Samurai Goal

ドルトムント


スポンサード リンク





「香川は本当に大丈夫?」あの16分間で試合勘は戻ったのか? 

91ae6d46
1   2018/05/19(土) 01:55:00.24 _USER9
昨年10月以来の代表復帰を果たした香川、5月12日に戦線復帰も試合勘に大きな不安

 日本サッカー協会は18日、都内で記者会見を開き、30日に行われる国際親善試合ガーナ戦の招集メンバー27名を発表。ドルトムントMF香川真司は昨年10月以来の代表復帰となった。直近3カ月の間、所属クラブでの出場はわずか1試合・16分間のみ。西野朗監督は香川の選出理由について説明している。

 香川は2月10日のブンデスリーガ第22節ハンブルガーSV戦で左足首を負傷し、戦線から長期離脱。復帰したのは5月12日のリーグ最終節ホッフェンハイム戦で、その際も後半29分からの出場となり、プレー時間はわずか16分間のみ。本調子とは程遠い状態でシーズンを終えている。
 
 試合勘に大きな不安を残すなか、香川は昨年10月以来となる代表復帰を果たした。報道陣陣から説明を求める質問が飛ぶなか、西野監督は「香川についてはデリケートに考えなくてはいけない」と切り出し、次のように続けている。

「彼の選手生命、3カ月もトップステージでやれていないなかでの招集は、彼の状態に期待しながらキャンプで最終的に確認したい。私も数週間前に彼のところに行って状態を確認した。そのうえで最終的に入ってほしいメンバーであるのかどうか」

 香川がトップフォームにないと指摘したうえで、キャンプで状態を見極めるとしている。もっとも西野監督の立場は明確で、「(香川は)替えの利かないプレースタイルを持っている選手。トップフォームに戻っていることを期待する」と明言した。

 これまで日本代表の10番を背負い続けた男は、果たして23人の最終メンバーに残れるのか。ガーナ戦翌日の31日に運命の最終メンバー発表を迎える。

Football ZONE web編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180518-00104586-soccermzw-socc

香川真司“極秘トレーニング”「コンディション、感触、悪くない」 

1   2018/05/16(水) 06:32:45.71 _USER9
ドイツ1部ドルトムントに所属するMF香川真司(29)が15日、
W杯ロシア大会に向けて古巣C大阪の練習場で極秘トレーニングを敢行した。

室内で約1時間のメニューを終えると、個人トレーナーを伴ってグラウンドへ。
ボールを使ったメニューも消化し、最後は軽めのインターバル走。計2時間以上にわたって汗を流し続けた。

「昨日はジムでやって、今日も含めてリカバリー。移動が続いていて体が固まっていたし、時差ぼけもあったんで。明日から本格的にトレーニングしていきます」。
前日に成田空港着の航空機で帰国し、すぐに体を動かしていたことを明かした。休むことなくこの日も動き「自分自身、コンディションは悪くないと思っているし、感触も悪くないんで」と手応えを口にした。

誰もいないピッチを走る姿からは、自身2度目となる大舞台へ懸ける思いが伝わる。「もっと状態は上がるのか?」と問われ
「そういうイメージでやっています」と即答。「(今後は)よりインテンシティーを高めていきたい」と続けた。

スポニチ   5/16(水) 6:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00000042-spnannex-socc

写真
no title

香川真司、試合復帰完了!!途中出場の訳は“アリバイ…?” 

DdAuRIrVQAAr8Zo


1   2018/05/13(日) 00:25:41.40 _USER9
■ブンデスリーガ最終節 ホッフェンハイム 3-1 ドルトムント

ホッフェンハイム:クラマリッチ(26分)、サライ(63分)、カデジャベク(73分)

ドルトムント:ロイス(57分)

ブンデスリーガは12日に最終節が一斉開催され、ホッフェンハイムとドルトムントが対戦した。

勝ち点55で3位のドルトムントと、同52で4位のホッフェンハイムの一戦。両チームともチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得のため、負けられない一戦となった。注目された香川真司は、ベンチスタートとなった。

