Samurai Goal

ソン・フンミン


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韓国記者が語る“アジアの虎”。「日本には勝てる」と自信満々…その理由は? 

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1: 2019/01/07(月) 12:43:53.48
アジアナンバーワンを決めるAFCアジアカップ2019が、いよいよ1月5日に開幕する。
4回の最多優勝を誇る日本代表は、森保一監督のもと、2011年以来2大会ぶりの優勝を目指している。

アジアの強豪が揃う大会で、日本代表が注意しなければならないライバル国を分析。
今回は、ロシアW杯後にポルトガル人のパウロ・ベント氏を新監督に据えた韓国をピックアップ。『Goal』韓国版記者が“新星・アジアの虎”を展望する。

ベント監督就任でスタイルは激変

韓国代表はロシアW杯後にポルトガル人のパウロ・ベント氏を新監督に招へい。
名門・スポルディングで指導者としてのキャリアをスタートし、10年の南アフリカW杯後に母国ポルトガル代表の指揮官に就任。
14年のブラジルW杯ではグループリーグ敗退の憂き目に遭ったものの、世界でも名の知れた人物だ。

『Goal』韓国版のアレックス・キム記者は、ベント監督の就任後、サッカースタイルが激変したと話す。

「チームは相手よりも多くボールを支配し、サイド攻撃に焦点を当てている。
ベント就任後は7つの親善試合をこなしたが、90分間自分たちのプレースタイルを維持しており、ウルグアイ、チリに対しても敗れることはなかった」

キム記者が話すように、韓国はベント就任後の7試合で南米のウルグアイやチリ、アジアカップでライバルになるであろうオーストラリア、サウジアラビアと対戦し、3勝4分けと無敗を維持。
引き分けの多さは目立つものの、無敗でアジアカップを迎える。

では、ベント体制となってから具体的に何が変わったのか?キム記者は「よりゴールにフォーカスをするようになった。
特にベントは、チームがアジアのチームと対戦するうえで攻撃力を最大化したいと考えている」と分析。
かつてクリスティアーノ・ロナウドら世界的プレーヤーを統率し、抜群のマネジメント力で12年のEUROでは4強に導いた手腕は確かなものであると手応えを感じているようだ。

攻撃力の向上を意識する韓国代表において、注目すべき選手はやはり「ソン・フンミンで間違いない」とキム記者。
11月に入ってからのリーグ戦11試合では7ゴール・5アシストと、大車輪の活躍。「彼はトッテナムがタイトルレースを争う上で大きな役割を担っている」とイングランドでの活躍に太鼓判を押す。

一方で懸念材料もある。「彼はKFA(韓国サッカー協会)とトッテナムの間の交渉により、
アジアカップはグループリーグ第3節から合流する予定となっている」ようで、「特にソンに関しては体力的な問題が懸念される」と、不安要素も挙げた。

絶対的エースを欠くなかでの2連戦はまさに正念場。しかし、キム記者はその代役は「ファン・ウィジョで務まる」と楽観視。
彼は最高の選手だと思うね。アジア大会でそのクオリティの高さを示し、Jリーグでは16ゴールを叩き出した。彼がどれだけゴールを決めるかが序盤の2試合で非常に重要になる」と続けた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-00010005-goal-socc
1/7(月) 11:53配信

韓国代表FWソン・フンミン、“ダイブ疑惑”で英国物議!「恥ずべき」「試合終了時に非難」 

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1: 2018/12/03(月) 19:47:22.43 _USER9
トットナムの韓国代表FWソン・フンミンは現地時間2日のアーセナル戦(2-4)に先発出場し、一時勝ち越しとなるPKを奪取した。このプレーは相手選手からもダイブの疑惑がかけられているが、本人は「接触はあった」と主張している。

【関連動画】「接触はあった」「あれはPKだ」と本人は主張 トットナムFWソン・フンミンがPKを獲得した“ダイブ疑惑”の瞬間
https://www.football-zone.net/archives/151914/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=151914_6

