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ネイマール


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『W杯ドリームチーム』メンバー発表!!“メッシ&ネイマール”選出外!! 

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1 2018/07/20(金) 13:09:00.20 _USER9
 国際サッカー連盟(FIFA)がファン投票による『ロシアW杯ドリームチーム』の11人を発表した。

 最多投票を獲得したのは、クロアチア代表を同国史上初の準優勝に導き、ゴールデンボール賞(MVP)も受賞したMFルカ・モドリッチ(6万5177票)。ブラジル代表からは2位にランクインしたMFコウチーニョをはじめ、7位のDFチアゴ・シウバ、11位のDFマルセロと最多3名が選出されたが、エースのFWネイマールは選外となった。

 そのほか、優勝したフランス代表からはFWキリアン・ムバッペが3位、DFラファエル・バランが5位にランクイン。ゴールデンブーツ賞(得点王)のイングランド代表FWハリー・ケインは4位だった。

 また、決勝トーナメント1回戦で敗退したポルトガル代表のFWクリスティアーノ・ロナウドが9位に入った一方、同じく決勝トーナメント1回戦で姿を消したアルゼンチン代表のFWリオネル・メッシは選外。ブロンズボール賞を獲得したフランスのFWアントワーヌ・グリエーズマンも選ばれなかった。

 今回のファン投票は、W杯で3試合以上に出場した選手の中からベストイレブンを選ぶ方式で行われ、同じ国から選出できるのは最大3名までとなっている。

上位11人は以下の通り

1. ルカ・モドリッチ(クロアチア)/6万5177票
2. コウチーニョ(ブラジル)/5万9093票
3. キリアン・ムバッペ(フランス)/5万4325票
4. ハリー・ケイン(イングランド)/4万7139票
5. ラファエル・バラン(フランス)/4万1897票
6. ケビン・デ・ブルイネ(ベルギー)/4万728票
7. チアゴ・シウバ(ブラジル)/3万7017票
8. ディエゴ・ゴディン(ウルグアイ)/3万3050票
9. クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)/3万1971票
10.ティボー・クルトワ(ベルギー)/2万8190票
11.マルセロ(ブラジル)/2万2874票

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-01656367-gekisaka-socc

“芸人顔負け”ネイマール、批判を笑いに変えてしまうww 

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1 2018/07/20(金) 11:25:26.58 _USER9
7/20(金) 11:20配信
ネイマール本人が「転がり方」を子どもに伝授、批判を笑いに変える

【AFP=時事】サッカーブラジル代表のネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)は19日、子どもたちに倒れ方を教えるという皮肉を込めた映像で自身に向けられた批判に応酬した。


 W杯ロシア大会(2018 World Cup)では、相手との接触によってピッチ上で顔をしかめたり、転がったりするなどわざとらしい反応を見せ、世界中から厳しく批判されたネイマールだが、この日はインスタグラム(Instagram)で仕返しした。

 動画の中では、ネイマールの「3、2、1、はい!」とのかけ声と同時に子どもたちが駐車場の地面に倒れ込むと、続けてネイマールが「フリーキックだ!」と叫びながら思わず吹き出した。映像には、ポルトガル語で「フリーキックチャレンジ」を意味する「#ChallengeDAFALTA」というハッシュタグが付けられていた。

 W杯期間中、ネイマールがこっけいなしぐさを見せたことで、同選手をあざける「ネイマールチャレンジ」というムーブメントが生み出されていた。また、メキシコではあるクラブチームが、参加者がフィールドの長さを転がるという趣旨の大会を主催した。【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000012-jij_afp-socc

“異例の公式声明”『ネイマールは取らない』レアルが噂を全否定!! 