両者ともにボールを奪ってから速い攻撃を見せる。ドルトムントは14分、ショートカウンターから最後はゲレイロがミドルシュート。しかし、ここはGKバウマンのセーブに防がれた。17分にもゲレイロにチャンスが訪れたが、ここもGKの好セーブにあった。

ホッフェンハイムも19分に反撃。左サイドのクロスからゴール前で人が入れ替わり、最後はクラマリッチがミドルシュート。ここはGKビュルキが防いだ。

両者とも緊張感を持ってプレーしていたが、意外な形でスコアが動く。26分、ドルトムントは相手のプレッシャーを警戒してGKビュルキにバックパス。すると、ビュルキがトラップをミスし、後ろに流れたボールを慌ててクリア。これが相手に渡り、クラマリッチが冷静にゴールネットを揺らした。

追いつきたいドルトムントは、33分にビッグチャンス。カウンターの場面でシュールレがGKと一対一を迎えるも、枠外に外してしまった。前半は、ホッフェンハイムがリードして折り返す。

後半は、ホッフェンハイムが主導権を握る。52分には決定機を迎えたが、ドルトムントがなんとかこのピンチを凌いだ。

すると57分、ドルトムントが同点に追いつく。左サイドでボールを持ったロイスが2人をかわし、ボールを預けてエリア内へ。リターンパスを押し込んだ。

しかしホッフェンハイムがすぐさま突き放す。63分、ゴール前の連携からサライが追加点。さらに73分、カデジャベクがネットを揺らしリードを2点に広げる。

CL出場権が危うくなってきたドルトムントは、74分に香川を途中投入する。だが、反撃することはできず。ホッフェンハイムが3-1で勝利を収めた。

この結果、ホッフェンハイムが得失点差で3位に浮上。他会場のレヴァークーゼンは勝利したが、得失点差でドルトムントが4位に。CL出場権を堅守している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-00000033-goal-socc

香川真司『出場可能』ドルト公式が発表!!次戦オプションに 

2018-01-28-kagawa-dortmund_kw8lv0vxtd351mzc0sl6r6dzg

 ドルトムントに所属するMF香川真司が、12日に行われるブンデスリーガ第34節のホッフェンハイム戦で復帰する可能性があるようだ。

 ドルトムントは10日、公式Twitter(@BVB)で「香川とゲレイロは出場可能です!」とツイート。左足首の回復が遅れていた香川と、太もものケガで2月に離脱していたポルトガル代表DFラファエル・ゲレイロが、リーグ最終節でメンバー入りする可能性があるという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180510-00755840-soccerk-socc

香川復活キタ―!!練習風景をTwitterで報告!! 

1   2018/05/09(水) 19:00:40.73 _USER9
5日のマインツ戦はベンチ外も、全体練習でシュートを放つ写真をツイッターにアップ

 ドルトムントのMF香川真司がツイッターに練習風景をアップ。西野朗新監督となった日本代表への復帰、ロシア・ワールドカップ(W杯)メンバー入りが危ぶまれる声も浮上するなか、「見返してやってください」「日本の10番を背負えるのは香川さんしかいません!」など、再び“待望論”が熱を帯びている。

 香川は2月10日のブンデスリーガ第22節ハンブルガーSV戦で足首を負傷して戦線離脱。回復が遅れ、チームの全体練習に合流したのが4月19日。同29日のブレーメン戦(1-1)で10試合ぶりにメンバー入りを果たしたが、「足首の問題」(ペーター・シュテーガー監督)で5月2日の練習を欠席し、5日のマインツ戦(1-2)はベンチ外となっていた。

 この間、日本代表の西野新監督が現地入りして視察を予定していたが、アクシデントが重なって練習を見られず、W杯メンバー入りを危ぶむ報道も見られたが、それを払拭するかのように香川は9日に自身の公式ツイッターを更新した。

「Training」

 練習を行ったことを報告するシンプルな一言と太陽の絵文字3つが添えられた投稿では、トレーニング風景の写真も3点アップ。同じく負傷離脱の期間が長かったウクライナ代表FWアンドリー・ヤルモレンコ(4月29日のブレーメン戦で3カ月ぶりに復帰)との2ショットのほか、左右両足でシュートを放つ絵柄となっている。

