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チェルチ


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伊主要メディアがミランFWチェルチ離脱を報じる!練習では右ウィングにボアテングを起用!! 

956: 名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/ 2016/01/02(土) 20:05:25.57 ID:iSXDKvfX.net

主要誌全てがチェルチのミラン離脱を報じてます
彼の代わりにボアテングが右ウィングで練習で起用されてます

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ミラン本田圭佑:苦しんだ前半戦、チェルチやチームに劣っていたのか? 

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/31(木) 11:37:46.66 ID:CAP_USER*.net
本田圭佑

所属:ミラン(セリエA)
ポジション:MF
出場試合数:12試合(先発5試合)
合計出場時間:403分

味方に退場者が出たことで39分間のプレーに終わった開幕戦が、まさか暗いトンネルのスタートになろうとは思わなかったのではないだろうか。
前半戦で主軸を担った昨季から一転、今季はまず出場機会を得ることができていない。

試合終盤からの起用が続いた時期もあり、総出場試合数は12試合。
だが、先発出場はわずか5試合に終わった。第5節ウディネーゼ戦の次にスタメンのチャンスを手にしたのは、年内最終戦となった第17節フロジノーネ戦。
実に3カ月にわたり、先発の機会を与えられなかった。
.
当然、ゴールやアシストといった評価に直結する数字は残せていない。
今季はまだ無得点。昨季はシーズンを通じて6ゴールだったが、すべて前半戦に挙げた得点であり、
1年以上もゴールを挙げられていない状況だ。アシストも1に終わっている。

本田が決定的に出場機会を失うことになったのは、シニシャ・ミハイロビッチ監督がシステムを4-3-1-2から4-3-3(その後4-4-2)に変更してからだ。
トップ下がなくなり、勝負する場がウィングないしサイドハーフとなった。
今季のチームのベストプレーヤーであるMFジャコモ・ボナヴェントゥーラからポジションを奪うのは難しい。ライバルはMFアレッシオ・チェルチとなった。

では、そのチェルチと比べて、本田は劣っているのだろうか。
出場時間は403分と734分。チェルチが長くプレーしている。パス本数は196本対199本とほぼ変わらず、
パス成功率(82.7%対72.9%)および敵陣内パス成功率(81.6%対73.7%)も本田が上回っている。
ドリブル突破を武器とするチェルチに対し、1対1(デュエル)の勝率でも46.4%対42.1%と勝利。
空中戦勝率では57.1%対36.4%と大きく差をつけている。シュートの枠内率も25%対27.3%とさほど離されていない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151231-00010002-goal-socc&p=1
GOAL 12月31日(木)11時30分配信
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今季前半戦の本田とチェルチのスタッツ

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左が本田、右がチェルチのスタッツ

本田、チェルチでは足りない! ミラン右ウイングの補強は? 

1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/10(木) 14:09:41.56 ID:CAP_USER*.net
右サイドの適役がいないとバッサリ

現在ミランは前線中央にカルロス・バッカ、右サイドにアレッシオ・チェルチ、左サイドにエムバイェ・ニアングを
置いた[4-3-3]で戦うケースが増えている。ここ数試合はこの3名が前線で固定されているが、
伊『カルチョメルカート』は今のウイングの2人では不充分だと指摘している。

右に入ったチェルチは突破力があり、連動した攻撃ができていない現在のミランにとっては大きな
武器となっている。加入当初は批判された守備も懸命に努力しているように見えるが、
まだまだ攻撃参加してきたサイドバックと上手く絡めていない。スコアレスドローに終わった
前節のカルピ戦でもイグナツィオ・アバーテとのコンビがよくなかったと批判されており、
その点に関しては日本代表MF本田圭佑の方が上手い。

一方、左サイドのニアングは中に切れ込むプレイも得意としていて、チェルチよりもゴールゲッタータイプの
ウイングだ。サンプドリア戦では2ゴールを挙げたものの、守備面には大きな課題がある。
ここは対戦相手からも穴と捉えられがちで、同メディアは守備の能力的にウイングを任せるには
不安があると指摘している。ただし、このポジションにはジャコモ・ボナベントゥーラを起用することができるため、
よりバランスの取れるボナベントゥーラを左サイドで起用するのも手だ。

