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セリエA


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本田圭佑の新天地はどこに!? 移籍金ゼロで獲れる“無所属”の大物プレーヤーを一挙総覧!  

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1: 幻の右 ★ 2019/08/27(火) 06:21:38.24 ID:xU012UvP9
9月2日の移籍期限に左右されないとしても…

 先週末にイタリア・セリエAが開幕し、欧州全土が新シーズンのフットボール熱に沸き返っている。9月2日にはほとんどの国で移籍市場がクローズされ、いよいよ各チームの陣容が定まるタイミングだ。

 そんななか、いまだ新天地が決まっていない大物プレーヤーが少なくない。2018-19シーズンいっぱい(6月末日)で所属クラブとの契約が満了となった、いわゆる“移籍金ゼロ”組で、例年になくお馴染みの名手たちが名を連ねているのだ。

 日本人選手で気になるのはやはり、本田圭佑の行き先だろう。1年間プレーしたメルボルン・ビクトリー(オーストラリア)を退団し、現在はフリーの身。古巣VVVフェンロ(オランダ)の施設でトレーニングに励み、コンディション維持に努めているが、いまだ朗報は届いていないようだ。さらにJリーグ復帰も噂された日本代表MF小林祐希も、ヘーレンフェーン(オランダ)退団後の新天地が現時点で発表されていない。

 ほかにも元イタリア代表MFクラウディオ・マルキージオや、アテム・ベン・アルファ、ヨアン・キャバイエ、ヨアン・グルキュフら元フランス代表MFトリオに、元ポルトガル代表DFファビオ・コエントラン、元スペイン代表MFマルケル・スサエタ、元スペイン代表FWフェルナンド・ジョレンテ、元コロンビア代表MFフレディ・グアリンなど実力と実績を兼備する30代が居並ぶ。

 無所属選手は移籍期限に左右されず、クラブは自由に契約することができる。とはいえ、9月2日を経てシーズンを戦うスカッドが固まってしまえば、なかなか食い込むのは難しいか。やはりこれからの1週間が勝負となるだろう。

 以下が、8月26日時点でフリートランスファーの主なプレーヤーたちだ(右端の数値は推定市場価格)。

アテム・ベン・アルファ(元フランス代表/32歳) 600万ユーロ
マルケル・スサエタ(元スペイン代表/31歳) 600万ユーロ
ウィルフリード・ボリ(コートジボワール代表/30歳) 550万ユーロ
フレディ・グアリン(元コロンビア代表/33歳) 450万ユーロ
ラザル・マルコビッチ(セルビア代表/25歳) 400万ユーロ
フェルナンド・ジョレンテ(元スペイン代表/34歳) 350万ユーロ
本田圭佑(元日本代表/33歳) 350万ユーロ
ジョー・レドリー(ウェールズ代表/32歳) 300万ユーロ
クラウディオ・マルキージオ(元イタリア代表/33歳) 300万ユーロ
ファビオ・コエントラン(元ポルトガル代表/31歳) 250万ユーロ
ヨアン・キャバイエ(元フランス代表/33歳) 200万ユーロ
ヨアン・グルキュフ(元フランス代表/33歳) 200万ユーロ
小林祐希(日本代表/27歳) 175万ユーロ
ルイス・ホルトビー(元ドイツ代表/28歳) 150万ユーロ
マイル・ジェディナク(元オーストラリア代表/35歳) 150万ユーロ
セイドゥ・ドゥンビア(元コートジボワール代表/31歳) 150万ユーロ
アリ・アル=ハブシ(オマーン代表/37歳) 110万ユーロ
オバフェミ・マルティンス(元ナイジェリア代表/34歳) 100万ユーロ
ダレン・フレッチャー(元スコットランド代表/35歳) 100万ユーロ
ジュゼッペ・ロッシ(元イタリア代表/32歳) 100万ユーロ

※年齢と推定市場価格は2019年8月26日時点。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

8/27(火) 5:01
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190827-00010000-sdigestw-socc

悪童バロテッリ、セリエA帰還が決定!「マイホーム」の昇格組ブレッシャと契約!  

