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スペイン代表


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マンC・シルバも“スペイン代表引退表明”有名選手が続々と立ち去っていく 

1 2018/08/14(火) 07:49:00.61 _USER9
マンチェスター・シティに所属するMFダビド・シルバ(32)が13日、スペイン代表から引退することを表明した。

 2006年11月にスペイン代表デビューを果たしたシルバは、これまで125試合で35ゴールを記録。EURO2008、2010年南アフリカW杯、EURO2012の優勝に貢献した。また、先日行われたロシアW杯では全4試合に出場していた。

 シルバは自身のツイッター(@21LVA)を更新。「代表でのキャリアを終えるかどうか、悩ましい日々が続いた。自分のサッカー人生で最も難しい決断の一つとなった」と代表引退を表明すると、「スペイン代表は僕にすべてのものを与えてくれたし、自分の成長を支えてくれた。僕は永遠に記憶されるチームでプレーし、夢を見ることができた。すべての経験に満足しているよ。特に僕を最初に代表へと呼んでくれたルイス・アラゴネス監督には感謝している。チームメイト、指導してくれたスタッフ、スペインサッカー協会のみんなにもお礼を言いたい」と感謝の言葉を綴った。

 スペイン代表はロシアW杯後、MFアンドレス・イニエスタ(34)、DFジェラール・ピケ(31)らが同代表からの引退を発表している。

8/14(火) 7:34配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-01669947-gekisaka-socc

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スペイン代表ピケ、“代表引退表明”通算102キャップで幕を閉じた 

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バルセロナに所属するDFジェラール・ピケが、スペイン代表から引退することを明かした。

ピケはスペイン代表で通算102キャップを記録。
2010年にはワールドカップ優勝、ユーロ2012でも主力として初優勝に大きく貢献していた。しかし、今夏のロシア・ワールドカップを最後にスペイン代表ではプレーしないことを伝えている。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00000040-goal-socc

『ポスト・クルトワ』チェルシーが新たな守護神としてスペイン代表ケパ・アリサバラガを狙う!! 

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チェルシーは、GKティボ―・クルトワの退団に備え新たな守護神獲得に着手しているようである。

スペイン紙『Marca』によると、クルトワのレアル・マドリー移籍が目前に迫っており、新守護神獲得が急務となっているチェルシーは、イングランドの移籍市場が閉まる前(8月9日まで)にアスレティック・クルブのスペイン代表GKケパ・アリサバラガの獲得に関心を寄せている。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00010012-sportes-socc

エンリケ氏がスペイン代表新監督に決定!!エンリケの指示には全員従う? 

1 2018/07/09(月) 22:38:49.57 _USER9
スペインサッカー連盟(RFEF)は2016-17シーズンまでバルセロナの指揮官を務めていたルイス・エンリケ氏をスペイン代表の新監督として9日に発表した。

エンリケ監督は、2018 FIFAワールドカップ ロシア敗退後に辞任を発表したフェルナンド・イエロ氏を継ぐこととなる。

一方、イエロ氏はスポーツダイレクターとしてチームに残ることはないとのこと。同氏はワールドカップ前夜に解任されたジュレン・ロペテギ氏の後釜として就任した。

RFEFの会長を務めるルイス・ルビアレス氏はエンリケ監督の就任について次のように話した。

「我々は絶対的なリーダーを探していた。彼の的確な指示に従わないものはいないであろう。エンリケ監督の就任を嬉しく思う」

7/9(月) 22:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180709-00791511-soccerk-socc

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【衝撃】イニエスタ、スペイン代表引退!!ロシア戦後に発表! 

