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セリエA


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セリエAの第35節までの日程が発表!冨安所属のボローニャは再開初戦でユヴェントスと 

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1: 2020/06/02(火) 10:19:14.15
セリエAは1日、延期されていた第25節と第27~35節の日程とキックオフ時間を発表した。

 ヨーロッパでも最大規模のパンデミックに見舞われたイタリアだが、先月28日にイタリアサッカー連盟(FIGC)が6月20日からのリーグ戦を再開することを発表していた。

 20日には延期されていた第25節の2試合が行われ、日本代表DF吉田麻也のサンプドリアはインテルと相まみえる。また、22日以降に行われる第27節では日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャは首位を走るユヴェントスと対戦する。

 セリエAの再開後の日程は以下のとおりである(キックオフ時間は現地時間)。

■第25節
▼6月20日
19:30 トリノ vs パルマ
21:45 ヴェローナ vs カリアリ

▼6月21日
19:30 アタランタ vs サッスオーロ
21:45 インテル vs サンプドリア

■第27節
▼6月22日
19:30 レッチェ vs ミラン
19:30 フィオレンティーナ vs ブレシア
21:45 ボローニャ vs ユヴェントス

▼6月23日
19:30 ヴェローナ vs ナポリ
19:30 SPAL vs カリアリ
21:45 ジェノア vs パルマ
21:45 トリノ vs ウディネーゼ

▼6月24日
19:30 インテル vs サッスオーロ
21:45 アタランタ vs ラツィオ
21:45 ローマ vs サンプドリア
https://news.yahoo.co.jp/articles/254f54908c1ebcacc09d08a59b89951867f9e476

>>2以降に続く

セリエA、6月20日に再開へ 政府がゴーサイン 

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1: 2020/05/29(金) 11:41:18.14
【AFP=時事】

新型コロナウイルスの影響で中断中のイタリア・セリエAについて、6月20日から約3か月ぶりに再開する許可が28日に下りた。ビンチェンツォ・スパダフォーラ(Vincenzo Spadafora)スポーツ相が、
同国サッカー連盟(FIGC)から提案されていた感染対策を政府内の技術科学委員会が承認したと明かした。

スパダフォーラ・スポーツ相は、「イタリアは日常生活を取り戻し始めている。サッカーも同じようになるのは当然のこと」「連盟からはプランBとプランCがあると保証された」「これらの理由を考慮すれば、リーグ戦は6月20日に再開できる」とコメントした。

イタリアのサッカー界はこれから、無観客で行われる試合のスケジュールに関して悪夢のような調整に直面する。

セリエAを主催するレガ・セリエA(Lega Serie A)は29日の朝に会合を行い、セリエAとイタリア杯(Italian Cup 2019-20)の残り計127試合について、仮の別日程を検討する。

セリエAの大半のクラブは残り12戦となっているが、延期によって4試合が未消化となっている。

スパダフォーラ・スポーツ相はまた、イタリア杯はセリエAの再開前に終了するかもしれないと示唆。インテル(Inter Milan)対ナポリ(SSC Napoli)、ACミラン(AC Milan)対ユベントス(Juventus)の
準決勝第2戦は6月13日と14日に、決勝は17日に開催される可能性がある。

イタリアはこれまでに3万3000人以上が亡くなるなど、世界で最も大きな被害を受けている国の一つだが、規制の緩和を始めている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/def0ae10d4fc1bb79d17a11b61a27511a840add8
5/29(金) 11:25配信

“将軍”が2人も! 伊メディアが選出したセリエAのフランス代表選手ベストイレブンが豪華すぎる 

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アルベルト・ザッケローニ氏、セリエA再開検討に苦言「狂気の沙汰」選手のメンタルを心配 

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1: 2020/05/21(木) 22:48:11.98
元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏(67)が、新型コロナウイルス感染拡大の影響で中断している
母国イタリアのセリエAの再開に懸念を示した。

