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ドイツ


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“無名”の18歳日本人MF、ドイツ1部とプロ契約を締結 「プレーで返していければ…」  

1: ゴアマガラ ★ 2019/09/21(土) 22:54:23.36 ID:zYOuJYMm9
トゥウェンテFW中村と同期の18歳、アペルカンプ真大がデュッセルドルフに入団
 ブンデスリーガ1部に新たな日本人が加わった。18歳のMFアペルカンプ真大(しんた)が、デュッセルドルフと2021年までのプロ契約を締結した。
アペルカンプは今夏からセカンドチームのU-23所属だったが、一足早く“飛び級”で昇格。デュッセルドルフの公式ホームページ上で発表された。

 異国の地で“新星”が誕生しそうだ。デュッセルドルフのセカンドチームに所属していた18歳アペルカンプの、トップチームへの“昇格”が決定。
18歳ながら、今季の日本人4人目となるブンデス1部所属選手となった。東京生まれでドイツ人の父と日本人の母を持つ。昨季まで主将としてU-19チームを率いて22試合11得点を記録、
今季からは4部相当のU-23チームに所属し、5試合に出場し2ゴールをマークしていた。1部の開幕戦だったブレーメン戦(3-1)では“サプライズ”でベンチメンバー入り。そして9月20日、念願のトップチーム昇格が決まった。

中学時代は三菱養和ジュニアユースに所属し、今夏ガンバ大阪からオランダ1部トゥウェンテに加入したFW中村敬斗と同期。年代別代表にも選出された経験がある。
今夏のプレシーズンはトップチームで過ごし、着実にアピールを続けてきた。ルッツ・ファンネンシュティールSD(スポーツディレクター)は、
「シンタは非常に大きな可能性を秘めており、多くのポジションをこなすことができる選手。彼と2021年までの契約を結んだということが、
我々が自身のアカデミーに所属している選手にチャンスを与えていくという意思表示でもある」と説明している。

 デュッセルドルフは2017-18シーズンにドイツ2部だったが、所属していた日本代表MF原口元気(ハノーファー)、
FW宇佐美貴史(ガンバ大阪)の2人の活躍により2部優勝を飾り、1部に昇格。宇佐美が所属していた昨季は、昇格1年目ながら10位でシーズンを終えて残留に成功した。
今季は日本代表FW大迫勇也(ブレーメン)とフランクフルト所属の元日本代表MF長谷部誠、日本代表MF鎌田大地の3人しかプレーしていなかったブンデス1部だが、ここに“無名”の18歳が加わる形となった。

「クラブから信頼をもらえていることに対し、しっかりとプレーで返していければ」
 念願のプロ選手として第一歩を踏み出した18歳。アペルカンプは公式ホームページ上で喜びの言葉を語っている。

「この最初のプロ契約を結べたことで、僕の夢を叶えることができました。この夏からトップチームで継続的に経験を積ませてもらえていることは、
自分の成長に大きな効果をもたらしています。クラブからこのような信頼をもらえていることに対し、しっかりとプレーで返していければと思っています」

 多くの日本人が切磋琢磨しながら成長を遂げたドイツの地。今後日本を背負う選手へと成長していくのか。ブンデスデビューにも注目したい。

https://www.football-zone.net/archives/219018
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EURO2020予選 オランダがドイツに逆転勝利!…F・デ・ヨングら後半4得点で競り合い制す  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/07(土) 12:13:26.59 ID:J+N3VsTC9
 EURO2020予選のグループC第5節が6日に行われ、ドイツ代表とオランダ代表が対戦した。

 試合は立ち上がりの9分、ルーカス・クロスターマンがペナルティエリア右に抜けてシュートを放ったが、GKヤスパー・シレッセンの正面。それでも、こぼれ球をセルジュ・ニャブリが押し込んで、ドイツが先手を取る。

