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チェルシー


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チェルシー、21世紀の最強ベストイレブン。圧倒的な守備力と強烈な個によるソリッドチームに 

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コウチーニョのバルセロナ退団は確実…チェルシーらに売却オファー 

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1: 2020/04/23(木) 06:07:19.50
バルセロナがチェルシーをはじめとした複数のクラブにフィリペ・コウチーニョの売却をオファーしたようだ。イギリス『スカイスポーツ』が伝えている。

2018年冬にリヴァプールからクラブ史上最高額でバルセロナに加入したコウチーニョ。しかし、1シーズン半にわたり期待されていたほどの活躍を残すことができず、昨夏に1年間の期限付きでバイエルン・ミュンヘンに加入する。しかし、ドイツ王者が買い取りオプションを行使するとは考えられておらず、今夏にはカンプ・ノウに戻る予定だ。

しかし、コウチーニョの将来は不透明。新型コロナウイルス感染拡大によるシーズン中断により、財政面で苦境に立たされるバルセロナは、資金確保のために同選手を売却する可能性が高いが、キケ・セティエン監督がチームに残す可能性を示す一方で、代理人は同選手がプレミアリーグへの復帰を望むと明かしていた。

そんな27歳のブラジル代表MFに対して興味を示すのがチェルシー。昨夏の補強禁止以降、新戦力を獲得しておらず、今夏にビッグサマーを迎えると予想されている。すでに、ハキム・ツィエクの加入を内定させる同クラブだが、契約満了を迎えるウィリアンやペドロ、オリヴィエ・ジルーの退団が濃厚だ。

なお、現段階でバルセロナが希望する売却額は定かではないが、複数のメディアが9000万ユーロ(約105億円)前後を要求すると報じている

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200423-00010000-goal-socc
4/23(木) 5:14配信

チェルシー、夏にフランス代表MFカンテを売却か? レアル&PSGが興味 

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1: 2020/04/10(金) 13:20:38.47
 チェルシーに所属する29歳のフランス代表MFエンゴロ・カンテが売却候補に浮上した。9日に英紙『デイリー・ミラー』が報じている。

【画像】チェルシーの基本フォーメーション

 同紙によると、レアル・マドリードとパリ・サンジェルマンが獲得を検討しているカンテに関してチェルシーが売却を考えているという。これまで主力選手として活躍してきたカンテだが、フランク・ランパード監督が就任した今季は怪我で離脱する期間もあり十分に実力をアピール出来ていなかった。

 2016年7月にレスター・シティからチェルシーに移籍したカンテ。2016/17シーズンはリーグ戦35試合に出場し1得点1アシストを記録してプレミアリーグ優勝に貢献した。2018/19シーズンはヨーロッパリーグ(EL)で10試合に出場しタイトル獲得に貢献している。チェルシーとの契約は2023年6月まで残っているが、夏に他クラブへ売却されるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200410-00370171-footballc-socc

チェルシー、スタジアム併設のホテルを医療職員に提供へ…費用はオーナーが負担 

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1: 2020/03/22(日) 20:54:41.88
 チェルシーは18日、本拠地「スタンフォード・ブリッジ」に併設されている「ミレニアム・ホテル」を、新型コロナウイルスの医療現場に従事するイギリスの国民保健サービス(NHS)の職員に無償で提供することをクラブ公式サイトで発表した。

 イギリスでは日増しに新型コロナウイルスの被害が拡大しており、現地時間18日朝の時点で、ロンドンだけでも621人 の感染が確認されているようだ。全国のNHS職員が医療現場の応援のため首都に集まっているが、中には長期滞在や日帰りで長距離の往復を強いられるスタッフもいる。チェルシーのオーナーを務めるロマン・アヴラモヴィッチ氏が、目に見えない脅威と戦う「彼らの健康と幸福の維持のために」ホテルの提供をNHSに提案し、同氏はホテルの提供費用も負担することになる。

