Samurai Goal

セリエA


スポンサード リンク





インテル、CL出場権獲得!!デ・フライの“忖度PK”疑惑が囁かれる 

mauro-icardi
1   2018/05/21(月) 05:49:21.07 _USER9
セリエAは20日に最終節が行われ、ラツィオとインテルが対戦した。

今季最後の試合で、勝ち点72で4位のラツィオと同69で5位のインテルが激突。インテルはチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得のため、勝利が絶対条件の中で敵地での大一番に臨んだ。

試合は開始9分、ペリシッチのオウンゴールでラツィオが先制する。29分にはダンブロージオのゴールで一時同点に追いついたが、前半終了間際に再び勝ち越しを許し、前半を折り返す。

後半に入っても一進一退の攻防は続く。そして、残り約10分で大きく動いた。

78分、後方からの長いボールにエデルが反応してワンタッチパス。イカルディが抜け出すと、デ・フライがエリア内で倒してしまい、インテルにPKが与えられる。そして、エースが自らこれを沈め、2-2の同点となる。

さらにその直後、ルリッチが2枚目のイエローカードを受けて退場に。インテルは数的有利を手に入れると、81分、CKからベシーノが頭で叩き込み、ついに逆転に成功する。

その後、ラツィオは最後まで勝利を信じて反撃するも、一歩及ばず。試合は、インテルが3-2で制した。

この結果、インテルは勝ち点でラツィオと並び、直接対決の結果4位に浮上。7シーズンぶりに来季CLの大舞台に出場することとなった。一方、ラツィオは最後の最後で5位に転落。サポーターの前で、涙をのむこととなった。

なお、得点ランキングはイカルディとラツィオFWインモービレが29ゴールで並ぶこととなった。

GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000040-goal-socc

【朗報】中田英寿がかつて在籍したパルマ、セリエAに昇格決定!! 

GettyImages-2031187
1   2018/05/19(土) 10:33:14.06 _USER9
セリエBのパルマが来シーズンのセリエA復帰を決めた。

2015年に破産し、そのペナルティとしてセリエD(イタリア4部)まで降格したパルマだが、1年ごとに昇格と決め、今シーズンはセリエBを舞台に戦う。シーズン最終節を前にパルマは自動昇格のできる2位フロジノーネと勝ち点2差の3位。18日の結果次第では昇格の可能性が残されているものの、ホームで最終節を迎えるフロジノーネが優位との見方が強かった。

しかし、パルマが敵地でスペツィアに2-0の勝利を収めた一方で、フロジノーネはフォッジャに試合終了間際に同点ゴールを許してホームで2-2の引き分け。勝ち点72で並んだものの、パルマが2位を確定して自動昇格の権利を手に入れた。

1990年代はセリエA有数の強豪クラブとなり、国内のみならず、欧州カップ戦でも2度の優勝を誇る古豪のパルマだが、2015年の破産でクラブは消滅。「SSDパルマ・カルチョ1913」という新たなクラブ名で2015-16シーズンからセリエDで再スタートを切った。元日本代表の中田英寿氏が所属したことでも有名な同クラブが4シーズンぶりにセリエAの舞台に復帰する。

なお、3位に転落したフロジノーネは、パレルモ、ヴェネツィア、バーリ、チッタデッラ、ペルージャとともにセリエA昇格を懸けてプレーオフを戦う。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00000002-goal-socc

『守護神ブッフォン』が引退か!? Jリーグ入りはありえる? 

1   2018/05/15(火) 18:04:57.29 _USER9
ブッフォンが17日に記者会見、現役引退発表が濃厚
2018年5月15日 9:09 発信地:ローマ/イタリア
http://www.afpbb.com/articles/-/3174602

17-18イタリア・セリエA第37節、ASローマ対ユベントス。チームメートと一緒にリーグ7連覇達成を喜ぶユベントスのジャンルイジ・ブッフォン(2018年5月13日撮影)。(c)AFP PHOTO / Tiziana FABI
no title


17-18イタリア・セリエA第37節、ASローマ対ユベントス。ベンチで試合開始を待つユベントスのジャンルイジ・ブッフォン(2018年5月13日撮影)。(c)AFP PHOTO / Tiziana FABI
no title


