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マルキージオ、Jリーグ加入も視野に?「日本移籍?プロジェクトを見極めたい」  

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1: 久太郎 ★ 2019/08/20(火) 14:01:38.01 ID:jh48+CLu9
親日家マルキージオ、Jリーグ加入も視野に?「日本移籍?プロジェクトを見極めたい」

ゼニトを退団し、フリーとなっている元イタリア代表MFクラウディオ・マルキージオが19日、イタリアメディア『スカイスポーツ』のインタビューに応じ、自身の去就について言及した。

マルキージオは昨夏、下部組織を含めて25年間在籍したユヴェントスを退団。日本を含めて世界各国のクラブからオファーが届いたが、ロシアリーグを選択し、ゼニトで新たなキャリアを踏み出した。しかし2018-19シーズン中にひざのケガを負い、公式戦出場はわずか15試合にとどまっており、今夏、双方の合意の下で2年契約を解除した。

■移籍先の選択肢には日本も?

今夏、改めて再出発を目指すマルキージオには、FWマリオ・バロテッリを獲得したセリエA昇格組のブレシアが関心を示していた。しかし地元紙『ジョルナーレ・ディ・ブレシア』は、「海外、できれば日本での冒険を探していることを、知人を通じて伝えられた」と報道。親日家のマルキージオがJリーグ移籍を希望し、イタリア国内からのオファーを断ったことを伝えていた。

そんな中、元ユーヴェMFがイタリアメディアを通じて自身の去就に言及。長年所属したユヴェントスへの忠誠心から、イタリア国外で移籍先を模索することを認めている。

「日本や中東への移籍? 金銭的な部分だけではなく、オファーの裏にどんなプロジェクトがあるのかを常に見極めようとしている。住むことになる街もそうであるし、真のプロジェクトを持つしっかりとしたクラブであるかどうかが特に重要だ。ただ僕はこれまで通りの姿勢を貫きたい。イタリアでユヴェントス以外のユニフォームを着ることはできない。だから僕は海外から届くオファーだけを検討していくつもりだ」

マルキージオは同様の理由から、インテルと同じ蘇寧グループが所有する江蘇蘇寧のオファーに断りをいれたことを明かした。

「江蘇蘇寧のオファーを断った。インテルとの関係が影響したか? もちろん、その影響もあった。イタリアでの功績は素晴らしいと思うが、インテルのユニフォームと近い関係にあると思うと、自分の選択にすっきりできないと思った」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190820-00010011-goal-socc

強奪から1年、50億円で売却…バルセロナがマウコムをゼニトに売却!「ネイマール資金」調達の第一歩か? 

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1: 久太郎 ★ 2019/08/03(土) 10:44:53.74 ID:u1Tczbbw9
全くのノーインパクトに終わる
 現地時間8月2日、バルセロナはブラジル代表FWマウコムがロシア・リーグのゼニトに移籍することを発表した。

 バルセロナの公式ホームページによると、移籍金は4000万ユーロ(約50億円)で、500万ユーロ(約6億円)のインセンティブが付与されるという。

 バルサは昨夏、当時ボルドーに所属していたマウコムを、合意寸前だったローマから強奪する形で手中に収めた。

 だが、なかなかチームにフィットできず出番に恵まれなかったレフティーは、公式戦24試合で4ゴールと全くのノーインパクトに終わっていた。
 
 ラ・リーガ王者は目下、パリ・サンジェルマン退団を希望しているネイマールの獲得を画策しているものの、アントワーヌ・グリエーズマンに1億2000万ユーロ(約150億円)、フレンキー・デヨングに7500万ユーロ(約94億円)を費やしたため、金庫は底をついている。

 パリSGがネイマールに付けた値札は、2年前にそのブラジル代表FWの獲得した際の2億2200万ユーロ(約277億円)とも言われている。このマウコムの売却が、その資金集めの第一歩となるのか。

 フィリッペ・コウチーニョをはじめ、ウスマンヌ・デンベレ、イバン・ラキティッチ、サミュエル・ウンティティ、ラフィーニャあたりが換金候補に挙がっているが、はたして……。戦々恐々としている選手もいるかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190803-00062347-sdigestw-socc

イラン代表FWアズムンがEL週間MVPに選出…2得点1アシストの大活躍 

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マルキージオ“Jリーグ入りならず”新天地はロシアに決定! 

1 2018/09/04(火) 06:19:24.19 _USER9
ゼニトが元ユヴェントスのMFクラウディオ・マルキージオと契約したことを発表した。

幼少期から25年もの間ユヴェントスに在籍し、セリエA7連覇を含む数々のタイトル獲得に貢献したマルキージオ。しかし、近年は故障に泣かされ、十分な出場機会を得られず。さらに今夏にはエムレ・ジャンが加入するなど、チーム内での序列を下げた32歳の同選手は、8月に双方の合意による契約解除により退団する。

イタリア代表としても55キャップを誇るマルキージオの移籍先としてパリ・サンジェルマンやポルトといった強豪に加え、リーガ・エスパニョーラやメジャーリーグ・サッカー、Jリーグのクラブが関心。しかし、各リーグのシーズンが開幕する中、同選手の新天地は依然として不透明な状態が続いた。

そして3日、ロシア・プレミアリーグに所属するゼニトがマルキージオとの契約を発表。契約期間は定かにはなっていないものの、32歳のベテランMFは背番号10を背負って新天地でプレーすることになるようだ。

ロシアに活躍の場を移すマルキージオは、2015年を最後にリーグ制覇から遠ざかるゼニトのタイトル奪還への貢献が期待されている。

9/4(火) 6:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00000026-goal-socc

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