Samurai Goal

セルジオ越後


スポンサード リンク





セルジオ越後 キリンチャレンジカップ「アジアカップを勝つことはノルマだ!」 

15_5051_02

セルジオ越後 日本代表へ熱い本音&ウルグアイ戦はこう見ろ! 

20181015-00010001-tvtokyos-000-2-view

セルジオ越後 "本番"はウルグアイ戦!この2連勝で強くなったと勘違いしちゃいけない..  

1: 2018/10/13(土) 07:54:16.51 _USER9
前半は全体的にぎこちなくて、あまり良い45分間ではなかった

写真
no title


森保ジャパンがパナマ代表を3-0で下したね。これで先月のコスタリカ戦に続く2連勝だ。新体制の良好な滑り出しに、ファンのみんなも喜んでるんじゃないかな。
 
 ただ、試合内容は気になったね。特に前半は全体的にぎこちなくて、あまり良い45分間ではなかったよ。後半はカウンターが効いてペースを掴めたけど、日本が良くなったというより、相手が崩れてきた印象のほうが強かった。時間が経つにつれて日本がフリーでボールを持つ場面が増えたし、カウンターを仕掛けた際にも相手守備陣の対応の遅れが目立っていたからね。パナマの監督が試合前に言っていたとおり、選手のコンディションが良くなかったんだろう。そう考えたら、もっと点を取ってもおかしくない試合だったよ。
 
 まあ、ホームで試合をして、あまり脅かされることもなく、穏便に日本が勝つ。これがキリンチャレンジカップだからね。ハリルホジッチ監督の時も、ザッケローニ監督の時もキリンチャレンジでは勝っていたでしょ? だから、この2連勝で日本が強くなったと勘違いしちゃいけない。
 
 とはいえ、代表経験が浅い選手をテストできたのはポジティブな材料だ。最終ラインでは、センターバックの冨安が代表デビューを果たし、サイドバックには佐々木と室屋が起用された。ボランチの三竿も、代表初スタメンを飾っている。彼らのアピールが十分だったとは言えないけど、国際舞台の経験は成長を促す要素のひとつだ。チーム力の底上げという意味ではプラスに働くはずだよ。
 
 さらに言えば、前線の選手は好感触を掴めたんじゃないかな。どんな相手であれ、南野や伊東が2試合連続で点を取ったのは評価できるよね。大迫と原口が「さすがロシアW杯組」と唸らせるという感じではなかっただけに、なおさら結果を出したふたりの活躍が引き立った印象もある。次の試合でも若手のアピールが目立つようだと、とりわけ原口の立場は危うくなるかもしれないね。
 
 注文を付けるなら、交代枠の使い方かな。親善試合は6人を交代できるんだから、ふたつ余らせたのはもったいなかった。例えば東京五輪世代をもっと招集してテストしてもよかったよ。


つづく

10/13(土) 5:13 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181013-00048583-sdigestw-socc

セルジオ越後氏「ウルグアイ戦が森保Jの“初陣”。南野などはそこでどれだけできるか」 

img_0_m

“セルジオ越後が吼える”「Jリーグ発展には外国人枠撤廃が必要。日本人の出場機会が減るとはナンセンス」 

1: 2018/09/27(木) 06:00:53.19 _USER9
「日本人の出場機会が減る」との意見はナンセンスだ

no title


Jリーグは各クラブの自由な補強や競争を促そうと、来季から外国人枠の撤廃を検討しているようだ。
 
 現行のレギュレーションでは、各クラブは最大5人の助っ人選手の登録が可能だが、試合では3人+アジア枠1人(タイ、ベトナム、ミャンマー、カンボジアなど提携国枠の選手は含まない)の起用に制限されており、実力はありながら、ベンチに入れない選手もいる。
 
 個人的には規制を取っ払うべきだと思うし、リーグの発展を考えるならば、こうした議論はもっと早くに起こるべきだったと感じている。
 
 Jリーグの実行委員会では「日本人の出場機会が減る」「若手の育成が阻害される」などの反対意見が出ているという。現に日本協会の関塚技術委員長も「撤廃には反対」と公言している。そのためリーグ側は、1試合に起用できる人数を現行の「3+1」から「5」に拡大する妥協案を考えているようだ。
 
 ただ有能な助っ人の数が増えれば、リーグのレベルは上がる。引いては日本人の成長にもつながるはずだ。そもそも「日本人の出場機会が減る」との否定的な声はナンセンスだよ。プロの世界は実力社会。出場機会をリーグ側が保証する〝配慮〞なんて必要ないんだ。
 
