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「選手ファーストじゃなかった」「3か月休むと給料が…」G大阪・昌子源が語った日本復帰の真相 

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1: 数の子 ★ 2020/02/14(金) 19:30:48.17 ID:faKFrBuy9
2月3日に正式発表された昌子源の日本復帰は、ファンに衝撃を与えた。

 復帰先が鹿島アントラーズではなく、ジュニアユース時代を過ごした“もうひとつの古巣”ガンバ大阪だったこともそうだが、まだ27歳で日本に帰還するには早すぎるタイミングだったからだ。

 2月14日に行なわれたJリーグのキックオフカンファレンスに登場した昌子は、1年半でトゥールーズを退団した理由について、「選手ファーストじゃなかった」と切り出し、こう続けた。

「足首の怪我が長引いていた。最初の診断ではこんなにかかるはずじゃなかったのに、4か月もかかった。いまでこそカズさん(三浦知良)やヤットさん(遠藤保仁)みたいに長く現役を続けている方もいますが、選手寿命は平均的に短い。例えば、35歳までどれだけ100パーセントできるかと考えたら、メディカルスタッフとの関係はとても大事。だけど、トゥールーズとは合わなかった」
 
 2019-20シーズンはその足首の怪我に悩まされ、1試合しかも45分しかプレーできなかった。

「『骨と靭帯には異常がないからプレーしろ』と言われたけど、痛みがあった。『日本で診察したい』と言ったら始めは『ノー』と言われた。何とか了解を得て、日本で診てもらったら、違う診断だった。詳しくは言えないですけど、それをクラブに伝えたときの返答にも違和感を持った」

 その後、日本で治療したいと訴えたところ、許可が下りなかったという。

「治るというイメージが見えなかった。トンネルの出口が見えない感じ。トゥールーズのことを悪く言うわけではないですけど、実質的に診断ミスみたいな感じだったので……」

「自分のことを一番に考えてくれていない」

 そう感じたことが、退団を決意したいちばんの決め手となった。

 欧州内での移籍も視野に入れ、他のクラブでプレーしたことがある選手に連絡して情報を集めたが、「移籍したところで、そこのメディカルスタッフが良いかどうかはわからなかった。完治するまで待つという選択肢もあったけど、それまでの時間が無駄だと思った」

 さらに、リーグ・アンには3か月プレーしていないと給料が支払われないという規定があったという。

「僕も家族がいるので、いつ復帰できるかわからないなかで、無給というのは正直厳しかったですね」

 こうして、日本へ復帰することを決断した昌子。コンディションが気掛かりだが、横浜F・マリノスとの開幕戦については、「まだ1週間あるし、プロである以上そこを目指してやっている」とし、出場に含みを持たせた。

 フランスでの経験を経た日本代表DFが、久々のJの舞台でどんなパフォーマンスを見せてくれるのか。大いに注目だ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200214-00069694-sdigestw-socc

昌子源、帰国の理由は「罪悪感とホームシック」と地元紙。今季は負傷に苦しむ 

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1: 伝説の田中c ★ 2020/02/07(金) 21:21:22.58 ID:TIKxx2nC9
 フランス1部のトゥールーズに所属していた日本代表DF昌子源は、ガンバ大阪に加入してJリーグに復帰することが決定した。トゥールーズ地元紙『ラ・デペシュ』は、「罪悪感とホームシック」が退団の理由だったと述べている。


 昌子は昨年1月に鹿島アントラーズからトゥールーズへ完全移籍。すぐに不動のレギュラーに定着し、デビュー戦からシーズン終了までの公式戦全20試合に先発フル出場を果たしていた。

 だがさらなる活躍を期待された今季はリーグアン開幕直前に負傷。昨年9月25日の第7節アンジェ戦で復帰を果たしたが、この試合で再び負傷してしまい、そのままトゥールーズでは復帰できないまま退団となった。

 地元紙が得たとされる情報にすれば、昌子はピッチ上でプレーしてチームを助けられないことに罪悪感を感じていたという。2度目の負傷はクラブにより「重度1の捻挫」と発表され、2週間から3週間の離脱という見通しが伝えられていたが、そこから4ヶ月間プレーすることができなかった。

