Samurai Goal

ディ・マリア


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ネイマール大荒れ、相手DFの後頭部に一撃。ディ・マリアにはつば吐き疑惑。フランス伝統の一戦で5人退場 

1: 2020/09/14(月) 10:21:08.78 _USER9
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リーグアン第3節のパリ・サンジェルマン対マルセイユが現地時間13日に行われた。0-1でパリ・サンジェルマンが敗れたこの一戦では、ブラジル代表FWネイマールらの行為が大きな注目を集めている。

 DF酒井宏樹が先発したマルセイユとの伝統の一戦は、後半アディショナルタイムに両チームが入り乱れての乱闘騒動がぼっ発。ネイマールを含む5人が退場となった。

 ただ、緊張感は序盤から続いていた。37分には、マルセイユDFアルバロ・ゴンサレスと口論になったネイマールが第4の審判に詰め寄り、「人種差別、ノー」と訴えかけた。

 ネイマールと揉めたアルバロは、アンヘル・ディ・マリアにつばを吐きかけられたと主張したようで、こちらも今後問題となるかもしれない。

 後半もヒートアップし続けたが、アディショナルタイムに両チームのうっ憤が爆発。ボールに関係ないところでのファウルがきっかけで乱闘になると、両チームとも2人ずつ退場。さらに、VARでネイマールの愚行も確認。乱闘騒動の中でアルバロの後頭部を殴っていたことがバレて、こちらも退場となった。

 結局、両チーム合わせて5人の退場者を出して試合終了。フランス伝統の大一番は、プレ-以外のところで注目を浴びる形となっている。

2020.09.14
https://www.footballchannel.jp/2020/09/14/post388751/

PSGには鬼のような3トップがいる。戦術をぶち壊すネイマール、ムバッペ、ディ・マリアの破壊力 

1: 2020/08/19(水) 12:33:55.33 _USER9
■PSGが悲願の決勝進出

 パリ・サンジェルマン(PSG)にとっては忘れられない夜になったはずだ。近年の躍進ぶりが著しいRBライプツィヒを3-0で退け、初のチャンピオンズリーグ(CL)決勝進出を果たしたのだから。

 準々決勝のアタランタ戦はかなり苦しんだ。後半ATに逆転したが、負けていても不思議ではない内容だった。しかし、このライプツィヒ戦はまったく逆のパフォーマンス。相手をほとんど寄せ付けることなく、勝つべくして勝った。

 振り返ると、前半から動きのあるゲームだった。PSGは4-1-4-1で守るライプツィヒのハーフウェーラインをスタート地点としたプレスに序盤は苦戦したが、すぐにリズムを取り返すと、13分に先制。アンヘル・ディ・マリアの蹴ったフリーキックをマルキーニョスが頭で合わせて生まれたものだった。

 1点をリードしたことで、ペースはPSGに傾いた。ビルドアップ時はマルキーニョスとレアンドロ・パレデスが下がり目、アンデル・エレーラが少し上がり、下がってくるネイマールの近くに位置することでアンカーのケビン・カンプルに対して数的優位な状況を作っている。実際、カンプルの脇でネイマールが縦パスを引き出したシーンは前半から何度か見られた。

 プレスがハマらなかったライプツィヒは、途中からシステムを4-4-2へ変更。中盤底を2枚に増やしたことで、相手にライン間で数的優位な状況を作らせなかった。実際、PSGもゴール前までボールを運ぶのに相当苦労していた。

 しかし、42分に再び得点が生まれる。GKペテル・グラーチが痛恨のパスミス。PSGはこれを見逃さず、最後はディ・マリアが冷静にゴールネットを揺らした。

 守備で少し安定感を取り戻しつつあったライプツィヒにとっては、まさに大打撃であった。この失点にはさすがのユリアン・ナーゲルスマン監督も厳しい表情を浮かべざるを得なかった。