21日付の地元紙コリエレ・デラ・セラで、ザッケローニ氏は6月中旬の再開を目指しているセリエAについて
「実質70日間、競技活動を停止した状態から再開するのは狂気の沙汰だ。経済的な理由、優勝争い、
昇降格など順位決定の必要がなければ具体化はしていないだろう」と批判。「すでに選手達はロックダウン
(都市封鎖)を経験している上に、感染者が出ればまた隔離を強いられる。心理的な負担は重い」と選手の
メンタル面を心配した上で、感染対策のため練習試合を行わないまま公式戦を再開する可能性が高いことにも
苦言を呈した。

イタリア協会(FIGC)は8月20日までに今季を終了させて、来季は9月1日に開幕する方針。再開する場合は
過密日程が予想されており、選手への心身の負担増や故障のリスクが懸念されている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200521-00000257-spnannex-socc

セリエA6月13日再開で合意 練習は18日から 

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1: 2020/05/14(木) 12:57:30.96
新型コロナウイルスの影響で中断しているセリエAは13日、6月13日から無観客でシーズンを再開することで全20クラブが合意したことを明らかにした。ただ日程についてはイタリア政府の同意が必要となる。

各クラブの練習は5月18日から再開されるが、個人練習はすでに始まっている。選手やスタッフは綿密に検査し、新型コロナウイルスに1人でも感染すればクラブ全体が2週間の隔離となる。

セリエAは3月9日に第26節の途中までが行われたのを最後に中断。第26節の残り4試合と、第38節までの12節分の試合が未消化となっている。首位は勝ち点63のユベントスで、1差の2位にラツィオがつけている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200514-25140026-nksports-socc
5/14(木) 7:04配信

イタリア・セリエA放映権料257億円が入ってこない…各クラブの経営暗雲 少なくとも6クラブは1月から給料未払い 

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1: 2020/05/12(火) 10:24:36.08
放映権料257億円が入ってこない…「イタリア・セリエA」各クラブの経営暗雲 少なくとも6クラブは1月から給料未払い
5/11(月) 12:06配信
中日スポーツ

収入を確保へ6月の再開を目指すも…(AP)

イタリア・セリエAの放映権を持つスカイ・イタリアとDAZN、IMGが放映権料、2億2000万ユーロ(約257億円)の支払いを停止したことが11日、明らかになった。
ロイター通信によると、これは2019-20年シーズンの放映権料の分割払いの最後の支払い分だという。
本来なら今週中に支払われる予定だった。今後各クラブは、経営が急速に悪化する恐れがある。

この放映権料は来季まで3シーズンの契約で、1季あたり13億ユーロ(約1521億円)の一部。
すでにセリエAの20クラブ中、少なくとも6クラブは選手への給与の支払いが1月から止まっている。

新型コロナウイルスの感染拡大により、セリエAは3月9日から中断。
イタリアサッカー連盟は、放映権料の収入を確保するため、シーズン打ち切りではなく、6月の再開を目指している。

これを受け、イタリア政府は各クラブに対し、すでに4日から個人トレーニングの開始を許可。
18日からチーム練習の開始を許可するが、リーグ戦再開は感染防止対策が不十分などの理由で、具体的な日程は明らかにしていない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200511-00010014-chuspo-socc

<カズ、中田、中村、本田…>セリエAを彩った歴代日本人選手の「リアル評」は?―― イタリア人記者に訊く 

1: 2020/05/07(木) 23:23:44.04
●1試合プレーするごとにスポンサーが金を払う

1993年夏に“キングカズ”がジェノアと契約して以来、のべ12人の日本人選手がセリエAでプレーしてきた。
メディアやファンの目も厳しいこの世界屈指のリーグで、ジャポネーゼたちはいかなる印象を与えたのか――。ベテランのイタリア人記者に訊いた。

―――◆――◆―――

もしイタリアのどこかのチームが日本人GKを獲得していたならば、セリエAでプレーした日本人選手だけでひとつのチームが作れたはずだ。それもなかなか豪華な。
イタリアに好印象を残していったサムライは少なくない。中にはその実力を発揮できずに去っていった者もいたが、それでも真面目さ、プロフェッショナル精神、向上心はイタリア人の心に残り、チームメイトたちに良い影響を与えた。
日本の伝統的な教育の賜物だろう。