 もうひとつの理由として、昌子は「西洋文化への順応に苦戦していたことも退団の大きな要因になった」とされている。いずれにしても、ジュニアユース時代を過ごした古巣でもあるG大阪で再起を図ることが期待される。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200206-00361181-footballc-socc

「退団を残念に思うか?」トゥールーズを去った昌子源について地元メディアがアンケートを実施 

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<ガンバ大阪>DF昌子源(トゥールーズ)を獲得へ…海外挑戦にひと区切りつけJでの再起検討 

1: Egg ★ 2020/01/31(金) 06:33:23.52 ID:pi0TxtjV9
 G大阪が日本代表DF昌子源(27)の獲得を目指し、フランス1部トゥールーズに完全移籍での獲得オファーを出したことが30日、分かった。昌子は負傷に苦しんだ約1年の海外挑戦にひと区切りをつけ、Jリーグでの再起の検討。中学時代まで下部組織に在籍したG大阪が、守備の要として獲得を熱望し交渉に入っている。18年ロシアW杯で日本代表の主軸を担ったセンターバックが、5年ぶりのタイトルを目指すG大阪に加わる可能性が高い。

 日本屈指のセンターバックがJリーグ復帰を決断する可能性が高まった。今季フランスで足首や太ももの負傷を繰り返していた昌子は、コンディション面の問題を解決するために日本での再起を検討。獲得オファーを出したG大阪とトゥールーズ間では、完全移籍へ向けた交渉が前向きに進められているという。

 昨冬に鹿島からトゥールーズに完全移籍し、すぐにレギュラーポジションを奪うなど順調なスタートを切った。昨季は半年間でリーグ戦18試合に出場し、19年4月にはフランス代表FWエムバペらを擁する世界的強豪・パリSGとの対戦も経験。「世界最高峰の選手と対戦できる機会は、なかなかない。いろいろなトライができた」と話すなど、ハイレベルな環境でさらなる成長を目指していた。しかし今季は負傷に苦しみ、リーグ戦出場はわずか1試合。昨年9月の出場を最後に、ベンチ外の日々が続いていた。

 一方でG大阪は昨季、残留争いに巻き込まれ、最終的には7位まで浮上したが4年連続の無冠に終わった。48失点は10位。3シーズン目の指揮となる宮本恒靖監督(42)の下、今季はタイトル獲得を至上命題とする中で、リーダーシップと実力を兼ね備えたセンターバックの補強を模索。オファーを出した川崎DF奈良竜樹は鹿島と競合の末に敗れるなど、補強は順調に進まない中で、起死回生の一手として昌子にオファーを出した。すでにチームは沖縄キャンプ等で開幕に向けた準備を進める一方、最大の案件に全力を注いでいる。

 神戸市出身の昌子はかつて、G大阪ジュニアユースに所属していた。同期のFW宇佐美貴史らとともにプレーしたが、中学3年時に退団。米子北高を経て鹿島でプロとしてのスタートを切り、日本代表へ上り詰めた。フランス移籍以降は負傷の影響もあり、昨年6月を最後に日本代表から遠ざかっているが、コンディションさえ戻れば実力に疑いはない。

 昌子は育ててくれた鹿島への恩義を強く感じているが、今回はチーム編成とのタイミングが合わず、具体的な動きに至っていない。東京五輪のオーバーエージ候補にも挙がるなど、DF吉田麻也(サウサンプトン)に次ぐ次世代のDFリーダーとしての資質も兼ね備えた27歳。欧州での苦い経験も糧に“古巣”再建に挑むことになりそうだ。

 ◆昌子 源(しょうじ・げん)1992年12月11日、神戸市生まれ。27歳。フレスカ神戸でサッカーを始め、G大阪ジュニアユースを経て米子北高へ進学。11年に鹿島入り。対人守備、スピード、フィード力を備えたセンターバック。18年ロシアW杯では日本代表の主力として16強進出に貢献。19年1月にフランス1部トゥールーズに移籍。フランス1部19試合0得点、J1通算157試合8得点、国際Aマッチ18試合1得点。180センチ、73キロ。

1/31(金) 4:00 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200131-01300231-sph-socc