 1-1で迎えた前半34分、トットナムはイングランド代表FWハリー・ケインがPKを決めて勝ち越しに成功した。このPKはソン・フンミンが獲得したものだったが、このプレーが物議を醸すものとなった。

 パスに抜け出したソン・フンミンはペナルティーエリア内に侵入。カバーに戻ったDFロブ・ホールディングのタックルを受けて倒れ込んだが、接触はなかったのではとしてダイブ疑惑が浮上している。試合はアーセナルが4-2で勝利を収めたが、試合終了後にはピッチでアーセナルのギリシャ代表DFソクラティス・パパスタソプーロスがソン・フンミンに詰め寄って、ダイブを主張する場面もあった。

 英紙「ザ・サン」では「ソン・フンミンが恥ずべきダイブで(主審の)マイク・ディーンを騙す」と報じれば、英紙「デイリー・メール」はソクラティスの抗議に注目。「ソクラティスが試合終了時にソン・フンミンに非難」と伝えるなど波紋を広げている。

 当のソン・フンミン本人は英衛星放送「スカイ・スポーツ」の試合後インタビューで「あれはPKだ。接触はあった」とし、ファウルの判定は正当だったと強調した。

12/3(月) 19:39 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181203-00151914-soccermzw-socc

ソン・フンミンの価値が“急上昇”市場価値132億円に! 

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171 2018/09/13(木) 08:11:46.82
ソン・フンミンの市場価値は132億円! 兵役免除で不安払拭。3年で3倍以上に

 トッテナムに所属する26歳の韓国代表FWソン・フンミンの市場価値がアップした。
スイスに拠点を持つサッカー関連調査機関「CIESフットボール・オブザーバトリー」が10日、各選手の市場価値が発表している。

2018年のアジア競技大会で優勝。U-23韓国代表のオーバーエイジ枠として出場したソン・フンミンも兵役免除となっている。
CIESが今年1月に公表した市場価値調査では、ソン・フンミンは7260万ユーロ。ロシアワールドカップ後には9980万ユーロに。
そして今回発表されたソン・フンミンの市場価値は1億230万ユーロ(約132億円)と評価されている

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180913-00289142-footballc-socc

ソン・フンミン“運命”が懸かった大一番の相手がイラン代表に決定! 

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【U-23キルギス 0-1 U-23韓国 アジア大会E組第3節】

 アジア大会2018男子サッカーのグループリーグH組第3節が20日に行われ、U-23韓国代表はU-23キルギス代表に1-0で勝利した。

 第2節でマレーシアに敗れて国内で非難の声があがっている韓国。汚名返上の快勝でグループリーグを終えたいところだったが、この一戦も簡単にはいかなかった。

 前半からボールを支配して攻め込んだのは韓国だが、チャンスを決めきれず0-0で折り返す。後半はさらに押し込み、右サイドから何本もペナルティエリア内にパスが出たが、やはり先制点が遠かった。

 それでも63分、ついにスコアが動く。左からのCKを得た韓国は、ファーサイドへの大きなボールのソン・フンミンが反応。フリーで右足のボレーシュートを突き刺してようやく1-0とした。

 その後のチャンスを生かし切れなかったがキルギスに同点弾を許さず、韓国はグループE2位通過が決定。決勝トーナメント1回戦でイランと対戦することが決まった。

【得点者】
63分 0-1 ソン・フンミン(韓国)


フットボールチャンネル編集部

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180820-00286178-footballc-socc

【炎上】ソン・フンミンのSNSでサポ同士が言い争い!!「敗北者のSNSはここですか?」 

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1 2018/08/19(日) 11:47:19.26 _USER9
現地時間17日、インドネシアで行われているアジア大会。サッカー競技のグループE第2節で、初戦からスタメンの半分近くを入れ替えたU-21韓国代表が、U-21マレーシア代表相手に1-2で敗れる結果となった。これにより、マレーシアは2連勝で勝ち上がりが決定。一方で韓国は1勝1敗で勝ち点3のままとなっている。

