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ハリルホジッチ


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ハリルホジッチ『二転三転』韓国代表の新監督説が再浮上! 

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1 2018/07/17(火) 22:12:52.13 _USER9
日本代表の前監督であるヴァイッド・ハリルホジッチ監督が、韓国代表の新監督に就任する可能性が高いという話が再浮上している。
ボスニアメディア『fokus』が16日付で伝えた。

日本代表監督としてロシアワールドカップ予選を突破しながらも、本大会まで2ヶ月あまりとなった今年4月に日本サッカー協会(JFA)から突然の解任を告げられたハリル氏。
その後の去就は未確定だが、これまでに様々な憶測が報じられていた。

今月初旬には、韓国代表の新監督候補の一人としてリストアップされているとの報道もあった。
一方で、2014年まで率いていたアルジェリア代表への復帰に向け、同国サッカー協会が交渉を行っているという動きも伝えられていた。

しかし、ハリル氏はアルジェリアに対して断りを入れることを決めたとの見方もある。
『サラエボ・タイムズ』が同氏に近い筋からの情報として伝えたところによれば、韓国代表監督への就任に最も接近しているという。

韓国サッカー協会からはハリルホジッチ氏に好条件のオファーが提示されており、金銭面での問題はないとみられている。
衝撃的な形で日本を去ることになった東欧の名将は、サムライブルーの宿敵を率いることになるのだろうか。

7/17(火) 20:15配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180717-00282004-footballc-socc

ハリル氏のW杯決勝予想『クロアチアよりフランス...かも』 

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1 2018/07/15(日) 12:15:17.21 _USER9
日本代表前監督のヴァイッド・ハリルホジッチ氏が、フランス代表とクロアチア代表が対戦するロシアワールドカップ決勝に向けた展望を語った。
クロアチア『スポルツケ・ノヴォスティ』紙が13日付でインタビューを伝えている。

ワールドカップまで2ヶ月あまりとなった今年4月に日本代表監督を電撃解任されたハリルホジッチ氏は、その後自宅のあるフランスへ帰国して大会を見守った。
クロアチアの強豪ディナモ・ザグレブを率いた経験もある同氏にとっては、馴染み深い2ヶ国の代表チームが決勝で激突することになった。

ハリルホジッチ氏は、決勝を控えたフランス国内には楽観論が強いと説明。「今の時点ではフランスの方がクロアチアより強いかもしれない。より優れているという自信があり、楽観視されている」と語る。

3試合連続で延長戦を戦ってきたクロアチアに疲労が蓄積している可能性も指摘しつつ、「個人としてはフランスの方が優れているかもしれない」とハリル氏。
だが「クロアチアはより経験豊富だ」として、「何が起こるか分からない大一番だ。日曜日に見てみよう」と明確な勝敗予想は避けている。

今大会での活躍を特に高く評価されているクロアチアのMFルカ・モドリッチについては、ハリルホジッチ氏も「素晴らしい」と称賛。
イバン・ペリシッチやマリオ・マンジュキッチの貢献にも言及した上で、「今大会で特に印象的な選手を選ぶとすればGKたちだ」という考えを述べた。

「(ダニエル・)スバシッチや(ジョーダン・)ピックフォードや(ウーゴ・)ロリスは、それぞれのチームの準決勝までの戦いの中で大きな役割を果たしてきた。
この中の一人が大会最優秀選手に選ばれたとしても、おかしな選択ではないだろう」と各国守護神の活躍ぶりを強調している。

7/15(日) 7:41配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00281521-footballc-socc

ハリル“また揉めた?”アルジェリア代表監督オファー、交渉決裂!! 

