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ナポリ


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ナポリ、新指揮官はガットゥーゾ氏!「ナポリに『sì』と言うのは簡単だった」  

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1: 久太郎 ★ 2019/12/12(木) 13:24:10.35 ID:O0lg/0hD9
 ナポリが12日に、ジェンナーロ・ガットゥーゾ氏を新指揮官として招へいしたことを、クラブ公式サイトを通じて発表した。

 10日、ナポリは2018年7月からチームを率いてきたカルロ・アンチェロッティ氏との契約を解除したと発表していた。

 ガットゥーゾ監督は、ナポリの指揮官として初めて臨んだ記者会見で、以下のように抱負を述べている。

「ナポリに『sì(イタリア語で「はい」)』と言うのは簡単だったよ。過去10年間、このクラブはイタリアと欧州の舞台で輝いてきたし、絶対的な価値を有していると思う。今シーズンはセリエAで良い時間を過ごしていないけど、私好みの機能的なサッカーをしているように見えるね。つまり、このチームを指揮できることに非常に感謝しているんだ」

「(ミランで選手と監督の関係性だったアンチェロッティ氏と話をしたかと問われ)アンチェロッティは、チームを助けるためのアドバイスをくれたよ。ただ、私と彼を比較しないでほしい。私はまだ41歳の若い監督である一方で、彼は全てを勝ち取った監督だからだ。彼がこれまでのキャリアで獲得したものの10%でも勝ち取れればいいね」

 セリエAで7位に沈むナポリの再建を託された、ガットゥーゾ監督。果たして、ナポリをあるべき姿に戻すことができるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-01008422-soccerk-socc

ナポリ、アンチェロッティ監督を解任か 後任候補にガットゥーゾ氏  

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1: 久太郎 ★ 2019/12/04(水) 12:42:27.29 ID:y3UcxUaQ9
ナポリが監督交代を検討しているという。『フットボール・イタリア』が伝えている。

近年、絶対的王者であるユベントスの対抗馬として、凌ぎを削るナポリ。だが、1日に行われたセリエA第14節のボローニャ戦で金星を献上するなど、直近6試合で白星がなく、首位のインテルと17ポイント差の7位に落ち込んでいる。

そうしたなかで、ナポリの会長を務めるアウレリオ・デ・ラウレンティス氏との関係悪化も指摘され始めているカルロ・アンチェロッティ監督(60)は、10日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ最終戦のヘンク戦を最後に解任される可能性が出てきているようだ。

イタリア『スカイ』によれば、デ・ラウレンティス会長が『Radio Marte』出演時、アンチェロッティ監督の解任を示唆。さらに、昨シーズンまでミランを率いたジェンナーロ・ガットゥーゾ氏(41)の招へいをほのめかしたという。

そのナポリは、スポーツ・ディレクター(SD)を務めるクリスティアーノ・ジュントーリ氏が過去2日間でガットゥーゾ氏と連絡を取った模様。なお、ガットゥーゾ氏に対しては、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の更迭が囁かれるフィオレンティーナも興味を示しているとみられる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191204-00365489-usoccer-socc

ナポリ撃破に貢献!フル出場の冨安健洋に高評価「インシーニェに一度も…」  

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1: 久太郎 ★ 2019/12/02(月) 23:54:34.72 ID:+wsrh06n9
 セリエA第14節が12月1日に行われ、日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャはアウェイでのナポリ戦に2-1で勝利を収めた。試合後、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が選手採点を発表した。

 ボローニャは前半を1点ビハインドで折り返したが、後半立ち上がりの51分にアンドレアス・スコフ・オルセンのゴールで追い付くと、終盤の80分にはニコラ・サンソーネが逆転ゴールをマーク。このまま逃げ切り、リーグ戦5試合ぶりの勝利を収めた。

 冨安は2試合連続で先発出場。ケガからの復帰戦となった前節はセンターバックを務めたが、この日はボローニャでは定位置となっている右サイドバックに戻り、フル出場で勝利に貢献した。

『ガゼッタ』はその冨安に「6.5」の高評価を与え、寸評では「インシーニェのフェイントに一度も翻弄されず、度々、攻め上がりにもチャレンジした」と、対峙したイタリア代表FWロレンツォ・インシーニェを抑えた点を評価した。なお、この試合の最高点は決勝ゴールを挙げたサンソーネで「7」となっている。

 ボローニャは次節、8日にホームでミランと対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191202-01004942-soccerk-socc