 ヨーロッパ各国では、自国の選手の一定以上の保有をクラブに義務付けるルールはよく見られるが、日本のように外国人枠に厳しい規定を設けるケースは稀だ。強豪クラブではスタメンに、自国の選手が数人しか並ばないゲームなんてざらにある。

 例えばイニエスタが先日までプレーしていたバルセロナには、ピケ、ブスケッツら何人かのスペイン代表選手がいるが、前線はスアレス、メッシら南米の選手の力に頼っている。

 ヴィッセルが〝バルセロナ化〞を目指すように、欧州のクラブに憧れを抱く日本のチームは多い。だったら、外国人枠に関しても本場の手法を真似ても良いのではないか。

つづく

9/27(木) 5:30 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180927-00047805-sdigestw-socc

“セルジオ砲”森保JAPANをまさかの高評価!『イケイケサッカーだったね』 

daihyo-800x533
1 2018/09/12(水) 00:39:28.40 _USER9
日本代表は11日、キリンチャレンジカップ2018でコスタリカ代表と対戦し、前半にオウンゴール、後半に南野拓実と伊東純也の得点で3-0と勝利。森保一監督の初陣を白星で飾った。

 試合後、サッカー解説者のセルジオ越後氏に話を聞き、試合を振り返ってもらった。

「イケイケサッカーだったね。攻撃的なタイプの選手には、ちょうどいい相手となった。スピードやスキルを見せられたね。2列目の選手や交代の選手も目立った。こういったプレーができたのは相手の質もあり、チリと試合をしていたら違った話ではある。だが、船出となる試合で躓かず、代表としては新しい名前の選手が出たのは収穫だった」

「本格的なテストとなるのは10月のウルグアイ戦。そこでどういったパフォーマンスを見せられるか。今日出た選手たちは、そこに立つチャンスをもらう資格を得た。次の世代、というイメージができたね。ただ、そう言い切るのは早い。ウルグアイ戦でも今日のような試合を見せられれば、世代交代は印象付けられる。攻めてくる相手に対してどれだけやれるか、だね」

「日本代表のサバイバルレースが始まったということ。今までにない競争を感じられる。今回呼ばれなかった、これまでレギュラーと言われていた選手たちはお尻に火がついただろう。今回の試合だけで評価するのではなく、乾や香川といった選手たちもしっかりと見ていく必要があるということは忘れてはいけないよ」

「一番の収穫と言ってよかったのは堂安ではないか。東京五輪世代ではあるが、質やリーダーシップも見せ、この世代では貫禄がある。伊藤達哉も見たかったね。森保監督は東京五輪世代も率いるわけだから、嬉しい部分だろう」

「今日出ていた選手たちも『今回は招集されなかった選手たちが戻ってきたら』という思いがあったからこそのプレーもあったと思う。10月の選手選考では、今回呼ばれた選手が落選するかもしれない。『あの選手をなぜ呼ばない』といった声も出るかもしれない。こういった議論が生まれる可能性ができたことは歓迎すべきことだね」

9/11(火) 23:04配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180911-00829276-soccerk-socc

セルジオ越後、新生JAPANに言及!!「森保監督のチャンスに選手が応えられるかどうか」 

dce316301fdb40163788581b617fcd4d
1 2018/08/30(木) 19:58:07.01 _USER9
 森保ジャパンの初陣となる9月シリーズに挑む日本代表のメンバーが発表された。
 
 7日に札幌でチリ、11日に大阪でコスタリカと戦う23人のリストを眺めれば、年齢的にもバランスの取れた顔ぶれが揃ったという印象だ。
 
 とりわけ、今の日本代表のテーマのひとつでもある世代交代を推し進めようという意図が強く感じられるよね。実戦の場でどれだけできるかを確認して、今後を担うべき人材を探さなければならない。堂安や伊藤、冨安らは五輪代表でも候補に入るべき選手で、“兼任”のメリットを活かしていると思う。ふたつの代表チームを託された指揮官らしい選び方でもあるよ。
 
 下からの突き上げでポジティブな事象が見られるか。森保監督はチャンスを与えたと思う。あとは選手たちがそれに応えられるかどうか。チームの若返りは、監督より、選手にかかっていると思う。“今度は俺たちだ!”という気概を見せてくれなければ、森保監督もチーム作りに苦労するだろうし、日本サッカーの未来も危うくなる。
 
 大迫や柴崎、乾、吉田といったロシア・ワールドカップで主力だった海外組、あるいは昌子のような怪我人が選ばれていないなかで、新たなスター候補が出てくるか楽しみではあるよ。

ほかでは、ロシア大会のメンバーから漏れたり、選ばれてもあまり試合に絡めなかった選手がいれば、過去に代表歴のある選手もいる。目新しさはないけど、誤解を恐れずに言えば、そこまでネームバリューのある選手はいないということだ。
 
