Samurai Goal

ソン・フンミン


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<ソン・フンミン>新型コロナウィルスの影響で14日間隔離!.経過観察が必要でトレーニングもできず 

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1: 2020/02/29(土) 13:36:12.73
ソン・フンミンは、韓国からイギリスに戻る際に新型コロナウイルスの影響を受けて、検疫のために2週間は自宅で隔離されて過ごすことになる。


ソンは、16日に行われたリーグ第26節のアストンヴィラ戦で骨折した右腕の手術を行うために母国・韓国に一時帰国していた。

『The Sun』によれば、ソンは、韓国国内で新型コロナウイルスが発生した場所から200km以内のエリアにいたということであり、感染拡大を避けるためにプロトコルに従わなければならない。これにより、ソンはロンドンにおいて14日間隔離され、経過を観察する必要がある。

ソンは、右腕の手術からの復帰に向けてリハビリに集中する必要があるため、今回の検疫プロセスによる大きな影響はなさそうだ。

ただしかし、彼は我慢を強いられることになり、検疫プロセスに従い復帰に向けたリハビリを自宅で行う必要がある。なおこの間、ソンは、英国保健医療当局が新型コロナウイルス対策として定めたルールに伴い、チームメイトに会うためにトレーニング施設へ行くこともできない。

2/29(土) 11:55配信スポルト
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200229-00010007-sportes-socc

<ソン・フンミン>右腕骨折、手術で数週間離脱へ。トッテナムに大打撃 

1: Egg ★ 2020/02/18(火) 21:16:56.87 ID:Z3R7pnTl9
イングランド・プレミアリーグのトッテナムは18日、同クラブに所属する韓国代表FWソン・フンミンが右腕を骨折し、今週手術を受けることになったと発表を行った。

 ソン・フンミンは現地時間16日に行われたプレミアリーグ第26節のアストン・ビラ戦で負傷したとのことだ。この試合で同選手は、後半アディショナルタイムの劇的決勝ゴールを含めた2得点を挙げ、3-2の勝利に大きく貢献していた。

 クラブのメディカルスタッフは手術後に状態の確認を行い、その後のリハビリに向けた予定を立てていくとのこと。離脱期間は「数週間」になるとの見通しが示されている。

 ソン・フンミンはアストン・ビラ戦を含めて公式戦5試合連続ゴールを挙げ、アジア人選手では史上初となるプレミアリーグ通算50得点も達成したばかりだった。イングランド代表FWハリー・ケインも長期離脱中のスパーズにとっては大きな痛手となりそうだ。

 現時点で離脱期間は不確かだが、19日に行われるチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦1stレグのRBライプツィヒ戦、22日に行われるプレミアリーグのチェルシー戦などの重要な試合は確実に欠場することになる。

2/18(火) 21:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200218-00363248-footballc-socc

写真
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<上田綺世>「ソン・フンミンのようになりたい」 

1: Egg ★ 2020/02/18(火) 08:32:42.51 ID:Z3R7pnTl9
「日本を背負っているわけではない」
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昨シーズンは終盤まで4冠の可能性を残しながら、結局は無冠に終わった鹿島アントラーズ。ザーゴ新監督を迎え、失地回復を目指す常勝軍団のなかで新エース候補として期待されているのが、2年目の上田綺世だ。

 法政大から2021年に加入することが内定していたが、それを前倒しして昨シーズン途中にチームの一員となったストライカーは、リーグ戦13試合に出場して4ゴールを記録。A代表にも選出され、コパ・アメリカやE-1選手権を経験するなど、充実した1年を送った。

 だが、本人にとっては課題の多いシーズンだったようだ。2月14日に行なわれたJリーグのキックオフカンファレンスにチームの代表として参加した上田は、次のように振り返った。

「満足することは一度もなかったですね。ACL(準決勝)の広州恒大戦やルヴァンカップ(準決勝)の川崎戦など、重要な試合で点が取れなかった」

 何度も決定機を迎えながらノーゴールに終わったコパ・アメリカについては、「あの経験が活かされているかはまだ分からないですね。もしかしたら分かるのは10年後かもしれない。でも、あのレベルが自分の基準になっているし、ああいう舞台で活躍することを目標にやっていきたいと思います」
 
 2020年の大きな目標はオリンピック出場だ。だが、まず鹿島で活躍することが重要だと強調した。

「チームでの活躍なくして、五輪の出場ないと思います。自分はあくまで鹿島を背負う存在であって、日本を背負っているわけではないので。鹿島で結果を残して、勝たせることが、日本を背負う選手になるということだと思います」

 注目度の高い五輪でインパクトを残せば、世界への扉が開かれることになるだろう。海外でのプレーについては、次のように思いの丈を語った。

「海外でプレーしている日本の選手は、ただフル出場しただけで記事になったり、動画がアップされたりする。でも、それは日本人だから。例えば、ブラジル人がオランダ・リーグでフル出場しても、ブラジルではニュースにならないですよね」

