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ドイツ代表


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元ドイツ代表MFシュバインシュタイガーが現役引退を表明  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/09(水) 00:29:48.00 ID:2Ru6bVE89
ドイツ代表としても活躍し、現在はMLS(メジャーリーグ・サッカー)のシカゴ・ファイアーに所属するMFバスティアン・シュバインシュタイガー(35)が、現役引退を表明した。

シュバインシュタイガーは8日、自身のツイッター(@BSchweinsteiger)とインスタグラム(bastianschweinsteiger)を通じて引退を発表。ファンやこれまで所属したチームへの感謝の気持ちを綴った。

「親愛なるファンのみなさんへ。今こそ、その時がやってきた」

「今シーズンの終わりに、僕の現役生活を終えることとなる」

「僕のチームであるバイエルン、マンチェスター・ユナイテッド、シカゴ・ファイアー、そしてドイツ代表のチームに感謝する」

「このような信じられない時間を僕に与えてくれました!そしてもちろん、妻のアナ・イバノビッチと家族のサポートにも感謝したいと思う」

「現役選手として別れを告げると、少し懐かしい気分にもなるけど、すぐに僕を待っているエキサイティングな頂点も楽しみにしている」

「僕はサッカーに忠実であり続ける。僕たちが一緒に過ごした時間に感謝する。いつも僕の心には、みんなのための場所がある。ありがとう。バスティ」

シュバインシュタイガーは、オーバーラウドルフ、ローゼンハイムの下部組織を経て、13歳でバイエルンの下部組織に入団。2001年にリザーブチームに昇格すると、2002年からトップチームでプレー。2002年11月13日に行われたUEFAチャンピオンズリーグのRCランス戦で18歳ながらデビューを果たした。

バイエルンでは様々な監督の下、常にレギュラーとしてプレー。ブンデスリーガを8回、DFBポカールを7回、チャンピオンズリーグを1回優勝していた。

2015年を最後にバイエルンを退団すると、マンチェスター・ユナイテッドへと完全移籍。しかし、ケガの影響、そしてプレミアリーグに馴染めなかったことで出場機会が減ると、2016-17シーズンに指揮官に就任したジョゼ・モウリーニョ監督の信頼を得られず。構想外に加え、リザーブチームに追いやられると、2017年3月にシカゴ・ファイアーへと移籍した。

アメリカでは、輝きを取り戻すと公式戦92試合に出場し8ゴール11アシストを記録。今シーズンも30試合に出場し1ゴール3アシストを記録していた。

また、ドイツ代表としても121試合に出場し24ゴールを記録。2014年のブラジル・ワールドカップでは優勝メンバーの一員として活躍した。

また、ヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキとは親友の関係にある。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00362669-usoccer-socc

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神戸ポドルスキ、東京五輪出場に意欲。ドイツサッカー連盟も招集を検討か?  

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1: 久太郎 ★ 2019/08/28(水) 17:33:27.00 ID:OZW9dE4w9
J1のヴィッセル神戸に所属する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが来年開催される東京五輪出場に意欲を示しているようだ。ドイツ版の『スカイスポーツ』などが現地時間の28日に報じた。

 U-21ドイツ代表は今年6月に行われたU-21欧州選手権で東京五輪出場権を獲得した。日本でプレーしているポドルスキは、オーバーエイジ枠(OA)で東京五輪出場の可能性があるようだ。すでにドイツサッカー連盟(DFB)もポドルスキ招集を検討しているという。

 ドイツ紙『ビルト』によると、ポドルスキは「もちろん、僕は五輪に出たいと思っている。もしDFBが興味を持っているなら、それについて話し合う準備ができている。僕は選手として大きな大会など多くの経験をしてきた。日本も知っていて、若い選手たちと上手くやれるはずだよ」とコメントしたという。

 果たして、Jリーグでプレーしているポドルスキは、再びドイツ代表のユニフォームを着て、東京五輪に出場することになるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190828-00336046-footballc-socc

<PSG>クロース獲得画策!移籍金100億円、年俸20億円準備。  

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1: Egg ★ 2019/03/22(金) 06:00:08.68 ID:VCxLxGBu9
フランス1部パリサンジェルマンが、レアル・マドリードのドイツ代表MFトニ・クロース(29)の獲得に乗り出すと、21日付の独紙ビルトが報じた。

パリサンジェルマンのトゥヘル監督は、司令塔として長年、国際舞台で活躍しているクロースを高く評価しており、今夏での獲得を熱望しいているという。移籍金は8000万ユーロ(約100億円)で、年俸は1600万ユーロ(約20億円)を準備していると報じた。