■再び動くライプツィヒ。しかし…

 45分間で2点を失ったライプツィヒ。ナーゲルスマン監督はこの状況をどうにか打開しようと、後半に入り再び動いてきた。

 ダニ・オルモとクリストファー・ヌクンクを下げ、エミル・フォルスベリとパトリック・シックを投入。システムを今度は3-4-3に変更したのだ。

 長身のユスフ・ポウルセンとシックが3トップに入っていることで、前線で起点を作りやすくなった。また、PSGのシステム上アンヘリーニョとコンラート・ライマーという両ウイングバックもフリーとなることができる。ライプツィヒがボールを握る時間が必然的に増えた。

 守備時はフォルスベリを下げた5-3-2のような形で対応。相手の中盤3枚には3枚をぶつけ、5バックで縦の各レーンを的確に埋めることで攻撃の歯車を狂わせようと試みた。試合の状況、相手のストロングポイントを見極めてシステムを動かすナーゲルスマン監督の柔軟性というものが、よく表れていた。

 しかし、PSGはそれでも止まらなかった。56分にファン・ベルナトがディ・マリアのクロスを頭で合わせてダメ押しとなる3点目を奪ったのだ。

 ゴール直前にノルディ・ムキエレがA・エレーラに倒され、ファウルと思い込んだライプツィヒの選手数人が足を止めてしまった。結局VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)でもノーファウルの判定は覆らず、0-3と厳しい状況に追い込まれてしまったのだ。

 その後はライプツィヒがボールを動かして1点を奪いに来たが、PSGが大きく崩れることはなかった。高い位置からプレスを与えるが、そこを外されると今度はリトリートに切り替え。ボールの位置によって対応を柔軟に変えることで、ライプツィヒに一切の隙を許さなかった。

 PSGはシュート数14本を浴びたが、枠内シュートはわずか3本しか与えていない。システム変更等の「動き」が活発だったライプツィヒに対し、大きく揺れることのなかった試合運びの上手さは、決勝進出への架け橋になったと言える。

続きはソースで

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https://www.footballchannel.jp/2020/08/19/post385341/

ディ・マリア妻が激白「マンチェスターは最悪の場所。食事もひどい」 

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1: 2020/05/10(日) 22:04:38.27
 現在はパリSGに在籍するFWアンヘル・ディ・マリアの妻であるホルヘリナ・カルドーソさんが『ロサンゼルス・デ・ラ・マニャーナ』の取材に対し、マンチェスター・ユナイテッド在籍時の不平不満を語っている。『ESPN』が伝えた。

 ディ・マリアはレアル・マドリーに在籍していた2014年夏、当時のプレミアリーグ最高額となる5970万ポンドの移籍金でマンチェスター・Uに加入した。伝統の背番号7を任されたが、リーグ戦27試合での成績は3得点。わずか1シーズンでパリSG移籍となり、不遇のシーズンを過ごした。

「アンヘルがやってきて、『マンチェスター・Uからオファーが来た。これで金銭的にも少し安心できるかもしれない』と言っていたのを思い出すわ」。そのように移籍を前向きに捉えていたというディ・マリアだったが、裏腹に不満を抱えていたというカルドーソさん。在籍当時を次のように振り返った。

「ひどかった。マンチェスターは最悪の場所。マンチェスターのすべてがひどかったの。実際、アンヘルとはそのことで何度も喧嘩したわ。私たちはもともとマドリーに住んでいて、アンヘルは私からすると世界最高のチームであるレアル・マドリーでプレーしていた。私たちは完璧だったし、天気も最高。食事も最高だった。そしたら突然、彼がマンチェスターからオファーがあったと言ってきた。私は彼に『とんでもない。一人で行ってきて』と言ったんだけど、彼は『いや、一緒に行こう』と答えたの」。

 同じアルゼンチン出身のFWセルヒオ・アグエロ家族もマンチェスターに住んでいたが、彼らも助けにはならなかったという。移籍以前にアグエロ宅を訪ねていたカルドーソさんは「彼の家に行ったあと、私たちは『またね皆さん。ここを離れるわ』という感じだった。私たちが帰るとき、彼は『どこの国でも行けばいい。イングランドを除いてね』と言っていた。だけど1年後、私たちはイングランドにいた」と皮肉たっぷりに述べた。