1: Egg ★ 2019/08/19(月) 13:13:23.82 ID:KEMeRpe09
故郷のクラブでセリエAに帰還。

写真
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悪童マリオ・バロテッリのイタリア復帰が決まった。現地時間8月18日、新シーズンからセリエAに昇格するブレッシャが、複数年契約を結んだことを発表。『Sky Italia』によれば、年俸は100万ユーロ(約1億2500万円)+ボーナス200万ユーロ(約2億5000万円)になるという。

 イタリア代表FWは今年1月に加入したマルセイユとの契約が6月で満了。フリーエージェントとなり7月下旬にはフラメンゴ行きが有力視されたが、幼少期を過ごした故郷ブレッシャから声が掛かって状況が一変したようだ。

 ブレッシャの公式サイトは、「3年ぶりのイタリアへの帰国は、マリオが育ったブレッシャに戻りたいという決意熱意によって可能になった」と説明。またバロテッリ自身も、インスタグラムにこれまでのスーパーゴール動画をアップすると同時に、「最後にマイホームのブレッシャに戻る」と綴っている。

 また、昨年9月を最後に遠ざかっているイタリア代表に復帰するためにも、ブラジルよりもイタリアに留まったほうがいいという判断もあったようだ。

 弱冠15歳にしてルメッザーネ(当時3部)でプロデビューしたバロテッリはその後、インテル、マンチェスター・シティ、ミラン、リバプール、ニース、マルセイユと渡り歩き、ブレッシャはキャリアで8クラブ目となる。

 類稀な身体能力と技術を誇る一方、相変わらず精神的な安定感に欠けるバロテッリ。29歳になった悪童は、故郷のクラブでどんなパフォーマンスを見せるのか。

8/19(月) 12:30 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00063016-sdigestw-socc

本田圭佑、イタリア再上陸?ブレシアとヴェローナが新天地候補に急浮上!「数日中にオファーが届く可能性」  

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1: Egg ★ 2019/08/09(金) 21:56:10.72 ID:vMHsvKxL9
1部昇格のブレシアとヴェローナが新天地候補と現地報道 本田の経験値に期待か
 
昨季限りでオーストラリア1部メルボルン・ビクトリーを退団した元日本代表MF本田圭佑は新天地が決まっておらず、その去就に注目が集まっている。
かつてイタリアの名門ACミランに在籍していたなか、再びイタリア上陸の可能性が浮上しているようだ。現地ニュースサイト「seriebnews.com」が報じた。

本田は1年間過ごしたメルボルン・Vを退団後、古巣オランダ1部VVVフェンロのトレーニングに参加するなど、新天地への移籍に向けて調整。
いまだ新たな所属クラブは決まっておらず、33歳アタッカーの決断に注目が集まっている。

そのなかでイタリア移籍の可能性を伝えたのが現地ニュースサイト「seriebnews.com」だ。
「ホンダのイタリア帰還が現実味を帯びる。ミランで公式戦92試合11ゴールをマークした」と紹介。
本田は2013年12月、CSKAモスクワからイタリアのミランへ移籍し、4シーズンにわたってミランの10番を背負った。

その後、メキシコ、オーストラリアと渡り歩いているなか、記事では「ケイスケ・ホンダがセリエAに戻るかもしれない。
才能溢れる日本人選手は、ブレシアやヴェローナなど新たに昇格したクラブで人気選手となるだろう」と指摘した。

「本田は現在フリーで、イタリアの2クラブは、33歳の日本のタレントが経験を注入してくれると考えている」

今季、1部昇格組のブレシアやヴェローナにおいて、本田が加入すればキーマンになり得ると記している。
5月の段階でブレシアの地元紙が本田への関心を伝えていたとされ、「数日中に日本人を納得させるオファーが届く可能性がある」と続けた。

果たして本田のイタリア再上陸は実現するのか。日本人アタッカーの決断に注目が集まる。

8/9(金) 21:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190809-00209640-soccermzw-socc

ラツィオ過激サポーター集団のリーダー、射殺される 

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セリエA古豪ジェノア、鎌田大地に関心と伊紙報道 カズ以来24年ぶりの日本人獲得へ意欲か  

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1: 久太郎 ★ 2019/07/22(月) 17:16:45.02 ID:YzF6kuM89
トップ下補強候補第1位に
イタリアの古豪ジェノアが24年ぶりとなる日本人選手の獲得へ乗り出した。ジェノヴァの地元紙『イル・セーコロXIX』が22日、報じている。

2018年冬にDF長友佑都がインテルを退団したことで、1年半にわたって日本人選手不在の状態が続いていたセリエAだったが、今夏、ボローニャが20歳のDF冨安健洋を獲得。2004年の中田英寿氏以来、15年ぶりの日本人選手の加入となった。

