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タイ代表


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<西野監督率いるU23タイ代表>イラクと引き分け史上初の1次リーグ突破!観客は涙 

1: Egg ★ 2020/01/15(水) 00:35:00.18 ID:9Gu/zhYV9
前日本代表監督の西野朗監督(64)率いるU―23タイ代表が14日、自国開催のU―23アジア選手権1次リーグ最終戦イラク戦に臨み、1―1で引き分けた。A組2位で史上初の1次リーグ突破が決定した。終了の笛が鳴ると、西野監督は選手と熱く抱擁。スタンドの観客は涙を流した。

 開始6分。VARによる判定で相手のハンドが確認されて得たPK。13番のMFジャルンサックが左に決めると、西野監督は体の近くで小さくガッツポーズした。その後も何度もGKと1対1を作る積極的な攻撃が繰り広げられた。

 「グループステージをいかに突破していくかに全力を注ぐ」と話していた指揮官。第2戦のオーストラリア戦から先発7人を変更して戦い、後半4分に追いつかれても同11分に攻撃の主軸2枚を投入する積極的な采配で主導権を渡さなかった。

 同国のA代表を兼任しており、実質の指揮はまだ約2カ月。「オフェンスのタレントは非常に高い。ディフェンス力に関しては正直かなりレベルアップしないといけない」。攻守で実力が相対する現状の中、短期間でチームをまとめ上げて快進撃を続けている。

 上位3チームは東京五輪の出場権を獲得できる今大会。あと2回勝てば、タイは五輪切符に初めて手が届く。

1/15(水) 0:26配信スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200114-00000201-spnannex-socc

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韓国人指揮官を侮辱か…西野監督がコーチの行動を謝罪  

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1: 伝説の田中c ★ 2019/12/01(日) 22:20:02.47 ID:5rkyNFd09
 タイ代表の西野朗監督がGKコーチの行動について、ベトナム代表に謝罪した。韓国『朝鮮日報』が報じている。

 西野監督率いるタイは19日、カタールW杯アジア2次予選のG組第6節でベトナムとアウェーで対戦し、スコアレスドローに終わった。試合後、両チームの選手やスタッフが挨拶を交わした際に、タイのGKコーチを務めるセルビア人のサシャ・トディッチ氏の行動が物議を醸していたようだ。

 同紙によれば、トディッチGKコーチはベトナムを指揮する韓国人のパク・ハンソ監督が目の前に来ると、右手を胸の高さに持っていき、手の平を下に向けて笑ったという。これを見たパク監督はトディッチGKコーチに強く抗議。西野監督や両チームの関係者が仲裁に入り、その場を収めた。

 このトディッチGKコーチのジェスチャーに対し、自分より背の低いパク監督を嘲笑する意図があったのではないかと指摘する声もあったが、本人は「G組1位のベトナムが、タイにすぐ1位を明け渡すことになると表現したんだ」と釈明している。

 しかしベトナムサッカー連盟(VFF)は、トディッチGKコーチの行動が人種差別禁止規定に抵触するかどうか判断してほしいとアジアサッカー連盟(AFC)に提訴したようだ。

 そうした中、西野監督はフィリピンのマニラで開催される東南アジア競技大会の記者会見で「(ベトナム・ハノイの)ミーディンスタジアムで起きたことについて、もう一度パク・ハンソ監督にお詫びの言葉を伝える」と、トディッチGKコーチに代わって公式に謝罪。続けて「パク・ハンソ監督は素晴らしい指導者。私たちは以前からお互いを知る良い友達だったので、(コーチの行動は)残念だった。パク監督をリスペクトしているし、仲間たちと一緒に成功してほしいと思っている」とコメントし、騒動の沈静化を図った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191125-43474405-gekisaka-socc

「日本vs韓国の対立構造」 西野監督、ベトナム撃破に執念燃やす“2大理由”を敵国指摘 

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タイ代表・西野監督 強豪UAEを破る金星にご満悦…「皆さんが予想した通りの結果」と報道陣の笑い誘う  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/16(水) 12:45:09.55 ID:VDrkuMJl9
2022年カタールW杯アジア2次予選が15日、各地で行われた。G組では西野朗・前日本代表監督(64)率いるFIFAランク114位のタイが、ホームで同66位の強豪UAEを2―1で破る金星を挙げた。タイは2勝1分けとなりG組で首位に浮上した。

 札幌所属のMFチャナティップを負傷で欠いたが、昨季広島でプレーしたFWティーラシンらが得点しての番狂わせ。試合後の会見では第一声で「皆さんが予想していた通りの結果だと思います(笑い)」と“西野節”で報道陣を笑わせた。強豪撃破については「チームとして狙いをしっかり持って戦ってくれた結果。UAEよりアグレッシブにアクションを起こした。誰が中心というわけではなくチームでというプレーが得点に結びついた」と振り返った。

 昨年のロシアW杯で、大会2か月前の就任ながら日本代表を16強に導いた名将は、今年7月に指揮官となったばかりのタイでも手腕を発揮。好調な滑り出しとなったチーム作りについて「通訳がいいのか自分の意図がよく選手に伝わっている」と、ダンディーな口調で再び“西野節”をさく裂させて、場を和ませるなど、現地メディアの受けも上々のようだ。

 西野タイは来月の2次予選では14日にマレーシア、同19日にベトナムと対戦する。2次予選を突破すれば、最終予選では森保ジャパンと激突する可能性もある。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191016-00000062-sph-socc

