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チャンピオンズリーグ


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レアルマドリードが“SOS”ロペテギ監督が選手の補強をクラブに要求!! 

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 レアル・マドリードを率いるフレン・ロペテギ監督がクラブに補強を要求しているようだ。16日、スペイン紙『アス』が伝えている。

 UEFAスーパーカップが15日に行われ、昨シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)を制したレアル・マドリードはヨーロッパリーグ王者のアトレティコ・マドリードに2-4で敗れた。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20180817-00814202-soccerk-socc&s=lost_points&o=desc&t=t&p=2

ユベントス“CLガチ狙い!!”ロナウドに続きポグバを指名か! 

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 ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(33)を獲得したイタリア1部ユベントスが、プレミアリーグ・マンチェスター・ユナイテッドのフランス代表MFポール・ポグバ(25)の獲得を狙っていると、29日付の英紙デーリー・ミラー(電子版)が伝えた。

 ユベントスは、ポグバの代理人に獲得を希望していると通達。2年前に移籍金8900万ポンド(約130億円)でマンチェスターUに売却したが、C・ロナウドとポグバの2人を獲得することでチャンピオンズリーグ制覇に狙いを定めるという。

 また、ポグバ獲得の資金集めとして、ボスニア・ヘルツェゴビナ代表MFミラレム・ピアニッチ(28)、アルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアイン(30)、イタリア代表DFダニエレ・ルガーニ(24)、同代表DFマッティア・カルダラ(24)を売却し、2億ポンド(約291億円)の資金を集める意向だという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00000135-spnannex-socc

“ラモスはレスラーか!!”サラーを負傷させた件で未だにお怒りのクロップ監督!! 

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リヴァプールのユルゲン・クロップ監督は、チャンピオンズリーグ決勝でモハメド・サラーを負傷させたレアル・マドリーDFセルヒオ・ラモスを痛烈に批判した。

現在、プレシーズンのアメリカツアー真っ最中のリヴァプールだが、指揮官はCL決勝から2カ月以上がたった今も、レアルDFの行為に怒りが収まらないようだ。インターナショナル・チャンピオンズ・カップのマンチェスター・ユナイテッド戦に向けた前日会見で次のように語っている。

「あなたがレアル・マドリーの人間でない限り、あれは冷酷で残忍なプレーだと思うはずだ」

まずは審判に言及し、W杯のビッグゲームでの判定と比較しても「あの状況ではもっといい判定を下すべきだった」と不満を露わにした。

<続く>

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00000006-goal-socc

【動画】CL予選で一発レッドの極悪非道プレー!!まさに狂気!! 

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1 2018/07/20(金) 17:15:08.85 _USER9
7/20(金) 7:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180720-00123162-soccermzw-socc

■ フランス人DFメリスが敗戦濃厚の状況下で相手選手に両足ジャンピングキックを見舞う

 欧州ナンバーワンクラブを決めるUEFAチャンピオンズリーグ(CL)の予選で目を疑うような衝撃のプレーが飛び出した。球際で足を高く上げると、そのまま相手の腹部にドロップキックをお見舞い。当然ながら一発退場となり、「まさに狂気」「いったい何を考えているんだ?」と海外メディアを震撼させている。

 現地時間17日に行われたCL予選1回戦ヴィデオトンFC(ハンガリー)対F91デュドランジュ(ルクセンブルク)の第2戦、後半アディショナルタイムだった。

 1-2とリードを許し、残り時間も約1分と敵地に乗り込んだデュドランジュの敗退が濃厚となった場面、相手GKがゴールキックで前線にボールを供給すると、混戦でボールがこぼれた。デュドランジュのフランス人DFブライアン・メリスとヴィデオトンのハンガリー代表MFマテ・パトカイが球際に飛び込んだが、メリスが一足先にボールに触れた。左足を高く上げてボールを蹴り返すまでは普通だったが、そこから右足も離陸させて相手の腹部にプロレスを彷彿させる両足ジャンピングキックをお見舞い。主審から即刻レッドカードを提示され、一発退場となった。

 ニュージーランドテレビ局「TVNZ」が「ダブルカンフーキック」と報じれば、衛星放送「FOXスポーツ」イタリア版は「殺人タックル」と表現。さらに、英紙「デイリー・メール」は「これは歴代最も汚いタックル? ブライアン・メリスが相手にドロップキック」と伝え、英スポーツメディア「スポーツ・バイブル」は「まさに狂気。ブライアン、いったい何を考えているんだ?」と常軌を逸したプレーに疑問を呈した。

 そのまま試合はタイムアップとなり、デュドランジュは2戦合計スコア2-3で1回戦敗退が決定。メリスは不名誉な形でCLの歴史に名を刻むことになった。

“暴君ラモス”CL決勝でのカリウスのミスはラモスが原因!? 

