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ドロー


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久保建英は終了間際に途中出場 レアルとドロー 

1: 2020/11/22(日) 06:54:05.68 _USER9
11/22(日) 2:15配信
日刊スポーツ

久保建英(撮影・PIKO=2020年9月13日)

<スペインリーグ:ビリャレアル1-1レアル・マドリード>◇第10節◇21日◇ビリャレアル

ビリャレアルがホームでレアル・マドリードと対戦し1-1で引き分けた。

ビリャレアルに相手のレアルから期限付き移籍している日本代表MF久保建英は1-1の後半44分から途中出場し、ロスタイムの3分を含め、わずかな時間プレーした。

後半47分には左サイドの深い位置からゴールに迫ったが、この好機は名手クルトワに阻まれた。

その後、右サイドを突破しようとして、相手のファウルで止められた。

存在感は示したが、このまま引き分けた。

これが久保にとって日本代表のオーストリア遠征からチームに戻って初の試合だった。

ジダン監督率いるレアルはアザール、モドリッチらが先発した。先制はレアル。開始2分でマリアーノがあっさり先制した。このままレアルの1点リードで折り返した。

後半31分、1点を追うビリャレアルは、ジェラール・モレノがPKを決め1-1に追い付いた。その後、久保らが投入されたが、勝ち点1を分け合った。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/2c66accdc491dc6c63a3c4e7654483f17a6ed483

セリエA第7節 イブラ土壇場同点弾でヴェローナにドロー、首位ミランがリーグ無敗を維持 5試合8得点 

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1: 2020/11/09(月) 07:06:03.74 _USER9
ミランは8日、セリエA第7節でヴェローナをホームに迎え、2-2で引き分けた。

前節ウディネーゼ戦をイブラヒモビッチの後半終盤でのバイシクル弾で押し切ったミランは首位をキープ。そのミランは3日前に行われたヨーロッパリーグ(EL)ではリール相手にまさかの完敗に終わって今季の公式戦初黒星を喫した。そのリール戦のスタメンから5選手を変更。チャルハノールやレオン、カラブリアらがスタメンに戻った。


3勝2分け1敗スタートのヴェローナに対し、開始5分にカリニッチに決定的なシュートを許したミランは、ここをGKドンナルンマが凌ぐも、直後のCKから失点する。チェッケリーニのヘディングシュートはバーに直撃したが、ルーズボールをバラクに詰められた。

失点したミランは8分にサレマーカーズがGK強襲のシュートを浴びせるも、19分に加点される。FKの流れからボックス手前のザッカーニにボレーシュートを叩き込まれた。

2点を追う展開となったミランだったが、27分に1点を返す。サレマーカーズの右クロスをケシエが左足ボレーで合わせると、相手DFに当たってゴールに吸い込まれた。

さらに30分には同点のチャンス。サレマーカーズのチャンスメークからボックス左に侵入したテオ・エルナンデスがGK強襲のシュートを浴びせた。しかし、ハーフタイムにかけてはチャンスを作れず1点ビハインドで後半へ折り返した。

後半からサレマーカーズに代えてレビッチを左サイドに投入したミランは、右にレオンを回した。そのミランが押し込む展開とすると、51分にチャルハノールがネットを揺らすも、わずかにオフサイドに阻まれる。

さらに64分にはボックス左に抜け出したテオ・エルナンデスがGK強襲のシュートを浴びせると、直後のCKからPKを獲得する。ボックス内のケシエがロヴァトに倒された。しかし、キッカーのイブラヒモビッチはシュートを枠の上に外してしまう。

76分にはCKからイブラヒモビッチのヘディングシュートがバーに直撃したミランは、終盤にかけても攻勢に出ると、90分に追いつきかける。イブラヒモビッチがクロスボールを頭で落とし、カラブリアがボレーで蹴り込んだ。しかしVARが入り、イブラヒモビッチにハンドがあったとしてノーゴールに。

それでも追加タイム3分、ミランが正真正銘の同点弾を挙げる。分厚い攻めを見せた流れからディアスの右クロスをイブラヒモビッチがヘッドで押し込んだ。

土壇場で追いついたミランがリーグ初黒星を免れ、無敗をキープしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/86aa4c83564ea4ac850a4e95f542515fe2ecdffe
11/9(月) 6:43配信

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試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/53
順位表

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/53
得点ランキング

https://www.youtube.com/watch?v=7Q2tnrwjCHI


Zlatan Ibrahimovic 93' GOAL vs Verona 2 - 2 🔥🔥 | AC Milan 2 - 2 Verona

J1柏やはりオルンガの存在は大きい…疲労考慮で温存 中12日の元気いっぱいの清水に無得点ドロー 

1: 2020/11/01(日) 00:57:39.05 _USER9
◇31日 柏0-0清水(三協F柏)

 柏は得点王争いで断トツのFWオルンガ温存が響き、無得点ドロー。代わりに最前線でフル出場した呉屋も不発に終わり「もう少し(自分が最後の)クオリティーを上げられたら、勝ち切れたかもしれない」と歯切れが悪かった。

