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チェルシー


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プレミアの相次ぐ人種差別…今度はオウンゴールのチェルシーDFズマが被害に  

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1: 2019/09/01(日) 18:59:38.03 ID:6ohsC0zG9
チェルシーのフランス代表DFクル・ズマが人種差別の被害を受けた模様だ。イギリスメディア『スカイスポーツ』が報じている。

 プレミアリーグ第4節が8月31日に行われ、チェルシーはホームでシェフィールド・Uと対戦した。前半にチェルシーが2点先行したものの、後半開始直後に失点すると、89分、クロスに対応したズマの足にボールが当たり、オウンゴールで同点に追いつかれてしまった。

 『スカイスポーツ』によると、ズマはこのオウンゴールにより、Twitter上で人種差別被害を受けたという。プレミアリーグでは、同じくチェルシーのU-21イングランド代表FWタミー・アブラハム、マンチェスター・Uのフランス代表MFポール・ポグバやイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードなどがPKを失敗したことで、Twitter上で同様の人種差別被害を受けている。

9/1(日) 16:23配信
SOCCER KING
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190901-00975140-soccerk-socc

チェルシー指揮官ランパードがサポータに対し怒りのコメント「自称サポには嫌悪感でいっぱい」 

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CL王者リヴァプール、4度目のUEFAスーパー杯制覇!…PK戦でチェルシーとの激闘制す  

1: Egg ★ 2019/08/15(木) 07:09:32.87 ID:G94AnePA9
UEFAスーパーカップが14日に行われ、リヴァプールとチェルシーが対戦した。

 昨シーズンのチャンピオンズリーグ王者リヴァプールとヨーロッパリーグ王者チェルシーが激突。大会史上初のプレミアリーグ勢対決は36分に動いた。敵陣中央でボールを持ったクリスティアン・プリシッチがドリブルで持ち上がり、ペナルティエリア左へラストパス。抜け出したオリヴィエ・ジルーが左足ダイレクトで流し込んで、チェルシーが先制した。

 1点ビハインドで折り返したリヴァプールは、アレックス・オックスレイド・チェンバレンを下げてロベルト・フィルミーノを投入して後半を迎えた。すると立ち上がりの48分、エリア手前のファビーニョがダイレクトで浮き球パスをエリア内へ送ると、反応したフィルミーノがGKの目の前でジャンピングパス。これをサディオ・マネが押し込んで同点に追いついた。

 75分、リヴァプールにビッグチャンス。右CKの流れでエリア左のモハメド・サラーが左足を振り抜くと、シュートは相手選手に当たってコースが代わるが、GKケパ・アリサバラガに防がれる。さらに、こぼれ球にフィルジル・ファン・ダイクが合わせたが、これもGKケパの好セーブに阻まれた。

 83分、チェルシーはメイソン・マウントが抜け出して左足シュートでネットを揺らすが、オフサイドの判定で得点は認められなかった。リヴァプールも86分、サラーのスルーパスでマネがエリア右に抜け出したが、シュートは枠を捉えなかった。

 試合は1-1のまま90分が終了し、延長戦に突入。95分、フィルミーノがエリア左へ侵入してマイナスに折り返すと、マネが右足ダイレクトで叩き込み、リヴァプールが逆転に成功した。だが99分、GKアリソンがエリア内でタミー・アブラハムを倒してPKを献上。チェルシーは101分、このPKをジョルジーニョがゴール右に沈めて、すぐさま同点に追いついた。

 2-2のまま120分も終了し、決着はPKへ。先攻のリヴァプールが5人全員決めたのに対して、後攻のチェルシーは5人目のアブラハムがGKアドリアンに止められて勝負あり。リヴァプールがPK戦を制して、14年ぶり4度目のUEFAスーパーカップ制覇を果たした。

【スコア】
リヴァプール 2-2(PK戦:5-4) チェルシー

【得点者】
0-1 36分 オリヴィエ・ジルー(チェルシー)
1-1 48分 サディオ・マネ(リヴァプール)
2-1 95分 サディオ・マネ(リヴァプール)
2-2 101分 ジョルジーニョ(PK)(チェルシー)