 そして、韓国代表FWの名前を挙げてこう続けた。

つづく

2/18(火) 7:18配信サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200218-00069818-sdigestw-socc

「ソン・フンミンのダイブを告発」 “疑惑のPK獲得”に英物議「韓国人の飛び込みを非難」 

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<ゾン・フンミン>にまた人種差別…「細い目」の絵文字でSNS埋まる 

1: Egg ★ 2020/01/19(日) 23:07:13.83 ID:JAkyZllr9
昨年末イングランドのプロサッカープレミアリーグ(EPL)チェルシー戦で人種差別を受けた孫興民(ソン・フンミン、トッテナム)が再び人種差別の犠牲になったのではないかという指摘が出た。

最近2019-2020欧州サッカー連盟(UEFA)チャンピオンズリーグが運営する公式インスタグラムに、「絵文字を使ってこのトッテナムのスターを描写してみよう」という内容の投稿が掲載された。

投稿には孫興民の写真4枚と孫興民が韓国出身であることを現わす「kr」も表記された。

該当の投稿が掲示されて1週間過ぎた18日現在で1万6000人を超える世界のサッカーファンがコメントを残した。

同じ期間に同じスペースに上げられた他の投稿などに2000件前後のコメントがついたのと比較すると「孫興民絵文字」の投稿は多くの人々の関心を引いている。

問題は該当の投稿を通じて孫興民に向けた人種差別的行為が行われている点だ。

コメントを登録したサッカーファンの相当数が孫興民を表現する絵文字に「細い目」を選んだ。

目をつり上げて細くするのは東洋人を見下す時に使う代表的な人種差別的動作だ。

赤いボールの絵文字とともに「レッドカード」「赤は彼のカードの色」と書いたコメントも登録された。

このように絵文字を通じた差別行為が続くと韓国のネットユーザーは該当投稿に「細い目の絵文字が本当に腹が立つ」「2020年なのに人種差別している」「管理しないならこうした投稿をなぜ上げるのか? 選手とファンは心が痛い」「人種差別する人は恥ずかしいと思え」などのコメントを残した。

これに先立ち孫興民は先月23日にロンドンで行われたチェルシーとの試合でも人種差別にあっている。

孫興民にどのような形の人種差別的行為がされたのかは明らかにされていないが、該当行為を犯したチェルシーファンはロンドン警察に逮捕された。

当時このニュースが大々的に報道され英国政府とサッカー界は人種差別行為を根絶すると約束したが、孫興民は1カ月ほどでまたグラウンドの外で再び人種差別の標的になった。

1/19(日) 13:21配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-00000009-cnippou-kr

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南野拓実とソン・フンミンが談笑&サムアップ 

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1: ネギうどん ★ 2020/01/15(水) 20:38:37.70 ID:LWk593HB9
 リバプールが『YouTube』チャンネルで公開したトットナム戦キックオフ前の南野拓実とソン・フンミンのやり取りに注目が集まっている。イギリス『リバプール・エコー』が伝えた。

 1月の移籍市場でザルツブルクから725万ポンド(約10億円)でリバプールに加入した南野。5日のFAカップエバートン戦でデビューを飾った同選手は、11日に敵地で行われたトットナム戦でプレミアリーグ初のベンチ入りを果たしたものの、出場機会は訪れなかった。

 ビッグクラブ同士の対戦に加え、ユルゲン・クロップ監督とジョゼ・モウリーニョ監督による名将対決としても注目を集めた一戦。そんなビッグマッチ前のトンネル内で、先発出場したソン・フンミンと南野が対面。両者は笑顔を見せながら、肩を寄せ合て握手し、ドイツ語で簡単に言葉を交わす様子が映し出されている。

 そして、別れ際にソン・フンミンは満面の笑顔とともに両手で“サムアップ”のポーズを取り、南野もそれに応える形でサムアップしてピッチへと姿を消した。なお、韓国代表FWがフル出場を果たした一方で、日本代表FWはこの試合で出番なく、アジア人対決は実現しなかった。

 試合はロベルト・フィルミーノの得点をリバプールが守り切り、1-0でトットナムを下す。そして、開幕21試合で勝ち点を「61」まで伸ばしたクロップ監督率いるチームは、ヨーロッパ5大リーグで開幕からの歴代最多勝ち点記録を樹立している。(Goal.com)

https://www.sanspo.com/soccer/news/20200115/pre20011507490001-n1.html?pdm_ref=gpc

懲戒から復帰した孫興民「出場停止は苦痛…もう同僚のけがは見たくない」 

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2020/01/07(火) 16:35:08.78 ID:CAP_USER
懲戒から復帰した孫興民(ソン・フンミン、28、トッテナム)が2019年を振り返りながら「より良くなろうと努力する」と語った。

