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トゥーロン国際大会


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「落選組」が見せるメラメラの共鳴。U-22代表、トゥーロン国際初の決勝進出の背景 

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U-22日本代表が史上初のトゥーロン国際決勝へ、“15得点0失点”全勝ブラジルに挑む  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/13(木) 06:36:07.73 ID:PKTWvMJM9
トゥーロン国際大会は12日、準決勝第2試合を行い、U-22ブラジル代表がU-21アイルランド代表を2-0で破った。
同じ会場で行われた第1試合では、U-22日本代表がU-22メキシコ代表をPK戦の末に下しており、決勝戦のカードが決まった。

ブラジルはグループリーグでU-22グアテマラ代表、U-18フランス代表、U-23カタール代表と対戦し、13得点0失点という驚異的な戦績で決勝トーナメントに進出。
準決勝では同じく全勝でグループリーグを突破したU-21アイルランドを2-0で破り、危なげなく決勝進出を果たした。

対する日本はグループリーグを2勝1敗の勝ち点6で通過すると、準決勝ではU-22メキシコ代表と対戦。
激しい球際を誇る相手に大きく苦しみ、2度の先行を許す展開となったが、MF相馬勇紀(名古屋)とFW小川航基(磐田)のゴールでしぶとく追いつき、規定の90分間を2-2で終えた。

PK戦では不利とされる後攻になったものの、次々に落ち着いたキックを右側のコースに蹴り込み、5人全員が成功。
メキシコは4人目のキックが失敗に終わり、日本が5-4で勝利した。
日本にとっては2002年、08年に続く11年ぶり3度目のベスト4入りだったが、史上初めて決勝進出を決めた。

決勝戦は15日の午後11時(日本時間)にキックオフ。同世代の有力選手たちがA代表としてコパ・アメリカに臨んでいる中、
共に来年の東京五輪を狙うU-22日本代表が南米の強豪国に南フランスの地で挑む。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190613-43468151-gekisaka-socc
6/13(木) 6:30配信

U22日本代表、メキシコをPK戦で破り初の決勝進出! トゥーロン国際大会準決勝  

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1: 豆次郎 ★ 2019/06/13(木) 01:14:56.18 ID:+EY8G3IP9
東京五輪世代が歴史的勝利!! 相馬&小川弾のU-22日本代表、PK戦制してトゥーロン国際初の決勝へ

6/13(木) 0:06配信
[6.12 トゥーロン国際大会準決勝 U-22日本 2-2(PK5-4) U-22メキシコ]

 トゥーロン国際大会は12日、準決勝を行い、東京五輪世代のU-22日本代表はU-22メキシコ代表と対戦した。2-2で迎えたPK戦の末、5-4で勝利。2002年、08年に続いて3度目の準決勝挑戦で史上初の決勝進出を果たした。15日の決勝ではブラジル対アイルランドの勝者と対戦する。

 コパ・アメリカが行われるブラジルに滞在中の森保一監督に代わり、横内昭展監督代行が指揮を執っている日本。2008年以来の進出となった準決勝でもチーム立ち上げ当初から一貫して採用してきた3-4-2-1のシステムで臨んだ。グループリーグ第3節のU-19ポルトガル戦(●0-1)からは先発7人を入れ替えた。

 GKオビ・パウエル・オビンナ(流通経済大)がゴールを守り、3バックは右からDF大南拓磨(磐田)、DF岡崎慎(FC東京)、DF椎橋慧也(仙台)。ウイングバックは左にMF相馬勇紀(名古屋)、左にMF川井歩(山口)が入り、ダブルボランチはMF高宇洋(G大阪)とMF田中碧(川崎F)。2シャドーはMF岩崎悠人(札幌)、MF神谷優太(愛媛)が組み、1トップはFW旗手怜央(順天堂大)が務めた。

 試合は互いに固さの見られる立ち上がり。ボール保持時の日本は最終ラインからゆったりとボールを回してメキシコのスペースをうかがうが、前傾気味の4-1-4-1で構えてくる相手をなかなか崩せない。ようやく前半41分、旗手が強引な突破から右足を振り抜いてチーム初シュートを放つも、相手GKの正面を突いて0-0のまま前半を終えた。

 日本は後半3分、川井が敵陣右サイドでボールを奪うと、斜めのパスから旗手が振り向きざまのシュートを狙うも再びGK正面。すると同5分、メキシコはMFパオロ・ユリザルのアーリークロスにFWヘスス・ゴディネスがヘディングで合わせ、先制ゴールを奪った。日本は大南がマークに付いていたが、競り勝てなかった。

