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世界最高のトップ下は誰だ! 攻撃的MF能力値ランキング1位~5位。19/20シーズン確定版 

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中村俊輔がトップ下 下平監督「もともとそこが彼のポジション」横浜FCが今季初実戦 

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久保起用の“新プラン”を地元記者が提言「サイドで使うのは疑問」「グリーズマンのように…」  

1: Egg ★ 2019/09/27(金) 08:55:19.30 ID:zpY2hmmu9
【現地発】アトレチコ戦で存在感を放った久保、スペイン人記者はシャドーでの起用を推奨

マジョルカは現地時間25日、DAZNが放送するリーガ・エスパニョーラ第6節でアトレチコ・マドリードと対戦し、0-2と敗れた。日本代表MF久保建英はスペイン上陸後初となる先発出場を果たし、後半開始早々にポスト直撃のシュートでゴールを脅かしたが、現地取材に訪れたスペイン人記者は「サイドで使うのには疑問が残る」と語り、「フェリックスのようなシャドーの使い方がフィットするのでは」と新たなオプションを提示している。

 本拠地イベロスター・エスタディに強豪アトレチコを迎えた一戦は、前半26分にセットプレーから相手FWジエゴ・コスタにヘディング弾を叩き込まれ、先手を奪われてしまう。前半30分に与えたPKはVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)で取り消されたことで難を逃れたが、防戦一方の展開を強いられた。

 それでも0-1で迎えた後半2分、久保が脅威を与える。MFダニ・ロドリゲスとのワンツーに抜け出した久保がペナルティーエリア右に侵入すると、そのまま右足を振り抜いた。鋭いシュートは相手DFステファン・サビッチに接触し軌道が変わると、右ポストに直撃。そのボールが相手GKヤン・オブラクに当たり、再び右ポストに当たった。あと一歩のところでクリアされてしまい、惜しくも初ゴールはお預けなった。

 後半19分、ポルトガル代表FWジョアン・フェリックスに追加点を奪われ敗れたマジョルカだが、日本の若きアタッカーは優勝候補の強豪を焦せらせる一撃を披露するなどインパクトを残した。

 試合後にスペイン放送局「TVE」のロサレス記者に直撃し、久保について尋ねると、「今日のマジョルカの選手で一番良かったことは間違いない」と明言しつつも、「サイドで使うのには疑問が残る」と持論を展開している。

「久保はゴール前でより輝きを放つタイプだ。サイドでは離れすぎている」

「サイドプレーヤーというのは、テクニックよりもスピードや強度が求められる。守備力も問われるね。久保がそこのスペシャリストになれるかと言われると、スタイルが違うと思う。それこそ、アトレチコのフェリックスと同じようにシャドーの使い方がフィットするのではないだろうか。トップクラスで言えば、グリーズマンだね。久保はゴール前でより輝きを放つタイプだ。サイドでは離れすぎている」

 ロサレス記者は、この日ゴールを決めたフェリックスや、バルセロナのフランス代表FWアントニオ・グリーズマンのようなゴールに近いシャドーの位置でフレキシブルに動くポジショニングが適しているのではないかと指摘した。

 フィジカル面では欧州の選手たちに弾き飛ばされる場面も多く、やや分が悪い印象もあるだけに、サイドよりもゴール前の創造性に特化したポジションの方がポテンシャルを発揮しやすいのかもしれない。

9/27(金) 6:45配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190927-00220021-soccermzw-socc

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決定機量産の香川真司を現地メディア絶賛!「ボールを持てば主役」「ライバルあしらう闘牛士」 

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追加点を決めた南野拓実…「動き直しは自分のストロングポイント」と好調ぶりを発揮  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/06(金) 07:54:07.03 ID:UuKCwWOS9
誰が見ても好調だった。トップ下の位置に入り、前後左右をテンポ良く動かしながら、自らもゴールに迫る。そして30分の追加点は生まれた。

「(酒井)宏樹くんのナイスパスで。(中島)翔哉くんが出したパスもタイミングが良かったし、宏樹くんが本当にあそこでうまく流し込んでくれたからこそのゴールだったと思う」

中島翔哉が中央やや左の位置でボールを運び、パスを出そうとした瞬間に、中島の前に空いたスペースに斜めに走り出す。
しかし、中島は逆サイドで抜け出した酒井宏樹へパスを送る。
これを酒井がダイレクトで中央へ折り返すと、動き直してゴール前に走り込んできたのが南野拓実だった。

「ああいう動き直しとか、ゴール前では必要になってくるし、それは自分のストロングポイントだとも思うので、それをどんどん続けていければいいと思う」と胸を張る。

ワントップの大迫勇也との距離感も良かった。「お互いに意識しながら動き合っていたし、僕もやりやすく感じた」と好感触。
「意識している」と語る“スペース”もお互いに潰すことなく、動き出しのタイミングも良かった。「うまくボールを配給してくれたからこそ、そういうシーンが多かった。前半は、やっていて手応えを感じていた」。

南野はあえて“前半は”と口にした。後半に入り6人の選手交代が行われたことで「プレスに行くタイミングとか、フレッシュな選手と体力がなくなってきた選手がいる中で、チームとしてやり方を共有できなかった」と課題を指摘。
そして、「守備ブロックを敷いて相手を受けてカウンターの力を残しておくのもあったと思う」と改善点を続けた。

パラグアイが比較的ボールに食いついてきたことで、スペースが出来、そこをある程度自由に使うことができた日本。
しかし、アジアカップのベトナム戦がそうだったように、これから始まるワールドカップアジア2次予選では相手に引いて守られることで、逆にスペースがなくなり苦しむことが予想される。

「選手同士でまだ深くは話していないけど」と前置きした上で、「先制点が大事になってくるゲームになると思う」と南野。
「アジアカップでそれを感じたし、失点するとすごく難しい試合展開になるので、だからこそ僕らがしっかりとアグレッシブに出ていければと思う。
どういう形であれ、ゴールにつながればいいと思うので。僕にできることは、しっかりと次に向けて準備をすることだけ」。
南野は勝利に浮かれることなく、5日後に控えたW杯アジア2次予選の初戦、ミャンマー戦に目を向けた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190906-00976510-soccerk-socc
9/6(金) 2:13配信

https://www.youtube.com/watch?v=76HOS76rCqM


大迫&南野ゴール!久保もでた!日本vsパラグアイ 全ゴール Japan Paraguay Goals 05/09/2019

マジョルカ久保建英 バレンシア戦にトップ下で先発デビューか!? 

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「やったことがない」1トップ鎌田、存在感示せず  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/26(火) 22:03:45.11 ID:4NsQhLnW9
◇国際親善試合キリンチャレンジカップ

 ○日本1-0ボリビア●(26日、神戸・ノエビアスタジアム)

22日のコロンビア戦で日本代表デビューし、この日が代表初先発となった鎌田大地(シントトロイデン)だが存在感を示すことはできなかった。
合宿招集までは「やったことがない」という1トップで起用され、慣れないポジションに悪戦苦闘。
「ペナルティーエリアの近くでボールに触れたらチャンスは作れると思うので、できるだけボールを触りたい」と語っていたが、
前線で起点を作ることも、ボールに絡むこともできなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-00000092-mai-socc
3/26(火) 21:34配信

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