【PK戦】
先攻:リヴァプール/上
後攻:チェルシー/下

▼1人目
フィルミーノ:◯
ジョルジーニョ:◯

▼2人目
ファビーニョ:◯
バークリー:◯

▼3人目
オリジ:◯
マウント:◯

▼4人目
A・アーノルド:◯
エメルソン:◯

▼5人目
サラー:◯
アブラハム:●/GKストップ

【スターティングメンバー】
リヴァプール(4-3-3)
アドリアン;ゴメス、マティプ、ファン・ダイク、ロバートソン(91分 A・アーノルド);ヘンダーソン、ファビーニョ、ミルナー(64分 ワイナルドゥム);サラー、マネ(103分 オリジ)、チェンバレン(46分 フィルミーノ)

チェルシー(4-3-3)
ケパ;アスピリクエタ、クリステンセン(85分 トモリ)、ズマ、エメルソン;カンテ、ジョルジーニョ、コヴァチッチ(101分 バークリー);ペドロ、ジルー(74分 アブラハム)、プリシッチ(74分 マウント)

8/15(木) 6:45配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00968244-soccerk-socc

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モウリーニョ、マンCに皮肉!「先発に選ばれなかった選手のBチームでもプレミアリーグを優勝できるよ」  

1: Egg ★ 2019/08/12(月) 17:55:38.10 ID:KmmjKqkh9
スカイスポーツの解説者に就任したジョゼ・モウリーニョ氏(56)が、自分がマンチェスター・シティーのBチームでも指揮を執ったらマンチェスター・ユナイテッドを抑え、プレミアリーグ優勝を果たすと公言した。11日付の英紙サン電子版が報じた。

チェルシーとマンチェスターUで監督を務めたモウリーニョ氏は、今季はマンチェスターCとリバプールに加えてトットナムも優勝争いチームになることを予想した。番組が始まって、昨季途中まで指揮を執っていたマンチェスターUに対する皮肉を口にするまでに5分しかかからなかった。

優勝候補チームを聞かれた同氏は「マンチェスターC、トットナム、リバプールとマンチェスターCのBチームだ」と回答。「マンチェスターCの先発に選ばれなかった選手のBチームでもプレミアリーグを優勝できるよ」と圧倒的な戦力を誇るマンチェスターCが優勝候補筆頭だと主張した。

また、アーセナル、チェルシーとマンチェスターUに関しては「サッカーでは予想しない出来事が起こることがある」と多くを語らず。優勝候補ではないものの、可能性はあると話した。

(A・アウグスティニャク通信員)

8/12(月) 17:08配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190812-08120438-nksports-socc

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マンチェスター・ユナイテッド>チェルシー相手に4発快勝!/プレミアリーグ開幕節  

1: Egg ★ 2019/08/12(月) 07:25:28.99 ID:Dz8qvGFR9
プレミアリーグ第1節が11日に行われ、マンチェスター・Uとチェルシーが対戦した。

 開幕節最後にして最大の一戦は、序盤からお互いに一歩も譲らない展開に。4分にタミー・エイブラハムが反転からの素早いモーションで放ったシュートがポストに阻まれると、7分にはチェルシーDFのエリア内での連携ミスからマンチェスター・Uにボールが渡ったが、アントニー・マルシャルのグラウンダーシュートはGKにキャッチされた。

 すると17分、マンチェスター・Uは中盤でのボール奪取からショートカウンターを仕掛けると、最後はマーカス・ラッシュフォードがエリア内でクル・ズマに倒されてペナルティーキックを獲得。ラッシュフォード自らがゴール左上に突き刺して、ホームのマンチェスター・Uが先制に成功した。

