Samurai Goal

セリエA


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C・ロナウド、ユベントス“鮮烈デビュー”するも試合は強制終了に!! 

1 2018/08/13(月) 05:54:10.85 _USER9
試合は観客の乱入により72分で強制終了…
今夏、レアル・マドリーからユベントスへの移籍で世界を驚かせたクリスチアーノ・ロナウド。
先週から新天地での練習に参加し、調整を続けていたが、8月12日(現地時間)、ついに実戦デビューを果たした。
 
舞台となったのは、ピエモンテ州の田舎町、ヴィッラール・ペローザ。
オフシーズンの恒例となるプリマベーラ(ユースチーム)とのテストマッチで、
ユベントスのユニホームを身に纏ったC・ロナウドが、初めてピッチ上でそのプレーを披露した。
 
熾烈な競争を勝ち抜いてチケットを手に入れた5000人ほどの観客の前に姿を現わした選手たち。その最後に、C・ロナウドの姿はあった。
 
試合開始から1分後、全ての視線を集める背番号7が初めてボールを得るが、ここではDFに奪われる。
4分には左サイドでテクニックを見せるも、中央へのパスは相手選手に渡り、ここから攻撃を受け、FKからクロスバーを叩くシュートを浴びた。
 
しかしその1分後、右SBを務めたクアドラードのロングパスを受けて、フェイントでDFをかわし、左足でファーストシュート。
これは枠を捉えられなかったものの、大きな拍手を受けたC・ロナウドは、8分に待望の瞬間を迎える。
 
ミランから1年で復帰したボヌッチの縦パスで完全に抜け出すと、完全フリーの状態で前に運んでから冷静にゴール。
小さなスタンドは大歓声に包まれた。
 
完全に身体が温まった新たなエースは、11分にはD・コスタのクロスに、DFに競り勝っての打点の高いヘッドで合わせる。
さらにその2分後には、クアドラードのクロスに対してバイシクルシュートを披露! 
いずれもゴールとはならなかったが、そのダイナミックなプレーからはコンディションの良さが感じられた。
 
17分に縦パスから再び抜け出して決定的なシュート(GK正面)を放ってから1分後、
ベルナルデスキのパスでC・ロナウドは好機を迎えるが、必死に寄せたDFが触ったボールがゴールラインを割り、オウンゴールとなった。
 
ただゴールチャンスに絡むだけでなく、左右に動いてチェイシングも怠らない彼は、
スムーズな連係からチャンスメイクもこなし、29分にはDFを引きつけてD・コスタの縦への突破を引き出す横パスを見せた。
 
ユベントスA(C・ロナウドらのトップチームがA、プリマベーラはB)は31分にD・コスタのクロスをゴール前に走り込んだディバラが頭で決めて3点目を奪ったが、ディバラはその後、連続して決定機を外してしまう。
 
しかし、40分に背番号10はようやくチャンスを活かす。クアドラードのクロスからC・ロナウドが右足でダイレクトシュートを放ち、GKが弾いたところを詰めたのだ。
 
これで前半は終了。と同時に、C・ロナウドも交代でピッチを退いた。まだ完全とは言えないものの、ファンへのお披露目としては、十分に彼らを満足させられるプレーだったと言えよう。
 
なお、試合は多くのメンバーを入れ替えて後半に入り、53分にディバラの技巧的なドリブルから、ゴール前でボールを受けたケディラが後ろに戻すと、マルキージオがダイレクトで決めてAチームが5点目を奪った。
その後、72分に観客がピッチに乱入したことで試合は5-0のスコアで強制終了となってしまった。
 
試合後、ユベントスのアッレグリ監督は、実戦デビューを果たしたC・ロナウドについて、以下のように語っている。(『Gazzetta dello Sport』紙より)
 
「豊富な経験と十分なクオリティーを持っているので、得点には驚いていない。彼は、他の選手を成長させるだけの刺激をチームに与えている。
5シーズンで4度の欧州王者になった彼には、その特徴を十分に出してもらうとともに、チームのための犠牲も求めたい」
 
なお、この試合のスタメンは以下の通り。フォーメーションは4-2-3-1
 
GK:シュチェスニー
DF(右から):クアドラード、ボヌッチ、キエッリーニ、A・サンドロ
MF:ベンタンクール、ジャン
2列目:ベルナルデスキ、ディバラ、D・コスタ
CF:C・ロナウド

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180813-00045565-sdigestw-socc
8/13(月) 5:43配信

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“ロナウドの神業が拝める”セリエAの放送権獲得をスカパー!が発表 

maxresd
1 2018/08/08(水) 11:38:43.46 _USER9
8日、スカパー!はイタリアのセリエA2018-19から2シーズンの放送権・配信権を獲得したと発表した。

 スカパー!は8月18日に開幕するセリエAを、毎節3試合を放送予定。今シーズンよりクリスティアーノ・ロナウドが所属するユヴェントス戦など、注目の試合2試合を生中継し、うち1試合は独占生中継、1試合を録画放送する予定となっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00808020-soccerk-socc

“八百長認定”セリエA・パルマ「勝ち点5はく奪」の処分!!セリエAに激震! 

