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セレッソ大阪


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【動画】「C大阪×磐田」柿谷・大久保が"危険プレー"で大暴れ!! 

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代表を負傷離脱した杉本健勇が悔しさを言葉に表す…!! 

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1 2018/09/09(日) 11:00:46.07 _USER9
サッカー・日本代表合宿(8日、札幌市郊外)FW杉本が無念の離脱。
この日の午前中に札幌市内の病院で7日の紅白戦で痛めた右足を検査した。

右足薬指骨折の疑いとの診断を受けたようで、今後、大阪市内の病院で再検査を受ける予定。
「悔しいし残念。強くなってまた戻ってきます」と、言葉少なだった。 (伊丹空港)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00000549-sanspo-socc
9/9(日) 10:10配信

C大阪・杉本健勇の選出に“賛否両論”の声!?都倉の方が良かったとの意見も... 

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 C大阪のFW杉本健勇(25)が30日、9月の親善試合チリ戦(7日・札幌ド)、コスタリカ戦(11日・パナスタ)の日本代表メンバーに選出された。

昨年8月のロシアW杯アジア最終予選で代表に初選出され、今年3月の欧州遠征にも同行した大型FWは、クラブを通じて「コミュニケーションをしっかり取って、自分の力を出せるように頑張ります」と活躍を約束した。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00000189-sph-socc

“広島の恐ろしさ”セレッソ大阪のソウザが語る!!『単に首位にいるチームではない』 

1 2018/08/26(日) 08:47:29.77 _USER9
[J1リーグ24節]C大阪0-1広島/8月25日/ヤンマースタジアム長居
 
 C大阪は、J1の24節で首位の広島に0-1で敗戦。15分の失点を取り返すために攻勢を強めても強固なブロックを打ち崩せず、逆に前掛かりになった隙を突かれてカウンターから度々ピンチを迎えた。首位チームの底力に屈した格好だ。
 
 決して圧倒されたわけではないが、それでも差はあったようだ。C大阪の選手が感じた広島の強さとはなんなのか。
 
「試合をしてみて、広島はただ単に首位にいるチームではないなと思いました」
 
 試合後にそう語ったのは、MFのソウザだ。山口蛍とともに3-4-2-1システムのボランチでコンビを組んだブラジリアンは、広島の恐ろしさをさらに続けて明かす。
 
「よく練習されていて、オーガナイズされていると思います。いつパトリックにボールを入れればいいのかも、チーム全体で把握している気がしました。みんなが勇気を持って、ポゼッションしてくるチーム。自分たちがポゼッションで上回っているかもしれないけど、向こうのほうが危険なシーンを作っていました」
 opta提供のデータによれば、この試合のポゼッション率は、51.8%(C大阪)対48.2%(広島)。むしろボールを回していたのは、C大阪のほうだった。
 
 それでもシュート数は10対11で、広島のほうが多い。いかに効率よく攻撃を組み立てているかが分かる。とりわけ、C大阪からすれば、中盤や最終ラインから最前線のパトリックへとつなぐロングカウンターは脅威だったに違いない。66分、81分には、まさにパトリックにマテイ・ヨニッチとオスマルの背後を突かれて、間一髪のシーンを作られていた。
 
 さらにソウザは以下のようにも話していた。
 
「はっきりしたポイントはなく、すごいみんなの連係が取れている。自分も蛍も自由にやらせてもらえなかった。強いマークが来ている感覚がずっとありました」
 
 強いマークを感じていたというソウザの言葉を裏付けるデータが、デュエル勝率だろう。この日、C大阪が対人戦で勝利したのは、わずか38.5%。6割以上の確率で広島の後手を踏み、連動したプレッシングに手を焼いていた。
 
 C大阪はリーグ戦では3-4-2-1システムを採用してまだ4試合目。スコアの差はわずか1点だが、そこにはチームとして明らかな習熟度の差があったのかもしれない。

8/26(日) 6:30 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-00046260-sdigestw-socc

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天皇杯「前回王者」C大阪が敗退…!!J2甲府に敗れる! 

