Samurai Goal

ニューカッスル


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【動画】途中出場の武藤嘉紀がPK獲得でチャンス作るも…結果はスコアレスドローに!! 

1 2018/08/18(土) 22:33:41.59 _USER9
8/18(土) 22:32配信
途中出場の武藤がPK獲得も…ニューカッスルはカーディフとスコアレスドロー

 プレミアリーグ第2節が18日に行われ、ニューカッスルとカーディフの一戦は0-0で終了した。ニューカッスルの日本代表FW武藤嘉紀は65分から2試合連続で途中出場を果たした。試合終了間際、ドリブルで駆け上がった武藤のクロスが相手の手に当たり、PKを獲得。しかし、これをケネディが決められず、スコアレスドローに終わった。

【スコア】
カーディフ 0-0 ニューカッスル

【スターティングメンバー】
カーディフ(4-1-4-1)
エスリッジ;マンガ、モリソン、バンバ、ベネット(83分 パーテルソン);カマロサ(76分 リード);ジョシュ・マーフィー(78分 メンデス・ライング)、アーター、ラルス、ホイレット;ゾホレ

ニューカッスル(4-4-2)
ドゥブラフカ;マンキージョ(46分 ヘイデン)、ラスセルズ、クラーク、ドュメット;リッチー(70分 ジェイコブ・マーフィー)、シェルヴィー、ディアメ、ケネディ;ペレス(65分 武藤嘉紀)、ホセル

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00815039-soccerk-socc
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武藤嘉紀の初陣を英紙が高評価!「10分間の名演技」←名演技!? 

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武藤嘉紀、無事プレミアデビュー!!なかなかの好印象だった!? 

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1 2018/08/11(土) 22:29:44.45 _USER9
[8.11 プレミアリーグ第1節 ニューカッスル1-2トッテナム]

 プレミアリーグは11日、2018-19シーズンの第1節を行った。日本代表FW武藤嘉紀が所属するニューカッスルはホームでトッテナムと対戦し、1-2で敗れた。今夏マインツから加入の武藤はベンチスタート。後半36分にピッチに入り、プレミアデビューを果たした。

 昨季と同じ相手、スタジアムでの開幕戦(2-0でトッテナム勝利)となったニューカッスル。今夏、武藤やFWサロモン・ロンドン、MFキ・ソンヨンらを獲得したが、先発では起用せず、MFジョンジョ・シェルビーやDFジャマール・ラッセルズ、FWアジョセ・ペレスらがスターティングメンバーに名を連ねた。

 今夏の移籍市場でプレミア史上初の“補強ゼロ”に終わったトッテナムは、フランス代表GKウーゴ・ロリスやベルギー代表DFヤン・フェルトンヘン、イングランド代表FWハリー・ケイン、MFデレ・アリなどロシアW杯組が先発から起用された。

 試合は開始早々に動いた。トッテナム前半8分、MFクリスティアン・エリクセンの右CKからDFダビンソン・サンチェスがヘディングシュート。ゴール直前でフェルトンヘンが頭で合わせ、クロスバー下を当たってゴール外に出たが、ゴールラインテクノロジーにより得点が認められた。

 だが、ニューカッスルがすぐさま追いつく。前半11分、右サイドからMFマット・リッチーが左足に持ちかえてクロスを供給。ゴール前に飛び込んだFWホセルがヘッドでゴール左に決め、試合を振り出しに戻した。しかし、昨季3位のトッテナムが18分に勝ち越す。右サイドからDFセルジュ・オーリエがダイレクトでクロスを上げ、ファーサイドのMFデレ・アリがヘディングシュートを決め、2-1とした。

 1点ビハインドのニューカッスルは、後半の立ち上がりから攻め込み、2分にMFモハメド・ディアメがPA左から放った左足ボレーは左ポストを直撃。11分にはトッテナムに好機も、DFベン・デイビスのクロスからMFムサ・シソコが放った左足ボレーはGKマルティン・ドゥーブラフカの好セーブに阻まれた。

