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ダービー


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首位リバプールが6連勝!!ダービーで主力温存も両チーム計7発の乱打戦制す 

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「だてに獲得したんじゃない!」ダービーで“圧倒的記録”を残した遠藤航をシュツットガルトSDが絶賛!  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/26(火) 07:07:59.22 ID:MJWAkTDx9
「流石、日本代表」と褒めちぎる

ドイツで華々しいスタートを切ったサムライ戦士への賛辞が止まらない。

現地時間11月24日、ドイツ2部の第14節が行なわれ、ホームに宿敵カールスルーエを迎えたシュツットガルトは3-0で快勝した。

この白熱したダービーマッチでの勝利に小さくない貢献をしたのが、シュツットガルトの遠藤航だ。
今夏にベルギーのシント=トロイデン(STVV)から期限付きで加入した日本代表MFは、4-3-3のアンカーで移籍後初先発を飾ると、随所で存在感を発揮した。

ピンチの芽を潰していたことは、スタッツからもよく表われている。

欧州主要リーグの様々なデータを公開しているウェブサイト『Whoscored.com』によると、遠藤は試合を通じて、
33回ものデュエルに勝利。両チーム合わせて2番目のゴンサロ・カストロ(シュツットガルト)の18回を大きく上回る数字を叩き出している。

攻守に渡る貢献を披露した遠藤に対しては、クラブ上層部も誇らしげだ。スベン・ミスリンタートSD(スポーツディレクター)は、
「ワタルは見事なプレーをみせてくれたと思うね」と絶賛し、さらにこう褒めちぎった。

「日本代表選手としてもプレーしていて、流石だったね。今日のようなプレッシャーがかかり、大いに盛り上がりを見せるスタジアムでのプレーには慣れているんだ。
雰囲気やプレッシャーに臆することはなかったね。ワタルは複数のポジションでプレー可能なとても良い選手だ。我々もだてに彼を獲得したのではない」

さらにシュツットガルトのティム・ヴァルター監督も攻守でチームをサポートした日本代表MFに対し、「守らなければいけない局面ですべてを守り切ってくれた。
チームのオプションを豊かにする素晴らしい”少年”だ。私たちは彼を無駄にしない」と激賞した。

今シーズンの序盤戦は、満足に出場機会を得られずにいた遠藤。日本屈指のポリバレントプレーヤーは、ようやく巡ってきたチャンスをモノにできるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191126-00010005-sdigestw-socc
11/26(火) 6:11配信

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【伝説動画】香川真司の伝説ループ弾が2位 「ルール・ダービーTOP5ゴール」・・・ブンデス公式選出  

1: 豆次郎 ★ 2019/04/27(土) 19:42:39.98 ID:tNeKAptR9
4/27(土) 19:10配信
香川真司、伝説ループ弾が2位 「ルール・ダービーTOP5ゴール」…ブンデス公式選出

ドイツで最も激しい試合の一つ、香川がドルトムント時代に決めた一撃がランクイン

 ブンデスリーガは現地時間27日、ドルトムントとシャルケの“ルール・ダービー”が行われる。「ドイツで最も激しい試合の一つ」とも言われる一戦を前に、リーグ公式ツイッター日本語版は「ルール・ダービー歴代TOP5ゴール」を選出。日本代表MF香川真司(ベジクタシュ)の伝説のループ弾が堂々の2位にランクインしている。


 ルール地方に本拠地を構えるライバル同士であるドルトムントとシャルケが激突するルール・ダービーは、「ドイツで最も激しい試合の一つ」として知られる。27日に2位(ドルトムント/勝ち点69)と15位(シャルケ/同27)の状況で対戦するが、その一戦を前にブンデスリーガ公式ツイッターが一本の動画を投稿した。

「ルールダービーにおける歴代TOP5ゴール。@S_Kagawa0317のスーパーゴールは何位にランクインしたでしょう」(原文ママ)

 香川はドルトムント所属時代、ダービーで2戦連続ゴールを決めるなど“ダービー男”として大一番で結果を残した。なかでも、2015-16シーズンのアウェーゲームでチームに先制点をもたらした芸術的なループシュートは今なお語り継がれている。

 後半4分、香川は中盤で前を向くと、前線に走り込んだMFモリッツ・ライトナーへ縦パスを送る。ライトナーは倒れ込みながらリターンパスをつなぐと、香川はGKの動きをよく見てダイレクトでループシュートを放ち、美しい弧を描いてネットを見事に揺らした。

 映像では5位に元トルコ代表MFヌリ・シャヒン(2013-14シーズン/ドルトムント)、4位にポーランド代表DFウカシュ・ピシュチェク(2011-12シーズン/ドルトムント)、3位に元スイス代表FWアレクサンダー・フライ(2008-09シーズン/ドルトムント)が選ばれたなか、香川のループ弾が堂々の2位にランクイン。ちなみに、1位には元ドイツ代表DFマティアス・ザマーの華麗なドリブル弾(1993-94/ドルトムント)が選出されている。

 果たして、今回の対戦ではダービーの歴史に残るようなスーパーゴールが生まれるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190427-00185411-soccermzw-socc
no title

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