Samurai Goal

ソン・フンミン


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「悪意に満ちた報復行為」「韓国の赤い王!」、ソン・フンミンたたく中国、それを楽しむ日本[12/24]  

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1: 蚯蚓φ ★ 2019/12/25(水) 00:12:16.59 ID:CAP_USER
https://image.chosun.com/sitedata/image/201912/24/2019122400421_0.png

日本サッカー専門メディアがトッテナムのFWソン・フンミンの退場波紋を扱い、中国メディアの批判記事を引用してそれとなく韓国をたたく記事を掲載した。東アジア選手権で韓国メディアは中国の少林サッカーを非難したが、今回は中国メディアが同じように報復しているという趣旨の内容だ。

「サッカーダイジェスト」は24日、ニュースを通じてソン・フンミンの退場が大きな波紋を起こしていると火ぶたを切った。ソン・フンミンは去る23日(以下韓国時間)、プレミアリーグ18ラウンド、チェルシーとの試合に出場して後半16分、相手のリュディガーとボールを争う途中報復性の足蹴りが出て退場カードを受けた。

同メディアは今年5月、11月に続き1年間に3度もレッドカードを受けて英国をはじめとするヨーロッパメディアはもちろん、母国・韓国のメディアからも「未熟だ」「感情をコントロールできていない」と批判が集中していると雰囲気を伝えた。

それと共にソン・フンミンに対する批判記事をいっせいに吐き出す中国メディアの雰囲気も紹介した。「英国でも心優しい聡明なイメージを持たれているが、もはやそれは過去の話。1年で3度の退場はあり得ない。アジアの王はいまや韓国の“赤い王”だ」というある中国メディアの評価をのせた。引き続き「悪意に満ちた報復行為だった。主審にレッドカードを提示されて頭を抱え、絶望感を演出していたが、大した演技力だ。ボール扱いより上手いのではないか。まるでパペット・ショーを見ているかのように滑稽だ」というまた他のメディアの非難も紹介した。

「サッカーダイジェスト」はこの前終わった2019 E-1東アジア選手権で韓国メディアが中国代表チームのプレーを批判したことも紹介した。当時、韓国メディアが「少林サッカーは見るに堪えない」「サッカー後進国の象徴」「彼らはいつも暴力的だ」と揶揄したが、今回はソン・フンミンを中国メディアが非難しているということだ。

同メディアは最後に「カンフーサッカーより酷い行為だ!」「中国人ならあんな報復はしない」「中国サッカーはアジアの恥だとまで言われたが、そのままお返ししたい」など中国版ツイッター「ウェイボ」のソン・フンミンに対する非難世論も紹介した。

ソン・フンミン退場を中国メディアが非難して日本メディアも密かに加勢する姿だ。韓中日メディア戦が広がっているわけだ。該当記事は日本の有力ポータルのサッカー記事購読数最上位にランクされている。

出処:朝鮮日報(韓国語)"悪意で一杯である報復行為"ソン・フンミン殴る中国、それとなく楽しむ日本
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2019/12/24/2019122400428.html

関連記事:サッカーダイジェスト<「悪意に満ちた報復」「韓国の赤い王!」愚行退場のソン・フンミンを中国側が一斉に“仕返し”批判!>
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=68079

関連スレ:【サッカー】英メディア「被害者でもないのに泣くソンフンミン、不気味」★2
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1577159254/

一発退場ソン・フンミンの3試合出場停止が決定…FAがトッテナムの訴えを却下  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/12/25(水) 05:57:00.56 ID:xTYti9jG9
トッテナムがソン・フンミンの退場処分に異議申し立てを行ったが、失敗に終わった。

22日の0-2で敗れたチェルシー戦の60分、ソン・フンミンはアントニオ・リュディガーと交錯した直後、チェルシーDFの腹部を蹴り上げる行為に及ぶ。その後、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)により、これが報復行為に当たると断定され、レッドカードを提示された。

5月のボーンマス戦、11月のエヴァートン戦と7カ月ほどで3度目の一発退場となったソン・フンミンへの判定に対してジョゼ・モウリーニョ監督は試合後に「リュディガーの肋骨骨折からの早期の復帰を願う」と皮肉。さらに、翌日には「オフィシャルは間違った判断を下した」と主張し、クラブが異議申し立てを行うことを認めていた。