しかしチェルチの代わりは存在せず、同メディアは今冬か今季終了後に右サイドを担当できる選手を
補強すべきと主張している。当然のことながら本田、スソは戦力として計算されていない状態で、
右サイドを務められる人材はいないというのが同メディアの見立てだ。理想的なのはチェルチの突破力と
本田のバランス力の両面を持ち合わせた選手で、そんな選手が加入した段階でチェルチ、本田、
スソは右ウイングのポジション争いから脱落することとなりそうだ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151210-00010008-theworld-socc
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伊紙がミラン本田圭佑のライバルチェルチを断罪!決定機を「台無しにした」 本田に序列を崩すチャンスが到来? 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/08(火) 01:09:02.84 ID:CAP_USER*.net
昇格組相手に0-0 チェルチが批判の的に
 
日本代表FW本田圭佑が所属するACミランは、6日の敵地カルピ戦でスコアレスドローに終わった。
アウェーとはいえ、セリエB昇格組を相手にしたゲームだっただけに、地元メディアは攻撃陣に低評価を与えている。

そして、シニシャ・ミハイロビッチ監督が右サイドハーフの序列で本田より上位に位置付けている
イタリア代表MFアレッシオ・チェルチは、再三の決定機を逃し、地元メディアから大バッシングを受けている。

前節サンプドリア戦で爆発したチェルチだったが、今節終了後には厳しい風当たりが待っていた。
「ガゼッタ・デロ・スポルト」紙の採点ではチーム最低の4.5点。問答無用の落第点だ。ゴール前でのチャンスを再三逃したことから、「台無しにした」と酷評されている。

「コリエレ・デロ・スポルト」紙は、チェルチとFWカルロス・バッカに最低の4.5点を与えている。
「前半に2つミスがあった。明確な2回のゴールチャンスを外した。常にカルピのDFのオフサイドの罠にかかっていた」

決定機逸に加え、再三オフサイドの判定を受け、攻撃の芽を自ら摘んだチェルチは批判の対象となっている。

本田に序列を崩すチャンスが到来?
 
「トゥット・スポルト」紙も、チェルチとバッカをチーム最低の4.5点で並べている。

「ユーベ戦では、ブッフォンとの1対1でヘディングをしてしまった。今回はベレクと3mしか離れていないのに、トラップがカルピDFへのプレゼントになった。
30分間を捨てた。絶好のチャンスをボールコントロールのミスで逃した。あまり活躍しなかった」とゴール前でのトラップミスを一刀両断。
好不調の波の激しいチェルチは、イタリアメディアから猛バッシングを受けており、その立場は微妙な雰囲気を漂わせている。

10試合連続でベンチスタートとなり、8試合ぶりに出番のなかった本田は、自らの力で序列を崩すことはできなかった。
しかし、ライバルの不発により、出場機会を奪回するチャンスが目の前に転がってくるかもしれない。

Soccer Magazine ZONE web 12月7日(月)22時38分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151207-00010020-soccermzw-socc
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動画
http://www.ballball.com/ja-jp/article/carpi-0-0-milan-carpi-keeper-belec-denies-bacca-and-alex-with-astonishing-saves-video/

逆転した立場 ミランで忘れ去られていた男チェルチの逆襲と、本田圭佑の今 

1: 名無しのSamurai
逆転した立場 ミランで忘れ去られていた男の逆襲と、本田の今
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151028-00010001-soccermzw-socc
「彼なしでは戦えない」

 ACミランの日本代表MF本田圭佑と、イタリア代表MFアレッシオ・チェルチとのポジションをめぐるライバル関係が、イタリアメディアでクローズアップされている。地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が「忘れ去られていた。しかし、今ミランはチェルチを信じる」と特集している。

 今年1月にアトレチコ・マドリードからやってきたチェルチは、28日のキエーボ戦でミラン移籍後、初となるリーグ戦3試合連続出場が濃厚となっている。

 前節サッスオーロ戦で、スルーパスで先制PKを演出したチェルチに対し、記事では「クリスマスも年末も彼なしで戦えない」と表現。現在のミランにおけるウインガーの存在感は日増しに大きくなっているという。

 4-3-3システムの右ウイングで定位置を確保した感のあるチェルチは、本田との競争に勝った。「アレッシオは、本田よりもコンデイションを整えた。よく練習をして準備も整えた。優秀だったのだ」。練習態度ではミランの歴代監督に最高の評価されてきた本田だが、ついに準備に関してもチェルチに後れを取ったようだ。

