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トッテナム


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トッテナム、2発完封で暫定首位浮上! マンチェスター・Cは今季2敗目 

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1: 2020/11/22(日) 13:48:13.96 _USER9
プレミアリーグ第9節が21日に行われ、トッテナムとマンチェスター・Cが対戦した。  
今季のプレミアリーグ第8節終了時点でいまだ1敗しかしていないチーム同士の対戦となった。

マンチェスター・Cがトッテナムのホームに乗り込んだ。マンチェスター・Cのセルヒオ・アグエロ、ラヒーム・スターリングはベンチスタートとなった。トッテナムはステーフェン・ベルフワインが約1カ月ぶりの復帰を果たした。  
試合を動かしたのはトッテナムだった。5分、タンギ・エンドンベレから浮き球のスルーパスを受けたソン・フンミンが左足でゴール左に流し込んだ。
一瞬の隙を逃さなかったトッテナムが先制に成功した。
トッテナムは13分、カウンターから前線へロングボールをつなぎ、ソン・フンミンからの折り返しにハリー・ケインが合わせたが、オフサイドの判定となった。  

(中略)

トッテナムがマンチェスター・Cを下し、暫定首位に浮上した。
マンチェスター・Cは今季、すべての公式戦で2敗目となった。  
次節、トッテナムは29日にアウェイでチェルシーと、マンチェスター・Cは28日にホームでバーンリーと対戦する。

【スコア】 トッテナム 2-0 マンチェスター・C

【得点者】
1-0 5分 ソン・フンミン(トッテナム)
2-0 65分 ジオヴァニ・ロ・チェルソ(トッテナム)

https://news.yahoo.co.jp/articles/63b4486a8725344e56b6f888e7ca88c47426360a

モドリッチ(35)、古巣トッテナム復帰について「年をとりすぎて戻れない」 

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1: 2020/10/27(火) 21:40:36.48 _USER9
「年をとりすぎて戻れない」ベイルとの再タッグに期待もモドリッチは否定的
[2020年10月27日(火)21:05]

レアル・マドリーに所属するクロアチア代表MFルカ・モドリッチ(35)が、古巣トッテナム復帰についてイギリス『FourFourTwo』のインタビューで言及した。

2012年にトッテナムから加入して以降、数々のチームタイトルとともに中盤の主軸に君臨するモドリッチだが、マドリーとの契約は今季終了までとなっている。その去就に注目が集まっている中、古巣復帰も含めた現時点での考えを明かしている。




「僕は年を取りすぎてトッテナムに戻ることはできないよ。マドリーとの契約はまだ1年残っているから、どうなるか見ていくつもりだ」

「コンディションも良く、あと数年はサッカーを続けたいと思っている。僕はマドリーで今シーズンできることに焦点を当てている」

「シーズンの後、僕は経営陣と話をし、すべての人に適した解決策を探すつもりだ。僕はクラブのすべての人々と良好な関係を築いてきたし、何が起こっても問題はない」

今夏にマドリーからウェールズ代表FWガレス・ベイルをレンタルで獲得し、元エースの7年ぶりの復帰に沸き立ったトッテナムファンだが、もう一人のスターであるモドリッチについては、残念ながら復帰の可能性は低いようだ。

https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=384076

クラブ史に残る大失態…トッテナムに6失点大敗のマンチェスター・U、前半4失点は63年ぶりの悪夢 

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1: 2020/10/05(月) 14:10:50.60 _USER9
マンチェスター・ユナイテッドは、トッテナム戦でクラブワーストに並ぶ複数の記録を打ち立ててしまった。
4日に行われたプレミアリーグ第4節で、マンチェスター・Uはホームでトッテナムと対戦。開始2分にブルーノ・フェルナンデスがPKを沈めて先制したが、その後は悪夢のような試合展開に。ソン・フンミンやハリー・ケインのゴールで前半だけで4失点を喫すると、後半にもさらに2ゴールを許して1-6で敗れた。
同クラブにとってプレミアリーグの1試合で6失点を喫したのは、1996年のサウサンプトン戦、2011年のマンチェスター・シティ戦以来クラブ史上3回目。
また、開幕からの3試合すべてで2ゴール以上を許したのは、1972年以降では初めてのこととなる。

また、マンチェスター・Uが最後に前半だけで4失点を記録したのはノッティンガム・フォレストに0-4で敗れた1990年と、ディヴィジョン1時代であり、プレミアリーグ創設以降では初めてとなる。

さらに本拠地オールド・トラッフォードの一戦で、最初の45分で4ゴールを奪われたのは1957年のトッテナム戦を最後になく、63年ぶりに不名誉な記録に並んでしまった。

