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<本田圭佑を獲得噂のブレシア>伊紙「間違いなく重要なシンボルになりうる」  

1: Egg ★ 2019/06/03(月) 20:54:18.45 ID:5LcY4RD69
来シーズンからセリエAに昇格するブレシアの補強案として、メルボルン・ビクトリーを退団するMF本田圭佑の名前が挙げられていることについて、イタリア紙『イル・ジョルノ』が見解を示している。

本田は今季限りでメルボルン・ビクトリーを退団。一方で、本田は「サッカーをするために日本に戻ることはありません。日本は非常に素晴らしい国で、僕は大好きです。日本人ですしね」とコメントしており、新天地として日本のクラブを除外していることを明かしていた。

そんな中、セリエB優勝を飾り、8年ぶりとなるトップリーグ復帰を決めたブレシアの地元紙『ブレシア・オッジ』が、来シーズンに向けた補強案に、今夏にフリーで獲得できる「クオリティがあってセリエAを知るファンタジスタ」として本田の名前を挙げた。これについて、『イル・ジョルノ』も以下のように分析を行っている。

「8年に及ぶ長い年月を経て、ロンディネッレ(“ツバメ”の意でブレシアの愛称)はセリエA復帰を決めた。唯一確かなことは、あらゆる手を尽くし、この場所をキープしなければならないということだ。残留を逃すことはあってはならない」と論じ、残留を目標としたチーム作りになることを指摘している。さらに、「現段階で正式な発表は何もなく、数多くの名前が挙げられている」と前置きした上で、本田について見解を示し、移籍の実現に期待を寄せている。

「ブレシア出身のマリオ・バロテッリを故郷へ連れ帰る夢は消えつつあるが、“ホンダ案”が作成されつつある。元ミラニスタがイタリアに復帰し、ロンディネッレに彼の経験やオリンピック出場への意欲などを吹き込んでくれるかもしれない。彼は疑いなく価値のあるファンタジスタであるだけでなく、チームにおいて間違いなく重要なシンボルになりうる」

今夏の移籍市場では、本田の去就を巡り、動向が注目されるところだ。

6/3(月) 19:52配信 goal
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190603-00010025-goal-socc

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本田圭佑がセリエAへ帰還か。昇格決定のブレッシャが獲得に乗り出すと地元紙  

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1: 幻の右 ★ 2019/05/30(木) 05:31:40.45 ID:JUZzcLfW9
「その国際経験と確かなクオリティーが魅力」

2年ぶりの欧州トップリーグ復帰が取り沙汰される本田。新天地はイタリアか、それとも──。(C)Getty Images
 はたして、本田圭佑の新天地はどこになるのか。2年ぶりにセリエAへ復帰するかもしれない。

 2018-19シーズンいっぱいでメルボルン・ビクトリーとの契約が満了。1年後の東京五輪に臨むU-23日本代表チームにあって、オーバーエイジ枠での参戦を目ざす本田は、次なる活躍の場を探索中だ。

 そんななか、イタリアからニュースが飛び込んできた。今季のセリエBで優勝を飾り、実に9シーズンぶりの1部返り咲きを果たしたブレッシャが、日本が誇る名レフティー獲得に乗り出すというのだ。

 報じているのは、ブレッシャの有力地元紙『BresciaOggi』。クラブのマッシモ・チェッリーノ会長は来季のセリエAで戦うために、経験値の高い新加入選手の獲得を目ざしている。同紙によれば、ひとりはキエーボでプレーするフィンランド代表MFペルバリム・ヘテマイ(32歳)で、かつてブレッシャでもプレーした熟練工だ。キエーボは最下位で降格が決定しており、ヘテマイは退団の意思を固めたと言われる。

 そしてもうひとりが、本田だという。同紙は「レオネッサ(雌ライオン、ブレッシャの愛称)は獲得に動く構えである。ホンダはセリエA(ACミランで3年半プレー)を熟知しており、ブレッシャにとってはその豊富な国際経験と確かなクオリティーが魅力だ」と評している。

 今季のブレッシャは20代前半のヤングタレントを軸に旋風を巻き起こし、勢いのままにセリエBの頂点に立った。クラブ首脳部はセリエAで生き残るためには、経験をチームに還元できる歴戦の勇士が不可欠と考えている。そこで、本田に白羽の矢を立てたのかもしれない。

 今後どのような展開を見せるのか。メキシコ、オーストラリアと渡り歩いた32歳の本田が欧州トップリーグに帰還するシナリオは、なんともエキサイティングだ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
5/30(木) 5:22
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190530-00010001-sdigestw-socc