 提供期間は今後2カ月間で、対象となるのはロンドン北西部の病院で働くスタッフだ。また、貸し出される部屋の数は需要に依存することになり、感染の疑いがあるスタッフはホテルを利用することはできない。なお、提供期間と対象、貸し出す部屋数は今後拡大される可能性があるという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200318-01048202-soccerk-socc

チェルシーオーナー、新型コロナの影響で3000億円の損害 

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1: 2020/03/20(金) 20:55:52.56
新型コロナウイルスの影響で、チェルシーのオーナーを務めるロマン・アブラモビッチ氏が大損害に見舞われたようだ。ロシア『モスクワ・タイムズ』の情報をもとにイギリス『サン』が伝えている。

世界中で拡大の一途を辿る新型コロナウイルス。サッカー界では世界各国でリーグ戦やカップ戦の延期が決まり、連盟やクラブが経済的な大打撃を受ける中、もっとも有名なオーナーの1人であるアブラモビッチ氏は、金融市場の混乱により個人で大きな損害を計上してしまったようだ。

『モスクワ・タイムズ』によるとその額は24億ポンド(約3000億円)。一般市民にとってピンとこない数字だが、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領が28億ポンド(約3600億円)の損害を被ったことと比較すれば、その大きさの輪郭が少しは見えてくるだろうか。なお、ロシアのトップの億万長者たちが計上した損害額の合計は、2020年ここまでで506億ポンド(約6兆5000億円)。天文学的数字だ。

そんなアブラモビッチ氏はといえば、現在はビザの関係で2018年5月からイギリスに渡れないでいる。チェルシーファンからは、この損害が夏の移籍市場に影響するのではないかと不安の声も上がっているが、2011年のFFP(ファイナンシャル・フェア・プレー)導入以降、アブラモビッチオーナーの財布にそこまで依存しておらず、寧ろここ1年間の補強禁止処分によって、潤沢な資金が用意できると言われている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200318-00371895-usoccer-socc

チェルシーの19歳新星FWハドソン・オドイも新型コロナ陽性…9日朝に症状訴え 

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1: 2020/03/13(金) 10:51:19.98
 チェルシーは12日、FWカラム・ハドソン・オドイ(19)から新型コロナウイルスの陽性反応が確認されたと発表した。濃厚接触の可能性がある選手・スタッフは自主隔離し、数日間はトレーニング施設を閉鎖するという。

 発表によると、ハドソン・オドイは今月9日午前、軽い風邪のような症状を覚え、予防措置としてトレーニングには参加していなかった。12日夜の検査で陽性反応が確認されたが、順調に回復しており、トレーニングに復帰することを待ちわびていたようだ。

 2000年生まれのハドソン・オドイは17年のU-17W杯優勝メンバー。今季は負傷もありながら17試合で1得点4アシストを記録していた。クラブは声明で「カラムが早く回復することを望み、クラブに迎え入れるのを楽しみにしている」としている。

 プレミアリーグは12日夜、今週末に予定していた第30節を通常どおりに開催することを発表。ところが直後にアーセナルのミケル・アルテタ監督が感染していたことが発覚し、13日に緊急クラブ会議を開いて今後の対応を議論する方針を示した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200313-43478948-gekisaka-socc

マンチェスター・Uが敵地でチェルシーを撃破!チェルシーは2度のゴール取り消しに泣く… 

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「何度やったら気が済む!?」「また泣いてる…」ソン・フンミンの“VAR退場劇”にチェルシー・ファンは憤慨  

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1: 伝説の田中c ★ 2019/12/23(月) 21:40:24.52 ID:FEFWgM/69
 またしても、トッテナム・ホットスパーの韓国代表FWソン・フンミンを巡るハプニングが物議を醸している。

