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スペイン


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<柴崎岳>スペイン2部ラス・パルマスが獲得を希望!3部降格デポルティボ「流出は避けられない」 

1: 2020/08/01(土) 00:05:17.56 _USER9
ラス・パルマスのメル監督がゲームメーカータイプの選手を希望

日本代表MF柴崎岳の所属するスペイン2部デポルティボは今季20位に終わり、2部B(実質3部)への降格が決定した。
そんななか、2部ラス・パルマスの指揮官が柴崎の獲得を希望しているという。地元メディア「Canarias7」が報じている。

今季のデポルティボは開幕戦こそ勝利を収め、好スタートを切る。
しかし、そこから第20節まで未勝利が続き、最下位に低迷。第21節からは7連勝と持ち直したものの、リーグ中盤までの躓きが響いて下位から抜け出せず。
第39節から3連敗を喫し、最終節フエンラブラダ戦が中止となったことで、20位での降格が決まった。

来季のデポルティボは2部Bでの戦いを強いられるなか、柴崎の獲得を画策しているとされるのが、今季はライバルとして対峙していたラス・パルマスだ。
「Canarias7」によると、同クラブのペペ・メル監督を筆頭とするクラブ首脳陣は来季に向けてゲームメーカータイプの選手を探しており、
その候補となっているのが柴崎と、同じくデポルティボで10番を背負うMFアヘル・アケチェだという。同メディアは次のように伝えている。

「デポルティボは2部Bに降格し、選手の流出は避けられない状況にある。柴崎は2023年まで契約が残っているが、クラブは予算を削減するためにも移籍を歓迎すると思われる。
アケチェは今夏で契約満了を迎え、引く手あまたの状況だ。いずれにせよ、クラブが狙う選手のタイプはハッキリとしている」

一方で、「クラブの財政状況が第一であり、若く野心的な選手と経験豊富な選手のバランスも重要だ」とも指摘。
柴崎とアケチェはいずれも20代後半ということもあり、獲得する際は貴重な“経験豊富な選手”の枠を埋めるという認識になりそうだ。

短いオフを経て迎える来季に向けて、欧州では移籍市場の動きも少しずつ生まれてきている。無念の降格を味わった柴崎の去就にも、引き続き注目したい。

7/31(金) 21:45配信 FOOTBALL ZONE WEB
https://news.yahoo.co.jp/articles/c835cbfb71c535120e0d45fe0ff7e60336d15280

写真
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久保はスペインでプレーした日本人最高選手と現地紙 

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久保建英 スペインで運転免許取得…教習所がSNSで報告 

1: 2020/07/25(土) 21:51:27.80 _USER9 BE:383637848-2BP(0)
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7/25(土) 21:15
スポーツ報知

久保建英 スペインで運転免許取得…教習所がSNSで報告
久保建英
 スペインのマジョルカにある自動車教習所「ミゲル・カレッツ」が公式SNSで、サッカー・スペイン1部マジョルカ所属の日本代表MF久保建英(19)が運転免許を取得したことを報告している。インスタグラムなどに写真とともに「おめでとう久保建英君。君の努力と忍耐と規律に対して。我々の教習所に迎えられて誇りに思う。我々はあなたの選手としても、人間としても持っている価値を見いだし、もっと高いところまで到達すると信じています。抱擁とまたの再会を」と免許取得への祝福と、2部降格のマジョルカから移籍決定的な久保への惜別メッセージも掲載した。

 写真に納まった久保はマスクをつけ、日本の若葉マークに当たる「Lマーク」を手にしている。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200725-07250197-sph-socc

久保建英の移籍先 スペイン1部5クラブに絞られた 

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久保建英の移籍先候補にスペイン5クラブ 地元紙 

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岡崎慎司への日本とスペインの評価の違い。 「泥臭い」「献身的」ではない 

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1: 2020/07/18(土) 19:18:32.36
「明日には、日本中のテレビでこの映像が流されるだろう。昇格を決めた試合。オカザキ(岡崎慎司)の記念碑的なスーパーヒールシュートだ!」

 スペイン大手スポーツ紙『アス』は、Webサイトのニュース記事にその映像を付け、そう見出しを打っている。

 7月17日、リーガエスパニョーラ第41節。ウエスカは本拠地エル・アルコラスにヌマンシアを迎え、岡崎の得点などで3-1と下している。この勝利で、自動昇格圏の2位以内が確定。昨シーズン、1部から降格したが、1年で戻ることが決まった。

 1部昇格を自らのゴールで祝した岡崎慎司(34歳)のスペイン挑戦1年目とは――。

 岡崎はウエスカのエースとして、昇格の決め手になっている。36試合出場、12得点。チーム得点王で、数字も文句なしだ。

 昇格を決めたヌマンシア戦のゴールは、その真骨頂だった。

 77分、右サイドに出たパスに走り込んだ味方FWラファ・ミルとの呼吸を合わせる。岡崎自身もゴールへ向かって走りながら、一度ファーに逃げるような動作で敵の裏をとる。そして一瞬で、ニアサイドにスペースを見つけ出す。折り返してきたボールは体の後方に流れたが、体を柔らかく畳み込んで右足のかかとに当て、コースを変えてネットを揺らした。

「Listeza」(利発さ、鋭敏さ)

