Samurai Goal

セスク・ファブレガス


スポンサード リンク





セスクが理想のベスト11を公開「まさにドリームチーム」と反響大 

20190329-00010008-sportes-000-2-view[1]

<ヴィッセル神戸>セスク獲得にも動く!? 熾烈な争奪戦のライバルとなるのは… 

20181204-00410768-nksports-000-5-view




1: 2018/12/04(火) 17:15:48.62 _USER9
2018年のJリーグ最終節が行なわれた12月1日、ヴィッセル神戸は元スペイン代表FWのダビド・ビジャを獲得したことを電撃的に発表した。


 昨年3月にルーカス・ポドルスキ、そして今年5月にアンドレス・イニエスタを獲得していた神戸にとっては、これで3人目のワールドカップ優勝経験者をチームに加えたことになった。ビジャの本格始動は2019年シーズンからとなるが、その活躍への興味は尽きない。

 そんな神戸だが、すでに次なる大物助っ人に興味を示しているようだ。イタリア・メディア『Calciomercarto』によれば、スペイン代表MFのセスク・ファブレガスに白羽の矢を立てたという。このバルセロナ出身の司令塔は今シーズン、所属するチェルシーで出番に恵まれておらず(プレミアリーグでの出番はここまで48分間で、ほとんどカップ戦要員化)、契約満了を迎える来年6月を前に移籍が囁かれている。

 そして同メディアは、「神戸はすでにスペインのスターを2人獲得しているが、それだけでは不十分だと考えている。彼らは新たにセスクとの契約に動いている」と報じたのだ。
 セスク獲得が実現すれば、神戸には2010年の南アフリカ・ワールドカップ制覇を成し遂げた“無敵艦隊”を支えた3人が揃うことになるが、獲得を争うライバルは少なくない。中国クラブやアトレティコ・マドリー、リヨンなども狙っているとされるが、なかでも熱心に動いているミランとの争奪戦は熾烈を極めそうだ。

 イタリアの複数メディアが伝えたところでは、すでにミランは同選手サイドの移籍意志も確認済みとされ、チェルシー側にも1月の売却を迫っている段階にあると見られている。ミランは元アーセナルCEOであるイバン・ガジディス氏の代表取締役就任が内定。同氏はセスクとアーセナル在籍時に良好な関係を築いていただけに、交渉はよりポジティブに進んでいくとされている。

 一連の情報からすれば、セスクの神戸移籍の可能性は小さいようにも思えてくるが、決してノーチャンスではない模様。というのも、セスクはミランに移籍する場合には減俸を受け入れなければならないとされているからだ。事実、イタリア紙『Gazzetta Di Parma』は、「日本のチームはミランよりも高い給料を提供できる」と伝えている。

 また、11月29日のヨーロッパリーグのPAOK戦後にセスクは、「誰とも話していない」とコメントしており、交渉の余地は十二分にあるだろう。

「もちろん、1月に(来シーズンに向けたプレ契約に)サインすることはできる。自分が望むチームとね。おそらく、そのことは多くのクラブを惹きつけるだろう。でも、いまのところ、僕に言える限りでは、シーズンが終わるまでここに残るはずだよ」

 現在31歳となりキャリアの過渡期を迎えているセスクだが、今後もトップレベルでのプレーを望んでいると伝えられている。そのことを踏まえれば、ミラン移籍という道を最優先に考えそうではあるが、かつての戦友であるイニエスタとビジャから共闘を持ちかけられれば心が動かないとも限らない。

 今後の展開に注目が集まる。

12/4(火) 16:43配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181204-00051083-sdigestw-socc

セスクをイニエスタ&ビジャが神戸に勧誘か 伊紙 

20181204-00410768-nksports-000-5-view

禁断の移籍!?セスク・ファブレガスがレアル・マドリードに移籍する可能性が浮上! 

1: 名無しさん 2016/06/17(金) 19:06:10.01 ID:CAP_USER9
チェルシーに所属するスペイン代表MFセスク・ファブレガスがレアル・マドリードに移籍する可能性が浮上した。17日付のスペイン紙『ムンド・デポルティーボ』が報じている。

 同紙によれば、今夏からチェルシーを指揮するアントニオ・コンテ監督がチームを再構築するため、同選手の売却に前向きな姿勢を見せているようだ。  

セスクもジョゼ・モウリーニョ氏が昨年12月に指揮官の座から降りて以来、クラブでの居心地が悪いと感じていたようで、退団へ前向きだという。そして移籍先候補には、リーガ・エスパニョーラの強豪レアル・マドリードの名前が挙がっている模様だ。

 2014-15シーズンからチェルシーでプレーする同選手は、加入初年度からリーグトップの18アシストを記録する活躍を見せ、プレミアリーグ制覇の立役者となった。しかし今シーズンは、不振にあえいだチェルシーとともに自身の成績も低迷し、7アシストを記録するにとどまっていた。

 バルセロナのカンテラ出身であるセスクは、アーセナルへ移籍し順調に成長を遂げると、2011年にバルセロナへ復帰。その後2014年までプレーした。バルセロナで育った同選手が、宿敵レアル・マドリードへ移籍することとなれば、批判を受ける可能性がある。  

2年前の夏には古巣アーセナルと同じロンドンを本拠地とするチェルシーを新天地に選んだセスク。2度目の“禁断の移籍”が実現するのかに注目が集まっている。

SOCCER KING 6月17日 15時9分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160617-00457017-soccerk-socc
no title



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索