Samurai Goal

デポルティーボ


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<柴崎岳>初のレッドカードで退場直後にデポルティボが失点。香川真司欠場のサラゴサは3-1勝利で8戦無敗… 

1: 2020/02/24(月) 07:02:54.75
【得点者】
6分 1-0 エグアラス(サラゴサ)
12分 1-1 モジェホ(デポルティボ)
32分 2-1 バルベルデ(サラゴサ)
62分 3-1 スアレス(サラゴサ)

https://www.marca.com/futbol/segunda-division/cronica/2020/02/23/5e52991322601dc51d8b4570.html?intcmp=MODRESULT01

惜しいシュートを放つも…
 
現地時間2月23日に行なわれたスペイン2部の第29節で、柴崎岳を擁するデポルティボが、香川真司が所属するサラゴサのホームに乗り込んだ。
柴崎がボランチで7試合連続の先発出場を果たした一方、故障明けの香川はベンチスタートとなった。

前節のジローナ戦で連勝が7でストップしたものの、8戦無敗と好調なデポルティボは、6分にエグアラスに強烈なミドルを叩き込まれて先制を許したものの、すぐに追いつく。
12分、アケチェが左足でクロスを送り、モジェホがヘッドで合わせた。

しかし32分、ショートコーナーからアティエンサに豪快なヘッドを決められ、再び勝ち越される。

追いつきたいデポルティボは後半に入って47分、前線まで上がった柴崎が振り向き様にシュートを放つも、惜しくも外れる。
すると60分、敵のカウンターをファウルで止めた柴崎が2枚目のイエローカードを受けて、プロキャリアでは初の退場。数的不利を強いられると、直後に62分にルイス・スアレスに3点目を奪われて、万事休した。

フェルナンド・バスケス体制での初黒星を喫したアウェーチームは、無敗記録が8試合でストップ。一方のサラゴサは、首位カディスに1ポイント差に迫る大きな勝点3を奪取した。
余裕のある展開になったこともあり、香川に出番は与えられなかった。

2/24(月) 1:49配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200224-00070140-sdigestw-socc

写真
no title


柴崎岳、退場直後にデポルティボが失点。香川真司欠場のサラゴサは3-1勝利で8戦無敗…首位と勝ち点差1に
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200224-00364122-footballc-socc

<柴崎岳>FKで劇的決勝弾の起点に!デポルティボは破竹のリーグ戦7連勝 

1: Egg ★ 2020/02/09(日) 22:14:31.37 ID:d2oGSxTJ9
アルコルコン 0-1 デポルティボ セグンダ・ディビシオン第27節】

 セグンダ・ディビシオン第27節、アルコルコン対デポルティボ・ラ・コルーニャが現地時間9日に行われた。試合は1-0でデポルティボが勝利を収めた。

 リーグ戦6連勝と勢いに乗るデポルティボ。日本代表MF柴崎岳は5試合連続の先発入りを果たした。ボランチに入った柴崎は後半ATに決勝ゴールとなるFKの起点となった。

 序盤はホームのアルコルコンに攻められ、デポルティボは中々チャンスを作ることができない。63分にアルコルコンがチャンスを作る。ペナルティエリア外の左からストイチコフがアーリークロス。このボールはゴール方向に向かい、両チーム競り合うも、ボールはそのままラインを割った。

 77分にはデポルティボがFKのピンチを迎えるが、デポルティボ守護神ヒメネスが阻止した。その後もアルコルコンにボールを支配されるデポルティボ。このまま試合終了かと思われたが、後半ATに劇的決勝ゴールが生まれる。

 ペナルティエリア外の中央でFKを得たデポルティボ。そのFKを柴崎が素早く右のケコに送る。ケコは中央にクロスを送り、コネがシュート。これがゴールに突き刺さり、デポルティボが劇的決勝ゴールを決めた。柴崎がFKで起点となり、決勝ゴールが生まれた。

 勝利したデポルティボはこれで7連勝となり、14位に浮上している。

【得点者】
90+2分 0-1 コネ(デポルティボ)

2/9(日) 21:59配信フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200209-00361753-footballc-socc

写真 no title

<柴崎岳>練習中に左足を負傷…リーグ戦ここ7試合で出場は1試合のみ  

1: Egg ★ 2019/12/12(木) 19:00:26.41 ID:tRJS0Fet9
デポルティボに所属する日本代表MF柴崎岳が左足を負傷した。スペイン『EFE通信』などが報じている。

柴崎は11日の練習中に左足を負傷。それによって、14日に行われるリーグ戦第20節ポンフェラディーナ戦を欠場することが濃厚になった。11日の練習ではスタメン組に入っていた柴崎だけに、デポルティボにとっては痛手となりそうだ。

今季からデポルティボでプレーする柴崎だが、チームの不調もあり、ここ数試合は出場機会が激減。ここ7試合でわずか1試合の出場にとどまっている。

チームは19試合を終えて勝ち点12の最下位。10月には指揮官交代を行うなど厳しい状況に追い込まれているが、苦境から抜け出すことはできるのだろうか。

12/12(木) 12:40配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-00010021-goal-socc

写真
no title

香川真司、試合終盤に途中出場…柴崎岳は出番なし。サラゴサは3-1勝利で3試合負けなし  

20191209-00351937-footballc-000-1-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/09(月) 02:25:10.78 ID:jZeM7W6d9
【デポルティボ 1-3 サラゴサ セグンダ・ディビシオン第19節】