 先制を許したチェルシーは前半終了前、立て続けに決定機を迎える。39分、敵陣ゴールエリア付近までボールを運んだロス・バークリーのシュートがダビド・デ・ヘアに足でセーブされると、40分のエメルソンのシュートはニアサイドのポストを直撃してゴールラインを割った。

 65分、マンチェスター・Uが2点目を獲得。右サイドで相手DFをはがしたアンドレアス・ペレイラがDFラインとGKの間に高速のクロスを供給すると、最後はマルシャルが押し込んだ。その直後の67分にもマンチェスター・Uにゴールが生まれる。ポール・ポグバからピンポイントのロングパスを受け取ったラッシュフォードが、ケパ・アリサバラガとの1対1を制して2点目をマークした。

 さらに81分、マンチェスター・Uはまたしても追加点を獲得する。ポグバがファイナルサードまでボールを運んで、途中出場のダニエル・ジェームズにパス。ジェームズのシュートは相手DFに当たってコースが変わり、ネットに吸い込まれた。

 試合はこのまま終了し、開幕節の“ビッグ6”対決はマンチェスター・Uに軍配が上がった。次節、マンチェスター・Uはアウェイでウルヴァーハンプトン・ワンダラーズと、チェルシーはホームでレスターとそれぞれ対戦する。

【スコア】
マンチェスター・U 4-0 チェルシー

【得点者】
1-0 18分 マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)
2-0 65分 アントニー・マルシャル(マンチェスター・U)
3-0 67分 マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)
4-0 81分 ダニエル・ジェームズ(マンチェスター・U)

【スターティングメンバー】
マンチェスター・U(4-2-3-1)
デ・ヘア;ワン・ビッサカ、リンデレフ、マグワイア 、L・ショー;マクトミネイ、ポグバ;A・ペレイラ(74分 ジェームズ)、リンガード(86分 マタ)、マルシャル;ラッシュフォード(86分 グリーンウッド)

チェルシー(4-2-3-1)
ケパ;アスピリクエタ、クリステンセン、ズマ、エメルソン;ジョルジーニョ(73分 ジョルジーニョ)、コヴァチッチ;ペドロ、マウント、バークリー(58分 プリシッチ);エイブラハム(66分 ジルー)

8/12(月) 2:22配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190812-00967205-soccerk-socc

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ダビド・ルイスのアーセナル移籍が決定的に! 10億円でチェルシーと合意 

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南野拓実、チェルシーとの親善試合で2ゴール!直近4試合で4得点と絶好調…初のCL参戦に期待膨らむ  

1: Egg ★ 2019/08/01(木) 09:38:17.97 ID:MjY1WmpK9
ザルツブルクの日本代表FW南野拓実は、チェルシーとの親善試合で2ゴールを挙げる活躍を見せた。

ザルツブルクで6シーズン目を迎えた南野。すでに開幕した新シーズンでは、公式戦2試合で2ゴール2アシストと好調をキープする24歳FWだが、プレミアリーグの強豪との親善試合でも見事な活躍を収めた。

7月31日に行われたチェルシーとの親善試合で、南野は1-4とビハインドを背負っていた75分に奥川雅也と交代でピッチに登場。その4分後にイエローカードを受けたが、85分に味方が獲得したPKを確実に決めて1ゴールを記録。そして5点目を許した後の後半アディショナルタイム、この試合最後の得点となる自身2ゴール目を奪った。なお、試合は3-5でザルツブルクは敗れている。

今季はクラブ史上初めてチャンピオンズリーグのグループステージに出場するザルツブルク。直近4試合で4ゴールと絶好調の24歳日本代表アタッカーだが、欧州最高峰の舞台でもその活躍を見せてくれるのかもしれない。

8/1(木) 6:00配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190801-00010002-goal-socc

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「ブスケツに問題発生」…スペインメディアが不動のピボーテに警鐘鳴らす 

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【悲報】サッカー 川崎フロンターレ VS チェルシー 視聴率4.2%  

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1: 名無し募集中。。。 2019/07/23(火) 09:34:51.55 0
金曜日

