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ネイマール


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メッシが選ぶ世界トップ5選手…C・ロナウドを選外にした粋な理由  

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1: 久太郎 ★ 2019/03/30(土) 11:30:24.84 ID:r8RHANMw9
メッシが選ぶ世界トップ5選手…“イラついたこともある”C・ロナウドを選外にした粋な理由

バルセロナのFWリオネル・メッシが母国アルゼンチンのラジオ番組に出演し、自分以外で優秀だと思う5選手を明かした。スペイン『マルカ』などが報じている。

 メッシが挙げたのは、パリSGのフランス代表FWキリアン・ムバッペとブラジル代表FWネイマール、チェルシーのベルギー代表MFエデン・アザール、バルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレス、マンチェスター・シティのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロの5選手だ。

 そこにユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの名前はなかった。スペイン『フットボール・エスパーニャ』によると、メッシは過去10年にわたってバロンドールを争った元レアル・マドリーのエースを選外とした理由について、次のように語っている。

「私はそのリストにクリスティアーノ・ロナウドを含めなかった。なぜなら、彼が私と同じレベルにいると考えているからだ。彼は(レアル時代に)私を苦しませたが、対戦するのは楽しかった。レアル・マドリーがトロフィーを掲げるのを見てイラついたこともあったけどね」

 また、ライバルの現状については「まだスペインにいてほしいと思ったが、ユベントスをリスペクトしている。彼らは優秀な選手たちによる非常に強いチームで、クリスティアーノの存在によってさらに強くなっている」と言及した。

 バルセロナとユベントスは今季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)でベスト8に勝ち残っており、互いに決勝へ進出した場合のみ、メッシとC・ロナウドの対戦が実現することになっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190330-43465313-gekisaka-socc

ネイマール、やはりレアル・マドリー移籍か!? 

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<UEFA>ネイマールを調査。VAR判定に対する批判で処分検討。来季CLで出場停止か  

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1: Egg ★ 2019/03/14(木) 12:40:09.81 ID:hzG00Yaz9
現地時間6日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグの試合が行われ、パリ・サンジェルマン(PSG)はマンチェスター・ユナイテッドをホームに迎えて対戦し1-3の敗戦を喫した。

この試合で、命運を左右したVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)のPK判定について、PSG所属のブラジル代表FWネイマールがインスタグラムを通じて怒りを示している。この行為に関して、欧州サッカー連盟(UEFA)が13日に調査を開始した。

 敵地で行われた1stレグでは、2-0の勝利をおさめていたPSG。試合開始して2分、バックパスのミスを突かれ、ユナイテッドのロメル・ルカクにゴールを決められてしまう。

それでも12分、キリアン・ムバッペがゴール前に折り返したボールにフアン・ベルナトが合わせて同点。しかし30分、マーカス・ラッシュフォードが放ったシュートをPSGのGKジャンルイジ・ブッフォンがはじき出せず、こぼれ球につめたルカクに再び勝ち越しゴールを奪われた。

 問題のシーンは後半アディショナルタイム、ユナイテッドのディオゴ・ダロットが放ったシュートをPSGのプレスネル・キンペンベがブロック。この時、キンペンベがペナルティーエリア内でハンドを犯していたと、VARを通じて主審が判断し、ユナイテッドにPKのチャンスが与えられる。ラッシュフォードにPKを決められて1-3。2戦合計3-3となったが、アウェイゴール差でユナイテッドがベスト8進出を決めている。

 ネイマールはPK判定について「あれは不当だ。サッカーについて何も知らない4人の男がVARを確認した。PKはありえない。背中を向けているのに、どうやってハンドしたと言うんだ」とコメント。PSGの命運を左右しただけに、怒りを抑えきれなかったようだ。なお、ネイマールは負傷のため欠場していた。

 だが、それをUEFAは見逃さなかった。問題発言に関する調査を開始すると発表し、ネイマールに出場停止処分を下す可能性を示唆した。すでにPSGは敗退しているため、処分が決定した場合は来季のCLに影響することになる。

3/14(木) 11:20 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190314-00313208-footballc-socc

<世界で最も有名なアスリート100人>錦織圭、羽生結弦を上回ったJリーガーは?  

1: Egg ★ 2019/03/15(金) 09:15:54.77 ID:GYe3xbHQ9
■1位には昨年と同じくロナウドが君臨! メッシとネイマールがトップ10入り

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米スポーツ専門テレビ局「ESPN」が13日に2019年度版の「世界で最も有名なアスリート100人」を発表し、1位には昨年と同じくポルトガル代表FWロナウド・ロナウドが君臨するなど、トップ10人に3人のサッカー選手がランクインした。その一方、日本スポーツ界から1人のJリーガーが、錦織圭(テニス)や羽生結弦(フィギュアスケート)を抜いて上位に食い込んでいる。

【1位~100/一覧リスト】米「ESPN」が発表! 2019年「世界で最も有名なアスリート100人」
https://www.football-zone.net/archives/176369/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=176369_6

