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ダビド・シルバ


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ダビド・シルバがラツィオと交渉中 一時は日本行きが報じられるも… 

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1: 2020/07/29(水) 11:24:18.62 _USER9
ダビド・シルバがラツィオと交渉しているようだ。スペイン『アス』が伝えた。

2010年に加入し、数々の栄光とともにクラブの急成長を支えたシルバは、今夏に10シーズンを過ごしたマンチェスター・Cから退団する。8月から再開されるチャンピオンズリーグにチームの一員としてプレーする同選手だが、それ以降の新天地は依然として不透明だ。

スペイン代表としても活躍した34歳の司令塔をフリーで獲得できることを受け、以前には日本行きなども報じられていたが、その他にもアメリカや中東行きの可能性が浮上する。しかし、ここに来て、来シーズンのチャンピオンズリーグ出場権獲得に近づくラツィオがシルバとの契約を画策するようだ。

同メディアによると、チームを指揮するシモーネ・インザーギ監督がシルバの加入を強く望むラツィオは、選手側との交渉をすでに行い、双方が合意に達する望みがあるようだ。さらに、同選手は今後数日中にこのオファーを受け入れることを決断し、来シーズンも“青”のユニフォームを纏う可能性がある。

なお、シルバに対してはアラブ首長国連邦のアル・アハリ・ドバイやアル・ナスル・ドバイもオファーを送ったと伝えられている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b2ae44c3071b7b0be71156cbcf1581bb84001dd3

ダビド・シルバ、代理人がミランと会談! Jリーグなしか 

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1: 2020/04/08(水) 14:32:10.44
イタリア『コリエレ・デッロ・スポルト』がマンチェスター・シティの元スペイン代表MFダビド・シルバ(34)に対するミランの接触を報じた。

2010年にマンチェスター・シティに加入以降、公式戦通算424試合74ゴール137アシストの数字を誇り、14個のタイトル獲得に貢献してきたダビド・シルバ。契約失効となる今季限りでシティの退団意向を明らかにしており、新天地としてJリーグのヴィッセル神戸や、元イングランド代表MFのデイビッド・ベッカム氏が共同オーナーを務めるインテル・マイアミ、そして、レアル・ベティスが浮上している。

しかし、ダビド・シルバは最後の経験として新たにハイレベルな大会に身を投じたい思いや、古くからの夢だというイタリアでプレーしたい考えがある模様。そうしたなか、ミランのテクニカルディレクター(TD)のパオロ・マルディーニ氏やスポーツディレクター(SD)のリッキー・マッサーラ氏らが昨年のクリスマス後、クラブのオフィスでダビド・シルバの代理人と会談したという。

いわく、ミランが獲得する場合、600万~800万ユーロ(約7億円~約9億4000万円)の選手年俸が高額だが、フリートランスファーでの加入になるため、金銭面に問題ないとのこと。イタリア勢のなかで、最初に具体的な動きをみせたというミランだが、ダビド・シルバ獲得なるか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200408-00372893-usoccer-socc

神戸 清水ドウグラス&元スペイン代表ダビド・シルバ獲りへ 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/03(金) 05:03:55.83 ID:upV0qr7q9
初タイトルが終着点ではない。黄金時代を築くため、神戸の強化は続く。「(ACL出場クラブは)リーグ戦の方が苦戦しているところもある。
今いるメンバーと補強のところを考えていきたい」と三浦SD。FWビジャとFWウェリントンが抜け手薄になった攻撃陣では清水FWドウグラス(32)の獲得が決定的だ。

今季リーグ3位の14得点を挙げ、広島などでACLを経験している点も大きい。さらに元スペイン代表MFダビド・シルバ(マンチェスターC)は今夏獲得へ向けて調査を継続。
フィンク監督の続投も既定路線で、FW古橋も残留が濃厚だ。

一方、懸念材料は元日本代表DF西の動向だ。複数の関係者によると、名古屋から正式オファーが届いているという。
神戸側は慰留に務めるも、今季リーグ29試合出場のベテランが流出なら痛い。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200103-00000005-spnannex-socc
1/3(金) 5:00配信