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1 2018/08/22(水) 21:47:20.30 _USER9
8/22(水) 21:44配信
前回王者・C大阪が4回戦敗退…J2甲府、延長後半終了間際の劇的弾で死闘制す

[8.22 天皇杯4回戦 C大阪0-1甲府 中銀スタ]

 天皇杯 JFA 第98回全日本サッカー選手権大会は22日、各地で4回戦が行われた。山梨中銀スタジアムではセレッソ大阪とヴァンフォーレ甲府が対戦し、甲府が延長戦の末に1-0で勝利。2013年大会以来、5年ぶり8強入りを決めた。なお、ベスト8以降の組み合わせ抽選会は9月12日に行われる。

 前回王者のC大阪は19日のJ1第23節・長崎戦(2-0)から先発7人を変更。DF田中裕介とDF酒本憲幸、DF山下達也、MF水沼宏太、MF福満隆貴、MF山内寛史、MF秋山大地を起用した。一方の甲府は、18日のJ2第29節・愛媛戦(0-1)からMF窪田良を除く10人を入れ替え、2013年大会以来、5年ぶりのベスト8入りを目指した。

 前半は甲府が主導権を握ったものの、スコアレスに終わった。前半5分、水沼のバックパスが短くなったところを見逃さなかったDF阿部翔平がPA左から左足シュートを放つ。しかし、GKキム・ジンヒョンの左足に阻まれ、早々の先制点とはならなかった。40分には、MF小椋祥平の浮き球パスで右サイドを抜け出したMF道渕諒平が中央へ折り返す。ニアに走り込んだFW太田修介が合わせたが、これもGKキム・ジンヒョンの好セーブに防がれた。

 なかなかシュートまで持ち込めないC大阪。前半38分、大きなサイドチェンジから左サイドの水沼が中央へ仕掛け、巧みな動き出しでパスを呼び込んだ福満がPA中央から右足を振り抜く。決まったかと思われたが、惜しくも左ポストを叩き、絶好のチャンスを逃した。

 後半も一進一退の攻防が続く。甲府は16分、阿部を下げてFW田中佑昌を投入し、攻勢を強める。対するC大阪は23分、敵陣中央でパスカットした水沼がボールを運んでPA手前から右足を振り抜くが、GK岡大生の横っ飛びセーブに阻まれる。33分には両クラブが交代カードを使い、C大阪はMF田中亜土夢、甲府はDF湯澤聖人を入れた。

 さらにC大阪は後半35分、MF山内寛史に代えてFW安藤瑞季をピッチに送り込む。40分には、甲府にチャンスが訪れるが、右サイドから道渕が中央へ入れたボールを太田がスルーし、フリーの田中佑のシュートはクロスバー上を越えていった。試合はそのままスコアレスで90分間を終え、15分ハーフの延長戦に突入した。

 延長開始からC大阪が4枚目のカードを使い、酒本を下げてDF片山瑛一を投入する。しかし、延長前半アディショナルタイム1分に必死のスライディングタックルでチームを救った山下が足をつってしまい、ピッチの外へ。C大阪は交代カードを使い切ってしまったため、田中亜が右ウイングバックに位置を変え、山下を前線に入れた。

 スコアはなかなか動かず、PK戦に突入するかと思われたが、終了間際にドラマが待っていた。甲府は延長後半15分、右CKからゴール前で混戦となり、道渕がシュートを放つ。これは相手のブロックに阻まれたが、こぼれ球に反応したFW曽根田穣が押し込み、先制点。途中出場のFWが値千金の決勝点を挙げ、前回王者を退けた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180822-01701193-gekisaka-socc

元日本代表・C大阪杉本健勇、11試合ぶりのゴールで代表入り再アピールなるか! 