孫興民は7日(日本時間)、英紙デイリーメールのインタビューで、出場停止でグラウンドに立てなかった状況を振り返った。孫興民は先月23日のチェルシー戦で相手選手を蹴って退場となり、3試合出場停止処分を受けた。

孫興民は「タイトな日程で試合が続いたが、出場できず眺めなければいけないのは本当につらかった」と明らかにした。

2019年にレッドカードを3枚も受けたことについて「全く予想していなかった」とし「すでに過ぎたことは話したくない。この状況を通じてより良くなろうと努力している。先のことに焦点を合わせる」と話した。

孫興民はこの日の復帰戦では、けがで出場できない「主砲」ハリー・ケインの代わりにストライカーとして出場した。しかし目を引くようなプレーは見せられなかった。チームはミドルズブラと1-1で引き分け、再試合をすることになった。

孫興民は「サッカー選手ならいかなる状況でも戦う準備ができていなければいけない」とし「トップで出場したのは監督の選択であり、自分はそれに応えるだけ」と話した。続いて「ケインは我々のチームで最も重要な選手。もうチームメートがけがをするのは見たくない」と語った。

https://s.japanese.joins.com/JArticle/261263?servcode=600&sectcode=610
ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2020.01.07 16:04

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孫興民(トッテナム)

「悪意に満ちた報復行為」「韓国の赤い王!」、ソン・フンミンたたく中国、それを楽しむ日本[12/24]  

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1: 蚯蚓φ ★ 2019/12/25(水) 00:12:16.59 ID:CAP_USER
https://image.chosun.com/sitedata/image/201912/24/2019122400421_0.png

日本サッカー専門メディアがトッテナムのFWソン・フンミンの退場波紋を扱い、中国メディアの批判記事を引用してそれとなく韓国をたたく記事を掲載した。東アジア選手権で韓国メディアは中国の少林サッカーを非難したが、今回は中国メディアが同じように報復しているという趣旨の内容だ。

「サッカーダイジェスト」は24日、ニュースを通じてソン・フンミンの退場が大きな波紋を起こしていると火ぶたを切った。ソン・フンミンは去る23日(以下韓国時間)、プレミアリーグ18ラウンド、チェルシーとの試合に出場して後半16分、相手のリュディガーとボールを争う途中報復性の足蹴りが出て退場カードを受けた。

同メディアは今年5月、11月に続き1年間に3度もレッドカードを受けて英国をはじめとするヨーロッパメディアはもちろん、母国・韓国のメディアからも「未熟だ」「感情をコントロールできていない」と批判が集中していると雰囲気を伝えた。

それと共にソン・フンミンに対する批判記事をいっせいに吐き出す中国メディアの雰囲気も紹介した。「英国でも心優しい聡明なイメージを持たれているが、もはやそれは過去の話。1年で3度の退場はあり得ない。アジアの王はいまや韓国の“赤い王”だ」というある中国メディアの評価をのせた。引き続き「悪意に満ちた報復行為だった。主審にレッドカードを提示されて頭を抱え、絶望感を演出していたが、大した演技力だ。ボール扱いより上手いのではないか。まるでパペット・ショーを見ているかのように滑稽だ」というまた他のメディアの非難も紹介した。

「サッカーダイジェスト」はこの前終わった2019 E-1東アジア選手権で韓国メディアが中国代表チームのプレーを批判したことも紹介した。当時、韓国メディアが「少林サッカーは見るに堪えない」「サッカー後進国の象徴」「彼らはいつも暴力的だ」と揶揄したが、今回はソン・フンミンを中国メディアが非難しているということだ。

同メディアは最後に「カンフーサッカーより酷い行為だ!」「中国人ならあんな報復はしない」「中国サッカーはアジアの恥だとまで言われたが、そのままお返ししたい」など中国版ツイッター「ウェイボ」のソン・フンミンに対する非難世論も紹介した。

ソン・フンミン退場を中国メディアが非難して日本メディアも密かに加勢する姿だ。韓中日メディア戦が広がっているわけだ。該当記事は日本の有力ポータルのサッカー記事購読数最上位にランクされている。

出処:朝鮮日報(韓国語)"悪意で一杯である報復行為"ソン・フンミン殴る中国、それとなく楽しむ日本
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2019/12/24/2019122400428.html

関連記事:サッカーダイジェスト<「悪意に満ちた報復」「韓国の赤い王!」愚行退場のソン・フンミンを中国側が一斉に“仕返し”批判!>
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=68079

関連スレ:【サッカー】英メディア「被害者でもないのに泣くソンフンミン、不気味」★2
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1577159254/

