Samurai Goal

トーレス


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トーレスの後継ぎ“エル・ニーニョ”に19歳ボルハ・ガルセス!!鮮烈なデビューを飾る! 

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サガン鳥栖FWフェルナンド・トーレスの心のクラブとして知られるアトレティコ・マドリーで、新たに“エル・ニーニョ”と呼ばれる選手が誕生した。

“エル・ニーニョ”はスペイン語で子供や少年を意味し、若くしてプロデビューを飾った選手の愛称として使用される。レアル・マドリーではFWラウール・ゴンサレス氏がその愛称をつけられ、そしてアトレティコではF・トーレスがそう呼ばれてファンから我が子のように愛された。

そんなアトレティコで、新たに“エル・ニーニョ”と呼ばれる選手が誕生。15日のリーガ・エスパニョーラ第4節、本拠地ワンダ・メトロポリターノでのエイバル戦(1-1)でトップチームの公式戦デビューを飾り、同点ゴールを記録した19歳FWボルハ・ガルセスである。

〈続く〉


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00010000-goal-socc

トーレスファン必見!!トーレスが可愛いスタンプになって登場! 

1 2018/09/09(日) 01:06:09.02 _USER9
サガン鳥栖は8日、FWフェルナンド・トーレスのLINEスタンプ(第一弾)が配信開始されたことを発表した。

 スタンプは、鳥栖のホームユニフォームを着たトーレスがお辞儀して「ありがトーレス」と書かれたものなど、全8種。価格は税込みで120円となっている。

 2017-18シーズン限りでアトレティコ・マドリーを退団したトーレスは、今年7月10日に鳥栖に加入。ここまでリーグ戦9試合に出場し、1ゴールを記録している。

9/8(土) 15:49配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-01799472-gekisaka-socc


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【動画】トーレスが和菓子をバクバク食べてる光景が話題に!!! 

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トーレス、ボクシング村田選手を応援!!防衛戦「もちろん見る」 

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1 2018/09/06(木) 21:05:45.51 _USER9
J1サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンドトーレス(34)が6日、都内で行われたDAZN2周年メディアカンファレンスに、ともにアンバサダーを務めるプロボクシングのWBAミドル級王者の村田諒太(=帝拳)と登壇した。トーレスは、DAZNが10月20日(日本時間同21日)に米国ラスベガスから独占中継する、村田が2位のロブ・ブラントと対戦する2度目の防衛戦を見ると約束した。

まず村田が壇上で、現在のコンディションを聞かれ「今、実戦練習もスパーリングも始まってきて、非常に良い状態で過ごせていますので、この調子でいけば問題ないかなと思っています」と順調な調整ぶりを強調した。

続いてトーレスに「ボクシングを見ますか?」と質問が飛んだ。トーレスは「もちろん、私は見ますよ。(日本時間で)朝だと思うので、ちょうど見られると思います。私はボクシングファン…絶対にミスできません(見逃せません)」と断言した。トーレスの言葉を聞き、村田は「彼に良い試合を見せられるよう。頑張りたいですね」と、改めて必勝を誓った。

トーレスは、チャンピオンズリーグが今季からDAZNで独占中継されることを受けて、日本代表DF吉田麻也(30=サウサンプトン)とともに、このほど新たにDAZNのアンバサダーに就任した。吉田や村田らとともに、侍の格好をして出演したCMについて聞かれると「初めての経験。日本に来て最初の週だったので、いろいろな人に情報を聞き、侍に扮して撮影できた。誇りを持てるCMだ」と笑顔で語った。

トーレスは、チェルシー時代の11-12年に、バイエルンにPK戦で勝って欧州チャンピオンズリーグを、翌12-13年にはベンフィカに勝って欧州リーグを、それぞれ初制覇した経験を持つ。チャンピオンズリーグ、欧州リーグの思い出について聞かれると「自分が勝った瞬間…負けたことは忘れるようにしています。チャンピオンズリーグは、初めの音楽(アンセム)からすばらしい。すばらしいチームが参加している。私は両方でプレーでき、決勝で勝てたことは光栄。トロフィーを身近に持つ興奮で、もう1回、勝ちたいと思う」と振り返った。【村上幸将】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180906-00322380-nksports-socc

トーレス“日本のスパイクを履く”アディダスからの切り替えに海外でも話題!! 