西野朗監督のタイ代表が強豪UAE撃破! 首位浮上で2次予選突破へ前進  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/15(火) 23:12:57.97 ID:mbXotZMQ9
【タイ 2-1 UAE W杯アジア2次予選】

 カタールワールドカップ・アジア2次予選グループリーグG組のタイ対UAE戦が15日に行われ、ホームのタイが2-1で勝利を収めた。


 元日本代表監督の西野朗氏が率いるタイはここまで2試合を戦って1勝1分けでグループ2位。2連勝で首位に立つ強豪UAEをホームに迎えての“首位攻防戦”に臨んだ。

 前半26分にはタイが先制点を奪うことに成功。左サイドからのクロスに合わせたFWティーラシンがヘディングで叩き込んだ。昨年日本のサンフレッチェ広島でプレーしていたティーラシンは、10日に行われたコンゴ代表との親善試合に続いて2試合連続のゴール。

 UAEも前半アディショナルタイムにFWマブフートが左からのクロスにダイビングヘッドで飛び込み、前半を同点で折り返す。今予選好調なマブフートはこれで3試合で6ゴール目となった。

 だが後半立ち上がりの51分、タイは再び勝ち越し点を奪う。右サイドからのクロスにファーポストで合わせたMFエカニットのシュートはGKに触られながらもニアを抜いてネットに収まった。

 そのままタイムアップまでリードを守ったタイはホームで2-1の勝利。同じく勝ち点を7に伸ばしたベトナム代表を得失点差で抑え、グループ首位への浮上を果たしている。

【得点者】
26分 1-0 ティーラシン(タイ)
45+2分 1-1 マブフート(UAE)
51分 2-1 エカニット(タイ)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191015-00343001-footballc-socc

タイ代表のカリスマ・ティーラトン 西野サッカー「楽しい」 

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タイ代表・西野朗監督が初勝利!攻撃スタイル貫きインドネシアに3-0快勝  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/11(水) 00:03:46.94 ID:hNCNkc1D9
【インドネシア 0-3 タイ 2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選 第2節】

 2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選のインドネシア代表対タイ代表の一戦が現地時間10日、インドネシア・ジャカルタのゲロラ・ブン・カルノ・スタジアムで行われ、0-3でアウェイのタイが勝利した。

 5日のベトナム戦はホームで0-0の引き分けに終わったタイ。しかもトップで起用した大分トリニータ所属のティティパンが負傷し、チームを離れる事態となってしまった。一方の、初戦のマレーシア戦を2-3で落としたインドネシアは、かつて北海道コンサドーレ札幌に所属していたイルファンとリリパリが揃って先発。タイはチャナティップが先発しており、「札幌色」の強い試合となった。

 試合は序盤から両チームとも攻撃に出る激しい展開となる。タイがチャナティップ、インドネシアはリリパリが中心となってチャンスをつくる。両チームの10番が躍動し、あわやという場面も生まれたが、0-0で折り返す。

 後半も拮抗した展開が続くが、先制したのはタイ。得意のパスワークで攻め込み、左サイドに展開。ボールを受けたサラチャットがカットインして右足を振り抜き、ゴールネットを揺らした。

 その後もタイの攻勢が続き、63分にはサラチャットがペナルティエリア内で倒されPKを獲得。これを横浜F・マリノス所属のティーラトンが冷静に決めると、72分にはサラチャットが味方とのパス交換で相手守備陣を翻弄し、再びゴール。試合を決めた。

 タイは前半に危ない場面もあったが守備で対応するのではなく攻撃の姿勢を強めた。また、2点をリードしてからも守るのではなく最後まで攻撃の手を緩めなかった。攻撃的なスタイルは西野監督の真骨頂。就任してから公式戦2試合目で早くも「西野イズム」が見られた。

 また、驚きだったのはティーラトンの起用法だ。左利きで、横浜F・マリノスでは左サイドがメインだが、この日はなんと右サイドバックにおいた。逆足でカットインしてチャンスを演出するなど「奇策」は実ったと言える。

 得意のパスワークと西野監督らしさがミックスして快勝したタイ。次回は10月15日、ホームに強敵UAEを迎える。

【得点者】
56分 0-1 スパチョック・サラチャット(タイ)
64分 0-2 ティーラトン・ブンマタン(タイ)
72分 0-3 スパチョック・サラチャット(タイ)

(取材・文:植田路生【ジャカルタ】)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190910-00337901-footballc-socc

西野監督率いるタイ代表初陣にJリーグ3銃士先発 指揮官“日韓対決”も注目 

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<タイ>西野朗氏の監督就任を正式発表! U23監督も兼務 W杯2次予選で日本と対決の可能性も…  

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1: Egg ★ 2019/07/17(水) 15:55:15.90 ID:GzQkgS9p9
タイ・サッカー協会は17日、昨夏のワールドカップ(W杯)ロシア大会で日本代表を16強入りへと導いた前日本代表監督の西野朗氏(64)がタイ代表監督に就任すると正式発表した。西野氏はU―23タイ代表も兼任。19日に東京都内で就任会見を行う。

 西野氏はU―23日本代表監督として1996年アトランタ五輪でブラジルを撃破する“マイアミの奇跡”を演じ、柏、G大阪、神戸、名古屋とJリーグ各クラブの監督を歴任。

 日本サッカー協会の技術委員長を務めていた昨年4月にハリルホジッチ監督(当時)の解任を受けて日本代表監督に就任し、チームを16強入りへと導いた。

 9月に開幕するW杯カタール大会アジア2次予選で日本と同組となる可能性もある。

7/17(水) 15:45配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190717-00000172-spnannex-socc



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