1 2018/07/14(土) 08:29:48.53 _USER9
現地時間13日夜、レアル・マドリーがブラジル代表FWネイマールの移籍報道について一石を投じる驚きの声明を発表した。

その内容は次のとおり。

「パリSGのネイマールについて、レアル・マドリーが獲得するのではないかと頻繁に報じられているが、同選手に対し、我々はオファーを出す予定がないことを明らかにする」

「パリSGと我々の関係は素晴らしいものであり、レアル・マドリーがもしパリSGの選手の獲得を検討する時には、クラブに対して正式な獲得オファーを打診することになっている」

レアル・マドリーはクリスティアーノ・ロナウドの退団が決定。その穴埋め役としてネイマールやエデン・アザールへの関心がしきりに報じられ、世界中のメディアがその動向に注目する状況となっていた。

その一方、数ある報道の中には憶測の域を出ないものの、まるでネイマールのレアル・マドリー行きが決定しているかのような内容や、秘密裏に交渉がスタートしているとのニュースも散見された。

レアル・マドリーが他チームの所属選手について、明確に獲得のうわさを否定する声明を出したのは異例の出来事。ネイマールの移籍騒動が独り歩きした結果、レアル・マドリー側にとってパリSGとの関係悪化を招きかねない状況になっていたこともあり、クラブ側は公式声明を通してネイマール獲得のうわさを完全否定するという動きに至ったようだ。

ネイマールのレアル・マドリー行きは、これで事実上完全消滅したものと見られる。

7/14(土) 7:09配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000037-goal-socc

写真
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劇団ネイマールの一員、エムバペの“転がり芸”は笑えない!? 

1 2018/07/11(水) 22:38:10.46 _USER9
フランスの神童・エムバぺ、一転「嫌いになる」人が続出! 遅延行為で「劇団ネイマールの一員」
7/11(水) 19:18配信 J-CASTニュース
https://www.j-cast.com/2018/07/11333624.html

エムバぺ選手はベルギー戦後、インスタを更新した(画像はスクリーンショット)
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ネイマール選手(写真は2017年5月撮影)
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サッカーロシアW杯でフランス代表の決勝進出に大きく貢献した19歳の「神童」、FWキリアン・エムバぺ選手の評判が、ここにきてがた落ちしている。

エムバぺは決勝トーナメント1回戦で、2得点を獲得。日本のツイッターで「トレンド」入りするなど、卓越したプレーで注目を集めた。
だがここ2試合、あからさまな遅延行為などで悪目立ち。「一気に嫌いになった」との声がネット上に続出しているのだ。

■あわや一触即発の事態に

フランスは2018年7月11日(日本時間)、準決勝でベルギーに1‐0で勝利し、1998年大会以来、20年ぶりの優勝に王手をかけた。後半6分にコーナーキックからFWウンティティがヘディングで先制。硬い守備でこの1点を守り切った。

エムバぺは前半13分、MFポグバのスルーパスから抜け出すなど、キレのある動きで躍動したが、後半アディショナルタイムには、遅延行為で悪目立ちした。

アディショナルタイムは6分、時計は後半46分46秒。エムバぺは相手陣内の右コーナー付近でベルギーのDFアルデルヴァイレルトとFWメルテンスに囲まれ、ボールを持ったままラインを割った。
自陣方向に戻りつつ、背後のアルデルヴァイレルトに右手のボールをパスするも、落球。ボールはペナルティエリア方向へ転がっていった。

エムバぺはここで、まさかの行動に出る。普通ならボールを拾い、背後の相手選手に渡して当然。だが、なぜかドリブルで前へ運び始めたのだ。

それを見たアルデルヴァイレルトは彼の背中を押し、MFヴィツェルも後ろから突き飛ばした。レフリーは笛を鳴らし、遅延行為でエムバぺにイエローカード。ベルギー選手2人は、お咎めなしだった。

エムバぺがプレーと関係のない振る舞いで物議を醸したのは、これが初めてではない。

7日(日本時間)の準々決勝・ウルグアイ戦で2点リードの後半21分、相手陣内でMFポグバにトリッキーなバックパス。
その後、ウルグアイのMFロドリゲスの横を通過する際、相手の手に接触。ピッチに倒れ込み、腹部を手で押さえて悶え始めたのだ。

ウルグアイの選手たちはこの振る舞いに怒り心頭を発した。両チームがあわや一触即発の事態となり、エムバぺはイエローカードをもらっていた。

エムバぺはスピード、パワー、テクニックの3拍子そろった「神童」として、大会前から世界の注目を集めていた。
17年夏に期限付き移籍したパリ・サンジェルマン(PSG)で昨季、リーグ・アンの優勝に大きく貢献。2年連続でベストイレブンと最優秀若手賞に輝いた。

