Samurai Goal

ニューカッスル


スポンサード リンク





武藤、マンU相手にプレミア初先発初ゴール、試合後のコメントは? 

20181007s00002021135000p_view

武藤嘉紀がプレミア初ゴール!オールド・トラフォードで マンUデ・ヘアの牙城を崩す! 

1: 2018/10/07(日) 01:49:58.59 _USER9
10/7(日) 1:44配信
武藤嘉紀がプレミア初ゴール! マンチェスター・Uを相手にオールド・トラフォードでGKデ・ヘアの牙城を崩す!

武藤嘉紀がプレミアリーグ初ゴールを決めた。

ニューカッスルは、6日にプレミアリーグ第8節でマンチェスター・ユナイテッドと対戦。武藤はこの試合でプレミアリーグ初先発を飾った。

試合は、早々のチャンスをニューカッスルが活かしてマンチェスター・Uの出鼻をくじく。7分、右サイドでのスローインからパスを受けたアヨセ・ペレスが前線のケネディにスルーパス。抜け出したケネディがネットを揺らし、チームに先制点をもたらした。

さらに直後の10分には武藤が魅せる。ゴール前でパスを受けた武藤はDFを背負いながらも反転してシュート。強烈な一撃でGKデ・ヘアの牙城を崩した。

早々に2点をリードしたニューカッスル。この後の武藤のさらなる活躍にも期待がかかる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00010004-goal-socc
no title

「ムトウのほうがA・ペレスより3000%マシ」勝利求むニューカッスルファンが入れ替えを要求 

img_9398377c5de5bed5c279f8005cdf4f59418311

指揮官ベニテスはなぜ武藤嘉紀を先発で使わないのか?「簡単に倒れるようじゃ」とは? 

20180817-00093404-roupeiro-000-5-view




1: 2018/09/29(土) 07:48:30.96 _USER9
土曜日のレスター戦で岡崎と“初対決”か
イングランド北部の名門がもがき苦しんでいる。今夏に日本代表FW武藤嘉紀が加入したニューカッスル・ユナイテッドだ。
 
 6節を消化したプレミアリーグで2分け4敗と白星がなく、降格圏の18位に低迷。守備が6試合で8失点とまずまずの数値を示す一方で、目に余るのが度重なる拙攻だ。ここまでわずか4得点では浮上は望めない。対戦相手がチェルシーやトッテナム、マンチェスター・シティなど強豪揃いだった点を差し引いても、内容は褒められたものではない。
 
 そんななか、武藤はいまだリーグ戦での先発起用がゼロ。出場した5試合はすべてスーパーサブ的な起用で、プレータイムは合計でわずか65分間だ。ファンや地元メディアも今夏最高額の移籍金、950万ポンド(約14億2500万円)で獲得した日本人ストライカーの真価を計りきれないでいる。
 
 しかしながら、スペイン人のラファエル・ベニテス監督はあくまで慎重だ。相変わらず特大の期待を口にしつつも、武藤はプレミアリーグに適応できていない注文を付ける。
 
「今日(木曜日)も彼に言ったんだ。いくつかのシーンを振り返りながら、『簡単に倒れすぎだ。ここ(プレミアリーグ)じゃその程度で倒れてもファウルにはならないんだぞ』とね。プレミアリーグはよりフィジカルが要求される舞台で、彼はディフェンダーとの激しいぶつかり合いに適応しなければならない。とてもクレバーでポジティブな選手だし、練習でも良い動きをしているから、私自身はまるで心配はしていないがね」

 
 日本の報道陣から「いつ先発するのか」と問われると、「またこの質問か」とでも言いたげな表情を浮かべながらこう答えている。
 
「それは明日かもしれないが、誰にも分からない。時間の問題だとは思う。ある選手は数年かかり、ある選手は数か月、数週間で出れる者もいるだろう。彼はゲームとチームメイトを理解しつつあるし、その適応のスピードはどんどん速くなっているよ」
 
 この数週間で、もはや聞き慣れたフレーズではある。
 
 武藤とニューカッスルの次戦は、土曜日に本拠地で行なわれるレスター・シティ戦。岡崎慎司との日本人FW対決に期待が高まるが、両選手ともベンチスタートが現実的だろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180929-00047919-sdigestw-socc

