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ドルトムント


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ドルトムントFWが凄すぎる! 加入後7試合で10得点達成。大会史上最速の記録に【欧州CL】 

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1: 2021/02/18(木) 08:26:28.93 _USER9
【セビージャ 2-3 ドルトムント CL決勝トーナメント1回戦1stレグ】

 チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグ、セビージャ対ドルトムントの試合が現地時間17日に行われ、ドルトムントが3-2の勝利をおさめている。この試合でドルトムントに所属する20歳のノルウェー代表FWアーリング・ブラウト・ハーランドが大会新記録を樹立した。

 8分、セビージャのスソに先制点を決められてしまう。それでも19分、ハーランドからパスを受けたモハメド・ダウドが同点ゴールを決めた。27分には、ジェイドン・サンチョとのワンツーパスで抜け出したハーランドが逆転ゴール。43分にもハーランドが得点し2点差に。84分にセビージャのルーク・デ・ヨングに1点を返されるも、ドルトムントが3-2の勝利をおさめている。


 サッカーのデータ分析を手がける『Opta』によると、ハーランドはドルトムントに加入後、CLの7試合に出場して10点を決めたという。1クラブで二桁得点に達したCL最速記録になったようだ。

 なお、これまではロイ・マカーイ氏がバイエルン・ミュンヘンに在籍していた2003年から2004年の間に10試合で10得点決めた記録が最速だった。ハーランドはザルツブルク在籍時に6試合で8得点決めており、CLデビューから合計13試合で18得点を記録したことになる。

フットボールチャンネル編集部
2/18(木) 8:20
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b9c016645081df9150415b7d9117683a6381704

UEFA-CLベスト16第1戦 ポルト×ユベントス、セビージャ×ドルトムント 

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1: 2021/02/18(木) 06:54:17.31 _USER9
ポルト 2-1 ユベントス
[得点者]
メーディ・タレミ  (前半02分)ポルト
モウサ・マレガ   (後半01分)ポルト
フェデリコ・キエーザ(後半37分)ユベントス
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20122586


セビージャ 2-3 ドルトムント
[得点者]
スソ              (前半07分)セビージャ
モハメド・ダウド        (前半19分)ドルトムント
アーリング・ブラウト・ハーランド(前半27分)ドルトムント
アーリング・ブラウト・ハーランド(前半43分)ドルトムント
ルーク・デ・ヨング       (後半39分)セビージャ
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20122588



UEFA-CL ベスト16結果
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/schedule/41

「早すぎる」「彼らは金を選ぶ」16歳オランダ人FWのドルトムント移籍をレジェンドが批判 

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遠藤航、開幕11試合連続フル出場でドルトムント粉砕に貢献! シュトゥットガルトが5発で圧倒 

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1: 2020/12/13(日) 01:25:18.23 _USER9
ブンデスリーガ第11節、ボルシア・ドルトムント対シュトゥットガルトが12日にシグナル・イドゥナ・パルクで開催された。

ここまで勝ち点19で4位のドルトムントと、勝ち点14で8位に位置するシュトゥットガルトが相まみえた。ドルトムントはレイナ、サンチョ、ロイスの前線で、16歳のムココをベンチに。一方のシュトゥットガルトは遠藤航が開幕から11試合連続で先発し、3-4-2-1の守備的MFとしてピッチに立った。

試合のファーストチャンスは遠藤が演出する。3分、バイタルエリアで前を向いた遠藤が力強く右足を振る。鋭いシュートをゴール左に飛ばしたが、これはGKビュルキのセーブに遭う。さらに7分にはペナルティアーク手前からのFKでキッカーのソサがゴール左上に巻いたシュートを飛ばす。しかし、ここもGKビュルキのファインセーブに阻まれて先制点とはならない。

ハーフタイムにかけてはドルトムントが巻き返すが、25分にはゴール前に抜け出したクリモヴィッチがエムレ・ジャンに倒されてシュトゥットガルトがPK獲得。これをワマンギツカが冷静に沈め、アウェーチームが先手を取った。その後も効率よくチャンスをつくるシュトゥットガルトの中で、遠藤は好スルーパスを出すなど攻守に印象的なプレーを見せる。

