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チャンピオンズリーグ


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“渦中のラモス”がサラーにメッセージ「時に悪い面も見せる…」 

1   2018/05/27(日) 21:00:58.08 _USER9
 サッカーに「たられば」は付き物だが、もしあの時、リバプールがエースを失っていなければ、ビッグイヤーの行方も変わっていたかもしれない……。

 現地時間5月26日、ウクライナのキエフで行なわれたチャンピオンズ・リーグ(CL)決勝は、3-1でレアル・マドリーがリバプールを撃破し、前人未到のCL3連覇の達成した。

 この試合、序盤でペースを握ったのはディフェンディングチャンピオンではなく、“挑戦者”のリバプールだった。最前線からハイプレッシャーをかけ続け、ボールを奪えば、その瞬間から敵陣へ果敢に仕掛けてチャンスを創出した。

 そんな理想的な形で試合を運んでいたリバプールに暗雲が立ち込めたのは30分だった。相手CBのセルヒオ・ラモスと対人戦でもつれたモハメド・サラーが左肩を負傷。そのまま、涙の交代を余儀なくされたのだ。

 チームの核を失ったリバプールは、攻撃力が極端に低下。徐々にマドリーに盛り返され、結果的に敗れてしまった。

 試合後、リバプールの指揮官ユルゲン・クロップは、「他の選手たちへのダメージも明らかだった。我々はあれ以降、勢いを失ってしまった」と、サラーの悲劇的な負傷交代を嘆いた。

 一方で、故意ではなかったとはいえ、奇しくも“加害者”となってしまったマドリーのキャプテン、S・ラモスは、自身のツイッターでサラーへメッセージを発信している。

「サッカーは時に良い面を見せることもあれば、悪い面を見せることもある。何より僕たちは、同じプロ選手だ。サラー、早期回復を祈っているよ。君には未来が待っている」

 14年のプロ生活を過ごし、酸いも甘いも嚙み分けてきた猛者だからこそのエールとも言えるが、ファンからは様々なツイートが寄せられ、「君のせいじゃない」や「偉大なキャプテンだ」といった擁護する声があった一方で、「このクソッタレ。明らかに故意に潰しにいっただろ」「サッカーは格闘技じゃない」という批判的な反応も目立った。

 サッカーにおいて接触プレーは付き物で、それによる怪我も致し方ないものだが、今シーズンの公式戦で44ゴールを挙げ、名声を上げたサラーのシーズン最終戦が、このような形で幕を下したことについては残念でならない。

サッカーダイジェスト 5/27(日) 20:19
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180527-00040996-sdigestw-socc

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『ルミ子黙れ!!』CL決勝解説に大ブーイングの嵐! 

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1   2018/05/27(日) 19:02:54.82 _USER9
芸能界きってのサッカー通として知られる歌手の小柳ルミ子さん(65)のテレビ解説に、サッカーファンから激しい「ブーイング」が飛んでいる。

日本時間2018年5月27日未明に行われた欧州チャンピオンズリーグ(UCL)決勝のテレビ中継(フジテレビ系)で、副音声のゲスト解説を務めた小柳さん。
試合を左右するミスを犯したGKへのコメントをめぐって、「イライラする」「最低限のリスペクトもない」などの声がインターネット上に寄せられたのだ。

■辛らつコメント「私だってあんなミスしないよ」

UCL決勝はレアル・マドリード(スペイン)が3-1でリバプール(イングランド)を下し、史上初となる3連覇を達成した。試合の流れを決めたのは、リバプールのGKカリウスのプレーだった。

0-0で迎えた後半11分、カリウスが右サイドの味方へとアンダースローで投げたボールが、近くに迫っていたレアルFWベンゼマに弾かれ、先制点を決められた。
2-1のビハインドで迎えた後半38分には、正面に飛んで来た相手のロングシュートを取り損ね、決定的な1点を献上した。

こうしたミスを連発したカリウスは、試合終了後にピッチに倒れ込んで号泣。
その後、涙を流しながらサポーターの陣取るゴール裏まで向かい、両手を合わせて謝罪した。この姿にサポーターからは、激励の大きな拍手が送られていた。

小柳さんの解説がサッカーファンの間で問題視されたのは、ミスを犯したカリウスへ辛らつなコメントを連発したからだ。例えば、レアルの先制点となったスローミスについては、

 「ベンゼマの1点目。あれなんかさ、私だってあんなミスしないよ」
 「本当に信じられないミスですよ。考えられないミスですよ。正直言うよ、こんなミスする人に仕事任せられませんよ」

と酷評。さらには、レアルが2点目を決めた場面でも、カリウスに対し「何でもっと手を伸ばさないの!? 」「ちょっとこの、カリウスってダメでしょ」「説教しとくわ」などと怒りのコメントを連発していた。

◆C.ロナウドは「人として好きじゃない」
 
以前からレアルのライバル・バルセロナの大ファンを公言している小柳さん。
それだけに、UCL決勝の解説でも「リバプールびいき」だったのではないか、との指摘もネット上には寄せられている。

