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トルクメニスタン


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ウズベキスタンが圧巻4発で決勝Tへ!日本は首位通過へ最終戦は勝利が条件に 

1: 2019/01/14(月) 03:01:37.26
1/14(月) 2:51配信
ウズベキスタンが圧巻4発で決勝Tへ!日本は首位通過へ最終戦は勝利が条件に

アジアカップ2019は13日にグループF第2節が行われ、ウズベキスタンがトルクメニスタンに4-0で大勝した。この結果、F組はウズベキスタンと日本が2位以内を確定。日本は最終節に首位通過を懸けてウズベキスタンとの直接対決に臨む。


ウズベキスタンは開始早々から主導権を握ると、17分に高速カウンターから右サイドを崩して最後はチーム最年少のシディコフが決めて先制に成功する。さらに24分には、ショムロドフが2試合連続ゴールを奪取。その後2ゴールを追加し、前半だけで4点を奪った。

後半になってもウズベキスタンペースは変わらず。トルクメニスタンは序盤こそ日本戦で見せた前からのプレスで攻撃の糸口を掴んだが、後半は失速。ウズベキスタンに圧倒され、見せ場を作ることができない。

得意のサイド攻撃から攻め込むウズベキスタンは、後半こそゴールを奪えなかったものの、圧巻の試合運びで4-0と大勝。決勝トーナメント進出を決めるとともに、得失点差で日本を上回り、グループF首位に躍り出た。

ウズベキスタンは17日の最終節で日本と激突。引き分け以上で首位通過が決まる。対する日本は首位通過のためには勝利が絶対条件となった。

■試合結果
トルクメニスタン 0-4 ウズベキスタン

■得点者
トルクメニスタン:なし
ウズベキスタン:シディコフ(17分)ショムロドフ(24、42分)マシャリポフ(40分)

■グループF順位表
1 ウズベキスタン(6、5)
2 日本(6、2)
3 オマーン(0、-2)
4 トルクメニスタン(0、-5)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00010007-goal-socc
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<堂安のプロ意識>自身のミスで失点後の心境を振り返って、失敗は結果で取り返す「謝る気ない」 

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1: 2019/01/12(土) 08:27:46.01
 「謝る気は、さらさらなかった」。

 サッカー日本代表のMF堂安律(フローニンゲン)は、自身のミスをきっかけに失点した後の心境を振り返って、そう言い放った。失敗は結果で取り返す。そんな強い気持ちでプレーを続け、結果的に決勝点を挙げた。

 9日のアジア杯1次リーグ初戦、トルクメニスタン戦。右MFで先発した堂安は前半、ドリブルで仕掛けては取られたり、パスが乱れたりした。「(トラップの)ファーストタッチが止まらない。選手間の距離感も、全然良くなかった」。そんな中、味方と呼吸が合わなかったパスが相手に渡り、逆襲から先取点を与えてしまった。

 「僕が取られてからの失点。正直そう感じていた。ただ、ハーフタイムに謝る気はさらさらなかった。試合中は、取り返すことだけを考えていた」

 チームが2―1と逆転した後半26分、ゴール前左でパスを受けると、反転しながら自慢の左足でゴール右端に決めた。「自分はパンチ力のあるシュートを持っている。受けた瞬間から、打つというのは決めていた」。日本は3―2で勝利。決勝点になった。

 20歳のゴールは、アジア杯における日本選手最年少だった。「(記録は)全然わかんなかった。ただ最近、日本代表のレジェンドの選手たちが引退している中で、受け継いでいきたいという覚悟はある」

 19歳でオランダへ渡って、1季目に9得点。結果を出すことで味方からの信頼を勝ち取り、ポジション争いで生き残った。

 代表チームでもやることは変わらない。これがA代表で初めて迎える国際大会だったが、ベテランのDF長友(ガラタサライ)は、失点に絡んだ後のプレーぶりを感心した。「あそこで下を向かない。仕掛け続ける。それが彼のメンタルの強さだ」

 次戦は13日のオマーン戦。言動には、ますます自信がみなぎる。「次の試合、自分の実力はこんなもんじゃないというのを証明したい」(アブダビ=勝見壮史)

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15861472/

日本代表「アジア杯初戦出場12人」を金田喜稔が採点 “5つ星”選手、がっかりした選手は? 

