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トッテナム


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不振のトッテナム、敵地でブライトンに0-3完敗…19歳の伏兵に2得点を許す  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/05(土) 22:41:35.83 ID:2p/dLuy69
 プレミアリーグ第8節が行われ、ブライトンとトッテナムが対戦した。

 チャンピオンズリーググループステージ第2節でバイエルンに屈辱の7失点を喫するなど公式戦ここ5試合でわずか1勝と苦しむトッテナム。ムサ・シソコを右のサイドバックとして起用するなどマウリシオ・ポチェッティーノ監督の苦悩ぶりが窺える。

 先制したのはホームのブライトン。3分、左サイドでパスカル・グロスがボールを受けると、キックフェイントで右足に持ち替えてから中央へ浮き球のパスを送る。ゴール方向へ直接飛んだボールをGKウーゴ・ロリスが慌ててキャッチしようとしたが失敗、詰めていたニール・モペイが押し込んだ。さらにこのシーンで着地に失敗したロリスは左腕を負傷し、交代を余儀なくされた。

 悪夢の幕開けとなったトッテナムはブライトンのプレスに苦しみなかなかチャンスを生み出せない。すると32分、ダン・バーンが素早いスローインを見せると、アーロン・ムーイとのワンツーからゴール前へクロス。巧みに合わせたアーロン・コノリーのシュートは1度は防がれたものの、こぼれ球を再びコノリーが詰めて追加点を奪った。トッテナムは人員が定まらない右サイドから2点を失う形となってしまった。

 トッテナムは後半開始とともにハリー・ウィンクスをタンギ・エンドンベレとの交代で投入した。しかしブライトンも中盤の2枚がフィルターとして機能し、ポゼッションをトッテナムへ譲らない。ブライトンペースでゲームが進む。

 65分、ルイス・ダンクのロングパスから左サイドのスペースにコノリーが抜け出す。トビー・アルデルヴァイレルトと対峙したコノリーは巧みな仕掛けからシュートコースを作り出すと、右足を振り抜いてファーサイドのネットを揺らした。

 その後ルーカス・モウラがゴール前に迫るシーンもあったが得点を挙げることはできず。プレミア初先発の19歳コノリーの活躍でブライトンがトッテナムを3-0で下した。

【スコア】
ブライトン 3ー0 トッテナム

【得点者】
3分 1-0 ニール・モペイ(ブライトン)
32分 2-0 アーロン・コノリー(ブライトン)
65分 3-0 アーロン・コノリー(ブライトン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191005-00986601-soccerk-socc

トッテナム監督、マンC戦でひと悶着あったVARに言及「今日は我々に恩恵を...」 

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レアル、エリクセン獲得を断念せず…約77億円のラストオファー提示へ 

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ディバラと破談のトッテナム、ロ・チェルソ&セセニョンの逸材をダブル獲り!エリクセンは退団か  

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1: 久太郎 ★ 2019/08/09(金) 14:37:50.71 ID:PENmj+Xc9
アルゼンチン代表MFをレンタルで
 プレミアリーグの移籍期限の最終日、いわゆるデッドラインデーとなった8月8日に精力的な動きを見せたのが、トッテナム・ホットスパーだ。

 ユベントスのアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラの獲得を目指して、粘り強く交渉を続けたものの、最終的にユーベ側が放出しない決断を下し、このディールは破談となった。

 とはいえ、その裏でふたりの俊英レフティーを手中に収めている。フルアムのイングランドU-21代表MFライアン・セセニョンと、ベティスのアルゼンチン代表MFジオバニ・ロ・チェルソだ。
 
 前者は2024年までの5年契約を締結。英公共放送『BCC』によると移籍金は2500万ポンド(約32億5000万円)で500万ポンド(約6億5000万円)のインセンティブが付与されるという。また後者は、買い取りオプション付きのレンタル移籍となっている。

 19歳のセセニョンはSBからウイングまでこなせる左サイドのスペシャリストで、17-18シーズンにイングランド2部で46試合・15ゴールを挙げて昇格に貢献し、大ブレイク。ただ、プレミア1年目となった昨シーズンは本領を発揮できず、チームも降格の憂き目に遭っていた。