そんな中、ジェノアも新たな動きを見せている。ジェノアは、1994-95シーズンにキング・カズことFW三浦知良が所属し、ジェノヴァダービーで得点を挙げたことでも知られるが、同クラブは24年ぶりとなる日本人選手の獲得に関心を示している。地元紙は「ターゲットはカマダ。トップ下に日本人選手の案。カズ・ミウラから24年が経ち、グリフォーネ(グリフォンの意でジェノアの愛称)にもう1人の日本人が浮上した」などと報道。昨シーズン、36試合出場16ゴールをマークしたシント=トロイデンでの活躍を経て、フランクフルトに戻ったばかりの鎌田に狙いを定めていることを伝えた。「フランクフルトはヨーロッパリーグ予選での起用を見据えて、彼をチームに呼び戻したが、ジェノアは長らく彼の動向を追っており、今、攻勢に出た」と綴った。

ジェノアは、シャルケに所属するMFアミーヌ・アリやコロンビアでプレーするMFケビン・アグデロにも熱視線を送るが、「ジェノアの優先順位のトップはカマダだ。ジェノアのユニフォームに袖を通す日本人選手が再び現れる可能性が次第に強まっている。ベルギーで復活した彼は、ブンデスリーガではなく、セリエAにやって来るかもしれない」と期待を寄せた。

また記事では、日本人選手としてセリエAにおける「パイオニアの存在」だったカズについても、写真を掲載して紹介。「現在もプレーを続けるカズは、イタリアの冒険で幸運には恵まれなかったが、ダービーにおけるゴールは歴史に刻まれている」と振り返った。

一方、鎌田自身はフランクフルト公式チャンネルのインタビューにおいて、「僕はクラブを出ることはまったく考えていません。ここで最善を尽くしたいと思います」と話すなど、フランクフルト残留の意思を示している。いずれにせよジェノアとの交渉の行方は注目されるところだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190722-00010017-goal-socc

史上初となるC・ロナウドの欧州3大リーグ制覇。しかし果たして本当の「偉業」と呼べるのか? 

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ユーヴェ、セリエA記録更新の史上初8連覇! 5試合残して最速タイで優勝  

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1: 豆次郎 ★ 2019/04/21(日) 03:00:16.75 ID:v6HtUs049
4/21(日) 2:51配信
ユーヴェ、セリエA記録更新の史上初8連覇! 5試合残して最速タイで優勝

 セリエA第33節が21日に行われ、ユヴェントスとフィオレンティーナが対戦。2-1でユヴェントスはホームで勝利を収めて、セリエA記録更新となる8連覇を達成した。

 ユヴェントスは勝ち点「84」で首位に位置し、この試合で引き分け以上を果たせば優勝が決まる。しかし、チャンピオンズリーグのアヤックス戦2試合とセリエA第32節のSPAL戦の直近3試合で勝利を挙げることができていない。一方のフィオレンティーナは前節、ボローニャ戦でスコアレスドロー。勝ち点「40」で10位につけている。

 試合は6分にフィオレンティーナが先制する。ニコラ・ミレンコヴィッチがペナルティエリア右でフリーになっていたフェデリコ・キエーザにスルーパスを送ると、キエーザはワンタッチでゴール前に折り返す。GKヴォイチェフ・シュチェスニーがボールを弾くが、こぼれ球をミレンコヴィッチが押し込み、フィオレンティーナが先制に成功した。

 果敢に攻めるフィオレンティーナは11分にはカウンターを起点にキエーザが縦にドリブルで持ち上がると右サイドのケヴィン・ミララスにパス。ミララスはミドルシュートを放つが枠をとらえられない。

 20分、再びカウンターからジョバンニ・シメオネとキエーザが前線に走ると、シメオネがゴール前のキエーザにクロス。しかし、レオナルド・ボヌッチが止める。

 追いつきたいユヴェントスは21分、カンセロからベルナルデスキに渡り、ベルナルデスキが仕掛けてシュートを放つと相手選手に当たりわずかに枠の右に逸れる。

 25分、ミララスのグラウンダー性のクロスにシメオネが左足で押し込む。2点目かと思われたが、オフサイド判定となり追加点とはならない。

 ユヴェントスは37分に右CKを獲得。キッカーのミラレム・ピアニッチがクロスを供給するとアレックス・サンドロが飛び込んでヘディングで合わせる。このシュートはゴール右に流れ込み、ユヴェントスは同点に追いついた。

