Samurai Goal

ドルトムント


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ブンデス第18節 ドルトムント2連勝 香川はベンチ外  

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1: 2019/01/20(日) 10:39:45.09
<ブンデスリーガ:ライプチヒ0-1ドルトムント>◇19日◇ライプチヒ

MF香川真司が所属するドルトムントはアウェーでライプチヒに1-0で勝利した。

前半19分にMFビツェルが挙げた1点を守りきった。

香川はベンチ入りしなかった。

2連勝の首位ドルトムントは14勝3分け1敗の勝ち点45で、2位バイエルン・ミュンヘンとの6差を守った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190120-00452600-nksports-socc
1/20(日) 9:12配信

https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2019/ger/ger-11157847.html
試合スコア

https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
順位表

MF 香川真司 今季成績

第1節 ベンチ外
第2節 ベンチ外
第3節 ベンチ外
第4節 後半25分~出場
第5節 後半17分~出場
第6節 ベンチ外
第7節 ベンチ外
第8節 ベンチ外
第9節 ベンチ外
第10節 ベンチ外
第11節 ベンチ外
第12節 ベンチ外
第13節 ベンチ外
第14節 ベンチ外
第15節 ベンチ外
第16節 ベンチ外
第17節 ベンチ外
第18節 ベンチ外

香川真司の去就もついに決定?ドルトムントSD、戦力整理について「話を進めているところ」 

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1: 2019/01/19(土) 06:24:09.59
日本代表MF香川真司は、冬のマーケットでのボルシア・ドルトムントからの移籍は実現するのだろうか。
クラブのミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は放出候補とされる選手たちの状況について示唆した。

出場機会を求め、スペイン行き志願を明かしている香川のほかDFジェレミー・トルヤンやMFジェニス・ブルニッチ、
FWアレクサンダー・イサクらの今冬の移籍を容認すると見られるドルトムント。
香川に関しては、最近ではレンタルでフランスのボルドーに向かう可能性が伝えられていたが、
ツォルクSDは地元メディア『ルールナハリヒテン』で「それについては何も知らない」と同クラブとの接触を否定していた。

17日にルシアン・ファーヴル監督とともに記者会見に臨んだ同SDは戦力整理の状況について問われると、
「何人かに関しては話を進めているところだが、まだこの場で報告するほど具体化していないのでね」と返答。
続けて「ただ、基本的な考えとしてはそれら(話)を進めていくつもりだ」とも語り、改めてそれら選手たちの移籍を容認する構えを示している。

移籍市場が閉幕するまで残すところ12日間。先日、スペイン市場を専門とする代理人を雇ったとも伝えられた香川だが、リーガでプレーする願望は叶うのか、注目されるところだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190119-00000035-goal-socc
1/19(土) 6:15配信

香川の仏移籍、ドルトムントSD否定…合意報道に「何も知らない」  

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1: 2019/01/15(火) 11:31:37.85
ドルトムントのツォルク・スポーツディレクター(SD)が、MF香川のフランス移籍報道を否定した。

13日にカタールのスポーツ専門局ビーイン・スポーツのフランス人記者が、香川がフランス1部ボルドーに今季終了まで期限付き移籍することでクラブ間合意したと伝えたが、
ツォルクSDは同日付のドイツ紙ルールナハリヒテン(電子版)で「何も知らない」と語った。
同紙は「おそらく具体的にはならないだろう」と交渉は進展しない見通しを示した上で、香川が希望するスペイン移籍については「具体的な話はない。外国人枠というハードルがある」と報じた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00000055-spnannex-socc
1/15(火) 6:00配信

<香川真司>南米選手権で日本代表に招集か…移籍先決まり次第下交渉へ 森保監督「貴重な戦力」 

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1: 2019/01/14(月) 13:06:55.44
サッカー日本代表の森保一監督(50)が、南米サッカー連盟の招待で20年ぶりに出場する南米選手権(6月14日開幕・ブラジル)にドルトムントMF香川真司(29)を招集する考えがあることが13日、明らかになった。今季はドルトムントで構想外となった影響で試合勘欠如などの懸念があり、アジア杯(UAE)は招集メンバーから外れたが、指揮官は依然として香川の実力を高く評価。今冬、香川の移籍先が確定次第、日本協会側は招集の可能性を見据えて下交渉に入る意向とみられる。

 森保監督は「前背番号10」のことを忘れてはいない。今夏の南米選手権。指揮官の強い意向によって、東京五輪世代で臨む方針から一転、年齢制限のないA代表を編成することが決定済みだが、関係者の話を総合すると、その招集候補のリストに香川の名前が挙げられているようだ。
 森保監督は昨年11月28日、欧州CLのドルトムント-クラブ・ブリュージュ戦を視察した。香川がベンチ外だったため、翌29日にはドルトムントの練習場を訪れてトレーニングをチェックし、本人と直接会談も持った。最終的にアジア杯への招集こそ見送ったが「日本代表の貴重な戦力であることは伝えた」という熱の入れようだった。