W杯では、19歳の若さでジダンら往年の名選手と同じ背番号10を背負う。そんなプレッシャーにも負けないのが、「神童」たるゆえん。
グループステージのペルー戦でW杯初ゴールを挙げ、決勝トーナメント1回戦のアルゼンチン戦では2得点を獲得した。ツイッターでトレンド入りするなど、日本人の人気も急上昇した。

だがここにきて、そんなエムバぺの株が暴落している。原因はもちろん、ウルグアイ戦とベルギー戦の振る舞いだ。ベルギー戦後の11日早朝、ツイッターの検索欄で「エムバぺ」と入力すると、上から順に「嫌い」「演技」と表示されたほど。

■「PSGでネイマールに何を教わっているんだ」

こうしたエムバぺの振る舞いをめぐっては、所属するPSGのチームメートで、ブラジル代表のネイマールから悪影響を受けたのでは、との皮肉まである。

ネイマールは今大会でファウルを受けた際、何度も過剰に痛がる素振りをしていたとして、「演技」指摘を受けていた。
複数のメディアでは、計4試合でピッチに倒れていた時間は合計で14分にのぼると報道。過剰に痛がる演技を動画で撮影する「ネイマールチャレンジ」なる遊びも世界中で流行している。

ツイッターではベルギー戦後、

 「エムバペのネイマールチャレンジ始まったわ」
 「エムバペは劇団ネイマールの一員だったか...」
 「エムバペはPSGでネイマールに何を教わっているんだ」
との声が上がっていた。 

【動画】ケンタッキーが禁断のパロディCM!!転がるネイマールのパロディ?ww 

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1 2018/07/10(火) 17:37:16.04 _USER9
ネイマール 傷心に追い打ちかける笑撃のパロディーCM
7/10(火) 11:01配信
東スポWeb

W杯で散々、転げ回ったネイマール(ロイター)

まさに踏んだり蹴ったりとはこのことか。サッカーのロシアW杯準々決勝(6日=日本時間7日)でベルギーに1―2で敗れた
ブラジル代表のエースFWネイマール(26=パリ・サンジェルマン)だが、敗退の一因にもなった“転倒パフォーマンス”をパロディー化したCMが世界的に話題だ。
これを制作したのは、南アフリカのケンタッキーフライドチキン(KFC)。自身のSNSで現役続行にも弱気な発言をしたスーパースターにとって、
傷心に追い打ちをかけるような“笑撃”が広がっている。

そんなネイマールのゴロゴロと転がる姿が、実はKFCによって早くも1分間のパロディーCMになっていた。

パロディーCMについて、広告代理店関係者は「このCMは、ネイマールを見た視聴者にKFCを想像させる大きな効果がある。
大会期間中は自宅観戦が増え、ビールなどの売れ行きが増加してますし、テレビ観戦のお供にチキンを買う人も増えるだろう。
ブラジルのある程度の勝ち残りと、ネイマールが世界的な話題になることを狙って大きな賭けに出たCM」と分析する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180710-00000004-tospoweb-socc

ネイマールを「名優」から『名詐欺師』に変えたVARシステム 

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1 2018/07/09(月) 23:12:33.71 _USER9
死して皮を残すのが虎だとしたら、敗れても余韻や物語、信奉者を残して去るのがW杯におけるブラジルだった。

66年大会。まさかの1次リーグ敗退。だが、ペレが見舞われたタックルの数々は、FIFAにイエローカード、レッドカードの導入を決断させた。
74年大会。優勝できなかったクライフのオランダが、それでも世界的名声を獲得することができたのは、彼らがブラジルを倒していたからだった。

78年大会。決勝進出を阻んだのはアルゼンチンに6点を献上したペルーだった。リベリーノやジーコたちは、肩を組んで大会を去った。彼らは無敗だったのだ。
82年大会。パオロ・ロッシのハットトリックに屈した伝説のチーム。あまりにも美しく、あまりにも壮絶な散りざまは、いまなお多くの人の記憶に残る。