 現地時間12月22日に行なわれたプレミアリーグ第18節で、ホームにチェルシーを迎えたスパーズ(トッテナムの愛称)は、0-2の完封負けを喫した。

 チェルシーを率いるフランク・ランパード監督が、現役時代の“恩師”ジョゼ・モウリーニョ監督が指揮を執るトッテナムと対峙した注目ゲームだ。敵地で痛快な勝利を飾ったその結末以上に話題となっているのが、ソン・フンミンの犯した蛮行である。

 トッテナムが2点のビハインドを追う60分だった。敵陣で相手CBアントニオ・リュディガーともつれ、ピッチへ倒れ込んだソン・フンミン。するとなんと、ドイツ代表CBの脇腹付近を蹴りつけたのである。

 このプレーがVARチェックの末、故意にリュディガーをキックしたと判断され、韓国代表エースは一発退場。この数的不利によってトッテナムが窮地に追い込まれたのは言うまでもない。

 試合後、英衛星放送『Sky Sports』のインタビューに応じたモウリーニョ監督は、ソン・フンミンの振る舞いについて、次のようにコメントしている。

「ソンは酷く扱われたと私は思う。彼がリュディガーにやったことは攻撃的なものじゃなかった。だが、リュディガーが心配だ。彼は肋骨を折った可能性がある。あれは確実に骨折をしているはずだ。早く治るのを祈っているよ。エバートン戦でアンドレ・ゴメスに起こったことでソンは泣いていたが、いまは、リュディガーが肋骨を折ったことで泣いている」

 去る11月3日に行なわれたプレミアリーグ第11節のエバートン戦。ポルトガル代表MFのアンドレ・ゴメスに対して、ソン・フンミンが後方からタックルをしたことが原因となり、右足首の脱臼骨折という大怪我を負わせてしまった。モウリーニョ監督はその一件を引き合いに出して、今回の退場を皮肉ったのである。実際、リュディガーは骨折などしていない。

 穏やかでないのはチェルシー・ファンだ。ソン・フンミンに対し、ツイッター上で非難が相次いでいる。

「たった6か月で3度のレッドカードだ。おかしい!」
「サッカー界で一番素敵な男? 汚い選手の間違いだろ?」
「俺たちがやっているのはサッカーだ。ストリートファイトじゃない」
「明らかに意図的に蹴っていた。ゴメスを傷つけた時と変わっていない」
「また泣いてる……」
「何度やったら気が済むんだ。こっちはヒヤヒヤする」
「ソンはダーティーすぎる」
「それほどハードじゃなかったけど、明らかに故意だ」
「悪意しかない」

 A・ゴメスとのケースとは異なり、今回は意図的にリュディガーを傷つけてしまったソン・フンミン。それだけにしばらくは、手厳しい批判に晒されそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191223-00010003-sdigestw-socc

プレミアの相次ぐ人種差別…今度はオウンゴールのチェルシーDFズマが被害に  

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1: 2019/09/01(日) 18:59:38.03 ID:6ohsC0zG9
チェルシーのフランス代表DFクル・ズマが人種差別の被害を受けた模様だ。イギリスメディア『スカイスポーツ』が報じている。

 プレミアリーグ第4節が8月31日に行われ、チェルシーはホームでシェフィールド・Uと対戦した。前半にチェルシーが2点先行したものの、後半開始直後に失点すると、89分、クロスに対応したズマの足にボールが当たり、オウンゴールで同点に追いつかれてしまった。

 『スカイスポーツ』によると、ズマはこのオウンゴールにより、Twitter上で人種差別被害を受けたという。プレミアリーグでは、同じくチェルシーのU-21イングランド代表FWタミー・アブラハム、マンチェスター・Uのフランス代表MFポール・ポグバやイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードなどがPKを失敗したことで、Twitter上で同様の人種差別被害を受けている。

9/1(日) 16:23配信
SOCCER KING
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190901-00975140-soccerk-socc

チェルシー指揮官ランパードがサポータに対し怒りのコメント「自称サポには嫌悪感でいっぱい」 

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