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1 2018/06/05(火) 12:32:33.88 _USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00000014-jij_afp-socc

AFP=時事】イングランド・プレミアリーグのリバプール(Liverpool FC)に所属するGKロリス・
カリウス(Loris Karius)が、レアル・マドリード(Real Madrid)との欧州チャンピオンズリーグ(U
EFA Champions League 2017-18)決勝で失点に繋がるミスを犯した直前に、脳振とうを起こし
ていたことが4日、明らかになった。

 この診断結果を発表したのは、米ボストンで働く2人の医師で、チャンピオンズリーグ決勝が行
われた5日後の先月31日に、マサチューセッツ総合病院(Massachusetts General Hospital)でカリ
ウスに対して総合的な検査を行ったという。

 両医師は、「試合の映像を注意深く再確認し、詳細な病歴や身体検査、他覚的な基準を統合した
結果、われわれはカリウス選手が5月26日の試合中に脳振とうを起こしていたという結論に至った」との声明を出した。

 カリウスはこの試合の後半4分、レアルのDFセルヒオ・ラモス(Sergio Ramos)と衝突した際に肘
打ちを受けたと審判に対して主張していたが、このプレーに罰則が下ることはなかった。

その2分後、カリウスは味方選手にボールを送ろうとしたものの、相手FWのカリム・ベンゼマ(Karim Ben
zema)にボールを渡し、レアルの先制を許すというミスを犯した。
さらにカリウスはその後、ギャレス・ベイル(Gareth Bale)のシュートをつかみ損ねるという決定的なミスを
しており、リバプールの3失点目により勝敗は決した。

 両医師は脳振とうがカリウスのパフォーマンスに影響を与えた可能性はあるとし、以下のように続けた。

「検査時にカリウスが訴えた後遺症や他覚的徴候を考えると、セルヒオ・ラモスと交錯した直後に視覚的な
機能障害が生じていたのかもしれない」

 また両医師は、脳振とうを引き起こした出来事からカリウスが確実かつ安定的に改善していると話している。

「診断の結果に基づき、彼が完全に回復することを期待している」「われわれはカリウス選手に対して用心
するよう助言し、完全にプレーできるよう復帰するためには安全であることを重要視すべきだと伝えた」

【悲報】GKカリウスが『脅迫被害』SNS上で心のない攻撃を受ける 

1   2018/05/28(月) 15:56:21.54 _USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3176215?cx_position=22

2018年5月28日 10:59 発信地:ロンドン/英国
【5月28日 AFP】英マージーサイド警察(Merseyside Police)は27日、イングランド・プレミアリーグのリバプール(Liverpool FC)に所属するGKロリス・カリウス(Loris Karius)に対するSNS上での殺害予告や脅迫について捜査中であると発表した。カリウスはレアル・マドリード(Real Madrid)とのサッカー欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2017-18)決勝で致命的なミスを繰り返し、ファンの怒りを買っていた。

 ウクライナ・キエフで行われた決勝でリバプールは、カリウスの2度のミスが失点に直結して1-3でレアルに敗れた。

 前半、味方に投げたボールが相手FWカリム・ベンゼマ(Karim Benzema)の足に当たってそのままゴールに吸い込まれ先制点を許したカリウスは、後半にはギャレス・ベイル(Gareth Bale)のロングシュートの処置を誤ってボールを後ろにはじいて3点目を与えた。

 試合終了のホイッスル後カリウスは泣き崩れたが、守護神の元に慰めに駆け寄るリバプールの選手は皆無だった。

 リバプールを率いるユルゲン・クロップ(Jurgen Klopp)監督は、2016年にドイツ・ブンデスリーガ1部のマインツ05(Mainz 05)から獲得した24歳が気の毒だとコメント。27日にリバプールのジョン・レノン空港(John Lennon Airport)にチーム機から降りてきた際、カリウスは手で顔を覆っていた。

 試合後にカリウスはミスを謝罪したが、怒りの収まらないリバプールのファンはカリウスとその家族を脅迫をした。

 SNS上にはカリウスにがんで死んでほしいというコメントや、「家族全員死んでほしい」「お前の娘を殺してやる」と言った文言があふれた。

 マージーサイド警察の広報は英紙デーリー・テレグラフ(Daily Telegraph)に対し、カリウスへの脅迫を捜査していると明かした。

「警察はソーシャルメディア上のこういった性質の投稿を極めて深刻に捉えている。特定された違反投稿者は捜査されることになる」

「マージーサイド警察としては、悪意あるメッセージや脅迫といった違法投稿は捜査対象であることをソーシャルメディアのユーザーに自覚してほしい」

 27日に自宅に戻るまで、カリウスは人生最大の舞台で起きた悲惨なミスを受け入れるために苦しんでいた。カリウスはツイッター(Twitter)で脅迫には触れずに、ファンに悪夢のようなパフォーマンスを再度謝罪した。

