Samurai Goal

デポルティボ・ラ・コルーニャ


スポンサード リンク





セグンダ第24節 柴崎岳、絶妙スルーパスで移籍後初アシスト!首位撃破に貢献…デポルティボは4連勝 


20200117-01170093-sph-000-4-view[1]



1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/20(月) 01:55:13.00 ID:oG+eNKyW9
【デポルティボ 1-0 カディス セグンダ・ディビシオン第24節】

セグンダ・ディビシオン第24節、デポルティボ・ラ・コルーニャ対カディス が現地時間19日に行われた。試合はホームのデポルティボが1-0で勝利を収めた。

デポルティボに所属する日本代表MF柴崎岳は、ボランチで先発。2試合連続の先発となった。柴崎は正確なパスでゲームを組み立て、決勝点をアシストした。

現在リーグ21位のデポルティボが首位カディス相手に善戦。前半は得点を与えず、0-0で折り返した。60分、浮き球に対して相手DFの裏に抜け出したモジェホがペナルティエリア内で後ろから倒されたように見えたが、笛は鳴らず。デポルティボはPK獲得とはならなかった。だが、後半はホームのデポルティボがボールを保持する時間が続く。

均衡が破れたのは65分。デポルティボが先制に成功する。ペナルティエリア手前の左でボールを受けた柴崎が、エリア内に走り込んできたメリノに絶妙なスルーパス。メリノがGKとの1対1を制し、デポルティボが先制に成功した。柴崎はこれで移籍後初アシストとなった。

先制に成功したデポルティボは、その後もボールを保持し試合を優位に進めていく。柴崎も中盤で果敢にディフェンスにいき、カディスにリズムを作らせない。

結局デポルティボが1点を守りきり、1-0で勝利を収めた。勝利したデポルティボは4連勝となった。

【得点者】
65分 1-0 メリノ(デポルティボ)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200120-00358621-footballc-socc
1/20(月) 1:51配信

柴崎岳が持論!「辛口批判=悪だとしたら…辛口批判多めのコメンテーターは必要悪」  

1: Egg ★ 2019/08/01(木) 13:06:50.03 ID:MjY1WmpK9
「問題提起→思考の生まれ→改善」の流れをSNSで説明 「批判=悪ではない」
no title


スペイン2部デポルティボ・ラ・コルーニャの日本代表MF柴崎岳が1日に自身の公式ツイッターを更新し、「もし辛口批判=悪だとしたら……」と綴って持論を展開している。

 柴崎は2011年から16年まで鹿島アントラーズに在籍し、17年1月にスペイン2部テネリフェへ移籍。欧州挑戦1年目はリーグ戦16試合2ゴールの結果を残した。17-18シーズンから2年にわたってヘタフェでプレーし、リーグ戦29試合1ゴール。そして今季、新天地として2部のデポルティボ行きを決めた。

 4年契約での完全移籍が成立したなか、決断の理由について柴崎は「ボランチで考えてくれていると聞いたので、2部でも自分がやりがいのあるポジションでやることにした」と入団会見で明かしている。

 そんな柴崎が1日に自身のツイッターを更新。7月11日に開設したばかりのアカウントで「もし辛口批判=悪だとしたら」と切り出して、「日本サッカー界にとって辛口批判多めのコメンテーターは必要悪になるね」と言及した。

「その人の本質か芝居か分からないけど、結果的に問題提起→思考の生まれ→改善に至る。ってとこまでいければよし。いなきゃいないで寂しいなぁ…」

 問題提起から改善に至るまでの流れに触れたなか、「そもそも俺にとっては批判=悪ではないんだけど」とまとめている。具体的な話は明かしていないものの、昨今の世情を受けて思うところがあったようだ。

8/1(木) 11:20フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190801-00207723-soccermzw-socc



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索