例えば試合中には、レアルのFWクリスティアード・ロナウドについて「人として好きじゃない」とのコメントをする場面も。続けて、
「(バルセロナの)メッシは人として、本当に最高の人間性なの。(ロナウドは)素晴らしいアスリートってことは認めるけど、でも私は人間性が好きじゃない。
人間性が伴わない人は、私は尊敬できない。仕事ぶりを見てれば分かるでしょ」などの持論を展開していた。

こうした一幕もあり、今回の小柳さんの解説はサッカーファンの不興を買うことに。
ツイッターやネット掲示板には、「本当に不快でした」「イライラが止まらねえ」などの批判が相次いでいる。

サッカージャーナリストで解説者の小澤一郎氏も27日昼のツイッターで、 
「本当にサッカーや選手へのリスペクトがある人であれば、今朝カリウスが犯したミスを一喝する、嘲笑うだけで終わることはできないはず」と指摘。その上で、

「副音声とはいえ最低限のリスペクトもない人を『サッカー好き有名(芸能)人』という理由でキャスティングするTV局の古い慣習はこの時代、もう終わりにしませんか?」
と痛烈に批判していた。

ただ一方で、小柳さんの奔放な発言に好感を抱いた人もいたようで、ツイッター上には「私はめっちゃ楽しめました」「副音声だし問題ないんじゃないか」との意見も出ている。

JCAST-NEWS 5/27(日) 18:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00000006-jct-ent

動画 試合ハイライト スカパー
https://www.youtube.com/watch?v=DxgIhtGCB-0


【感動】泣き崩れるカリウスに暖かい拍手が送られる 

キャプチャ

[5.26 欧州CL決勝 R・マドリー2-1リバプール]

 リバプールに所属するGKロリス・カリウス(24)にとって悔いの残る決勝となってしまった。

【続く】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-01654294-gekisaka-socc

【速報】CL決勝 歴史に残る激闘を制したのは『レアルマドリード』 

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 サッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝は26日(日本時間27日未明)、ウクライナのキエフで決勝が行われ、史上初の3大会連続13度目の優勝を狙うレアル・マドリード(スペイン)と13季ぶり6度目の頂点を目指すリバプール(イングランド)が対戦、レアルが3―1で快勝し頂点に立った。

 前半を0―0で折り返した試合は後半6分、リバプールGKがペナルティーエリアで投げたボールが、足を出したレアルFWベンゼマに当たり、そのままゴールとなり先制。13分にはリバプールFWマネが同点ゴールを挙げたが、19分には途中出場のレアルFWベイルのオーバーヘッド弾で勝ち越し、38分にも再びベイルの強烈なシュートをGKが捕れず決定的な3点目が入った。

 試合はこのまま終了、レアルが大会の名称が変更された92~93年以降で初となる歴史的偉業を達成した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00000070-spnannex-socc

【速報】レアル・ベイル“ゴラッソ”バイシクル弾炸裂!!! 

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【速報】悲報!!!サラーが志半ばで負傷退場!!! 

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【CL決勝】ベッカムがジダンに直訴!「頼む!!リバプールを倒してくれ!!」 

1   2018/05/26(土) 15:10:16.26 _USER9
5月26日、レアル・マドリーとリバプールのチャンピオンズ・リーグ(CL)が決勝戦を行なわれる。王者がタイトルを守るのか、リバプールが13年ぶりに欧州王者の称号を手にするか、注目の大一番だ。

 この一戦は、現役戦士にとっても重要だが、クラブOBにとっても思いのつのる試合だ。とりわけ、元イングランド代表MFのデイビッド・ベッカムにとっては、特に気持ちが入るものとなるだろう。

 というのも、ベッカムにとってマドリーは2003年から4年に渡って、「銀河系軍団」の一員としてプレーした古巣ということもあって、かなりの気合が入っているようだ。

 英紙『Daily Mail』によると、ベッカムは、マドリー時代のチームメイトでもあった“盟友”ジダンとの対談で、「選手として成功し、今は監督としても成功。素晴らしいボスだ。信じられないよ」と賛辞を寄せ、「CLファイナルでジズーの、ボスの、会長の、そしてクラブの幸運を祈っている」と古巣の欧州制覇にエールを送った。
 

 さらに対戦相手がリバプールであることも、ベッカムにとってより一層の“モチベーション”になっている。かつてのマンチェスター・ユナイテッドのレジェンドは、その最大のライバルが欧州を制覇するのを見たくないようだ。

 サッカー界きっての“貴公子”は、かつての仲間に、「頼むからリバプールを倒してくれ。お願いだよ」と、宿敵相手に勝つようにリクエスト。これに対してジダンも力強く反応している。

「ファイナルにたどり着くために、我々はたくさんの仕事を、苦しみに耐えてきた。全員が大変な犠牲を払い、たくさん仕事をしてきたんだ。監督になることを決めてから、私は不可能なことはないと考えてきた。マドリーの指揮官になることで、素晴らしいことを成し遂げられるはずだと分かっていたんだ」

 前人未到のCL3連覇が実現すれば、ジダンの言う通り、「素晴らしいこと」になるのは間違いない。はたして、マドリーはベッカムの望みどおり、リバプールを倒してCLに新たな歴史を刻むことができるだろうか。

サッカーダイジェスト 5/26(土) 14:24
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180526-00040932-sdigestw-socc

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【悲報】“大規模八百長”で海外35クラブが関与し320人も拘束される!!! 