 収入やSNSのフォロワー数、インターネットでの検索数などを基に米スポーツ専門テレビ局「ESPN」算出したランキングとなっており、ロナウドが1位をキープしたなか、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが3位、パリ・サンジェルマンのブラジル代表FWネイマールが4位と続くなど、サッカー選手が健闘している。

 日本のスポーツ界関連では、男子フィギュアスケートの羽生結弦(ANA)が64位、男子テニスの錦織圭(日清食品)が28位にランクイン。それを上回ったのがサッカーのJリーガーで、J1ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが錦織をわずかに上回る27位につけている。

 なお、競技別に見るとサッカー選手が最多37人となっており、2位のバスケット選手16人を大きく引き離している。

1位 37人 サッカー
2位 16人 バスケットボール
3位 11人 クリケット
4位 9人 テニス
5位 8人 アメフト
6位 6人 ボクシング
7位 4人 ゴルフ
8位 2人 総合格闘技
9位 1人 MotoGP/F1/eスポーツ/野球/水泳/フィギュアスケート/スノーボード

3/15(金) 6:40 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190315-00176369-soccermzw-socc

ネイマールの処分検討へ=UEFA 

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レアルがネイマールに436億円を投じる構え、年俸56億円を用意 

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ネイマールがメッシとの秘話を語る「ありのままの自分で、恥ずかしがる必要もない、恐れる必要もない」  

1: 豆次郎 ★ 2019/03/04(月) 12:20:36.76 ID:fVbz3tUh9
3/4(月) 11:54配信
ネイマールがメッシとの秘話を語る「ロッカールームで涙を...」

ネイマールは、世界最高の選手であり、元パートナーであり、友人であるレオ・メッシに敬意を表している。そして、15日前にパリで収録され、3日(日)に放送された『TV Globo』のインタビューの中で、パリ・サンジェルマン(PSG)とブラジル代表の10番を背負うネイマールがアルゼンチン人スター選手のメッシについて称賛している。

メッシからのバルサ復帰要請に涙のネイマール「難しい、難しい...」

「メッシは、バルセロナで自分にとって特別な人だった。みんなにこの話をいつも話すが、最も自分が彼のサポートを必要としているとき、世界一の選手であるメッシが自分の手を掴んで、ここに来るんだ、ありのままの自分でいればいい、幸せでなくてはならない、サントスのときと同じようにすればいい、恥ずかしがる必要もないし、俺を含めた誰も恐れる必要もない、俺は、君を助けるためにここにいると言ってくれたんだ」と語っている。

また、ネイマールは、「バルセロナでは、自分はありのままの自分ではなかった。少しシャイだったし、ミスを恐れており、自分のプレーをするのに少し苦しめられていたんだ。そして、サポートを必要としているときにそんなアドバイスをくれたんだ。それは、試合のハーフタイムであり、自分の満足のいくプレーができずにロッカールームで涙を流していたんだ。何もできず、いろいろ考えてしまっていたんだ。そんな時にメッシがこう言ってくれたんだから、なぜそうしないのか。すごく落ち着いた気持ちになったし、その時から我々は、友人になったんだ」と現在はPSGでプレーするネイマールは説明している。

さらにネイマールは、メッシと共にプレーしたことは、とても印象的なことだと認めており、「今、我々は、遠くにいるが連絡を取っているし、冗談も言う。彼とスアレスと一緒にいれなくてとても寂しい。この二人は、今後もフットボール史においても自分の人生においても忘れられることはないだろう。そして、バルセロナで彼らが自分にしてくれたことは、自分の心に永遠に残る。彼らは、友達だ」と述べている。

メッシとスアレスと共に構成した3トップは、ネイマールのキャリアにおいて最も特別な瞬間の一つでもあり、「彼ら2人には特別な愛を感じる。そして、メッシが自分のFCバルセロナ復帰について話してくれるとき、深呼吸して、それはいい瞬間だった。とても懐かしく思うし、毎日当時のことを思い出すが、自分は、パリで新しい挑戦をしている」と心境を明かしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190304-00010005-sportes-socc
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<ネイマール>命運を左右したVARのPK判定に怒り「背中向けてハンド出来る訳ない」  

1: Egg ★ 2019/03/07(木) 12:32:59.75 ID:cV1uRUVV9
現地時間6日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグの試合が行われ、パリ・サンジェルマン(PSG)はマンチェスター・ユナイテッドをホームに迎えて対戦し1-3の敗戦を喫した。この試合で、命運を左右したVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)のPK判定について、PSG所属のブラジル代表FWネイマールがSNSを通じて怒りを示したと、6日に米メディア『ESPN』が報じている。

 敵地で行われた1stレグでは、2-0の勝利をおさめていたPSG。試合開始して2分、相手にバックパスのミスを突かれ、ユナイテッドのロメル・ルカクにゴールを決められてしまう。それでも12分、キリアン・ムバッペがゴール前に折り返したボールにフアン・ベルナトが合わせて同点。しかし30分、マーカス・ラッシュフォードが放ったシュートをPSGのGKジャンルイジ・ブッフォンがはじき出せず、こぼれ球につめたルカクに再び勝ち越しゴールを奪われた。