<ダビド・シルバのJリーグ挑戦の可能性>有力視されるのが中国と日本..イニエスタの橋渡し役が水面下で動き 

1: Egg ★ 2019/12/28(土) 10:08:35.87 ID:7c6FvLpk9
イニエスタとビジャの移籍を叶えた“橋渡し役”が水面下で動き

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ダビド・シルバ(マンチェスター・シティ/元スぺイン代表MF)
●現行契約満了:2020年6月にボスマン
●移籍金の実勢相場:2000万ユーロ(約24億円)

 今シーズン終了後の契約満了に伴い、来夏にシティを退団することがすでに決定しているシルバ。焦点はその行き先となる。

 現時点で有力視されるのが、中国と日本だ。すでに両国のクラブから具体的なオファーを受けており、シルバ自身が純粋に金銭面を重視するのであれば中国側に分があるが、Jリーグ行きの可能性も決して低くはない。

 実際、アンドレス・イニエスタ、ダビド・ビジャ、セルジ・サンペールらがヴィッセル神戸入りする際に、重要な橋渡し役を担ったジェラール・ピケの代理人、アルトゥーロ・カナレスがすでに水面下で動いている模様だ。

 またJリーグは、イニエスタやフェルナンド・トーレスがことあるごとに発してきた好意的なコメントの数々により、スペイン人プレーヤーの間で日本に対して、かなり好印象を持たれている。シルバとて例外ではないだろう。

 逆に、中国に渡ったスペイン人選手の印象は必ずしも良いものばかりではなく、イニエスタがそうであったように、シルバが環境面を優先して日本行きを選択したとしても不思議はない。

 現時点で日本上陸の可能性は、中国ともども40パーセントといったところだろう。他には、アメリカのMLSに加え、シルバ自身がこれまで何度か口にしてきたように、故郷のクラブであるラス・パルマスに戻る選択肢も浮上する。

 ただ、ラス・パルマスは、2018年の夏に2部に降格して以来、ミゲル・アンヘル・ラミレス会長のワンマンなマネジメントも響いて迷走を続けており、財政状況も悪化している。

 確かに、かつて低迷するチームの起爆剤として加入し、見事に1部昇格の原動力となったファン・カルロス・バレロンの例に倣うという道もあるだろう。ただ、ラス・パルマスのトップチームでのプレー経験もあったバレロンとは異なり、シルバは10 代半ばで故郷を飛び出し、バレンシアのカンテラに入団していただけに、ラス・パルマスとの結びつきはそこまで深くない。

 故郷のクラブへの愛着を優先する線も捨てきれないが、ラス・パルマスの現状を考慮し、古巣に帰還する前にもうひと勝負(ひと稼ぎ)したいと考える可能性は十分にある。

12/28(土) 6:32 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191228-00010004-sdigestw-socc

FC東京、元スペイン代表MFダビドシルバ獲得へ…既に接触し好感触  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/12/08(日) 06:32:05.91 ID:a6o84BdO9
 F東京が、元スペイン代表MFダビドシルバ(33)=マンチェスターC=の獲得に乗り出していることが、7日分かった。関係者によると、既にシルバ側とは接触しており、好感触を得ている模様だ。

 F東京は前半戦首位に立ちながら夏にMF久保建英がスペインに移籍して以降、チャンスメーカー不在で2位に終わった。そこで今夏にクラブとの契約が切れ、母方が日系人で日本にルーツがある同選手に白羽の矢を立てた。

 スペイン代表として10年南アフリカW杯優勝に貢献した司令塔は、今季プレミアリーグで14試合出場3得点(6日現在)と活躍。来年1月に34歳となるが、衰える気配はない。年俸は700万ユーロ(8億4000万)前後の見込みで、神戸と札幌も獲得を目指しているが、日本なら東京を希望しているという情報もある。プレミアリーグが終了するのは5月中旬。既に代表は引退しており、獲得が実現すれば、早ければ6月中にも合流できる。

