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セルタ


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リーガ開幕! 乾先発のエイバル、退場者出すもセルタとスコアレスドロー 

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1: 2020/09/13(日) 03:37:28.27 _USER9
By サッカーキング編集部

 2020-21シーズンのリーガ・エスパニョーラ第1節が12日に行われ、MF乾貴士が所属するエイバルとセルタが対戦した。

 レアル・マドリードの3年ぶり34回目の優勝で幕を閉じた昨シーズンから約2カ月、昨季残留争いに巻き込まれたクラブ同士の対戦で新シーズンのリーガが開幕。背番号が「22」から「14」に変わった乾は、左サイドMFとして先発出場を果たし、61分までプレーした。

 アウェイのセルタは10分、左サイドからの折り返しにノリートがダイレクトで合わせて枠に持っていったが、これはエイバルのGKマルコ・ドミトロヴィッチが指先でセーブ。対するエイバルは26分、ゴール前にこぼれた浮き球をエドゥ・エスポジトがダイレクトボレーで狙ったが、味方に当たってゴールの右横に外れた。

 セルタは33分、ジョセフ・エイドゥーのロングパスから相手の背後を取ったブライス・メンデスがループシュートを狙ったが、これはゴール右横に外れる。前半は得点が生まれず、スコアレスで折り返した。

 エイバルは61分、乾に変えて今夏ディナモ・ザグレブから獲得したダミアン・カジョルを投入。乾はドリブルでの仕掛けからクロスを供給するシーンもあったが、決定機には結び付かなかった。

 エイバルは87分、パパクリ・ディオプがこの試合2枚目のイエローカードをもらって退場に。数的不利で残り時間を耐えることになった。しかし、セルタは数的有利を生かせず、試合はこのままスコアレスドローで終了した。

 エイバルは次節、19日にMF久保建英が所属するビジャレアルと対戦する。

【スコア】
エイバル 0-0 セルタ


https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20200913/1118042.html

<久保建英の争奪戦>熾烈を極める…セルタは最優先で獲得に動くとスペイン紙報道 

1: 2020/08/02(日) 07:14:12.35 _USER9
レアル・マドリーMF久保建英の獲得争奪戦に、セルタも参戦したようだ。スペイン『マルカ』が伝えた。

今シーズン、最後まで残留争いを繰り広げるなど17位に低迷したセルタ。『マルカ』によると、新シーズンに向けてさらなるクリエイティビティを求めており、
すでに加入が決まっているノリートとアルバロ・バディージョに加え、久保がチームに何かをもたらしてくれると期待しているようだ。

また同メディアによれば、セルタの補強リストに数名の選手の名前が挙がっているようだが、現段階で19歳の日本代表MFの獲得にプライオリティを置いている模様。
さらに、チームを指揮するオスカル・ガルシア監督が同選手の動向を追いかけるように進言したとも伝えられている。

しかし、今シーズンにレアル・マドリーからマジョルカに期限付きで加入し、36試合で4ゴール4アシストを記録するなどの好パフォーマンスを披露した久保の争奪戦は熾烈を極めている。

セルタの他にも、オサスナやレアル・ソシエダ、ヘタフェ、ベティス、グラナダ、バジャドリー、レバンテ、岡崎慎司所属のウエスカといったラ・リーガ勢に加え、
オランダのアヤックス、イタリアのラツィオがレアル・マドリーに久保の来シーズンの期限付き移籍に関する問い合わせを実際に行っており、その他多くのクラブが獲得を狙うとされている。

8/2(日) 6:40配信 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/6375881ce94afc345899cd943e88347adbf23be5

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<久保建英>アヤックス、パリSG、グラナダ、セルタ、ベティスの5クラブへの移籍可能性が消滅!地元メディア 

1: 2020/08/01(土) 14:29:27.47 _USER9
マドリードの電子メディア「デフェンサ・セントラル」は来季の去就が注目されるRマドリードの日本代表MF久保建英(19)について、国外ではアヤックス(オランダ)、パリSG(フランス)、スペイン国内ではグラナダ、セルタ、ベティスの計5クラブへの移籍の可能性が消滅したと報じた。