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1   2018/05/26(土) 00:50:24.49 _USER9
5/24(木) 7:25配信
欧州CL決勝の地・ウクライナで大規模な八百長。警察が320人拘束、35クラブが関与

 26日にUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)決勝が行われるウクライナだが、同国サッカー界は歴史的な不祥事に揺れている。国内の最大35クラブが八百長に参加したと判明し、国家警察は約320人の容疑者を拘束した。

 同国のニュースを扱う英語版サイト『キエフ・ポスト』が22日に報じた記事によると、警察はすでに5つの犯罪グループによるネットワークを特定。アーセン・アワコフ内務大臣がFacebookページで明らかにしたという。

 国内35クラブの中には1部リーグにあたるプレミアリーグ所属クラブも含まれており、該当クラブの会長だけでなく、選手、コーチ、レフェリー、スポンサー企業も関与。試合の結果を操作するためには、恫喝や脅迫などの手段も使われていたようだ。

 この八百長問題に際して動いた金額は最大年間500万ドル(約5億5千万円)。ディナモ・キエフ、シャフタールなどのビッグクラブは関わっていないとされているが、昨季のUEFAヨーロッパリーグに参加していたゾリャ・ルハーンシクなどは関与が疑われている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180524-01654171-gekisaka-socc
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サラー大丈夫か?CL決勝まで断食順守“イスラム教徒の宿命” 

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リヴァプールに所属するプレミアリーグ得点王のFWモハメド・サラーが、チャンピオンズリーグ(CL)決勝当日もラマダンを継続すると、『リヴァプール・エコー』や『アルモスリー・アルヤウム』など複数紙が報じている。

【続く】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00000011-goal-socc

“アンチレアル!?”ルミ子が吠えた「レアルに3連覇させない!!」 

1   2018/05/13(日) 01:40:51.90 _USER9
芸能界屈指のサッカー通として知られる歌手の小柳ルミ子(65)が12日、都内の書店で自書「パスコースがない?じゃあ、つくればいい。ルミ子の勝手にサッカー学」刊行記念イベントを行った。

バルセロナのリオネル・メッシ(30)を敬愛する小柳は青と赤のバルサカラーの衣装で登場。
メッシがプロデビューした約13年前からサッカーに興味を持ち、傾倒。「サッカーは私の生きる喜び。歌の仕事っていうのは責任感を持ってやっていたけど、
サッカーは趣味で何も責任がない。何も考えず、リラックスして楽しめる。私の人生の喜びですね」と笑顔を見せた。

バルセロナでは、スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(33)が退団を発表。J1神戸が獲得に動いている。
イニエスタについて「今シーズンのイニエスタを見ていて、何か胸に引っかかるものがありながらプレーなさっているなと感じていた」といい、
「永久契約というクラブからのフットボーラーとしては初めてのことがあって、一旦落ち着くのかなと思ったら、退団を発表された。
あの記者会見を見ながら、なんて素晴らしい人なんだろうと。クラシコなんて号泣で、見ていられなかったです」と思いを吐露。

「あんなに難しい、ハイテクニックなことをサラリとやる、美しい、優しいパスが出せる、あのスペースを、あのスピードでパスを出せる、そんな人はイニエスタぐらい」と称賛し、
「バルサのイニエスタが見られないのは残念ですけど、ヴィッセル神戸に来るのではという噂も聞こえてきている」と神戸入りの報道にも触れ、「それが叶ったら凄いセンセーショナルですよね」と目を輝かせた。

最近では、解説などサッカーの仕事も増えてきているという小柳。レアル・マドリードとリバプールとの欧州CL決勝(26日開催、ウクライナ)のフジテレビの生中継で副音声を担当する。
小柳は「解説はプロの方に失礼です。勝手にトークです。勝手に言いたいことをやらせていただいている。2回目ですけど、副音声がギリです。

主音声では危なくてしょうがない、何を言うかわからないから」と笑わせつつ、「副音声でルミ子さんの分析をしゃべってほしいと言われることは大変光栄です」。
それでも「チャンピオンズリーグの決勝ですよ、何としてもリバプールに勝ってほしいんです。バルサの永遠のライバル、レアルに3連覇させちゃなんねぇぞっていう、そこは押します」とバルサ愛をさく裂させた。

スポニチ 5/12(土) 16:32配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00000114-spnannex-ent

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