 43分、キエーザがペナルティエリア外からミドルシュートを放つとクロスバーに直撃。跳ね返ったボールは枠内にわずかに入らず追加点とはならない。

 後半に入り、53分に試合が動く。クリスティアーノ・ロナウドが右サイドを突破すると、ベルナルデスキを狙ってゴール前に折り返す。ボールはフィオレンティーナDFヘルマン・ペッセージャに当たってゴールに吸い込まれ、ユヴェントスは逆転に成功した。

 64分、エムレ・ジャンが高い位置でボールを奪取するとゴール前にクロスを入れ、ボヌッチからC・ロナウドに渡ると、C・ロナウドがそのままシュート。相手DFに当たり、こぼれ球をピアニッチがミドルシュートで狙うがGKに弾かれる。

 65分にユヴェントスはピアニッチに代えてロドリゴ・ベンタンクールを投入。フィオレンティーナはこの日1ゴールを挙げているキエーザを下げた。

 追いつきたいユヴェントスは89分、ブライアン・ダボが右サイドからシュートを放つがシュチェスニーがキャッチ。ユヴェントスは試合終了間際の猛攻を守り切る。

 このまま試合は終了してユヴェントスは2-1でフィオレンティーナに逆転勝利を果たした。

 この結果、ユヴェントスのセリエA優勝が決定して、前人未到の8連覇を達成。5試合を残して最速タイでの優勝となった。

【スコア】
ユヴェントス 2-1 フィオレンティーナ

【得点者】
6分 0-1 ニコラ・ミレンコヴィッチ(フィオレンティーナ)
37分 1-1 アレックス・サンドロ(ユヴェントス)
53分 2-1 オウンゴール(ユヴェントス)

【スターティングメンバー】
ユヴェントス(4-3-3)
シュチェスニー;A・サンドロ、ボヌッチ、ルガーニ、カンセロ;マテュイディ、ピアニッチ(65分 ベンタンクール)、ジャン;ベルナルデスキ(74分 キーン)、C・ロナウド、クアドラード

フィオレンティーナ(4-3-3)
ラフォン;ハンツコ、チェッケリーニ、ペッセージェ、ミレンコヴィッチ;B・ダボ、ヴェルトゥ、ベナッシ(73分 ジェルソン);キエーザ(65分 ムリエル)、シメオネ、ミララス

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190421-00930087-soccerk-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190421-00930087-soccerk-000-2-view.jpg

C・ロナウド「イタリアで得点することはスペインより難しい」  

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1: 数の子 ★ 2019/03/13(水) 07:41:39.67 ID:0MetPxDv9
ユベントスでプレーするポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは『DAZN』のインタビューで、セリエAで得点することが難しいことを主張している。『フットボール・エスパーニャ』が伝えている。

昨夏に1億ユーロでレアル・マドリーからユベントスに移籍したC・ロナウドは、セリエA初挑戦にして、ここまでリーグ戦28試合に出場し19ゴール10アシストという流石の成績を残している。

インタビューでは、自身が上手くイタリアのサッカーや生活に順応できたとしながらも、セリエAが難しいリーグであることを認めている。スペインを離れた際の心境も含めて語った。

「スペインを恋しく思ったことは無いよ。多くの友達やクラブと離れ離れになったけど大丈夫さ。ここでも友達はできた」

「僕にとって難しいことじゃなかった。ここではすべてが激しく、面白く、違いがある。だけど僕は上手く適応できたと思う」

「僕の意見では、セリエAはリーガより得点するのが難しい。スペインはよりオープンなリーグだ。チームへのリスクは大きく、ここではまず良い守備をしてそれから攻撃に転じる」

「スペインではそうではなく、全てのチームがオープンだった。イングランドでも5年プレーしたけど、こっちの方がイタリアより厳しいね」

「このリーグは質が高い。本当はあまり期待してなかったんだけどね。だから僕はハッピーだよ。家族も子供たちもね。全てがポジティブだ」

http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=350989

サッカーのリーガ・エスパニョーラが世界一のリーグという風潮  

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1: 風吹けば名無し 2019/03/05(火) 18:55:54.16 ID:IdCGvvj80
三強+セビージャあたりが強いのは事実

でも下位クラブは明らかにプレミアの方が上だろ

つまりリーグ全体でいうとプレミアの方がレベル高い

伊首相がセリエA中断を勧告、ファン死亡事件と人種差別問題受け 

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