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ネイマール


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乱闘で退場したネイマールら5選手の処分が決定 PSG×マルセイユ 

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1: 2020/09/17(木) 10:40:59.77 _USER9
フランス・プロリーグ機構(LFP)は16日、リーグアン第3節のパリSG対マルセイユ(0-1)で退場したFWネイマールら5選手の処分を発表した。

 同試合は前半からイエローカードが飛び交う荒れた展開の中、後半アディショナルタイム6分に乱闘が勃発。ロングボールの競り合いでパリSGのMFレアンドロ・パレデスがマルセイユFWダリオ・ベネデットのファウルを受け、激怒して報復を行った。そして押し倒されたベネデットがパレデスの足を引っ掛けて転ばせると、そこから両チームの選手たちがエキサイト。各所で小競り合いが起こった。

 その中で互いに蹴り合ったDFレイバン・クルザワとDFジョルダン・アマビィが退場を命じられ、パレデスとベネデットにもレッドカード。さらにネイマールがマルセイユDFアルバロ・ゴンサレスの後頭部を殴ったとして、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を経て退場処分となった。

 LFPの懲戒委員会は協議の結果、クルザワに6試合、アマビィに3試合、ネイマールとパレデスに2試合、ベネデットに1試合の出場停止処分を科すことを決定。ブラジル『グローボ・エスポルチ』によると、ネイマールとパレデスは今後の公式戦10試合で再び懲戒問題に関与した場合、3試合目の出場停止処分を受けることになるという。

 なお、LFPは相手に向けてつばを吐いた疑いのあるMFアンヘル・ディ・マリア、ネイマールへの人種差別疑惑のあるA・ゴンサレスについては、懲戒委員会で調査を行うとしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5a51398d1e6af896e1bda17ad9eac747e24f25ba

退場処分のネイマール「後悔しているのは、あのバカの顔面を殴らなかったことだけ」 

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ネイマールとマルセイユDFの小競り合い続く…「後悔は顔を殴らなかったこと」に返答 

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ネイマール大荒れ、相手DFの後頭部に一撃。ディ・マリアにはつば吐き疑惑。フランス伝統の一戦で5人退場 

1: 2020/09/14(月) 10:21:08.78 _USER9
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リーグアン第3節のパリ・サンジェルマン対マルセイユが現地時間13日に行われた。0-1でパリ・サンジェルマンが敗れたこの一戦では、ブラジル代表FWネイマールらの行為が大きな注目を集めている。

 DF酒井宏樹が先発したマルセイユとの伝統の一戦は、後半アディショナルタイムに両チームが入り乱れての乱闘騒動がぼっ発。ネイマールを含む5人が退場となった。

 ただ、緊張感は序盤から続いていた。37分には、マルセイユDFアルバロ・ゴンサレスと口論になったネイマールが第4の審判に詰め寄り、「人種差別、ノー」と訴えかけた。

 ネイマールと揉めたアルバロは、アンヘル・ディ・マリアにつばを吐きかけられたと主張したようで、こちらも今後問題となるかもしれない。

 後半もヒートアップし続けたが、アディショナルタイムに両チームのうっ憤が爆発。ボールに関係ないところでのファウルがきっかけで乱闘になると、両チームとも2人ずつ退場。さらに、VARでネイマールの愚行も確認。乱闘騒動の中でアルバロの後頭部を殴っていたことがバレて、こちらも退場となった。

 結局、両チーム合わせて5人の退場者を出して試合終了。フランス伝統の大一番は、プレ-以外のところで注目を浴びる形となっている。

2020.09.14
https://www.footballchannel.jp/2020/09/14/post388751/

<ネイマール>ドイツ・スポーツ用品大手「プーマ」とスポンサー契約締結!15年に及んだ米・ナイキとの契約を解除 

1: 2020/09/12(土) 14:17:18.61 _USER9
フランス・リーグ1、パリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)に所属するネイマールが、独スポーツ用品大手プーマとスポンサー契約を締結したと、母国ブラジルのメディアが11日に報じた。同選手は2週間前、15年に及んだ米スポーツ用品大手ナイキとの契約を解除していた。

 今回の契約はスポーツサイト「エスポルテ・インテラティボ」が「独占情報」として最初に伝え、契約の詳細と、ネイマールによるプーマでの最初の広告出演が「近日中」に明らかになる見込みだとした。

 また、ニュースサイト「UOL」でコラムニストを務めるロドリゴ・マトス氏もその後、ネイマールとプーマが契約を最終的にまとめたことを確認したと明かした。

 AFPはネイマールとプーマの広報にコメントを求めたが、どちらからも即座に回答はなかった。

 28歳のネイマールをめぐっては、13歳の頃からスポンサーを務めていたナイキとの契約が終了して以来、プーマとサインを交わすのではないかとうわさされており、エスポルテ・インテラティボは同選手が契約が間近に迫っていることをほのめかしていたと伝えている。