 中2~3日での5連戦の3戦目。疲労を考慮し、ルヴァン杯決勝(11月7日・国立)も見据えて今季23得点のケニア代表FWをベンチからも外した。一方の清水は中12日で元気いっぱいとあって「前半は相手のリズムにのみ込まれた」とネルシーニョ監督。後半に入って途中出場の瀬川らけが明け組が攻撃を活性化させたことはプラス材料だが、勝ち点1獲得にとどまり、同監督も「後半のような試合が最初からできていれば…。引き分けは妥当」と自分を納得させるように試合を総括した。

no title


10/31(土) 20:20
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201031-00000069-chuspo-socc

https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2020103119
試合スコア

セリエA第4節 C・ロナウド不在のユベントス、痛恨のドロー。期待の新戦力 キエザJr がデビュー戦で退場 

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1: 2020/10/18(日) 05:55:54.78 _USER9
【クロトーネ 1-1 ユベントス セリエA第4節】

 セリエA第4節のクロトーネ対ユベントスが現地時間17日に行われた。試合は、1-1の引き分けに終わった。

 クリスティアーノ・ロナウドを新型コロナウイルス陽性で欠くユベントスは、移籍市場閉鎖間際に獲得したキエーザが先発した。

 しかし、先手を取ったのはここまで3戦3敗のクロトーネ。ボヌッチのファウルにより得たPKをシミーが決めてリードを奪う。

 それでも21分、ユベントスが反撃。キエーザがペナルティーエリア右のスペースに走り込んでダイレクトでクロスを入れると、モラタが飛び込んで同点とした。

 ただ、ユベントスはなかなか逆転できない。主導権は握るものの、クロトーネの2トップに手を焼いた。

 すると60分、予想外の事態が起きる。キエーザのファウルがチガリーニに対する危険なプレーだったというジャッジで一発レッド。
ユベントスは残り30分を10人で戦うことになった。

 10人でも勝ちたいユベントスは苦しい時間帯が続くも、一瞬の隙を見逃さない。76分、途中出場のクアドラードがドリブルで突破して中に入れたボールをモラタが触ってゴール。
今夏の新戦力の2点目で逆転に成功したかに思われた。、長いVARでの確認でモラタの位置がわずかにオフサイドだったことが確認されてゴールは取り消し。1-1のまま試合が再開する。

 結局、ユベントスは逆転できず、引き分けで試合終了。数的不利だったとはいえ、昇格組相手に厳しい結果に終わっている。

【得点者】
12分 1-0 シミー(クロトーネ)
21分 1-1 モラタ(ユベントス)
76分 1-2 モラタ(ユベントス)

https://news.yahoo.co.jp/articles/b1b90908d97815ba710e6c96925557f6f3f1a49e
10/18(日) 5:41配信

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試合スコア

堂安、インサイドハーフでドイツデビュー! 長谷部、鎌田のフランクフルトとドロー 

スクリーンショット 2020-09-20 2.06.24




1: 2020/09/20(日) 01:17:59.55 _USER9
ドイツ1部リーグが現地18日開幕し、ビーレフェルトのMF堂安律(22)は、アウェーでDF長谷部誠(36)、MF鎌田大地(25)を擁するフランクフルト戦に先発し、同リーグデビューを果たした。日本人対決となったこの試合、堂安は4―3―3のインサイドハーフ、長谷部は3―5―2の3バック中央、鎌田はトップ下で先発。試合は堂安、鎌田がともにチャンスメークに絡むと、長谷部も安定感のある守備でチームに貢献した。試合は1―1で引き分け、2部から昇格して12季ぶりの1部を戦うビーレフェルトは上々のスタートを切った。

 堂安は序盤こそ慣れないポジションの戸惑いをみせるようなプレーもあったが、試合が進むにつれて存在感を発揮した。前半23分には中盤で相手をはがし、相手ゴール付近まで単騎ドリブルで突進してクロス。同43分にも右サイドを抜け出し、ゴール前に正確なラストパスを供給するなど、チャンスを演出した。最もゴールに近づいたのは後半5分。左足を振り抜いてミドルを放ったが、シュートはゴール左にわずかに外れた。

 試合は後半6分にビーレフェルトが先制し、同17分にフランクフルトが追いつく展開。堂安は後半26分に途中交代した。一方、フランクフルトの鎌田も後半43分に交代するまで、攻撃の中心としてプレー。長谷部もビーレフェルトのエースで昨季2部得点王のFWクロスをほぼ完ぺきに封じ、さすがのプレーをみせた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/92f4b73d55c8734f6148f892131657294958f382

リーガ開幕! 乾先発のエイバル、退場者出すもセルタとスコアレスドロー 

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1: 2020/09/13(日) 03:37:28.27 _USER9
By サッカーキング編集部