 また下部組織出身のニューカッスルFW武藤嘉紀(27)に復帰を要請していることも判明。今季はクラブで出場機会を失っており、今冬の移籍を検討。本人の希望は以前プレーしていたドイツを始め欧州だが、話がまとまらなければ、日本復帰を視野に入れる可能性がある。ほかにもJ2に降格する磐田FWアダイウトン(29)をリストアップしている。

スポーツ報知 12/8(日) 6:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-12080078-sph-socc

神戸、ダビド・シルバ獲得へ交渉中とスペイン報道 イニエスタと来季“夢のタッグ”結成か  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/11/14(木) 12:34:22.27 ID:zdvvUjTM9
J1神戸、D・シルバ獲得へ交渉中とスペイン報道 イニエスタと来季“夢のタッグ”結成か

今季限りでのマンC退団を表明している司令塔 札幌が獲得に動くとの報道も…

 マンチェスター・シティの元スペイン代表MFダビド・シルバが、J1ヴィッセル神戸加入に向けて交渉を行っているとスペインメディア「El Chiringuito」が報じている。同胞のMFアンドレス・イニエスタとFWダビド・ビジャ、MFセルジ・サンペールに続く大物スペイン人プレーヤー加入の可能性が浮上した。

 2010年からマンチェスター・シティでプレーしてきたシルバだが、契約満了となる今季終了後に退団することを今年6月に発表していた。すでにJ1の北海道コンサドーレ札幌が獲得に乗り出したともレポートされていたが、最新のレポートによれば、近年大型補強を進めている神戸がシルバ獲りに向けた交渉を行っていると、スペインメディアが報じた。

 この報道にイングランドメディアも反応。英紙「デイリー・メール」は「マンチェスター・シティと契約満了になるダビド・シルバが日本のヴィッセル神戸移籍に向けて交渉している」との見出しで報じ、「シティのプレーメーカーは日本のクラブに加入し、アンドレス・イニエスタとダビド・ビジャの足跡を辿る可能性がある」と伝えた。

 神戸はここ数年、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキを皮切りにイニエスタ、ビジャ、ベルギー代表DFトーマス・フェルマーレン、元バルサのMFセルジ・サンペール、元日本代表DF酒井高徳など海外クラブから大型補強を敢行。ポドルスキは今季限りで退団の噂があり、ビジャも現役引退を発表したばかりだが、新たな助っ人としてシルバに熱視線を送っているようだ。イニエスタとシルバという夢のタッグ結成にも期待が懸かる。

 イニエスタやビジャとともに欧州選手権、ワールドカップでの優勝経験を持つシルバ。33歳の司令塔がJリーグでプレーする姿を見ることはできるのだろうか。

Football ZONE web編集部 11/14(木) 11:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191114-00228867-soccermzw-socc

Jリーグにまたイニエスタ“同僚”!札幌、ダビド・シルバ獲り 来夏獲得へ水面下で交渉  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/05(火) 05:43:25.21 ID:SPRwvzRO9
サッカーJ1の札幌が、イングランドプレミアリーグのマンチェスター・シティーに所属する元スペイン代表MFダビド・シルバ(33)の獲得に動いていることが4日までに分かった。
関係者によれば、プレミア連覇中の名門と契約が満了する来夏の獲得へ向け、水面下で交渉を開始。母方が日系人のシルバ自身も、ゆかりのある日本でのプレーを希望しているという。
実現すれば、東京五輪のマラソンと競歩が実施されることになった北の大地が、さらに熱くなりそうだ。

札幌が、甘いマスクで女性人気も高い元スペイン代表MFダビド・シルバの獲得に乗り出した。
シルバは契約が満了する今季限りでマンチェスターCを退団することを表明済み。
水面下で争奪戦が勃発していたが、ここに来て有力候補として札幌が急浮上した。
札幌は既に条件面などの交渉を開始したようで、関係者は「神戸など複数のJクラブとも接触したが、最も熱心だったのが札幌」と証言した。

