Samurai Goal

セルジ・サンペール


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【感動動画】「涙が出そう」「愛が溢れている」イニエスタとバルサ来日メンバー“抱擁ムービー”にファン感動! 

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「永遠に日本に居そうなのは誰?」バルサ公式がイニエスタ、ビジャ、サンペールの三銃士を質問責め! 

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イニエスタ、ポドルスキ……ヴィッセル神戸はなぜカネを使っても低迷するのか  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/12(日) 06:14:22.87 ID:pN2TNx7J9
元スペイン代表イニエスタ、元ドイツ代表ポドルスキなどビッグネームを擁するJ1のヴィッセル神戸が迷走中だ。
5月4日の札幌戦で逆転負けを喫して5連敗。優勝争いどころか下位に沈んでいる。

「2人に加えて今季は元スペイン代表の点取り屋、ビジャを獲得。日本代表の山口蛍やバルセロナのサンペールまで手に入れ、期待は高かった。
しかし頼みのイニエスタは故障がちで万全ではなく、豪華な外国人の使い方にも苦慮している」(スポーツ紙記者)

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 低迷の要因の1つにポドルスキの“孤立”があるという。

「彼は良くも悪くも“王様”気質。最初に入団したビッグネームでしたが、その後、イニエスタやビジャが加入し、監督もスペイン人のリージョが就任した。
チームのスペイン化が進む中、その村にも入れず、注目も分散されて面白くない。たまった鬱憤が問題行動となって現れるようになった」(サッカーライター)

 ポドルスキは4月17日に主将を退任。その後、20日の浦和戦でボールボーイに『ちゃんとよこせ、クソ野郎』とドイツ語で暴言を吐いたことが明らかに。
加えて自分の欠場をツイッターでバラし、謹慎処分を受けた。

「ポドルスキの行動は、チームマネジメントが機能してない最たる象徴です」(同前)

リージョ監督辞任の裏にあったもの……
 4月に2連敗した時点でリージョ監督が辞任。その背景には、三木谷浩史会長の現場介入の影響が囁かれている。

「三木谷氏は名将の呼び声高いリージョ監督にも、選手起用などの指示を出していたようです。
辞任理由は『自己都合』とされていますが、実際にはプライドが傷つき、嫌気が差したと見られています」(前出・スポーツ紙記者)

 後任監督には昨年9月に解任された吉田孝行氏が復帰。

「吉田監督は『三木谷さんが先発まで指示してくる』と周囲にボヤいていた。
それなのに臆面もなく出戻ったことで、三木谷氏や外国人選手に忖度せず、バラバラになったチームを再びまとめ上げられるか不安視されている」(同前)

 5月3日には元スペイン代表のダビド・シルバが、「神戸移籍に関心を示している」と米メディアで報じられた。
「カネだけかけりゃいいってもんじゃない」というサポーターの嘆きも聞こえてきそうな現状。宝の持ち腐れに終わらぬことを願いたい。

(「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年5月16日号)

http://news.livedoor.com/article/detail/16445606/
2019年5月12日 6時0分 文春オンライン

https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/standings/
順位表

イニエスタが「バルサのようだ」と言った 直後、指揮官は神戸を去った 

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神戸MFサンペール、浦和に敗戦もポジティブな見解 イニエスタ不在についても語る 

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<Jリーグにやってきた外国人>日本のサッカーの特徴を「スピードがある」 この「スピード」とは何だろうか  

1: Egg ★ 2019/04/20(土) 05:48:33.13 ID:O3D08TDO9
Jリーグにやってきた外国人は、もれなく日本のサッカーの特徴を「スピードがある」と表現する。ここで言われる「スピード」とは何だろうか。
今季、ヴィッセル神戸に加入したスペイン人MFセルジ・サンペールは、デビューから4試合をこなしてもなお、「遅い」と評価される。なぜだろうか。

足の速さは「遅い」かもしれないが

バルセロナ育ちの背番号6は、確かに「遅い」のかもしれない。実際、彼は単純な足の速さを見れば、「遅い」。Jリーグが収録されているテレビゲーム『FIFA 19』でも、S・サンペールの「スプリントスピード」の能力値は「33」に設定されている。
神戸のチームメイトでもあるアンドレス・イニエスタは「68」、センターバックのダンクレーでも「62」だ。S・サンペールと同程度のスプリントスピードと評価されている選手を挙げるとすると、ビジャレアルに所属する37歳のセンターバック、ダニエレ・ボネーラが「31」だ。

バルセロナで将来を嘱望された24歳のピボーテは、紛れもなく「足の遅い選手」なのである。おそらくS・サンペールは、まだ戸惑っている。今までプレーしてきたスペインでは、足が遅くても問題なかった。
彼のプレースタイルやバルセロナの戦い方であれば、中盤の底でチームのへそとして振る舞うピボーテの選手にスプリントスピードが求められる場面は少ない。だが、日本のサッカーは「速い」のだ。
これはプレーしている選手たちの「足が速い」のではなく、「展開が速い」ことを指している。ボールを奪う、反対の立場から見れば奪われるたびに目まぐるしく局面が動き、ゴールとゴールの間を人とボールが行ったり来たり。
時にカウンターアタックの応酬にもなりうる。これはよく日本人選手の特徴と言われる俊敏性が関係しているのだろうか?
いや、違う。実は外国人選手の多くが、日本のサッカーに「スピードがある」と語るとき、その「スピード」に身体的な意味を込めているわけではないのだ。

