Samurai Goal

タイ


スポンサード リンク





ショック! タイ代表の西野監督、給与削減へ 

20200331at52S_p




1: 2020/03/31(火) 23:22:21.92
 【バンコク時事】タイ・サッカー協会関係者は31日、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う財政悪化を受け、同国代表の西野朗監督と給与削減で合意したと述べた。期間は状況が改善するまでで、削減幅は明らかにされていない。協会幹部やタイ人職員は5割減らす。

 西野氏はタイ協会のフェイスブックで公開された映像で、手をたたきながらタイ語で「頑張れ」と語り、治療に当たる医療関係者らを激励した。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020033101052

<タイ代表の西野朗監督>2年間の契約延長合意にファン大喜び 「長く続けて」「とても幸せ」 

1: Egg ★ 2020/01/23(木) 12:47:29.90 ID:R8R2zFm49
タイサッカー協会は22日、A代表を率いる西野朗監督と2年間の契約延長で合意に至ったと発表した。U-23代表と兼任していた西野監督は現在、地元で開催されているU-23アジア選手権で同国代表を率いて、史上初のベスト8入りを達成。東京五輪出場権は獲得できなかったが、その手腕が評価された。

 西野監督は2018年のロシア・ワールドカップ(W杯)で日本代表を率い、ベスト16入り。W杯後に退任し、翌19年7月にタイ代表とU-23タイ代表の兼任監督に就任した。A代表が臨んでいるカタールW杯2次予選では、G組で5試合を終えて2勝2分1敗の3位。今回臨んだ、地元で開催されているU-23アジア選手権では、強豪オーストラリア、バーレーン、イラクと同居したA組を2位突破し、史上初の決勝トーナメント進出に導いた。

 準々決勝でサウジアラビアに0-1で敗れ、東京五輪出場は惜しくも叶わなかったが、その手腕が評価され、2年間の契約延長が決定。U-23アジア選手権でもフィーバーを起こし、試合後には「アキラ・タイランド」の応援歌が歌われるなどタイで愛される西野監督。タイサッカー協会の公式インスタグラムでは、契約延長を知らせる投稿にコメントが相次いだ。

 ファンからは「とても幸せ!」「西野監督、大好き。フレンドリーでいい人そう」「長く続けて。間違いなくタイのチームを世界レベルまで引き上げてくれる」「西野時代でタイサッカーが高まることを願っている」と喜ぶ声が多く届けられ、大反響を集めた。

 多くの人に愛される「西野タイ」は、次なる目標であるカタールW杯出場を目指し進んでいく。

1/23(木) 9:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200123-00242410-soccermzw-socc

写真
no title

プロサッカーの“プレミアリーグ”はイングランドだけにあらず タイでもサッカーは国民的人気! 

20200123-00010007-chuspo-000-1-view[1]




1: Egg ★ 2020/01/23(木) 14:43:27.11 ID:R8R2zFm49
 Jリーグなど海外進出者こそ少数だが、タイのサッカー界を侮ることなかれ。国内のタイリーグ(Tリーグ)はプロ1部のT1に始まり、セミプロ混在ユースリーグに相当するT4まで含めれば、約120クラブが参加するなど組織化されている。

 グランパスのタイキャンプの運営管理にかかわる松下敬一さんによると、タイでは日本よりもサッカー熱が沸騰傾向。特にイングランド・プレミアリーグの人気が高いといい、国内リーグは1996年の発足時は「タイプレミアリーグ」と名付けられていた。

 グランパスが練習拠点とする、チ〇ンブリのスポーツリゾート内の食堂でも、テレビではサッカー中継が盛んに流れていた。中には、ウズベキスタンとカザフスタンのUー23代表戦といったカードも。やはりサッカーは国民的スポーツということの現れなのだろうか。

1/23(木) 11:21配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200123-00010007-chuspo-socc

<タイ代表の西野監督>契約2年延長で基本合意!会長は代表での仕事ぶり、結果に満足している」 

20200122-00000217-spnannex-000-3-view[1]




1: Egg ★ 2020/01/22(水) 23:59:28.90 ID:+vrrqXwU9
タイ・サッカー協会は22日、同国代表を率いる西野朗監督(64)との契約を2年延長することで基本合意したと公式サイトで発表した。24日に正式契約を結ぶ予定という。

 前日本代表監督の西野氏は、昨年7月にタイ代表の監督に就任。兼任していたU―23代表では、五輪予選を兼ねた自国開催のU―23アジア選手権で1次リーグ突破を果たし、8強入りに導いて評価を上げていた。