しかし24日、イングランドサッカー協会(FA)はトッテナムの訴えを却下。エヴァートン戦でのアンドレ・ゴメスに対する後方からのスライディングで受けたレッドカードに対しては、異議申し立てを受け入れたが、ボーンマス戦でヘフェルソン・レルマを突き飛ばした時と同様に、今回もFAは暴力的な行為に対して厳格な姿勢を示している。

この結果、ソン・フンミンは26日のブライトン&ホーヴ・アルビオン戦、28日のノリッジ・シティ戦、1月1日のサウサンプトン戦の3試合で出場停止になることが決まった。

12/25(水) 5:37配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191225-00010000-goal-socc

「悪意に満ちた報復行為」「韓国の赤い王!」、ソン・フンミンたたく中国、それを楽しむ日本[12/24]  

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1: 蚯蚓φ ★ 2019/12/25(水) 00:12:16.59 ID:CAP_USER
https://image.chosun.com/sitedata/image/201912/24/2019122400421_0.png

日本サッカー専門メディアがトッテナムのFWソン・フンミンの退場波紋を扱い、中国メディアの批判記事を引用してそれとなく韓国をたたく記事を掲載した。東アジア選手権で韓国メディアは中国の少林サッカーを非難したが、今回は中国メディアが同じように報復しているという趣旨の内容だ。

「サッカーダイジェスト」は24日、ニュースを通じてソン・フンミンの退場が大きな波紋を起こしていると火ぶたを切った。ソン・フンミンは去る23日(以下韓国時間)、プレミアリーグ18ラウンド、チェルシーとの試合に出場して後半16分、相手のリュディガーとボールを争う途中報復性の足蹴りが出て退場カードを受けた。

同メディアは今年5月、11月に続き1年間に3度もレッドカードを受けて英国をはじめとするヨーロッパメディアはもちろん、母国・韓国のメディアからも「未熟だ」「感情をコントロールできていない」と批判が集中していると雰囲気を伝えた。

それと共にソン・フンミンに対する批判記事をいっせいに吐き出す中国メディアの雰囲気も紹介した。「英国でも心優しい聡明なイメージを持たれているが、もはやそれは過去の話。1年で3度の退場はあり得ない。アジアの王はいまや韓国の“赤い王”だ」というある中国メディアの評価をのせた。引き続き「悪意に満ちた報復行為だった。主審にレッドカードを提示されて頭を抱え、絶望感を演出していたが、大した演技力だ。ボール扱いより上手いのではないか。まるでパペット・ショーを見ているかのように滑稽だ」というまた他のメディアの非難も紹介した。

「サッカーダイジェスト」はこの前終わった2019 E-1東アジア選手権で韓国メディアが中国代表チームのプレーを批判したことも紹介した。当時、韓国メディアが「少林サッカーは見るに堪えない」「サッカー後進国の象徴」「彼らはいつも暴力的だ」と揶揄したが、今回はソン・フンミンを中国メディアが非難しているということだ。

同メディアは最後に「カンフーサッカーより酷い行為だ!」「中国人ならあんな報復はしない」「中国サッカーはアジアの恥だとまで言われたが、そのままお返ししたい」など中国版ツイッター「ウェイボ」のソン・フンミンに対する非難世論も紹介した。

ソン・フンミン退場を中国メディアが非難して日本メディアも密かに加勢する姿だ。韓中日メディア戦が広がっているわけだ。該当記事は日本の有力ポータルのサッカー記事購読数最上位にランクされている。

出処:朝鮮日報(韓国語)"悪意で一杯である報復行為"ソン・フンミン殴る中国、それとなく楽しむ日本
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2019/12/24/2019122400428.html

関連記事:サッカーダイジェスト<「悪意に満ちた報復」「韓国の赤い王!」愚行退場のソン・フンミンを中国側が一斉に“仕返し”批判!>
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=68079

関連スレ:【サッカー】英メディア「被害者でもないのに泣くソンフンミン、不気味」★2
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1577159254/

「ソン・フンミンはもはやナイスガイじゃない」 “腹部キック”の蛮行退場を海外も痛烈批判  

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1: 伝説の田中c ★ 2019/12/24(火) 21:15:13.58 ID:yyZTWx/19
 トットナムの韓国代表FWソン・フンミンは現地時間22日、プレミアリーグ第18節のチェルシー戦(0-2)に先発出場した。しかし転倒した際の報復行為により、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の確認の末、レッドカードを提示された。海外メディアは「ソン・フンミンはもはやサッカー界のナイスガイじゃない」と痛烈批判している。