冨安健洋は右SBフル出場で貢献!…ボローニャ、ナポリに逆転勝利で5戦ぶり白星  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/12/02(月) 05:19:54.51 ID:E2CfHzxs9
 セリエA第14節が12月1日に行われ、ナポリと日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャが対戦した。冨安は2試合連続でスタメン入りし、右サイドバックでフル出場した。

 試合は41分、ホームのナポリが先制した。ロレンツォ・インシーニェがペナルティエリア前右からミドルシュートを放つと、GKに弾かれたボールをフェルナンド・ジョレンテが押し込んで先制点を挙げた。

 だが、1点ビハインドで折り返したボローニャは58分、冨安が右サイドからパス交換で攻め上がり、最後はエリア左のニコラ・サンソーネがクロスを送ると、DFのクリアでファーに流れたボールをアンドレアス・スコフ・オルセンがダイレクトで押し込み、同点に追いついた。さらに80分には、ブレリム・ジェマイリからのパスでサンソーネがエリア内に抜け出して、冷静に右足シュートを沈めて逆転に成功した。

 ナポリは後半アディショナルタイム4分、カリドゥ・クリバリからのロングパスをジョレンテがエリア中央で胸トラップから左足で流し込むが、VARの判定により、オフサイドでノーゴールとなった。試合はこのままタイムアップ。ボローニャが難敵ナポリに逆転勝利を収め、リーグ戦5試合ぶりの白星を飾った。

 次節、ボローニャは8日にホームでミランと、ナポリは7日にアウェイでウディネーゼと対戦する。

【スコア】
ナポリ 1-2 ボローニャ

【得点者】
1-0 41分 フェルナンド・ジョレンテ(ナポリ)
1-1 58分 アンドレアス・スコフ・オルセン(ボローニャ)
1-2 80分 ニコラ・サンソーネ(ボローニャ)

SOCCER KING 12/2(月) 4:47配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191202-01004683-soccerk-socc

ユベントス、3点差から一時追い付かれるもナポリに4-3辛勝…ナポリDFクリバリOGが決勝点に  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/01(日) 11:04:07.82 ID:iDSYq8jd9
ユヴェントスがナポリに辛勝…ナポリDFクリバリの土壇場OGが決勝点に

現地時間8月31日、セリエA第2節ユヴェントスvsナポリの一戦がアリアンツ・スタジアムで行われた。

前半15分でマッティア・デ・シリオが負傷交代を余儀なくされ、ユヴェントスはダニーロを投入。するとその直後の16分、ドウグラス・コスタのお膳立てを受けたダニーロが右足でシュートを決め、ユヴェントスが先制。19分にはゴンサロ・イグアインが追加点を決め、ユヴェントスが2-0とリードを広げ、2点差で試合は折り返した。

後半に入り、62分にクリスティアーノ・ロナウドがボックス内で決定機を迎え、ゴール左隅へと決めてユヴェントスは3-0とリードを3点に広げる。

だがここからナポリの逆襲が始まり、66分、69分と立て続けにネットを揺らし、試合は3-2に。81分にはジョバンニ・ディ・ロレンツォが同点弾を叩き込み、わずか15分ほどで3点のビハインドから追いついた。

このまま引き分けかと思われた後半アディショナルタイム、ユヴェントスはセットプレーのチャンスにボールをゴール前へと放り込むと、ナポリDFカリドゥ・クリバリがクリアミス。クリアしようとしたボールがそのままゴールへと吸い込まれ、これがユヴェントスの決勝点となった。公式記録でオウンゴールとなっている。

4-3で勝利したユヴェントスはこれで開幕2連勝。1勝1敗となったナポリは敵地で王者ユヴェントスを追い詰めながらも、土壇場で勝ち点を取りこぼす結果となった。

■セリエA第2節
ユヴェントス 4-3 ナポリ

得点者
ユヴェントス:ダニーロ(16分)、イグアイン(19分)、C・ロナウド(62分)、OG(90分)
ナポリ:マノラス(66分)、ロサノ(69分)、ディ・ロレンツォ(81分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190901-00010012-goal-socc

FWイカルディ、インテルで事実上の戦力外 全体練習への合流も許可されない状況に  

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1: 久太郎 ★ 2019/07/14(日) 15:50:55.56 ID:U1ib3T6s9
買い手がつくまで“個人練習”と現地報道、強豪ユベントスとナポリが獲得に興味か
 イタリアの強豪インテルで前主将を務めながら、今夏の移籍市場での放出が見込まれているアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディは、全体練習への合流を許されていないという。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が報じている。