 フィリッポ・インザーギ前監督から気に入られた昨季の本田に対し、チェルチはロッカールームで指揮官と口論を展開するなど、問題児と化していた。一方で、今季は本田がクラブやシニシャ・ミハイロビッチ監督、サポーター、メディアを批判。立場は完全に逆転した。

現時点での差

 記事は、こう伝えた。

「昨シーズンはこの日本人に対して、全く議論の余地がなかった。なぜならチェルチはライバルとして脆弱(ぜいじゃく)だった。状況は反転した。本田がもっとアピールして見せなければならない。難しい時期を過ごしたチェルチは、日曜日の午後、サポーターに拍手されてピッチから出た。素晴らしい満足感だろう」

 昨季アトレチコ・マドリードで出場機会を失っていたチェルチは試合勘とコンディション不良で定位置争いに敗れた。だが、ウインガーが重用する4-3-3システムの現時点ではチェルチの天下がやってきた。

「キエーボは守備面で警戒するチーム。二重のマークでスペースをふさいでくる。だからこそ、ミハイロビッチ監督は本田よりもスピードがあり、1対1に強いチェルチをまた起用するようだ」

 練習での準備、スピード、1対1の局面打開力でチェルチに現時点で負けているという背番号「10」。リーグ戦では1年以上もゴールから遠ざかっている。そして、5試合連続スタメン落ちが濃厚だ。

Soccer Magazine ZONE web 10月28日(水)9時45分配信

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選ばれるのはどっち? ミラン指揮官、右WGに本田とチェルチで迷う 

1: 名無しのSamurai
選ばれるのはどっち? ミラン指揮官、右WGに本田とチェルチで迷う
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151024-00010005-footballc-socc
 ミランの指揮官シニシャ・ミハイロビッチ監督は自身にとって運命を分ける一戦ともいえる今週末の戦いに送り出す選手を迷っているようだ。23日、イタリア『カルチョメルカート.com』が報じている。

 日本時間の25日23:00より開催されるサッスオーロ戦は、ミハイロビッチ監督の進退をフロントが判断する試合とみられている。この試合で指揮官は4-3-3の布陣を考えているが、右ウイング(WG)にアレッシオ・チェルチと本田圭佑のどちらを起用するか考えているようだ。

フットボールチャンネル 10月24日(土)10時1分配信
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ミラン本田圭佑、次節は先発復帰!? 昨季経験の右ウィングか 「チェルチがチャンスを生かせなかった」 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 09:38:31.89 ID:???*.net
ミランMF本田圭佑が、25日のセリエA次節で先発に復帰する可能性も浮上したようだ。
右ウィングでスタメンに名を連ねるかもしれない。

17日のトリノ戦で1-1と引き分けたミラン。シニシャ・ミハイロビッチ監督は、
この試合からフォーメーションを4-3-1-2から4-3-3へと変更した。

トップとして先発出場したFWルイス・アドリアーノは精彩を欠いたが、
途中出場したFWカルロス・バッカは先制点を挙げている。

バッカは試合後に新システムへの手ごたえをうかがわせた。
また、ミハイロビッチ監督も、4-3-3の新システムは機能したとみているようだ。
そのため、次節サッスオーロ戦でも新システムが引き続き採用される可能性は低くない。

だが、トリノ戦では右ウィングに入ったMFアレッシオ・チェルチは、古巣相手に輝きを見せられなかった。
そこで、トリノ戦で88分からの出場に終わった本田が、チェルチの代わりに先発の座を取り戻すかもしれないという。

イタリア『スカイ・スポーツ』のエンリコ・チェルッティ記者は、次のように述べている。ミラン専門サイト『milannews.it』が伝えた。

「L・アドリアーノではなくバッカになってから、トリノ戦での4-3-3は良い答えとなった。
左ウィングでは(ジャコモ・)ボナヴェントゥーラが確実性を出している。
一方の右ウィングは、チェルチがチャンスを生かせなかった。本田に再びチャンスが与えられるかもしれない」

フィリッポ・インザーギ前監督が指揮を執った昨季の序盤戦、本田は同じ4-3-3の右ウィングでレギュラーとなり、ゴールを量産している。
今季はトップ下で5試合に出場し、地元メディアから批判を浴びていたが、右ウィングで結果を出すことはできるだろうか。

GOAL 10月20日(火)8時41分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151020-00000002-goal-socc
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トリノ対ミラン戦のハイライト
http://www.ballball.com/ja-jp/article/torino-1-1-ac-milan-daniele-baselli-special-denies-rossoneri-victory-video/

【動画】交代時のブーイングはチェルチに?本田圭佑に?? 