【5月15日 AFP】イタリア・セリエA王者のユベントス(Juventus)は14日、GKのジャンルイジ・ブッフォン(Gianluigi Buffon)が17日に本拠地アリアンツ・スタジアム(Allianz Stadium)で記者会見を行うことを明らかにした。クラブは詳細を明らかにしていないが、ブッフォンは現役引退を発表するとみられている。

イタリア代表の守護神で現在40歳のブッフォンは、以前から今季終了後に引退するつもりだと話していたが、まだ公式発表は行っていない。

ユベントスは13日にリーグ7連覇を成し遂げ、イタリア杯(Italian Cup 2017-18)も含めると4年連続で国内2冠を達成している。

2001年にパルマ(Parma FC)から移籍して以来、通算9回のリーグ制覇を経験したブッフォンは、19日に本拠地でエラス・ベローナ(Hellas Verona)と対戦する今季最終節でプレーするとみられている。(c)AFP

【悲報】長友がいないインテル、CL出場から更に遠のく... 

20180513-00000018-jij_afp-000-1-view
1   2018/05/13(日) 13:58:35.52 _USER9
【インテル 1-2 サッスオーロ セリエA第37節】

 現地時間12日に行われたセリエA第37節でインテルはサッスオーロをホームに迎え、1-2で敗れた。

 5位インテルは、4位ラツィオと勝ち点2差。4位に浮上して来季のチャンピオンズリーグ出場権を得るために勝ち点3が必要だ。そうなれば、最終節の相手はラツィオのため、まだ自力で4位に浮上することが可能である。

 対するサッスオーロは12位。ヨーロッパリーグ出場権とも降格とも関係ない順位で、比較的戦い易い相手に見えた。

 だが、試合はまさかの展開に。25分、サッスオーロはゴール前でFKのチャンスを得ると、ポリターノが壁の下を通して先制点を決める。

 1点ビハインドのインテルは後半に入ってもかみ合わず、72分にはベラルディにゴールを奪われた。

 2点を追うインテルは80分、ペナルティエリア手前からラフィーニャが決めて1点を返し追撃態勢となるも、2点目は生まれず試合終了。

 この結果、ラツィオが13日のクロトーネ戦で勝利すると、その時点でインテルの来季チャンピオンズリーグ出場が消滅する状況となった。

【得点者】
25分 0-1 ポリターノ(サッスオーロ)
72分 0-2 ベラルディ(サッスオーロ)
80分 1-2 ラフィーニャ(インテル)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180513-00269158-footballc-socc

『韓国の久保』ことイ・スンウがセリエA“初ゴール” 

GettyImages-690332240_a-800x533
1   2018/05/07(月) 14:04:10.95 _USER9
2018年05月06日

【ニュース提供=スポーツ・ソウル】イタリア・セリエAのベローナに所属するイ・スンウが、ついにプロデビュー・ゴールに成功した。

イ・スンウは5月6日(韓国時間)、イタリアのミラノで行われたACミランとのアウェー戦で、後半40分にゴールを決めた。ACミランに3点のリードを許していた状況で決まった挽回ゴールだった。

ベローナはACミランに1-4で完敗したが、イ・スンウのゴールは貴重だ。 

ベンチスタートだったイ・スンウは後半12分にブルーノ・ペトコビッチと代わって出場。5試合連続の出場だった。

では、どのようなゴールを決めたのか。具体的に紹介したい。

得点の場面は後半40分。活発に動いた後半40分に右足で鋭いミドルシュートを放って中距離砲になった。

ベローナのコーナーキックをACミランのフランク・ケシアがへディングでクリアしたボールを、ペナルティーボックスの正面に走り込んだイ・スンウがノートラップで右足シュート。ボールはミサイルのような勢いで、ACミランのゴールネットに突き刺さった。

韓国人選手がイタリアのセリエAで得点したのは、ペルージャでプレーしたアン・ジョンファン以降、実に16年3カ月ぶりだ。

アン・ジョンファンは2002年1月28日、イ・スンウが現在所属するベローナ相手に決勝ゴールを決め、ペルージャを3-1の勝利を導いたことがある。

http://s-korea.jp/archives/34797



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索