香川本人も昨年末に一時帰国した際「(森保監督に)ドルトムントまで来ていただいて、現状や今後について、いろいろな話をすることができた」と新たな所属クラブでの活躍とともに、22年W杯カタール大会を見据えた早期の代表復帰を強く望んでいる。
 アジア杯と異なり、所属する大陸連盟主催の大会ではない南米選手権に関しては、日本協会側に選手を招集する拘束力はない。欧州クラブにとってはシーズンを戦い終えた選手の貴重なオフ期間が削られるため、選手の派遣を認めるかどうかの見通しは立っていない。
 関塚技術委員長は「しっかりとしたA代表で臨む考えは変わらない」として、各所属クラブと信頼関係を築き、丁寧な交渉で協力を求めていく考え。所属先での復権証明を前提条件に、香川招集の可否を探っていくことになりそうだ。

2019.1.14 デイリースポーツ
https://www.daily.co.jp/soccer/2019/01/14/0011977820.shtml?pg=2

【サッカー】<東京五輪代表“W強化プラン”>主力級はA代表で南米選手権、トゥーロン国際にはBチーム派遣へ...“二刀流”で進化
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547423664/

【サッカー】<日本代表>3月に2試合(22日・日産ス、26日・ノエスタ)を予定している国際親善試合の相手に、南米のボリビアが浮上
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547122514/

久々にピッチに立った香川真司、テストマッチで存在感…移籍前ラストマッチの可能性も 

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プリシッチのプレミア移籍「ブンデスリーガは踏み台であり、子供が夢見るような舞台ではない」 

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1: 2019/01/06(日) 14:52:48.05 _USER9
 ドルトムントは現地時間2日、プリシッチを移籍金6400万ユーロ(約80億円)でチェルシーに売却(今季終了時までは、チェルシーからレンタル移籍の形でドルトムントに残留)。ガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤン(アーセナル)の6375万ユーロ(約78億2000万円)を上回り、クラブ歴代2位の高額ディールとなった。

 18歳未満の選手獲得で規約違反があったとして、FIFA(国際サッカー連盟)から補強禁止処分が下る可能性のあるチェルシーとしては、プリシッチを獲得できたことは朗報だ。一方で、今季ブンデスリーガ優勝を見据え、主力クラスを維持しておきたいドルトムントにとっても、今季中はプリシッチを起用できることになり、「ウィン・ウィン」の内容。さらに、怪我やイングランド代表MFジェイドン・サンチョの台頭で出番が減少していたプリシッチにとっても、「子供の頃から夢見ていた」プレミアリーグ行きが叶い、三者が得をする移籍だと言えるだろう。

 しかし、記事では憂慮すべき点として、ドルトムントがユース時代から育ててきた「非常に若く才能あるキッカーがトップリーグデビューからわずか3年でプレミアリーグに行ってしまったこと」に言及している。

「プリシッチがチェルシー行きを決めたことは、イングランドのリーグに比べ、ドイツのリーグがまるで練習リーグであるかのような印象をより一層強める。ブンデスリーガは特別な才能を持つ選手にとってうってつけの踏み切り台であり、多くの選手が子供の頃から夢に見るような舞台ではない。プリシッチの契約で唯一の敗者はブンデスリーガだ」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190106-00159077-soccermzw-socc

堂安律がドルトムントに? 今夏79億円で売却するプリシッチの後継者に独メディア  

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1: 2019/01/05(土) 10:15:05.95 _USER9
夏に渡英するプリシッチの後釜に堂安、T・アザール、ハドソン=オドイらをピックアップ
 ドルトムントは2日、アメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチを移籍金6400万ユーロ(約79億円)でイングランド・プレミアリーグのチェルシーに売却したことを発表した。同選手はチェルシーからレンタル移籍をする形で今季終了まではドルトムントでプレーするが、このニュースを受けてドイツメディア「sport.de」は早速、プリシッチの後継者候補をピックアップ。日本代表MF堂安律(フローニンゲン)を含め、U-19イングランド代表FWカラム・ハドソン=オドイ(チェルシー)らを、プリシッチの後継者として推薦した。

【移籍一覧】2018-19退団&新加入選手|海外リーグ冬の移籍市場
https://www.football-zone.net/archives/145412/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=159217_6

 同メディアは「プリシッチが去ることで、ドルトムントは夏に将来有望なアタッカーを一人失う。さまざまな報道を信じるとすれば、BVB(ドルトムントの略称)はすでに適切な後継者に目を付けているようだ」と述べ、“非常に期待の持てる候補者”をリストアップした。

 その一人が日本代表MFの堂安で、同メディアは「フローニンゲンでサイドアタッカーを務める20歳のドウアンは、ドリブルに強く、何度も危険なスペースを作り出している」とその特徴を紹介。「BVBはかつて、シンジ・カガワという日本人をスターにしている」と、同クラブで輝いた日本代表MFの先輩・香川真司という存在にも触れながら、「(フローニンゲンの地元メディア)『フローニンガー・ヘジンスボーデ」によれば、BVBはすでに複数のスカウトをフローニンゲンに送り込んでいる」と、ドルトムントが以前からその才能に注目していることを伝えている。