 また周囲の人間関係についても「あそこの人々は顔が青白くて、いやに上品ぶっていて、変なひとたちばかり。通りを歩いていて、殺されるかどうかもわからない。食事もひどい。女の子はみんなおめかしをしていて、髪をお団子にしてメイクをしていないのは私だけだった」とカルドーソさん。ディ・マリアがイギリスに戻る未来はなさそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200507-43480112-gekisaka-socc

<マンチェスター・Uのレジェンド>痛烈批判!「ディ・マリアは下水道みたいなプレーをした」 

1: 2020/05/08(金) 18:50:30.19
マンチェスター・ユナイテッドのレジェンドである元イングランド代表DFギャリー・ネヴィル氏が、パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するMFアンヘル・ディ・マリアの妻の批判に反撃した。

ディ・マリアは、2014年の夏にレアル・マドリーからユナイテッド移籍。エースナンバーの背番号7を与えられるなど大きな期待を寄せられていたが、低調なパフォーマンスに終わり、わずか1シーズンでPSGに移籍した。

そんなディ・マリアの妻であるホルヘリナ・カルド―ソさんは先日、イングランド時代を回想。その中で、「あそこの何もかもが好きじゃなかった。女性たちはみんな青白い不健康な顔で、白人で、上品ぶっていて、堅苦しくて……不気味だったの。食べ物は不味い。女の子はみんな9頭身で完璧におめかしをしているのに、その中にノーメイクで髪をお団子にした私がいたのよ」などとマンチェスターの都市を批判。さらに、移籍の大きな理由がお金だったと強調していた。

G・ネヴィルは、愛するクラブと街を否定されたことに不快感を示し、イギリス『スカイスポーツ』で以下のように反撃した。

「こういう話が出てくることがたまにあるよね。下水道のような(無駄な)プレーしかできなかった選手のところから出てくる。こう言うしかないよ。ディ・マリアもマンチェスター・ユナイテッドでそうだった」

「彼を獲得した時、自分はすごく興奮したし、期待していた。でも、彼は酷かった。初日からまるで興味がなかったようだった。彼はアルゼンチンの同胞であるセルヒオ・アグエロやパブロ・サバレタがマンチェスター(シティ)でやってきたことを見習うべきだった。彼らは逃げ出さなかったよ」

「私はこの街を徹底的に守るよ。マンチェスターで空き巣にあった彼女は不運だったし気の毒に思っている。それでマンチェスターの印象も悪くなったとは思うけどね」

5/8(金) 18:03配信GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200508-00010019-goal-socc

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ディマリアという“麺”にはコシはなかった!?ロイター通信「アルゼンチンの“麺”ことディマリアが、またもろさに泣いた!」 

1: 名無しさん 2016/06/12(日) 22:11:38.69 ID:CAP_USER9
サッカー選手にはさまざまなニックネームがある。
「王様」といえばペレだし、ゴッドハンド(神の手)と言われればマラドーナのことだと、すぐ分かる。

 小柄なメッシ(バルセロナ)はノミを意味する「プルガ」と呼ばれ、トッティは39歳のいいおっさんになっても
「ローマの王子様」だ。バロテリ(リバプール)やカッサーノ(サンプドリア)も永遠の「問題児」だろう。

 そんな中、「エル・フィデオ(スペイン語で麺の意味)」という愛称を持つ選手がいる。
パリサンジェルマンのアルゼンチン代表MFアンヘル・ディマリア(28)だ。

 線の細さからついたニックネームだが、スポーツ選手にとって線が細いということはあまり良いことではないようだ。
ロイター通信が「アルゼンチンの“麺”ことディマリアが、またもろさに泣いた」と報じている。

 ディマリアは現在開催中の南米選手権において、初戦のチリ戦で大活躍。
1ゴール1アシストを直前に亡くなった祖母へささげた。

 だが5-0で勝利した2戦目のパナマ戦で右の股関節を負傷。
アルゼンチン協会の声明によると内転筋に小さな損傷が見られ、同国が26日の決勝戦まで進まないかぎり、
今大会はもうプレーしない可能性が高いという。