だが、39分にはドルトムントの逸材が魅せる。ラファエル・ゲレイロのフィードからボックス左付近に走り込んだレイナがワントラップしてループ気味にシュート。これが決まり、18歳レイナの圧巻のゴールによりドルトムントが試合を振り出しに戻した。

それでも迎えた後半、シュトゥットガルトが再び一歩前に出る。52分、高い位置でパスカットに成功したマンガラがそのまま仕掛けてボックス右で折り返し。最後は正面のワマンギツカが2試合連続ドッペルパック(2ゴール)となる勝ち越し弾を挙げた。勢いに乗るシュトゥットガルトは60分にもソサのラストパスから正面のフェルスターが決めて、一気に3-1とする。

さらに、63分にもショートカウンターからボックス右のクリバリがゴール左にコントロールシュートを沈め、4-1としたシュトゥットガルト。その後、ムココも投入したドルトムントに対し、アディショナルタイムには再びカウンターからイバン・ゴンザレスが5得点を奪取。見事な大勝で今季初のリーグ戦連勝を飾った。

■試合結果
ドルトムント 1-5 シュトゥットガルト

■得点者
ドルトムント:レイナ(39分)
シュトゥットガルト:ワマンギツカ(27分、53分)、フェルスター(60分)、クリバリ(63分)、イバン・ゴンザレス(90+2分)

https://news.yahoo.co.jp/articles/b56c2aaf0b235347936e7c526605904f249c6291

ドルトムント・ハーランド移籍金は93億円超 スペイン紙 

1: 2020/12/11(金) 01:30:43.72 _USER9
12/10(木) 23:28
日刊スポーツ

ドルト・ハーランド移籍金は93億円超 スペイン紙
ハーランド(ロイター)
ドルトムントのノルウェー代表FWアーリング・ハーランド(20)の移籍金が、来夏より7500万ユーロ(約93億7500万円)に固定される予定だとスペイン紙ムンド・デポルティボ電子版が10日に報じた。

同紙はジャーナリストのオリオール・ドメネク氏がスペインのテレビ局「Esports3」の番組で語った情報を引用し、この金額を伝えている。

ハーランドは昨季大ブレークし、現在、多くのビッグクラブに獲得を望まれるFWのひとりになっている。そのため移籍金は法外なものになると考えられていた。しかしハーランドの代理人ミノ・ライオラ氏はドルトムントとハーランドの契約が2シーズン目を終えた時点で、移籍金が固定される契約を結んでいるとのこと。これはライオラ氏が代理人を務めるオランダ代表DFマタイス・デ・リフト(21)がアヤックスからユベントスに移籍する際に結んだ契約内容と同様のものであるという。

しかし7500万ユーロというのは移籍金のみの金額であり、これにライオラ氏への移籍手数料や、ハーランドがドルトムントに入団した際に発生したハーランドの父親への手数料が別に追加される可能性があるとのこと。

ハーランドについてはこれまで獲得を狙っているクラブとして、レアル・マドリードやバルセロナ、マンチェスター・シティー、マンチェスター・ユナイテッド、ユベントス、パリ・サンジェルマンなどの名前が挙がっている。(高橋智行通信員)

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https://news.yahoo.co.jp/articles/258d0df4b6b3f8b769c874321f455e86a3e715c7

鎌田大地、ドルトムント戦の“技あり”先制弾をファン絶賛 「第二の香川」「ビッグクラブに行くべき」 

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1: 2020/12/06(日) 10:30:33.83 _USER9
鎌田は7試合ぶりの今季2点目で好調をアピール

 フランクフルトの日本代表MF鎌田大地は現地時間5日のブンデスリーガ第10節の本拠地ドルトムント戦(1-1)に先発出場。前半9分に味方のロングボールに抜け出し、左足のシュートで今季2得点目を挙げた。好調さをアピールする鎌田に対し、ファンからは「第2の香川」「ビッグクラブに行くべき」といった称賛の声が上がっている。