最初にイタリアにやって来た日本人は三浦知良(現・横浜FC)だった。1993年当時のジェノアの会長アルド・スピネッリは、ヴェルディ川崎でプレーするカズの姿を見て感銘を受けた。そのテクニック以外にも魅力的な点があった。
イタリアではジェノバ人は一般的に“ケチ”“金に汚い”と言われているが、スピネッリもその例に漏れない。彼が三浦獲得を決めたのは、ジャパンマネーを見越してだった。1試合プレーするごとにスポンサーが金を払う――。こうして契約は成立した。

結局、三浦は21試合に出場して1ゴールを決め、スピネッリは“円”を手に入れた。1シーズンで契約は終了し、日本のスターは去っていた。しかし、残した功績は小さくない。このパイオニアのおかげで“壁”は取り払われた。
イタリア人にとって、それまで日本はサッカー未開の地だった。「世界最高峰」を謳っていたセリエAとは無縁のものだと考えられていた。その概念を打ち壊したのが、このストライカーだったのだ。
おかげで、98年夏に中田英寿がイタリアにやって来た時、「寿司がピザの国に何をしに来たのか」とは、決して言われなかった。おかげで若き司令塔はサッカーに集中することができた。

それにしてもヒデは本当に優秀だった。残留できれば御の字のペルージャでのデビュー戦で、ユベントスを相手に名刺代わりの2ゴールを奪ったインパクトは絶大だった。今でも多くのイタリア人があの時の衝撃を覚えている。
翌シーズンの途中に移籍したローマでは、2年目に歴史的スクデット獲得に貢献。イタリアでプレーした日本人の中で、間違いなくもっともレベルの高い選手だった。
ライバルだったバンディエーラ(旗頭)のトッティがいなければ、ヒデはローマでもっと活躍できたはずだ。それでも、残した印象はこれ以上ないほどポジティブだった。カズが壁を壊し、ヒデが日本人選手のイメージを変えた

5/6(水) 6:41配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200506-00072816-sdigestw-socc

写真
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1 Egg ★ 2020/05/06(水) 09:32:43.73
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1588725163/

<カズ、中田、中村、本田…>セリエAを彩った歴代日本人選手の「リアル評」は?―― イタリア人記者に訊く 

1: 2020/05/06(水) 09:32:43.73
●1試合プレーするごとにスポンサーが金を払う

1993年夏に“キングカズ”がジェノアと契約して以来、のべ12人の日本人選手がセリエAでプレーしてきた。
メディアやファンの目も厳しいこの世界屈指のリーグで、ジャポネーゼたちはいかなる印象を与えたのか――。ベテランのイタリア人記者に訊いた。

―――◆――◆―――

もしイタリアのどこかのチームが日本人GKを獲得していたならば、セリエAでプレーした日本人選手だけでひとつのチームが作れたはずだ。それもなかなか豪華な。
イタリアに好印象を残していったサムライは少なくない。中にはその実力を発揮できずに去っていった者もいたが、それでも真面目さ、プロフェッショナル精神、向上心はイタリア人の心に残り、チームメイトたちに良い影響を与えた。
日本の伝統的な教育の賜物だろう。

最初にイタリアにやって来た日本人は三浦知良(現・横浜FC)だった。1993年当時のジェノアの会長アルド・スピネッリは、ヴェルディ川崎でプレーするカズの姿を見て感銘を受けた。そのテクニック以外にも魅力的な点があった。
イタリアではジェノバ人は一般的に“ケチ”“金に汚い”と言われているが、スピネッリもその例に漏れない。彼が三浦獲得を決めたのは、ジャパンマネーを見越してだった。1試合プレーするごとにスポンサーが金を払う――。こうして契約は成立した。

