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ニューカッスル


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プレミア第31節 武藤嘉紀、82分に2ヶ月半ぶりの出場。ニューカッスルはラストプレーで勝ち点1を手にする  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/17(日) 12:36:41.96 ID:cNvWrcz59
【ボーンマス 2-2 ニューカッスル プレミアリーグ第31節】

イングランド・プレミアリーグ第31節が現地時間の16日に行われ、FW武藤嘉紀が所属する13位ニューカッスルがアウェイで12位ボーンマスと対戦し、2-2の引き分けとなった。

武藤はベンチスタートとなり、82分に途中出場となっている。

12位ボーンマスとの直接対決となったニューカッスルは前半ATにカウンターからMFミゲル・アルミロンがドリブルで仕掛け相手陣内に侵入。
ペナルティエリア手前の左の位置でFKを獲得。これをFWサロモン・ロンドンが強烈なシュートを突き刺した。前半終盤にニューカッスルが先制した。

これで前半が終了し、1-0でニューカッスルが前半を折り返した。だが、後半開始早々にボーンマスが追いつく。
48分、ファールの判定で奪ったPKをFWジョシュア・キングが決め、ボーンマスが同点に追いついた。

81分、右サイドを崩したボーンマスは、最後MFドミニク・ソランケがマイナスのパスを送ると、キングがペナルティエリア手前からシュート。
これがゴール左に決まり、ボーンマスが終盤に逆転した。

そして、直後の82分にアルミロンに代え、ラファエル・ベニテス監督は武藤を投入する。これで武藤は1月2日のマンチェスター・ユナイテッド戦以来の出場となった。
武藤は前線からプレッシャーをかけ、ボールを奪いに行くが、ゴールを奪うことができなかった。

その後、同点に追いつきたいニューカッスルがラストプレーでチャンスを物にする。94分、DFデアンドレ・イェドリンが右サイドからクロスを供給。
すると、ファーサイドにいたMFマット・リッチーがダイレクトボレー。強烈なシュートがゴール左に決まり、ニューカッスルが土壇場で同点に追いついた。

これでニューカッスルが2-2とし、同点で試合を終えている。ボーンマスは土壇場で勝ち点3を逃した。

【得点者】
45+5分 0-1 サロモン・ロンドン(ニューカッスル)
48分 1-1 ジョシュア・キング(ボーンマス)
81分 2-1 ジョシュア・キング(ボーンマス)
90+4分 2-2 マット・リッチー(ニューカッスル)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190317-00313674-footballc-socc
3/17(日) 2:16配信

https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2019/gbr/gbr-11154880.html
試合スコア

https://www.nikkansports.com/soccer/world/premier/data/standings/
順位表

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10011868
武藤 成績

武藤嘉紀、アジアカップ後未だ出場なしに焦り。「思ったより深刻」  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/08(金) 22:12:45.79 ID:PzddCa1C9
イングランド・プレミアリーグのニューカッスルに所属する日本代表FW武藤嘉紀が地元メディア『クロニクルライブ』の取材に応じた。
同メディアが現地時間の8日に武藤のインタビュー記事を掲載している。

今季からニューカッスルに加入した武藤は開幕から出場機会を重ねていたものの、昨年11月に行われたワトフォード戦で負傷交代。
同12月のリバプール戦で戦列復帰したものの、アジアカップに出場した影響もあり、
今年の1月2日に行われたマンチェスター・ユナイテッド戦以降の出場がない。

アジアカップから合流後も状況は変わらず。合流後1試合も出場できていない。
厳しい状況に立たされている武藤は、同メディアのインタビューで「アジアカップ後、僕はポジションを奪う自信があった。
でも、状況は思ったよりも深刻で、僕がいない間にチームの状態が良くなっていた」と話した。

同メディアによると、先月行われたスペインでのCSKAモスクワとのトレーニングマッチで45分間の出場を果たした武藤は、
試合出場に向け好感触だったと話していたようだ。

だが、結局は現地時間の2日に行われたウェストハムとの一戦ではプレーできていない。そのことに関して武藤は「タフな状況が続いている。
僕はウェストハム戦でプレーできると思ったんだ。だが、できなかった。あの日は不運だった。怪我の影響でプレーすることができなかったんだ」と説明した。

http://news.livedoor.com/article/detail/16129617/
2019年3月8日 17時0分 フットボールチャンネル

「ムトウはこれから大きく貢献できる」ニューカッスル指揮官が復帰の日本代表FWへ期待 

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武藤嘉紀がニューカッスルでプレーできない理由は?現地メディアが“英語能力”を指摘  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/08(金) 07:54:17.26 ID:kVJsbpFN9
ニューカッスル・ユナイテッドの日本代表FW武藤嘉紀が出場機会に恵まれない理由を現地メディア『クロニクル・ライブ』が伝えた。