2011年に行われたホームでのマンチェスターダービーで1-6の敗戦を喫したマンチェスター・Uは、これまでにもチェルシーやニューカッスルに0-5と大敗した過去がある。そのいずれの試合も10月に行われており、今回のトッテナム戦の大敗も同様に10月に起きてしまった。
一方で選手個人に目をやれば、アントニー・マルシャルは前半のうちにCKの競り合いの中でエリック・ラメラの顔面を叩いて一発退場に。

僅か28分でピッチから去ることになったフランス代表FWの退場劇は、少なくともプレミアリーグ創設以降、同クラブにとって最速のものになるようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c0c96bc598200eaef61000f37aeba455171b4c0f

試合中離脱のトッテナムDFダイアー「こいつがリアルMOMだ!」トイレの画像を投稿 

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ベイル、トッテナム移籍が正式決定!! 1年間のレンタルで7シーズンぶり古巣復帰に 

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1: 2020/09/20(日) 02:55:14.36 _USER9
トッテナムは19日、レアル・マドリーのウェールズ代表FWガレス・ベイルの期限付き移籍加入を発表した。

 レンタル期間は1年間で背番号は9に。12-13シーズンまでトッテナムに在籍していたベイルにとって、7シーズンぶりの復帰となる。英『スカイスポーツ』によると、トッテナムは給与を含めてレンタル料金2000万ポンド(約27億円)をレアル・マドリーに支払うことになるようだ。

 1989年7月16日生まれで現在31歳のベイルはサウサンプトンでプロデビューを飾ると、07-08シーズンにトッテナムに加入。6シーズン在籍し、13-14シーズンには当時の史上最高額となる1億ユーロ(約130億円=当時)でレアル・マドリーに移籍していた。

 4度のUEFAチャンピオンズリーグ優勝など、多くのタイトル獲得に貢献していたが、近年はジネディーヌ・ジダン監督の構想外となり、昨季はキャリアワーストのリーグ出場14試合、2得点を挙げたのみだった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8ed7b50a2b98af5a2bd9a23ed12a9efe1265f4b6

ベイルのトッテナム復帰が秒読みに。18日にロンドンへ出発と英紙報道 

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1: 2020/09/17(木) 20:35:00.15 _USER9
 レアル・マドリードに所属するウェールズ代表FWガレス・ベイルがトッテナム移籍に向け、18日にロンドンへ出発するようだ。英メディア『BBC』が17日に報じた。

 マドリーを率いるジネディーヌ・ジダン監督の下では、構想外とされているベイル。すでにトッテナムとマドリーはベイルのレンタル移籍で合意に達し、ベイルはマドリーの練習場でメディカルチェックを受けたと報じられている。

 同メディアによると、ベイルは18日にロンドンに出発する予定であるという。交渉は大詰めを迎えており、そこでサインをすることになるかもしれない。いよいよ、ベイルのトッテナム復帰が決まりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3a92e1266107a5a2b0aea0a143e30a457815e198

レアル・マドリードのベイル、古巣トッテナム移籍に向け報道加速 代理人も「近づいている」と認める 

1: 2020/09/17(木) 00:02:07.27 _USER9
Posted on 2020.09.16


 レアル・マドリードに所属するウェールズ代表FWガレス・ベイルは、古巣であるトッテナムへの移籍に向けた交渉が進められているようだ。イギリス、スペイン両国メディアで様々な動きが報じられている。



 マドリーとの契約はあと2年間残しているが、ジネディーヌ・ジダン監督の構想外とされているベイル。マンチェスター・ユナイテッドなどからの関心も噂されていたが、古巣のトッテナムが移籍先候補として大きく浮上してきた。

 ベイルの代理人を務めるジョナサン・バーネット氏は古巣復帰に向けた交渉中であることを認めている。「ガレスが過去7年間で最もマドリー退団に近づいているのは間違いない。簡単な取引ではないが、近づいていると信じる理由はある。順調に進めばすぐに動くかもしれない」と『スカイ・スポーツ』は同氏のコメントを伝えた。


 英紙『インディペンデント』は、ベイルがトッテナムへの「レンタル決定に近づいている」と伝えた。ベイルの高額年俸の負担から逃れたいマドリーは完全移籍での放出を望んでいるが、トッテナムはレンタルを希望している模様。また、トッテナムはベイルの報酬額の50%までしか負担しない考えだとされている。

 マドリーから年俸3000万ユーロ(約37億2000万円)を受け取っているというベイルの報酬は、50%でも相当な高額。英紙『デイリー・メール』は、半額のみで計算してもFWハリー・ケインを上回るチーム最高の報酬額になると伝えている。

 英紙『テレグラフ』は独占情報として、ベイルと入れ替わる形でイングランド代表MFデル・アリがマドリーにレンタルされる可能性もあると報じた。トッテナムはベイルの年俸の50%を、マドリーはアリの年俸の100%を負担する形だとされている。