一発退場ソン・フンミンの3試合出場停止が決定…FAがトッテナムの訴えを却下  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/12/25(水) 05:57:00.56 ID:xTYti9jG9
トッテナムがソン・フンミンの退場処分に異議申し立てを行ったが、失敗に終わった。

22日の0-2で敗れたチェルシー戦の60分、ソン・フンミンはアントニオ・リュディガーと交錯した直後、チェルシーDFの腹部を蹴り上げる行為に及ぶ。その後、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)により、これが報復行為に当たると断定され、レッドカードを提示された。

5月のボーンマス戦、11月のエヴァートン戦と7カ月ほどで3度目の一発退場となったソン・フンミンへの判定に対してジョゼ・モウリーニョ監督は試合後に「リュディガーの肋骨骨折からの早期の復帰を願う」と皮肉。さらに、翌日には「オフィシャルは間違った判断を下した」と主張し、クラブが異議申し立てを行うことを認めていた。

しかし24日、イングランドサッカー協会(FA)はトッテナムの訴えを却下。エヴァートン戦でのアンドレ・ゴメスに対する後方からのスライディングで受けたレッドカードに対しては、異議申し立てを受け入れたが、ボーンマス戦でヘフェルソン・レルマを突き飛ばした時と同様に、今回もFAは暴力的な行為に対して厳格な姿勢を示している。

この結果、ソン・フンミンは26日のブライトン&ホーヴ・アルビオン戦、28日のノリッジ・シティ戦、1月1日のサウサンプトン戦の3試合で出場停止になることが決まった。

12/25(水) 5:37配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191225-00010000-goal-socc

「悪意に満ちた報復行為」「韓国の赤い王!」、ソン・フンミンたたく中国、それを楽しむ日本[12/24]  

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1: 蚯蚓φ ★ 2019/12/25(水) 00:12:16.59 ID:CAP_USER
https://image.chosun.com/sitedata/image/201912/24/2019122400421_0.png

日本サッカー専門メディアがトッテナムのFWソン・フンミンの退場波紋を扱い、中国メディアの批判記事を引用してそれとなく韓国をたたく記事を掲載した。東アジア選手権で韓国メディアは中国の少林サッカーを非難したが、今回は中国メディアが同じように報復しているという趣旨の内容だ。

「サッカーダイジェスト」は24日、ニュースを通じてソン・フンミンの退場が大きな波紋を起こしていると火ぶたを切った。ソン・フンミンは去る23日(以下韓国時間)、プレミアリーグ18ラウンド、チェルシーとの試合に出場して後半16分、相手のリュディガーとボールを争う途中報復性の足蹴りが出て退場カードを受けた。

同メディアは今年5月、11月に続き1年間に3度もレッドカードを受けて英国をはじめとするヨーロッパメディアはもちろん、母国・韓国のメディアからも「未熟だ」「感情をコントロールできていない」と批判が集中していると雰囲気を伝えた。

それと共にソン・フンミンに対する批判記事をいっせいに吐き出す中国メディアの雰囲気も紹介した。「英国でも心優しい聡明なイメージを持たれているが、もはやそれは過去の話。1年で3度の退場はあり得ない。アジアの王はいまや韓国の“赤い王”だ」というある中国メディアの評価をのせた。引き続き「悪意に満ちた報復行為だった。主審にレッドカードを提示されて頭を抱え、絶望感を演出していたが、大した演技力だ。ボール扱いより上手いのではないか。まるでパペット・ショーを見ているかのように滑稽だ」というまた他のメディアの非難も紹介した。

「サッカーダイジェスト」はこの前終わった2019 E-1東アジア選手権で韓国メディアが中国代表チームのプレーを批判したことも紹介した。当時、韓国メディアが「少林サッカーは見るに堪えない」「サッカー後進国の象徴」「彼らはいつも暴力的だ」と揶揄したが、今回はソン・フンミンを中国メディアが非難しているということだ。

同メディアは最後に「カンフーサッカーより酷い行為だ!」「中国人ならあんな報復はしない」「中国サッカーはアジアの恥だとまで言われたが、そのままお返ししたい」など中国版ツイッター「ウェイボ」のソン・フンミンに対する非難世論も紹介した。

ソン・フンミン退場を中国メディアが非難して日本メディアも密かに加勢する姿だ。韓中日メディア戦が広がっているわけだ。該当記事は日本の有力ポータルのサッカー記事購読数最上位にランクされている。

出処:朝鮮日報(韓国語)"悪意で一杯である報復行為"ソン・フンミン殴る中国、それとなく楽しむ日本
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2019/12/24/2019122400428.html

関連記事:サッカーダイジェスト<「悪意に満ちた報復」「韓国の赤い王!」愚行退場のソン・フンミンを中国側が一斉に“仕返し”批判!>
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=68079

関連スレ:【サッカー】英メディア「被害者でもないのに泣くソンフンミン、不気味」★2
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1577159254/



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