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セビージャ


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<ラ・リーガ(スペイン)>3カ月ぶりに再開!セビージャが宿敵ベティスとのダービー制してCL出場権獲得へ弾み 

1: 2020/06/12(金) 08:34:19.10
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ラ・リーガは11日に第28節が行われ、セビージャとレアル・ベティスが対戦した。

新型コロナウイルス感染拡大の影響により、3カ月の中断を余儀なくされたラ・リーガ。それでも国内新規感染者数の減少や段階的な規制緩和を受け、ついに11日に無観客での再開を迎えることとなった。なお負傷リスク等を考慮し、交代枠は5名に増加。ベンチには12名が座っている。またベンチ入り選手はマスクと手袋を着用し、ソーシャルディスタンスを保つことが義務付けられている。

2019-20シーズンの再開を告げる一戦は、セビージャとベティスによる“アンダルシア・ダービー”に。セビージャの本拠地ラモン・サンチェス・ピスファンにファンは立ち入れないが、キックオフ直前にファンが歌うイムノのビデオが流され、試合を盛り上げている。

宿敵同士の大一番は、序盤から無観客や中断期間を感じさせない激しい攻防が繰り広げられる。前半はホームのセビージャが主導権を握り、オカンポスらが何度か決定機を作るもゴールを奪えない状況が続く。

それでも54分、CKの競り合いの中でバルトラがファーを犯し、セビージャがPKを獲得。これをオカンポスが確実に沈め、ホームチームが先制に成功する。得点直後には、スタジアムに収録されたファンの声援が流れている。

勢いに乗るセビージャは62分、再びCKからニアのオカンポスがヒールでフリックし、最後はフェルナンドが頭で押し込んだ。リードを2点に広げる。

その後両チームともに5人の交代枠を使い切ったが、追加点は生まれず。終盤には両チームとも負傷者が出てしまうことに。試合はこのまま終了し、2-0でセビージャが勝利を挙げた。

再開初戦を勝利で飾ったセビージャは、勝ち点を50に伸ばして4位レアル・ソシエダとの差を暫定で4に広げ、チャンピオンズリーグ出場権争いに弾みをつけた。一方敗れたベティスは、同33のままとなっている。

■試合結果
セビージャ 2-0 ベティス

■得点者
セビージャ:オカンポス(56分)、フェルナンド(62分)
ベティス:なし

6/12(金) 6:58GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/f2824232ba1641f48cb5aa4f4ddf2d340a05dfea

<久保建英>スペイン有力3クラブが争奪戦か!セビージャや、その宿敵ベティスなどが受け入れに興味 

1: 2020/05/08(金) 07:31:31.14
レアル・マドリーからマジョルカにレンタル中の久保建英の去就が、現地でも注目を集めている。

 これまで有力視されてきたのが、レアル・ソシエダへのレンタルだ。現在4位と躍進を見せるチームを牽引するノルウェー代表MFマルティン・ウーデゴーを保有権を持つマドリーがレンタルバックし、代わりに同じ技巧派レフティーの久保を貸し出すというプランだ。

 一方で、マドリー専門メディア『Bernabeu digital』は4月30日、マドリー通で知られるトマス・ゴンサレス=マルティン氏にインタビューをして掴んだ情報として、「ソシエダがマドリーに貸出しを要望しているのは、日本代表MFではなくレガネスのオスカル・ロドリゲスだ」と伝えてもいた。
 
 だが、まだ何も決まっていないようだ。5月7日、移籍を中心に取り扱うウェブメディア『Fichajes.net』は、久保の去就について次のように伝えている。

「18歳の日本人選手は、ビセンテ・モレーノ監督率いるチームで重要な役割を果たしている。だが、(マドリーに復帰するには)まだ不十分であり、マジョルカでのレンタルが終われば、再びローンに出されるだろう。その有力な候補はレアル・ソシエダだ」

 そして、やはりポイントはウーデゴーの動きになるようだ。このノルウェーの“神童”は「(役割が重なる)ルカ・モドリッチが残留するかどうかで、ソシエダでの2年レンタルを全うするか、マドリーに早期復帰するかを決断しようとしている」と記事は伝えている。