 今季Rマドリードから1年間の期限付きでマジョルカでプレーした久保は、来季も外国人枠の問題で他クラブにレンタル移籍することが濃厚。国内外で多くのクラブが争奪戦を繰り広げているとされる中、同メディアは久保がスペイン1部でのプレーを強く望んでいることで、まず国外のアヤックス、パリSGへの移籍の可能性が消滅したと報じた。

 一方でスペイン国内に関しては、グラナダが久保と同じポジションに2部のテネリフェからスペイン人のMFルイス・ミジャ(25)を獲得したこと、また久保の年俸が120万ユーロ(約1億5000万円)と高額であることなどが理由で撤退と報道。またベティスもセルタからペルー代表MFレナト・タピア(25)を獲得したことなどが理由で久保争奪戦から撤退したとしている。

8/1(土) 12:14 スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/607b371e9710e106bb548ca35a1cc1aea37e49e6

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躍動した久保建英を待ち伏せ!ユニホーム交換を申し出たセルタの名手は? 

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【速報】久保建英が2アシスト、4点に絡む大暴れ!【動画あり】 

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1: 2020/07/01(水) 04:33:07.60
4-3-3の右ウイングで9試合連続のスタメン

 現地時間6月30日に開催されたラ・リーガ第33節で、久保建英を擁する18位のマジョルカが8ポイント差で17位のセルタとの残留争い直接対決に臨んだ。

 注目の久保は、過密日程にもかかわらず、4-3-3の右ウイングで9試合連続のスタメン出場を果たした。

 開始7分、いきなり物議を醸すプレーが起きる。サンティ・ミナに足を掛けられたとして、マジョルカのMFダニ・ロドリゲスが倒れ、レフェリーがPKを宣告。微妙なシーンだったが、5分あまりのVAR検証の末、判定は変わらず。このPKを主砲ブディミルが落ち着いて決めて、幸先よく先制する。

 リードを奪ったホームチームは19分、敵MFブルダリッチに持ち込まれ、強烈なシュートを浴びるも、GKレイナが好セーブで防ぐ。この後のCKでもムリージョのヘッドでピンチを招くが、再び守護神が間一髪でかき出した。

 24分には、カウンターからクチョのパスを受けた久保がエリア内に持ち込み、DF2人の間からシュート。しかし、GKに正面でキャッチされる。

 27分、今度は左サイドの久保からいいタイミングでパスを受けたクチョがエリア内で仕掛け、一度DFに当ったボールを右足一閃。鮮やかなシュートでネットを揺らす。

 このシーンではアシストは付かなかったが、迎えた40分だった。右サイドでボールをキープした久保が、オーバーラップしてきたポソに絶妙のパス。これを受けた右SBが左足でゴラッソを叩き込み、3点目を挙げる。
 
 後半に入って50分に、アスパスのPKで1点を返されたマジョルカはその2分後、久保→セビージャ→プディミルと渡って4点をゲット。再びリードを3点に広げる。

 さらに、60分にも久保のパスを受けたセビージャが強烈なミドル弾を叩きこみ、5点目を決める。5ゴールは今季のチーム最多ゴール。日本代表MFは、これがシーズン4アシスト目(1PK奪取を含めると5アシスト)となった。

 83分でお役御免となった久保の4点に絡む活躍もあり、“裏天王山”に5-1の大勝を飾ったマジョルカ。セルタとの差を5ポイントに詰め、奇跡の残留に望みをつなげた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8bb49eb0a70be2cc97629701216eb9d506c70c8c

メッシがまんまと騙す! 堅守セルタを破った奇策とは? スペイン紙「相手の全員が…」 

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セルタのデンマーク代表FWシスト、外出禁止令も愛車で2800キロ強行帰国 

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1: 2020/03/29(日) 10:51:08.51
セルタのデンマーク代表FWピオネ・シスト(25)がクラブの命令に従わず、母国に帰るために2800キロの道のりを愛車で移動したと、スペイン紙アス電子版が報じている。