1 2018/07/13(金) 21:11:48.73 _USER9
アルジェリアがハリルと交渉決裂か…地元メディア「本人が関心なし、就任を拒否した」
7/13(金) 20:48配信 GOAL 
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アルジェリア代表復帰が濃厚となっていた日本代表前監督のヴァイッド・ハリルホジッチ氏だが、一転して就任を拒否したようだ。アルジェリアの電子新聞「Observ’Algerie」が報じている。

ロシアW杯前の4月に日本代表指揮官を電撃解任されたハリルホジッチ氏は、新天地として、韓国代表やエジプト代表、イラク代表の監督就任の可能性が取り沙汰されてきた。しかし、より具体的な話となったのは、ハリルが2014年のブラジルW杯でベスト16入りに導いたアルジェリア代表であった。地元複数メディアが「復帰で合意した」との報道が飛び出した。

しかし、ハリル氏本人は『Goal』の独占インタビューで「まだ考慮している段階だ。すぐに新たな代表の指揮官に就任するか、少し休むかどうかは分からない」と、合意報道を否定しつつ、去就に関する明言を避けていた。

地元メディアの「Observ’Algerie」によると、「アルジェリアサッカー連盟(FAF)が接触を試みたが、ボスニア人は最終的に関心がないことが明らかになった。彼を雇うことを望む他の国と交渉している」と報じ、アルジェリア復帰の可能性を否定している。

これによりアルジェリアサッカー連盟は、「Bプラン」としてモロッコ代表のエルベ・ルナール監督、元ナイジェリア代表監督のゲルノト・ロール氏に照準を切り替えたとみられる。

また、アルジェリアの「DZ FOOT」がアルジェリアサッカー連盟のエレディーヌ・ゼッチ会長のコメントを紹介。「私たちは2~3人の名前を持っており、そのうちの1人は監督になるだろう。ちなみにワールドカップ終了時には、新監督の名前を発表する」と明言しながらも「我々はアルジェリアファンの焦りを理解している。ただ、交渉には時間がかかることがある」と説明している。

これを受けて韓国メディアの『スポーツ韓国』は、「アルジェリアはモロッコ代表のエルベ・ルナール監督を選んだ「ハリルホジッチとアルジェリアとの交渉が決裂した。彼は完全に自由の身になった。韓国行きの飛行機に乗るのだろうか」と報じている。

注目されるハリル氏の去就。ボスニア・ヘルツェゴビナの名将は新天地にどこを選ぶのだろうか。

“ハリル解任”を正当化してはいけない!?“世界から4年遅れている...” 

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1 2018/07/11(水) 17:45:52.26 _USER9
ロシアワールドカップでベスト16に進出した西野ジャパン。結果を出したが、これを持ってハリルホジッチ氏の解任を正当化していいのか。世界の潮流からは強化策が4年遅れてしまっている現実から目を逸らしてはいけない。(文:植田路生)

●ギリギリの状態。ぶっつけ本番だった西野ジャパン

 日本代表はロシアワールドカップで史上最もベスト8に近づいた。最後は優勝候補のベルギーに力でねじ伏せられたが、間違いなくベスト8に片足を突っ込んでいた。短い準備期間で戦えるチームとなり、結果を残したことは評価すべきことだ。

 なぜ西野ジャパンは結果を出せたのか。その理由は様々あるが、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の解任もその1つである可能性は捨てきれない。背水の陣となった選手たちは1つとなった。「解任ブースト」は少なからずあった。

 だからといって、あのバカげた「ハリル解任劇」を正当化してはいけない。何度でも繰り返すが、あの解任劇は極めて愚かでバカげたものだ。日本代表のワールドカップでの戦いを見て、さらにその思いは強くなった。

 西野ジャパンは博打的な要素が強かった。香川真司=乾貴士という最良のユニットを見つけ、そこに柴崎岳を組み合わせた攻守連動の「最適解」はあった。だが、ワールドカップ直前のパラグアイ戦まで香川と乾は100%の状態になるかどうかは不透明だった。

 長期離脱していた香川は試合感が戻っておらず、国内合宿直前に負傷した乾はより深刻で、回復が間に合うのかギリギリの状態だった。パラグアイ戦もぶっつけ本番に近かった。

 また、最適解こそあったものの、それ以外のプランは持ち合わせてなかった。守り切るオプションは構築できず、交代枠も厳しい言い方をすれば本田圭佑と岡崎慎司以外は「使えない」駒だった。そして最後は岡崎も負傷した。