 1点ビハインドで折り返したオランダは59分、ライアン・バベルが左サイドからクロスを送ると、エリア中央に走り込んだフレンキー・デ・ヨングが巧みなトラップでDFをかわし、右足シュートを叩き込んで同点に追いついた。さらに66分にはメンフィス・デパイがエリア左から折り返すと、ヨナタン・ターのオウンゴールを誘って逆転に成功した。

 だがドイツは73分、マタイス・デ・リフトのハンドでPKを得ると、トニ・クロースがゴール左隅に沈めて、試合を降り出しに戻す。しかし、オランダも79分、エリア左に抜け出したジョルジニオ・ワイナルドゥムの折り返しを、代表初招集のドニエル・マレンが右足で合わせてデビュー弾を決めた。

 勝ち越したオランダはさらに後半アディショナルタイム1分、デパイのクロスからワイナルドゥムが追加点を決めて勝負あり。オランダが逆転勝利を収め、ドイツはEURO予選初黒星を喫した。

 次節、ドイツは9日にアウェイで北アイルランド代表と、オランダは同日にアウェイでエストニア代表と対戦する。

【スコア】
ドイツ代表 2-4 オランダ代表

【得点者】
1-0 9分 セルジュ・ニャブリ(ドイツ)
1-1 59分 フレンキー・デ・ヨング(オランダ)
1-2 66分 オウンゴール(ヨナタン・ター)(オランダ)
2-2 73分 トニ・クロース(PK)(ドイツ)
2-3 79分 ドニエル・マレン(オランダ)
2-4 90+1分 ジョルジニオ・ワイナルドゥム(オランダ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190907-00976993-soccerk-socc

ドイツ代表、EURO予選に臨むメンバーを発表! ミュラー、フンメルスらは招集外 

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DF酒井高徳(V神戸)、日本代表復帰には否定的!「今は代表が自分の念頭にあるかと言われれば、正直ない」  

1: Egg ★ 2019/08/16(金) 15:19:20.72 ID:vd52rc1I9
神戸に加入した元日本代表DF酒井高徳(28)が16日、神戸市内での練習後初めて取材に応じ、神戸加入を決めた理由、日本代表への思いなどについて語った。

15日から全体練習に合流し、さっそく17日の浦和戦(ノエスタ)でベンチ入りすることも決定。11年以来となる日本復帰に「ドイツで経験したことを少しでもチームに還元して、役に立てれば」と低迷するチームを立て直しに全力をつくす考えを示した。

 穏やかな表情で取材に応じた酒井は、欧州での挑戦に一区切りをつけ、Jでのプレーを決断した理由を「一番はクラブが掲げているビジョンの中で、世界トップクラスの選手とプレーできるところ」と明かした。

当初は海外でのプレー継続を希望したが、キャプテンも務めた前所属のハンブルガーSVでは昨季ドイツ2部で4位となり、1部復帰を逃したことをSNS等で非難された。

そんな中でも、ハンブルガーからは残留を求められていたことも明かし「いろいろな出来事がありましたけど、ハンブルグから追い出される形で出て行ったわけではない。こういう場を借りて、自分でしっかり言いたい」と自らの意志で、計4シーズンを過ごしたクラブを離れたことを説明した。

 18年のロシアW杯後には日本代表からの引退を宣言し、森保ジャパンには一度も召集されていない酒井。国内に復帰し、欧州クラブよりは移動等の負担が軽減される状況にはなった。

しかし「僕の意志としては以前と変わっていないというのは、はっきりと言える。今は代表が自分の念頭にあるかと言われれば、正直ない。神戸にすべてをかけることをやりたいなと思ってきたので、それを貫きたい」と断言。

代表復帰は考えず、力のすべてを神戸に注ぎ込む考えを示した。

8/16(金) 13:55 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190816-00000093-sph-socc

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【女子サッカー】開催国フランス、強豪ドイツが2連勝…韓国はナイジェリアに敗れ2連敗/2019女子W杯  