スペインでは現在、新型コロナウイルスの影響により非常事態宣言が発令され、30日間の外出禁止令が出されている。そのような状況の中、シストは2週間の自宅待機を経た後、車に乗って27時間をかけてデンマークまで移動した。クラブへの報告は移動する直前に首脳陣に対して一方的に通知しただけで、強硬手段での帰宅を選択した。

セルタはこの件について「内部的な解決をする」と述べているものの、この一方的な行為を敢行したシストが今後、強力な経済制裁を受けることになるのは間違いないという。シストがピッチ外で問題となる態度を取ったのはここ数カ月で初めてではなかったとも伝えている。

一方、シスト以外の選手は全員、セルタの本拠地であるスペイン北西部の町ビーゴで自宅待機を続けている。(高橋智行通信員)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200328-23280551-nksports-socc

レアルMFモドリッチ、開幕戦の危険な“一発退場タックル”に審判団言及 「ゼロ容認」 

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「彼は留まるだろう」“戦力外”から一転、救世主となったベイルをジダン監督が称賛! 

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ジダン、ベイル残留を宣言!「彼はここに残る」「私はガレスもハメスも、すべての選手たちを信じている」  

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1: 豆次郎 ★ 2019/08/18(日) 10:41:36.06 ID:DnywiAbM9
17日のリーガ・エスパニョーラ第1節、レアル・マドリーは敵地バライドスでのセルタ戦に3-1で勝利した。ジネディーヌ・ジダン監督は試合後、この試合で先発させて躍動感あるプレーを見せたMFガレス・ベイルが残留することを宣言した。

マドリーで昨季終盤から戦力外扱いとなり、今夏での移籍が確実視されていたベイルだが、移籍先が見つかることなくクラブに留まり続けていた。そしてジダン監督は、このセルタ戦で同選手を先発起用。ウェールズ代表MFは特に前半に存在感を示し、1アシストを記録するなど、セルタ守備陣を自慢のスピードあふれるドリブルで幾度も切り裂いた。

試合後、スペイン『モビスタール・プルス』とのインタビューに応じたジダン監督は、そんなベイルが今季もマドリーでプレーすることを断言している。

「ほかの全員と同じように彼はここにいる。今日のプレーには満足しているよ。彼はここに残る。ヴィニ(シウス)とベイルは良かったし、良い守備を見せてくれた。彼らは守備にも従事したために消耗が激しく、その後にはイスコとルーカス(・バスケス)が出場したが、彼らも良かったね」

プレシーズンには疑惑の目を向けられていたマドリーだが、この公式戦では守備でも集中力を発揮して、まるで先の黄金期のようなパフォーマンスを披露。ジダン監督は確かな手応えをつかんでいるようだ。

「良いプレーを見せて、勝利を収める……こういった形で始めることが大切なんだ。プレシーズンには、結果という面でこそ困難を伴ったが、仕事に励むという点では異なった。私たちは素晴らしい形で仕事に取り組んできたし、今日は良いプレーと勝利を味わうことができたね」

「選手たちの奮闘には満足している。ボールを保持しているときだけでなく、守備でも素晴らしい仕事を実現できた。それが試合の鍵を握ったんだよ。後半には10人なってしまったが、それでもボールをサイドから逆のサイドまで動かして、良いプレーを見せられたね」

その後、記者会見に出席したジダン監督は、再びベイル、さらには同選手と同じく戦力外と見られていたMFハメス・ロドリゲスについても触れている。

「ベイルについて、1カ月前となぜ状況が変わったか? 何も変わってはいない。私はガレスもハメスも、すべての選手たちを信じている。彼らがこのユニフォームを守るために尽力してくれることをね」

https://www.goal.com/jp/amp/ニュース/ジダンセルタ戦で先発起用のベイル残留を宣言彼はここに残る/179b36ttpxaej17h3dwajiysli
https://twitter.com/goaljp_official/status/1162863061604196358?s=21
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)



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