「ベストチーム」で行けるだけ行く――。イケイケドンドンと言えば聞こえはいいが、玉砕覚悟とも言える。結果は評価すべきだが、綱渡りのベスト16だった。

つづく

フットボールチャンネル7/11(水) 10:15
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180711-00010001-footballc-socc

日本代表に“日本人監督”が最適のワケとは?外国人は必要なし!? 

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1 2018/07/10(火) 18:06:30.06 _USER9
ブラジル大会で惨敗した後、「日本らしいサッカー」では勝てないとの論調が高まり、ハリルホジッチ前監督は、「速さ」や「強さ」を求めた。

しかし、そういった要素をこれまで築いてきたものの上に積み上げるはずが、前監督はサッカー観の違いもあって、そればかりを強調し過ぎてしまった。

 例えばハリルホジッチは「デュエル(1対1の戦い)」を強調してきたが、今大会で日本代表は、攻撃においてボールを動かして複数の選手が関わり、1対1を避けるプレーで相手を混乱させ、最後の局面では乾貴士や香川真司が個人の技術とアイデアで勝負してチャンスをつくった。守備においても、2人、3人で囲い込んでボールを奪うことができた。

 もちろん1対1に勝つことは重要だが、勝てないのなら1対2、1対3にすればいい。そういった判断を日本人の監督が示し、日本人の選手たちが実践した。つまり日本がこれまで目指してきたやり方でも世界に対抗できることを示したのだ。

 ワールドカップは結果ももちろん大事だが、その国のサッカーがどういったものなのか、どこまでのレベルにあるのかを示す舞台でもあると個人的には思っている。

日本が今回示したプレーはまさに、世界の強豪を相手にしてもしっかりボールをコントロールしてパスをつなぎ、緩急の変化をつけてゴールに迫るプレーだった。

さらに言えば、フェアプレーの面においても、日本は他チームに見られたあからさまな反則や、相手選手にケガをさせかねないプレーなどはなく、あくまでスポーツとしてのサッカーをプレーした。日本が目指す方向性が改めて確認できたと言っていいだろう。

 日本代表の新監督について、早くもさまざまな臆測が飛び交っているようだが、日本サッカー協会(JFA)は、方向性を見失ってはならない。あくまで日本サッカーの持つ、技術力、組織力、俊敏性といった要素をベースとしたチームづくりに見合った人選が必要だ。

 今回日本人監督がその力量を示したことを考えれば、コミュニケーションの問題も含めて外国人を探す必要があるのか疑問だ。仮に外国人を選ぶにしても、日本サッカーをある程度理解している人物が相応(ふさわ)しい。例えばザッケローニに再び任せる手はある。ブラジルでの結果は惨憺たるものだったが、少なくとも日本が目指すべき方向性でチーム力を高めたことは確かだ。

つづく

7/10(火) 16:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180709-00000050-sasahi-socc

“ハリル言っちゃった”「私だったらベルギーに逆転負けしていなかった」 

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1 2018/07/10(火) 17:25:59.03 _USER9
ヴァイッド・ハリルホジッチ前日本代表監督が、ロシア・ワールドカップ決勝トーナメント1回戦の
日本代表対ベルギー代表戦に関する見解を『Goal』の取材に対して明かした。

本大会2カ月前に日本代表指揮官を解任されたハリルホジッチ氏。失望感とショックを隠せない中、
日本代表のロシアW杯初戦、金星のコロンビア戦後には「試合を見ていない」と語っていた。

その後、日本代表は1勝1敗1分けの2位でグループリーグを突破。決勝トーナメント1回戦では、
FIFAランキング3位のベルギーを相手に後半途中まで2点をリードしながらも、69分、74分、
そしてアディショナルタイム4分と立て続けにゴールを奪われ、無念の逆転負けを喫した。

