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ドイツ代表


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『息子を戦犯にするな!!』ドイツ代表エジルの父親が批判に対し激怒!! 

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1 2018/07/09(月) 06:52:20.63 _USER9
ドイツ代表MFメスト・エジルの父親が、息子に対する批判に苛立ちを隠せない様子だ。英メディア『スカイ・スポーツ』が伝えた。

 2014年のワールドカップで優勝したドイツは、ロシアワールドカップでも大きな期待が寄せられていた。だが、グループリーグを突破できず、チームには大きな批判を浴びている。

 なかでもエジルに対しては厳しい声が多い。ルーツをトルコに持つ同選手は大会直前、SNSにトルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領と面会した写真を投稿。トルコの大統領選に関係したことが問題視された。そんな状況で迎えたワールドカップでは本来の輝きを放てずに終わっている。

 エジルの父は「息子はこの国のために貢献してきた。勝ったときは、一緒に勝ったという。だが、負けた途端、エジルのせいになるのか? スケープゴートにされている」と話した。

 さらに「息子の痛みはあまりにも強い。私がメストなら、もう辞めるよ。まあ、それは私個人の意見だけどね」と、我が子に代表引退を勧めている。

7/8(日) 23:11配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180708-00280626-footballc-socc

前回王者ドイツ敗退の原因は何と『TVゲーム』だった!? 

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1 2018/07/08(日) 02:32:22.86 _USER9
史上初めてワールドカップのグループステージで敗退したドイツ代表。
前回覇者として優勝候補にも挙げられていたが、醜態をさらす結果となってしまった。

そんななか、『Bild』が報じた驚きの噂話が話題になっている。

なんでも選手たちのなかにTVゲームにあまりにも熱中していた者がいたために、
DFB(ドイツサッカー連盟)がネットへのアクセスを遮断する事態になっていたという。

これはロシアでの合宿地ヴァトゥチンキでの出来事だとされている。
その選手らはプレステで、『FIFA18』、『コール オブ デューティ』、『フォートナイト』をプレイしていとのこと。

早朝までゲーム漬けになっていたこともあったようで、DFBがネットを遮断したことが少なくとも一回はあったとされている。

大会やトレーニングよりもゲームに熱中していたというのが事実であれば…。

https://qoly.jp/2018/07/07/dfb-wifi-iks-1

“一触即発”ドイツ代表エジルとサポーターが口論で衝突!! 

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1 2018/06/28(木) 12:04:04.63 _USER9
予想外の結果に打ちひしがれるドイツ代表司令塔と怒るファンが試合後に衝突した。

ドイツ代表MFのメスト・エジルが試合後に一部のサポーターと口論に発展したようだ。イギリス『デイリー・メール』が伝えた。

27日に行われたワールドカップのグループF第3戦でドイツ代表はグループ突破を懸けて韓国代表と対戦した。この試合に先発で出場したエジルだが、大きな見せ場を作れず、チームも終了間際に2失点を喫して、敗戦。この結果、前回大会王者は早々に姿を消すこととなった。

この試合結果に対して失望を隠し切れないエジルは、タッチラインにスウェットバンドを投げつけ、その後ベンチに座り込み頭を抱えるなど落胆した様子が映し出されていた。

そして、ロッカールームへと引き上げようとする背番号10のエジルに対して、通路付近に集まった一部のサポーターが怒りの矛先を向ける。すると同選手もサポーターに対して憤りをあらわにして口論に発展。スタッフが割って入り、ドイツ代表司令塔は足早に通路の奥へと進んでいった。

しかし、ファンの怒りはこの日のプレーだけではなく、エジルがW杯直前に、イルカイ・ギュンドアンとともにトルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領を表敬訪問したことも背景にあるようだ。市民団体やジャーナリスト、政治的反対者などを逮捕し、人権団体から非難される同大統領と面会したことは問題視されており、両選手は大会前の国際親善試合からブーイングの標的とされていた。

大会前の行動と今大会を通してのエジルのパフォーマンスにサポーターの怒りが今回ついに爆発してしまったようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000004-goal-socc

【悲報】王者ドイツが韓国に負け無念のGL敗退に...!! 

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1 2018/06/28(木) 04:44:59.49 _USER9
6/28(木) 0:59配信
ドイツ、韓国に敗れる!史上初のGL敗退!!“呪い”前回王者は3大会連続GL敗退

[6.27 ロシアW杯F組第3節 韓国2-0ドイツ カザン]

 大惨劇だ。FIFAランキング1位、前回大会王者のドイツ代表が韓国代表と0-2で敗れ、グループリーグでの敗退が決まった。

 ドイツは今大会の初戦でメキシコに0-1で敗戦。第2戦のスウェーデン戦は後半アディショナルタイムの劇的弾で辛くも勝利していたが、スウェーデンと同勝ち点の3位で最終節を迎えていた。

 勝ち点6で首位のメキシコと同3で2位のスウェーデンが激突。最下位の韓国との対戦を残した同3で3位のドイツを有利とする下馬評は高かったが、韓国もわずかに決勝トーナメント進出の可能性を残していることから油断できない試合になっていた。