 22日に西野氏と会談したタイ協会のソムヨット会長は「これまでの代表での仕事ぶり、特にU―23代表の結果に満足している」と指揮官の手腕を評価した。

 タイ代表は2022年W杯カタール大会のアジア2次予選G組で、5試合を終えて2勝2分け1敗の勝ち点8。勝ち点11のベトナム、同9のマレーシアに続く3位につけている。

1/22(水) 22:13配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200122-00000217-spnannex-socc

Video Arabian Referee!? サウジvsタイ戦で主審がVARの助言だけでFKをPKに変更…ネットでは疑問の声多数 

VAR-800x516




1: ラッコ ★ 2020/01/19(日) 02:39:24.64 ID:K7k/K8tK9
※U-23アジア選手権タイ2020(2020東京五輪アジア地区最終予選) 準々決勝「U-23サウジアラビア○1-0●U-23タイ」の試合映像より

■当初、サウジアラビアに与えられたFKがVARの助言のみで(OFR無しで)、突然PKに変更されたシーンについて

 まず、ドリブルでPA内に侵入しようかというサウジアラビアの選手のユニフォームをタイの選手がPA外かPA内か微妙な所で引っ張るが、
そのサウジの選手は倒れることなくPA内に侵入。その直後にそのタイの選手がボールを奪おうと右足を出した時にサウジの選手が転倒。
そのシーンのリプレー映像はすぐに流され、タイの選手の足は綺麗にボールに行っており、ファールではない可能性も十分考えられ、
むしろサウジアラビアの選手のシミュレーションの可能性も十分考えられる。
その場面で当初、主審はサウジアラビアにPA外でのFKを与えるが(おそらくタイの選手がPA外でユニフォームを引っ張ったとして)、
VARと交信をし始めて、しばらくすると突然PK判定に変更してしまう。

 VARからユニフォームを引っ張ったのがPA内だったと助言があってPKに変更したのか、
それともPA内でサウジの選手が倒れたシーンで、タイの選手によるファールがあったと助言があったのかは分からないが、
ここで問題なのは、主審が自ら映像を確認した上で(OFRで)FKをPKに変更したのならまだしも、
映像を見ることなく突然変更したので、タイの選手たちも主審に猛抗議。
タイの選手の中には「せめて映像を見てくれ!」と言わんばかりに、ビデオの方を指差す選手もいたが、
主審がビデオを確認しに行くことはなく、PKの判定も変わらず。

 この試合を実況していた5ちゃんねるのスレッド(https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/livefoot/1579347723/)では、
「主審がオンフィールドレビュー確認なしで、判定変えるってVARの運用としてありなの?」、
「VARも使い方おかしくない? VARレフリーの助言を聞いて主審が確認するんじゃないの?」など、疑問の声が多数上がっている。

 ただし、下記の<関連情報>にあるVARのルールによると、「VARオンリーレビュー」(VARの助言だけ)でも判定を覆すことは可能なようだが、
今回のように勝敗を左右するような重要な場面の映像を主審自らが確認しないというのはかなり疑問ではある。【了】

文責:ラッコ ★

ハイライト動画(>>1分24秒頃から最終的にPKが与えられたシーン)
https://www.the-afc.com/competitions/afc-u-23-championship/latest/videos/afcu23-q-final-saudi-arabia-1-0-thailand

残念ながらハイライト動画では、ユニフォームを引っ張ったシーンがPA外かPA内か分かりづらく、
主審が映像を確認することなく、FKの判定をPKに変更したシーンも映っていません。

試合結果
https://www.the-afc.com/competitions/afc-u-23-championship/matches/2019/2031771
サウジアラビア1-0タイ
【得点】サウジアラビア:78分 Abdullah Al-Hamdan(PK)

※この試合の実況スレ
【酒】AFC U-23アジア選手権 ★ 4
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/livefoot/1579099079/
AFC U-23アジア選手権 ★ 5
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/livefoot/1579347723/

<関連情報>
VAR|ルールを知ろう!|JFA|日本サッカー協会
https://www.jfa.jp/rule/var.html
・主審は、TVシグナルをして、VARオンリーレビュー(VARの助言だけ)、もしくはフィールドの外に設置されたレフェリーレビューエリアまで行き、オンフィールドレビュー(OFR:映像を確認)をする。
*「VARオンリーレビュー」→オフサイドポジションでいたかどうか?、ボールが手にあたったかどうか?という、映像から事実として確認できる事象に対して使用する。
*「オンフィールドレビュー(OFR)」→選手同士がどの程度の強さで接触したのか?、ボールが腕にあたったが意図的であったか?
 また、その腕を用いて自身の体を不自然に大きくしたか?という、主観的な判断が必要となる事象に対して使用する。