シルバは左利きの世界的ドリブラーだ。長きにわたりスペイン代表でも活躍し、08、12年と2度の欧州選手権優勝に貢献。
10年W杯南アフリカ大会では現神戸のイニエスタらとともに、母国初Vのメンバーとなった。
バレンシアから10年7月に加入したマンチェスターCで数々のタイトルを獲得。
昨季限りで退団した元ベルギー代表DFコンパニーの後を継ぎ、今季は主将として名門の中心に君臨している。

今季限りでの退団を決断した後には、元イングランド代表MFベッカム氏がオーナーを務め、20年から米MLS参戦が決まっているインテル・マイアミなどが新天地の候補として取り沙汰されてきた。
だが、母方が日系人というシルバは、ルーツのある日本でのプレーを強く希望しているという。

一方、今季のルヴァン杯でクラブ史上初の決勝進出を果たした札幌は、以前からクラブの顔となる、ビッグネームの獲得を画策してきた。昨オフには元オランダ代表のロッベンの獲得に動いた実績もある。
家族の反対もあり、ロッベンは昨季限りで現役引退。実現はならなかったが、技術、経験など一級品のシルバ獲得となれば、躍進中のクラブにとって大きな補強となる。

ここ数年イニエスタ、F・トーレス、ビジャら世界的スターのJ参戦が相次ぐ。東京五輪のマラソンと競歩の開催地に決まった北の大地は、来年、熱い夏を迎えることになりそうだ。

▼ダビド・シルバ 1986年1月8日生まれ、スペイン・カナリア諸島出身の33歳。15歳でバレンシアの下部組織に入団。
レンタル移籍を経て06~07年シーズンに復帰したバレンシアで頭角を現し、10年7月にマンチェスターCに移籍。2連覇中のリーグ、FA杯など数々のタイトルを獲得。
スペイン代表では08、12年に欧州選手権で優勝し、10年W杯の初優勝時もメンバー入り。18年W杯後に代表を引退。国際Aマッチは125試合で35得点。1メートル70、67キロ。利き足は左。

《続々スペイン人なぜ?》〇…最近Jリーグ入りした世界的スター選手は、イニエスタら大半がスペイン人で、ほとんどが10年W杯を制したメンバー。
その理由として(1)異国でプレーするベテランの年代にさしかかったこと(2)先陣を切ったイニエスタがJリーグのレベルの高さや生活面での安全性などを母国メディアに語っていること、などが挙げられる。

《背景にDAZN》○…スター選手獲得が可能になった背景には、17年から10年間の放映権料を約2100億円で契約した動画配信サービス「DAZN」の存在もある。
各クラブが得る賞金や分配金が激増し、資金力がアップした。イニエスタを獲得した神戸は18年度にスポンサー収入や入場料収入が大きく伸び、
営業収益(売上高)が日本プロサッカー史上最高の96億6600万円に達しており、相乗効果も示している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191105-00000080-spnannex-socc
11/5(火) 5:30配信

ダビド・シルバ、来季はベッカム氏オーナーのインテル・マイアミに移籍か  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/20(金) 18:20:52.06 ID:ifQ+7x/99
マンチェスター・CのMFダビド・シルバは来シーズンからデイヴィッド・ベッカム氏がオーナーを務める新しいMLSクラブインテル・マイアミでプレーすることになるかもしれない。イギリス紙『インデペンデント』が19日に伝えている。

 報道によるとクラブは地元マイアミで人気を得ることを目指しており、スペイン語話者であるシルバはマイアミのヒスパニック系コミュニティへアピールできるスター選手として期待しているようだ。今シーズン限りでマンチェスター・Cからの退団が決まっていることもあり、欧州のシーズン終了後にマイアミへ呼び寄せたい意向だという。

 10年間在籍したマンチェスター・Cで数多くのタイトルを獲得してきたシルバは、故郷カナリア諸島のクラブであるラス・パルマスへの移籍が噂されたこともある。今後の決断に注目が集まるところだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190920-00981818-soccerk-socc

