Samurai Goal

チョウ・キジェ


スポンサード リンク





湘南の浮嶋新監督、ボールのない時にも走り回り、切り替えを早くする「湘南スタイル」復活で「目標はJ1残留」  

1: Egg ★ 2019/10/11(金) 06:36:32.56 ID:k+cgza1b9
湘南は10日、選手・スタッフに対するパワーハラスメント(パワハラ)行為により、Jリーグから処分を受けて退任した曹貴裁(チョウ・キジェ)前監督(50)の後任として、アカデミーダイレクター兼U―18監督の浮嶋敏氏(52)が就任すると発表した。新設のゼネラルマネジャー(GM)職には下部組織テクニカルダイレクターの関口潔氏(50)が就任。ボールのない時にも走り回り、切り替えを早くする「湘南スタイル」の復活を掲げ、J1残留を目指す。

 午前10時の練習前、浮嶋新監督はミーティングで「火事になっている家を全焼させるか、立て直すかは自分次第だ」と選手に熱いゲキを飛ばし始動した。

 初練習は和やかなムードで約1時間半行い「子供の時に公園でボールを蹴った時のようにイキイキと楽しくサッカーをしてた」。練習後に約30分間、指揮官と1対1で話した主将DF大野は「心機一転、久しぶりにサッカーに集中できた」と晴れやかな表情を見せた。

 パワハラ行為で監督退任、J2降格危機。窮地で新監督を引き受けた浮嶋氏は「9年間ベルマーレにいて、クラブは家族。逃げずに引き受けることが恩返しになると思った」と決意。曹前監督からは「次をよろしくお願いします」と託された。問題発覚後の約2か月間は「1年に感じるくらい長かった」。監督不在で6試合勝利がなく15位と低迷。直近2戦は5失点以上と崩壊し「精神的に疲労をためていた」と振り返る。

 新体制の初陣は19日の横浜M戦(ニッパツ)。指揮官は「何かを変えるより、原点を思い出すことが大事」と「湘南スタイル」の復活を掲げ「目標はJ1残留。残り6試合、全部勝ちにいきます」。柔らかな口調の中に力を込めた。

 ◆浮嶋 敏(うきしま・びん)1967年9月4日、東京都生まれ。52歳。現役時代は日産ファーム、富士通でプレーし、95年に現役引退。2006年に横浜Cジュニアユース監督就任。その後は同育成部長やユース監督を歴任した。11年から湘南のトップチームコーチとなり、13年からは同アカデミーダイレクターを務める。

10/11(金) 6:08配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191010-00000270-sph-socc

写真no title

湘南ベルマーレ・チョウ・ギジェ監督が辞任!「人としての力の無さを痛感」社長ら幹部は減給50%3カ月に...  

1: Egg ★ 2019/10/08(火) 16:44:32.05 ID:FwzL1IV49
no title

J1湘南のチョウ貴裁監督

 J1の湘南は8日、チョウ貴裁(キジェ)監督(50)が同日付で退任すると発表した。後任監督は決まりしだい発表するとしている。また、水谷尚人社長(52)と坂本紘司スポーツダイレクター(SD、40)は50%の減給3カ月、無報酬の真壁潔会長(57)は水谷社長と同額を一般社団法人に寄付する。

 チョウ監督は選手やスタッフへのパワーハラスメント行為があったと告発されたことを受け、8月中旬から指導を自粛。今月4日にJリーグがパワハラと認定し、Jリーグからチョウ監督に公式戦5試合の出場資格停止など、対応が不十分だったクラブには制裁金200万円などの処分が科されていた。

 真壁会長とチョウ監督のコメントは以下の通り。

 ▼真壁潔会長 この度のパワーハラスメントの問題につきまして、まずは被害に遭われた皆様に深く謝罪をいたします。大変申し訳ございませんでした。また、応援して下さる皆様、ご支援いただいている皆様には、ご心配、ご迷惑をおかけし重ねてお詫び申し上げます。クラブとしての責任を重く受け止めるとともに、二度とこのような事態に陥らないために再発防止に努めて参ります。チョウ貴裁監督には、トップチームでは2012年より、またアカデミーでの指導を含めると2005年より15年間、アカデミー選手の育成、トップチームの強化、そしてクラブの発展に大きく貢献していただきました。湘南のスタイルを築き、有形無形の財産を残していただき心より感謝しております。今後に向け、クラブに関わる全ての人間が一層気を引き締めて、皆様に夢や感動をお届けできる湘南ベルマーレであり続けられるよう精進して参ります。何卒引き続きのご支援賜りますと幸いです。