 予想通り、ドイツにとっては難しい試合になった。前半19分には韓国にゴール前でFKを与えると、MFチョン・ウヨンにブレ球のFKを許す。GKマヌエル・ノイアーはキャッチに行くがこれをミス。ただ詰めたFWソン・フンミンよりわずかに先にこぼれ球に触って、事なきを得る。

 ドイツのチャンスは前半39分、右CKの流れからファーサイドで折り返すと、混戦でDFマッツ・フンメルスが決定機を迎えるが、GKチョ・ヒョンウにキャッチされ、先制点にはならなかった。

 スコアレスで折り返した後半もなかなかスコアは動かない。時間が経過するにつれて焦るドイツ。前がかりとなったところでボールを奪われ、韓国にカウンターを許す場面も徐々に表れるが、何とかDF陣が踏ん張って、失点だけは防ぐ。しかし焦れば焦るほど、ボールは繋がらない。

 逆に後半アディショナルタイム3分、韓国のDFキム・ヨングォンにゴールを決められてしまう。最初はオフサイドと判定されたが、VARによってゴールが認められた。さらに同アディショナルタイム6分には、GKノイアーも上がっていた無人のゴールにソン・フンミンに流し込まれてしまった。

 負の連鎖。前回大会優勝国として臨んだチームはこれでイタリア、スペインに続き3大会連続でグループリーグで姿を消すことになった。過去優勝4度、準優勝4度を誇るドイツだったが、“呪い”は断ち切れず。初のグループリーグ敗退という結果で大会を去ることになった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-01655639-gekisaka-socc

【速報】試合終了!!韓国、ドイツに歴史的勝利!![2-0] 

キャプチャ

 2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第3戦が27日に行われ、韓国代表とドイツ代表が対戦した。

 2連敗でグループF最下位の韓国は勝利が絶対条件で、なおかつ同時刻の試合でスウェーデン代表がメキシコ代表に敗れると、突破の可能性が見えてくる。その場合、ドイツ、スウェーデンと勝ち点3で並ぶため、得失点差などの勝負となる。奇跡の突破をかけた大一番はエースのソン・フンミンやク・ジャチョル、Jリーガーのチャン・ヒョンスやチョン・ウヨンらが先発出場した。

 対する前回王者ドイツは初戦でまさかの黒星スタートを切ったが、第2戦ではスウェーデンに劇的勝利を収めて突破に希望をつないだ。今試合では2点差以上での勝利で突破が確定する。スタメンは第2戦でゴールを決めたマルコ・ロイスやトニ・クロースに加え、メスト・エジルとマッツ・フンメルスも復帰。第2戦で退場したジェローム・ボアテングは欠場でスタンド観戦となった。

 試合は開始19分、韓国がペナルティエリア手前でFKのチャンス。チョン・ウヨンが無回転シュートを放つと、名手マヌエル・ノイアーのファンブルを誘うが、こぼれ球はかき出されてゴールには結びつかず。ドイツは39分、右CKの流れからフンメルスが中央でボールを受けるが、混戦の中で押し込むことはできなかった。

 ドイツは後半に入って48分、レオン・ゴレツカがフリーで放ったヘディングシュートを放つが、GKチョ・ヒョヌの好セーブに阻まれる。58分にマリオ・ゴメス、63分にトーマス・ミュラーを入れて猛攻を仕掛けるが、幾度のチャンスを決め切れず。

 後半アディショナルタイム3分、韓国は左CKの流れでゴール前フリーのキム・ヨングォンが押し込みゴールネットを揺らす。一時はオフサイドをとられたが、ビデオ判定の結果、ゴールが認められ、韓国が土壇場で先制。さらに3分後にもカウンターから、ソン・フンミンが無人のゴールに流し込み勝負あり。

 韓国が2-0で勝利。王者ドイツは最終戦で敗れ、グループステージ敗退が決まった。

 3年連続で王者がグループステージ敗退となった。2010年の南アフリカW杯では、2006年ドイツW杯の王者イタリア代表が2分1敗で1勝もできないまま敗退。2014年のブラジルW杯は南アフリカ大会の王者スペイン代表が1勝2分のグループ3位で大会を後にしていた。

 なお、2002年の日韓W杯でも、1998年に母国で優勝したフランス代表が1分2敗で敗退しており、王者のグループステージ敗退はここ5大会で4度目となった。

【スコア】
韓国代表 2-0 ドイツ代表

【得点者】
1-0 90+3分 キム・ヨングォン(韓国)
2-0 90+分 ソン・フンミン(韓国)

SOCCER KING

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00785242-soccerk-socc

【速報】韓国ゴール!!決定的得点!〈対ドイツ〉[1-0] 

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【速報】前半終了『韓国×ドイツ』スコアレスで後半へ!![0-0] 

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2018 FIFAロシアワールドカップ ロシア・グループF最終節の韓国代表対ドイツ代表が27日17:00(日本時間23:00)にキックオフを迎えた。