「日本の10番を背負えるのは香川さんしかいません!」と待望論再燃

 復帰を印象づけるような投稿に、ファンからは「いろいろ言われてますが、まぢで見返してやってください!!!」「安心した。さぁこれからや」「日本の10番を背負えるのは香川さんしかいません!」「日本代表復帰待ってます」と“歓迎”のコメントが並んだ。

 香川は昨年11月の欧州遠征(ブラジル戦1-3、ベルギー戦0-1)に続き、今年3月のベルギー遠征(マリ戦1-1、ウクライナ戦1-2)でも招集外。昨年10月のキリンチャレンジカップ以来、日の丸の舞台から遠ざかっている。リーグ戦は残すところ12日の最終節ホッフェンハイム戦のみ。自身二度目のW杯出場に向けて、プレーで健在ぶりを証明したいところだ。

フットボールZONE 5/9(水) 18:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180509-00102903-soccermzw-socc


no title


ドルトムント次期監督にファブレ氏!!香川に影響はあるのか 

lucien-fav
1   2018/05/08(火) 21:45:31.44 _USER9
 ボルシア・ドルトムントは現在ニースで指揮を執るルシアン・ファブレ氏を来季の監督として迎え入れるようだ。7日付けの独メディア『スカイ』が報じている。

 同メディアによるとファブレ監督は来季からドルトムントで働くことに合意したと伝えている。詳細についてはまだ話し合いが行われているようだが、今季のブンデスリーガ終了後に正式発表されるようだ。

 今季途中からドルトムント監督に就任したペーター・シュテーガー氏は第33節終了時点で3位とチャンピオンズリーグ(CL)出場圏内に導いているがクラブは長期的には考えていないようだ。7月1日からはかつてヘルタ・ベルリンやボルシア・メンヒェングラッドバッハなどブンデスリーガでの指揮を執った経験のある60歳に託すようだ。

 シュテーガー監督の下ではレギュラーとして試合に出場していた香川真司にとって来季は新しい監督の下で再びアピールをする必要があるようだ。

text by 編集部
https://www.footballchannel.jp/2018/05/08/post268545/

香川、大怪我の疑い⁉二度目のMRI検査 西野は練習風景見れず 

1   2018/05/08(火) 22:13:13.97 _USER9
サッカー日本代表の西野朗監督(63)が8日、欧州視察を終えて羽田空港に帰国。現地ではW杯メンバーの絞り込みのため、欧州のクラブに所属する11選手と直接面談を行ったが、左足首痛などを抱えて長期離脱中のMF香川真司(ドルトムント)については「厳しい状況」と険しい表情で語った。

 指揮官の表情が曇った。視察前から「一番心配していた」という故障者の状況について問われた西野監督は、香川と面談した2日の状況について「トレーニングは少なくとも見られるかなと。到着するまではそのつもりでいたんですけど、でもその午前中に、MRIをもう一度撮りに行ったということを聞いて」と説明。練習姿は見られなかったという。

 香川は2月10日のリーグ・ハンブルガーSV戦で左足首を故障。回復状況は思わしくなく、そこからリーグ11戦プレーなし。約2時間の面談をしたという西野監督によると「彼の(W杯に向けた)気持ち的な強さというのはものすごく感じました」と話す一方で「(気持ちと体の状態に)ギャップがあるのかなって。まあ厳しい状況というのは彼も感じていると思います。それはもう2月からプレーしていないので」と厳しい見通しを語った。

5/8(火) 19:00配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180508-00000112-dal-socc

写真no title

香川真司、怪我が完治しなくても招集されるのだろうか 

37807_ext_04_0

【ドルトムント】ローデに“罰金”監督交代を匂わす発言にCEOからお咎めか 

image-205

 5日に行われたブンデスリーガ第33節で、MF香川真司が所属するドルトムントはFW武藤嘉紀のマインツに1-2と敗戦。チャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得は持ち越しとなった。重要な意味を持つ最終節を前に、ペーター・シュテーガー監督の去就問題が騒がしくなっている。7日付のドイツメディア『スカイ』が報じた。