 同メディアは、今季ドイツ・ブンデスリーガでチームトップタイの9得点を挙げるなど、ブレーク中のベルギー代表FWトルガン・アザール(ボルシアMG)も有力候補の一人としてピックアップ。同じベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルの存在が、同選手を引き寄せる鍵となる可能性を伝えた。さらに、バイエルンが積極的に獲得を狙っている18歳のU-19イングランド代表FWハドソン=オドイも、ドルトムントが買い物リストに入れているとした。

 ドルトムントがプリシッチの後継者として狙っていると、「sport.de」が挙げた候補選手は以下のとおり。

堂安律(日本代表/MF/フローニンゲン)
トルガン・アザール(ベルギー代表/MF/ボルシアMG)
カラム・ハドソン=オドイ(U-19イングランド代表/FW/チェルシー)
ペドリーニョ(ブラジル人/FW/コリンチャンス)
ルーカス・ダ・クーニャ(U-18フランス代表/FW/レンヌ)
ヘンリー・オニェクル(ナイジェリア代表/FW/ガラタサライ)
クリシュトフ・ピアテク(ポーランド代表/FW/ジェノア)
ビクトル・グズマン(メキシコ代表/MF/パチューカ)
マキシミリアーノ・ゴメス(ウルグアイ代表/FW/セルタ)
ジョナタン・バンバ(U-21フランス代表/FW/リール)
ニコラス・ペペ(コートジボワール代表/FW/リール)
セバスティアン・アレ(元U-21フランス代表/FW/フランクフルト)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190105-00159217-soccermzw-socc

香川真司のスペイン移籍希望に独メディア「干し草の山から針を探すようなもの」  

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1: 2019/01/04(金) 12:40:50.50 _USER9
ドルトムントからリーガ・エスパニョーラ行きを希望していると公言した香川真司だが、地元ドイツメディアは“スペイン行きは難しい”との見解を示している。

ドイツ紙『Ruhr Nachrichten』は香川がスペイン行きの希望を公言したことを受けて「香川はドルトムントを離れ、スペインに行きたいようだ。それは積まれた干し草の山から針を探すようなもの」という見出しで次のように伝えた。

「香川は冬の移籍を希望しており、この日本人はスペイン行きの夢を実現したいと公言している。だがその問題は『ラ・リーガ』では、香川を受け入れるチームがまず見当たらないことだ」

「大げさでもなく、前半戦の香川は本領を発揮できたとは言い難い。11月上旬にはBチームの選手として地域リーグ(4部相当)に出場し、5-0でチームを勝利に導いた。
このロートヴァイス・エッセン戦では、5ゴールすべてを香川はお膳立てしている。だがトップチームでルシアン・ファーブル監督はこの日本人に公式戦4試合、204分ほどしか出場機会を与えていない」

記事では「香川本人はルール地域よりもスペインでプレーしたい意向を示した。彼にとってスペインのラ・リーガは常に夢だったとのことだ。ドルトムントはスペインのクラブから具体的な申し出があるとすぐに交渉の場を持つだろう」と報道。

その一方で「スペイン行きは干し草の山から針を探すようなもの」とも表現しており、香川を買い取ることができるクラブが現れるかどうかは、地元メディアからしてもかなり難易度が高いことだと見ているようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190104-00010007-goal-socc
1/4(金) 12:12配信

香川真司、ドイツに出国 去就は「まだ何も決まっていない」  

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1: 2019/01/03(木) 08:01:47.54 _USER9
ドイツ1部ドルトムントのMF香川真司(29)は2日、冬季休暇を終え羽田空港から出国。正月は家族と食事やカラオケでリフレッシュし「最高の1年にしたい」と決意した。

今冬には「小さい頃からの夢」と語るスペインリーグへの移籍を目指すが「まだ何も決まっていない。
早く決まればいいというものでもない」と冷静。アジア杯に出発した日本代表についても「2大会経験している身としては、そう簡単にはいかないと思うけど、一丸となって優勝してほしい」とエールを送った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-00000164-sph-socc
1/3(木) 6:08配信

ドイツ紙ビルトがドルトムントの“退団者第2号”に香川を予想 7.5億円の高額年俸がネック 

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1: 2019/01/02(水) 19:56:47.77 _USER9
 ドルトムントは今冬の移籍市場で、MFセバスティアン・ローデをフランクフルトに期限付き移籍で放出した。奇しくも28歳のドイツ人MFが今冬の退団者第1号となったが、ドイツ紙「ビルト」は「ローデの次はカガワ」とその去就に熱視線を送っている。

 ドルトムントは今季リーグ戦2試合しか出場がなく、香川とともに移籍が再三報じられていたローデをフランクフルトにレンタルで放出。「次はカガワ」と分析している。

 2019年3月で30歳を迎える香川は、どのような決断を下すのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190102-00158642-soccermzw-socc



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