 イカルディは昨季中に契約延長問題でクラブと対立。代理人で妻のワンダ・ナラ氏がSNSを通じて、クラブ批判やチームメート批判を繰り広げたことも騒動に油を注ぐ形となった。その結果、昨季のルチアーノ・スパレッティ監督はイカルディから主将の座をはく奪。さらに、ワンダ・ナラ氏がTV出演した際、元イタリア代表アントニオ・カッサーノ氏から「この状況を作ったのはお前のせいだ。イカルディはインテルを出ていくしかない」と、面と向かって痛罵される事態になっていた。

 イカルディはその後、インテル愛を強調してワンダ・ナラ氏も残留への望みを発信する方向に切り替えた。しかし、ユベントスからやってきたジュゼッペ・マロッタCEOは規律を求めるタイプで、過去のインテルのように許されることがなかった。結局、すでにマロッタ氏はイカルディが事実上の戦力外であることを内外に発信している。

 そうした状況のなか、インテルはアントニオ・コンテ新監督の下でプレシーズンをスタートしているが、14日に初の実戦として行うルガーノ戦でイカルディは試合のメンバーに入らないどころか、全体練習への合流も許されていないという。現状では「買い手がつくまでクラブの“パーソナル・トレーナー”と個人練習を行っている」とレポートされている。

 現状では、イカルディが国外への移籍を拒んでいることから、国内の強豪ユベントスとナポリが獲得に興味を示している模様。インテルは、ライバルクラブの強化につながってでも規律の強化を求める方針のようだ。騒動が絶えないストライカーの獲得に向けて、強豪2クラブは最終的にどのような判断を下すのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190714-00203458-soccermzw-socc

バイエルン、ハメスのレアル復帰を発表。本人の意向で買い取りOP行使せず  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/06(木) 10:24:45.26 ID:cabWIe3B9
バイエルン・ミュンヘンは5日、同クラブに所属していたコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスがレンタル期間の満了によりレアル・マドリーに復帰することを発表した。

ハメスは2017年夏に2年間のレンタルでバイエルンに加入。契約には買い取りオプションが設定されていたが、
発表によればハメスからオプションを行使しないよう要請があり、クラブがそれに応じたとのことだ。

「支え続けてくれたクラブ全体とファンに心から感謝している。ミュンヘンでの2年間は僕にとって忘れられないものだった。
いつも本当に気持ち良く過ごすことができた」とハメスは退団に際してコメントしている。

ハメスはバイエルンに在籍した2年間で公式戦67試合に出場し15得点20アシストを記録。
2年連続のブンデスリーガ優勝や今季のDFBポカール(ドイツ杯)優勝、昨季のチャンピオンズリーグ準決勝進出などに貢献した。

マドリーとの契約は2020年まであと1年残されているが、ジネディーヌ・ジダン監督のチームでは構想外との見方をスペインなどのメディアは伝えている。
伊紙『コッリエレ・デッロ・スポルト』によれば、英国ブックメーカーではナポリへの移籍が最も有力と予想され、ユベントスがそれに次いでいるという。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190606-00324760-footballc-socc
6/6(木) 8:21配信

ヴァラン退団希望報道のレアル・マドリー、後釜に2人の100億円超えCBをリストアップか 

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ELベスト8出揃う!アーセナルやナポリ、長谷部フランクフルトなどが準々決勝へ  

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1: 幻の右 ★ 2019/03/15(金) 08:45:32.02 ID:XHWSFRlj9
14日、ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント2回戦第2戦が行われ、準々決勝に進出する8チームが出揃った。なお、組み合わせ抽選会は15日に行われる。

 UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)で4チームが勝ち残り、2008-09シーズン以来10年ぶりの偉業を達成したプレミアリーグ勢。ELではアーセナルが第1戦を落としたものの、ホームでの第2戦を3-0で快勝し、逆転突破を決めた。また、チェルシーは2戦合計8-0とウクライナの強豪ディナモ・キエフに完勝した。

 一方、MF長谷部誠の所属するフランクフルト(ドイツ)がインテル(イタリア)を1-0で下し、ELの前身であるUEFAカップ時代の1994-95シーズン以来、24年ぶりとなる準々決勝進出が決定。欧州CLでは全滅したブンデスリーガ勢で唯一、欧州カップ戦に勝ち残った。