結局、三浦は21試合に出場して1ゴールを決め、スピネッリは“円”を手に入れた。1シーズンで契約は終了し、日本のスターは去っていた。しかし、残した功績は小さくない。このパイオニアのおかげで“壁”は取り払われた。
イタリア人にとって、それまで日本はサッカー未開の地だった。「世界最高峰」を謳っていたセリエAとは無縁のものだと考えられていた。その概念を打ち壊したのが、このストライカーだったのだ。
おかげで、98年夏に中田英寿がイタリアにやって来た時、「寿司がピザの国に何をしに来たのか」とは、決して言われなかった。おかげで若き司令塔はサッカーに集中することができた。

それにしてもヒデは本当に優秀だった。残留できれば御の字のペルージャでのデビュー戦で、ユベントスを相手に名刺代わりの2ゴールを奪ったインパクトは絶大だった。今でも多くのイタリア人があの時の衝撃を覚えている。
翌シーズンの途中に移籍したローマでは、2年目に歴史的スクデット獲得に貢献。イタリアでプレーした日本人の中で、間違いなくもっともレベルの高い選手だった。
ライバルだったバンディエーラ(旗頭)のトッティがいなければ、ヒデはローマでもっと活躍できたはずだ。それでも、残した印象はこれ以上ないほどポジティブだった。カズが壁を壊し、ヒデが日本人選手のイメージを変えた

5/6(水) 6:41配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200506-00072816-sdigestw-socc

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「現時点ではありえない」イタリアのスポーツ大臣がセリエA再開は難しいとの見解 

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1: 2020/05/04(月) 13:07:01.75
イタリアのスポーツ大臣であるヴィンチェンツォ・スパダフォーラ氏は、現状でセリエA再開は難しいとの見解を示した。

新型コロナウイルスによって中断へと追い込まれているセリエA。一方で、チームが小グループによる練習を再開する見込みは立っており、クラブと選手たちは復帰へ向けて準備を進めている。

サッスオーロとローマがすでに個別トレーニングの再開を明らかにし、ユヴェントスは選手たちにイタリアに戻るよう要請しているところだが、スパダフォーラ氏は試合復帰に向けての計画はないと、自身のフェイスブックで主張している。

「サッカーについて常に言ってきたことと何も変わっていない。リーグの再開は今のところはありえない」

なお、欧州ではフランスやオランダなどでシーズンが打ち切りに。一方で、セリエAの全20クラブはシーズン完結に投票し、再開を強く希望している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/af1cf8495eb55e43a97903d8d7c7d2b46e16ae6b
5/4(月) 12:35配信

セリエA、5月4日から練習再開が決定 

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1: 2020/04/27(月) 17:08:59.49
セリエAは5月4日から練習再開が決定…イタリアがロックダウン緩和を発表

イタリアは26日、新型コロナウイルス感染防止のためにロックダウン(都市封鎖)を5月4日から緩和することを発表。
それに伴い、セリエAは5月4日からの練習再開が可能となった。

イタリア『スカイ』によると、ジュゼッペ・コンテ首相は26日にロックダウンの第2フェーズ移行を発表。
3月10日のロックダウン以降で3月27日には最も多い919人の死者が出ていたが、4月26日から過去24時間以内の感染者の死者は260人にまで減少。3月14日以来の最低値となっていた。

ロックダウンの第2フェーズは一部の旅行が地域内で許可され、屋外での運動もある程度可能となる。
しかしこれまで通り2mほどのソーシャルディスタンスは維持し、不要不急の地域間移動は引き続き控えるようにしなければいけない。
コンテ首相は「家族に会うときでもソーシャルディスタンスを維持するように。感染者の4人に1人は家族間によるもの。維持しなければ再び感染者数も死者も増加し、経済に不可逆的な大ダメージを及ぼすだろう。イタリアが好きであるならば、ソーシャルディスタンスを」と引き続き注意喚起している。

セリエAについては5月4日から個人練習が再開可能に。
そこから2週間は引き続きソーシャルディスタンスを徹底し、感染予防に努めつつ、5月18日からグループでの練習が再開する予定となる。

20/4/27 05:50
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?301255-301255-fl&mi=gekisaka_MB_3



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