「今までよく眠れていない。あの場面が頭の中を何度もよぎる。チームメート、ファン、すべてのスタッフに謝っても謝りきれない」

「自分の二つのミスが試合を台無しにし、みんなを落胆させてしまった。前にも言ったように時間を戻したいがそれは不可能だ。僕らはレアル・マドリードに勝てると感じていたし、ずっと自分たちのプレーができていたので余計に最悪だ」

「キエフに来て、試合後でさえも僕の背中を押してくれた最高のファンに感謝したい。それを当たり前のことだとは思っていない。自分たちは大きな家族だということを再び僕に教えてくれた。ありがとう、そして僕らはもっと強くなって戻ってくる」 (c)AFP

サッカー欧州チャンピオンズリーグ決勝のレアル・マドリード戦で失点を喫し、ピッチに横たわるリバプールのGKロリス・カリウス(2018年5月26日撮影)。(c)AFP PHOTO / FRANCK FIFE
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カーンが吠えた!!『ピッチで泣くな!』涙したサラーに苦言を呈する 

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1   2018/05/28(月) 07:59:08.91 _USER9
独メディア『第2ドイツテレビ』でコメンテーターを務める元ドイツ代表のGKオリバー・カーン氏が涙を流しながらピッチを去る選手に苦言を呈している。

 現地時間26日、チャンピオンズリーグ(CL)が行われレアル・マドリーはリバプールを3-1で下した。この試合で負傷退場で途中交代となったリバプールのFWモハメド・サラーとマドリーのDFダニエル・カルバハルに対しカーン氏は異議を唱えた。

 両選手は涙を流しながらピッチを去っていった。試合後にカーン氏はその姿に対し「怪我をした選手はいつも泣いている。泣くのはロッカールームでするべきだ」と持論を展開した。

 現役時代は“鋼鉄の男”としてゴールを守っていたカーン氏だが、実は彼自身もピッチ上で泣いているのだ。2002年のワールドカップで決勝まで進んでドイツ代表は自らのミスもありブラジル代表に0-2で敗れた。その際に当時プレーしていたカーン氏はゴールポストに寄りかかって泣いていたのである。

 来月開幕するロシアワールドカップでは果たしてどのような選手の涙がピッチ上で見る事が出来るのだろうか。

フットボールチャンネル 5/28(月) 7:20
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180528-00271406-footballc-socc

“渦中のラモス”がサラーにメッセージ「時に悪い面も見せる…」 

1   2018/05/27(日) 21:00:58.08 _USER9
 サッカーに「たられば」は付き物だが、もしあの時、リバプールがエースを失っていなければ、ビッグイヤーの行方も変わっていたかもしれない……。

 現地時間5月26日、ウクライナのキエフで行なわれたチャンピオンズ・リーグ(CL)決勝は、3-1でレアル・マドリーがリバプールを撃破し、前人未到のCL3連覇の達成した。

 この試合、序盤でペースを握ったのはディフェンディングチャンピオンではなく、“挑戦者”のリバプールだった。最前線からハイプレッシャーをかけ続け、ボールを奪えば、その瞬間から敵陣へ果敢に仕掛けてチャンスを創出した。

 そんな理想的な形で試合を運んでいたリバプールに暗雲が立ち込めたのは30分だった。相手CBのセルヒオ・ラモスと対人戦でもつれたモハメド・サラーが左肩を負傷。そのまま、涙の交代を余儀なくされたのだ。

 チームの核を失ったリバプールは、攻撃力が極端に低下。徐々にマドリーに盛り返され、結果的に敗れてしまった。

 試合後、リバプールの指揮官ユルゲン・クロップは、「他の選手たちへのダメージも明らかだった。我々はあれ以降、勢いを失ってしまった」と、サラーの悲劇的な負傷交代を嘆いた。

 一方で、故意ではなかったとはいえ、奇しくも“加害者”となってしまったマドリーのキャプテン、S・ラモスは、自身のツイッターでサラーへメッセージを発信している。

「サッカーは時に良い面を見せることもあれば、悪い面を見せることもある。何より僕たちは、同じプロ選手だ。サラー、早期回復を祈っているよ。君には未来が待っている」

 14年のプロ生活を過ごし、酸いも甘いも嚙み分けてきた猛者だからこそのエールとも言えるが、ファンからは様々なツイートが寄せられ、「君のせいじゃない」や「偉大なキャプテンだ」といった擁護する声があった一方で、「このクソッタレ。明らかに故意に潰しにいっただろ」「サッカーは格闘技じゃない」という批判的な反応も目立った。

 サッカーにおいて接触プレーは付き物で、それによる怪我も致し方ないものだが、今シーズンの公式戦で44ゴールを挙げ、名声を上げたサラーのシーズン最終戦が、このような形で幕を下したことについては残念でならない。

サッカーダイジェスト 5/27(日) 20:19
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180527-00040996-sdigestw-socc

写真
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『ルミ子黙れ!!』CL決勝解説に大ブーイングの嵐! 