 そして、ソシエダにすんなり決まらない場合は、現在3位のセビージャや、その宿敵ベティスなどが久保の受け入れに興味を持っているという。

 コロナ禍で財政状況が厳しい各クラブにとって、加速度的に成長している“日本の至宝”をレンタルで手中にできれば、願ったり叶ったりだ。争奪戦は、思った以上に熾烈を極めるかもしれない。

5/7(木) 20:18 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200507-00072919-sdigestw-socc

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南野拓実、リバプール移籍の裏で熾烈な争奪戦 獲得に動いていた複数のクラブとは?  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/26(木) 08:53:33.99 ID:BlkUxWfE9
バイエルンも獲得に名乗りを上げ、ミランやセビージャなども注目するなかで移籍決定

日本代表MF南野拓実は来年1月1日から正式にイングランド・プレミアリーグの名門リバプールの一員になるが、その移籍は争奪戦の末に成り立っていたという。
イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」は、獲得に名乗りを上げたクラブを報じている。

同メディアでは以前に、南野の獲得に水面下でイタリアの名門ACミランが動いており、今季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)での大活躍によって注目を浴びて市場価値が高まったことが誤算だったと報じていた。
一方で、その獲得に動いたのは獲得に成功したリバプール以外にも多くのクラブがあったとしている。

そこで挙げられた一つがスペインのセビージャだ。またオーストリアとは地理的にも近く、多くの移籍が過去にも成り立ってきたドイツからの注目はより大きなものだったとして、
ライプツィヒ、ドルトムントに加えて王者バイエルン・ミュンヘンも獲得に動いていたと報じた。

ドイツの絶対王者バイエルンでは、過去に元日本代表FW宇佐美貴史(ガンバ大阪)が所属したことがあったが、レギュラークラスと言える状況ではなかった。
しかし、現時点で南野の獲得に動いていたのは、戦力補強の一環だったのは間違いない。それだけ、ドイツにおいても南野の評価が高まっていたことの何よりの証明と言えるだろう。

最終的には昨季の欧州王者であり、今月にはクラブ世界一に輝いた名門の一員となることが決まった南野。プレミアリーグのピッチにおいて、他クラブからの高評価が間違いではなかったことを証明するプレーを期待したい。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191226-00236878-soccermzw-socc
12/26(木) 8:40配信

マジョルカ、久保が孤軍奮闘もセビージャに力負け…リーグ戦5試合勝利なし  

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1: 久太郎 ★ 2019/12/21(土) 22:59:12.89 ID:SPSjuEtB9
今節の結果次第では降格圏に…
リーガ・エスパニョーラ第18節が21日に行われ、マジョルカとセビージャが対戦した。日本代表MF久保建英は右サイドのアタッカーで先発している。

前節はインパクトなく、途中交代となった久保だが、この試合ではいきなり魅せる。3分、右サイドでボールを受けると、対面するDFをフェイントでかわし、グラウンダーでクロスを供給。フリーでラゴ・ジュニオールが合わせるも、シュートは上に外してしまう。それでも、久保が大きなチャンスを創出してみせた。

しかし先制したのはセビージャ。21分、コーナーキックからディエゴ・カルロスがGKの目の前で合わせ、ゴールへとねじ込んだ。

その後は両チームともにファウルが多くなり、審判のジャッジに選手たちがフラストレーションを溜めていく展開に。久保の仕掛けから数少ないマジョルカの好機が生まれかけるも、厳しいチェックに遭い、ゴールには迫れない。

43分にマジョルカが、左サイドからのクロスにアンテ・ブディミルが飛び込み、ネットを揺らす。しかし、ニアでラゴ・ジュニオールが触っていたためにオフサイド判定で取り消しに。やや荒れた展開のままセビージャが1点リードで前半を終える。