 トットナムに途中就任したジョゼ・モウリーニョ監督とチェルシーのフランク・ランパード監督による“師弟対決”として注目を集めた一戦だったが、スポットライトを浴びることになったのはソン・フンミンだった。0-2で迎えた後半17分、左サイドで相手DFアントニオ・リュディガーと競り合った際に転倒すると、どさくさに紛れてリュディガーの腹部を両足で蹴り上げた。

 このプレーがVAR確認の対象となると、意図的な報復行為とジャッジされ、主審はレッドカードを提示。ソン・フンミンはピッチに崩れ落ち、嘆きながらロッカールームへと引き揚げた。2点のビハインドを背負った状況で数的不利を抱えたトットナムは反撃の術なく、“ビッグ6”の直接対決で手痛い黒星を喫することになった。

 英国内でも韓国代表エースの蛮行をこぞって取り上げたが、米スポーツ専門サイト「FANSIDED」は「ソン・フンミンはもはやサッカー界のナイスガイじゃない」と見出しを打って報じ、「サッカー界でナイスガイと考えられていたソン・フンミンは2019年の馬鹿げたレッドカードにより、その評判を傷つけた」と糾弾している。

「“笑顔の暗殺者”、“サッカー界で最も友好的な男”、“誰も憎むことのできない選手”。すべてがソン・フンミンの愛称だった。しかし、これらのニックネームは現在、消滅しつつある。ピッチ上での数多くの事件が、ピッチ外での性格や生活を仮面で覆い隠してしまっている」

 記事では「最終的に、スポーツでの衝突による重圧や熱で、その人の本性が表れる。ソンのキャラクターは昨季以降、ピッチ上で恥ずべき存在となっており、彼はもはやサッカー界で最もナイスな男ではない」と辛辣な言葉で締め括っていた。2019年だけで3度も一発退場を命じられているソン・フンミンの印象は、悪化の一途を辿っているのかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191224-00236622-soccermzw-socc

英メディア「被害者でもないのに泣くソンフンミン、不気味」 

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1: 動物園φ ★ 2019/12/24(火) 12:47:34.11 ID:CAP_USER
ソン・フンミン(トッテナム)のチェルシー戦退場は、英国現地でも問題になっている。 これまで好意的であったメディアも背を向けている。
中略

英国「90min」は23日、「ソンフンミンは競技場の上で感情を抑えるのに多少の問題があることを認めなければならない」とし
「ソン・フンミンはチームメイトにインスピレーションを与え、トッテナムを勝利に導くことができる能力を備えている。
しかし、彼の不器用な行動と近視眼的であることは、チームの助けにならない」と主張した。

レッドカードを受けた後のソン・フンミンの行動も問題視した。くやしがる姿がとても過度だという指摘だ。
彼の行動について、この媒体は「彼は泣くのが好きである。少し不気味だ。
退場をしたときにソン・フンミンは被害者ではなかった。
間違った行動をすることを止めなければならない(以下略)」と声を高めた。

https://sports.news.naver.com/news.nhn?oid=139&aid=0002125153
1
http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1577153192/

一発退場のソン・フンミンが再び人種差別被害に…ロンドン警察がチェルシーファンを逮捕  

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1: ネギうどん ★ 2019/12/24(火) 10:44:28.80 ID:GQF9yKPb9
チェルシーサポーターがトッテナムのソン・フンミンに対して人種差別を働いたとして逮捕されたようだ。イギリス『スカイスポーツ』が報じている。

【動画】モウリーニョがソン・フンミンのスーパーゴールを大絶賛「バルサ時代のロナウドを思い出した」

22日にトッテナム・ホットスパー・スタジアムで行われたトッテナムとチェルシーの一戦。0-2で迎えた60分過ぎにソン・フンミンが退場処分となった場面で、スタンドからの投げ込みやチェルシーDFアントニオ・リュディガーへの人種差別行為により試合は一時中断した。