 問題のシーンは後半アディショナルタイム、ユナイテッドのディオゴ・ダロットが放ったシュートをPSGのプレスネル・キンペンベがブロック。この時、キンペンベがペナルティーエリア内でハンドを犯していたと、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)を通じて主審が判断し、ユナイテッドにPKのチャンスが与えられる。ラッシュフォードにPKを決められて1-3。2戦合計3-3となったが、アウェイゴール差でユナイテッドがベスト8進出を決めている。

 ネイマールはPK判定について「あれは不当だ。サッカーについて何も知らない4人の男がVARを確認した。PKはありえない。背中を向けているのに、どうやってハンドしたと言うんだ」とコメント。PSGの命運を左右しただけに、怒りを抑えきれなかったようだ。なお、ネイマールは負傷のため離脱しており、母国ブラジルで治療を受けている。

3/7(木) 11:40 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190307-00312129-footballc-socc

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元フィオレンティーナFWエジムンド、カーニバル満喫のネイマールに「現役は短い。サッカーに集中すべき」 

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1: 久太郎 ★ 2019/03/07(木) 09:35:11.71 ID:C9al5ilJ9
1月下旬のフランス杯で負傷、右足の第5中足骨の骨折で戦線離脱中のネイマール(PSG)が、療養中にも関わらず、連日カーニバルを満喫する姿が目撃され、ブラジル国内でも話題になっている。

 そんな中、かねてから熱烈なサンバファン、カーニバルファンを公言する元ブラジル代表のストライカー、エジムンドが、ネイマールに行った“助言”が注目を集めている。

 徹夜のサンバパレードで盛り上がるリオの会場でマイクを向けられたエジムンドは、苦笑いを浮かべながら、「俺はその事を話すのに適役じゃないけど、まあ、指名されたから言うよ。俺も現役時代に同じ事をした。ネイマールにとって耳の痛い話かもしれないけど、もし聞く気があるなら、今はサッカー選手としてのキャリアを優先するべきだ。カーニバルは引退した後だって何度もやってくる。現役生活は短い」と語った。

 エジムンドは、イタリアのフィオレンティーナに所属していた1998/99シーズンに、「カーニバルを楽しみたい」と、首位争いを演じるチームから離脱した事がある。その後、チームは失速し、3位に終わった上、チームメイトとも不仲になって、シーズン後に放出された。

 ネイマールはPSGから、「ブラジルで治療を続けてもよい」と許可を得てブラジルに滞在していたのだが、「松葉杖が取れたからって早速遊びまわっているのでは、フランスでの印象は最悪」と、ブラジルのマスコミも報じている。

 ネイマールは6日、UEFAチャンピオンズ・リーグ決勝トーナメント一回戦第2試合のPSG対マンチェスター・ユナイテッド戦を現地観戦するためにフランスに戻った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190307-00010002-nikkey-socc

“ポスト・ペレ”の世論調査を海外メディア実施!ネイマールはトップ10外、ジーコは4位!栄えある1位は?  

1: Egg ★ 2019/02/19(火) 19:20:47.02 ID:7M6QdW8Q9
 “サッカーの王様”ペレは、ブラジルの英雄として語り継がれている。スポーツ専門テレビ局「ESPN」ブラジル版は、「ポスト・ペレは誰か」という世論調査を実施。16万票が集まった結果、1位には“フェノメノ”(怪物)の異名を取った元ブラジル代表FWロナウドが輝き、現代表で10番を背負うFWネイマール(パリ・サンジェルマン/PSG)は11位に終わった。

 ネイマールは先日、キャリア10周年を記念するブラジル雑誌「プラカール」によって、“ペレ以来最高のブラジル選手”と称された。雑誌の発刊後、「ESPN」ブラジル版は「ポスト・ペレは誰か」と題して世論調査を行っている。

 最終的に16万票が集まったなか、1位にはバルセロナやインテルで活躍したロナウドが選出。2位は自慢のテクニックを生かしたドリブルでサポーターを沸かせたFWロナウジーニョ、3位は“世界最高のストライカー”とも呼ばれるFWロマーリオが入った。

 また、かつてJリーグでプレーし、現在はJ1鹿島アントラーズのテクニカルディレクターを務めるMFジーコが4位。日韓ワールドカップ(W杯)でロナウド、ロナウジーニョとともに“3R”を形成したMFリバウド(5位)、ミランで輝きを放った“貴公子”ことMFカカ(7位)らが続いた。

 注目のネイマールは、8位の“その他”を上回れず11位止まり。近年のW杯で大きなインパクトを残せず、批判の対象になっている影響もあって厳しい結果となってしまった。

 ESPNブラジル版が行った「ポスト・ペレは誰か」の投票結果は以下の通り。

1位:ロナウド(FW)
2位:ロナウジーニョ(MF)
3位:ロマーリオ(FW)
4位:ジーコ(MF)
5位:リバウド(FW)
6位:ソクラテス(MF)
7位:カカ(MF)
8位:その他(カフー/DF、ベベット/FW、ロベルト・カルロス/DF)
9位:ファルカン(MF)
10位:カレカ(FW)
11位:ネイマール(FW)

2/19(火) 15:20配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190219-00171137-soccermzw-socc

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