 その意味では、興行的には物足りないかもしれない。ただ、今は興行よりも、いかに新しい日本代表を作っていくかが大事。若手を含めて層を厚くしなければならないという点で、僕は理にかなった選考だと思うよ。
 
 もっとも、この9月シリーズのメンバーに選ばれたからといって、安心してもらっては困る。サバイバルは始まったばかりで、同じように2試合が組まれている10月シリーズ、11月シリーズでは、選択肢を広げるためにメンバーがガラッと変わる可能性は大いにある。今、インドネシアで行なわれているアジア大会に出ているチームから選出されてもおかしくはない。
 
 そうやって、ふるいにかけながら、まずは来年1月のアジアカップに挑むことになるはず。結果が求められる大会までに、森保ジャパンはどんなチームになっていくか楽しみだ。
 

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180830-00046515-sdigestw-socc

“今日のセルジオ砲”「久保のアシストに騒ぎすぎ!他に取り上げるべき選手はいると思う」 

20180822-00000154-spnannex-000-3-view
1 2018/08/23(木) 17:18:14.39 _USER9
◉ニュースにすべき選手の順番を間違っている

8月22日に天皇杯の4回戦が各地で行なわれた。その中のひとつ、マリノス対ベガルタの一戦は、3-2の点の取り合いでベガルタが勝利。でも、多くのメディアで取り上げられたのは、今夏にFC東京からマリノスに移籍した久保が1アシストを決めたことだ。
 
 ただ、アシストしたぐらいで少し騒ぎすぎじゃないかな。そもそもチームは負けているし、たいがいの見出しが「久保、アシスト」で、肝心の誰が点を決めたのかが分からない。得点とアシスト、どっちが重要なのか。スコアラーが不憫でならないよ。
 
 ニュースにすべき選手の順番を間違っているんじゃないかな。ネームバリューではなく、活躍の度合いで取り上げてあげないと。そうすれば、活躍した選手も名前が知れ渡り、街で声をかけられ、応援されて、「よし、また頑張ろう」ってなる。励みに。それがその選手の成長を促せば、チームも強くなって、ひいては日本サッカーの強化につながっていくはず。メディアにはそういう役割、責任があると思うんだ。
 
 ちゃんと“真実”を伝えないと、日本人は一生、サッカーを理解できないままだよ。誰が頑張っていて、結果を出しているかを公平に報道する。同じ天皇杯で、サガンのトーレスが待望の移籍後初ゴールを挙げたよね。ヴィッセルのイニエスタとの直接対決など、ホットなトピックが満載だった。でも、例えば清水のドウグラスはすでにリーグ戦で4得点しているのに、あまりニュースにならない。それもどうなんだろうね。

◉ 必要以上に大きく見せれば本人が犠牲になる可能性も

直近のリーグ戦では、ヴィッセルの三田がベルマーレ戦でファインゴールを決めている。でも、イニエスタのゴールと比べれば、報道のされ方に温度差がある。これもおかしな話だよ。僕からすれば、三田が「背番号8を返せ!」とイニエスタに要求してもいいぐらいの、それほど美しいゴールだったと思うんだけどね。
 
 イニエスタやトーレスの加入で刺激を受けて、ステップアップしようとする日本人がいる。そういう選手たちにも目を向けないと。大物助っ人だけを切り取って、紙面を埋めるのはもったいない。
 
 イニエスタやトーレス、あるいは久保もいいけど、フロンターレの小林やアントラーズの鈴木らも奮闘している。その活躍に応じてスポットライトを当てないと。彼らも負けていないんだから。
 
 久保の取り上げ方にしても、メディアがなんとかスターを作って、売り上げを伸ばそうと躍起になっているような気がするよ。大きな注目を集めているのは分かる。でも、今回はアシストだったけど、そのうち“起点”になったとか、よく分からない評価で紙面を飾るんだろうね。
 
 久保のアシストがそれなりに報じられた一方で、それでも甲子園を沸かせた秋田の金足農のピッチャー吉田君の話題性には及ばない。ふたりとも同じぐらいの年齢だよね。久保にはまだまだ頑張ってもらいたい。だからといって、必要以上に大きく見せれば、本人が犠牲になる可能性もある。それだけは避けなければいけないよ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180823-00046139-sdigestw-socc

セルジオ越後が本田圭佑に物申す!!「“口だけ”にならないように」 

1 2018/08/20(月) 22:11:04.53 _USER9
面白いことをするな、というのが率直な感想だけど…
no title


サッカー界でも極めて珍しいケースだよね。GMという肩書で、カンボジア代表の“実質的な”監督に就任した本田のことだ。チームにはれっきとした監督がいるけど、編成などいろいろと現場を取り仕切るのは、どうやら本田らしいね。
 