 追いつきたいニューカッスルは後半14分、昨季7ゴールを挙げ、WBAから加入したロンドンを投入。さらに24分にはMFクリスティアン・アツ、そして36分には武藤がピッチへ。トップ下に入った日本代表FWは、果敢にボールホルダーに対してプレッシャーをかけ、入った直後にCKを獲得するなど積極的にプレー。後半42分には、PA左でフリーとなってパスを呼び込んだが、シュートではなくクロスを選択した。

 その後、ニューカッスルはロンドンのクロスバー直撃弾もあったが、追いつくことはできず1-2で敗戦。昨季開幕戦に続いてトッテナムに敗れ、黒星スタートとなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-01662983-gekisaka-socc

武藤嘉紀がプレミアデビューする為に必要な条件とは!? 

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1 2018/08/09(木) 17:04:08.53 _USER9
いよいよ開幕を迎える欧州各国リーグ。今シーズンも、日本人選手が世界最高峰の選手たちとしのぎを削る事になる。ロシア・ワールドカップが終わった今、日本のサムライたちはどのような成長を遂げ、どのような戦いを見せてくれるのだろうか。
今回『Goal』は、そんなサムライ達を特集する。第1弾は武藤嘉紀。今季から憧れのプレミアリーグで戦う26歳FWだが、新シーズンはどんな戦いが待っているのだろうか。(取材・文=田嶋コウスケ)

●立ち位置
バックアッパーからのスタート
●個人への期待、目標
レギュラー確保。年間10ゴール
●ポジション争いのライバル
サロモン・ロンドン(新加入のベネズエラ代表FW)

■迷える古豪を再建するベニテスという監督

イングランド北部に位置するニューカッスル・ユナイテッドは、過去4度のリーグ優勝を誇る名門クラブである。熱心で情熱的なサポーターを持ち、本拠地セント・ジェームズ・パークは5万2000人を収容。昨シーズンのホームゲームは毎試合ほぼ満席だった。完売にならなくても、常に「来場率98.5%以上」という驚異的な数字を残している。

しかし残念なことに、こうした人気の高さが成績に結びついていない。4度のリーグ優勝は1904-05、1906-07、1908-09、1926-27シーズンと、いずれも20世紀初頭のこと。1992年のプレミアリーグ開始以降は、1995-96年と1996-97年の2位が最高で、優勝には縁がない。

特に、2007年に英国でスポーツ用品のディスカウントショップ「スポーツ・ダイレクト」を経営するマイク・アシュリーがオーナーに就任してから、クラブに停滞感が漂うようになった。「北の古豪」と謳われながら、2部降格の屈辱を2度も経験。成績不振を理由に指揮官も頻繁に入れ替わり、その結果、チームパフォーマンスにも一体感がなくなった。

こうした負の風向きが変わったのは、16年3月にスペイン人のラファエル・ベニテス監督が就任してからだ。就任時はすでに降格が決定的な情勢にあり、チャンピオンズリーグ優勝経験を持つベニテス監督(リヴァプール時代の04-05シーズン)をもってしても降格危機から救えなかった。
しかし、実直な性格で知られる指揮官は続投を決断。ビッグクラブでの経験も豊富な智将は規律と組織力を植え付け、降格した翌シーズンに2部で優勝に導き、わずか1年でプレミアリーグに引き上げた。

そしてプレミアリーグに復帰した昨シーズン、迷える名門を10位に導いたのだ。今オフにスペイン代表監督への就任も噂されたベニテスだが、今季もニューカッスルを率いることになったのは何よりの朗報だろう。

▪ 知将が武藤に目をつけた理由

さらなる上位進出を目指す今シーズン、そのベニテス監督が陣容のテコ入れを望んだのがFW陣だった。

ニューカッスルの昨季得点数は「39」。上位14クラブで下から二番目に少ない数字だ。チーム最高得点者は、8点を挙げたトップ下のスペイン人MFアジョセ・ペレス。一方でアタッカー陣は、ドワイト・ゲイルの6点、ホセルの4点といずれも鳴かず飛ばずだった。

ニューカッスルは、ショート&ロングカウンターからゴールをねらうスタイルを基本型としている。陣形をコンパクトに保ちながら、中盤付近でプレスを開始。できるだけ高い位置でボールを奪い、素早く攻撃に転じる。ただし、ポゼッション志向も持ち合わせており、相手が守備ブロックを固めてくれば、きっちりと足元につないで好機をうかがう幅の広さも持ち合わせている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00010001-goal-socc&p=2
続く

武藤嘉紀、早くもプレミアデビューくるか!?練習ではキ・ヨンソンらと談笑も! 