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1 2018/07/24(火) 11:01:14.83 _USER9
7月23日、セリエAに激震が走った。2017-18シーズンのセリエBで2位に食い込み、3年ぶりのA復帰を決めた古豪パルマが勝点をはく奪されたのだ。
 
 事件が起こったのは昨シーズンのセリエB最終節、スペツィア戦だ。大一番をパルマは2-0でモノにして自動昇格となる2位の座を確保したのだが、ここで「八百長」が行なわれていたと告発される。嫌疑をかけられたのはイタリア人のベテランFW、エマヌエーレ・カライオ。彼にとってスペツィアは古巣で、かつての僚友ふたりに「激しいコンタクトプレーは避けてくれ」などとテキストメッセージを送信していたことが発覚したのだ。
 
 イタリア・サッカー連盟は本件を連邦裁判所に提訴。当局の調査に対してパルマ側は「なんら八百長には関与していない。いっさいの非常識と悪行はなされていないことを明確にする」と答え、およそ1か月半の審理で、カライオとスパツィオの2選手(フィリッポ・デ・コル、クラウディオ・テルツィ)の3人のよる犯行と断定された。
 
 裁判所はカライオに2年間の出場停止処分と罰金2万ユーロ(約260万円)の支払いを命じた。そしてパルマに対しても、2018-19シーズンの「勝点5はく奪」を言い渡したのだ。パルマはこの判決を不服とし、即座に再審請求を行なっている。
 
 パルマは2015年に経営破綻のペナルティーによりセリエAからD(4部相当)に降格。毎シーズン昇格を遂げて3年での1部復帰を果たしたばかりだったが、さっそく厳しい立場に立たされた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180724-00044453-sdigestw-socc

インテル、CL出場権獲得!!デ・フライの“忖度PK”疑惑が囁かれる 

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1   2018/05/21(月) 05:49:21.07 _USER9
セリエAは20日に最終節が行われ、ラツィオとインテルが対戦した。

今季最後の試合で、勝ち点72で4位のラツィオと同69で5位のインテルが激突。インテルはチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得のため、勝利が絶対条件の中で敵地での大一番に臨んだ。

試合は開始9分、ペリシッチのオウンゴールでラツィオが先制する。29分にはダンブロージオのゴールで一時同点に追いついたが、前半終了間際に再び勝ち越しを許し、前半を折り返す。

後半に入っても一進一退の攻防は続く。そして、残り約10分で大きく動いた。

78分、後方からの長いボールにエデルが反応してワンタッチパス。イカルディが抜け出すと、デ・フライがエリア内で倒してしまい、インテルにPKが与えられる。そして、エースが自らこれを沈め、2-2の同点となる。

さらにその直後、ルリッチが2枚目のイエローカードを受けて退場に。インテルは数的有利を手に入れると、81分、CKからベシーノが頭で叩き込み、ついに逆転に成功する。

その後、ラツィオは最後まで勝利を信じて反撃するも、一歩及ばず。試合は、インテルが3-2で制した。

この結果、インテルは勝ち点でラツィオと並び、直接対決の結果4位に浮上。7シーズンぶりに来季CLの大舞台に出場することとなった。一方、ラツィオは最後の最後で5位に転落。サポーターの前で、涙をのむこととなった。

なお、得点ランキングはイカルディとラツィオFWインモービレが29ゴールで並ぶこととなった。

GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000040-goal-socc

【朗報】中田英寿がかつて在籍したパルマ、セリエAに昇格決定!! 

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1   2018/05/19(土) 10:33:14.06 _USER9
セリエBのパルマが来シーズンのセリエA復帰を決めた。

2015年に破産し、そのペナルティとしてセリエD(イタリア4部)まで降格したパルマだが、1年ごとに昇格と決め、今シーズンはセリエBを舞台に戦う。シーズン最終節を前にパルマは自動昇格のできる2位フロジノーネと勝ち点2差の3位。18日の結果次第では昇格の可能性が残されているものの、ホームで最終節を迎えるフロジノーネが優位との見方が強かった。

しかし、パルマが敵地でスペツィアに2-0の勝利を収めた一方で、フロジノーネはフォッジャに試合終了間際に同点ゴールを許してホームで2-2の引き分け。勝ち点72で並んだものの、パルマが2位を確定して自動昇格の権利を手に入れた。

1990年代はセリエA有数の強豪クラブとなり、国内のみならず、欧州カップ戦でも2度の優勝を誇る古豪のパルマだが、2015年の破産でクラブは消滅。「SSDパルマ・カルチョ1913」という新たなクラブ名で2015-16シーズンからセリエDで再スタートを切った。元日本代表の中田英寿氏が所属したことでも有名な同クラブが4シーズンぶりにセリエAの舞台に復帰する。

なお、3位に転落したフロジノーネは、パレルモ、ヴェネツィア、バーリ、チッタデッラ、ペルージャとともにセリエA昇格を懸けてプレーオフを戦う。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00000002-goal-socc

『守護神ブッフォン』が引退か!? Jリーグ入りはありえる? 