 ▼チョウ貴裁監督 湘南ベルマーレに関わる全ての関係者の皆様に改めて深くお詫び申し上げますとともに、本日をもって監督の職を辞することを報告致します。これはクラブ側と重ねて協議をさせて頂いた上での結論であります。今回のJリーグ裁定にて処分が決定し、関係者の皆様のご心情に触れ、改めて自分の指導者として、人としての力の無さを痛感致しました。この反省からもう一度初心に立ち返り、受け手が感じる気持ちに深く寄り添い、共に歩んでいける真の強さを身に付けなければいけないと思います。トップチームの監督を含めた15年間このクラブの関係者の皆様に本当にお世話になり、感謝の念に堪えません。辛いこと、嬉しいこと、たくさんの経験をさせて頂きました。このような長年の歩みに関わって頂いた選手、スタッフ、サポーター、スポンサー、株主の皆様、トップチームを夢見る子どもたち、全ての方々に御礼を申し上げますとともに、このような形での退任となりましたことを心よりお詫び申し上げます。

10/8(火) 16:25配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00000153-spnannex-socc.view-000

湘南、パワハラ認定の曹貴裁(チョウ・キジェ)監督が辞任の意向! クラブの現場復帰要請を固辞..  

1: Egg ★ 2019/10/08(火) 06:01:20.31 ID:/aBz8Ilt9
写真
no title


選手・スタッフへのパワーハラスメント(パワハラ)行為がJリーグの調査によって認定され、けん責と5試合の活動停止処分を受けた湘南の曹貴裁(チョウ・キジェ)監督(50)が、クラブからの現場復帰要請を固辞し、辞任する意向を固めたことが7日、分かった。複数の関係者が明かした。

 湘南はJリーグに科せられた処分をすでに終えたことから、クラブ内での処分を行わず、指揮・指導を自粛中の同監督に対して現場への復帰を要請。同監督は態度を保留していたが、この日までにクラブ側に対して辞任の意向を伝えたとみられる。一連の騒動の責任を重く受け止め、自ら身を引く決断をした形だ。

 7月2日に日本サッカー協会の内部通報窓口に対して、同監督にパワハラ行為が疑われ、クラブ内で解決に至らなかったことが匿名の相談で寄せられ、Jリーグ側が調査に乗り出した。騒動が明るみとなった8月13日にはクラブが同監督の指揮・指導の自粛を発表。10月4日にJリーグが会見を行い、4人の弁護士で構成された調査チームが「お前はチームのがんだ。他(の選手)にうつるから出ていけ」「お前なんかけがしてしまえ」と同監督が所属選手に対して発言したことなどが記された調査報告書を公表。Jクラブでは初となるパワハラ行為が認定されていた。

 ◆曹 貴裁(チョウ・キジェ)1969年1月16日、京都府生まれ。50歳。洛北高から早大を経て、91年に柏の前身である日立製作所に入団。JリーグではDFとして柏―浦和―神戸でプレーし、97年に引退。2000年に川崎アシスタントコーチ、04年にC大阪ヘッドコーチを経て、05年から湘南へ。ジュニアユース監督、ユース監督、ヘッドコーチを歴任して12年に監督に就任。18年にルヴァン杯のタイトルを獲得した。

10/8(火) 4:03配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191007-00000329-sph-socc

憔悴の曹監督、練習に姿なし 会長「あの状態では」 

20191006-10060095-nksports-000-3-view[1]

誰も責任を取らない…湘南ベルマーレ曺貴裁監督、会長、社長、そしてJリーグ(村井チェアマン)も… 

1: Egg ★ 2019/10/05(土) 07:27:20.77 ID:ugAzm2Nu9
湘南ベルマーレが曺貴裁監督のパワーハラスメント疑惑に関する会見を行い、曺貴裁監督、真壁潔会長、水谷尚人社長が出席した。

 Jリーグは4日に会見を行い、曺貴裁監督の疑惑に関する調査結果を報告。パワーハラスメントの事実があったことを認めていた。曺貴裁監督は会見の冒頭で今回の騒動について陳謝。クラブ関係者やパワーハラスメントを受けた選手、プロを目指していく子どもたちへの謝罪を行った。

「Jリーグ、ベルマーレに関わる関係者の皆様、そして僕の問題で苦しい思いをされた全選手、スタッフの皆様、そして将来プロを目指していく子どもたち、その他大勢の人に自分の至らなさでこういった問題を引き起こしてしまい、そしてご心配をおかけしてしまい、誠に申し訳ございませんでした」