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1: 久太郎 ★ 2019/06/13(木) 13:22:19.41 ID:b1kYAOn29
現地時間12日『2019 FIFA女子ワールドカップ』のグループA&B計3試合が行われた。

グループAの第2節では、初戦でともに敗れたナイジェリアと韓国が激突。29分にナイジェリアが相手オウンゴールにより先制すると、75分にはアシサト・オショアラがゴールエリアで相手GKをかわし、角度のないゴール右側からグラウンダーのシュートを流し込んで2-0に。ナイジェリアが2-0で韓国を下し、今大会初勝利をマークした。

フランスvsノルウェーの一戦は2-1で決着し、開催国フランスが2連勝。勝ち点を6に伸ばし、グループA勝ち抜けをほぼ手中にしている。

グループBのドイツvsスペインはボール支配率こそスペインが上回ったが、42分にドイツ代表のサラ・デブリッツがネットを揺らすなど、決定的な場面をものにしたドイツが1-0で競り勝ち2連勝。ドイツの勝ち抜けもほぼ確実となった。

■2019女子W杯
グループA
ナイジェリア 2-0 韓国
フランス 2-1 ノルウェー

グループB
ドイツ 1-0 スペイン

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190613-00010004-goal-socc

ドイツがEURO予選に臨むメンバー発表!クロースとテア・シュテーゲンは招集外  

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1: 数の子 ★ 2019/05/22(水) 22:50:22.70 ID:ISh/EEU89
 ドイツサッカー連盟は22日、EURO2020予選に向けてドイツ代表メンバー22名を発表した。

 ヨアヒム・レーブ監督は、FWマルコ・ロイス(ドルトムント)やMFイルカイ・ギュンドガン(マンチェスター・C)、MFジョシュア・キミッヒ(バイエルン)らを招集。右膝の違和感にあるGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ)、筋肉の問題を抱えているMFトニ・クロース(R・マドリー)らがメンバーから外れた。

 グループCのドイツは、6月8日にアウェーでベラルーシ、同11日にホームでエストニアと対戦する。

▼GK
ベルント・レノ(アーセナル)
マヌエル・ノイアー(バイエルン)
ケビン・トラップ(フランクフルト)

▼DF
マティアス・ギンター(ボルシアMG)
マルツェル・ハルステンベルク(ライプツィヒ)
ルーカス・クロスターマン(ライプツィヒ)
ヨナス・ヘクター(ケルン)
ティロ・ケーラー(パリSG)
ニコ・シュルツ(ホッフェンハイム)
ニクラス・シュタルク(ヘルタ・ベルリン)
ニクラス・ズーレ(バイエルン)
ヨナタン・ター(レバークーゼン)

▼MF
ユリアン・ブラント(レバークーゼン)
カイ・ハフェルツ(レバークーゼン)
ユリアン・ドラクスラー(パリSG)
セルジュ・ニャブリ(バイエルン)
レオン・ゴレツカ(バイエルン)
ジョシュア・キミッヒ(バイエルン)
イルカイ・ギュンドガン(マンチェスター・C)

▼FW
リロイ・サネ(マンチェスター・C)
マルコ・ロイス(ドルトムント)
ティモ・ベルナー(ライプツィヒ)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-43467304-gekisaka-socc

<なでしこジャパン>世界ランク2位のドイツとドロー。W杯前最後の遠征を1分1敗で終える  

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1: Egg ★ 2019/04/10(水) 00:53:43.46 ID:UpX9q5XZ9
長谷川(手前)のゴールで先制するも後半の序盤に失点。その後に勝ち越したのだが…。(C)Getty Images
 欧州遠征を行なっている日本女子代表は4月9日、ドイツのパーダーボルンでドイツ女子代表と日本時間23時から対戦し、2-2の引き分けに終わった。
 
 今年6月にフランスで開催される女子ワールドカップを直前に控えており、この活動が大会前最後の親善試合。今遠征では初戦でフランスに敗れており、同じく欧州の強豪・ドイツに対してどのような戦いを見せるのか。
 