後半に入ると、63分にセビージャがPKを獲得。これをエベル・バネガが叩き込み、リードを2点に広げる。マジョルカは久保がドリブルで数少ない違いを生み出すも、クロスは中で合わせることができない。

終盤、マジョルカは攻勢に出るも、ゴールには結びつかず。セビージャが2-0で勝利し、リーガ3試合ぶりの白星を手にした。一方のマジョルカは5試合勝利なしで勝ち点は15のまま。今節の結果次第では、降格圏の18位に転落する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191221-00010032-goal-socc

ジダン解任も騒がれるレアル・マドリー、過去4試合敗戦のピスフアンで起死回生の勝利!リーガ首位浮上  

1: 豆次郎 ★ 2019/09/23(月) 05:55:30.40 ID:F3LEEMaG9
9/23(月) 5:52配信
22日のリーガ・エスパニョーラ第5節、レアル・マドリーは敵地サンチェス・ピスフアンでのセビージャ戦を1-0で制した。

ミッドウィーク、エムバペ&ネイマール抜きのパリ・サンジェルマンに0-3敗戦を喫してジダン監督解任も騒がれるクライシスに突入したレアル・マドリー。次の試合の舞台は、ここ4シーズン連続で土をつけられ、21世紀では6勝1分け11敗と最も苦手としているスタジアム、サンチェス・ピスフアンだ。さらにセビージャは昨季にレアル・マドリー指揮官の座を追われたロペテギ監督とともに、今季優勝争いに加わろうかという勢いを見せている。

レアル・マドリーにとっては分が悪い、しかし勝利すれば希望も灯りそうな試合。ジダン監督はGKクルトワ、DFカルバハル、ヴァラン、セルヒオ・ラモス、メンディ、MFカセミロ、クロース、ハメス、FWベイル、アザール、ベンゼマをスタメンとして起用した。

前半はとにかく手堅く、手堅い内容に。互いに守備でリスクを負うことを回避して慎重に攻撃を展開していったが、その分攻撃の深みは取れず、決定機がほぼ生まれないまま時間だけが経過していった。興奮より緊張感が勝る中で、ゴールに近づける術はより高い位置でボールを奪うことしかなく、レアル・マドリーがそうした形で2回チャンスを迎える。

ジダン監督率いるチームはまず35分、敵陣でのボール奪取から、ベンゼマのスルーパスに反応したアザールがシュートまで持ち込むも、これはGKヴァツリークのセーブに遭う。また、その3分後にはハメスのスルーパスから今度はカルバハルが最終ラインを突破したが、このシュートもセビージャ守護神に防がれている。試合は、スコアレスのまま折り返した。

後半も緊張の糸が張り詰める状況は変わらない。ロペテギ監督は52分、フランコ・バスケスの代わりにオリベルをピッチに立たせてよりボール保持の意識を高め、レアル・マドリー陣地でプレーすることを試みる。が、レアル・マドリーはカセミロのツボを心得た守備もあってセビージャの決定機を許さず、そして64分にピスフアンの観客を沈黙させる先制点を記録した。右サイドのカルバハルが大外のベイルとのワン・ツーからエリア内右の深くまで侵入。折り返されたボールからベンゼマがヘディングシュートでネットを揺らしている。

先制に成功したジダン監督は、75分に守備にも奔走するなどチームのために尽力したハメスをピッチから下げ、負傷明けのバルベルデを投入。セビージャの反撃を抑えることを目的に中盤の守備力を引き上げた。終盤には途中出場のチチャリートにネットを揺らされる場面があったが、これは明らかなオフサイドでゴールと認められず。レアル・マドリーはそれ以外の場面では集中した守備によってセビージャのシュートを許すことなく、1点リードを維持したまま試合終了のホイッスルを迎えている。

リーガでは2連勝のレアル・マドリーは、勝ち点を11としてアスレティック・ビルバオに並び首位に立った。呪われた地ピスフアンの攻略は、チームにとって起死回生の一撃となったのかもしれない。

■試合結果
セビージャ 0-1 レアル・マドリー

■得点者
レアル・マドリー:ベンゼマ(64分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190923-00010002-goal-socc
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強豪参戦のELグループステージ組み合わせ決定! 8選手の日本人所属クラブの相手は?  