「ネクスト・ベイル」とも評されるスピードスターが、“本家”がトッププレーヤーの仲間入りを果たしたトッテナムで殻を破れるか。

 一方、23歳のロ・チェルソは、17年の1月に渡ったパリ・サンジェルマンでは思うような結果が残せなかったが、昨夏に移籍したベティスで覚醒。キケ・セティエン監督の攻撃サッカーにすぐさまフィットし、チーム最多の9ゴール挙げただけでなく、高精度のパスでチャンスメークでも寄与した。同胞のマウリシオ・ポチェティーノ監督の下で、さらなる飛躍が期待される。

 このロ・チェルソという後釜を確保したことで、スペイン行きを志願しているクリスティアン・エリクセンの移籍交渉が一気に進むことになるのか。注目だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190809-00062581-sdigestw-socc

トッテナム、SB獲得候補に再び酒井宏樹の名前…依然としてネックは年齢  

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1: 久太郎 ★ 2019/08/06(火) 12:35:30.78 ID:yOaS1Ss99
トッテナムが酒井宏樹を始めとする新たなサイドバック確保に動いているようだ。『スカイスポーツ』が報じた。

トッテナムでは先日、アルゼンチン代表DFジョゼ・フォイスが負傷。マウリシオ・ポチェッティーノ監督は中長期的な離脱を明かしており、今夏にはキーラン・トリッピアーもアトレティコ・マドリーに放出したため、クラブは代役確保に動いている。

最有力候補に挙げられるのはナポリのDFエルセイド・ヒサイ。プレミアリーグの移籍市場閉幕が迫っているなか、終盤の獲得を目指しているようだ。

そして、ヒサイとともに名前が挙がっているのがマルセイユの酒井だ。以前にもトッテナム行きの噂が浮上したが、SB不足の台所事情も相まって再び可能性が伝えられる。しかし、依然として29歳という年齢の高さがネックになっているという。

トッテナムはSBを確保することができるのか、移籍市場最終日まで注目が集まりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190806-00010012-goal-socc

「素晴らしい才能だ。驚かされたのは…」マドリー久保建英をブラジルの名伯楽がベタ褒め! 

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ガレス・ベイル、衝撃の事実判明…トッテナム戦の最中にゴルフ!?ジダン監督「練習していたことを願うよ」  

1: Egg ★ 2019/08/01(木) 13:18:21.26 ID:MjY1WmpK9
驚きの事実が判明した。スペイン『マルカ』によれば、レアル・マドリーがトッテナムとのアウディカップ準決勝に0-1で敗れたとき、招集外のウェールズ代表FWガレス・ベイルは試合を全く見ず、ゴルフを楽しんでいたという。

 7月30日、レアルはトッテナムと対戦。DFマルセロのパスミスからFWハリー・ケインに決勝点を許し、0-1で敗戦。プレシーズンマッチ4試合で1分3敗となっていた。

 ジネディーヌ・ジダン監督はベイルの招集外について「コンディション不良」と説明していたが、トッテナム戦の最中、ベイルがいた場所は、家でもクラブハウスでもなく、なんとゴルフ場だったという。

 同紙によると、大のゴルフ好きで知られるベイルは、ちょうど試合が終了した午後8時の時点で14番ホールにいた模様。つまり、古巣トッテナム戦を全く見ていなかったことになる。

 31日に行われた3位決定戦でフェネルバフチェを5-3で下し、今夏のプレシーズンマッチで初勝利を飾ったレアル。ジダン監督は試合終了後の会見で「彼がやったことを私は知らない。私は自分の選手たちと一緒にここにいるので、そのことについてコメントするつもりはない」と突き放した。

「我々はチームのことを考えているし、彼がマドリードで練習していたことを願うよ。私は誰かがやっていることを何も妨げるつもりはない。各々が自分の責任を負っているし、マドリードで様子を見るつもりだ。私は個人の人生に介入するつもりはない。彼は向こうに練習するために残っているし、練習をしていたと思う。これ以上私は答えるつもりはないよ」

