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ティーラシン


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J1清水がタイ代表FWティーラシン獲得へ 既に来日、18年広島で6得点 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/24(金) 06:53:18.38 ID:vy7www9e9
J1清水がタイ1部ムアントンに所属するタイ代表FWティーラシン・デーンダー(31)を完全移籍で獲得することが23日、決定的となった。複数の関係者によると既に来日しており、近日中にも正式発表される。

ティーラシンは18年にJ1広島に期限付き移籍し、J初のタイ人得点者となるなど32試合で6得点を挙げた。

また、スイス1部ルガーノからブラジル人FWカルリーニョス・ジュニオール(25)が完全移籍で加入することも濃厚となった。清水は昨季14得点を挙げたFWドウグラスがJ1神戸に流出。積極的な補強で新たな得点源を確保する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-00000017-dal-socc
1/24(金) 6:00配信

タイ代表・西野監督 強豪UAEを破る金星にご満悦…「皆さんが予想した通りの結果」と報道陣の笑い誘う  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/16(水) 12:45:09.55 ID:VDrkuMJl9
2022年カタールW杯アジア2次予選が15日、各地で行われた。G組では西野朗・前日本代表監督(64)率いるFIFAランク114位のタイが、ホームで同66位の強豪UAEを2―1で破る金星を挙げた。タイは2勝1分けとなりG組で首位に浮上した。

 札幌所属のMFチャナティップを負傷で欠いたが、昨季広島でプレーしたFWティーラシンらが得点しての番狂わせ。試合後の会見では第一声で「皆さんが予想していた通りの結果だと思います(笑い)」と“西野節”で報道陣を笑わせた。強豪撃破については「チームとして狙いをしっかり持って戦ってくれた結果。UAEよりアグレッシブにアクションを起こした。誰が中心というわけではなくチームでというプレーが得点に結びついた」と振り返った。

 昨年のロシアW杯で、大会2か月前の就任ながら日本代表を16強に導いた名将は、今年7月に指揮官となったばかりのタイでも手腕を発揮。好調な滑り出しとなったチーム作りについて「通訳がいいのか自分の意図がよく選手に伝わっている」と、ダンディーな口調で再び“西野節”をさく裂させて、場を和ませるなど、現地メディアの受けも上々のようだ。

 西野タイは来月の2次予選では14日にマレーシア、同19日にベトナムと対戦する。2次予選を突破すれば、最終予選では森保ジャパンと激突する可能性もある。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191016-00000062-sph-socc

<激震>タイ代表、アジア杯初戦大敗で監督が電撃解任!アシスタントコーチが暫定指揮へ  

1: 2019/01/07(月) 13:06:20.20
アジアカップに参戦しているタイ代表は6日にグループステージ初戦でインドと対戦したが、1-4で大敗。試合後、タイサッカー協会はセルビア人のミロヴァン・ライェヴァツ監督を解任したと発表した。J1北海道コンサドーレ札幌のMFチャナティプ・ソングラシンらJリーガーも擁するタイに激震が走った。

 国の経済成長により、国内リーグが発展するなど進境著しいタイ。チャナティップや昨季までヴィッセル神戸で活躍したDFティーラトン、前サンフレッチェ広島FWティーラシンら豊富なタレントがインド戦の先発に顔を揃えた。

 前半はティーラトンのセットプレーから、ティーラシンのゴールも生まれて1-1で折り返したが、後半に入るとPKを含む3失点。FIFAランキング118位のタイは同97位のインドに大敗スタートとなった。

 そして、試合後にタイサッカー協会はライェヴァツ監督の電撃解任を発表。昨年2月に2020年まで契約延長を果たしたが、大舞台の初戦でつまずいたことから協会が英断を下した。

 アジアカップの残りの試合はアシスタントコーチのシリサク・ヨディヤタイ氏が暫定的に指揮を執ることになった。

1/7(月) 12:43フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190107-00159809-soccermzw-socc

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【サッカー】<アジアカップ>Jリーガーを擁する「タイ」が「インド」にまさかの4失点大敗...★2
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546833659/

タイ代表FWティーラシン「広島でプレーできたことは一生の誇り」…母国復帰を発表 

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<チャナティップの大活躍が示す「アジア戦略」の確かな成果>「欧州のようにサッカー市場を大きくできる」  

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1: 2018/12/08(土) 18:00:55.24 _USER9
 12月1日の明治安田生命J1リーグ最終節。札幌ドームでは試合開始の時点で4位の札幌が2位の広島を迎え撃つ一戦が行なわれた。勝てば札幌がクラブ史上初となるACL出場を決める一戦であり、広島のほうも敗れればACL出場圏外の4位へ転落する可能性もある。そうした緊張感溢れる一戦とあって、札幌ドームには3万人を超える大観衆が詰め掛けていた。
 
 そしてこの試合にはもうひとつの焦点があった。札幌にはチャナティップ、広島にはティーラシンという、ともにタイ代表の主力選手が在籍しており、タイ人選手同士がJ1上位でACL出場権を争うシチュエーションにもなっていたのだ。
 
「達成感と言ってしまっていいのかどうかは分かりませんが、個人的には感慨深いものがありますね」
 
 大一番を前にそう言葉にしたのはJリーグマーケティング 海外事業部でアジア戦略を担当する小山恵氏だ。タイ人選手が在籍するチーム同士が最終節にJ1上位を争う。時間をかけてアジア戦略を推し進めてきた同氏にとっては特別な試合であることは間違いないだろう。
 
 2013年夏にベトナム代表(当時)のFWレ・コン・ビンが札幌加入を果たしたことによって、よりリアルにスタートしたJクラブと東南アジア諸国とのコミュニケーション。その後はイルファン、ステファノといったインドネシア人選手が甲府や札幌に加入したり、グエン・コン・フォンなどベトナム人選手が水戸に加入するなどし、「スポンサー獲得など事業の面ではある程度の成果にはなっていた」(小山氏)が、そうした選手たちがトップリーグであるJ1で躍動する事例はそう簡単には生まれなかった。
 
 だが、母国で“タイのメッシ”と称され国民的人気を誇るチャナティップが昨年夏から札幌で活躍し、それを契機にティーラシンやティーラトン(神戸)といったタイ代表の中心選手たちが続けてJ1のクラブに加わり、そこでコンスタントにプレーをするようになり、さらには中心選手として上位争いを演じるまでになった。Jリーグのアジア戦略は間違いなく確かな成果を挙げつつあると言っていいだろう。

つづく

12/8(土) 8:03 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181208-00051218-sdigestw-socc

写真
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