は迷宮入りなのか? 

1   2018/05/04(金) 00:39:32.36 _USER9
日本サッカー協会の解任理由と一致しないハリル氏の反論内容

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日本代表前監督のバヒド・ハリルホジッチ氏の会見が先日行われ、日本サッカー協会の解任理由の説明と合わないところが出てきている。

 ハリルホジッチ氏によると、選手とのコミュニケーションの問題は「なかった」という。これは技術委員長だった西野朗新監督の見解ともほぼ一致している。3月のベルギー遠征の2試合(マリ戦/1-1、ウクライナ戦/1-2)は結果、内容とも低調だったから、選手たちが一致団結して盛り上がっているような状況でないのは容易に想像できるわけだが、だからといってチームを維持できないほど危機的でもなかったというのが現場の感触だったようだ。

 一方、協会の田嶋幸三会長が解任理由として挙げたのは「信頼関係が薄らいできた」だった。そもそも「薄らいできた」くらいでワールドカップ(W杯)本大会の約2カ月前に監督を解任することはないので、その時は柔らかい表現にしたのだろうくらいに思っていた。よほどチーム内が危機的な状況なのだと脳内解釈していた。

 田嶋会長とハリルホジッチ氏、どちらかの認識が間違っている、あるいは嘘をついていると仮定してみる。

 田嶋会長の認識が間違いだった――これはありそうな話だ。ハリルホジッチ氏、西野前技術委員長、何人かの選手コメント、つまり現場の意見をまとめると田嶋会長が解任やむなしと考えなければならないほどの危機的状況は存在しない。もし、田嶋会長の勘違いなら、恥ずかしい話だが間違いを認めて再就任を要請するか、早とちりでしたと謝るしかない。

「信頼関係が薄らいできた」が本当の理由なら“一番恐ろしい”

 そうではなくて、ハリルホジッチ氏の認識が間違っていて、辞めた後だから選手たちも儀礼的に感謝の言葉など綴っているが本心は全く別であり、西野氏のコメントも事を荒立てたくなかっただけ――田嶋会長の認識どおり、チームはバラバラで、とてもW杯で戦える状態ではなかったとする。しかしそうなると、「技術委員会は何をやっていたんだ」という話になる。現にハリルホジッチ氏は、何もやっていなかったことを会見で話していた。

「チームに問題なし」という認識なら技術委員会が特別に何かをする必要はないが、危機的状況なら全く話は違ってくる。田嶋会長は技術委員会が関係修復に努めたがダメだったという趣旨のことを言っているので、それが本当ならハリルホジッチ氏の言っていることは嘘になる。

 もし、信頼の低下が解任の口実にすぎず、他に理由があるのなら、田嶋会長はそれを説明しなければならない。会長に解任の権限はあるが、公益財団法人なのだから説明は義務だと思う。たとえ口外を憚られるようなものであっても、言わなくてはならないのではないか。すでに最初の説明に疑義が生じているのだ。

 しかし、もし田嶋会長が話した「信頼関係が薄らいできた」が解任理由なら……ある意味これが一番恐ろしいことかもしれない。この程度の理由でW杯本大会2カ月前に監督解任に踏み切るとは考えていなかったが、もし本当なら、この判断そのものに大きな問題がある。

全員が「本当のこと」を言っていたのなら…

 信頼関係が「薄らいできた」なんてものではなく、チームを維持できないほど壊滅的な状況だというなら分かるが、それなら裏付けを出さなければならない。客観的に見て、田嶋会長の言っていることの方が怪しいからだ。本当の理由を隠しているようにしか見えない。

 ただ、意外とありそうなのは全員が本当のことを言っていて、つまり極めて「しょうもない理由」で「ありえない判断」をした挙句、前監督、技術委員長、会長、チーム、ファンのすべてに多大なダメージを残してしまったという結末である。もはやこれはミステリーというよりホラーだが……。

5/3(木) 20:40配信 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180503-00101772-soccermzw-socc

本田圭佑の「ラストミッション」とは何を意味するのか? 

honda
1   2018/05/03(木) 00:12:50.92 _USER9
 サッカー日本代表の本田圭佑選手が、14日放送のNHK『プロフェッショナル 仕事の流儀 ラストミッション本田圭佑のすべて』(後10:25~11:10)に出演。ロシアで行われるワールドカップ開幕まで1ヶ月に迫ったタイミングで、バヒド・ハリルホジッチ氏の日本代表監督解任についての舞台裏を初告白する。