 ジダン監督の構想外となり、今夏の退団が噂されるベイルは、移籍先として有力と見られた江蘇蘇寧(中国)との交渉が破談となったことを受けて激高。ドイツ遠征を拒否したとも報じられている。

8/1(木) 8:21配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190801-43469985-gekisaka-socc

写真
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レアルMF久保建英、出場10分で確かな爪痕!スペインメディア賛辞「チーム最大のセンセーション」  

1: Egg ★ 2019/07/31(水) 09:02:07.32 ID:7uNxcPCz9
18歳MFの働きを絶賛
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190731-00010003-goal-000-3-view.jpg

厳しいプレシーズンが続くレアル・マドリーだが、MF久保建英への期待は高まっているようだ。スペイン『ElDesmarque』が伝えた。

来季のリーガ、チャンピオンズリーグ覇権奪還に向けて準備を進めるレアル・マドリーだが、これまでは難しいプレシーズンとなっている。30日に行われたトッテナムとのアウディ・カップでは、主力を軒並み先発起用したものの22分に失点。最後まで得点を奪えず、0-1で敗れた。

この試合では、久保は80分から出場。出場は10分と短かったものの、確かな爪痕を残したようだ。『ElDesmarque』は「クボは失望させることはなかった」と題し、18歳の日本代表MFのプレーに賛辞を送っている。

「再び敗北した。だが、この試合はいくつかのポジティブな面を残している。そのうちの1つが、タケフサ・クボだ」

「この日本人は、レアル・マドリーが彼に賭けた理由を説明するための時間をジネディーヌ・ジダンに与えられているが、それを利用している。バイエルンとの試合ではボールを持つ中でのリーダーであり、18歳にも関わらずそのパーソナリティを見せつけた」

「そして、火曜日の試合ではまたしてもチーム最大のセンセーションだった。たった10分しかなかったにも関わらず。クボとヴィニシウス(ジュニオール)、ロドリゴだけが良い印象を与えた。このMFはアクティブで、常に飢え、我慢し、相手ゴールに危険を与えようとした。クボは絶えず熱意を見せていた」

プレシーズンマッチ4試合で1分3敗13失点と厳しい状況が続き、サポーターの不満が高まっているレアル・マドリー。そんな中で、久保は確かな評価を受けているようだ。

7/31(水) 7:02配信GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190731-00010003-goal-socc

スペイン全国紙『AS』のトマス・ロンセロ記者は、以下のようにゲームを総括している

「ロドリゴ(・ゴエス)は素晴らしかっただろう。トッテナム戦では主に左サイドでプレーしたが、躍動感があって印象的だった。クボもまた、限られた出場時間のなかで印象的な出来を披露。わずか10分間ではもったいない。もっと観たいと思わせるプレーを連続させていた。ジズーは彼らにより多くの機会を与えるべきだろう」

 日本代表FW久保建英は、ロドリゴに代わって80分に登場。いきなりパスミスを犯すなど、入りは決してスムーズではなかったが、右サイドで徐々に持ち味を発揮。84分にヴィニシウス・ジュニオールのクロスのこぼれ球を右足ボレーで狙うビッグチャンスを迎えたが、これは惜しくも枠を捉えられなかった。ほかにも強烈なミドルシュート、鋭いカットインからの左足弾を放ち、常にボールを呼び込むなど、積極果敢にスパーズ・ゴールに迫った。

 さらに『AS』紙は、出場全選手に寸評を付けるコーナーでも久保のパフォーマンスを絶賛。「巡ってきた出場機会で3本のシュートを放ってみせた」と記し、「最後の数分間、彼が(マドリーの攻撃に)電流を走らせた」と称えている。

7/31(水) 5:08サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190731-00010000-sdigestw-socc

レアル久保、トットナム戦途中出場で強烈存在感 英紙も感銘「名前を覚えておいて」
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トッテナムがケイン弾でレアルを下す!久保は残り10分で途中出場/アウディカップ  