 強豪ドルトムントとの一戦で鎌田が輝きを放った。0-0で迎えた前半9分、オーストリア代表DFマルティン・ヒンターエッガーのフィードに抜け出した鎌田はペナルティーエリア内でボールをコントロールし、飛び出したスイス代表GKロマン・ビュルキの脇を抜くシュートで先制点をマーク。左足で決めた一撃は第3節ホッフェンハイム戦以来7試合ぶりのゴールとなった。

 ブンデスリーガ公式サイトは「鎌田はマルティン・ヒンターエッガーのロングボールに完璧なタイミングで走り込み、ロマン・ビュルキの下を抜くシュートを流し込んだ」と絶妙な間で相手DFの背後を取った鎌田の一連のプレーを伝えている。

 また、ブンデスリーガ公式YouTubeチャンネルで公開された試合のハイライト動画には「鎌田は第二の香川だ」「ビッグクラブへ行くべき」「鎌田は次の中田英寿だ」とファンからの称賛コメントも並んだ。

 フランクフルトは後半に追いつかれ、1-1の引き分けに終わった。これで5試合連続ドローとチームは今ひとつ波に乗れない中で、鎌田は確かな存在感を示した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/83ee4bf7f49b4d4f60caf2c26ccba002b18da8a1
12/6(日) 10:20配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20112635
試合スコア

https://www.youtube.com/watch?v=LXjPyREfrrU

「日本のメッシだ」鎌田大地が技あり弾で今季2点目!鎌田大地の今季2ゴール目...鎌田大地のタッチ集12月6日

https://www.youtube.com/watch?v=qRt4ynLftwA

鎌田大地が圧巻ゴールを記録! 「まさに神トラップ」「全てが完璧」

鎌田大地が技あり弾で今季2点目!…フランクフルトはドルトムントの猛攻耐えドロー 

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1: 2020/12/06(日) 01:27:17.91 _USER9
ブンデスリーガ第10節が5日に行われ、MF鎌田大地とMF長谷部誠が所属するフランクフルトはホームでドルトムントと対戦した。鎌田は開幕から10試合連続でスタメンに名を連ね、長谷部は3試合連続でベンチスタートとなった。

 フランクフルトは9分、マルティン・ヒンテレッガーがハーフライン付近からゴール前にロングフィードを通すと、相手のDFを取った鎌田が反応。飛び出してきた相手GKに対し、浮き球のシュートで脇の下を通してネットを揺らした。

 ドルトムントは20分、ジェイドン・サンチョがカットインから左足でゴール左上隅を狙ったが、これはわずかに枠の上。26分には左サイドを突破したジオヴァニ・レイナのパスから、サンチョが抜け出してフィニッシュを放ったが、枠を捉えることはできなかった。前半はフランクフルトの1点リードで折り返した。

 後半から16歳のユスファ・ムココを投入したドルトムントは、56分に試合を振り出しに戻す。左サイドのサンチョからパスを受けたジオ・レイナは、ファーストタッチで前を向き、柔らかなタッチで相手1枚を剥がして右足一閃。強烈なシュートをゴール左上隅に突き刺した。

 後半は大半の時間を敵陣で過ごしたドルトムントだったが、逆転の1点は遠く、試合はこのまま終了。フランクフルトは5試合連続のドローで7戦未勝利、ドルトムントはリーグ戦今季初のドローとなった。次節、フランクフルトは11日にヴォルフスブルクとアウェイで、ドルトムントは12日にMF遠藤航が所属するシュトゥットガルトとホームで対戦する。

【スコア】
フランクフルト 1-1 ドルトムント

【得点者】
1-0 9分 鎌田大地(フランクフルト)
1-1 56分 ジオヴァニ・レイナ(ドルトムント)

https://news.yahoo.co.jp/articles/da6573780a0c7ddb227049711e7fa444a84c8582



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