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ディエゴ・ゴディン


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インテル、ウルグアイ代表DFゴディンの獲得を正式発表! 2022年までの契約締結  

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1: 久太郎 ★ 2019/07/01(月) 14:45:18.49 ID:lj2Znhdz9
インテルは1日、アトレティコ・マドリーに所属していたウルグアイ代表DFディエゴ・ゴディンを獲得したことを公式発表した。契約期間は2022年6月までとなっている。

2010-11シーズンにアトレティコ・マドリー入りしたゴディンは、在籍した9シーズンで公式戦389試合に出場して27得点をマーク。加入初年度からアトレティコ守備陣の中心的存在となり、リーガ・エスパニョーラ、コパ・デル・レイ、スペイン・スーパーカップ、ヨーロッパリーグ(2回)、UEFAスーパーカップ(3回)と合計8タイトルの獲得に貢献した。

ディエゴ・シメオネ監督と共に近年の強いアトレティコの象徴の一人になってきたゴディンは、5月に今シーズン限りの退団を発表。退団発表会見では愛するクラブを離れることに関して、涙を流しながら感謝の言葉を述べていた。

33歳のゴディンが新天地に選んだインテルは、2018-19シーズンのリーグ戦を4位でフィニッシュしてチャンピオンズリーグ出場権を獲得。新シーズンはアントニオ・コンテ監督を迎え、さらなる上昇を目指すことになる。

なおゴディンは、現在行われているコパ・アメリカ2019にウルグアイ代表として参戦。4試合でフル出場したが、チームは準々決勝でペルー代表に敗れた。ウルグアイ代表では通算131試合に出場して8得点を記録している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190701-00010012-goal-socc

「日本はすごく優れた相手」ウルグアイ主将ゴディン、コパで同組のライバルに言及 

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ウルグアイがコパ・アメリカに挑む23名を発表…GS第2戦で日本と対戦  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/31(金) 07:19:15.53 ID:KOCbGn879
ウルグアイサッカー協会は30日、コパ・アメリカ2019に挑むウルグアイ代表メンバーを発表した。

ウルグアイはグループCに所属し、6月17日にエクアドル代表、同21日に日本代表、同25日にチリ代表と対戦する。

選出されたメンバー23名は以下の通り。

▼GK
フェルナンド・ムスレラ(ガラタサライ/トルコ)
マルティン・シルバ(リベルタ/パラグアイ)
マルティン・カンパーニャ(インディペンディエンテ/アルゼンチン)

▼DF
ディエゴ・ゴディン(アトレティコ・マドリード/スペイン)
ホセ・マリア・ヒメネス(アトレティコ・マドリード/スペイン)
セバスティアン・コアテス(スポルティング/ポルトガル)
マルティン・カセレス(ユヴェントス/イタリア)
ジオバンニ・ゴンサレス(ペニャロール)
ディエゴ・ラクサール(ミラン/イタリア)
マルセロ・サラッチ(ライプツィヒ/ドイツ)

▼MF
ルーカス・トレイラ(アーセナル/イングランド)
マティアス・ベシーノ(インテル/イタリア)
ロドリゴ・ベンタンクール(ユヴェントス/イタリア)
ナイタン・ナンデス(ボカ・ジュニオルス/アルゼンチン)
フェデリコ・バルベルデ(レアル・マドリード/スペイン)
ニコラス・ロデイロ(シアトル・サウンダース/アメリカ)
ジオルジアン・デ・アラスカエタ(フラメンゴ/ブラジル)
ガストン・ペレイロ(PSV/オランダ)

▼FW
エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン/フランス)
クリスティアン・ストゥアニ(ジローナ/スペイン)
マキシミリアーノ・ゴメス(セルタ/スペイン)
ジョナタン・ロドリゲス(クルス・アスル/メキシコ)
ルイス・スアレス(バルセロナ/スペイン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190531-00942904-soccerk-socc
5/31(金) 7:12配信

ゴディン、9年を過ごしたアトレティコ退団を発表「今が我が家で過ごす最後の日々」 

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インテルが「ゴディン争奪戦」を制す! 敏腕の新CEOがミラン、ユーベ、マンUを蹴落とす! 

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1: 2019/01/05(土) 14:19:03.03 _USER9
アトレティコ・マドリーに所属するウルグアイ代表CBのディエゴ・ゴディンの争奪戦を、インテルが制したようだ。現地時間1月4日、『スカイ・スポーツ』の移籍専門記者であるジャンルカ・ディ・マルツィオ氏が伝えている。
 
 2010年に加入したアトレティコで長く守備の要に君臨するゴディンだが、今シーズン限りで契約が満了。本人にアトレティコと契約延長する意思はなく、ミラン、ユベントス、マンチェスター・Uなどが移籍金ゼロでの夏の獲得を狙っていたが、来シーズンからのインテル加入で基本合意したようだ。
 
 契約満了まで半年を切った選手は、現所属クラブに断りなく新たなクラブと事前契約を結べる。そのルールを使ってインテルとゴディンは2年契約+1年オプションで合意。早ければ来週にはメディカルチェックを実施し、来シーズンからの契約書にサインするという。
 
 現在のインテルCB陣は、ミラン・シュクリニアル、ステファン・デフライ、ミランダ、アンドレス・ラノッキアという4枚体制。ただ、来シーズンに向けては、バルセロナなどが狙うシュクリニアルに高額売却の可能性があり、ミランダも出番増を求めて移籍を志願する可能性が高い。
 
 今年3月に33歳を迎え、やや衰えが目立ってきたとはいえ、いまだ世界トップレベルのCBであるゴディンの加入は、インテルにとって心強いだろう。
 
 ちなみに、昨年12月にインテルのスポーツ部門CEOとなったジュゼッペ・マロッタは、ユベントスCEO時代にアンドレス・ピルロ、ポール・ポグバ、フェルナンド・ジョレンテ、パトリス・エブラ、ダニエウ・アウベス、エムレ・ジャンなど同じく移籍金ゼロの実力者をフリートランスファーで獲得した敏腕。新天地インテルでもさっそく手腕を発揮した格好だ。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190105-00052333-sdigestw-socc

ウルグアイ主将ゴディンが好印象抱く日本人選手は?「最初はあまり知らなかったけど…」 

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