 エースとして君臨した日本代表からの落選、メキシコへの都落ち…「本田は終わった」とささやかれる中、本田はひとり、ワールドカップ出場、そして悲願の世界一をあきらめていなかった。標高2400メートルで繰り広げられた「極秘トレーニング」をはじめ、番組ではどん底に落ちた本田選手の闘いに独占密着する。

 さらに日本代表の監督を解任され、先月27日に都内で反論会見を行ったハリルホジッチ監督についても言及。解任にいたるまでの舞台裏も打ち明けるなど、本田圭佑の“すべて”に迫る内容となっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-00000388-oric-ent

本田圭佑が“ハリル解任”について語る!?NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」出演決定!! 

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1   2018/05/02(水) 21:32:14.24 _USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-00000145-spnannex-socc
スポニチアネックス

 メキシコ1部パチューカでの全日程が終了したサッカー日本代表FW本田圭佑(31)が14日放送のNHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」(月曜後10・25)に出演することが2日、分かった。

 サブタイトルは「ラストミッション 本田圭佑のすべて」。W杯開幕まで1カ月。“渦中”の本田が登場する。エースとして君臨した日本代表からの“落選”。メキシコのクラブへの移籍。「本田は終わった」とささやかれるなか、本田はW杯出場、そして悲願の世界一をあきらめていなかった。

 標高2400メートルで繰り広げられていた極秘トレーニングや、どん底に落ちた男の孤独な闘いに独占密着。そして、初めて明かされるハリルホジッチ監督解任の舞台裏。本田の「すべて」に迫る。

ハリル氏に会いに行った丹羽大輝の行動力ww 

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1   2018/05/01(火) 23:38:02.88 _USER9
日本代表監督を解任されたバヒド・ハリルホジッチ氏が27日、都内の日本記者クラブで会見し、「選手とのコミュニケーション不足」という解任理由に真っ向から反論した。

9日に会見した日本サッカー協会の田嶋幸三会長は「選手との信頼関係が多少薄れてきた」などと解任の理由を説明したが、
ハリルホジッチ氏は「疑問に思っているのはだれとのコミュニケーションだったのか。選手からはたくさんの励ましのメッセージをもらった」と明かし、DF槙野智章(浦和)からというメッセージを読み上げた。

「JFAの決定に非常に落胆している。ビックリしたし、監督とは何のコミュニケーションの問題もなかったと私は思っている。このチーム内の一選手として申し上げたい。
私たちのコミュニケーションを改善、さらに良くすることは必要かもしれないが、私の認識ではそういった問題は存在しなかったと思っている。

個人的には監督のおかげで随分と進歩できた。非常に厳しい監督で、厳しい指摘を受けた。そのおかげで今の私があると感謝したい。
厳しい時間、苦しい時間もあったし、うれしい時間もあった。ハリルホジッチ監督のW杯が是非見たかった」

ハリルホジッチ前監督は「時間がないので全部のメッセージは読めないが、ベテランから若い選手まで多くのメッセージをもらった。
トレーナー、メディカルスタッフからのメッセージもある」と、自身の解任に驚き、残念がる“仲間たち”に感謝した。

会見では意外な事実も明かされた。解任発表後、ハリルホジッチ前監督のもとに直接会いに来た選手がいたという。
「Bチームで一回だけ起用した丹羽大輝。広島の選手だ」。DF丹羽大輝はハリル体制の15年6月にA代表に初選出され、
15年8月9日の東アジア杯・中国戦で先発デビュー。同年10月13日の国際親善試合・イラン戦にも途中出場した。

「広島からわざわざ飛行機に乗って私を訪ねてきて、『ありがとう』と言ってくれた」。そう感謝するハリルホジッチ前監督は「不満を漏らしているのは2名でしょうか。
私には(選手から)『感謝している』『残念だ』『ありがとう』と、15人ぐらいがメッセージを直接送ってきている」と、あくまで選手とのコミュニケーションに問題はなかったと主張した。

4/27(金) 20:33配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180427-01653150-gekisaka-socc

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【疑問】ハリル氏は正直者だったのか?人を見下していたのか? 

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