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1 2018/07/02(月) 05:37:22.94 _USER9
7/2(月) 5:21配信
◆W杯ロシア大会▽決勝トーナメント1回戦 ロシア1(PK4―3)1スペイン(1日・モスクワ)

 スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)は1日のロシアW杯決勝トーナメント1回戦のロシア戦後に代表引退を表明した。スペイン協会のホームページが報じた。

 同協会のホームページによると、ベスト16での敗退が決まった後にイニエスタは「代表チームでの最後の試合になるのは間違いない」「私のキャリアの中でも最も悲しい一日だ」とコメントした。

 イニエスタは代表131キャップを数え、10年W杯南アフリカ大会決勝オランダ戦では、0―0の延長後半に決勝ゴールを決めてスペインに初優勝をもたらした。

 バルセロナを17―18シーズン限りで退団したイニエスタは、今夏からJ1神戸でプレーする。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180702-00000097-sph-socc

【速報】ロシア、“PK戦”を制しスペインに勝利!!!! 

キャプチャ

 2018 FIFAワールドカップ ロシア・決勝トーナメント1回戦が7月1日に行われ、スペイン代表とロシア代表が対戦した。

 スペインはグループB首位通過で2大会ぶりにベスト16入り。先発にはグループステージ3得点のジエゴ・コスタ、マルコ・アセンシオ、イスコらが名を連ね、アンドレス・イニエスタはベンチスタートとなった。対する開催国のロシアは、グループA2位で8大会ぶりの決勝トーナメント進出。アレクサンドル・ゴロヴィンやグループステージ2得点のアルテム・ジュバらがスタメン入りしたが、同3得点のデニス・チェリシェフは先発から外れた。

 試合は開始12分、右サイドのFKでアセンシオがクロスを送ると、ファーでセルヒオ・ラモスと激しく競り合ったセルゲイ・イグナシェヴィッチの足に当たってゴールネットを揺らし、オウンゴールでスペインが先制した。不運な形で失点したロシアは地元の声援を背に反撃に出ると、40分の右CKでジュバのヘディングシュートがジェラール・ピケの手に当たり、PKを獲得。41分、これをジュバが自らゴール右隅に決めて同点とした。

 後半に入って膠着状態が続く中、ロシアは61分にアレクサンドル・サメドフに代えてチェリシェフを、65分にはジュバに代えてヒョードル・スモロフを入れて勝負に出る。スペインは85分に、途中出場のイニエスタがエリア手前から右足シュートで狙うが、GKイゴール・アキンフェエフの好セーブに阻まれた。

 試合は1-1のまま今大会初の延長戦に入り、ロシアは97分にダレル・クズヤエフを下げてアレクサンドル・エロヒンを投入。90分間に交代枠3枚を使い切っていたが、今大会から延長戦で認められている4人目の交代をW杯史上初めて行った。一方のスペインも4人目の交代枠でアセンシオを下げてロドリゴを送り出した。

 しかしその後もスコアは動かず、勝負の行方は今大会初のPK戦に委ねられた。先攻のスペインが5人目までに2人失敗し、後攻のロシアは4人目まで全員成功。ロシアがPK戦を4-3で制し、48年ぶりのベスト8入りを果たした。勝ち進んだロシアは7月7日にクロアチア代表とデンマーク代表の勝者と対戦する。

【スコア】
スペイン代表 1-1(PK戦:3-4) ロシア代表

【得点者】
1-0 12分 オウンゴール(セルゲイ・イグナシェヴィッチ)(スペイン)
1-1 41分 アルテム・ジュバ(PK)(スペイン)

SOCCER KING

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180702-00787365-soccerk-socc

【速報】延長戦終了!!スペイン×ロシア、遂にPK戦へ突入!! 

キャプチャ


【速報】スペイン×ロシア、決着つかず延長戦に突入!![1-1] 

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<ワールドカップ(W杯)ロシア大会:スペイン―ロシア>◇決勝トーナメント1回戦◇1日◇モスクワ・ルジニキ

 10年大会以来2大会ぶりの王座奪還を目指すスペインと、出場32カ国中、FIFAランキングが最下位70位の開催国ロシアの対戦は、前半41分までシュート0本ながら1点リードするという“珍記録”が続いた。

 その始まりも珍プレーからだった。前半12分、スペインは1次リーグ初戦以来の出場となった右サイドバックのナチョが倒されて、ペナルティーエリア右横でFKを得た。MFイニエスタに代わって今大会初先発のキッカーMFアセンシオが左足で送ったボールは、ゴール前を抜ける。そこにいたのはDFセルヒオラモスと、ロシアDFイグナシェビッチだった。2人が倒れ込む。激しいボールの競り合いだ…と思われた。