 報道によると、シュテーガー監督は今シーズン限りでドルトムントを去ることが有力となっているようだ。騒動の発端は7日、『スカイ』のトーク番組にゲスト出演したドイツ人MFセバスティアン・ローデの発言だった。司会者から将来に向けた質問を受けると、「来シーズンのスタートまでに万全の状態になって“新しい監督”に自分のことをアピールしたい」とコメントしたのだった。

「(シュテーガー)監督がロッカールームで話したことから察するに、来シーズンは新しい監督が来ると思っている」

 ローデの発言に驚かされたのは、ドルトムントの経営陣だ。ドイツ誌『キッカー』によれば、ヨアヒム・ヴァツケCEO(最高経営責任者)は「彼と話し合いの機会を設け、それなりの処罰を下す」とコメント。ローデには罰金が科されると見られている。

【続く】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00754121-soccerk-socc

ドルトムント、新監督候補に二人リストアップ!!香川に影響はあるのか 

1   2018/05/06(日) 13:13:52.15 _USER9
 現地時間5月5日、ブンデスリーガ33節のドルトムントは1-2とマインツに惜敗。2試合ぶりの黒星を喫し、チャンピオンズ・リーグ出場圏内のトップ4入りを確定できなかった。

 そんなチームには、来シーズンの新体制について、具体的な噂が浮上してきている。

 5日、『Sky Sports』が報じたところによれば、昨年12月に招聘した元ケルンのペーター・シュテーガー監督との契約が今年6月で満了となるドルトムントが、新シーズンの監督候補として、ポルトガル人のアンドレ・ヴィラス=ボアスとスイス人のリュシアン・ファブレをリストアップしたという。

 候補に挙がった両者は、いずれも言わずと知れた知将だ。

 ヴィラス=ボアスは、選手キャリアこそないものの、名将ボビー・ロブソンにサッカー観を見出され、分析スタッフとして指導者キャリアを始めるという異色の経歴の持ち主。ジョゼ・モウリーニョがポルトを率いた時代にはアシスタントコーチを務め、その後はポルト、チェルシー、トッテナム、ゼニト、上海上港の監督を歴任している。

 今年1月に「ダカール・ラリー」に挑戦したことでも注目を集めた40歳の青年監督は、現在フリー。『Sky Sports』は、「まだ具体的な交渉は行なわれていない」としながらも、「ヴィラス=ボアスの考え方や名前は、欧州のトップクラブになりたいとするドルトムントの理想にも合致する」と報道。さらに「つい最近行なった」という同氏へのインタビューでのコメントを紹介している。

「ブンデスリーガはとても働きがいのある、とても刺激的なリーグだと思っている」
 

 一方のファブレは、ドルトムントが長く追いかけているベテラン監督だ。現在はリーグ・アンのニースを率いているが、昨夏にもオファーを出したという経緯がある。

 60歳のスイス人監督は、いわゆるビッグクラブを率いた経験こそないが、緻密な戦術をチームに植え付けることに長け、過去に母国リーグとブンデスリーガで最優秀監督賞を受賞した経歴を持つ。ヴィラス=ボアスにはないドイツでの実績を、ファブレは有している。

『Sky Sports』によれば、ファブレはニースとオプトアウト(※契約を途中破棄する権利)できる条件で契約を結んでいるため、「前回よりも上手くいく可能性があるため、ドルトムントは2度目のラブコールを送る」とし、さらにファブレの魅力についても綴っている。

「ヘルタ・ベルリンとボルシアMGでの経歴は、確かなものがある。当然、ブンデスリーガを熟知していて、ドイツ語も完璧だ。若手の育成にも長けていて、過去に優秀な選手を育て上げてきた。ドルトムントのマルコ・ロイスがその好例だ」

 両者はともに、ポゼッション・サッカーを身上としていて、戦術の引き出しも多い。仮にどちらが就任したとしても、日本代表MFの香川真司にとっては、選手としてスキルアップするための良い機会となるのではないだろうか。

5/6(日) 11:30配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180506-00039945-sdigestw-socc

写真
no title



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索