一方でRマドリードに復帰したジダン監督も、クロースのことを必要にしていると伝えた。現時点でクロースはパリサンジェルマンへの移籍に関して何もコメントをしていない。

パリサンジェルマンはフランス代表MFラビオがクラブとの関係を悪化させている。マンチェスターUに敗れた欧州CL決勝トーナメント1回戦第2戦の試合後、ナイトクラブへ遊びに行ったため、クラブが激怒。出場停止処分を科しており、放出候補になっていると伝えた。(中野吉之伴通信員)

3/21(木) 22:15配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190321-03211260-nksports-socc

<ドイツ代表>最新メンバー23人発表!引退勧告3人は未招集…3人初招集で世代交代加速  

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1: Egg ★ 2019/03/15(金) 22:15:05.38 ID:pa5ayc5D9
3月20日にセルビア、同24日にオランダと対戦するドイツ代表の最新メンバー23名が15日に発表された。ヨアヒム・レーブ監督は事前に明言していたとおり、DFマッツ・フンメルス、DFジェローム・ボアテング、FWトーマス・ミュラー(いずれもバイエルン・ミュンヘン)を選手せず、新たに3選手を初招集した。

 14年ブラジル・ワールドカップ(W杯)で優勝したドイツだが、18年ロシアW杯ではグループステージ敗退という屈辱を味わった。大会後には敗退のスケープゴートにされたとサッカー連盟の扱いに不満を示した司令塔のMFメスト・エジル(アーセナル)が代表引退を宣言して衝撃を与えたのは記憶に新しい。

 2022年まで契約延長したレーブ監督は代表にさらなる火種をともした。先日、ブラジルW杯優勝メンバーのフンメルス、ボアテング、ミュラーの3選手を今後招集することはないと引退勧告をして波紋を呼んだ。この騒動後、初の代表メンバー発表を迎えたが、言葉通りに3人の名前はリストになかった。

 GKは3人で、最近の不調からバッシングを浴びる守護神GKマヌエル・ノイアー(バイエルン)は名を連ねた。GKマルク=アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ)、GKケビン・トラップ(フランクフルト)と正GK争いが行われる。

 ベテラン2人が去った最終ラインは、20代前半の若いDFルーカス・クロスターマン(RBライプツィヒ)、DFニクラス・シュタルク(ヘルタ・ベルリン)が初招集された。

 MFとFWの陣陣は招集外となったミュラーを除けば、ドルトムントの主将MFマルコ・ロイスらお馴染みのメンバーが多く揃うが、そのなかでもブレーメンでブレーク中のMFマクシミリアン・エッゲシュタイン(ブレーメン)が初招集となった。今やドルトムントの補強リストに入っているとも言われる20歳の新鋭だ。

 昨年デビューした19歳のMFカイ・ハフェルツ(レバークーゼン)も引き続き選出されており、さらなる世代交代の加速を感じさせるメンバー選考となった。

【一覧リスト】セルビア戦&オランダ戦に向けた「ドイツ代表最新メンバー23人」

 新たに発表されたドイツ代表メンバーは以下のとおり(★は初招集)。

GK
マヌエル・ノイアー(バイエルン・ミュンヘン)
マルク=アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ)
ケヴィン・トラップ(フランクフルト)

DF
ティロ・ケーラー(パリ・サンジェルマン)
ルーカス・クロスターマン(RBライプツィヒ)★
マティアス・ギンター(ボルシアMG)
ニコ・シュルツ(ホッフェンハイム)
ニクラス・ズーレ(バイエルン・ミュンヘン)
アントニオ・リュディガー(チェルシー)
ヨナタン・ター(レバークーゼン)
マルセル・ハルシュテンベルク(RBライプツィヒ)
ニクラス・シュタルク(ヘルタ・ベルリン)★

MF&FW
ユリアン・ブラント(レバークーゼン)
レオン・ゴレツカ(バイエルン・ミュンヘン)
マルコ・ロイス(ボルシア・ドルトムント)
ヨシュア・キミッヒ(バイエルン・ミュンヘン)
レロイ・サネ(マンチェスター・シティ)
カイ・ハフェルツ(レバークーゼン)
マクシミリアン・エッゲシュタイン(ブレーメン)★
トニ・クロース(レアル・マドリー)
ティモ・ヴェルナー (RBライプツィヒ)
セルジュ・ニャブリ(バイエルン・ミュンヘン)
イルカイ・ギュンドアン(マンチェスター・シティ)