チコちゃん 12.3
沸騰ワード 10.7
爆報フライデー 12.9
金スマ 13.3
Mステ 9.0
川崎チェルシー 4.2

【速報】チェルシーが好機逃さず2発、バルセロナの追撃かわす 日本開催の“強豪対決”に2-1勝利 楽天カップ  

無題




1: 久太郎 ★ 2019/07/23(火) 21:27:17.15 ID:1s4EXXxx9
前半にエイブラハム、後半にバークリーがゴール バルサはラキティッチが豪快弾
 スペインの名門バルセロナとイングランドの強豪チェルシーが23日、埼玉スタジアムで行われた親善試合Rakuten CUPで対戦し、前後半にそれぞれ1点ずつを決めたチェルシーが2-1で勝利した。

 チェルシーは19日に、J1リーグ王者の川崎フロンターレと対戦(0-1)し、これが日本での2試合目となった。一方のバルセロナはアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレス、ブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョらコパ・アメリカ(南米選手権)参戦組が、日本遠征のメンバーには含まれず。また今夏、鹿島アントラーズからバルセロナBへの移籍が発表された日本代表MF安部裕葵は、試合の登録メンバーに入らなかった。

 序盤から両チームともそれほどプレースピードを高めない展開になった。そのなかでバルセロナは、3トップの中央に入った新加入のFWアントワーヌ・グリーズマンが攻撃の最終局面で変化をつける場面が目立ち、前半15分にはFWウスマン・デンベレに技巧的なスルーパスを狙ったが、わずかに流れた。

 前半の半ばからはチェルシーが立て続けにチャンスを迎えた。同23分にはMFクリスチャン・プリシッチが左サイドからカットインしたシュートをGKマルク=アンドレ・テア・シュテーゲンが弾いたところにFWエイブラハムが詰めたが、無人のゴールにボールを抑えきれなかった。続く同24分にはMFメイソン・マウントがゴール正面からミドルシュートを放つも枠外。さらに同28分にはマウントから右サイドに展開し、DFセサル・アスピリクエタの折り返しをプリシッチが狙ったが、ヒットせずに枠を外れた。

 そして同34分、チェルシーは敵陣でプレスをかけ、バルセロナのMFセルヒオ・ブスケツのパスをMFマテオ・コバチッチが弾くと、そのボールをエイブラハムがペナルティーエリア内で受けて、そのままテア・シュテーゲンとの1対1を制してゴール。チェルシーが1点を先制してハーフタイムを迎えた。

ハーフタイムでバルセロナは11人がすべて交代。MFイバン・ラキティッチや、新シーズンに向けアヤックスから加入したMFフレンキー・デ・ヨングがピッチに立った。また、チェルシーはDFダビド・ルイスら最終ラインの3人を交代させて後半がスタートした。

 後半のメンバーのほうがコンディションの良さを感じさせたバルセロナは、中盤からの速いパスワークでチェルシー陣内に切り込む場面が増えた。その中でFWカルラス・ペレスやMFカルラス・アレニャーが枠内にミドルシュートを飛ばしたが、チェルシーのGKケパ・アリサバラガが安定感のあるセービングを見せてゴールを許さなかった。

 チェルシーは同15分にFWオリビエ・ジルーら3人、同25分にFWミシー・バチュアイら4人を投入し、アリサバラガ以外のフィールドプレーヤーがすべて交代した。バルセロナはチェルシーが大幅に選手を交代してからはなかなか相手ゴール前まで切り込むことができなかった。逆に同36分、左サイドから攻め込んだチェルシーは、MFロス・バークリーが左足でミドルシュートを流し込み追加点を挙げた。

 バルセロナは同アディショナルタイムにラキティッチが鮮やかなミドルシュートを決めて1点を返したが、同点には至らず。来日2試合目とリーグ開幕戦が1週間早いチェルシーがコンディションに勝った感はあったが、5万1126人を集めた豪華な親善試合はチェルシーが2-1で勝利を収めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190723-00205692-soccermzw-socc



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