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<日本代表>アジア杯初戦苦戦は優勝へ吉兆? 04年、11年大会も悪戦苦闘。4-0発進の前回15年大会は 

1: 2019/01/10(木) 18:57:09.15
【日本 3-2 トルクメニスタン AFCアジアカップ グループリーグ第1節】

日本代表は9日、AFCアジアカップ・グループリーグ第1節でトルクメニスタン代表と対戦し、3-2と逆転勝利を収めた。
苦しみながらも勝ち点3は逃がさなかった。アジアにおける日本は強豪国であり、相手から警戒される存在だ。それだけに思わぬ展開に持ち込まれることも少なくない。

今回のトルクメニスタン戦も26分に失点し、0-1で前半を折り返した。相手は守備に枚数を割き、手数をかけずに攻撃を仕掛けてきた。
アジア勢と対戦する際、日本は攻めあぐねた挙句にカウンターでピンチを迎えることが多いが、この試合の前半もそうした展開だった。

それでも、後半に入ると経験豊富な選手たちが意地を見せる。56分と59分に大迫勇也が連続ゴールを奪って逆転に成功。71分には新鋭・堂安律にも得点が生まれ、森保ジャパンは白星発進となった。
一筋縄ではいかない相手からしっかり勝利を掴んだことは評価できる。また過去のアジアカップを振り返ると、日本代表は初戦で苦しむほど頂点への視界が開けてくる傾向がある。

例えば2004年。ジーコジャパンはオマーン代表と対戦し1-0で何とか逃げ切っている。前半開始から日本はなかなかチャンスを作れず、逆に相手のセットプレーからヒヤリとするシーンがあった。
この試合は中国の重慶で行われたが、当時は反日感情が高まっており、日本は完全アウェイの状況で戦っていた。

それでも34分、日本が試合を動かす。相手がゴール前でクリアミスすると、中村俊輔がいち早くボールに駆け寄る。華麗なタッチで2人をかわすと、左足アウトで技ありゴール。ファンタジスタが輝きを放ち、初戦をモノにした。

例えば2011年。前年に南アフリカワールドカップでベスト16進出を果たした日本は、アルベルト・ザッケローニ監督の下でアジア大会に臨んだ。
本田圭佑、長友佑都、香川真司らを擁したザックジャパンだったが、ヨルダンに大苦戦。前半終了間際の45分に失点してしまう。

後半もゴールを奪えぬまま時間が経過したが、アディショナルタイムにドラマが待っていた。ショートCKから長谷部誠がゴール前にクロスを送ると、走り込んだ吉田麻也が頭でねじ込み、土壇場で引き分けに持ち込んだ。
圧倒的な強さで頂点まで駆け上がった2000年大会や、アジアで存在感を放ち始めた段階の1992年大会は別として、04年と11年は初戦で厳しい戦いを経験したことが優勝に繋がった。

一方、2015年大会は初戦を4-0で勝利するなどグループリーグを3連勝で突破した。しかし、準々決勝ではUAEにPK戦で敗れ8強止まりだった。
出場している選手がそれぞれの大会で異なるのはもちろんだが、強者という日本の立ち位置はそのまま。今回も優勝候補の一角に挙げられている。相手に研究される中、森保ジャパンはどのように勝ち進んでいくのか。

トルクメニスタンという伏兵に苦しめられたことは次節以降の糧となるはず。苦戦によって課題が見つかり、試合を重ねる中でチームの成長につなげることもできる。改めて気を引き締め、優勝を目指したいところだ。

1/10(木) 8:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190110-00304277-footballc-socc

写真
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<森保J>19年白星発進!アジア杯初戦に高い関心 瞬間最高17・4% 

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1: 2019/01/10(木) 17:21:06.22
9日にテレビ朝日系で生中継されたサッカーのアジア杯「日本×トルクメニスタン」の平均視聴率が12・0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが10日、分かった。瞬間最高は午後9時50分の17・4%だった。