 ディマリアは14年W杯ブラジル大会でも太もものケガのために準決勝、決勝を欠場。
昨年の南米選手権決勝・チリ戦では太もも裏を故障し、前半29分にピッチを退いている。

 米大リーグ・マーリンズのイチローが言うように、人間には持って生まれた体のバランスがあり、
むやみやたらと筋トレで体重を増やせばコンディションが良くなるというわけではない。

 だがケガが多いのには食生活なども含めて何か理由があるはず。
麺のようにか細い体であっても、せめてしなやかでコシのある麺にならなければ、
自慢の攻撃力をクラブや代表で生かすことはできないだろう。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160612-00000174-nksports-socc
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香川、ディ・マリア、V・ペルシー、チチャリート……マンUの総得点を放出組4人だけで超えていた! 

1: 名無しさん 2016/05/19(木) 20:30:06.14 ID:CAP_USER9
リーグ戦49得点に終わったマンU

今季リーグ戦5位に終わったマンチェスター・ユナイテッドは、あまりにも得点が少なすぎた。
優勝したレスター・シティが68得点稼いでいるのに対し、マンUは49得点と得点力不足だったのは明らかだ。

それに対し、ファン・ハール政権になってから放出された選手たちは好調だ。
英『The Sun』は、マンUがファン・ハール政権になって放出した選手の今季リーグ戦での得点数を紹介。
昨夏に放出されたレヴァークーゼンFWハビエル・エルナンデスは17得点、
フェネルバフチェFWロビン・ファン・ペルシーは14得点、パリ・サンジェルマンMFアンヘル・ディ・マリアは10得点、
そして2014年夏にドルトムント復帰を果たした日本代表MF香川真司が9得点をマークしている。

この4人の得点を合わせるとちょうど50点になり、何とこの4人だけで今季のマンUの総得点を超えてしまった。
その他にもフェネルバフチェMFナニが7得点、アーセナルFWダニー・ウェルベックが
4得点とマンUにとっては悔やまれる内容となっている。

中でも1番の衝撃はチチャリートことハビエル・エルナンデスで、彼がロベルト・レヴァンドフスキ、
ピエール・エメリク・オバメヤン、トーマス・ミュラーに次ぐ17得点を稼ぎ出すと予想した人がどれだけいただろうか。
少なくともファン・ハールは想像していなかったはずだ。

ファン・ハール政権が続く限りこの放出された選手のデータは紹介され、得点力不足の話題も続くだろう。
それほど彼ら放出組が今季残したインパクトは大きく、マンUにとっては後悔の残る選択となってしまった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160519-00010015-theworld-socc
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ディ・マリア2クラブを経て禁断の移籍か?にバルセロナ移籍の可能性が浮上! 

1: 名無しさん 2016/05/11(水) 09:06:08.68 ID:CAP_USER9
最強の控えになる?

パリ・サンジェルマンのMFアンヘル・ディ・マリアにバルセロナ移籍の可能性が浮上したようだ。

フランス『le 10 Sport』によれば、ディ・マリアはパリ・サンジェルマンでの状況に満足していないようだ。
どうやらクラブ側のサポートが十分ではないと感じているようで、移籍の可能性を示唆しているという。

それに飛びついたのがバルセロナという形だ。

バルセロナはMSNという世界に誇る3トップがいるが、現状サブに信頼の置ける選手がおらず、優れた最前線の選手を求めている。
また、ディ・マリアが3トップと同じ南米出身の選手であるというのも好都合であると考えている模様。

ディ・マリアはバルセロナの最大のライバル、レアル・マドリードに在籍していた過去を持つ。

それからマンチェスター・ユナイテッド、パリ・サンジェルマンとビッグクラブを渡り歩いているが、
もし移籍が実現すればフィーゴやロナウドと同じく禁断の移籍をしたことになる。