 1点ビハインドとなった日本は後半10分、神谷に代わってFW小川航基(磐田)を投入。その後も右サイドの川井を起点に攻撃を組み立て、同16分には攻め上がってのクロスから岩崎が惜しいヘディングシュートを放った。同22分、メキシコはFWハイロ・トーレスがペナルティエリア内から右足で狙ったが、オビがビッグセーブを見せた。

 日本は後半25分、椎橋に代わってDF田中駿汰(大阪体育大)を投入。すると直後の同27分、岩崎のポストプレーに反応した田中碧のシュートはクロスバーに阻まれたが、左サイドへのこぼれ球に反応した相馬がダイレクトシュート。これがゴール左隅に突き刺さり、同点に追いついた。

 さらに攻勢を強める日本は後半34分、川井に代えてMF長沼洋一(愛媛)を入れる。ところが同41分、メキシコは右サイドからDFアラン・モゾがクロスを送ると、途中交代で入った前回大会得点王のFWエドゥアルド・アギーレが強烈なヘディングシュート。これがネットを揺らした。

 それでも後半44分、日本は諦めなかった。右サイドを駆け上がった旗手が左サイド裏へフィードを送り、途中出場の小川が突破。相手DFのミスを突いてGKとの1対1を迎えると、冷静な右足シュートを流し込んで土壇場で追いついた。最終盤にはオビのミスから決定的なシュートを放たれたが、田中碧がギリギリでクリアし、90分間を終えた。

 規定により行われたPK戦では日本が後攻。1人目の小川、2人目の相馬、3人目の岩崎がいずれもゴール右のコースに落ち着いて決めると、メキシコは4人目のA・モゾが左クロスバーに当てて失敗してしまう。相手のミスに救われた日本は4人目の長沼、5人目の旗手が右コースにしっかり決め切り、史上初の決勝進出を果たした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190613-43468148-gekisaka-socc

★1がたった時間:2019/06/13(木) 00:05:22.20
※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1560351922/

<日本サッカー協会>リスボン国際に挑む「U-18日本代表」と「トゥーロンに臨むU-22日本代表」を発表!  

1: Egg ★ 2019/05/29(水) 22:08:46.10 ID:xnBrXk5/9
日本サッカー協会(JFA)は17日、第47回トゥーロン国際大会に出場するU-22日本代表を発表した。MF相馬勇紀(名古屋)、MF高宇洋(G大阪)、MF田中碧(川崎F)、MF川井歩(山口)、MF松岡大起(鳥栖)、DF田中駿汰(大阪学院大)の6選手が同代表初招集となった。

A組に入る日本は現地時間6月1日にイングランド、4日にチリ、7日にポルトガルと対戦。なお、森保一監督は同大会期間はA代表の指揮を執るため、トゥーロン国際大会では横内昭展監督代行が指揮を執る。

以下、U-22日本代表メンバー

▼GK
オビ・パウエル・オビンナ(流経大)

波多野豪(FC東京)
山口瑠伊(エストレマドゥーラ/スペイン)

▼DF
田中駿汰(大阪体育大)
椎橋慧也(仙台)
大南拓磨(磐田)
岡崎慎(FC東京)
古賀太陽(柏)

▼MF
相馬勇紀(名古屋)
長沼洋一(愛媛)
神谷優太(愛媛)
三笘薫(筑波大)
伊藤達哉(ハンブルガーSV)
舩木翔(C大阪)
高宇洋(G大阪)
岩崎悠人(札幌)
田中碧(川崎F)
川井歩(山口)
松岡大起(鳥栖)

▼FW
小川航基(磐田)
旗手怜央(順大)
小松蓮(金沢)▼

ゲキサカ 2019年5月29日 15:55
https://www.excite.co.jp/news/article/Gekisaka_274494-274494-fl/

写真no title


久保は外れたがU-22代表に選ばれたもう一人の17歳逸材とは?MF松岡大起(17)サガン鳥栖  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/18(土) 08:52:47.77 ID:+Jf28UFD9
来月1日からフランスで開催される、第47回トゥーロン国際大会に出場するU-22日本代表のメンバー22人が17日、日本サッカー協会(JFA)から発表された。

2017年、2018年と東京五輪世代が参戦してきたトゥーロン国際大会だが、今年はMF三好康児(横浜F・マリノス)、DF立田悠悟(清水エスパルス)、DF杉岡大暉(湘南ベルマーレ)、
FW前田大然(松本山雅FC)ら、J1でもレギュラーを担っている主軸組がそろって選外となった。