★: 名無しのSamurai



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チェルチ、ミランに恨み節 「全試合出場を保証してくれたからミランを選んだのに…」 

1: 名無しのSamurai
チェルチ、ミランに恨み節 「試合出場を保証してくれていたのに…」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150731-00000034-goal-socc
ミランFWアレッシオ・チェルチは、昨季の自身への扱いが不当だったと感じている。もっと試合に出られるはずだったと、悔しさを吐露している。

昨季のチェルチは、リーガエスパニョーラからの脱出を切望していた。アトレティコ・マドリーに加入したものの、出場時間を得られなかったためだ。

そのチェルチに、冬の移籍市場に向けて多くの選択肢が提示されていた。インテルという道もあったが、選んだのはセリエAとミラノでのライバル、ミランだった。

だが、ミランでもチェルチを失望の時間が待っていた。当時のフィリッポ・インザーギ監督から、出場時間を与えられなかったのだ。

チェルチにとっては、裏切りに近い感覚だったようだ。「人を信じるという間違いを犯してしまった。インテルを含めて複数のクラブが僕を欲しがっていたけれど、僕はミランを選んだ。全試合に出ることになると保証してくれていたのだからね」とイタリア『トゥットスポルト』に語った。

「でも、結局そうはならなかった。2試合以上続けて出ることはなかった。ローテーションはなかったし、誰よりも多く交代させられた」

「3、4カ月も出場時間が多いと言えない時間が続き、僕は明らかに出場時間と信頼を必要としていた」

いらだちは、ある。だが、チェルチは新シーズンに自身の力を証明すると意気込んでいる。

「厳しいポジション争いがあることは分かっているけれど、しっかり練習すれば僕は誰にも劣らない。どんなアタッカーにも挑戦できる」

「今はクラブの信頼を感じているし、調子の良いプレシーズンを楽しんでいるよ。大きな欲望と決意を秘めているんだ」

GOAL 7月31日(金)6時15分配信
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ミランMFチェルチとインテルMFグアリン、宿敵同士で電撃トレード移籍急浮上!! 

1: 名無しのSamurai
ミランとインテル、宿敵同士で電撃トレード移籍急浮上
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150719-00010010-soccermzw-socc
本田ライバル、チェルチとコロンビア代表グアリンのレンタルでトレードか

 イタリアのミラノを本拠地とするACミランとインテルの間で、大型トレードが実現するかもしれない。伊地元紙「トゥットスポルト」は、ミランがインテルからコロンビア代表MFフレディ・グアリンを、インテルはミランからイタリア代表FWアレッシオ・チェルチの獲得をそれぞれ狙っていると報じている。

 記事によれば、19日には両クラブによる交渉が行われると伝えられている。ミランは今夏FWカルロス・バッカやルイス・アドリアーノらを獲得したことで前線の戦力は充実。昨季チームトップの16得点を挙げたジェレミー・メネズや背番号「10」を背負う日本代表MF本田圭佑、そしてチェルチといった実力者も揃って放出候補のひとりとして名前が挙げられている。さらに、チームはFWズラタン・イブラヒモビッチの復帰を熱望しており、前線の人員整理は不可避の状況だ。

 インテルにとってチェルチは以前から獲得を狙っていたタレントの一人。今年1月にもアトレチコ・マドリードで出番のなかったレフティーの獲得に動いたが、チェルチは最終的に宿敵ミランへの移籍を選択した経緯があった。

 一方のグアリンは、今夏元ブラジル代表MFフィリペ・メロ獲得の交換要員としてガラタサライ移籍が取り沙汰され、退団に向かっているとの見方が強まっている。インテルとしては、トルコへの放出は避け、ミランとの交渉に含ませたい考えのようだ。

 ミランで本田とポジションを争うチェルチ、グアリンは共に1年間の期限付きの条件となるようだ。サリー・ムンタリ、マイケル・エッシェン、マルコ・ファン・ヒンケルらの抜けた中盤の補強を目指すミランと、昨季は22得点で得点王となったマウロ・イカルディとロドリゴ・パラシオ以外に頼れるFW不在で前線の強化を目論むインテルと、互いにメリットのある交渉となるかもしれない。

Soccer Magazine ZONE web 7月19日(日)19時30分配信
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