カンプ・ノウの観衆はこのアルゼンチン人に対して、素直に拍手を送れるのだろうか。

theWORLD(ザ・ワールド) 5月10日(火)22時40分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160510-00010040-theworld-socc

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“あの頃”の不満爆発のディ・マリア「僕がマンUに合わなかったんじゃなくて、彼らが僕に合わせられなかった」 

795: 名無しさん 2016/04/02(土) 17:24:52.77 ID:TjphNqji0.net
“あの頃”の不満を語るディ・マリヤ「僕がマンUに合わなかったんじゃなくて、彼らが僕に合わせられなかった」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160402-00010014-theworld-socc

「僕がユナイテッドに合わなかったんじゃなくて、彼らが僕を合わせられなかったという方が正しいね。
結局あそこを離れることを決めた。それは快適でありたいという理由だけでなく、タイトルを勝ち取りたかったからだよ。
僕はもうユナイテッドにはいないけど、あのチームはいまだに同じようなやり方でサッカーをしている。ヨーロッパの大会で敗れ、プレミアリーグでも首位からは大きく差を広げられている。
それは僕自身やチームメイトに原因があるとは思わない。チャンスを与えられたときはいつも全力を尽くしてきたからね。でも思うようにはいかなかった」
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マンウに移籍してえらい目にあった選手みんなの気持ちを代弁してるなw

【サッカー】ディ・マリアのPSG移籍が決定…プレミア最高額で獲得も1年でマンU退団 

1: プーアル ★@\(^o^)/ 2015/08/06(木) 22:39:38.38 ID:???*.net
パリ・サンジェルマンは6日、マンチェスター・Uに所属するアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアを獲得したと発表した。
クラブ公式HPが伝えている。契約は2019年6月30日までの4年間で、背番号は11番に決まった。

 クラブにとってはリーグ・アン昇格以降、13人目のアルゼンチン人選手。現在所属する選手では、
同国代表MFハビエル・パストーレと同FWエセキエル・ラベッシに次ぐ3人目のアルゼンチン人となった。

 現在27歳のディ・マリアは、昨夏にもパリ・サンジェルマンへの移籍が目前だったが、
同クラブのFFP(ファイナンシャル・フェアプレー)違反により破談となった。

その後、プレミアリーグ歴代最高額である5970万ポンド(当時約110億円)の移籍金で
レアル・マドリードからマンチェスター・Uへ移籍していた。

 2014?15シーズンはリーグ戦27試合に出場。10アシストを記録するも、3得点に留まっていた。

http://news.biglobe.ne.jp/sports/0806/sck_150806_9132452711.html

アメリカツアーに合流しなかったディ・マリア、巨額の罰金を科される…約7000万円 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/03(月) 22:39:34.16 ID:???*.net
8月1日、フランス紙『レキップ』はイギリス紙『エクスプレス』の報道を引用し「マンチェスター・Uのアメリカツアーに合流しなかったアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアに対し、クラブは36万ポンド(約7000万円)の罰金を科すことになる」と報じた。

 今夏インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)のアメリカラウンドに出場していたマンチェスター・U。

当初の予定ではコパ・アメリカ2015に出場したため休暇を延長されていたディ・マリアもそこに合流する予定であったのだが、結局アメリカへとやってくることはなかった。

 マンチェスター・Uのルイ・ファン・ハール監督も「彼がどこにいるのかは知らない」と答えるなど、ほぼ無断に近い形だったことも明らかになっている。そして、記事によればディ・マリアのこの行為に対して科せられる罰金は36万ポンドになるようだ。

 ただ、もちろん彼がマンチェスター・Uに合流しなかったのはパリ・サンジェルマンへの移籍話が進んでいるからだと言われており、早ければ明日にもメディカルチェックが行われる予定だと伝えられている。

 移籍金は昨年レアル・マドリードから獲得した際の額には及ばないものの4970万ポンド(約96億3000万円)という巨額になると推測されている。

それだけの価値を持つ選手だけに、36万ポンドの罰金くらいはそれほどのダメージではないだろう。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150803-00336565-soccerk-socc
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