武藤嘉紀の“不発”をベニテス監督が擁護!!「理想とするポジションでプレーできていない」 

MutoYoshinori20180809-thumb-600x473-206887
1 2018/09/06(木) 12:21:51.85 _USER9
ニューカッスル・ユナイテッドのラファエル・ベニテス監督は、ここまでインパクトを残せていない武藤嘉紀を擁護した。イギリス『ザ・ノーザン・エコー』が伝えた。

今夏に950万ポンド(約14億円)でマインツからニューカッスルに加入した武藤。ここまでプレミアリーグの3試合に途中出場し、1-3で敗れたカラバオカップのノッティンガム・フォレスト戦では先発出場を果たした。

ベニテス監督のもとで出場機会はある程度手にしているものの、依然としてゴールやアシストという形でチームに貢献できていない武藤。チームも公式戦1分4敗と未だ未勝利であり、苦しんでいる。

指揮官は日本代表FWが本来のポジションで十分にプレーできていないことが背景にあると認めた。

「彼はストライカーだと私は考えている。我々には2つのポジションに選手がいなかったが、彼は両方でプレーできる選手だ。ただ、彼は少し不運だった。なぜなら、カーディフとの一戦で、我々はシステムを変えなくてはならず、彼は中盤でのプレーを余儀なくされた」

「チェルシー戦でも彼が入った時にシステムを4-1-4-1に変えたから彼は下がり目でプレーする必要があった。今のところ出場した試合で、彼が理想とするポジションでプレーできていない」

ベニテス監督が求めるハードワークに関して、武藤は期待に応えられているようだが、ストライカーとしてのインパクトを残すにはもう少し時間がかかりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180906-00000006-goal-socc

武藤嘉紀を現地サポが酷評!!「ムトウはこのレベルにない、酷かった」 

jcom_0830_14
1 2018/08/31(金) 13:20:04.98 _USER9
ニューカッスル・ユナイテッドのサポーターがFW武藤嘉紀を酷評した。イギリス『HITC』が伝えた。

今夏にマインツから950万ポンド(約14億円)でニューカッスルにやって来た武藤。
プレミアリーグ開幕から途中出場を続ける同選手だったが、29日に行われたリーグカップ(カラバオカップ)2回戦のノッティンガム・フォレスト戦で初の先発出場を果たす。

しかし、武藤は得点に絡むチャンスがなく、77分に途中交代。ニューカッスルも精彩を欠くパフォーマンスに終始し、チャンピオンシップ(英2部)のクラブ相手に1-3と不覚をとり、早々とカップ戦から姿を消すことが決まった。

この敗戦に怒りを隠し切れないサポーターはSNS上で選手を酷評。中でも武藤に対しては厳しいコメントが寄せられている。

「ムトウはひどかった。(シーン)ロングスタッフは良かった」
「ムトウはこのレベルにないね」
「ロングスタッフは最高のデビューを飾った。ケネディ、(クリスティアン)アツ、ムトウには不満しかない」
「チーム全体もひどい出来だったけれど、ムトウも本当にひどかった」
「今夜の試合はムトウにとって悪夢だった」


プレミアリーグでも開幕から3試合を終えて、依然として未勝利のニューカッスルは、今シーズン初勝利を目指して9月1日に敵地で王者マンチェスター・シティと対戦する。カップ戦で精彩を欠いた武藤は、次戦でチャンスを与えられるのだろうか。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15237654/

武藤嘉紀、移籍後初先発するも見せ場なし...終了間際で逆転負け!! 

1 2018/08/30(木) 05:55:09.83 _USER9
8/30(木) 5:52配信
武藤嘉紀が移籍後初先発も…ニューカッスル、終了間際の2失点で2部相手に敗戦

 カラバオ・カップ2回戦が29日に行われ、日本代表FW武藤嘉紀が所属するニューカッスルは、ノッティンガム・フォレスト(2部)に1-3で敗れた。

 武藤は移籍後初のスタメン出場を果たしたが、見せ場を作れず、77分に途中交代した。ニューカッスルは開始2分に先制点を許したが、後半アディショナルタイム2分にサロモン・ロンドンが土壇場で同点とする。しかしその後、2失点を喫して敗れ、2回戦敗退となった。