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1 2018/08/16(木) 00:36:47.58 _USER9
16節・清水戦から続いた未勝利をストップ
[J1リーグ22節]C大阪3-1清水/8月15日/キンチョウスタジアム
 
J1リーグ22節のC大阪対清水が15日、キンチョウスタジアムで行なわれ、C大阪が3-1で勝利した。
C大阪は中断明けの16節・清水戦から続いた未勝利を止め、8試合ぶりに勝点3を手にした。
 
試合は37分に杉本健勇の今季4点目でホームチームが先制。
40分に清水のクリスランに同点弾を許したものの、64分にソウザ、68分に高木俊幸が追加点を奪い、リードを2点に広げる。
その後は85分に山下達也と水沼宏太、90+3分に秋山大地を投入して守備を安定させ、3-1で逃げ切った。
 
11節の磐田戦以来となるゴールを挙げた杉本は「ずっと勝てていなくて、自分が試合に出ているのにチームに貢献できていなかった。
サポーターの皆さんも待っていたと思うので、今日勝てて嬉しいです」と喜び語った。
ようやく掴んだワールドカップ明けの初勝利で、C大阪は5位に浮上している。
 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180815-00045718-sdigestw-socc
8/15(水) 21:45配信

“スルガ銀行杯”試合への温度差に相手監督が苦言!! 

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1 2018/08/09(木) 01:02:04.29 _USER9
昨年のルヴァン杯王者・C大阪と、CONMEBOL(南米サッカー連盟)コパ・スダメリカーナ王者の
インデペンディエンテ(アルゼンチン)が対戦する『スルガ銀行チャンピオンシップ2018』が8日、ヤンマースタジアム長居で行われ、
インデペンディエンテがFWシルビオ・ロメロ(30)=アルゼンチン=の前半28分のゴールで1-0で勝利した。

2008年から始まったこの大会は、日本勢の通算6勝5敗となった。

先月30日に来日し、時差ぼけや日本の猛暑対策を施してきたアリエル・オラン監督(57)は
「前半はすべての面で支配することができた。後半は少しスタミナが切れたところもありましたが」と胸を張った。

過密日程のC大阪は直近の5日鳥栖戦から中2日で先発全11人を変更して臨んだが、
南米王者はウルグアイ代表GKマルティン・カンパーニャ(29)やアルゼンチン代表MFマキシミリアノ・メサ(27)とW杯ロシア大会メンバーが先発。

本気でタイトルを奪取した指揮官は「このカップがどれだけ大事か、日本の方にはわからないかもしれない。
ここに来てカップを持って帰れなかったら、どんな顔をして帰ったらいいかわからなかった。
その責任感はプレッシャーに変わって、気持ちのコントロールは大変だった」と力を込めて話していた。

https://www.sanspo.com/soccer/news/20180808/sci18080823370009-n1.html 

セレッソに非難の声“何で二軍で挑んだ!?” 

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1 2018/08/08(水) 21:38:42.82 _USER9
【セレッソ大阪 0-1 インデペンディエンテ スルガ銀行チャンピオンシップ】

 スルガ銀行チャンピオンシップ2018の試合が8日にヤンマースタジアム長居で行われ、セレッソ大阪とアルゼンチンのインデペンディエンテが対戦した。

 日本と南米のカップ戦優勝チームが対戦するこの大会に、日本からは昨季ルヴァンカップ王者のC大阪が初出場。南米側は昨年のコパ・スダメリカーナ王者であるインデペンディエンテが7年ぶりに出場した。

 C大阪はレギュラーメンバーを大幅に入れ替え、トップチーム初出場となる森下怜哉や山内寛史も含めたフレッシュなメンバーを起用。一方のインデペンディエンテはアルゼンチン代表のMFメサ、チリ代表のMFエルナンデスとMFシルバ、ウルグアイ代表のGKカンパーニャなど強力なメンバーを揃えた。

 前半28分、先制点はインデペンディエンテに生まれる。右サイドから細かいパスワークでエリア手前に持ち込み、ベニテスがゴール前へのパスを狙うと、DFに当たったボールがGKの前へこぼれる。これに反応したロメロがGK丹野を落ち着いてかわし、無人のゴールに蹴り込んだ。

 後半にはチャンスもあったC大阪だが、そのまま1点を返せずに試合終了。7年前にはジュビロ磐田にPK戦で敗れていたインデペンディエンテが初優勝を飾った。今回で第11回となるこの大会の通算成績は日本側の6勝5敗となっている。

【得点者】
28分 ロメロ(インデペンディエンテ)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180808-00284679-footballc-socc

“禁断の誘惑!?”ガンバが柿谷へ正式オファー!柿谷の決断はいかに? 