2018年夏にマインツからニューカッスルに加入した武藤。昨夏の移籍市場でクラブ最高額となる950万ポンド(当時約14億円)で移籍した同選手だが、
ここまでプレミアリーグで先発5試合を含む12試合に出場して、マンチェスター・ユナイテッド戦で挙げた1ゴールのみと期待されるだけの活躍はできていない。

また、先発出場した昨年11月のワトフォード戦でふくらはぎを故障して戦線離脱。
さらに1月上旬からは日本代表としてアジアカップ2019に参戦するなど12月以降はリーグ戦2試合に出場のみと多くのプレー時間を手にできていない。

そんな中、『クロニクル・ライブ』は、昨シーズンにドイツで10ゴールの活躍を見せた武藤が出場機会を得られていない理由について報じた。
これによると、加入当初から指摘されていた英語能力に問題があるようだ。
ラファエル・ベニテス監督も同選手が試合中に流暢にコミュニケーションを取れないことを問題視しているようで、これが定期的にピッチに立てない1つの原因として考えられている。

2018年夏にニューカッスルを退団したシャンセル・ムベンバも言語の問題により、ベニテス監督の信頼を勝ち取れず、同指揮官が就任して以降は大幅に出場機会を減らしていた。
そのため、“言語の壁”を超えない限り、武藤は十分なプレー時間を手にできないようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190208-00010002-goal-socc
2/8(金) 6:42配信

武藤嘉紀がニューカッスルでプレーできない理由は?現地メディアが“英語能力”を指摘 

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プレミアでプレーする武藤が断言 「リバプールもマンUも…怖い相手いない」  

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1: 2019/01/07(月) 13:53:48.62
イングランドのプレミアリーグで研鑽を積み、自信を深めた26歳アタッカーが森保一体制の日本代表に初合流した。FW浅野拓磨(ハノーファー)の負傷を受けて追加招集のFW武藤嘉紀(ニューカッスル)が6日から代表トレーニングに合流。各国からトッププレーヤーが集うリーグで戦うなか、「特に怖い相手はいない」と断言している。


 今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)では苦汁をなめた。出場はグループリーグ第3戦ポーランド戦(0-1)の1試合にとどまり、不完全燃焼のまま大会を終えている。大会後、3シーズンプレーしたドイツのマインツを離れ、新天地ニューカッスルでの挑戦を決断。開幕戦トットナム戦(1-2)で途中出場ながらリーグ戦デビューを飾った。第8節マンチェスター・ユナイテッド戦(2-3)でリーグ戦初先発&プレミア初ゴールをマークし、一躍脚光を浴びている。

「出ればやれているという自信がある」

 そう豪語する武藤は、第4節を除き開幕から第11節まで連続出場も、左ふくらはぎの負傷で戦線から一時離脱。12月26日の第19節リバプール戦(0-4)で復帰し、フル出場を果たした。1月2日の第21節マンチェスター・ユナイテッド戦(0-2)で途中出場し、追加招集の形で日本代表に合流している。

 復帰以降、心身の状態は徐々に上向いているようだ。「リバプール戦もこの間出ましたけど全然できましたし、マンUも変わらず。特に怖い相手はいない」と言い切る。最高峰のプレミアリーグで戦い続ける男は自信を滲ませた。

全文はこちらから↓
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190107-00159812-soccermzw-socc

「なぜ武藤にチャンスを与えない?」ニューカッスルファンがベニテス監督の決断に疑問 

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ニューカッスル武藤嘉紀の日本代表招集を発表…一方でハノーファーが浅野の年内負傷欠場を明言  

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1: 2018/12/18(火) 20:25:55.72 _USER9
 ニューカッスルは18日、FW武藤嘉紀が2019年1月に開催されるAFCアジアカップに臨む日本代表に招集されたと発表した。

 すでにアジアカップに臨む日本代表23名は発表されているが、クラブは「森保一監督のチーム23名には含まれていなかったが、招集を受けた」、「1月2日に開催されるマンチェスター・U戦後にチームを離れ、リーグ戦4試合とFAカップのブラックバーン戦を欠場する可能性がある」と発表しており、追加招集を受けたとみられる。武藤は森保監督体制になってからの日本代表では初招集となる。

 日本サッカー協会からは、武藤の追加招集や、どの選手に代わっての招集なのかなどは発表されていないが、ハノーファーを率いるアンドレ・ブライテンライター監督は同日の記者会見で、日本代表に招集されているFW浅野拓磨について「わずかに筋肉系にトラブルを抱えているため、2試合を欠場する」とコメント。負傷による年内のリーグ戦欠場を明言している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00878601-soccerk-socc

【速報】ニューカッスル vs ワトフォード 武藤嘉紀は先発出場も途中交代 

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武藤、マンU相手にプレミア初先発初ゴール、試合後のコメントは? 

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