U-21韓国代表は、トッテナムのソン・フンミンをオーバーエイジで呼び寄せたほか、ザルツブルクのファン・ヒチャン、ヴェローナのイ・スンウらW杯メンバーを招集し、U-21主体のチームながら本気でタイトル奪取に挑んでいた。それだけにグループリーグ第2節の段階とはいえ、格下マレーシア相手に韓国が敗れたことは、大きなサプライズとして各メディアで取り上げられた。

そして、マレーシア戦で後半から途中出場するも不発に終わったソン・フンミンの『インスタグラム』には様々なコメントが書き込まれ、韓国vsマレーシアの場外戦に発展しつつある。

同選手のSNSに、マレーシアの一部サッカーファンから「敗北者のSNSはここですか?」、「何しに(インドネシアまで)来たの?」、「FIFAランク57位が171位に負けたらしいね」、「マレーシアリーグでプレーしなよ」、「KIMCHI」といった投稿が相次いだ。

このコメントに対し、韓国のサッカーファンが激怒。「マレーシアは汚いサッカーをした」、「ベッドサッカー(※試合終盤の時間稼ぎ)をやりやがって」、「W杯に出たことがないくせに」など、英語やハングルなどの書き込みが相次いでいる。

アジア大会の優勝候補と目されているU-21韓国代表。ソンにとっても、すでに開幕しているプレミアリーグから離脱してインドネシアへ渡っていただけに、マレーシア戦は思わぬ形の黒星となってしまった。

20日、韓国は勝ち上がりを懸けて次節キルギスと激突する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00000003-goal-socc

ソン・フンミン、兵役に一歩リード!!!アジア大会でマレーシアに敗戦… 

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1 2018/08/17(金) 22:56:59.13 _USER9
【U-23韓国 1-2 U-23マレーシア アジア大会E組第2節】

 アジア大会2018男子サッカーのグループリーグH組第2節が17日に行われ、U-23韓国代表はU-23マレーシア代表に1-2で敗れた。

 兵役免除がかかるFWソン・フンミンらをオーバーエイジ枠で招集して優勝を狙っている韓国は、初戦のバーレーン戦で6-0と圧倒的な力を見せたが、2戦目はマレーシアを相手にまさかの大苦戦を強いられる。

 開始5分、マレーシアはムハマド・サファウィのゴールで先制すると、守備ではGKの好守もあって韓国にゴールを許さない。前半終了間際にはムハマド・サファウィが追加点を挙げ、2-0で折り返した。

 2点を追う展開の韓国は、58分にソン・フンミンを投入して巻き返しを図るも、なかなか反撃ののろしは上がらない。韓国が焦り、マレーシア守備陣は奮闘。88分にファン・ウィジョのゴールで韓国は1点を返すが、あと1点を奪う時間は残されていなかった。 

 この結果、韓国は2連勝のマレーシアに抜かれて2位に転落。20日のグループリーグ最終節でキルギスと対戦する。 

 マレーシアはFIFAランキング171位。まだグループリーグ突破の可能性は十分に残っているが、FIFAランキング57位の韓国としては勝つべき相手だった。

【得点者】
5分 0-1 ムハマド・サファウィ(マレーシア)
45+1分 0-2 ムハマド・サファウィ(マレーシア)
88分 1-2 ファン・ウィジョ(韓国)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180817-00285848-footballc-socc

ソン・フンミンが狙う“兵役免除権”アジア大会で勝ち取る事は出来るのか 

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【AFP=時事】サッカーW杯ロシア大会(2018 World Cup)やイングランド・プレミアリーグで輝きを放ってきた韓国代表FWの孫興民(Heung Min Son、ソン・フンミン)――。