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1 2018/06/17(日) 22:57:04.76 _USER9
サッカーJ1のセレッソ大阪はフォワードの柿谷曜一朗選手に対し、ガンバ大阪から獲得に向けた正式なオファーを受けたことを明らかにしました。

これは17日、大阪 東住吉区で行われたファン感謝デーのイベント後にセレッソの玉田稔社長が明らかにしました。

そのうえで、玉田社長は「こちらとしては行くことはないだろうという気持ち。自分の立場を分かっていると思うが、本人の気持ちもある」と話して、ガンバとの交渉の行方を見守る考えを示しました。

一方、柿谷選手はファン感謝デーに参加してサポーターとの記念撮影に応じるなどリラックスした表情でイベントを楽しんでいましたが、終了後、ガンバからのオファーについてはなにも話さず、会場を後にしました。

柿谷選手は元日本代表で大阪市出身の28歳。4歳のころからセレッソの下部組織で育ち、現在、チームのエースナンバー、背番号8を背負っています。

セレッソを代表する選手が同じ大阪を本拠地とするガンバに移籍するのか、注目が集まります。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180617/k10011482011000.html

柿谷“狂気の移籍!?”まさかのセレッソからガンバへ? 

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1 2018/06/09(土) 05:26:34.30 _USER9
6/9(土) 5:00配信

 J2降格圏16位に低迷するG大阪がC大阪の元日本代表FW柿谷曜一朗(28)に今夏の獲得へ向け、正式オファーを出したことが8日、分かった。過去、C大阪からG大阪へ移籍した日本人選手は皆無な上、柿谷はエース番号を背負うC大阪の象徴。禁断の移籍成立へ向けて、ピッチ外での“大阪ダービー”が勃発した。

 苦しい現状が、禁じ手を解かせた。G大阪は今季からレヴィー・クルピ監督(65)が就任したものの、戦術が浸透せず、リーグ戦は4勝3分け8敗の16位。ルヴァン杯こそプレーオフに進出しているが、ベストメンバーを送り出した天皇杯2回戦ではアマチュアの関学大に1―2で敗れた。この窮地から抜け出すため、指揮官がかつての愛弟子に救いの手を求めた。複数の関係者によると移籍金は国内では破格の4億円超という。

 2人の出会いはクルピ監督がC大阪の監督に就任した07年にさかのぼる。高いポテンシャルを評価していたが、練習の遅刻を繰り返す姿勢に激怒。09年6月にJ2徳島に期限付き移籍させたこともあった。だが、変心した柿谷が12年にクラブに復帰するとクルピ監督も同年8月にC大阪指揮官に再々就任。その後は「かわいい息子だ。再び彼と同じチームで働くチャンスがきてうれしく思うよ」とかわいがり、日本代表として14年W杯ブラジル大会に出場するまでに育て上げた。

 柿谷はC大阪でエース番号の「8」を背負い、昨年はクラブ初タイトルとなるルヴァン杯と天皇杯の2冠獲得に貢献した。今季もリーグ4得点でチームトップタイの数字を残しているが、リーグ中断前最後の5月20日の広島戦では出場機会なし。6日の天皇杯2回戦テゲバジャーロ宮崎戦では途中交代しサポーターとピッチに深々と頭を下げてベンチへと退いた。今月に入り、C大阪幹部と今後について話し合っていたという。

 C大阪からG大阪へ移籍した選手は、FWアドリアーノのみ(11年)で日本人では例がない。ましてや柿谷は4歳から下部組織に所属するクラブのシンボルで、C大阪側は慰留に努めている。果たして禁断の移籍は成立するのか。ロシアW杯開幕直前の裏で、柿谷をめぐる“大阪ダービー”の行方にも注目が集まる。

 ◆柿谷 曜一朗(かきたに・よういちろう)1990年(平2)1月3日生まれ、大阪市都島区出身の28歳。4歳からC大阪の育成組織で育ち06年にクラブ史上最年少の16歳でトップ昇格。09年6月に徳島へと期限付き移籍し12年に復帰。14年7月にスイス1部バーゼルに完全移籍。16年に完全移籍で復帰。国際Aマッチ18試合5得点。W杯ブラジル大会に出場。妻はタレントの丸高愛実。1メートル77、68キロ。利き足は右。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000001-spnannex-socc



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