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1: 久太郎 ★ 2019/07/31(水) 02:53:40.85 ID:4w1DDib79
現地時間30日、アウディカップが行われ、久保建英の所属するレアル・マドリーはトッテナムと対戦した。

毎年、バイエルンの本拠地アリアンツアレーナで行われているプレシーズンタイトル「アウディカップ」。今年はバイエルン、レアル・マドリー、トッテナム、フェネルバフチェの4クラブがトーナメント方式で争うこととなった。

同じプレシーズンタイトルのインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)でライバルのアトレティコ・マドリー相手に衝撃の7失点大敗を喫したレアルは、エデン・アザール、ルカ・モドリッチ、トニ・クロースらが先発。久保建英はイスコやヴィニシウスらとともにベンチからのスタートとなった。

これまでのプレシーズンマッチ同様、体が重そうなアザールはチェルシー時代に見せていたキレのあるドリブルが鳴りを潜め、カリム・ベンゼマとのコンビネーションも今一つ。久保と同い年のロドリゴが物怖じしないプレーで果敢にチャレンジしていたのとは対照的に映った。

攻守においてどこかちぐはぐなマドリーに対し、ハリー・ケイン、クリスティアン・エリクセン、ソン・フンミンらが顔を揃えたトッテナムは守から攻への切り替えが速く、スピード感のある攻撃でマドリーゴールへと迫る。

迎えた22分、サイドチェンジのミスに反応したマルセロがタッチラインぎりぎりのところで間に合って残すが、残したボールがケインへの絶好のラストパスとなってしまい、GKケイラー・ナバスとの1対1をケインが沈めてトッテナムが先制する。

1点を追う展開となったマドリーのチャンスは27分、右サイドを抜けたモドリッチの折り返しをベンゼマがフリーで合わせる。しかし、これの絶好機をゴール右へと外してしまう。

30分には、カウンターからDFに囲まれながらもボールをキープしたエリック・ラメラの浮き球パスに、ケインが抜け出す。しかし、ペナルティーエリア内左からのシュートはGKナバスが触ってゴール右へと外れる。

後半、1点リードのトッテナムはハーフタイムで一気に9人を交代。エリクセン、タンギ・エンドンベレらに代わり、デレ・アリ、ルーカス・モウラ、ウーゴ・ロリスらを投入した。

58分、ペナルティーエリア手前左からカットインしたソン・フンミンの左足シュートが枠を捉えるが、ここはGKナバスがファインセーブで切り抜ける。さらに62分には、ルーカスの浮き球パスに抜け出したデレ・アリのダイレクトボレーはGKナバスが再び立ちはだかる。

追いつきたいマドリーは64分に選手交代。クロース、ルーカス・バスケス、ラファエル・ヴァランを下げ、ナチョ、フェデリコ・バルベルデ、ヴィニシウスを投入する。迎えた75分、マルセロの左アーリークロスを、ファーサイドのロドリゴが合わせてネットを揺らす。しかし、これはわずかにオフサイドの判定によりノーゴールとなった。

80分、モドリッチ、アザール、ベンゼマ、マルセロら6人を下げ、久保、イスコらを投入。若手主体となったマドリーの中で。久保は右のインサイドハーフとして起用された。84分には、アトレティコ戦を髣髴とさせるような強烈なミドルシュートを放った久保は、86分にもペナルティーエリア手前からボレーを放つが、右足でのボレーはゴール右へと外れてしまう。87分にも右サイドから強引にカットインして左足を振り抜くと、強烈なシュートが対峙していたDFの顔面に当たってしまう。

ゴールへの強い意欲を見せた久保だが、最後までトッテナムゴールを陥れることは叶わず。勝利したトッテナムはバイエルン対フェネルバフチェの勝者と決勝を、敗れたレアル・マドリーは敗者と3位決定戦を行う。

■試合結果
レアル 0-1 トッテナム

■得点者
レアル:なし
トッテナム:ケイン(22分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190731-00010000-goal-socc

【速報】アウディカップ レアル・マドリーvsトッテナム 久保建英、80分に途中出場も見せ場なく0-1で破れる 

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