 その他、バレンシア(スペイン)やベンフィカ(ポルトガル)、スラビア・プラハ(チェコ)などがベスト8入り。FW南野拓実の所属するザルツブルク(オーストリア)はナポリ(イタリア)に3-1で勝ったものの、2戦合計3-4で敗退が決まった。

 第2戦の結果は以下の通り。

クラスノダール 1-1 バレンシア
※2戦合計3-2でバレンシアが準々決勝進出

ザルツブルク 3-1 ナポリ
※2戦合計4-3でナポリが準々決勝進出

ディナモ・キエフ 0-5 チェルシー
※2戦合計8-0でチェルシーが準々決勝進出

ビジャレアル 2-1 ゼニト
※2戦合計5-2でビジャレアルが準々決勝進出

アーセナル 3-0 レンヌ
※2戦合計4-3でアーセナルが準々決勝進出

スラビア・プラハ 4-3(延長)セビージャ
※2戦合計6-5でスラビア・プラハが準々決勝進出

ベンフィカ 3-0(延長)ディナモ・ザグレブ
※2戦合計3-1でベンフィカが準々決勝進出

インテル 0-1 フランクフルト
※2戦合計1-0でフランクフルトが準々決勝進出

ゲキサカ 3/15(金) 8:09
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190315-38515660-gekisaka-socc

ナポリがザルツブルクに3発快勝! 途中出場の南野拓実はアグレッシブに仕掛けるも  

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1: 数の子 ★ 2019/03/08(金) 07:00:44.34 ID:rErMuSZM9
現地時間3月7日、ヨーロッパリーグ(EL)のラウンド・オブ16の第1レグが行なわれ、ザルツブルクはセリエAの強敵ナポリとの一戦に臨んだ。 
 
  公式戦で初対戦となった両チーム。そのマッチアップは序盤から地力に勝るナポリが主導権を握ると早々に均衡を破る。

 10分、敵バイタルエリアでボールを持ったメルテンスが鋭いスルーパスを前線へ供給。これをフリーで受けたミリクが最後は相手GKをかわして無人のゴールに蹴り込んでゴールネットを揺らした。

 先手を取って勢いに乗ったナポリは、その後もザルツブルクを押し込み続けると、8分後に追加点をもぎ取る。エリア内の右でボールを持ったカジェホンの柔らかい折り返しを-で受けたファビアンが左足で豪快にボレー! 強烈な一撃はゴール左下隅へ突き刺さった。

 あっという間に2点を奪われてしまったザルツブルクは反撃に出ようと模索するも、巨漢CBクリバリを中心にしたナポリ守備陣の隙を見出せず……。結局、全く決定機を生み出せないまま、前半を終えた。

 後半もペースを握ったのはホームチームだ。

 2点のリードを奪ったことで余裕のあるナポリは意図的にペースダウンするも、虎視眈々とトドメの3点目を狙い続け、58分に予期せぬ形でゴールをゲットする。左サイドでボールを持ったM・ルイが鋭いアーリークロスを放り込むと、これをクリアしにいったザルツブルクのCBオンゲネのヘディングがゴールへと吸い込まれた。

 欲しかった3点目を奪ってからも主導権を握り続けたナポリに対し、第2レグへ望みを繋ぎたいザルツブルクは、62分に2枚替えを講じるなど、状況の打開を模索するも、相手の堅固な守りに手を焼いて効果的な攻撃を繰り出せない。

 そんななか、76分に注目の南野が登場する。2トップの一角で起用されたサムライ戦士は、この日も投入直後からアグレッシブに動き、味方からのボールを引き出す。79分には前を向いてエリア内に侵入したが、その前に立ちはだかったマクシモビッチとアランに挟まれてシュートまでは持ち込めなかった。

 その後も危なげなく試合を進めたナポリは、ザルツブルクの追い上げを手堅い守備で難なく抑え込んでシャットアウト。3-0のままでゲームを締めた。

 本拠地でオーストリア王者をナポリが圧倒し、対戦の趨勢が定まった感もあるが、チャンピオンズ・リーグで幾度も奇跡的な逆転劇が演じられていることを考えれば、突破の可能性が全くのゼロになったというわけではない。ザルツブルクははたして巻き返せるだろうか。注目の第2レグは現地時間3月14日に舞台をレッドブル・アレーナで移して行なわれる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190308-00055134-sdigestw-socc



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