「今回出たJリーグの裁定を真摯に受け止めるだけでなく、受け手の人たちがどう感じたかっていうものにもっと思いを寄せて、自分自身、指導の教訓にしないといけないと思いますし、皆様からご指摘やお声を自分自身が突っ走ってきた指導者人生の中で、本当に振り返る大きなきっかけにしなければいけないと思います」

 また、曺貴裁監督の去就について質問が飛ぶと、真壁会長は「曺監督のサッカーは選手やスタッフのパワーもそうだが、曺自体のパワーが生まれてこないと指揮を執れないと私は考えています。今回の通知を受け、また難しい状況の中、向き合って検討していきたいと思っています」とコメント。曺貴裁監督は自身の進退について「選手との関係性やスタッフとの一体感を大事にしてきたつもりなので、自分のマネジメント力の低さや、先見性の無さとか、指導者としての浅はかさを自分の中で痛切に感じている今、湘南ベルマーレやどこのチームなどと考える立場にないというか、『こうしたい』、『ああしたい』とこの場所で申し上げてもまったく説得力がないと思います」と即答を避けた。

 曺貴裁監督の行き過ぎた指導を会長や社長が直接注意する機会があったのか問われると、真壁会長は「少なくとも私の目の前では過度の𠮟責は見たことがございませんし、2016年10月から曺の勧めで試合後のロッカーに入ることはあり、怒ることはありましたが、ハラスメントと捉えられるような怒り方をしたことは私の前ではございません」と明かした。

10/4(金) 22:32配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-00986268-soccerk-socc

写真
no title

パワハラ処分の湘南チョウ監督「苦しい思いをされた全選手、スタッフ」らに謝罪 

20191004-43472387-gekisaka-000-2-view[1]

やはりクロだった!湘南・曹監督のパワハラを認定!監督の進退はいかに?  

1: Egg ★ 2019/10/04(金) 15:21:38.88 ID:eGKxbZpy9
Jリーグの村井満チェアマンが4日、都内のJFAハウスで会見を行い、所属選手・スタッフへのパワハラ疑惑が浮上していた湘南の曹貴裁監督に対し、パワハラ行為を認定した。裁定結果は後ほど発表される見通し

 【調査によって明らかになった事項】

 物事が自身の思い通りにならないときや感情が高ぶったときなどにスタッフに対し、その多くは威圧的または尊大な態度で罵声を浴びせたり、厳しくかつ執拗にダメだししたり、理詰めで追求するなどを多数回繰り返してきたと認められる。

 具体例〈1〉2019年7月に行われた福島キャンプにおける練習中に、曹氏が練習中のボール拾いや水分補給等の業務を通常通り行っていたスタッフらに対してその仕事ぶりに特段問題がなかったと多くの関係者が感じていたにも関わらず、「本当に使えねえな」「お前ら何年やってんだ」「お前らは遊んでる。遊ぶんだったら外にいろ」などと怒鳴る。その後、曹氏は当該スタッフらのうちの1人に対して「二度と顔見せるな」「お前の代わりはいくらでもいる」「お前はここにいる意味がない」などと叱責した。

 具体例〈2〉2019年7月中旬頃、曹氏はクラブハウスにおいて、通常通りミーティングに加わろうとしたスタッフの1人に対し、理由を伝えることなくまた本人の自覚もない中、他スタッフの前でいきなり「おい、お前。出てっていいわ、部屋から」「お前ミーティングやんなくていい。来なくていいわ」「あっちに戻って勝手に映像でも見てろ」などと発言した。

 具体例〈3〉2019年中(詳細不明)、曹氏はスタッフミーティングの際にメディカルスタッフから自らの意に沿わない見解を述べられたり報告を受けたりしたときなどに、メディカルスタッフに対し「メディカル全員替えてもいいんだぞ」「うちのメディカルじゃなくて他で治せばいい」「お前むかつくんだよ」「お前の報告は暗いんだよ」などと発言した。

 具体例〈4〉2018年4月頃、曹氏はホームでの公式試合のハーフタイム中、他の選手はスタッフがいるロッカールームにおいて、前半のプレーで精彩を欠いたと同氏が感じた選手に対して「お前はチームの癌だ。他(の選手に)移るから出て行け」などと怒鳴った。当該選手はロッカールームから出て行った。

 具体例〈5〉2018年夏の福島キャンプの際、曹氏は周囲に関係者がいる状況において、精彩を欠いたプレーをしたと同氏が感じた複数の選手とのやりとりの中で水の入ったバケツを蹴り飛ばした上で「お前なんか怪我してしまえ!」などと怒鳴った。