86年大会。プラティニ率いるフランスとの炎天下での死闘。ジーコのPK失敗。ソクラテスの空振り。刀は折れ、矢は尽きた。
90年大会。攻めて攻めて攻めまくったブラジルを待ち受けていたのは、マラドーナが放った必殺のスルーパス。世紀のワンパンチ・ノックアウト――。

だが、18年7月6日のブラジルは、何も残さなかった。ドイツに1―7という歴史的な大惨敗を喫したときは、まだ「ネイマールがいなかったから」と自らを慰めることもできたが、
今回は何もない。ケガ人がいたのは事実としても、その穴はネイマールを失うほどの大きさではなかったはずだ。

しかも、敬意や親愛の念を向けられるのが常だったブラジルの背番号10には、史上初めて、侮蔑のこもった視線が向けられた。
そして、試合を裁く者たちにもそうした感情を芽生えさせてしまったことが、ブラジルにとっての命取りにもなった。

それは、以前であれば「マリーシア」という言葉で称賛されていたかもしれない行為だった。だが、最新テクノロジーの導入は、
名優を詐欺師へと変えた。この日何回かあったペナルティーエリアでの微妙なプレーを、主審ははなから「ノー・ファウル」と決めつけていたようだった。
VARで見る限り、彼の判断が間違っていたとは思わないが、かくもレフェリーから敵視されたブラジルを、わたしは知らない。

さて、決勝トーナメント1回戦での歴史に残る逆転勝ちに続き、優勝候補筆頭のブラジルを倒したことで、ベルギー人たちはついに世界の頂点を視界に捉えたはずである。

準決勝の相手はウルグアイを退けたフランス。エムバペというSSクラスのキャラを擁しているが、Sクラスのキャラであればベルギーの方が人数は多い、という印象がある。
特に、ブラジル相手に孤軍奮闘したアザール兄は、限りなくSSクラスに近づきつつある。彼らが決勝進出を果たしたとしても、それはまったく驚きではない。
この驚異のW杯では特に。

それにしても、まさか準々決勝を「もしこれが日本だったら」との思いで見る日が来ようとは。はるかに遠い世界の頂点は、それでも、確実に近づきつつある。(金子達仁氏=スポーツライター)

2018年7月9日 20:00
https://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20180709s000023CF343000c.html

ネイマール“弱気全開”『力が湧かない、サッカーする事さえ難しい...』 

1 2018/07/08(日) 08:10:19.77 _USER9
ブラジルの至宝ネイマールが、沈黙を破った。ロシア・ワールドカップ準々決勝、ベルギー戦でのショッキングな敗戦を受け、自身のインスタグラムでその胸中を明かしたのだ。
 
 今大会での覇権奪還を目論んだセレソンは、前半のうちに2点のリードを奪われる苦しい展開。後半に反撃に打って出たが1点を返すのが精一杯で、ネイマールもどこか精彩を欠いたままだった。選手本人は、例えようのない失望感に苛まれているようだ。
 
「僕のキャリアのなかで、これほど途轍もない悲しみ、信じられない痛みを感じたことはない。僕たちはもっと大きなことをやってのける力があった。歴史を作れるほどのコンディションにもあった。でも、それは今回ではなかったんだ」

 
 ファンにとってドキリとするような言葉を綴ったのはこの直後だ。
 
「正直言って、いまはサッカーをプレーすることさえ難しいと感じている。その力が湧いてこないんだ。でも、神はまた僕を奮い立たせてくれると信じているよ。このショッキングな敗北から立ち直るためにも、神への感謝を忘れてはいけないんだ」
 
 そしてチームとファンへの謝意も忘れなかった。
 
「こんな結末になってしまったけど、ともに戦った仲間には感謝しかない。このチームの一員でワールドカップを戦えて本当に幸せだったし、心の底から誇りに思う。頭のなかにも心のなかにもずっと残るチームだ。そしてそんな僕たちをサポートし、メッセージを贈り続けてくれたすべての人びとに感謝したい」
 
 パリ・サンジェルマンでのキャリアを続けるのか、それともレアル・マドリーへの電撃移籍は実現するのかなど、スーパースターの動向には大きな関心が寄せられている。いずれにせよ、万全のコンディションでハイパフォーマンスを連発するネイマールの姿を、世界中のファンが待ち焦がれているはずだ

サッカーダイジェスト 7/8(日) 5:15
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180708-00043619-sdigestw-socc

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PSGコンビ“ネイマール&エムバペ”迫真の演技に批判殺到!! 