キャプチャ
念願のニューカッスル移籍を決めた日本代表FW武藤嘉紀が、ようやくチームの全体練習に合流し、軽快な動きを披露した。

 今月2日に英国での労働ビザが認可され、無事にプレミアリーグ挑戦を決めた武藤は、ビザに関しての詳細な手続きを済ませる必要があったため一時チームを離脱していた。

 そして現地8日、ニューカッスルの公式ツイッターは、初めて練習に合流した武藤の様子を公開した。

今シーズンからチームに加わった韓国代表MFのキ・ソンヨンやチームの柱でもあるジョンジョ・シェルビーらと談笑し、パス練習やミニゲームでは軽快な動きを披露。仕上がりが順調であることをアピールした。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180809-00045343-sdigestw-socc

武藤嘉紀“早くもピンチ!?”ニューカッスル、新たにベネズエラ代表FWを獲得か! 

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1 2018/08/06(月) 19:44:38.52 _USER9
日本代表FW武藤嘉紀を獲得したニューカッスルが、さらなる前線の補強に動いているようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』が、5日付で伝えている。

 同メディアによると、ニューカッスルはウェスト・ブロムウィッチのベネズエラ代表FWサロモン・ロンドン獲得に迫っており、1年間のレンタル移籍でクラブ間合意した模様だ。ニューカッスルは200万ポンド(約2億9000万円)をウェスト・ブロムウィッチに支払うほか、イングランド人FWドワイト・ゲイルがニューカッスルからウェスト・ブロムウィッチに1年間レンタル移籍する。

 ロンドンは1989年生まれの現在28歳。マラガやゼニトでのプレーを経て、2015年8月にウェスト・ブロムウィッチに加入した。プレミアリーグでは、3シーズンで通算108試合出場24得点を記録している。

 ニューカッスルのラファエル・ベニテス監督は、かねてから激しいポジション争いの必要性を説いてきている。ロンドンの加入によって、定位置確保に向けた厳しい競争が武藤を待ち受けることとなりそうだ。
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00807029-soccerk-socc

武藤だけでは不満足?ニューカッスル指揮官「まだ補強の可能性を探る」 

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1 2018/08/05(日) 15:05:43.44 _USER9
まもなくイングランド・プレミアリーグの移籍市場は閉じるが、ニューカッスルのラファエル・ベニテス監督はさらなる補強を望んでいるようだ。『スカイスポーツ』が伝えている。

昨季10位のニューカッスルは今夏、マインツから日本代表FW武藤嘉紀を獲得。さらに、スウォンジーから韓国代表MFキ・ソンヨン、デポルティーボからスイス代表DFファビアン・シェアが加入しているが、ベニテス監督は満足していないようだ。

ベニテス監督は「私たちはチーム状況を改善しようとしている」と語り、次のように続けた。

「あまり時間はないが、チームにとって最善を尽くすため、最後まで補強の可能性を探らなくてはならない」

「チーム内の競争を激しくすることで、チームが改善できるように努力している。もし、補強がうまく行けば、それはチームにとってプラスになるだろう」

現地時間1日にブラガ(ポルトガル)との練習試合に0-4と大敗を喫したニューカッスル。4日のアウグスブルク戦も0-1で敗れたものの、ベニテス監督は内容は改善されていたと語っていた。しかし、本心では物足りなさを感じているのだろう。

プレミアリーグの移籍市場は9日に締め切りを迎える。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00000008-goal-socc

武藤嘉紀にベニテス監督が超期待!!「20ゴールを達成できるかも」 

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1 2018/08/05(日) 12:28:06.11 _USER9
イングランド・プレミアリーグのニューカッスルは4日、セント・ジェームスパークでドイツ1部アウグスブルクと親善試合を行い、0―1で敗戦した。これで親善試合3戦連続完封負けとなった。