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1 2018/09/05(水) 22:19:20.03 _USER9
今夏、サガン鳥栖へと移籍した元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス。

Jでの初ゴールも生まれいよいよ本領を発揮してくれそうだ。その彼の足元にある変化が起きていた。

その足元を見てみると、Mizunoのスパイクを履いていたのだ!

これは、「Morelia Neo II」というモデル。近年はadidasのスパイクを着用してきたトーレスだが、来日をきっかけにも足元も日本仕様になるのだろうか。

トーレスがMizunoのスパイクを履いたというニュースは、海外のギア系有名サイトでもしっかり伝えられていたぞ。

『Soccerbible』

「フェルナンド・トーレスのadidas選手としての日々は終わりそうだ。

彼はこの数週間でスリーストライプから徐々に“着替えている”のだ。

元リヴァプールのストライカーはPredator 18を履いていたが、最近になって古いモデルであるX 15.1に回帰していた。

先週末、彼はロゴを消した『Mizuno Morelia Neo』を着用して完全にadidasから離れた」

選手がスパイクを試し履きする際に、真っ黒なブラックアウトのものを着用することがある。

トーレスもそれと同じようにロゴを含めて同色にしていることから、まだ“お試し”段階だろうという見方がされているようだ。

https://qoly.jp/2018/09/05/fernando-torres-mizuno-boots-iks-1

“イニエスタ&トーレス”の恩恵を日本人選手が受ける!?世界が注目している2選手とは? 

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 今夏からJリーグに参戦した元スペイン代表のFWフェルナンドトーレス(34=鳥栖)とMFアンドレス・イニエスタ(34=神戸)の効果が思わぬところにも波及している。

世界的スターの加入はJリーグの露出度アップや観客動員アップなど、サッカー界に好影響をもたらしているが、その存在感の大きさにより世界中からJリーガーに熱視線が注がれているのだ。

 世界屈指のビッグネームのJ参戦で母国スペインはもちろん、世界中で日本への注目度が急上昇。それはファンだけでなくクラブ関係者も同様で、特にイニエスタが出場する試合の映像を視聴する機会が増えているという。

そこで欧州クラブのスカウトがまだ埋もれている逸材を“発見”するケースが出てきているのだ。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00000018-tospoweb-socc

【議論】もし鳥栖が2部降格だとトーレスは移籍してしまうのか!? 

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1 2018/09/03(月) 12:24:30.46 _USER9
神戸入りしたMFイニエスタと並ぶ元スペイン代表のビッグネーム、鳥栖のFWトーレス(34)が2日のFC東京とのアウェー戦に登場。
3万867人の観客で埋まったスタンドからは、相手女性サポーターからも「カッコいい~!」との黄色い声が飛び、動員力と女性人気の凄まじさは相変わらずだった。

試合はトーレスが孤軍奮闘するも、0―0のスコアレスドロー。
J1参入プレーオフ出場圏内の16位に低迷する鳥栖は、J2自動降格圏内の17位・G大阪、最下位18位・長崎の動向をにらみつつ、完全にシリに火がついている格好だ。

「鳥栖周辺から『来季J2降格が決まった時点でトーレスは他のJクラブに移籍する』という声が聞こえてくる」と地元マスコミ関係者がこう続ける。

「そもそも元スペイン代表としてのプライドのあるトーレスがアジアの2部でプレーするはずがないし、J2に落ちたら鳥栖は年俸8億円の支払いも厳しくなる。
地方クラブの屋台骨を揺らしかねない金額ですからね。
レンタル移籍で他クラブに移ってもらわないとエライことになる――が鳥栖フロントの本音です」

■真っ先に手を挙げるのは?