(>>2-5あたりに、関連スレ)

西野朗監督の東京オリンピックならず タイがサウジに敗れる 

20200118-01180898-nksports-000-12-view[1]




1: 豆次郎 ★ 2020/01/18(土) 21:21:44.16 ID:BG9nAuJG9
日刊スポーツ
1/18(土) 21:10配信

西野朗監督の東京五輪ならず タイがサウジに敗れる
タイ代表西野朗監督

<U23アジア選手権:サウジアラビア0-1タイ>◇準々決勝◇15日◇タイ

西野朗監督率いるU23タイがU23サウジアラビアと対戦し、後半のPKによる失点で0-1で敗退。東京五輪出場権を獲得する上位3チームに入れなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200118-01180898-nksports-socc

西野朗監督率いるU-23タイ代表が逆転負け。1-2でU-23オーストラリア代表に敗れる【AFC U-23選手権】 

20200112-00357328-footballc-000-1-view[1]




1: 久太郎 ★ 2020/01/12(日) 01:58:59.79 ID:+SlAYc9L9
【オーストラリア 2-1 タイ U-23アジア選手権・グループA組第2節】

 AFC U-23選手権(東京五輪アジア最終予選)・グループA組第2節、U-23オーストラリア代表対U-23タイ代表の試合が現地時間10日に行われた。タイ代表が1-2の敗戦を喫している。

【グループリーグ順位表】AFC U-23選手権

 U-23タイ代表を率いる西野朗監督は初戦のU-23バーレーン代表戦で5-0の勝利をおさめた。一方、U-23オーストラリア代表は第1節でU-23イラク代表と1-1の引き分けに終わり、タイがグループ首位に立っている。

 試合開始して24分、左サイドから素早いパス回しで相手の守備を崩すと、アクソルンスリが放ったシュートがゴールポストに当たって跳ね返り、こぼれ球につめたアーモンラーサックがゴールを決めてタイに先制点が入った。その後もタイの猛攻が続くが追加点は奪えず。

 すると43分、中盤でボールを奪ったオーストラリアがカウンターを仕掛けると、最後は縦パスに抜け出したニコラスにゴールを決められ同点に追いつかれてしまう。さらに、ゴール前に折り返したボールにニコラスが合わせてオーストラリアが逆転に成功する。そのまま逃げ切られ、タイは1-2の敗戦を喫した。

【得点者】
28分 0-1 アーモンラーサック(タイ)
43分 1-1 ニコラス(オーストラリア)
76分 2-1 ニコラス(オーストラリア)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200112-00357328-footballc-socc

【訃報】タイの洞窟遭難事故でサッカーチームの少年らを救出活動した男性 感染症で死亡 

1: 牛丼 ★ 2019/12/28(土) 20:29:03.90 ID:8W4HeTA+9
タイの洞窟遭難事故で少年らを救出活動した男性 感染症で死亡

タイ北部のチェンライにある洞窟にサッカーチームの少年らか昨年閉じ込められるという事件があったのは覚えているだろうか。

2018年6月23日にタイのチェンライ県タムルアン森林公園内のタムルアン洞窟にサッカーチームのメンバー12人とコーチ1人、計13人が閉じ込められたという遭難事故だ。

救助隊の賢明な救助活動により全員が救助されたが、救助活動中にダイバー1人が殉職。

その救助活動に参加していた海軍特殊部隊が活動による感染症により27日夜に死亡した。死亡したのはペイルート・パクバラ(Beirut Pakbara)さんで、血液感染症を患っていた。

ペイルートさんは約1年間集中治療を受けていたが、病状が悪化し、血液感染によって死亡した。

no title

https://gogotsu.com/archives/55755

<W杯アジア予選全結果>西野タイは首位攻防戦を勝ち切れず3位後退。本田圭佑のカンボジアは泥沼の4連敗…  

1: Egg ★ 2019/11/20(水) 05:03:32.39 ID:NWrbAcMj9
日本が首位に立つグループFは2位以下3チームが混戦に

11月19日、カタール・ワールドカップ・アジア2次予選の第6節が各地で開催され、元日本代表監督の西野朗氏が率いるグループ2位のタイ代表は、勝点2差で首位に立つベトナムとの首位攻防戦に挑むも、最後まで得点を奪えず、スコアレスドローで3位に後退した。
 
 前節、マレーシアに1-2で競り負け、初黒星を喫したタイは、アウェーでベトナムと対戦。札幌のMFチャナティップ、横浜のDFティーラトン、元広島のFWティーラシンが先発したタイは、立ち上がりから攻勢に出る。すると27分、右CKからゴール前でDFマヌエル・ビアーが倒され、PKを獲得する。キッカーのティーラトンが、ワンフェイントを入れ、落ち着いて左足を振り抜くも、ゴール左を狙ったシュートはGKのスーパーセーブに阻まれ、先制とはならなかった。
 