 ニューカッスルは次戦、9月1日のプレミアリーグ第4節でマンチェスター・Cとのアウェイゲームに臨む。

【スコア】
ノッティンガム・フォレスト 3-1 ニューカッスル

【得点者】
ノッティンガム:D・マーフィー(2分)、キャッシュ(90+4分)、ディアス(90+7分)
ニューカッスル:ロンドン(90+2分)

【スターティングメンバー】
ニューカッスル(4-4-2)
ダーロウ;ステリー、シェア、フェルナンデス(69分 ペレス)、クラーク;アツ、キ・ソンヨン、ロングスタッフ、ケネディ;武藤(77分 J・マーフィー)、ホセル(82分 ロンドン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00822002-soccerk-socc
no title

武藤嘉紀がプレミアとブンデスの違いを告白『ファンにオープンじゃない』 

7cbec2f3a699a188b2f7c8e7d591e9ac_content
1 2018/08/28(火) 05:36:06.51 _USER9
3年間に渡ってドイツで己を磨いた武藤が感じるプレミアリーグ
今シーズンからニューカッスルに加入した日本代表FW武藤嘉紀は、初挑戦となるプレミアリーグをどのように感じているのか。本人が地元紙で胸の内を明かした。

今夏の移籍市場でマインツから950万ポンド(約14億円)でニューカッスルへと入団した武藤は、
今シーズン、全て途中出場ながら開幕から3戦連続出場と、ラファエル・ベニテス監督には、重要な戦力のひとりとして扱われている。

そんな日本代表FWは、8月25日に地元紙『Evening Chronicle』の取材に応じ、
「僕は英語を話せるけど、完璧じゃない」とお茶を濁しながらも、ニューカッスルでの格闘の日々を語った。

「クラブはファンタスティックだし、ここに来られたことに感謝している。ファンは素晴らしいし、とにかく良い結果を残してチームを助けたい。
これは大きなチャレンジだと思っているし、僕はこのクラブに貢献できると感じている。ゴールを決めて、結果に繋げたい」

2015年8月にFC東京からマインツに移籍する間際に、「チェルシーからもオファーを受けていた」と話す武藤。
しかし、「行きたい気持ちがなかったわけではないが、自分の成長を助けてくれるクラブに行きたかった」として、その誘いを拒否していた。

それから3年の歳月経て、憧れの舞台で戦いに挑んでいる日本代表FWは、3年間に渡って己を磨いたブンデスリーガとプレミアリーグの違いを口にしている。

「正直に言って、あまり大きな違いはない。ただ、ドイツではファンにオープンな日があるけど、ここでは、練習はファンと離れている。
イングランドでのトレーニングは、サッカーが中心に据えられているんだ」

よりサッカーに集中できる環境に身を投じ、そこで知将ラファエル・ベニテスの薫陶を受ける武藤。
「プレミアリーグで僕自身を試したいという大きな野心がある」と力説する26歳の点取り屋の、ここからの飛躍に注目したい。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180828-00046347-sdigestw-socc
8/28(火) 5:25配信

武藤嘉紀、途中出場を果たすもアザール率いるチェルシーに敗戦!! 

20180825-00000001-goal-000-2-view
1 2018/08/27(月) 02:03:28.78 _USER9
プレミアリーグ第3節、ニューカッスル・ユナイテッド対チェルシーが26日にセント・ジェームズ・パークで開催された。

武藤嘉紀が所属するニューカッスルと開幕2連勝中のチェルシーが激突した。武藤は開幕2試合と同様にベンチスタート。一方、チェルシーのサッリ監督は、3-2で勝利した前節のアーセナル戦からバークリーとウィリアンに代えてコバチッチとアザールを起用する2点を変更した。

試合は立ち上がりからチェルシーが押し気味に進める。なかなかチャンスを創出できないチェルシーだが、24分にはエースが個人技からゴールに迫る。バイタルエリアでドリブルを仕掛けたアザールがペナルティアーク左付近でシュート。これは惜しくも枠の右にはずれた。

ハーフタイムにかけてもチェルシーがペースを掌握する。すると、立て続けにペドロがゴールに近づく。まずは35分、ボックス右で仕掛けると、カットインから左足でシュート。ファーサイドを狙ったが、これはゴール左にはずれる。さらに直後には正面でアザールのパスをダイレクトで叩いたが、今度はGKの正面を突いた。