 ドイツ1部マインツから完全移籍した日本代表FW武藤嘉紀(26)は英国の労働許可証を取得し、同国でのプレーが可能に。現在はチームを離れているが、あと数日で合流予定。ベニテス監督は11日にホームで迎えるトットナムとのリーグ開幕戦で、武藤の起用について「可能性はある」と語った。

 リバプール、Rマドリードなどで指揮を執った名将は「チーム内に競争をもたらす選手を探していた。武藤はそういう選手の一人。利口な選手で、運動量があり、チャンスを生み出す。最前線からの守備も良い」と高く評価。「1年目の難しさはあるかもしれないが、サッカーに打ち込む姿勢は素晴らしい。会ってみて、サッカーに集中している選手だというのは分かった。練習を見てもポジティブな印象だ」と賛辞を惜しまなかった。

 指揮官は開幕戦について「武藤がチームをどの程度理解しているかが大切。ただ、チーム内に競争をもたらす選手を加えたい。(開幕戦出場の)可能性はある」と明言。さらに「毎年20ゴールを決めることができる選手ではないかもしれないが、でもひょっとしたら20ゴールを達成できるかもね」と活躍に期待を寄せた。

8/5(日) 12:12配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00000108-sph-socc

武藤嘉紀、早くも1トップのレギュラー候補に!!ニューカッスル今季スタメン予想 

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1 2018/08/04(土) 22:21:47.69 _USER9
ベニテス体制で昨季10位の古豪、基本布陣は4-2-3-1と予想

日本代表FW武藤嘉紀は、今季から英1部プレミアリーグのニューカッスル・ユナイテッドでプレーすることが決まった。
英メディア「Whoscored.com」のプレビューで、武藤は1トップのレギュラー候補と予想されている。

今オフ、武藤を獲得した一方で、セルビア代表FWアレクサンドル・ミトロヴィッチをフルハムに放出するなど攻撃陣の入れ替えが起きたニューカッスル。
ラファエル・ベニテス監督の下で昨季10位に終わった古豪は、今季4-2-3-1のシステムで戦うと予想されている。

予想スタメンでは武藤が1トップに名を連ねた。その武藤をサポートする2列目には右からMFマット・リッチー、FWアヨセ・ペレス、MFケネディが並び、
ダブルボランチにはイングランド代表経験もあるMFジョンジョ・シェルビーとMFモハメド・ディアメとなっている。

守備陣はGKが今夏にスパルタ・プラハから完全移籍したスロバキア代表GKマルティン・ドゥブラフカ。
4バックに右からDFデアンドレ・イェドリン、DFジャマール・ラスセルズ、新加入のDFファビアン・シェア、そしてDFポール・ダメットという顔ぶれとなった。

ブンデスリーガでは3シーズンで計20得点をマークした武藤。初挑戦となるプレミアリーグでは点取り屋としての期待に応え、結果を残すことができるだろうか。

8/4(土) 21:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180804-00126387-soccermzw-socc

写真
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“やっと...”武藤嘉紀、ニューカッスル移籍を正式発表!クラブ史上初の日本人選手に!! 

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1 2018/08/02(木) 22:43:29.69 _USER9
 ニューカッスルは2日、日本代表FW武藤嘉紀の獲得を正式に発表した。契約期間は4年間となっている。

 先月28日にマインツとのクラブ間合意をすでに発表済み。メディカルチェックも済ませており、残すは労働許可証の発行のみとなっていた。

 今回の移籍発表に際し、武藤は「ニューカッスル初の日本人選手として、このような大きなクラブでプレーできることを光栄に思います。良い結果を残せることを願っていますし、それがここでやるべきことです。ニューカッスルの歴史を名を刻みたいと思います」と意気込みを語っている。

 現在26歳の武藤は2014年にFC東京へ加入。同年9月に日本代表に初選出され、Jリーグのベストイレブンにも輝いた。2015年からはマインツでプレー。昨シーズンのブンデスリーガでは27試合に出場し8得点を記録している。2018 FIFAワールドカップ ロシアの日本代表にも選出され、1試合に出場している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180802-00805171-soccerk-socc



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