1 2018/07/07(土) 22:16:31.19 _USER9
「見ていられなかった」「どこで学んだのか…」


7月6日のロシア・ワールドカップ準々決勝で、フランスはウルグアイを2-0と下し、3大会ぶりとなる準決勝進出を果たした。

 アルゼンチンとの決勝トーナメント1回戦で大活躍したキリアン・エムバペは、先発出場したものの、この日は得点やアシストはなかった。それどころか、フランスが2点をリードして迎えた67分のプレーには、一部から批判の声が上がっている。

 相手陣内でポール・ポグバにややトリッキーな形でバックパスを出したエムバペは、ゆっくりと走りながら、クリスティアン・ロドリゲスの傍を通りすぎると、相手が出した手に接触。すると片手を腹部、もう片手を顔に当てて痛がった。

 プレーが中断すると、ウルグアイの主将ディエゴ・ゴディンがエムバペに駆け寄り、怒りの形相で起き上がらせようとする。そして、これをきっかけに両チームが一触即発となり、主審はC・ロドリゲスとエムバペの両者にイエローカードを提示。エムバペは信じられないといった様子で驚いた。

 だが、エムバペの一連の行動には「あれはシミュレーションだ」との批判があり、英紙『Telegraph』によると、元イングランド代表のアラン・シアラーは、「見ていられなかった」と非難。ガリー・リネカーも「どこで学んだのか」とツイートし、同じパリ・サンジェルマンに所属するネイマールの影響を示唆している。
 
 今大会を通じてそのオーバーなアクションとリアクションが批判されていたネイマールは、この日もそのプレーに厳しい意見が寄せられた。

 ベルギーに1-2と敗れたブラジルのメディアやファンからは、ヴァンサン・コンパニにガブリエウ・ジェズスが倒された55分のプレーがPKにならず、VARの介入もなかったことに対して不服の声が上がっている。

 だが、英国公共放送『BBC』によると、識者たちはその約3分前のネイマールのプレーが影響した可能性を指摘した。ネイマールがマルアン・フェライニに倒されたとPKをアピールし、シミュレーションと判断されてもおかしくなかった場面のことだ。

 シアラーは「ネイマールのダイブが(G・ジェズスがPKを得られなかった)原因だと思う。彼の過剰な演技が結果的に、ブラジルに不利な判定をもたらした」と述べている。

「見え透いたダイブで主審を欺こうとしたことが、チームの助けにならなかった。あれに罰せられたんだ」

 また、元ドイツ代表のユルゲン・クリンスマンもG・ジェズスが倒されたシーンについては、「明らかなPKだった」と見解を述べた。

「VARルームにいたレフェリーたちは、直前のネイマールのダイブに腹を立て、見逃すことを決めたのだろうか? 彼らはピッチ上の主審にどんな助言を送っていたんだろう」

 今大会からVARが導入されたこともあり、ダイブや過剰な“演技”に対する世間の目は厳しくなる一方だ。それはネイマールに対する少なくない批判が示している。

 今回のワールドカップで大きく飛躍したスターとして期待されるエムバペも、今後は気をつける必要がありそうだ。

7/7(土) 19:58配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180707-00043604-sdigestw-socc

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ネイマールの『モノマネ』が子供達に大人気!!その動画が話題にww 

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1 2018/07/07(土) 15:38:28.39 _USER9
ネイマールの過剰な演技をマネする子ども達の動画が話題に

ブラジルのエースFWネイマールはここまで2ゴールをマークするも、称賛よりもファウルを受けた後の過剰な痛がり方に批判が集まっている。
過剰な演技ともいわれるネイマールの振る舞いは、今や社会現象化。
米メディアは、ネイマールの転倒シーンを子どもが真似始めている問題を特集。動画も公開している。

過剰な演技により、今大会すっかりヒールと化しているネイマール。
本来ならば誰からも憧れられるスーパースターだが、今は子どもたちに悪影響を与えてしまっているようだ。