海外選手が語る、日本サッカーの「スピードがある」とは

かつてスペイン代表として世界の頂点を極めたサガン鳥栖のFWフェルナンド・トーレスは、今季のJ1開幕前に『DAZN』で配信された対談企画の中で、名古屋グランパスに所属するFWジョーに「(日本に来て)難しさはなかった?」と問うた。
すると元ブラジル代表のストライカーは「彼らはとても『スピード』があるけど、あまり緊迫した感じがないと思ったかな」と返す。それに対しF・トーレスは「彼らはボールの扱いはうまい。だけどフットボールは別だからね」と語る。
そして“エル・ニーニョ”はこう続けた。「彼らは常に攻めて、攻めたがる。3-0でも攻めたがるからちょっと落ち着こうよと」
来日1年目でJ1得点王に輝いたジョーも「僕もそう思うよ」と同意した。ここにS・サンペールが神戸で活躍するための鍵が隠されている。

4/19(金) 18:03配信 全文掲載
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00010000-victory-socc&p=1

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サンペールは"神戸のブスケッツ"になれるのか?「15分間」で見せた危うさと可能性 

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<元バルサの神戸MFサンペール>17日清水戦Jリーグデビューか!?外国籍選手5枠の起用法に注目.......  

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1: Egg ★ 2019/03/15(金) 19:59:14.81 ID:pa5ayc5D9
 Jリーグは15日に「登録選手追加・変更・抹消」を発表し、注目を集めているJ1ヴィッセル神戸に加入した元バルセロナのスペイン人MFセルジ・サンペールも登録が完了した。

 24歳のサンペールはバルセロナ下部組織出身で、2014年にトップチームデビュー。スペインの年代別代表でもプレーし、バルセロナの先輩にあたるスペイン代表MFセルヒオ・ブスケッツの後継者として期待されたが、ラス・パルマスで左足首の内側側副靱帯断裂と腓骨骨折の重傷を負った。18年1月にバルセロナへ復帰も、今季はスペイン国王杯で1試合、33分間の出場にとどまり4日に契約解除。そして7日、神戸への移籍が決定した。

 神戸はここまで2勝1敗のリーグ5位につけており、17日の第4節では本拠地で17位清水エスパルス(1分2敗)を迎え撃つ。登録を終えたサンペールはこの一戦から出場が可能だ。

 もっとも、神戸にはGKキム・スンギュ(韓国)、DFダンクレー(ブラジル)、MFアンドレス・イニエスタとFWダビド・ビジャ(ともにスペイン)、FWルーカス・ポドルスキ(ドイツ)、FWウェリントン(ブラジル)がすでに在籍しており、サンペールも含めると外国籍選手は7人となっている。

 Jリーグは今季から外国籍選手枠の規定を変更し、A契約の25名枠内における選手登録の制限を撤廃。試合エントリー、試合出場ともにJ1は原則5人(Jリーグ提携国の国籍保有選手は含めない)が上限に設定されている。

 前節のベガルタ仙台戦(3-1)では、キム・スンギュ、ダンクレー、イニエスタ、ビジャ、ポドルスキの5人がピッチに立った。果たして次節、サンペールが本拠地でJリーグデビューを飾るのか。外国籍選手の起用法は、フアン・マヌエル・リージョ監督も頭を悩ませる問題と言えそうだ。

3/15(金) 16:29配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190315-00176463-soccermzw-socc

「現役バリバリ」元バルサMFの神戸加入 三木谷会長が語る反響「日本以上に欧州で驚き」 

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神戸移籍のバルサMFサンペール「信じられないような経験をしたい」 日本について検索したのは…  

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1: Egg ★ 2019/03/06(水) 17:43:51.70 ID:fsHCU8MW9
■サンペール、日本での挑戦に向けて意気込み語る 「再びプレーして楽しみたい」

バルセロナとの契約を解消し、Jリーグのヴィッセル神戸への移籍が決まったMFセルジ・サンペール。24歳にしてのJリーグ挑戦にスペインをはじめとした各国が驚きに包まれているが、バルサの公式サイトは日本へと旅立つサンペールに直撃。あの食べ物や漫画など、日本の印象を口にしている。

【動画】神戸移籍へ 元バルサMFサンペールがマーカー2人翻弄&絶妙ループ弾
https://www.football-zone.net/archives/174376/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=174376_6


 サンペールはチームとして来日した経験はあるものの、長期間滞在するという意味では日本は初の体験となる。日本についてどんなGoogle検索をしたか問われ、「どこに神戸という街があるのか調べたよ。そして日本地図でなにがどこにあるのかを調べたよ」と穏やかな表情で語るとともに、日本の魅力的な部分についてこのように話している。

「何より、その文化だね。人々の礼儀正しさやみんなと一緒に生活して信じられないような経験をしたいと思っている」

 7日に日本で入団会見が行われる予定となっているが「その後に美味しいお寿司を食べに行きたいと思っている」と話し、好きなアニメやゲームについて問われると「もちろんキャプテン翼。いつも見ていたし、大好きだった。ドラゴンボールも好き。まず挙げたいのはこの2つだね」と“アニオタ”な一面も見せている。

 神戸サポーター、そして日本のサッカーファンに向けた自己紹介として「僕はクリエイティブなMFで、チームメートと観客を楽しませるのが好きな選手です。人としてはシンプルかつ謙虚ですし、“友達の友達は、僕の友達”と考えるタイプです」と穏やかかつオープンな性格だと口にしている。

 バルサ時代は怪我がちだったため、本領を発揮し切れなかったサンペール。日本での意気込みについて「再びプレーして楽しみたい。みんなからの愛情を感じたい」と語っている。将来を嘱望されたアンカーにとって、Jリーグは自らの存在価値を再び示すための大事な舞台となる。

3/6(水) 17:40配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190306-00174376-soccermzw-socc



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