これを受け、トッテナムは監視カメラからの動画を使用してリュディガーに対する人種差別への調査を開始したが、現段階で決定的な証拠は見つかっていない。

その一方で、チェルシーサポーターからのソン・フンミンに対する人種差別行為が確認された模様。リュディガーに対する人種差別の調査に協力していたロンドンのメトロポリタン警察は23日、韓国代表FWをターゲットにしたと考えられる人種差別的な振る舞いがあったとして、1人のチェルシーサポーターを逮捕したことを発表した。

現段階で、どのような行為を行ったかは発表されていないが、ソン・フンミンが退場処分となった60分ごろ、主審がリュディガーからの人種差別被害の訴えを聞いた時間帯に起きたとされている。

なお、先日に敵地で行われたバーンリー戦では、13歳のサポーターがソン・フンミンに対して人種差別を行い、保護者とともに退席を命じられ、警察沙汰になる騒ぎも起きていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191224-00010004-goal-socc

「何度やったら気が済む!?」「また泣いてる…」ソン・フンミンの“VAR退場劇”にチェルシー・ファンは憤慨  

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1: 伝説の田中c ★ 2019/12/23(月) 21:40:24.52 ID:FEFWgM/69
 またしても、トッテナム・ホットスパーの韓国代表FWソン・フンミンを巡るハプニングが物議を醸している。

 現地時間12月22日に行なわれたプレミアリーグ第18節で、ホームにチェルシーを迎えたスパーズ(トッテナムの愛称)は、0-2の完封負けを喫した。

 チェルシーを率いるフランク・ランパード監督が、現役時代の“恩師”ジョゼ・モウリーニョ監督が指揮を執るトッテナムと対峙した注目ゲームだ。敵地で痛快な勝利を飾ったその結末以上に話題となっているのが、ソン・フンミンの犯した蛮行である。

 トッテナムが2点のビハインドを追う60分だった。敵陣で相手CBアントニオ・リュディガーともつれ、ピッチへ倒れ込んだソン・フンミン。するとなんと、ドイツ代表CBの脇腹付近を蹴りつけたのである。

 このプレーがVARチェックの末、故意にリュディガーをキックしたと判断され、韓国代表エースは一発退場。この数的不利によってトッテナムが窮地に追い込まれたのは言うまでもない。

 試合後、英衛星放送『Sky Sports』のインタビューに応じたモウリーニョ監督は、ソン・フンミンの振る舞いについて、次のようにコメントしている。

「ソンは酷く扱われたと私は思う。彼がリュディガーにやったことは攻撃的なものじゃなかった。だが、リュディガーが心配だ。彼は肋骨を折った可能性がある。あれは確実に骨折をしているはずだ。早く治るのを祈っているよ。エバートン戦でアンドレ・ゴメスに起こったことでソンは泣いていたが、いまは、リュディガーが肋骨を折ったことで泣いている」

 去る11月3日に行なわれたプレミアリーグ第11節のエバートン戦。ポルトガル代表MFのアンドレ・ゴメスに対して、ソン・フンミンが後方からタックルをしたことが原因となり、右足首の脱臼骨折という大怪我を負わせてしまった。モウリーニョ監督はその一件を引き合いに出して、今回の退場を皮肉ったのである。実際、リュディガーは骨折などしていない。

 穏やかでないのはチェルシー・ファンだ。ソン・フンミンに対し、ツイッター上で非難が相次いでいる。

「たった6か月で3度のレッドカードだ。おかしい!」
「サッカー界で一番素敵な男? 汚い選手の間違いだろ?」
「俺たちがやっているのはサッカーだ。ストリートファイトじゃない」
「明らかに意図的に蹴っていた。ゴメスを傷つけた時と変わっていない」
「また泣いてる……」
「何度やったら気が済むんだ。こっちはヒヤヒヤする」
「ソンはダーティーすぎる」
「それほどハードじゃなかったけど、明らかに故意だ」
「悪意しかない」

 A・ゴメスとのケースとは異なり、今回は意図的にリュディガーを傷つけてしまったソン・フンミン。それだけにしばらくは、手厳しい批判に晒されそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191223-00010003-sdigestw-socc

最悪の評価でも足りない愚行! ソンフンミンに評点1(10点満点) 英メディア  

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1: 動物園φ ★ 2019/12/23(月) 11:59:19.73 ID:CAP_USER
「レッドカード」ソン・フンミン、圧倒的どん底「1点」... 「初めてでもない」[英メディア]
記事入力2019.12.23。 午前08:51