権威ある米誌「スポーツイラストレイテッド」は公式インスタグラムにこんな動画をアップしている。

横一列に並んでドリブル練習をする子どもたち。スタートしてすぐにコーチから「ネイマール」の掛け声がかかると、
なんと一斉に派手なリアクションで転倒したのだ。必要以上に痛がるそぶりはまるでピッチ上のネイマール。
ジョークで撮影されたワンシーンなのだろうが、今やネイマールイコール「過剰な演技」の代名詞となってしまっているようだ。
米ヤフースポーツもこの映像を取り上げている。「メキシコの子供達がネイマールの転倒シーンを真似る」と題し、特集を組んでいる。

ネイマールはもはや嘲笑の対象!?

「重なる転倒シーンと過剰な演出のせいでここ数日ネイマールを取り巻く環境では批判が増えている。
W杯でのメキシコ戦でファウルを受けた後のネイマールの痛み方が話題となった」

「ファウルを受けたネイマールは『とても痛みを感じた』と発言したが、過去にも過剰な演出を行っている選手のため、
周囲ではまた演技をしているのではと判断された」

記事では、今大会中のネイマールの過剰なまでの痛がり方が批判の的になっていることを紹介。
その上でこの動画を紹介し、その影響は子どもたちにも及んでいるとしている。

「動画では、サッカーの練習中にコーチから『ネイマール』と掛け声があったタイミングで、
子ども達がピッチに倒れネイマールの過剰な真似をする姿が話題となった。
過剰な痛みを演技するだけでなく、痛みを感じているような声も聞こえた。これは明らかにネイマールを小バカにしていると思われる」

こう伝え、もはやネイマールはスーパースターどころか、嘲笑の対象となっていると指摘している。

今大会の被ファウル「23」は断トツ最多。
実際に激しいマークにあっているのは間違いなく、身を守るためだと擁護する意見も上がってはいるが、
今後も続くようだと、ますますの批判にさらされることになりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180706-00028768-theanswer-socc

動画
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1014491855625564165/pu/vid/480x480/D1yAPYdR9o2cLZ5J.mp4
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1014962772700872704/pu/vid/640x360/P2hqr3wFk5jNlsej.mp4

“南米全滅”敗戦のショックでネイマールが動けなかった!! 

1 2018/07/07(土) 05:51:00.17 _USER9
[7.6 ロシアW杯準々決勝 ブラジル1-2ベルギー カザン]

最後の最後まで抵抗した。しかし、あと1点が遠かった。ブラジル代表はベルギーに1-2で敗れ、準決勝進出を逃した。
試合終了のホイッスルが吹かれると、FWネイマールはヒザを落とし、しばらく立ち上がれなかった。

前半13分にMFフェルナンジーニョのオウンゴールで先制を許すと、同31分には高速カウンターからMFケビン・デ・ブルイネにネットを揺らされてベルギーにリードを2点差に広げられてしまう。
ネイマールは何とか反撃の糸口をつかもうとボールを呼び込むが、FWロメル・ルカクとFWエデン・アザールを前線に残して後方に重心を置くベルギー守備に苦しめられる。
持ち味のドリブルでPA内に切れ込もうとするが、すぐさま複数人に囲まれてボールを奪われてしまった。

それでも後半に入ると、王国の背番号10を背負う男は意地を見せた。同33分、左サイドからの巧みなパスでFWロベルト・フィルミーノ、
同39分には相手を引き付けてからの柔らかなマイナスのパスでMFコウチーニョの好機を演出するが、ともに得点には結び付かず。さらに後半アディショナルタイムにはFWダグラス・コスタのパスを受け、
鮮やかな右足シュートでゴールを襲うが、ボールはGKティボー・クルトワに弾き出されてしまった。

1-2で試合終了のホイッスルが吹かれると、しばらくの間立ち上がれず。立ち上がっても腰に手を当てて、なかなか動くことができなかった。
ブラジルの敗退により、南米勢は全滅。残るはベルギー、フランス、ロシア、クロアチア、スウェーデン、イングランドの欧州勢のみとなった。

7/7(土) 5:38配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180707-01656000-gekisaka-socc

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