 少し前には、アメリカの人気俳優ウィル・スミスと一緒に100億円以上のベンチャーファンドを立ち上げたりと、なにかと話題を提供しているけど、また新たな試みに挑戦しようというわけだ。
 
 とはいえ、なぜカンボジアなのかという疑問はある。スポーツは関係ないかもしれないけど、この国の強権政治に対し、アメリカやヨーロッパは非難の目を向けている。そういった難しい国での仕事は、一筋縄ではいかないかもしれない。
 
 本田は今夏からオーストラリアのメルボルン・ビクトリーに新天地を求めた。選手としても新しいスタートを切ったなかで、どこまで監督業をこなせるのか。週に何度かテレビを通じてアドバイスを送ったりするようだけど、それがどこまで効果があるのか。カンボジア代表が思うような結果を残せなかったら、責任を取る覚悟はあるのか。
 
 監督に興味があるなら、メルボルンでもどこでもいいから、プレーイングマネジャーをやればいいと思うけど、彼はたしか指導者ライセンスを持っていないはず。そういう人物に指導を任せたカンボジア協会にはどんな狙いがあるのか。本田よりもネームバリューがあって、監督を任せられるような人材はいくらでもいると思うんだけどね。
 
 就任会見では、今後の強化ビジョンや意気込みについて語っていた。それ自体は悪くない。選手でありながら監督もこなそうとするチャレンジも、面白いことをするな、というのが率直な感想だ。その経験が少しでも日本サッカーの成長に還元されればいいとも思う。
 
 ただ、意地悪な言い方だけど、彼は以前、「ワールドカップ優勝」を公言しながら、実際には成し遂げられなかった。今回も“口だけ”にならないよう、結果を出せるか注目だよ。
 
 自身のマネジメント会社を通じて、いくつかのクラブ経営にも関わっているように、サッカー選手というより、ビジネスマンみたいだ。でも、少し手を広げすぎている印象もある。複数の顔を持つけど、選手としても、監督としても、中途半端に終わらなければいいけどね。

つづく

8/20(月) 16:03配信サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180820-00045980-sdigestw-socc

“セルジオ砲”本田圭佑を叩く!?「本田の功績は特に無し、輝くために奮起が必要」 

1 2018/08/11(土) 15:29:53.44 _USER9
現地での期待値は高いようだが…

メキシコのパチューカを昨シーズン限りで退団し、去就が注目されていた本田がオーストラリアのメルボルン・ビクトリーへ移籍した。
 
 給与制限を受けない「マーキー・プレーヤー」としての加入で、年俸は2億円以上と言われる。現地での人気は高いようだ。ただ、純粋にプレーヤーとしての実力が評価されているのかは疑問だ。
 
 ロシア・ワールドカップでは、セネガル戦で貴重な同点ゴールを奪うなど存在感を見せたが、先発出場はなし。メキシコでも目立った活躍ができたわけではない。メルボルンとしては、日本を含めたアジア市場における広告塔としても期待しているはずだ。
 
 本田自身も最近はクラブ経営など、様々なビジネスに力を入れているし、第2の人生を見据えた選択だったのかもしれない。ただ、現役を続けるならプレーヤーとして意地を見せてもらいたい。選手はメディアの前でアピールするのではなく、ピッチの上で自らの存在価値を証明するもの。彼に求められるのはド派手な格好でメディアにネタを提供することではなく、周囲を納得させる結果だ。
 
 ワールドカップでは3大会連続ゴールを奪って勝負強さを見せた本田だが、海外での挑戦を振り返ってみると、クラブシーンではなかなか結果を残せなかった。

 2008-09シーズンにはオランダのVVVを1部昇格に導いたが、リーグのレベルは高くなく、CSKAモスクワではチャンピオンズ・リーグで直接FKを決めるなどアピール。その後、ミランで10番を勝ち取った。しかしイタリアの名門に加入できたのも、クラブがアジア戦略に力を入れたことが影響したはずだし、現に定位置を確保するまでには至らなかった。
 
 本田がヨーロッパで何を成し遂げたかと聞かれると、具体的な出来事を挙げるのは難しい。中田はローマでセリエAを制したし、中村はセルティックで黄金時代を築いた。このふたりと比べるとやはり見劣りしてしまう。
 
 だからこそ、もう一度プレーヤーとして輝くためには奮起が必要だ。そもそも先日の会見では、オーバーエイジとして2020年の東京五輪を目指したいとの意向を示していたが、それには目に見える結果が必要だ。まさか知名度の高さだけで選んでもらえるとは考えていないよね

つづく

8/10(金) 5:52 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180810-00045379-sdigestw-socc

写真
no title



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索