 様々な情報が飛び交う中、トッテナムのジョゼ・モウリーニョ監督もメディアからベイル獲得の可能性について質問を受けた。「(過去に)獲得しようとしたが不可能だった。それは全く秘密ではない」と認めつつ、現状については「ガレス・ベイルはレアル・マドリードの選手だ。他クラブの選手についてはコメントしない」と述べている。

 同じくマドリーが保有するDFセルヒオ・レギロンもトッテナムへの移籍に近づいていると報じられている。英メディアではそのレギロンやベイルを加えたトッテナムの予想フォーメーションも作成し、ベイル、ケイン、ソン・フンミンの前線は非常に強力なものになるとも予想されている。

【了】
https://www.footballchannel.jp/2020/09/16/post389176/
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トッテナムMFデレ・アリが自宅で強盗被害。顔面殴打されるも重傷は免れる 

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1: 2020/05/14(木) 10:25:52.32
トッテナムに所属する24歳のイングランド代表MFデレ・アリが自宅で強盗被害にあったようだ。13日に英メディア『BBC』が報じている。

【画像】トッテナムの基本フォーメーション

 同メディアによると、事件が起きたのは現地時間13日の早朝だという。ロンドンにあるデレ・アリの自宅に2人の男が押し入りナイフで脅されたとのこと。さらに殴られ、乱闘中に顔面に軽傷を負ったようだ。幸いにも病院へ行くほどの重傷は免れている。その後、侵入者は時計などの宝飾品を盗んでいったと伝えている。

 デレ・アリは防犯カメラの映像を警察に提供。捜査は続いているが、現時点で犯人は捕まっていない。なお、デレ・アリは自身のツイッターを通じて「すべてのメッセージに感謝する。恐ろしい経験だったが今は大丈夫だ。サポートに感謝」と語り、無事であることを報告した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200514-00373794-footballc-socc

トッテナムお金が無い モウリーニョ監督懸念 

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1: 2020/04/17(金) 22:11:01.78
トットナムにはお金がない…。イングランド・プレミアリーグ・トットナムのジョゼ・モウリーニョ監督(57)が今夏の移籍市場で新戦力を獲得する資金がほぼないと懸念している。

13日に報じた英ザ・サン紙によると、モウリーニョ監督はダニエル・レヴィ会長から昨年11月に就任した段階で限られた予算しかないとの説明を受けており「新たな選手に使う資金はないかもしれない」と認めているという。

新型コロナウイルス感染拡大による公式戦中断で、トットナムは他クラブ以上に打撃を受けているとされる。既に同監督はクラブ側から財政難の現状も説明されており、移籍市場で仕事をすることはほぼないと認識している。

現在、クラブは6億3700万ポンド(約891億円8000万円)の負債を抱える。毎月の賃金請求額が1000万ポンド(約14億円)超えているが、補てんする予備金もない。公式戦が再開されれば、クラブに放送権料は入るものの、無観客のために1試合あたりに収益が500万ポンド(約7億円)を超えることはない。モウリーニョ監督がFWケーンやFW孫興民ら主力放出には後ろ向きだ。

またクラブは13日、公式サイトで1部スタッフの一時帰休決定を撤回すると発表した。雇用死守のため、クラブスタッフ550人の4~5月の給与を20%カットし、英政府の雇用維持政策(給与80%保証)を活用することを発表していたが、サポーターに大きな批判を浴びて方針転換。クラブスタッフは満額、役員のみの給与カットにすると見直したばかりだ。もともとの資金難に加え、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、トットナムはドタバタが続いている。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200414-24140202-nksports-socc

トッテナムDFフェルトンゲン宅にナイフを持った強盗が侵入 妻らが居合わせるも幸い負傷者なし 

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1: 2020/03/16(月) 11:15:06.11
トッテナムのDFヤン・フェルトンゲンの家族は、先週火曜日(10日)に恐ろしい体験をしていた。フェルトンゲンの妻と2人の子供が自宅にいる際にナイフを持った4人の強盗が押し入り、金品を持ち去ったということである。

その時フェルトンゲンはドイツでチャンピオンズリーグのRBライプツィヒ戦を戦っている。
強盗はフットボーラー宅を狙う際、いつも同じ戦略を使っている。彼らは試合スケジュールを利用して、彼らが不在の時を襲う。

今回の事件で最も恐ろしいのは、強盗が押し入った際に家族が家にいたということである。救いは家族が全員無事だったということだ。

この窃盗事件は、ライプツィヒ対トッテナムの2ndレグの直前に起こってた。フェルトンゲンは3-0で敗れた試合に出場しなかったものの、この件は試合後に本人に伝えられた。

イギリス警察は、「目出し帽を被り、ナイフを持った4人の強盗がフェルトンゲンの自宅に押し入り、複数の金品を盗んだようである。負傷者はいないものの、犯人は捕まっておらず、捜査が続けられている」と発表している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200316-00010005-sportes-socc



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