 だが、実際は少し違った。イグナシェビッチはまるでボールを見ていなかった。背を向けて、セルヒオラモスを“タックル”で倒すことだけしか考えていなかった。狙い通りに? 倒したものの、すり抜けてきたボールは自らの右足ふくらはぎに当たった。そしてコロコロと、自陣のゴールへと転がった。

 38歳の史上最年長オウンゴールという、少し恥ずかしい形でロシアが失点、スペインは先制点を奪った。流れはこのままスペインとなるかと思われた。だが、そうはならなかった。

 お決まりのパスワークでボールをキープするスペインだが、肝心要のラストパスの精度が低い。その間隙(かんげき)を縫ってロシアが時折、カウンター攻撃を見せる。スペインはシュートをただの1本も打てないまま、しかし、試合はリードするという展開が続いた。

 スペインが最初のシュートをようやく放ったのは、前半45分の終わり間際だった。だが、試合はその4分前に動いていた。

 ソ連時代の70年大会以来のベスト8を目指すロシアは、右CKから身長196センチのFWジュバの頭で合わせた。そのヘディングシュートは、スペインDFピケが後ろ向きで大きく伸ばした左手に当たった。明らかなハンド。これがPKの判定につながった。ジュバ自らが落ち着いて蹴り込み、同41分に同点に追いついた。地鳴りのような大歓声につつまれた。

 ボール保持率が7割を超えるスペインは攻撃がかみ合わないまま、ハーフタイムを迎えることになった。

 膠着(こうちゃく)状態が続いた後半は22分になると、スペインはMFシルバに代えて、イニエスタを投入した。だが、しばらくリズムは変わらずディフェンスラインでボールを回すだけ。大きなブーイングが起こった。

 試合途中にはアイスランド・サポーターが広めた、両手を頭の上でたたく「バイキング・クラップ」をまねて「ロシアン・クラップ」が起こる場面もあった。ロシアにとって8万人収容のルジニキ競技場は、開幕戦でサウジアラビアに5-0で快勝した験の良い場所。心強い支えを背に、強国に立ち向かった。

 何とか勝ち越したいスペインは後半40分、ペナルティーエリアのライン上からイニエスタがシュートを放ったが、GKアキンフェーフの好セーブに防がれた。

 試合は今大会初の延長戦にもつれ込んだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180702-00255699-nksports-socc

【速報】前半終了!!スペイン×ロシア、ドローで折り返しに[1-1] 

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FIFA ワールドカップ ロシアのベスト16、スペイン対ロシアが7月1日(日)日本時間23:00から行われている。

無敵艦隊のスペインが、ロシアサポーターに埋め尽くされるルジニキ・スタジアムで、完全アウェーのなかの対戦となっている。

立ち上がりはスぺインが、積極的にロシア陣地でボールを回す展開となる。

スペイン有利のなか、12分に早速試合が動く。
ナチョが倒されフリーキックを獲得。そのフリーキックを、セルヒオ・ラモスと競り合っていたイグナシェヴィッチがオウンゴールをしてしまい、スペインが先制。(1-0)

先制点を許したロシアは、23分にハイボールでスペインゴールに攻め込む。
ロシアサポーターの大声援の後押しも、高さのあるスペイン守備陣に弾き返される。

その後、ロシアは何度かチャンスを作るものの、スペインが伝統のティキ・タカでゲームを支配する。

スペインのボール保持で試合が落ち着いていたが、34分にロシアが一気のスペイン陣に攻め込む。
最後はゴロビンがミドルシュートを放つも、枠を捉えきれない。

このまま、スコア動かず前半終了かと思われたが、40分にロシアのコーナーキックをピケがハンドをしてしまい、PKを与えてしまう。
このPKをジューバがしっかり決め、ロシアが同点に追いつく。(1-1)

(文:SPORT)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00010021-sportes-socc

【速報】ロシア1点返上!!スペイン、振り出しに![1-1] 

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