セグンダ・ディビシオン第19節、デポルティボ対サラゴサが現地時間8日に行われた。試合はアウェイのサラゴサが3-1の勝利を収めた。

デポルティボに所属する日本代表MF柴崎岳とサラゴサに所属するMF香川真司はともにベンチスタート。柴崎は最後まで出番なく、香川は83分に途中出場となった。開幕節以来勝利のない最下位デポルティボは6位のサラゴサをホームで迎え撃った。

先制したのはサラゴサだった。33分、ソロの左CKからギティアンがヘディングでゴールネットを揺らした。続く39分、プアードがゴールネットを揺らし、サラゴサが2点のリードを奪う。

2点を追うデポルティボは後半頭から2枚替え。ボルハ・ヴァレとルイス・ダ・シルバを投入した。すると、後半開始早々にデポルティボが1点差に詰めよる。スルーパスに抜け出したヴァレが、ペナルティエリア右に侵入すると、GKを交わしゴールに流し込んだ。

66分、VARによりデポルティボにPKが与えられる。だが、このPKをサラゴサGKラトンが防ぎ、デポルティボは同点のチャンスを逃してしまう。すると80分、スアレスがゴールを決め、サラゴサがリードを2点に広げた。

リードを2点に広げたサラゴサは83分に香川を投入する。少ない出場時間ながらも、ボールに関与し積極的な姿勢を見せた。

試合はこのまま終了し、サラゴサが3-1で勝利を収めた。勝利したサラゴサは3試合負けなし。敗れたデポルティボは18試合勝利がない。

【得点者】
33分 0-1 ギティアン(サラゴサ)
37分 0-2 プアード(サラゴサ)
48分 1-2 ボルハ・ヴァレ(デポルティボ)
80分 1-3 スアレス(サラゴサ)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191209-00351937-footballc-socc
12/9(月) 1:56配信

柴崎岳、6試合ぶり出場も短時間で低評価。「ほとんどプレーに絡めず」  

20191202-00350895-footballc-000-1-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/02(月) 19:47:34.92 ID:fJTmmHWT9
セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)第18節のルーゴ対デポルティボ戦が現地時間1日に行われ、0-0の引き分けに終わった。
デポルティボの日本代表MF柴崎岳は70分からの交代で出場している。


デポルティボでここのところ出場機会を失い、日本代表招集による欠場も含めて5試合連続で出場なしに終わっていた柴崎。今節は移籍後初の交代出場で6試合ぶりの復帰を果たしたが、スコアを動かすことはできなかった。

スペインメディアでは、短時間のプレーでインパクトを残すことはできなかったとして柴崎を厳しく評価している。
『エル・デスマルケ』はチーム最低タイとなる採点「3」をつけ、「終盤にビセンテとの交代で出場。存在を感じさせなかった」と記した。

地元紙『ラ・ボス・デ・ガリシア』でも「4」と低採点をつけ、「ビセンテのやっていたプレーを改善するべく30分足らずの時間を与えられた。ほとんどプレーに絡めず」と寸評。
チーム専門メディア『リアソール.org』も採点「3.2」で「目を引くプレーは何もなかった」とコメントしている。

今節も勝利を逃したデポルティボは、これで開幕戦の勝利以来17試合連続の白星なし。依然として最下位に沈み、3部降格の危機に立たされている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191202-00350895-footballc-socc
12/2(月) 17:30配信

柴崎岳、6試合連続先発もチーム最低タイ評価に「まだ多くのボールをロストしている」 

20190922-00010011-goal-000-1-view[1]

柴崎岳は前節同様フル出場も…デポルティーボ、ウエスカに3失点敗北  

20190826-00972367-soccerk-000-1-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/08/26(月) 04:46:55.30 ID:A4lIvcem9
セグンダ・ディビシオン第2節が25日に行われ、柴崎岳が所属するデポルティーボは敵地でウエスカと対戦した。柴崎はフル出場を果たしている。

試合は序盤からホームのウエスカペースで進む。26分、柴崎のクリアボールが味方の背中に当たってしまい、相手選手の元へこぼれる。
このボールを拾ったダニ・エスクリチェがマイナスのクロスボールを送ると、エウヘニ・バルデラマが押し込み、ウエスカが先制した。

前半アディショナルタイムにはダニエル・ラバが左足でダイレクトボレーを叩き込み、ウエスカが2点をリードして前半を終えた。

後半に入ってもウエスカは攻撃の手を緩めない。53分、パス回しから右サイドを抜け出したミケル・リコの折り返しをホルヘ・プリードが流し込み、ダメ押しとなる3点目を記録した。

デポルティーボは72分にクリスティアン・サントスが左足で強烈なシュートを叩き込み1点を返すも、反撃及ばず。試合はこのままタイムアップし、デポルティーボは開幕2連勝とはならなかった。

次節、デポルティーボは9月1日にラージョ・バジェカーノと対戦する。一方、ウエスカは31日にアルメリアの本拠地に乗り込む。

【スコア】
ウエスカ 3-0 デポルティーボ

【得点者】
1-0 26分 エウヘニ・バルデラマ(ウエスカ)
2-0 45+4分 ダニエル・ラバ(ウエスカ)
3-0 53分 ホルヘ・プリード(ウエスカ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190826-00972367-soccerk-socc
8/26(月) 4:02配信

柴崎デポル、岡崎マラガ、 香川サラゴサの1部昇格の可能性は? 

20190817-00868660-sportiva-000-1-view[1]



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