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昌子所属トゥールーズ監督退任、殺害ほのめかす脅迫影響 サッカーのフランス1部  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/12(土) 11:23:43.87 ID:/mBZ7Myi9
トゥールーズ監督退任、脅迫影響 サッカーのフランス1部

 サッカーのフランス1部リーグで、昌子源のトゥールーズを率いるカサノバ監督の退任が10日に決まったのは、同監督が会員制交流サイト(SNS)上で殺害をほのめかす脅迫を受けたことが影響したと11日、仏レキップ紙が報じた。

 クラブは警察に通報し、容疑者の1人は身柄を拘束されたという。だが監督と家族は不安を抱えており、クラブと協議の末、職を退くことになった。チームは今季9試合を終えて2勝3分け4敗の18位と低迷している。(共同)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-00000207-kyodonews-socc

トゥールーズ昌子源が足首負傷で2~3週間の離脱…10月の代表戦も欠場濃厚か 

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昌子が先輩FWに脱帽「プロってやばいと1年目に衝撃を受けた選手」 

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<昌子源(トゥールーズ)>「Jリーグが劣っているとは思わない」  

1: Egg ★ 2019/06/05(水) 09:13:16.76 ID:HosKgxb29
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 日本代表は4日、5日に行われるキリンチャレンジカップ2019トリニダード・トバゴ戦に向けて、試合会場となる豊田スタジアムで最終調整を行った。

 昨年12月にフランス1部トゥールーズに移籍を果たしたDF昌子源は「単純なデカさとかは日本人が絶対叶わないなと思いましたし、でもじゃあJリーグが劣ってるかって言ったら俺はそうは思わないし、交わってないっていうのかな、曲線は、グラフで言うとホントに違う部分が伸びていく感じで、フランスの先に日本がある、日本の先にフランスがあるとかじゃない気が僕はしたんで」と日本とフランスのサッカーの違いについて語った。

「僕は日本でどんどん成長したけど、成長できてない部分をフランスでやったら平均的に上がっていくだろうし。そういうことかなと、なんかすごい感じました」と語る昌子はリーグ戦18試合連続フル出場するなどチーム加入直後からレギュラーポジションを獲得した。

「国の違いもあれば、サッカーの違いもいろいろあると思うし。そういうことはすごい感じましたね」と話す昌子はフランスで過ごした半年間の成長した姿を日本サポーターに届ける事が出来るのだろうか。

6/5(水) 7:40 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190605-00324554-footballc-socc

【大活躍】酒井宏樹が1ゴール1アシスト!昌子源との日本人対決を制す  

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1: 久太郎 ★ 2019/05/19(日) 12:42:23.54 ID:w/IQ5Chj9
リーグ・アン第37節が18日に行われ、DF酒井宏樹が所属するマルセイユはDF昌子源が所属するトゥールーズと対戦し、5-2で勝利を収めた。酒井と昌子は共にフル出場を果たした。

 1-1で迎えた50分、ルーカス・オカンポスの落としに反応した酒井が左足を振り抜き、勝ち越しゴールを記録。同選手にとってこれがリーグ・アン初ゴールとなった。さらに、2-2で迎えた61分には、右サイドからグラウンダークロスを入れると、クリントン・エンジがワンタッチでゴールへと流し込み、再び勝ち越しに成功した。その後も追加点を挙げたマルセイユは、1ゴール1アシストを記録した酒井の活躍もあり、敵地でトゥールーズに勝利した。

 最終節となる次節は24日、トゥールーズは敵地でディジョンと、マルセイユはホームでモンペリエと対戦する。

【スコア】
トゥールーズ 2-5 マルセイユ

【得点者】
1-0 26分 アーロン・レヤ・イセカ(トゥールーズ)
1-1 29分 モルガン・サンソン(マルセイユ)
1-2 50分 酒井宏樹(マルセイユ)
2-2 61分 マックス・グラデル(トゥールーズ)
2-3 76分 クリントン・エンジ(マルセイユ)
2-4 90分 フロリアン・トヴァン(マルセイユ)
2-5 90+1分 フロリアン・トヴァン(マルセイユ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-00938534-soccerk-socc

"怪童"ムバッペと真っ向勝負! 日本代表・昌子源「この身長、この体形でこっちに来たのは一種の賭け」 

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