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1: 久太郎 ★ 2019/08/30(金) 20:58:09.12 ID:SNqYlFkl9
2019-20シーズンのヨーロッパリーグ(EL)グループステージ組み合わせ抽選会が30日に開催された。

昨シーズンはアーセナルとの同国対決を制したチェルシーの優勝で幕を閉じたEL。今シーズンは、マンチェスター・ユナイテッドやアーセナル、セビージャ、ローマなどの強豪クラブが参加する。また日本人も、ポルトMF中島翔哉、CSKAモスクワFW西村拓真、PSVのMF堂安律、ヘントFW久保裕也、フランクフルトMF長谷部誠とFW鎌田大地、パルチザンFW浅野拓磨、AZのDF菅原由勢と8選手が参戦する。

グループ分け、注目はグループFで長谷部と鎌田所属のフランクフルトがアーセナルと同居。スタンダール・リエージュ、ヴィトーリア・ギマランエスと決勝トーナメント行きを争う。また、グループLでは菅原所属のAZと浅野所属のパルチザンがマンチェスター・Uと同組となっている。

ELグループステージ第1節は、9月19日に開催。決勝は、来年5月27日にポーランドのスタディオン・エネルガ・グダニスクで行われる。

ELグループステージの組み合わせは以下のとおり。

【グループA】
セビージャ(スペイン)
アポエル(キプロス)
カラバフ(アゼルバイジャン)
デュドランジュ(ルクセンブルク)

【グループB】
ディナモ・キエフ(ウクライナ)
コペンハーゲン(デンマーク)
マルメ(スウェーデン)
ルガーノ(スイス)

【グループC】
バーゼル(スイス)
クラスノダール(ロシア)
ヘタフェ(スペイン)
トラブゾンシュポル(トルコ)

【グループD】
スポルティング・リスボン(ポルトガル)
PSV(オランダ)
ローゼンボリ(ノルウェー)
LASKリンツ(オーストリア)

【グループE】
ラツィオ(イタリア)
セルティック(スコットランド)
レンヌ(フランス)
CFRクルージュ(ルーマニア)

【グループF】
アーセナル(イングランド)
フランクフルト(ドイツ)
スタンダール・リエージュ(ベルギー)
ヴィトーリア・ギマランエス(ポルトガル)

【グループG】
ポルト(ポルトガル)
ヤングボーイズ(スイス)
フェイエノールト(オランダ)
レンジャーズ(スコットランド)

【グループH】
CSKAモスクワ(ロシア)
ルドゴレツ(ブルガリア)
エスパニョール(スペイン)
フェレンツヴァーロシュ(ハンガリー)

【グループI】
ヴォルフスブルク(ドイツ)
ヘント(ベルギー)
サンテティエンヌ(フランス)
オレクサンドリア(ウクライナ)

【グループJ】
ローマ(イタリア)
ボルシアMG(ドイツ)
イスタンブール・バシャクシェヒル(トルコ)
ヴォルフスベルク(オーストリア)

【グループK】
ベシクタシュ(トルコ)
ブラガ(ポルトガル)
ウォルヴァーハンプトン(イングランド)
スロバン・ブラチスラバ(スロバキア)

【グループL】
マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)
アスタナ(カザフスタン)
パルチザン(セルビア)
AZ(オランダ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190830-00010040-goal-socc

ヘタフェ柴崎岳、強豪セビージャ戦で4カ月ぶりの出場! 2ゴールに関与する活躍で存在感  

1: Egg ★ 2019/04/21(日) 23:04:01.82 ID:G2HYu7vR9
昨年12月以来のリーグ戦出場を果たした柴崎、スルーパスでゴールの起点となる場面も
 
ヘタフェで10番を背負う日本代表MF柴崎岳が、21日に本拠地で行われたリーグ第33節セビージャ戦で約4カ月ぶりにスタメン出場を果たし、2点に関与する活躍を披露。後半16分にピッチを退いたなか、3-0の勝利に貢献した。