 試合は日本の世界ランキング50位に対し、同127位の相手に、森保一監督(50)が就任して6試合目で初めて先制される展開となったが、競り勝った。

 0―1の後半にFW大迫勇也(28=ブレーメン)の2ゴールとMF堂安律(20=フローニンゲン)のゴールで3―2で逆転勝ちし、白星発進した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-00000073-spnannex-socc

1 Egg ★ 2019/01/10(木) 09:34:50.62
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547080490/

【サッカー】<日本代表>森保チルドレン揃って大誤算! 香川、本田がいなきゃダメなのか?  

1: 2019/01/10(木) 19:48:59.08
まさかの失態だ。アジアカップ1次リーグF組初戦に臨んだ国際サッカー連盟(FIFA)ランキング50位の日本は、同127位のトルクメニスタンに先制を許すなど大苦戦した。
ロシアW杯組の奮闘で逆転し、3―2と辛勝したものの、躍進を期待して送り出した若手の“森保チルドレン”たちがミスを連発する大誤算。アジア王座の奪還に向けて暗雲が垂れ込めてきた。

日本は0―1で迎えた後半の3得点で逆転勝ちした。後半11分、FW大迫勇也(28=ブレーメン)が巧みな切り返しから右足で同点ゴール。
4分後にDF吉田麻也(30=サウサンプトン)のロングボールを起点に左を崩して再び大迫が決め、同26分にはMF堂安律(20=フローニンゲン)が加点した。
守備陣は前半26分にロングシュートを浴びて先制を許し、後半34分にはPKで失点。相手への寄せやカウンターのリスク管理に課題を残した。

日本は序盤から押し込まれると、前半に先制を許し、焦りから空回り、後手後手の展開。
後半にはロシアW杯のヒーロー・大迫の2得点などで何とか逆転したが、実力差のある格下の相手に薄氷を踏むギリギリの勝利となった。

主将の吉田は「前半は体が動いていなかった。自分たちで試合を難しくしてしまった。本当に覚悟と決意を持って試合に臨めたのか自問自答しなければならない」と自身を含めて苦言を呈し、
DF槙野智章(31=浦和)も「引いて守る相手への工夫をもっとやらないといけない」と厳しい表情だった。

チーム全体としてパフォーマンスが低調だったが、特に目立ったのが森保一監督(50)が抜てきした若手だ。最初の失点は、堂安のパスミスから相手にカウンターを許したことが原因。
2点目も途中出場のFW北川航也(22=清水)が簡単にボールを奪われてピンチを招き、PKを与えてしまった。

ゴールこそ奪ったが試合を左右しかねない失敗を犯した堂安は「僕が取られてからの失点だった。それは感じている。試合後に『僕が苦しくしてすんません』と(周囲に)言った」と頭を下げれば、
北川も「自分が入って(試合の)流れを変えることができず、相手を勢いづかせてしまった」とうなだれた。

また森保ジャパン発足後に5試合で4得点を決め、今大会でエースとしての働きを期待されていたMF南野拓実(23=ザルツブルク)もリズムを生み出すことができず、
後半27分にチーム最初の交代を命じられた。「細かいミス、イージーミスもあった。修正していかないといけない」と反省の弁を口にした。

ここまで躍動してきた若手が揃って直面した大きな壁。かねてDF長友佑都(32=ガラタサライ)が「アジアカップは若手だけで戦えるわけではない」と危惧していた言葉が的中した格好。
やはりMF本田圭佑(32=メルボルンV)やMF香川真司(29=ドルトムント)不在の穴は予想以上に大きいようだ。

森保監督が「自分たちで新しい日本代表を築いていくという考えから、この(若手)メンバーを選んだ」という“チルドレン”たちは巻き返せるのか。アジア王座奪還に向け、次戦以降に真価が問われそうだ。

1/10(木) 16:32配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-00000030-tospoweb-socc

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アジアカップで露呈した森保Jの弱点。トルクメニスタンに苦戦の理由 

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