ハリルホジッチ氏は日本への同情心を示しつつ、逆転負けへの失望感を露わにしている。

「もし私が監督だったら、ベルギーが2点ビハインドからひっくり返してくることはなかっただろうね!
不可能なことだよ。私は代表監督として、あのような経験をしたことはない」

「私は、自分が日本と共にロシアで大きな成功を残せることができると思っていた。今は同情しているし、
つらさも感じるよ。だが、これがフットボールだ」

ハリルホジッチ氏は、仮に自身が同じ状況で2点リードしていれば、逆転負けを許さなかったという自信を強調する。

「もし私がベンチに座っていたら、日本は2-0のリードを失うことはなかった。それは保証できるね。なぜなら私は、
ベルギーに3点を奪われないために、どう動けば良いか分かっているからだ」

サッカーにはタラレバがつきもので、ハリル氏の主張が現実になったかどうかは分からない。もっとも、
ハリル氏が今なお日本代表の監督としてワールドカップに臨めなかったことを残念に思っているのは確かなようだ。

ソース Goal
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180710-00010001-goal-socc

ハリル氏『4~5ヵ国からオファー。まだ分からない』アルジェリア代表監督説も否定!! 

1 2018/07/09(月) 18:00:44.29 _USER9
【独占】ハリル、新天地合意報道を否定「4、5カ国からオファー。まだ分からない」
7/9(月) 17:41配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180709-00000013-goal-socc

去就について『Goal』に語ったハリルホジッチ氏(C)Getty Images
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前日本代表指揮官のヴァイッド・ハリルホジッチ氏が、自身の去就に関する現状を『Goal』に明かした。

日本代表の監督としてワールドカップ予選を突破し、サムライブルーをロシアの地に導いたハリルホジッチ氏。しかし、本大会2カ月前に日本代表監督を解任され、ショッキングなニュースとして世界中に伝えられた。

ハリルホジッチ氏の新天地としてはこれまで、ロシアW杯でグループリーグ敗退となった韓国代表やエジプト代表、イラク代表の指揮官などが伝えられてきた。そして、ここにきてハリル氏自身が2014年のブラジルW杯でベスト16入りに導いたアルジェリア代表への復帰で合意したとの報道が出ている。

果たして、ハリル氏の新天地はどこになるのか。取材に対してハリル氏はいくつかオファーが届いているものの、いまだ決断には至っていないと明かした。

「4、5カ国からオファーが届いている。すべて代表監督として私を望んでくれている。でも私は、まだ考慮している段階だ。すぐに新たな代表の指揮官に就任するか、少し休むかどうかは分からない。日本でのことは私にとって、とても難しいものだった。本当に何か大きなことを成し遂げられると信じていたからね」

現在も日本代表監督解任の傷が癒えていないハリルホジッチ氏。複数の代表指揮官の職が候補として挙がっているが、どの国を選択するのだろうか。

“ハリルの二の舞”日本代表監督、クリンスマンに考えられる危険性とは? 

1 2018/07/09(月) 07:59:27.80 _USER9
日本代表は、ワールドカップ(W杯)ロシア大会の戦いを終え、次のサイクルに入る。そして、ロシアでの決勝トーナメント進出を果たした指揮官である西野朗監督は、今月末の契約満了を持って代表チームの監督から退くことが明らかにされた。

 果たして、どんな指揮官に日本代表チームを託すべきなのだろうか。

 まず、今大会については西野監督自身が「私は46日間しか一緒にやっていない」と明言した通り、4月上旬にバヒド・ハリルホジッチ前監督を電撃解任したことにより生まれたチームだった。だからこそ、ブラジルW杯を終えた後の4年間にわたる強化の方向性の検証はできない。さらに言えば、大会前に話題になったとおり、今回の代表チームは平均年齢が歴代最高で、本大会では2016年のリオデジャネイロ五輪で代表になった世代の選手たちが1人もピッチに立つことができなかった。まさに、このロシアにコミットしたチームであり、そのサイクルの終焉から継続性を持たせることは容易ではない。