 また上記以外にも「お前は無能だ」「お前は本当にダメだ」「お前は嘘つきだ」「お前とは一緒に戦えない」「お前のせいで負けた」「チームが負けたのはお前のせいだ」「お前の代わりはいくらでもいる」「(期待を)裏切るのか。これからの人生どうするよ。ヤバイよ」などと発言したことが明らかとなった。

10/4(金) 14:04スポーツ報知https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-00000086-sph-socc

写真
no title

【湘南】曹貴裁監督のパワハラ疑惑が決着へ 4日にJリーグが記者会見で調査結果を発表 

20191003-00000175-sph-000-5-view[1]

湘南 “パワハラ疑惑”チョウ監督の復帰検討!真壁会長「怒る指導者いなくなったら同好会でやればいい」  

1: Egg ★ 2019/10/01(火) 20:02:58.96 ID:75w3J3eb9
サッカーJ1湘南が、パワハラ疑惑で8月13日から活動自粛中のチョウ貴裁(チョウ・キジェ)監督(50)の現場復帰を検討している。

 9月29日に平塚市内でサポーター向けの臨時報告会を行い、会場には750人が集まり超満員。少女ファンから「監督は元気でいるんですか?」という質問も飛び、サポーターに人気のあったチョウ監督の復帰を要望する決起集会の様相だった。

 真壁潔会長(56)も、「Jリーグの一定の調査は終わっており、中ぶらりんのまま(自粛期間が)45日間にもなっているのは社会的にどうなのか」と活動自粛の解除をJリーグ側と折衝しているという。

 今回のパワハラ疑惑は7月初旬に日本サッカー協会に電話と手紙で匿名の通報があったという。通報者は「フロントに訴えたが、誰にも聞いてもらえなかった」と訴えたというが、真壁会長は「うちのフロントは数も多くないが、そんな事実はない」と話している。

 湘南はJリーグの裁定には従う方針だが、真壁会長は「どんなスポーツでもアイスボックスを蹴り上げる監督を見ないことはない」「怒る指導者がいなくなったら同好会でやればいい」とチョウ監督を支持する意向。この日の報告会で「改めてチョウ監督は人気があるんだなと思った」と手応えありげだった。

10/1(火) 16:56配信 夕刊フジ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191001-00000006-ykf-spo

写真
no title

湘南の真鍋会長、チョウ・キジェ監督のパワハラ疑惑騒動をサポーター集会で謝罪!「信じてください」  

1: Egg ★ 2019/08/17(土) 21:06:57.07 ID:YVtoSZiD9
J1湘南は17日、平塚市内でサポーターとの意見交換会「第46回 ベルマーレクラブカンファレンス」を行った。
真壁潔会長と水谷尚人社長が出席し、曹貴裁(チョウ・キジェ)監督(50)に選手・スタッフらへのパワハラ疑惑騒動について謝罪した。

問題が発覚後初の公式戦となる鳥栖戦(BMWス)の試合開始5時間前の午後2時から開始。
試合会場のBMWスタジアムがある平塚市総合公園内の体育館の会議室で開催予定だったが、
年2~3回ペースで行われる通常の同集会の約3倍の600人以上のサポーターが集まったため、急きょ同体育館の武道場に場所を移して行われた。

問題発覚後初めてサポーターの前に立った真壁会長は冒頭、今回の騒動について「大変、皆さんにご心配かけて申し訳ないと思います」と謝罪した。
具体的な日付は明かさなかったが、今月12日に曹監督のパワハラ疑惑が報じられる以前にJリーグから「調査をしなければいけない案件があると通知を受けた」と明かした。リーグから公式には調査内容は聞かされていないという。

曹監督が13日からJリーグの調査が終わるまで指揮・指導を控えるに至った経緯についても説明。
会長、監督をはじめ、クラブの選手・スタッフが調査対象となっており「(曹監督が)推定重要参考人なのであれば、選手たちを守るために、
彼が選手に接触する時間を放置してしまうわけにはいけないという私の判断で、彼に頭を下げて『来ないでほしい』とお願いした。彼もお願いを受けてくれて、現在の体制になった」と話した。

約9分間のあいさつの最後に「目の前に突きつけられた現実をしっかり受け止めて、ベルマーレ一丸となって結果を出したい。ご理解よろしくお願いします」。
集会の最後にも「ご心配をかけますけど、信じてください」と呼び掛け、サポーターから大拍手を浴びた。

また、水谷社長は曹監督のパワハラ疑惑について「中身が分かってないことがたくさんある」とし、「ちゃんと結果を出して、しっかり向き合って先に進んでいきたい」と決意を語った。

8/17(土) 17:43配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190817-00000134-sph-socc

写真
no title



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索