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ネイマール


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代表戦で負傷のネイマール、4週間の離脱へ PSG発表  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/15(火) 13:34:31.74 ID:mbXotZMQ9
【AFP=時事】フランス・リーグ1のパリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)は14日、先日の国際親善試合でハムストリングを負傷したブラジル代表FWのネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)が4週間離脱すると発表した。

 13日にシンガポールで行われたナイジェリア戦で、ネイマールは脚を痛め12分で途中交代となった。PSGによれば、MRI検査の結果、ネイマールの左ハムストリングには「グレード2の損傷」があることが判明したという。

 ネイマールが来月11日まで離脱することになれば、今月27日に予定されているオリンピック・マルセイユ(Olympique de Marseille)戦を含む4試合のリーグ戦、さらにクラブ・ブルージュ(Club Brugge)との欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2019-20)の2試合を欠場することになる。

 チャンピオンズリーグで2試合の出場停止処分を科されていた世界最高額選手のネイマールは、22日のブルージュ戦から出場できるはずだった。

 2017年にPSGに加入して以降、ネイマールは度重なるけがに見舞われており、今回は5試合のリーグ戦で4得点をマークするなど上々のシーズンスタートを切る中での負傷となった。【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00000018-jij_afp-socc

代表戦で負傷のネイマール、4週間の離脱へ PSG発表  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/15(火) 13:34:31.74 ID:mbXotZMQ9
【AFP=時事】フランス・リーグ1のパリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)は14日、先日の国際親善試合でハムストリングを負傷したブラジル代表FWのネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)が4週間離脱すると発表した。

【写真3枚】途中交代するネイマール

 13日にシンガポールで行われたナイジェリア戦で、ネイマールは脚を痛め12分で途中交代となった。PSGによれば、MRI検査の結果、ネイマールの左ハムストリングには「グレード2の損傷」があることが判明したという。

 ネイマールが来月11日まで離脱することになれば、今月27日に予定されているオリンピック・マルセイユ(Olympique de Marseille)戦を含む4試合のリーグ戦、さらにクラブ・ブルージュ(Club Brugge)との欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2019-20)の2試合を欠場することになる。

 チャンピオンズリーグで2試合の出場停止処分を科されていた世界最高額選手のネイマールは、22日のブルージュ戦から出場できるはずだった。

 2017年にPSGに加入して以降、ネイマールは度重なるけがに見舞われており、今回は5試合のリーグ戦で4得点をマークするなど上々のシーズンスタートを切る中での負傷となった。【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00000018-jij_afp-socc

ネイマールが今年3度目の負傷 開始12分で交代…ブラジル代表指揮官「どうしようもなかった」  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/14(月) 10:53:59.76 ID:Vu0oiK349
ブラジル代表FWネイマールが負傷した。

今月の代表ウィークでブラジル代表の活動に参加したネイマール。13日にシンガポールで行われた国際親善試合のナイジェリア代表戦(1-1のドロー)に先発したが、左太ももに違和感を訴えて、わずか12分でピッチを後にした。スペイン『マルカ』によると、ネイマールの負傷は今年だけで3度目であり、実に175日間を棒に振っているという。今回でキャリア通算16度目の負傷。過去の負傷歴は次のようになっている。

2014年1月16日:足首の負傷/32日間
2014年4月17日:足のケガ/25日間
2014年7月3日:脊椎損傷/32日間
2014年8月1日:足首のねん挫/7日間
2015年12月7日:太もも筋肉のトラブル/7日間
2015年12月10日:太もも筋肉のトラブル/11日間
2016年1月21日:太もも筋肉のトラブル/7日間
2016年12月5日:太もも筋肉のトラブル/7日間
2017年3月9日:足筋肉のトラブル/7日間
2017年9月21日:身体的なトラブル/4日間
2017年11月2日:身体的なトラブル/11日間
2018年2月26日:中足骨骨折/90日間
2018年11月21日:内転筋の負傷/25日間
2019年1月24日:足のケガ/85日間
2019年6月7日:足首じん帯断裂/90日間

今回のケガにより、再び離脱の恐れが出てきたネイマール。『ESPN』が報じたところによれば、ブラジルを率いるチッチ監督は「私に責任はないし、どうすることもできなかった。ケガの疑いがあるのにプレーさせたなら、パリ・サンジェルマン(PSG)の監督や会長から苦情を受けなければならないがね」と述べたという。

代表ウィーク明けのPSGは、18日に敵地で行われるリーグ・アン第10節でニースと対戦する。チッチ監督によると、予防処置として早い段階で交代させたというネイマールだが、果たして…。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191014-00362894-usoccer-socc

ネイマールが2024年まで契約更新へ!? レオナルドは好感触得る  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/13(日) 11:58:25.26 ID:MY2VVmXR9
『La Gazzetta dello Sport』の報道によると、パリ・サンジェルマンは2022年に契約が満了するネイマールと2年間の契約延長を行うつもりがあるようだ。