トッテナムのソン・フンミン(27)が良くない日を送った。 競技力も良くなかった上、退場までしてしまった。足を間違って出した。チームも負けた。地元でも最悪の評価を残した。

英国のサッカーロンドンは試合後ソン・フンミンに評価1点を与えた。チーム内最低の評価。 あまりにも競技力が良くなかったためほとんどの選手が3点?4点にとどまったが、
ソン・フンミンはさらに低い1点だった。

https://sports.news.naver.com/news.nhn?oid=108&aid=0002831735

韓国ソン・フンミンが1年で3度目の退場、9年ぶりの“不名誉記録”  

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1: 王子 ★ 2019/12/23(月) 19:06:20.83 ID:XGZkRDAw9
危険タックルに続き…ソン・フンミンが1年で3度目の退場、9年ぶりの“不名誉記録”
https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=8620

故意に足を振り上げたとして退場処分を受けたソン・フンミン(27・トッテナム)は、黙って頭だけ下げた。

ソン・フンミンは12月23日(日本時間)、英ロンドンのトッテナムスタジアムで行われたプレミアリーグ第18節チェルシーとのホームゲームで、後半17分に退場判定を受けた。

チェルシーDFアントニオ・リュディガーと衝突したソン・フンミンは、起き上がる際に足を振り上げて、リュディガーの腹部に当たった。その行為が報復と判断され、一発レッドとなった。

ソン・フンミンの退場後、数的劣勢を克服できなかったトッテナムは、チェルシーに0-2で完敗。勝ち点を追加することができず、トッテナム(勝ち点26)はリーグ7位となった。

試合直後、英メディア『スカイスポーツ』は、「ソン・フンミンの危険な行動は、2点差を追いかけるトッテナムの希望を奪った」と伝えた。また『BBC』も「ソン・フンミンは明らかに怒り、足を高く上げた。リュディガーのアクションに過剰なところもあったが、ソン・フンミンのスパイクがリュディガーの肋骨に当たったことは正しい」と指摘した。

欧州サッカー統計専門メディア『WhoScored.com』は、ソン・フンミンに両チーム最低評価となる4.9点を与えた。

ソン・フンミンの退場は、2019年だけで3回目だ。

<日本のヤフー>ソン・フンミンの公式プロフィールに悪意ある写真掲載し物議!  

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1: Egg ★ 2019/12/19(木) 22:36:25.96 ID:3d40fIkA9
日本最大のポータルサイト「ヤフー・ジャパン」が、孫興民(ソン・フンミン)=27、トッテナム=の公式プロフィールの写真に悪意のある不適切な写真を使用し、韓国のサッカーファンの間で批判の声が高まっている。

 19日現在、ヤフー・ジャパンの孫興民の公式プロフィール写真には、通常使われるプロフィール写真や顔写真ではなく、孫興民の「黒歴史」ともいえるエバートン戦での後方タックルの写真が使われている。

 孫興民は11月4日に行われた英プレミアリーグのエバートン戦で、アンドレ・ゴメス=26、エバートン=相手に危険なタックルを犯した。孫興民のタックルによって結果的にゴメスは足首骨折という深刻なけがを負い、孫興民は一発退場となった。

 タックルの後、孫興民も精神的なショックを受けたかのようにうなだれて涙を見せた。これに対し、相手チームの選手たちやコーチ陣が孫興民を慰める場面もみられた。危険なタックルだったが、故意ではなかったため、その後トッテナム側の公式な抗議によって退場決定は撤回された。

 孫興民はこの日の試合後、ゴメスに回復を祈るテキストメッセージを送って謝罪したことが分かった。さらに孫興民はその後に行われたチャンピオンズリーグの試合で、得点後に手を合わせてゴメスに謝罪の意を伝えるパフォーマンスも見せた。

 国内のサッカーファンたちは、ヤフー・ジャパンの振る舞いについて「幼稚だ」との反応を示している。あるサッカーファンは「トッテナムの他の選手たちはみな正常なプロフィール写真なのに、孫興民の写真だけ全くプロフィールとは程遠い写真を選んでおり、からかおうという意図が見え見えだ」と批判した。

12/19(木) 22:14配信



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