 
 注目を集めるなか、高倉麻子監督はフランス戦からスタメンを3名変更。GK平尾知佳、MFの遠藤純、FW菅澤優衣香を新たにピッチに送り出した。
 
 並びはGKに平尾、最終ラインは右から清水梨紗、熊谷紗希、南萌華、鮫島彩、ボランチには杉田妃和、三浦成美、2列目は右から中島依美、長谷川唯、遠藤、最前線は菅澤となった。
 
 日本は立ち上がりからパワーで勝るドイツに押し込まれる。相手のプレスを剥がせず、持ち前のパスワークをなかなか発揮できない。トップ下の長谷川が何とかボールを引き出すも、良い状態で受けられずに潰されてしまう。
 
 決定機を作れないまま、前半も終盤へ。守備に回る時間が多くなったなかで、日本は相手のミスからビッグチャンスを得る。35分、ドイツのGKアルムト・シュルトが自陣でパスミス。すると、いち早くボールに反応した長谷川はペナルティエリアの外から迷わず右足を一閃。これがダイレクトでネットへ吸い込まれ、この試合初めてのシュートで先制に成功した。
 
 リードを奪って持ち直したかに思えた日本。しかし、後半の立ち上がりに一瞬の隙を突かれてしまう。53分、左サイドの空いたスペースを使われると、ジェニファー・マロジャンが抜け出して右足でクロス。ゴール前の対応も遅れ、アレクサンドラ・ポップに強烈なヘディングシュートを叩き込まれた。
 
 以降も防戦一方の展開となり、自陣で耐える時間帯が続く。何度がボールを奪うシーンもあったが、ビルドアップが上手くいかずに中盤より先に進めない。

 だが、またしても相手守護神の失策から好機を掴む。69分、ドイツのGKアルムト・シュルトが再び自陣でパスミス。これを拾った途中出場の横山久美が右サイドを駆け上がった中島へ送ると、自らリターンを受けてネットを揺らした。

 リードを守り切りたい日本だったが、今度は自分たちのミスから失点する。72分、左サイドから送られたクロスをGKの平尾が掴み損ね、スべニア・フートに押し込まれてすぐさま同点に追い付かれた。

 なでしこジャパンは3点目を目指し、横山の個人技などから前に出る。だが、効果的な攻めは見せられず、決定機を作り出せない。アディショナルタイムにCKから途中出場の植木理子がヘッドでゴールを狙うも、相手DFのクリアに阻まれて勝ち越し点を奪えなかった。

 このまま試合を終え、世界ランク2位のドイツとの一戦はドロー決着。日本は今回の欧州遠征を1分1敗で終え、6月のワールドカップに向けて不安を残す結果となった

4/10(水) 0:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190410-00056962-sdigestw-socc

EURO予選第2節 新世代躍動のドイツ、オランダに3-2劇的勝利!クロアチアは格下ハンガリーに敗れる  

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1: 久太郎 ★ 2019/03/25(月) 13:56:21.66 ID:VVya7Aey9
クロアチアが格下に不覚…新世代躍動のドイツはオランダを撃破/ユーロ予選第2節

クロアチアが黒星スタート
ユーロ2020予選第2節が24日に各地で行われた。

グループCでは、注目のドイツが初戦を迎えた。ネーションズリーグでは苦杯をなめたオランダを相手にニクラス・ジューレ、レオン・ゴレツカ、ヨシュア・キミッヒといった選手が先発し、セルジュ・ニャブリとリロイ・サネが2トップを組んだ。マルコ・ロイスはベンチスタートとなっている。

15分、ニコ・シュルツのクロスにサネがワントラップから左足を振り抜き、ドイツが先制する。さらに34分には、フィードに抜けだしたニャブリが左サイドから切れ込み、ファーへと突き刺すスーパーゴールをねじ込み、リードを2点に広げる。