ゴールレスで迎えた後半もチェルシーがニューカッスルを押し込む。ジョルジーニョのパス出しからペドロとアザールの仕掛けを軸に攻めるチェルシーだが、ニューカッスルも集中した守備で応戦し、得点を許さない。

状況を打開したいチェルシーのサッリ監督は65分にモラタに代えてジルー、そして69分にはペドロを下げてウィリアンを投入する。そのチェルシーは72分、正面のロングレンジでリュディガーが右足を一閃。強烈なシュートがゴールに飛んだが、左のクロスバーを叩いた。

それでもチェルシーは、76分についに先行する。ボックス左で仕掛けたマルコス・アロンソがシェアーに倒されてPKを獲得。このチャンスでキッカーを務めたアザールが冷静にゴール左にシュートを突き刺し、チェルシーがリードを手にした。

一方、ニューカッスルのベニテス監督は78分に武藤を投入。すると83分、ゴールキックから右サイドのイェドリンがクロスを入れると、ニアサイドに走りこんだホセルがヘッド。このシュートがゴール右上に突き刺さり、ニューカッスルが同点に追いついた。

しかし、再びチェルシーが勝ち越しに成功する。87分、左サイドのFKでキッカーを務めたウィリアンのクロスをボックス右のジルーがマイナスに折り返す。最後はマルコス・アロンソのシュート性のボールにゴール前で反応したイェドリンがオウンゴールを喫してしまい、チェルシーがスコアを1-2とした。

結局、試合はそのまま終了。チェルシーが開幕3連勝を記録した一方、ニューカッスルはリーグ戦未勝利となっている。

■試合結果
ニューカッスル・ユナイテッド 1-2 チェルシー

■得点者
ニューカッスル:ホセル(83分)
チェルシー:アザール(76分)、OG(87分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00010002-goal-socc

武藤嘉紀に衝撃の事実が判明!!何とチェルシーからのオファーを拒否した過去があった 

1 2018/08/25(土) 13:25:16.03 _USER9
ニューカッスル・ユナイテッドの武藤嘉紀は、3年前にチェルシーからのオファーを拒否したと明かした。『テレグラフ』、『クロニクル・ライブ』をはじめ複数のイギリスメディアが伝えた。

今夏、950万イギリスポンド(約13億8000万円)の移籍金でマインツからニューカッスルに加入した武藤。2015年、当時FC東京に在籍していた同選手にはマインツの他にもチェルシーからオファーが届いていたようだ。26日に行われるチェルシーとの一戦を迎える26歳の日本代表FWはインタビューで当時を振り返った。

「チェルシーからオファーを受け取った時、僕は22歳だった。クラブの監督が本当に僕の獲得を希望し、必要としているとは思えなかった。彼らはポテンシャルのある若い選手を欲していただけで、成長を促すためにすぐにローンに出してしまうと考えていた」

「僕は成長を助けてくれるクラブに居たいと思っていた。一歩ずつ成長したいと考えていたから、そのチャンスをつかもうとは思わなかった」

チェルシー戦でスタメンで起用される可能性のある武藤は、得点やチャンスメークでチームの今シーズン初勝利に貢献したいと誓った。

「もちろんチェルシー相手にプレーするなんて妙な気分だ。彼らは世界的なビッグクラブで、本当に強い。彼らを倒すためには、僕たちはチームとしてまとまって戦う必要がある。僕たちには勝ち点3が必要だ。仮に僕が得点やアシストでチームの勝利に貢献できれば、最高の週末になる」

2017年にラファエル・ベニテス監督率いるニューカッスルと親善試合をした時から同指揮官の目に留まっていたのではないかと問われ「それは定かではない」と話した武藤は「3年間ドイツでプレーし、世界最高の1つであるプレミアリーグからオファーが届いた。僕は自分の力をこのリーグで試してみたいと思った。それにラファが僕を選手として欲しているとも感じた。だからこのチャンスを逃したくはない」と言及。

「クラブはファンタスティックだ。本当に熱狂的で最高のサポーターがいるクラブに来られたことに感謝している。クラブを助けるために良い結果を残したいと強く願っている。これは大きな挑戦で、クラブのために貢献できると信じている。アラン・シアラーがいて、歴史もあり、日本でもよく知られたクラブに良い結果をもたらすことができれば最高だ」

8/25(土) 9:22配信GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-00000001-goal-socc

写真
no title



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索