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中村俊輔は「完璧主義者」元豪州代表がセルティックの秘話で称賛「最高のフットボーラー」 

1: 2020/07/22(水) 07:11:46.48 _USER9
キューウェルやケイヒルとも共闘したマクドナルドが中村俊輔のFKエピソードを明かす
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横浜FCの元日本代表MF中村俊輔は、2005年から09年にかけてスコットランドの名門セルティックに所属。不動のレギュラーとして数々のタイトル獲得に貢献し、クラブレジェンドとして名を刻んだ。そんな中村のセルティック時代のプロフェッショナルぶりに当時のチームメイトが言及。「一緒にプレーしたなかで最高のフットボーラー」と絶賛している。

【動画】中村俊輔、セルティック時代のCLマンU戦で決めた伝説の“芸術FK弾”2発
https://www.football-zone.net/archives/270535/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=273442_6

 横浜マリノス(当時)でプロキャリアをスタートさせた中村は、2002年に海外挑戦。日本人史上4人目のセリエAプレーヤーとしてレッジーナで3年間プレーし、2005年にスコットランドへ渡った。セルティックでは在籍4年間でリーグ優勝3回、2006-07シーズンには年間最優秀選手に輝くなどレジェンドとして語り継がれる活躍を見せたが、なかでも06-07シーズンのUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージでは強豪マンチェスター・ユナイテッド相手に2度も直接FKを沈め、世界にその名を轟かせた。

 今でも現地メディアでは中村の功績を振り返る特集が組まれるなど、その人気は健在だ。そのなかで今回、英ラジオ「BBCスポーツサウンド」で当時を振り返ったのは、2007~10年にセルティックでプレーしたオーストラリア代表FWスコット・マクドナルド(現ブリスベン・ロアー)だ。その内容を英紙「スコティッシュ・サン」が報じている。

「ナカムラは私が一緒にプレーしたなかで最高のフットボーラーだ。彼がどれだけプロフェッショナルだったか。トレーニングの後、ずっとフリーキックを蹴っていた。気温がマイナス2度の時も、彼は『もう1本、もう1本だけ』と言っていた。ナカムラはあまり英語が得意ではなかったけど、完璧主義者だったと思う。彼はとにかくプロフェッショナルとしてトップの中のトップだった」

 サウサンプトンで同僚だった元イングランド代表MFマット・ル・ティシエ、オーストラリア代表で共闘したFWハリー・キューウェルやティム・ケイヒルらを語るなかで、中村についても言及したマクドナルド。共闘から10年以上経過しても今なお日本人レフティーに賛辞を送ることからも、中村の偉大さを証明していると言えるだろう。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c9c29707ecf76e66d3f5cbdd2aab640c29b7dba5

中村俊輔、「セルティック究極の25人」で英絶賛 「ミスターFK」「彼の貢献は…」 

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「ずっとナカムラを目指してきた!」アーセナルに駆け込み移籍をした俊英SBは熱心な“中村俊輔マニア”だった 

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<セルティック>日本人獲得に興味か 堂安が候補と現地紙注目!「エキサイティングな才能」  

1: Egg ★ 2019/03/17(日) 20:49:50.10 ID:Qu4YIAFN9
敏腕スカウトの復帰が有力視され、獲得ターゲットにフローニンゲン堂安の名前が浮上
 
セルティックと言えば、かつてMF中村俊輔(現ジュビロ磐田)やMF水野晃樹といった日本人選手が所属したチーム。

現在は中村と当時チームメートだったニール・レノンが監督を務めているが、
現地紙はその右腕である敏腕スカウトがオランダ1部フローニンゲンの日本代表MF堂安律をターゲットにし得る、と報じている。

セルティックはブレンダン・ロジャース前監督のレスター指揮官就任に伴い、レノン監督が指揮を執っている。
この体制変更によってスカウティングにも変更が出るとスコットランド紙「デイリー・レコード」は分析。