 後半もゲームの主導権を握るタイは、サイドへの展開で相手を揺さぶり、ペナルティエリア付近で細かくパスを回して何度もゴールに迫るも、最後の局面で精度を欠き、結果に結びつけられず。結局そのまま最後までスコアは動かず、0-0のドローで2戦未勝利となっている。
 
 また、香港と対戦した本田圭佑が実質的監督を務めるカンボジアは、20分に右サイドを打開され、クロスからFWジェームス・ハに先制点を挙げられる。その後78分に、DFセウイ・ウィサルが2枚目のイエローで退場となり、数的不利となると、84分にも追加点を決められ、0-2の敗戦。4連敗を喫し、1分け4敗の勝点1で、グループ最下位に沈んでいる。
 
 また日本と同組、グループFの2試合では、ミャンマーがモンゴルを下し2連勝。キルギス対タジキスタンの一戦は、1-1の痛み分けとなった。この結果、2位から4位までが勝点1差の混戦模様となっている。
 
19日に行なわれたアジア2次予選・第6節の全試合結果は以下の通りだ(国名横のカッコ内数字は勝点)。
 
【グループA】
モルディブ(6)3-1グアム(0)
シリア(15)1-0フィリピン(7)
※試合なし=中国(7)
 
【グループB】
ネパール(3)0-1クウェート(10)
ヨルダン(10)5-0台湾(0)
※試合なし=オーストラリア(12)
 
【グループC】
香港(5)2-0カンボジア(1)
イラク(6)0-0バーレーン(9)
※試合なし=イラン(6)
 
【グループD】
ウズベキスタン(9)2-0パレスチナ(4)
イエメン(5)1-2シンガポール(7)
※試合なし=サウジアラビア(8)
 
【グループE】
アフガニスタン(4)0-1カタール(13)
オマーン(12)1-0インド(3)
※試合なし=バングラディシュ(1)
 
【グループF】
ミャンマー(6)1-0モンゴル(3)
キルギス(7)1-1タジキスタン(7)
※試合なし=日本(12)
 
【グループG】
マレーシア(9)2-0インドネシア(0)
ベトナム(11)0-0タイ(8)
※試合なし=UAE(6)
 
【グループH】
トルクメニスタン(9)2-0スリランカ(0)
レバノン(8)0-0北朝鮮(8)
※試合なし=韓国(8)
 
11/20(水) 4:56 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191120-00066913-sdigestw-socc

写真
no title

W杯アジア予選 イラン2連敗で3位 西野タイ逆転負け2位転落  

20191115-11150059-nksports-000-3-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/11/15(金) 11:22:07.01 ID:DUhJg0AA9
<ワールドカップ(W杯)アジア2次予選>◇各組◇14日◇ドバイほか

A組はシリアが首位争いの相手中国にホームで2-1で競り勝ち4連勝。2位中国との差を5に広げた。

B組はオーストラリアがヨルダンをアウェーで1-0で下し4連勝。クウェートは台湾に9-0で大勝し、ヨルダンと勝ち点7で並んだ。

C組はFIFAランク27位のイランが同74位のイラクに1-2で敗れた。1-1で前半を折り返し、終盤に退場者を出して数的不利となり試合終了間際にオウンゴールで決勝点を奪われた。勝ち点を10に伸ばしたイラクが首位。香港とアウェーで0-0で引き分けたバーレーンが勝ち点8で2位。勝ち点6のイランは2連敗で3位。

D組はサウジアラビアがアウェーでウズベキスタンに3-2で逆転勝ちし、勝ち点を8として首位に浮上した。ウズベキスタンは2差の2位に後退。

E組はオマーンがホームでバングラデシュを4-1で破り、勝ち点を9として試合のなかったカタールに1差に迫った。

F組は首位の日本がアウェーで2位キルギスを2-0で下し4連勝とし、差を6に広げた。ミャンマーが4-3でタジキスタンを破り、初勝利を挙げた。

G組は西野朗監督率いるタイがアウェーでマレーシアに1-2で逆転負けし、勝ち点7のままで2位に転落した。UAEをアウェーで1-0で破ったベトナムが勝ち点を10として首位浮上。

H組は韓国がアウェーでレバノンと0-0で引き分け首位を守った。北朝鮮はアウェーでトルクメニスタンに1-3で敗れ、3位に後退した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191115-11150059-nksports-socc



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索