下のカテゴリーから飛び級でU-22日本代表へ選出されていた、MF久保建英(FC東京)も名前を連ねていない。
久保とともにFIFA・U-20ワールドカップ代表に選出されなかったGK大迫敬介(サンフレッチェ広島)、MF安部裕葵(鹿島アントラーズ)らとともに、
来月中旬からブラジルで開催されるコパ・アメリカ(南米選手権)に臨むフル代表に招集されることが確実になった。

大きな制約を受けたなかで編成されたU-22日本代表の選考ポイントについて、東京・文京区のJFAハウスでメディアに対応した森保一監督(50)はこう説明した。

「東京五輪世代のなかでまだまだ伸びる可能性があり、J1、J2、そして大学でいいプレーをしている選手を選びました。
これまで東京五輪世代のチームを見てきた方々のなかには、トゥーロンに行くメンバーの顔ぶれをみて、まだまだ他にも選手がいるんだ、と感じている方もいると思っています」

J1が11人、J2が5人、海外組が2人、そして大学生4人が招集されたなかで、初めてU-22日本代表に名前を連ねたのは6人。
そのなかで唯一の2000年代生まれとなるのが、サガン鳥栖でレギュラーを獲得しているMF松岡大起(17)となる。

佐賀県立高志館高校の3年生で、プリンスリーグ九州で3連覇を目指すサガン鳥栖U-18のキャプテンも務める松岡は、昨シーズンに続いてトップチームに2種登録されている。
昨シーズンは天皇杯の1試合に出場しただけだったが、今シーズンは3月2日のヴィッセル神戸戦で先発に大抜擢される。

試合は敗れたもののフル出場した松岡は、続くFC東京戦でもポジションを右MF、左MF、ボランチと変えながら先発フル出場。
セットプレーのキッカーもすべて任していた理由を、松岡に魅せられていたルイス・カレーラス前監督(46)はこう語っていた。
「非常に信頼しているし、大いなる未来がある選手だ。評価しているのは謙虚な姿勢であり、学ぶことへの意欲であり、指導者が求めることをしっかりと実践できることだ。
日本代表の監督にも、彼のことを見てほしいと思っている」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190518-00010000-wordleafs-socc
5/18(土) 5:00配信

https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/245000/244130/news_244130_1.jpg
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トゥーロン国際組み合わせ決定 日本は1次Lでイングランド、チリ、ポルトガルと同組に  

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1: 豆次郎 ★ 2019/04/09(火) 15:08:34.62 ID:xmKroVvc9
4/9(火) 14:53配信
スポニチアネックス

 6月1日にフランスで開幕する第47回トゥーロン国際大会の組み合わせが決定し、日本は1次リーグでイングランド、チリ、ポルトガルと同じA組に入った。日本サッカー協会が9日に発表した。

 日本は現地時間6月1日にイングランド、4日にチリ、7日にポルトガルと対戦。試合は40分ハーフで行われ、A~Cの各組1位と2位グループの1位が準決勝に進出する。

 【A組】イングランド、チリ、日本、ポルトガル

 【B組】フランス、ブラジル、グアテマラ、カタール

 【C組】バーレーン、中国、アイルランド、メキシコ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190409-00000120-spnannex-socc

【トゥーロン 日本×イングランド試合結果】日本、決定機決めきれず0-1敗戦!トゥーロン1勝3敗の成績[全ゴール動画有] 


トゥーロン国際大会 2016 予選リーグ
U-23日本 0-1 U-21イングランド

■ 得点:
0-1 ルイス ベイカー(前半15分)

▽キックオフ:2016/05/27(金)17:15 | 日本時間:2016/05/28(土)00:15
▽スタジアム:スタッド・レオ・ラグランジェ(フランス・トゥーロン)

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動画がリンク切れする場合があります。ご了承下さい


【トゥーロン 日本×イングランド前半終了】イングランドにPKを奪われ失点!0-1で前半終了[全ゴール動画有] 


トゥーロン国際大会 2016 予選リーグ
U-23日本 0-1 U-21イングランド

■ 得点:
0-1 ルイス ベイカー(前半15分)

▽キックオフ:2016/05/27(金)17:15 | 日本時間:2016/05/28(土)00:15
▽スタジアム:スタッド・レオ・ラグランジェ(フランス・トゥーロン)

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【速報】トゥーロン国際 イングランド戦 U-23日本代表スタメン発表!! 

★: 名無しさん

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【トゥーロン U23日本×ギニア試合結果】富樫、南野のゴールで日本2-1トゥーロン初勝利![全ゴール動画有] 


トゥーロン国際大会 2016 予選リーグ
U-23日本 2-1 U-23ギニア

■ 得点:
1-0 富樫 敬真(前半3分)
1-1 バンガリ スマー(前半10分)
2-1 南野 拓実(前半39分)

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