しかし、後半に入ると、マティアス・デ・リフト、メンフィス・デパイに続けてゴールを決められ、同点に。それでも、90分シュルツがゴールを挙げ、再度勝ち越し。ドイツが打ち合いを制して白星発進となった。

グループEでは、ロシア・ワールドカップ準優勝のクロアチアがハンガリーに敗れる波乱が。アンテ・レビッチのゴールで先制しながら、逆転を許して黒星を喫した。

またその他、オーストリアが連敗スタート。グループGの中で最下位となっている。

その他の試合結果は以下の通り。

■グループC
北アイルランド 2-1 ベラルーシ
オランダ 2-3 ドイツ
■グループE
ウェールズ 1-0 スロバキア
ハンガリー 2-1 クロアチア
■グループG
イスラエル 4-2 オーストリア
スロベニア 1-1 マケドニア
ポーランド 2-0 ラトビア
■グループI
サンマリノ 0-2 スコットランド
キプロス 0-2 ベルギー

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190325-00010005-goal-socc

若返りを図るドイツ、セルビアとの親善試合は1-1ドロー…24日にユーロ予選でオランダと対戦  

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1: 久太郎 ★ 2019/03/21(木) 10:46:38.57 ID:nU/prRG79
若返りを図るドイツ、セルビアとの親善試合はドロー決着…24日にオランダと対戦


[3.20 国際親善試合 ドイツ1-1セルビア]

 ドイツ代表は20日、フォルクスワーゲン・アレーナでセルビア代表と国際親善試合を行い、1-1で引き分けた。

 新設されたUEFAネーションズリーグで1勝もできず、リーグBへの降格が決まっているドイツ。DFイェロメ・ボアテング(30)とDFマッツ・フンメルス(30)、MFトーマス・ミュラー(29)の3選手を構想外とし、若返りを進める中、この試合では1トップにFWティモ・ベルナー(23)、2列目にMFユリアン・ブラント(22)、MFカイ・ハフェルツ(19)、FWリロイ・サネ(23)と前線に若手を起用した。

 先制したのはセルビアだった。前半12分、右CKからMFネマニア・マクシモビッチに当たってコースが変わったが、中央でフリーだったFWルカ・ヨビッチがヘディングシュートを叩き込み、1-0。GKマヌエル・ノイアーの守るゴールから先制点を奪った。

 同点に追いつきたいドイツは、ハーフタイムにハフェルツをFWマルコ・ロイス、ノイアーをGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンに代え、後半に臨む。12分、PA内でロイスが華麗なステップでマークをはがして右足を振り抜くが、GKマルコ・ドミトロビッチが好セーブ。20分には、サネのヒールパスからMFイルカイ・ギュンドガンがGKドミトロビッチをかわして左足シュートを放つが、カバーに戻ったDFにクリアされてしまう。

 なかなかセルビアのゴールをこじ開けることができないドイツだが、後半11分にブラントに代えてMFレオン・ゴレツカを投入すると、これが奏功する。24分、前からのプレスで相手のパスミスを誘発すると、敵陣中央でギュンドガンがインターセプト。PA左からロイスが折り返し、ゴレツカが相手1人をかわして右足シュートを突き刺し、試合を振り出しに戻した。

 その後もサネらがゴールに迫ったが、この日再三ファインセーブを披露していたGKドミトロビッチから追加点を奪えず。後半アディショナルタイム3分にはセルビアDFミラン・パブコフが一発退場となったが、1-1のまま試合終了。最新FIFAランキング16位のドイツと、31位セルビアとの一戦は、1-1で引き分けに終わった。

 なお、今後EURO2020予選でドイツは24日にオランダと対戦。セルビアは25日にポルトガルと戦う。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190321-40682144-gekisaka-socc

「欧州で言えばドイツ」「本当に危険なチーム」イラン解説者が日本代表を警戒 

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