1   2018/05/15(火) 18:04:57.29 _USER9
ブッフォンが17日に記者会見、現役引退発表が濃厚
2018年5月15日 9:09 発信地:ローマ/イタリア
http://www.afpbb.com/articles/-/3174602

17-18イタリア・セリエA第37節、ASローマ対ユベントス。チームメートと一緒にリーグ7連覇達成を喜ぶユベントスのジャンルイジ・ブッフォン(2018年5月13日撮影)。(c)AFP PHOTO / Tiziana FABI
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17-18イタリア・セリエA第37節、ASローマ対ユベントス。ベンチで試合開始を待つユベントスのジャンルイジ・ブッフォン(2018年5月13日撮影)。(c)AFP PHOTO / Tiziana FABI
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【5月15日 AFP】イタリア・セリエA王者のユベントス(Juventus)は14日、GKのジャンルイジ・ブッフォン(Gianluigi Buffon)が17日に本拠地アリアンツ・スタジアム(Allianz Stadium)で記者会見を行うことを明らかにした。クラブは詳細を明らかにしていないが、ブッフォンは現役引退を発表するとみられている。

イタリア代表の守護神で現在40歳のブッフォンは、以前から今季終了後に引退するつもりだと話していたが、まだ公式発表は行っていない。

ユベントスは13日にリーグ7連覇を成し遂げ、イタリア杯(Italian Cup 2017-18)も含めると4年連続で国内2冠を達成している。

2001年にパルマ(Parma FC)から移籍して以来、通算9回のリーグ制覇を経験したブッフォンは、19日に本拠地でエラス・ベローナ(Hellas Verona)と対戦する今季最終節でプレーするとみられている。(c)AFP

【悲報】長友がいないインテル、CL出場から更に遠のく... 

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1   2018/05/13(日) 13:58:35.52 _USER9
【インテル 1-2 サッスオーロ セリエA第37節】

 現地時間12日に行われたセリエA第37節でインテルはサッスオーロをホームに迎え、1-2で敗れた。

 5位インテルは、4位ラツィオと勝ち点2差。4位に浮上して来季のチャンピオンズリーグ出場権を得るために勝ち点3が必要だ。そうなれば、最終節の相手はラツィオのため、まだ自力で4位に浮上することが可能である。

 対するサッスオーロは12位。ヨーロッパリーグ出場権とも降格とも関係ない順位で、比較的戦い易い相手に見えた。

 だが、試合はまさかの展開に。25分、サッスオーロはゴール前でFKのチャンスを得ると、ポリターノが壁の下を通して先制点を決める。

 1点ビハインドのインテルは後半に入ってもかみ合わず、72分にはベラルディにゴールを奪われた。

 2点を追うインテルは80分、ペナルティエリア手前からラフィーニャが決めて1点を返し追撃態勢となるも、2点目は生まれず試合終了。

 この結果、ラツィオが13日のクロトーネ戦で勝利すると、その時点でインテルの来季チャンピオンズリーグ出場が消滅する状況となった。

【得点者】
25分 0-1 ポリターノ(サッスオーロ)
72分 0-2 ベラルディ(サッスオーロ)
80分 1-2 ラフィーニャ(インテル)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180513-00269158-footballc-socc

『韓国の久保』ことイ・スンウがセリエA“初ゴール” 

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1   2018/05/07(月) 14:04:10.95 _USER9
2018年05月06日

【ニュース提供=スポーツ・ソウル】イタリア・セリエAのベローナに所属するイ・スンウが、ついにプロデビュー・ゴールに成功した。

イ・スンウは5月6日(韓国時間)、イタリアのミラノで行われたACミランとのアウェー戦で、後半40分にゴールを決めた。ACミランに3点のリードを許していた状況で決まった挽回ゴールだった。

ベローナはACミランに1-4で完敗したが、イ・スンウのゴールは貴重だ。 

ベンチスタートだったイ・スンウは後半12分にブルーノ・ペトコビッチと代わって出場。5試合連続の出場だった。

では、どのようなゴールを決めたのか。具体的に紹介したい。

得点の場面は後半40分。活発に動いた後半40分に右足で鋭いミドルシュートを放って中距離砲になった。

ベローナのコーナーキックをACミランのフランク・ケシアがへディングでクリアしたボールを、ペナルティーボックスの正面に走り込んだイ・スンウがノートラップで右足シュート。ボールはミサイルのような勢いで、ACミランのゴールネットに突き刺さった。

韓国人選手がイタリアのセリエAで得点したのは、ペルージャでプレーしたアン・ジョンファン以降、実に16年3カ月ぶりだ。

アン・ジョンファンは2002年1月28日、イ・スンウが現在所属するベローナ相手に決勝ゴールを決め、ペルージャを3-1の勝利を導いたことがある。

http://s-korea.jp/archives/34797



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