 ネイマールは最近、インスタグラムでプーマや同社の関連アカウントを複数フォローし、8日にはプーマの像と思われるものがバックに写った自身の写真を投稿していた。

9/12(土) 13:04 AFP時事
https://news.yahoo.co.jp/articles/08804e8ecde3aa5be36c9127907b64bf4f974665

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ネイマール、ディマリア、パレデスら3選手がコロナ陽性 仏PSG 

1: 2020/09/03(木) 02:38:15.91 _USER9
【9月3日 AFP】(更新)フランス・リーグ1のパリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)で、ブラジル出身のネイマール(Neymar da Silva Santos Junior、28)を含む3選手が、新型コロナウイルス検査で陽性反応を示した。情報筋が2日、AFPに明らかにした。

 PSGはこれに先立ち、所属する選手3人が新型コロナウイルス検査で陽性の結果が出たと発表したが、選手名は公表していなかった。

仏スポーツ日刊紙レキップ(L'Equipe)は今週初め、アルゼンチン出身のアンヘル・ファビアン・ディ・マリア(Angel Fabian Di Maria)とレアンドロ・パレデス(Leandro Paredes)が陽性となったと報道。匿名でAFPの取材に応じた情報筋は、両選手と共に陽性となった3人目の選手はネイマールかとの問いに「そうだ」と答えた。(c)AFP

https://www.afpbb.com/articles/-/3302600
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関連
【サッカー】PSG選手3人が新型コロナ陽性。仏紙はネイマール、ディ・マリア、パレデスと報道 [数の子★]
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1599055221/

ネイマールとナイキが契約解除、プーマと交渉中との報道も 

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CL決勝、ネイマールはなぜPSGを優勝に導けなかったのか? 成長の跡を見せたが、足りなかったのは… 

1: 2020/08/24(月) 22:24:34.99 _USER9
UEFAチャンピオンズリーグ決勝、パリ・サンジェルマン対バイエルン・ミュンヘンが現地時間23日に行われ、0-1で勝利したバイエルンが7年ぶりの欧州制覇を成し遂げた。ネイマールはチームで2番目に多い10kmの走行距離を記録したが、PSGを勝利に導くことができなかった。(文:加藤健一)

●ハイレベルなCL決勝に

「技術的にはネイマールが世界一の選手だ。私はメッシのファンだが、それでも技術レベルでは彼を超えられない」

 元ブラジル代表のカフーはネイマールをこう評している。

 アタランタ戦では90分にマルキーニョスの同点弾をアシストし、ムバッペへのスルーパスで逆転ゴールをおぜん立てした。ライプツィヒ戦でもディ・マリアのゴールをアシストしている。ネイマールの存在なくしてPSGの決勝進出はなかっただろう。しかし、世界一の選手はパリ・サンジェルマン(PSG)をUEFAチャンピオンズリーグ(CL)優勝に導くことはできなかった。

 トーマス・トゥヘル監督は怪我から復帰したケイラー・ナバスを除いて、準決勝と同じ10人を決勝のピッチに送り込んでいる。ネイマールは準々決勝、準決勝に続いて3トップの中央をスタートポジションにした。

 PSGとバイエルン・ミュンヘンに実力の差はほとんどなく、トランジションでのハードなプレッシングが強調された試合だった。ボールを保持するバイエルンはハイラインを敷き、失えば即座に回収して2次攻撃を開始する。PSGは直近3試合で15得点を奪っているバイエルンの攻撃を4-5-1のゾーンプレスで吸収しつつ、アンヘル・ディ・マリア、ネイマール、キリアン・ムバッペの3トップを中心にカウンターを仕掛けた。

 PSGの狙いは明確で、ボールを奪ったらキミッヒの裏という共通認識があった。ライプツィヒやバルセロナも狙っていたように、ハイラインの裏にボールを通してフィニッシュにつなげる。PSGは前半にそこからいくつかフィニッシュへとつなげ、18分にはムバッペのスルーパスにネイマールが抜け出したが、シュートはGKマヌエル・ノイアーに跳ね返された。

●バイエルンはアクシデントで好転

 25分、バイエルンにアクシデントが襲った。センターバックのジェローム・ボアテングが負傷。ボアテングはリヨン戦でも負傷してハーフタイムで退いており、この試合に強行出場していた。

 しかし、おそらくこの交代はバイエルンも想定内で、すぐさまニクラス・ズーレをピッチに入れている。すると、結果的にPSGの狙いが封じられることになる。スピードに優れるズーレが入ったことで、カウンターからシュートに持ち込まれる場面は激減した。

 サッカーはミスをするスポーツだ。ハイレベルだったこの試合でさえ、両チームともに中盤で不用意にボールを奪われ、ノーマークのシュートを外していた。

 ムバッペが決定機をものにしていれば、ディ・マリアの右足のシュートがもう少しうまければPSGは勝っていたかもしれない。レバンドフスキがゴールポストに当ててなければ、バイエルンはこれまでの試合のように大差をつけていたかもしれない。両チームともに味方のミスを全員でカバーし、水際で食い止めていたが、結果的にこの試合はたった1度、ゴールネットを揺らしたバイエルンが勝利した。