ダビド・シルバ、来季限りでマン・C退団を明言「10年で十分だよ」…去就不透明も「中国へはいかない」  

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1: 久太郎 ★ 2019/06/26(水) 11:54:32.05 ID:kT7+ve/k9
マンチェスター・シティMFダビド・シルバは、2019-2020シーズンを持って同クラブを退団する意向のようだ。

2010年にマンチェスター・Cに加入したシルバ。その後絶対的な主力として、公式戦396試合に出場し71ゴール129アシストを記録。プレミアリーグ4度優勝など国内タイトルの獲得に大きく貢献し、2008年にUAE資本グループに買収されて以降のクラブで象徴的な選手としての役割を担ってきた。

そんなシルバだが、契約は2020年で満了となる。英『デイリー・ミラー』のインタビューで、契約満了をもってマンチェスターを離れるつもりであることを明かした。

「これが最後だ。僕にとっては10年で十分だよ。完璧な時だ」

「当初クラブは2年契約を話していたけど、別の契約にサインすることに決めた。だから、10年で終わりだ。これでサイクルは完了する。素晴らしい数字だね。他のチームの選手としてシティと対戦することは決して無いだろう。そう、10年だ。それでおしまい」

そして、今後については「家族を優先する」としつつ、どうなるかはわからないと話した。

「家族がいるし、それを優先する。もっと家族と過ごしたいんだ。マンチェスター・シティでもう1年プレーした後、その時に何が起こるかわかるだろう」

「中国へはいかない。僕はわからないよ。彼女が僕のために決めるんだ! (出身地カナリア諸島の)ラス・パルマスでキャリアを終わらせたいと思っていたが、フットボールは変わる」

2010年代のマンチェスター・Cを代表する33歳MFだが、エティハド・スタジアムでその姿を見るのは来季限りとなるようだ。以前にはJリーグ行きも噂されていたが、世界屈指の司令塔はどのような決断を下すのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190626-00010010-goal-socc

<元スペイン代表MFダビド・シルバ>カタールから年俸8億円超オファーか マンC関係者は退団の可能性を示唆  

1: Egg ★ 2019/05/27(月) 09:02:33.52 ID:rECDLTbq9
来季でマンCとの契約が切れるシルバ 年俸が実質2倍となるオファーを検討と英紙報道

マンチェスター・シティの元スペイン代表MFダビド・シルバは、今季も安定したパフォーマンスでチームに貢献し、プレミアリーグ連覇を達成している。オフシーズンに入りシルバはカタールのクラブから高額なオファーを受けた模様で退団の可能性が浮上していると、英紙「ザ・サン」が報じている。

 現在33歳のシルバは、バレンシア育ちでエイバルやセルタへのレンタル移籍を経て頭角を現し、その後は4シーズンにわたってバレンシアで活躍した。2010-11シーズンにシティへ移籍して在籍9シーズン目を迎えた今季は、公式戦50試合に出場して10得点14アシストという安定した活躍を見せ、プレミア2連覇を含む史上初の国内3冠達成に大きく貢献している。

 シルバとシティの契約は来年6月までとなっている。現在カタールのクラブから届いている内容は、年俸600万ポンド(約8億3000万円)で2年契約と言われている。しかも非課税となっているため、実質的には現在の年俸より2倍ほど高額になるという。

 また、シティはレスターのベルギー代表MFユーリ・ティーレマンスを狙っているようで、クラブはシルバの後継者として考えているようだ。クラブ関係者は、「もし、ダビドが去ることになったら本当にショックだが、彼には最高のオファーが届いていて真剣に検討している。現時点では、残るよりも退団の可能性が高そうだ」と話している。

 シルバはシティでの9シーズンで、4回のリーグ制覇など11のタイトル獲得に貢献している。サッカー選手としてキャリアの終盤に入り、最後のチャレンジを真剣に考えているのかもしれない。

5/27(月) 8:10配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190527-00191544-soccermzw-socc

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