レノン監督が2010年から14年にかけて指揮を執った際にオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイク(現リバプール)、
ナイジェリア代表MFビクター・ワニアマ(現トットナム)らを発掘したジョン・パーク氏のスカウト復帰が有力と報じている。
それだけに新たな才能発掘に期待がかかるとし、その「エキサイティングな才能」の1人として堂安が紹介された。

「日本人ウインガーには今冬、マンチェスター・シティとニューカッスルが接触した。
現状700万ポンド(約10億5000万円)の評価額だが、同国出身の香川真司(ベジクタシュ)とセルティックで愛される中村と似たタイプで、日本のスター候補だ」

堂安について同紙は「彼の評価は高まり続けていて、次の移籍でさらなる移籍金を生み出す可能性がある」と、チーム強化だけでなく資金を生み出す将来的な戦略にまで言及している。
フローニンゲン後のステップに注目が集まる堂安。各国から引く手数多な状況となった場合、どんな将来を選択するのか。

3/17(日) 19:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190317-00176956-soccermzw-socc

写真
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【神の左足】“セルティックのアイドル”中村俊輔「世界ベストFKキッカー10傑」に選出 

「セルティック 中村」の画像検索結果



1: 2018/09/21(金) 14:28:28.22 _USER9
9/21(金) 6:40配信
Football ZONE web
人気ゲーム「FIFA19」選定の世界トップ10に元日本代表MF中村がランクイン

“セルティックのアイドル”中村俊輔、「世界ベストFKキッカー10傑」に選出 1位は…

 サッカーにおいてFKは勝敗を分けるポイントの一つだが、英紙「スコティッシュ・サン」は「『FIFA19』のFKキッカー10傑。セルティックのアイドル、シュンスケ・ナカムラに脚光」と見出しを打って特集し、ジュビロ磐田の元日本代表MF中村俊輔が登場している。


 ランキングは人気ゲーム「FIFA」のシリーズ最新作「FIFA19」の選手レートに基づいて作成。世界の現役フットボーラからトップ10を選出しているが、10位に中村が選ばれている。

 中村は2005年にレッジーナからセルティックに移籍。リーグ優勝3回、リーグカップ優勝2回、スコティッシュカップ優勝を1回達成し、2006-07シーズンにはリーグ年間MVPに年間ベストイレブン、年間ベストゴール賞を受賞した。

 セルティックで公式戦166試合34ゴールを決めた中村だが、そのなかでもファンの記憶に深く刻み込まれているのが、直接FKによるゴールだ。2006-07シーズンのUEFAチャンピオンズリーグで、マンチェスター・ユナイテッドから2試合連続で決めたFK弾は伝説となっている。記事でも「ユナイテッド戦でのセンセーショナルな2本のFKが依然として人気」と紹介した。

 Jリーグでも通算24本のFKを決めており、これは2位の遠藤保仁の決めた17本を大幅に上回るJ1最多記録となっている。

 なお、数多くの名手を抑えて1位に輝いたのは、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシだった。ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドはランキング圏外となっている。



 人気ゲーム「FIFA19」FKキッカーのトップ10は以下の通り。

10位 元日本代表MF中村俊輔(ジュビロ磐田)
9位 アルゼンチン代表FWパウロ・ディバラ(ユベントス)
8位 オランダ代表FWメンフィス・デパイ(リヨン)
7位 ドイツ代表DFマルヴィン・プラッテンハルト(ヘルタ・ベルリン)
6位 スペイン人MFダニエル・パレホ(バレンシア)
5位 マケドニア代表MFエニス・バルディ(レバンテ)
4位 ボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表MFミラレム・ピャニッチ(ユベントス)
3位 イタリア代表FWセバスティアン・ジョビンコ(トロントFC)
2位 トルコ代表MFハカン・チャルハノール(ミラン)
1位 アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)

Football ZONE web編集部

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180921-00136731-soccermzw-socc
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180921-00136731-soccermzw-socc.view-000



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