 2020-21シーズンのリーガ・エスパニョーラ第1節が12日に行われ、MF乾貴士が所属するエイバルとセルタが対戦した。

 レアル・マドリードの3年ぶり34回目の優勝で幕を閉じた昨シーズンから約2カ月、昨季残留争いに巻き込まれたクラブ同士の対戦で新シーズンのリーガが開幕。背番号が「22」から「14」に変わった乾は、左サイドMFとして先発出場を果たし、61分までプレーした。

 アウェイのセルタは10分、左サイドからの折り返しにノリートがダイレクトで合わせて枠に持っていったが、これはエイバルのGKマルコ・ドミトロヴィッチが指先でセーブ。対するエイバルは26分、ゴール前にこぼれた浮き球をエドゥ・エスポジトがダイレクトボレーで狙ったが、味方に当たってゴールの右横に外れた。

 セルタは33分、ジョセフ・エイドゥーのロングパスから相手の背後を取ったブライス・メンデスがループシュートを狙ったが、これはゴール右横に外れる。前半は得点が生まれず、スコアレスで折り返した。

 エイバルは61分、乾に変えて今夏ディナモ・ザグレブから獲得したダミアン・カジョルを投入。乾はドリブルでの仕掛けからクロスを供給するシーンもあったが、決定機には結び付かなかった。

 エイバルは87分、パパクリ・ディオプがこの試合2枚目のイエローカードをもらって退場に。数的不利で残り時間を耐えることになった。しかし、セルタは数的有利を生かせず、試合はこのままスコアレスドローで終了した。

 エイバルは次節、19日にMF久保建英が所属するビジャレアルと対戦する。

【スコア】
エイバル 0-0 セルタ


https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20200913/1118042.html

神戸が後半45分からの2発で追いつく!横浜FMは痛恨ドローで連勝ストップ 

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リバプール、親善試合でザルツブルクとドロー…古巣との一戦となった南野は得点の起点に 

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<伊メディア大絶賛>イタリア戦ドローのU-20日本代表を「勇敢なるジャポネーゼ!」「危なかった」  

1: Egg ★ 2019/05/30(木) 08:50:32.97 ID:nVAH9g579
それでもアッズリーニの逃げ切り成功に賛辞

あと一歩まで追い詰めながら、イタリアの堅陣を崩せなかった。

 現地時間5月29日、ポーランドで開催中のU-20ワールドカップ・グループリーグ第3戦が行なわれ、U-20日本代表はB組首位の座を賭けて強豪イタリアと対戦した。

 立ち上がりから鋭い出足でプレッシャーを掛け続け、主導権を握った日本は、開始11分にPKの絶好機を得るもMF伊藤洋輝のショットは相手GKのファインセーブに阻まれる。その後、FW田川亨介が負傷退場する緊急事態にも、交代で入ったFW中村敬斗が補って余りあるプレーを披露。守っては高さと強さを兼備するCB三國ケネディエブスを軸にイタリアのカウンターを封じ、得点を許さなかった。

 後半はややスローダウンしたものの、影山ジャパンは勝利を目ざして積極果敢にイタリア陣内へと踏み出した。明らかに引き分け狙いに切り替えた首位チームに対して、クールにもエネルギッシュに攻め立てたが、最後までゴールは割れずにスコアレスドローで終了。グループ2位で、ラウンド・オブ16に駒を進めた。

 そんな若きサムライの戦いぶりを称えたのは、対戦国イタリアの全国スポーツ紙『Gazzetta dello Sport』だ。速報コーナーで以下のようにレポートしている。

「アッズリーニは圧巻のスタートを切った日本の動きに面を食らった。コルネセッキ(GK)のPKブロックがなければ過酷な展開を強いられていただろう。実に危なかった。その後もイタリアは自陣に閉じ込められる時間帯が続き、勇敢なるジャポネーゼの厳しいプレスに晒され続けたのである」


「日本の“巣”を攻略せんとイタリアはゴーリ(FW)を前面に押し立てて速攻を仕掛けたが、日本はディフェンスの強度も十分で、連動性も高い。奪ってからのカウンターがスムーズで、イタリアの守備陣はエリア内で人垣を作らざるを得なかった」

「後半になっても、日本は息苦しさを感じさせるほどの圧力を絶やさなかった。イタリアは相変わらず敵陣にボールを運べず、倒される場面も少なくない。だが守備においては集中力が途切れることはなかった。後半は取り立ててゴールチャンスを与えなかったのだから」

 このように日本の健闘を持ち上げつつも、最終的に同紙は若きアッズーリの“逃げ切り成功”に賛辞を贈っている。第2戦のエクアドル戦から先発9名を入れ替えた「リザーブチーム」ながら、最低限のノルマを達成した点を評価した。

 惜しくも首位通過はならなかった日本だが、激戦区のB組を1勝2分けの無敗で乗り切ったのは見事だ。ベスト16の相手は、アルゼンチン、韓国、ポルトガル、南アフリカが同居するF組の2位チーム(5月31日に確定)。ノックアウトラウンドの初戦は中5日、現地時間6月4日にキックオフされる。

5/30(木) 5:13 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190530-00010000-sdigestw-socc

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