 この試合のネイマールのパフォーマンスを批判することはできないだろう。誰よりも多くのドリブルを成功させ、誰よりも多くファウルをもらった。しかし、絞って構えるバイエルンの4バックの壁は分厚く、ノイアーが最後の砦としてゴール前に立ちはだかった。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/f1c6e8ce79c25f1e6096a583763e1782dba2e30e
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CL決勝バイエルン優位の理由。 ネイマールのメッシ的動きが問題に 

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PSGには鬼のような3トップがいる。戦術をぶち壊すネイマール、ムバッペ、ディ・マリアの破壊力 

1: 2020/08/19(水) 12:33:55.33 _USER9
■PSGが悲願の決勝進出

 パリ・サンジェルマン(PSG)にとっては忘れられない夜になったはずだ。近年の躍進ぶりが著しいRBライプツィヒを3-0で退け、初のチャンピオンズリーグ(CL)決勝進出を果たしたのだから。

 準々決勝のアタランタ戦はかなり苦しんだ。後半ATに逆転したが、負けていても不思議ではない内容だった。しかし、このライプツィヒ戦はまったく逆のパフォーマンス。相手をほとんど寄せ付けることなく、勝つべくして勝った。

 振り返ると、前半から動きのあるゲームだった。PSGは4-1-4-1で守るライプツィヒのハーフウェーラインをスタート地点としたプレスに序盤は苦戦したが、すぐにリズムを取り返すと、13分に先制。アンヘル・ディ・マリアの蹴ったフリーキックをマルキーニョスが頭で合わせて生まれたものだった。

 1点をリードしたことで、ペースはPSGに傾いた。ビルドアップ時はマルキーニョスとレアンドロ・パレデスが下がり目、アンデル・エレーラが少し上がり、下がってくるネイマールの近くに位置することでアンカーのケビン・カンプルに対して数的優位な状況を作っている。実際、カンプルの脇でネイマールが縦パスを引き出したシーンは前半から何度か見られた。

 プレスがハマらなかったライプツィヒは、途中からシステムを4-4-2へ変更。中盤底を2枚に増やしたことで、相手にライン間で数的優位な状況を作らせなかった。実際、PSGもゴール前までボールを運ぶのに相当苦労していた。

 しかし、42分に再び得点が生まれる。GKペテル・グラーチが痛恨のパスミス。PSGはこれを見逃さず、最後はディ・マリアが冷静にゴールネットを揺らした。

 守備で少し安定感を取り戻しつつあったライプツィヒにとっては、まさに大打撃であった。この失点にはさすがのユリアン・ナーゲルスマン監督も厳しい表情を浮かべざるを得なかった。

■再び動くライプツィヒ。しかし…

 45分間で2点を失ったライプツィヒ。ナーゲルスマン監督はこの状況をどうにか打開しようと、後半に入り再び動いてきた。

 ダニ・オルモとクリストファー・ヌクンクを下げ、エミル・フォルスベリとパトリック・シックを投入。システムを今度は3-4-3に変更したのだ。

 長身のユスフ・ポウルセンとシックが3トップに入っていることで、前線で起点を作りやすくなった。また、PSGのシステム上アンヘリーニョとコンラート・ライマーという両ウイングバックもフリーとなることができる。ライプツィヒがボールを握る時間が必然的に増えた。

 守備時はフォルスベリを下げた5-3-2のような形で対応。相手の中盤3枚には3枚をぶつけ、5バックで縦の各レーンを的確に埋めることで攻撃の歯車を狂わせようと試みた。試合の状況、相手のストロングポイントを見極めてシステムを動かすナーゲルスマン監督の柔軟性というものが、よく表れていた。

 しかし、PSGはそれでも止まらなかった。56分にファン・ベルナトがディ・マリアのクロスを頭で合わせてダメ押しとなる3点目を奪ったのだ。

 ゴール直前にノルディ・ムキエレがA・エレーラに倒され、ファウルと思い込んだライプツィヒの選手数人が足を止めてしまった。結局VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)でもノーファウルの判定は覆らず、0-3と厳しい状況に追い込まれてしまったのだ。

 その後はライプツィヒがボールを動かして1点を奪いに来たが、PSGが大きく崩れることはなかった。高い位置からプレスを与えるが、そこを外されると今度はリトリートに切り替え。ボールの位置によって対応を柔軟に変えることで、ライプツィヒに一切の隙を許さなかった。

 PSGはシュート数14本を浴びたが、枠内シュートはわずか3本しか与えていない。システム変更等の「動き」が活発だったライプツィヒに対し、大きく揺れることのなかった試合運びの上手さは、決勝進出への架け橋になったと言える。

続きはソースで

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https://www.footballchannel.jp/2020/08/19/post385341/



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