立ち上がりはドイツがボールを所持する展開が続き、韓国はカウンターを狙う形で試合が進んだ。最初にチャンスを掴んだのはドイツ。前半14分クロースのコーナーキックからケディラが合わせるも力なくキーパーが難なくキャッチした。

前半18分には韓国がビックチャンス。チョン・ウヨンがペナルティーエリア手前からのフリーキックを直接狙うもノイアーのファインセーブに合う。そのこぼれ球をソン・フンミンが詰めるも、ノイアーがパンチングでコーナーに逃れた。

またしても韓国がチャンスをつかむ。前半24分に右からのクロスのこぼれ球をソン・フンミンが合わせるも惜しくも枠を外れた。

前半32分にはドイツ。ロイスが自ら持ち込みシュートを放つも、相手ディフェンスにあたり、キーパーの脅威にはならず。ドイツは引いて守る韓国を崩せず、厳しい状況が続く。

さらにドイツが攻め立てる。前半38分、中央でボールを受けたエジルがヴェルナーへパスを送り、シュートを放つもディフェンスに当たり枠の外に外れる。この攻撃で得たコーナーキックからフンメルスがシュートまで持ち込むもキーパーが阻止した。

韓国もチャンスを作るも、ドイツがゲームを支配したまま前半が終了。0-0で後半戦へ。

(文:SPORT)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00010023-sportes-socc

【速報】「韓国×ドイツ」スタメン発表!!試合の見どころは? 

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ドイツ“ミラクル勝利”ロスタイムでの『逆転劇』に世界が揺れた!! 

キャプチャ
1 2018/06/24(日) 04:55:57.81 _USER9
6/24(日) 4:55配信
前回王者ドイツ、見せたゲルマン魂!崖っぷちの一戦でスウェーデンに逆転勝ち

◆W杯ロシア大会▽1次リーグF組 ドイツ―スウェーデン(23日、ソチ)

 初戦で敗れた前回王者ドイツが“負ければ敗退”のスウェーデン戦で逆転勝ちした。


 前半31分、先発に抜てきされたMFルディがアクシデントによる大量の鼻血で早々に途中交代。その直後に先制点を奪われた。重々しい空気の中、前半を終了。あのドイツが消えてしまうのか…。重苦しい空気を振り払ったのがロイスだった。後半開始直後の3分、左からのクロスに詰め、左膝内側で根性のボレーシュートを決めた。同38分にはDFボアテングが2度目の警告で退場。さらに追いつめられた中、後半ロスタイムに、クロースが決勝ゴールを決めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00010001-spht-socc

【速報】試合終了!!ドイツ、スウェーデンに“劇的勝利”[2-1] 

キャプチャ

 2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2戦が23日に行われ、ドイツ代表とスウェーデン代表が対戦した。


 前回王者のドイツは初戦でまさかの黒星スタート。負ければ敗退が決まる第2戦はスタメンを4名変更し、メスト・エジルやマッツ・フンメルスらの代わりにマルコ・ロイスやアントニオ・リュディガーなどが入った。一方、白星スタートを切ったスウェーデンのスタメン変更は1人のみ。ポントゥス・ヤンソンが外れて初戦病欠のヴィクトル・リンデロフが先発出場となった。

 前半はドイツが立ち上がりから相手ゴールに迫ったが、最後のところで相手の堅守に苦しむ。逆に12分にはスウェーデンにショートカウンターを許し、マルクス・ベリに抜け出されて初戦の悪夢が過るが、ここは戻ったジェローム・ボアテングとGKマヌエル・ノイアーの好守でピンチをしのぐ。

 ドイツはルディが鼻を負傷するアクシデントに見舞われ、31分にイルカイ・ギュンドアンを送り出す。試合が動いたのは、その直後の32分。スウェーデンは高い位置でボールを奪うと、右サイドのヴィクトル・クラエソンが絶妙なアーリークロス。エリア内に走り込んだオラ・トイヴォネンが胸トラップから右足ループシュートをゴール左隅に沈め、先制点を奪った。

 2試合連続で1点ビハインドの折り返しとなったドイツは、ユリアン・ドラクスラーに代えてマリオ・ゴメスを投入し後半を迎える。すると48分、ティモ・ウェルナーが左サイドからグラウンダーのクロスを入れ、ゴメスの触ったこぼれ球をロイスが押し込み、ドイツが試合を降り出しに戻した。

 その後もドイツが猛攻を見せるが、82分にはDFリーダーのボアテングが2枚目のイエローカードを受けて退場。しかし後半アディショナルタイム5分、トニ・クロースがエリア左脇のFKをゴール右隅に突き刺し、ドイツが土壇場で逆転。試合はこのまま2-1で終了した。グループF第3戦は27日に行われ、ドイツは韓国代表と、スウェーデンはメキシコ代表と対戦する。

【スコア】
ドイツ代表 2-1 スウェーデン代表

【得点者】
0-1 32分 オラ・トイヴォネン(スウェーデン)
1-1 48分 マルコ・ロイス(ドイツ)
2-1 90+5分 トニ・クロース(ドイツ)


SOCCER KING

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00782697-soccerk-socc



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