しかし、今後のキャリアの命運は良くも悪くも、今週からインドネシアで行われる第18回アジア競技大会(18th Asian Games、Asiad)の結果次第となる。


 プレミアリーグにおけるアジア人の最多得点記録保持者であり、母国でも広く知られた著名人である孫は、間違いなく今大会一番のスター選手である。しかし、健康な韓国人男性は、富や名声に関係なく、28歳になるまでに最低でも21か月は兵役義務に服さなければならず、孫は連覇を目指す韓国代表で今大会を制することで、五輪やW杯のメダリストといったごくわずかの一流スポーツ選手だけに許される、免除権を手にしたいともくろんでいる。


〈続く〉


https://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20180815-00000024-jij_afp-socc&s=lost_points&o=desc&t=t&p=2

韓国が抱える『兵役問題』ソン・フンミンの未来を左右させる 

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韓国では成年男子に2年間の「兵役」という義務が課される。

サッカー選手をはじめとするアスリートにとってはキャリアの全盛期を軍隊に捧げなければならないことを意味する。

特に韓国サッカー界では、兵役による影響が競技そのものの発展を阻害しているのが現状だ。アスリートにとって大きな問題になる兵役と、今後どのように向き合っていくべきなのだろうか。

実際に海兵隊で約2年間を過ごした経験を持つ韓国人ジャーナリストが論ずる。(取材・文:キム・ドンヒョン【韓国】)

〈続く〉


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180807-00010000-footballc-socc

バルセロナがPK戦でトッテナムを制す!!ソン・フンミンの活躍が実らず... 

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1 2018/07/29(日) 14:41:25.33 _USER9
【バルセロナ 2-2(PK5-3) トッテナム インターナショナルチャンピオンズカップ】

 現地時間28日に行われたインターナショナルチャンピオンズカップの試合で、バルセロナとトッテナムが対戦した。

 両チームともに、ワールドカップに出場した主力選手の多くは不在。だがトッテナムは韓国代表FWソン・フンミンやデンマーク代表MFエリクセンなどの主力も先発に名を連ねる。バルサは新加入のMFアルトゥールやDFラングレなどが先制した。

 前半15分、アラベスへのレンタルから戻ってきたFWムニルがバルサに先制点をもたらす。左サイドからのクロスをラフィーニャがエリア右から頭で折り返し、最後はムニルが至近距離からのヘディングで押し込んだ。

 さらに29分には期待の新戦力にも初ゴールが生まれる。右サイドのラフィーニャがエリア手前に落としたボールを受けたアルトゥールが、ワントラップから強烈な右足ミドルをゴール左へ突き刺した。

 そのまま2点差で前半を終え、後半からはもうひとりの新加入選手であるマルコムもデビュー。だがトッテナムも反撃に転じ、立て続けの2ゴールで試合を振り出しに戻した。

 73分にはバルサ守備陣がクロスへの対応を誤り、ゴール正面にこぼれたボールをソン・フンミンが蹴り込んで1点差。さらに75分、またしてもバルサのゴール前で同様の混乱が生じ、最後はエヌクドゥが押し込んで同点に。

 2-2でタイムアップを迎え、レギュレーションにより勝負はPK戦へ。5人全員が決めたバルサが5-3の勝利を収める結果となった。

【得点者】
15分 1-0 ムニル(バルセロナ)
29分 2-0 アルトゥール(バルセロナ)
73分 2-1 ソン・フンミン(トッテナム)
75分 2-2 エヌクドゥ(トッテナム)

https://www.footballchannel.jp/2018/07/29/post283436/

【悲報】サッカー韓国代表ソン・フンミン、プレミアリーグで大活躍 

1: 名無しさん 2016/10/03(月)20:44:56 ID:Jlm
今シーズン公式戦10試合で6ゴール3アシスト
先日もここまで無敗のペップ・シティ相手に1アシストを記録し勝利に貢献
名実ともにアジア最高の選手になってしまった

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