年間7億円のスポンサー料を払っているゲーム系エンタメ企業サイゲームスの「トップと鳥栖運営会社の社長の関係性が芳しくなく、
たとえJ1に残留したとしても、今季終了後に支援企業から撤退する」という話も地元では根強く、たもとを分かった場合、いよいよ高給取りのトーレスを保有することが難しくなる。

「スペイン語で簡単な会話のできるMF加藤と話していることが多く、イタリア人監督のフィッカデンティの戦術や指導力に不満を抱いているようです」(地元放送関係者)

鳥栖が2部落ちした場合、トーレスの移籍先は
「浦和は真っ先に手を挙げる。もともとトーレスのJリーグ入りの噂が流れた際、浦和もかなり興味を持っているといわれていたし、
FWファブリシオが1日のC大阪戦で負傷。交代出場して1ゴール決めたとはいえ、FW李は今季終了後に放出される見込み。トーレス獲得に本腰を入れるでしょう」(前出の関係者)

今オフに再び移籍話が盛り上がりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00000008-nkgendai-socc
9/3(月) 12:00配信

トーレスの“爆発”に必要な事は...!?サガン鳥栖監督が持論を展開 

1 2018/09/02(日) 23:58:52.66 _USER9
◇明治安田J1第25節最終日 鳥栖0―0FC東京(2018年9月2日 味の素)

 鳥栖のマッシモ・フィッカデンティ監督(50)は、元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(34)が爆発するにはもう少し時間が必要との見解を示した。トーレスは8月26日のホーム・G大阪戦で、来日8試合目にして来日初得点。残留争いをする相手との直接対決で、チームに貴重な勝ち点3をもらたした。連勝が懸かったこの日もかつてリバプールやチェルシーで活躍した世界的ストライカーの2戦連続でのゴールに期待がかかったが、惜しいシュートは後半11分にMF高橋義の右クロスに頭で合わせたシーンのみ。不発に終わった。

 試合後の会見で、“トーレスがフラストレーションがたまっているように見えるが”と問われたイタリア人指揮官は「それは私も同感だ」と同調・その上で後半戦に真価をようやく発揮しだした名古屋の元ブラジル代表FWジョーを引き合いに出し「彼も日本のサッカーに慣れるのに6か月ほど時間を要した。」と強調し「トーレスは欧州CLなど高いレベルの舞台でサッカーしてきた。それで日本に来てすぐに同じようなプレーが出来るかと言えば、それは違う。チームも違えば、サッカーも違う。今はちょっと(チーム事情もあり)犠牲を強いられているが、これからチームメートとの呼吸もどんどん合っていくだろうし、徐々に結果が出てくると思う」との見解を示した。

 トーレスは「FC東京はとても強いチーム。アウェーで貴重な勝ち点1を獲得できた」と振り返った。

9/2(日) 22:46配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180902-00000164-spnannex-socc

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トーレス、Jで“初イエロー”!ルールの認識違いで主審に猛抗議か 

1 2018/09/02(日) 20:06:28.80 _USER9
[9.2 J1第25節 FC東京-鳥栖 味スタ]

 J1リーグは2日、第25節3日目を各地で行い、FC東京とサガン鳥栖が対戦した。前半17分、レフェリーに執拗な抗議を行ったFWフェルナンド・トーレスが来日初の警告を受けたが、これは約2年前に適用された新ルールをめぐるものだったとみられる。

 普段は冷静なプレーが心情のF・トーレスだが、怒りを露わにしたのは前半17分の場面。DFジョアン・オマリの縦パスを自陣で受けると、FC東京の最終ラインがハーフライン付近にあったため、副審が“戻りオフサイド”の判定を下した直後のことだった。

 松尾一主審が間接FKを指示し、FC東京の選手たちがこれに従うと、F・トーレスがすぐさま歩み寄って猛抗議。ジェスチャーを見る限り、異議はプレー再開の位置をめぐるもので、松尾主審とF・トーレスの見解が異なっていたようだ。

