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スペイン2部


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コロナ禍でスペイン2部大混乱…香川、柴崎、岡崎の先行きはどうなる? 

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<薬丸裕英>次男がドイツ1部のデュッセルドルフのフロント入り!18歳でスペイン2部サバデルに加入 

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1: 2020/06/30(火) 19:41:27.62
タレントの薬丸裕英(54)の次男、薬丸隼人さん(27)が、サッカー・ドイツ1部のデュッセルドルフのフロント入りすることが30日、分かった。この日、同クラブが日本語の公式ホームページで発表した。

 隼人さんは小学校1年からサッカーをはじめ、GKやMFで活躍。横河武蔵野のジュニアユースなどをへて、18歳でスペイン2部サバデルに加入した。その後はイングランドなどでもプレーしていた。

 デュッセルドルフでは日本デスクに就くという。瀬田元吾さん(39)が今季限りで退職することになり、廣岡太貴さんと共に後任に指名された。

デュッセルドルフは日系企業が欧州の拠点にしており、日本人も多い。かつては原口、宇佐美、大前らが所属していた。日本との交流を深める同クラブの重要な役職を任される。デュッセルドルフは今季17位で終え、来季は2部に降格する。

 薬丸隼人さんは3男2女の5人きょうだいで、長男の薬丸翔(29)は俳優。母は元アイドルの旧姓・石川秀美さん。

6/30(火) 19:27 スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/e1bcb9161db71b8c35b6380e3e974a2f0e84765e

写真
https://amd.c.yimg.jp/im_siggN.Q32tDwI9hNtozN5ZVRxQ---x527-y640-q90-exp3h-pril/amd/20200630-06300180-sph-000-3-view.jpg

柴崎デポル、岡崎マラガ、 香川サラゴサの1部昇格の可能性は? 

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柴崎岳が持論!「辛口批判=悪だとしたら…辛口批判多めのコメンテーターは必要悪」  

1: Egg ★ 2019/08/01(木) 13:06:50.03 ID:MjY1WmpK9
「問題提起→思考の生まれ→改善」の流れをSNSで説明 「批判=悪ではない」
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スペイン2部デポルティボ・ラ・コルーニャの日本代表MF柴崎岳が1日に自身の公式ツイッターを更新し、「もし辛口批判=悪だとしたら……」と綴って持論を展開している。

 柴崎は2011年から16年まで鹿島アントラーズに在籍し、17年1月にスペイン2部テネリフェへ移籍。欧州挑戦1年目はリーグ戦16試合2ゴールの結果を残した。17-18シーズンから2年にわたってヘタフェでプレーし、リーグ戦29試合1ゴール。そして今季、新天地として2部のデポルティボ行きを決めた。

 4年契約での完全移籍が成立したなか、決断の理由について柴崎は「ボランチで考えてくれていると聞いたので、2部でも自分がやりがいのあるポジションでやることにした」と入団会見で明かしている。

 そんな柴崎が1日に自身のツイッターを更新。7月11日に開設したばかりのアカウントで「もし辛口批判=悪だとしたら」と切り出して、「日本サッカー界にとって辛口批判多めのコメンテーターは必要悪になるね」と言及した。

「その人の本質か芝居か分からないけど、結果的に問題提起→思考の生まれ→改善に至る。ってとこまでいければよし。いなきゃいないで寂しいなぁ…」

 問題提起から改善に至るまでの流れに触れたなか、「そもそも俺にとっては批判=悪ではないんだけど」とまとめている。具体的な話は明かしていないものの、昨今の世情を受けて思うところがあったようだ。

8/1(木) 11:20フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190801-00207723-soccermzw-socc

マラガ加入待たされる岡崎慎司、破談の懸念も。「我慢にも限界がある」と地元紙  

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1: 数の子 ★ 2019/07/28(日) 17:15:08.62 ID:4m1WNkGl9
7/28(日) 16:12配信 フットボールチャンネル

 スペイン2部のマラガに加入することが確実な状況となっていた日本代表FW岡崎慎司だが、いまだ正式決定に至っていない。地元メディアは、このままでは加入が消滅することにもなりかねないという懸念を示している。

 レスター・シティを退団してフリーとなっていた岡崎は、現地時間24日にマラガに到着。すでにメディカルチェックも済ませたとみられており、26日に入団発表が行われるとの見通しも伝えられていたが、まだクラブから加入の発表は行われていない。

 地元紙『オピニオン・デ・マラガ』が28日付で伝えたところによれば、岡崎はマラガの練習場でチームとは別メニューでの調整を行いつつ契約を待っている状況だという。だが、サインは行われないまま到着から4日目を迎えている。

 正式契約が行われていない理由は「(クラブオーナーのアブドゥラー・)アル=タニのみが知っている」と地元紙は明確な理由が不明であることを伝えている。このまま決定しない状況が続けば、岡崎側がしびれを切らすことにもなりかねないと懸念されている。

 岡崎自身はスペイン移籍を強く望んでいたこともあり、現時点ではマラガで契約を待つ考えだとみられる。だが「岡崎の我慢にも限界がある」「他にもオファーはある」「すぐにでも契約しなければ代理人が彼を別の場所へ連れて行くことを決めるかもしれない」と地元紙は述べている。

『オピニオン』紙は岡崎について、プレミアリーグ優勝経験もある「スペイン2部にとってはレベルが上の選手」であり、日本での人気の高さからメディアへのインパクトという点でも大きな期待が持てる選手だと歓迎している。このまま無事にマラガへの加入が決まるのだろうか。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190728-00332333-footballc-socc

マラガ加入が決定的に…空港到着の岡崎慎司「カテゴリーは関係ない」 

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柴崎岳に駆け込み移籍の可能性…スペイン2部デポルティボが興味か 

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