 ここで考えなければいけないのは、日本と欧州のシーズンの区切りが違うこと、半年後にアジアカップがあることだ。Jリーグのシーズンの切れ目は12月末であり、現在どこかのクラブを率いている監督を引き抜くのは簡単ではない。過去にはイビチャ・オシム氏という例があるが、基本的には望ましくないやり方だ。

 欧州で言えば、このW杯とシーズンの切れ目は重なる。そのため、例えばスペイン代表はフレン・ロペテギ監督が翌シーズンからレアル・マドリードを率いることが発表された。それが大会直前の解任劇につながったのは別として、クラブと代表チームが同じタイミングで監督を探すことになる。仮に、どこかのクラブと契約を残している監督を引き抜くにしても、新シーズンの開幕まで時間的な余裕があり、しっかりとした違約金を支払うなら実現性は高いものだ。

 そうした意味でも、まずはこの夏の期間で取り得る選択肢は、外国人監督ということになるだろう。その上で、世代交代したチームを作り上げる実績を持っていればなお良い。そして、敗退が決まったベルギー戦で痛感したことは、チームには戦術的な多様性が必要であるということだ。こればかりは、3バックも併用することを構想しながら時間の問題もあって実現できなかった西野監督の方向性は正しいだろう。



7/8(日) 16:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180708-00000008-sasahi-socc

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ハリル氏、韓国じゃなかった!?“アルジェリア代表監督に内定か” 

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1 2018/07/09(月) 02:23:22.17 _USER9
日本代表前監督のバヒド・ハリルホジッチ氏(66)が、アルジェリア代表監督に復帰することで合意したと8日、TSAなどアルジェリアの複数メディアが報じた。

 ハリルホジッチ氏はアルジェリア協会副会長とフランス・パリで交渉を重ね、合意に到達。関係者は「月給は12万ユーロ(約1560万円)から15万ユーロ(約1950万円)で、一部は政府が負担。数日中に正式契約を結ぶことになる」と見通しを明かした。年俸換算では約1億8720万円から約2億3400万円と、日本時代に近い高額報酬を受け取ることになる。

 ハリルホジッチ氏は2011~14年にアルジェリア代表を指揮。アフリカ予選を突破し、14年W杯ブラジル大会で初の16強に導いた。韓国メディアでは同代表の新監督候補にも名前が挙がっていた

7/8(日) 22:49配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180708-00000195-spnannex-socc

“デュエルは韓国向き?”ハリル氏の韓国代表監督は実現するのか 

1 2018/07/06(金) 16:19:10.51 _USER9
7/6(金) 16:01配信
韓国代表新監督候補にハリルホジッチ氏の名前が挙がる
 前日本代表監督のバヒド・ハリルホジッチ氏が、韓国代表の新監督候補に挙がっているいるようだ。『聯合ニュースTV』が伝えている。

 韓国メディアの情報を総合すると、新監督人事に着手し始めた大韓サッカー協会は、W杯で韓国を率いたシン・テヨン監督の続投も視野に、10人ほどの新監督候補を挙げて選定に入っているという。

 『聯合ニュースTV』によると、中でも有力となっているのが元オランダ代表監督のルイス・ファン・ハール氏で、8月に67歳となる老将だが、経験を高く評価しているという。

 そのほかには元チェルシー監督のアンドレ・ビラス・ボアス氏や元レスター・シティ監督のクラウディオ・ラニエリ氏の名前も挙げられているが、ハリルホジッチ氏もその中に入っている。

 同メディアは「日本を指導したことでアジアサッカーはもちろん、韓国サッカーも熟知している」と指摘し、「ブラジルW杯でアルジェリアを率いて旋風を巻き起こした攻撃的なサッカーは、韓国サッカーに合っている」と就任の可能性を評価している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180706-01655983-gekisaka-socc
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