3/15(金) 22:11配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190315-00176565-soccermzw-socc&p=1

突然のドイツ代表引退勧告に激怒!ミュラー「怒りを憶える。理解できない」 

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ドイツ代表が衝撃決断!14年W杯制覇3選手(フンメルス・ボアテング・ミュラー)の代表キャリア終焉を発表  

1: 豆次郎 ★ 2019/03/06(水) 08:03:17.32 ID:TU7QnjC+9
3/6(水) 6:28配信
ドイツ代表が衝撃決断!14年W杯制覇3選手の代表キャリア終焉を発表「新たなスタートを切る」
ドイツ代表のヨアヒム・レーヴ監督は、マッツ・フンメルス、ジェローム・ボアテング、トーマス・ミュラーの代表キャリアの終焉を認めた。


2014年のブラジル・ワールドカップの優勝に大きく貢献したフンメルス、ボアテング、ミュラーの3選手。現在はいずれもバイエルンで活躍し、ブンデスリーガ6連覇を果たすなど依然としてトップレベルでプレーできることを証明している。

しかしレーヴ監督は、ドイツ『ビルト』でバイエルン3選手を今後代表に呼ぶことはないだろうと語った。先日にはバイエルンを訪れ、3選手に説明したと明かしている。

「2019年はドイツ代表にとって新たなスタートを切る年だ。我々は昨年末から開始した変革を続けていきたいと考えている。ジェローム・ボアテング、マッツ・フンメルス、そしてトーマス・ミュラーが代表チームのメンバーに入ることはもうないだろう。選手たちとバイエルンの監督に私の考えやプランを説明することが大切だった」

「彼らはいまだにワールドクラスだ。私はマッツ、ジェローム、トーマスと成功に満ちた素晴らしい年月を一緒に過ごせたことに感謝している。しかし、代表チームにとって将来の準備をすることが重要だ。我々はチームに新戦力を加えたいし、これが正しいステップだと確信している。EURO2020の予選が始まるこの年に、若い選手たちが成長するためのスペースを用意し、今から責任を背負ってもらいたい」

2014年のW杯制覇以降、ドイツ代表は苦難が続いている。EURO2016ではベスト4で敗退し、2018年のロシアW杯ではグループ最下位で敗退。さらにUEFAネーションズリーグでは、Aリーグ降格の憂き目に遭うなど世代交代が叫ばれている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190306-00010001-goal-socc
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ドイツの凋落は“ペップのせい”?元代表が批判「勝利には75%のポゼッションが必要だと勘違いさせた」 

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1: 2018/11/19(月) 21:14:15.33 _USER9
元西ドイツ代表のハンス=ペーター・ブリーゲル氏は、ドイツ代表の凋落の原因は現在マンチェスター・シティを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督にあると主張している。伊紙『レプッブリカ』が17日付でインタビューを伝えた。


 2006年以降のワールドカップとEUROの主要国際大会6大会連続で準決勝以上に進むなど、世界の強豪国の中でも最も安定した好成績を残していたドイツ代表。だが今夏のロシアワールドカップでは同国史上初となるまさかのグループステージ敗退に終わった。

 復権を期して臨んだUEFAネーションズリーグでも苦戦が続き、3試合を終えて1分け2敗と未勝利。フランス、オランダという強豪国が相手だったとはいえ、1試合を残して2部リーグにあたる「リーグB」への降格が決定してしまった。

 現役時代に2度のワールドカップ準優勝などに貢献したブリーゲル氏は、その原因が2013年から16年までバイエルン・ミュンヘンを率いたグアルディオラ監督にあると主張。同氏のもたらした新たな哲学が、ドイツの長所を消してしまったという考えを述べている。

「サッカーにおいては試合を支配することよりも結果が何より重要だというシンプルな原則が失われてしまった。勝つためには75%のボール保持率が必要だという幻想を抱いてしまっている。だがボールを支配するだけではいつも結果を出せるとは限らない」とブリーゲル氏は語る。

「近年の歴史を見ても、相手にボールを持たせて、50%未満の保持率でも勝てることが示されている。世界王者のフランスもそうだ」とブリーゲル氏。ポゼッションに重きを置くグアルディオラ氏のスタイルが、国内の強豪クラブであるバイエルンから代表チームにも影響してドイツのサッカーを変えてしまったと述べている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181119-00297870-footballc-socc



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