試合は前半35分、相手にハンドで獲得したPKをFWハイメ・マタが沈めてヘタフェが先制。さらに前半終了間際、柴崎のFKから味方がヘディングシュートを放ち、相手に当たって阻止されたかに思われた。

だが、この場面ではVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)による確認が入り、最終的にハンドでPK判定。これをFWホルヘ・モリーナが沈めてヘタフェが2-0とリードを広げる。その一方、ハンド判定のセビージャDFセルヒオ・エスクデロが2枚目のイエローカードを受けて退場処分となり、ヘタフェが数的優位となった。

さらに後半8分、柴崎が輝きを放つ。右サイドから柴崎がスルーパスを通すと、抜け出したマタがクロスを供給。最後はモリーナが合わせてこの日2ゴール目を奪う。昨年12月15日の第16節レアル・ソシエダ戦(1-0)以来の出場となった柴崎がゴールの起点となる働きを見せた。

その後、柴崎は後半16分に交代。同29分に1人退場者を出して10人対10人の状況となったが、ヘタフェが3-0で勝利を手にしている。

クラブでは4カ月近く公式戦出場から遠ざかっていた柴崎だが、今年初の公式戦出場で2点に関与するパフォーマンスを披露。久しぶりの出場で存在感を放った日本人プレーメーカーは、25日の次節レアル・マドリード戦に向けて評価を高めたと言えそうだ。

4/21(日) 22:59配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190421-00184411-soccermzw-socc

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ヘタフェ10番MF柴崎、4カ月ぶりのリーグ戦先発へ 今年初の出場でアピールなるか 

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<セビージャ>再び香川真司に関心か!!スペイン紙が動向に注目!「招待状を手にしている」 

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1: 2018/11/30(金) 06:34:44.46 _USER9
今夏にも噂が浮上も正式オファーに発展せず リーグ首位に立つ今回は果たして…

 ドルトムントのMF香川真司は、ブンデスリーガ首位を走るチームで思うように出場機会を得られず、今冬に移籍する可能性も報じられるようになった。11月下旬にシュツットガルトからの関心や本人のスペイン行きの願望も一部で報じられたが、スペインメディアは「セビージャがカガワに再びフォーカス」とリーガ・エスパニョーラ首位クラブの関心を伝えている。

 香川はここまでブンデスリーガで2試合、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)とDFBポカールで1試合ずつに出場。出場時間は205分に止まっている。今月6日にはU-23チームの一員としてレギオナルリーガ(4部相当)でプレーし、1試合4アシストを記録したが、トップチームではポジション争いでライバルに遅れを取っているのが現状だ。

 1月の移籍マーケット再開が近づき、メディアも各クラブの選手補強や放出の動きに注目。ブンデスリーガ首位を快走するドルトムントでは、出番の少ない選手に関する放出の噂が盛んに報じられている。26日にはドイツ紙「ビルト」が最下位シュツットガルトの関心を伝え、その翌日には香川自身がスペイン行きを望んでいるとの報道が出た。

 そんななか、バルセロナ寄りのスペイン紙「スポルト」は「セビージャがカガワに再びフォーカス」と特集。セビージャは今夏の移籍市場でも香川の新天地候補として噂に上がり、接触したとまで報じられたが、ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は正式オファーが届いていないことを明かしていた。

 記事では、「日本人はドルトムントで役割がない」と香川の置かれている状況を説明しつつ、「サンチェス・ピスフアン(セビージャの本拠地)は招待状を手にしている」とセビージャが再び関心を示し始めていることを伝えている。

 セビージャは現在、昨季王者のバルセロナやレアル・マドリードを抑えてリーガ首位。香川はスペインの強豪に活躍の場を求めるのか、去就報道はさらに熱を帯びていきそうだ。

11/30(金) 6:20 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181130-00150997-soccermzw-socc

「中島翔哉と恋に落ちた」セビージャが日本代表“10番”に熱視線とスペイン紙報道 

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