 怒りが収まらないF・トーレスはボールを数m後方へ勝手に持ち出し、松尾主審はすかさずイエローカードを提示。他の選手たちもこの抗議に加勢すると、場内は両ゴール裏からのブーイングで一時騒然となった。

 選手のジェスチャーなどから状況を推測すると、松尾主審は「F・トーレスがパスを受け取った位置」での間接FKを指示した一方、F・トーレスは「J・オマリがパスを出した時点で自身が立っていた位置」での間接FKではないかと抗議した様子だった。

 ただ、これは松尾主審の判断が妥当だ。約2年前の競技規則改訂では、オフサイドがあった際に「反則が起きたところから」の間接FKでプレーを再開するというルールに変更。それ以前はF・トーレスの見解が正しかったのは事実だが、今後は注意していきたいところだ。

9/2(日) 20:02配信ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180902-01753165-gekisaka-socc

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【議論】「外国人枠撤廃」日本人選手の活躍の場が減ってしまう!? 

1 2018/08/31(金) 10:12:38.95 _USER9
四半世紀を迎えたJリーグの歴史で初めてとなる光景が生まれた。横浜F・マリノスへ電撃的に加入したFW久保建英が、17歳2ヵ月22日と史上2番目の年少ゴール記録を樹立した26日の明治安田生命J1リーグ第24節で、対戦相手のヴィッセル神戸が6人の外国籍選手を同時に起用したのだ。ベンチ入りできる外国籍選手の上限が3人と定められている中で、プレーする選手の過半数を外国籍選手が占める、前例のないケースはなぜ生まれたのか。Jリーグ内で議論されて久しい外国籍選手枠の撤廃を踏まえながら、FCバルセロナとスペイン代表で一時代を築いたビッグネーム、アンドレス・イニエスタが加入して注目を集めるヴィッセルの現状を追った。(ノンフィクションライター 藤江直人)

● ヴィッセル神戸が外国籍の選手を 同時に6人起用できた「カラクリ」とは?

 21世紀生まれの唯一のJリーガーが眩い輝きを放ったノエビアスタジアム神戸のピッチで、四半世紀を迎えたJリーグの歴史上で初めてとなる光景も生まれていた。

 FC東京から横浜F・マリノスへ電撃的に期限付き移籍したばかりのFW久保建英が、出場7試合目にしてJ1初先発を果たした26日の明治安田生命J1リーグ第24節。スペインの名門、FCバルセロナもその才能に惚れ込んだ逸材は後半11分、鮮やかなJ1初ゴールを決めて先制した。

 この瞬間、対峙していたヴィッセル神戸の選手たちのうち、実に6人が外国籍選手だった。プレーしている11人の過半数を外国籍選手が占めるチームは、もちろんこれまで前例がない。例えば対戦していたマリノスの外国籍選手は、久保がゴールを決めた時点では2人だった。

 Jリーグが定める外国籍選手の登録数は、試合でベンチ入りできる上限は3人となっている。共通のルールがある中で、ヴィッセルが倍となる外国籍選手を起用できたのはなぜなのか。謎を解いていく前に、同時にプレーした6人の外国籍選手の顔ぶれをまずは見てみたい。

 ヴィッセルはマリノス戦で5人の外国籍選手を先発させている。GKに韓国代表のキム・スンギュ、センターバックにカタール代表のアフメド・ヤセル、インサイドハーフに元スペイン代表の至宝アンドレス・イニエスタ、右ウイングにキャプテンで元ドイツ代表のルーカス・ポドルスキ、そしてセンターフォワードにチーム得点王のブラジル人、ウェリントンが名前を連ねた。

 そして、後半開始と同時に左サイドバックの橋本和に代わって、タイ代表のティーラトンが投入された瞬間に歴史が変わった。FW長沢駿との交代でウェリントンがベンチへ下がるまでの約25分間、スタジアム内に2つある電光掲示板上ではカタカナが漢字を上回っていた。

〈略〉

8/30(木) 6:00配信 ダイヤモンド
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180830-00178536-diamond-soci

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