このイタリアメディアの報道によると、PSGのスポーツディレクター、レオナルドは既にこのオファーを行うために選手の周囲とコンタクトを取り始めているという。

さらに同紙によると、その最初のコンタクトは好感触だったという。
今夏、ネイマールが退団の希望を公にし、最終的にFCバルセロナへの移籍が失敗に終わった後、クラブやサポーターの間では緊張状態が続いていたが、それがだいぶ落ち着いて来た頃にこのオファーは届いた。

27歳のネイマールはPSGでの3シーズン目を過ごしている。彼は最近数試合で5試合4ゴールという活躍を見せており、それは彼のクラブ内での状況を完全に変化させた。
それに加えて、成功を収めるためにPSGでプレーを続けるというネイマール自身の言葉もその後押しとなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191013-00010007-sportes-socc
10/13(日) 11:23配信

no title

http://kimura.ciao.jp/kyorozo/wp-content/uploads/2011/10/leonardo_paris_saint_germain_getty-255x300.jpg
https://i.ytimg.com/vi/i7FaUP7bGMQ/hqdefault.jpg
https://image.middle-edge.jp/medium/7f9a20f3-6221-43b1-b26c-b008426a8d9f.jpg

ネイマールがバルセロナ入り! 

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ネイマールが自身の荒い気性を問題視「怒って爆発してしまう」 

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ネイマールがまたもPSGを救う!土壇場での2試合連続決勝弾で、PSGがリヨンに勝利  

1: 豆次郎 ★ 2019/09/23(月) 06:05:04.93 ID:F3LEEMaG9
9/23(月) 5:59配信
ネイマールがまたもPSGを救う!土壇場での2試合連続決勝弾で、PSGがリヨンに勝利

リーグ・アンは22日に第6節が行われ、リヨンとパリ・サンジェルマン(PSG)が対戦した。

フランスを代表するクラブ同士の激突。ホームのリヨンはここまで2勝2分1敗、PSGを勝ち点4差で追う中で大一番に臨んだ。過密日程の中、デパイやデンベレら主力を軒並み先発させた。対するPSGは、レアル・マドリー戦(3-0)から数選手を入れ替え。引き続きムバッペ、カバーニを負傷で欠く中、ヴェッラッティがベンチスタートとなり、ネイマールがスタメンに名を連ねた。

前半はPSGがボールを支配し、リヨンはカウンターを狙う展開となる。PSGは前半から60%以上のポゼッションを記録し、13本のシュートを放つも、GKロペスを中心としたリヨン守備陣をこじ開けることができない。

後半に入ってもソリッドな守備を見せるリヨンに苦戦するPSGは、前半ほどチャンスを作れず。トゥヘル監督は、たまらずヴェッラッティらを投入し、打開を図る。

それでも1点が遠く、引き分けのムードが漂う中、終盤に試合が動く。決めたのは、ネイマールだった。87分、ヴェッラッティが左サイドから中央にパス送ると、ディ・マリアがワンタッチ。受けた背番号10は3人のプレッシャーを受けながらも、シュートコースを作ってファーサイドに流し込んだ。前節ストラスブール戦(1-0)でも後半アディショナルタイムに決勝弾を挙げていた男が、この試合でも苦しい中で貴重な1点を奪う。ネイマールはその直後に交代。大ブーイングを浴びながら、ピッチを後にした。

結局このゴールが決勝点に。ネイマールの2試合連続となる土壇場での決勝弾で、PSGがリヨンに1-0で勝利を飾っている。これでPSGは5勝1敗、2位のニースに3ポイント差をつけている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190923-00010003-goal-socc
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メッシ、バルサに不信感?ネイマール復帰に向けて「真剣に動いていたのか疑問」 

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ネイマール父がバルサ移籍失敗語る「息子のためにベスト尽くした」 

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PSG会長のネイマールへの罰 「契約が切れるまでピッチを走らせる」  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/05(木) 12:00:36.84 ID:aKiXwEoc9
ネイマールJrのクレブロン(メロドラマ)はPSG残留で終止符が打たれた。
そして、PSG幹部は同選手の態度に怒りを露わにしている。

Yahooのジャーナリスト、ホルヘ・ニコラはPSGの会長、ナーセル・アル=ケライフィがネイマールの退団に反対していた事、その理由が彼に対する怒りだった事を説明した。
「ナーセルはネイマールに苛立っていた。
何故ならPSGは天文学的な給料を受け入れたり、彼が関わっていたいくつかの訴訟のサポートも行うなど彼に尽くしていたからね。
ナサールの望みは(罰として)彼の契約が切れるまでピッチを走らせる事だった」

無数の選手達の名前(ラキティッチ、デンベレ、トディボ etc…)や経済的条件(一括、分割払い、買取義務付きのローン移籍 etc..)が出てきた後、最終的に全てがそのまま残った。
トレード要員の候補として浮上した3選手はバルサに残り、ネイマールはPSGに残った。
しかし、その雰囲気は彼を味方していない。

ネイマールは2017年夏に市場最高額となる移籍金2億2200万ユーロ(約260億円)と引き換えにPSGに加入した。
ネイマールはこの2年間でリーグ1に37試合出場し、34ゴール21アシストをマークしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190905-00010006-sportes-socc
9/5(木) 11:57配信



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