セリエAの今季ベストイレブンは…王者ユヴェントスからの選出はC・ロナウドのみ 

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C・ロナウドがセリエA年間MVPに!! 移籍初年度でユーベの8連覇に貢献  

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1: 久太郎 ★ 2019/05/19(日) 18:00:51.47 ID:w/IQ5Chj9
ユベントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(34)が、2018-19シーズンのセリエA年間最優秀選手賞(MVP)に選出された。リーグ公式サイトが伝えている。

 今季レアル・マドリーから加入したC・ロナウドは、適応に時間が掛かるとみられていたが、第4節サッスオーロ戦で移籍後初ゴールを決めると、あと2試合を残してリーグ戦30試合で21ゴール8アシストを記録。ユベントスのリーグ8連覇に貢献するとともに、自身にとってはイングランド、スペインに次ぐ欧州3大リーグ制覇という史上初の快挙を成し遂げた。

 そのほか、年間最優秀若手選手賞にローマのMFニコロ・ザニオーロ(19)が選出され、ポジション別の最優秀選手として、GKサミール・ハンダノビッチ(インテル)とDFカリドゥ・クリバリ(ナポリ)、MFセルゲイ・ミリンコビッチ・サビッチ(ラツィオ)、FWファビオ・クアリャレッラ(サンプドリア)が選ばれた。

▼年間最優秀選手賞(MVP)
クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)

▼年間最優秀若手選手賞
ニコロ・ザニオーロ(ローマ)

▼年間最優秀GK
サミール・ハンダノビッチ(インテル)

▼年間最優秀DF
カリドゥ・クリバリ(ナポリ)

▼年間最優秀MF
セルゲイ・ミリンコビッチ・サビッチ(ラツィオ)

▼年間最優秀FW
ファビオ・クアリャレッラ(サンプドリア)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-43467178-gekisaka-socc

移籍を機にC・ロナウドのプレーが大きく変わった? 数字が示すスペインとイタリアでのスタイルの違い  

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1: 2019/01/17(木) 09:32:58.28
遠目からのシュートが増加。

今シーズンからイタリアを舞台に選んだクリスチアーノ・ロナウドは、シーズン前半戦を終えて15得点を挙げている。
セリエAで14得点、チャンピオンズ・リーグで1得点だ。

レアル・マドリーに所属していた昨シーズンは、前半戦で16ゴールを奪っていた。
年齢を重ねる中で、新たなリーグに移籍したにもかかわらず、変わらぬ得点力を発揮しているのはさすがの一言だろう。

ただ、イタリア紙『Corriere dello Sport』は1月16日、データ分析会社「StatsBomb」の数字を参照したところ、昨シーズンと今シーズンのC・ロナウドのプレーに大きな違いがあると報じている。

その違いとは、遠い位置からのシュートの数だ。
20メートル以上の距離からのシュート本数が、昨シーズンの23本から一気に50本に増えているという。
出場試合数が違うとはいえ(昨シーズンは開幕から4試合出場停止)、1試合平均でも1.53本から2.63本と大幅増。
そもそも昨季は1シーズンを通じて40本だった。
 
1試合平均のシュート本数は、今シーズンの方がわずかながら少ない。
つまり、移籍したことでの気負いや責任感などから、がむしゃらに遠目からシュートを放ち、本数が増えたというわけではないようだ。

『Corriere dello Sport』紙が注目したのは、ペナルティーエリア内での1試合平均のボールタッチ数が、昨シーズンの21.54回から16.46回に減っている点。
同紙は、マドリーがリードしても攻撃により多くの人数をかけて攻め立てるのに対し、ユベントスは先制すると試合をコントロールしようとするからではないかと分析している。

1試合平均のドリブル数が1.17回から1.65回に増えているのも、C・ロナウドがボールを受ける位置が、スペースのあるエリアから離れ、中盤に近い位置になっていることを示唆していると指摘。
平均ボールロストが2.30回から3.29回に増えているのも、それを裏付けていると伝えている。

もちろん、チームのスタイルの違いも影響しているだろう。
その意味では、相手陣内でボールを奪ってから5秒以内にシュートした回数が、マドリーの6.05本に対してユーベが4.4本というのも興味深い。

『Corriere dello Sport』紙は、ジネディーヌ・ジダンが率いていたマドリーは、ユーベよりも長時間にわたって、うまくプレスをかけて攻めているとの見解を示した。

いずれにしても、9シーズンもの間スペインでプレーしていたにもかかわらず、戦術的に要求の異なる新天地での戦いに素早く適応し、
以前のようにネットを揺らしているという事実が、C・ロナウドの偉大さを表わしていると言えるだろう。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190117-00052907-sdigestw-socc
1/17(木) 6:30配信



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