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1   2018/05/27(日) 19:02:54.82 _USER9
芸能界きってのサッカー通として知られる歌手の小柳ルミ子さん(65)のテレビ解説に、サッカーファンから激しい「ブーイング」が飛んでいる。

日本時間2018年5月27日未明に行われた欧州チャンピオンズリーグ(UCL)決勝のテレビ中継(フジテレビ系)で、副音声のゲスト解説を務めた小柳さん。
試合を左右するミスを犯したGKへのコメントをめぐって、「イライラする」「最低限のリスペクトもない」などの声がインターネット上に寄せられたのだ。

■辛らつコメント「私だってあんなミスしないよ」

UCL決勝はレアル・マドリード(スペイン)が3-1でリバプール(イングランド)を下し、史上初となる3連覇を達成した。試合の流れを決めたのは、リバプールのGKカリウスのプレーだった。

0-0で迎えた後半11分、カリウスが右サイドの味方へとアンダースローで投げたボールが、近くに迫っていたレアルFWベンゼマに弾かれ、先制点を決められた。
2-1のビハインドで迎えた後半38分には、正面に飛んで来た相手のロングシュートを取り損ね、決定的な1点を献上した。

こうしたミスを連発したカリウスは、試合終了後にピッチに倒れ込んで号泣。
その後、涙を流しながらサポーターの陣取るゴール裏まで向かい、両手を合わせて謝罪した。この姿にサポーターからは、激励の大きな拍手が送られていた。

小柳さんの解説がサッカーファンの間で問題視されたのは、ミスを犯したカリウスへ辛らつなコメントを連発したからだ。例えば、レアルの先制点となったスローミスについては、

 「ベンゼマの1点目。あれなんかさ、私だってあんなミスしないよ」
 「本当に信じられないミスですよ。考えられないミスですよ。正直言うよ、こんなミスする人に仕事任せられませんよ」

と酷評。さらには、レアルが2点目を決めた場面でも、カリウスに対し「何でもっと手を伸ばさないの!? 」「ちょっとこの、カリウスってダメでしょ」「説教しとくわ」などと怒りのコメントを連発していた。

◆C.ロナウドは「人として好きじゃない」
 
以前からレアルのライバル・バルセロナの大ファンを公言している小柳さん。
それだけに、UCL決勝の解説でも「リバプールびいき」だったのではないか、との指摘もネット上には寄せられている。

例えば試合中には、レアルのFWクリスティアード・ロナウドについて「人として好きじゃない」とのコメントをする場面も。続けて、
「(バルセロナの)メッシは人として、本当に最高の人間性なの。(ロナウドは)素晴らしいアスリートってことは認めるけど、でも私は人間性が好きじゃない。
人間性が伴わない人は、私は尊敬できない。仕事ぶりを見てれば分かるでしょ」などの持論を展開していた。

こうした一幕もあり、今回の小柳さんの解説はサッカーファンの不興を買うことに。
ツイッターやネット掲示板には、「本当に不快でした」「イライラが止まらねえ」などの批判が相次いでいる。

サッカージャーナリストで解説者の小澤一郎氏も27日昼のツイッターで、 
「本当にサッカーや選手へのリスペクトがある人であれば、今朝カリウスが犯したミスを一喝する、嘲笑うだけで終わることはできないはず」と指摘。その上で、

「副音声とはいえ最低限のリスペクトもない人を『サッカー好き有名(芸能)人』という理由でキャスティングするTV局の古い慣習はこの時代、もう終わりにしませんか?」
と痛烈に批判していた。

ただ一方で、小柳さんの奔放な発言に好感を抱いた人もいたようで、ツイッター上には「私はめっちゃ楽しめました」「副音声だし問題ないんじゃないか」との意見も出ている。

JCAST-NEWS 5/27(日) 18:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00000006-jct-ent

動画 試合ハイライト スカパー
https://www.youtube.com/watch?v=DxgIhtGCB-0


【感動】泣き崩れるカリウスに暖かい拍手が送られる 

キャプチャ

[5.26 欧州CL決勝 R・マドリー2-1リバプール]

 リバプールに所属するGKロリス・カリウス(24)にとって悔いの残る決勝となってしまった。

【続く】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-01654294-gekisaka-socc


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