 岡崎の特徴は、スペインではしばしばそう語られる。ゴールに向かって、明快なプレーができる。サッカーは人とボールが絶え間なく動き、スペースが広がったり、狭くなったりするスポーツだが、その中で正しい選択ができる。味方の癖を見抜き、敵の弱点をついて、空間を正しいタイミングで動くことができる。準備の時点で、ほとんど勝利=ゴールしているのだ。

 しかし、岡崎はエゴイストではない。周りの選手のよさを引き出すことができる。日本では「がむしゃら」「泥臭い」「献身的」と括られるが、スペインの識者の間では、表現は「スマート」「賢い」「美しい」と語られる。その利発さによって、どんなチームでも、どんなチームメイトとも呼吸を合わせられるのだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bd5fc0aa2db94bae794f063701287c7513fbdd4c

>>2以降に続く

<久保建英>称賛止まらず!スペイン全国紙が絶賛!「トップレベルでエリートの仲間入りは間違いない」 

1: 2020/07/10(金) 20:39:07.02
・「クボが素晴らしい個人技を披露」今季4点目の久保建英をスペイン全国紙が絶賛!「偉大な若き日本人」

待望の今シーズン4点目を決めた久保建英を、スペインのメディアも絶賛している。

 現地時間7月9日に開催されたラ・リーガ第35節で、18位のマジョルカは、12位のレバンテとホームで対戦し、2-0と2試合ぶりの白星を挙げた。

 4-4-1-1の右サイドハーフで11試合連続の先発出場を飾った久保は、30分に際どいシュートを放つなど、随所に存在感を放つ。

 そして、40分にクチョ・エルナンデスのゴールで1点をリードして迎えた84分だった。自らドリブルで持ち込んだ久保が右足のシュート。これは敵GKに防がれるも、その流れからMFサルバ・セビージャが右足で狙う。再びGKが弾いたこぼれ球を、日本代表MFが左足で詰めて、貴重な追加点を奪った。

 後半はレバンテのペースだっただけに、勝負を決めるこの1点は非常に大きかった。
 
 スペイン全国紙『MARCA』は、このゴールを「クボがドリブルを加速させ、いくつかのリバウンドの後、最終的にネットを揺らした。この偉大な若き日本人の素晴らしい個人技で、この島は息を吹き返した。ゲームは終わり、マジョルカは生き残った」と絶賛。採点では、守備で奮闘したマルティン・ヴァリエントの最高点(3点)には及ばなかったものの、クチョとともに「2点」の評価を受けている。

 8試合ぶりのゴールで降格目前のチームを救った久保。まだ崖っぷちの状態は続くが、現地12日に行なわれる次節のセビージャ戦でも、目に見える結果を残せるか。

7/10(金) 6:01 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/0493fd07d9aec3a4a79e86bf0982c37453073e2d

レバンテ戦勝利に貢献
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今季4ゴール目を奪った、マジョルカの日本代表MF久保建英が現地メディアで高評価を獲得している。

【動画】久保建英が今季4ゴール目!
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200710-00010005-goal-socc.view-000

マジョルカは9日、ラ・リーガ第35節でレバンテと対戦。マジョルカは前半に先制点を奪うと、終盤の84分には久保がドリブルから仕掛け、最後は自ら左足で押し込み、2-0に。試合はそのまま終了し、マジョルカが3ポイントを獲得している。

スペイン紙『アス』では久保に3点満点の評価を与え、「タケ・クボが決着をつけた」と記してこのように続けている。

「誰もフィニッシュまで持ち込みたくないような状況で、日本人はエリア内でボールを拾って黄金の勝利を決定づけた。残り3節で降格圏から脱出する自信を与えている」

また、ゴールシーンに関しても「久保の完璧さを表すゴール」と題し、「彼がプレーをスタートさせ、エリア内におけるGKのセーブからの混乱の中で集中を切らさなかった。マジョルカの希望はまだ生きている」と称賛した。

7/10(金) 7:03 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e0bb947d2bc5018a943d2aa764f579899ab102f

<闘将ガットゥーゾ>告白!「昔はスペイン勢のパス回しに腹を立てていたが今は私も好き」 

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1: 2020/07/01(水) 22:02:04.93
ナポリの指揮官ジェンナーロ・ガットゥーゾが、28日のスパル戦(ナポリが3-1で勝利)終了後、イタリアメディア『スカイスポーツ』のインタビューに応じ、チームなどについて語った。

ナポリは今シーズン、前任のカルロ・アンチェロッティ指揮下で低迷。一時は経営陣と選手の間の確執が報じられるなどチームの空中分解が懸念された。しかし昨年12月にガットゥーゾが指揮官に就任すると状況は徐々に好転。新型コロナウイルスによる中断を経て再開したコッパ・イタリアでは、決勝でユヴェントスを下してタイトルを手にした。リーグ戦でも2月のカリアリ戦から勝利を重ね、28日のスパル戦では5連勝を飾った。次戦はチャンピオンズリーグ(CL)圏内の4位アタランタと敵地での対戦となる。

「これ以上は無理だよ(笑)。次は重要な試合を戦いに行くが、(次戦で勝ってもCL圏内まで)届くかどうか分からない。アタランタは長年にわたって素晴らしい成績を収めており、もはやサプライズではない。我々は毎日、継続してハードにトレーニングを行っていくべき。試合はその結果だ。この1カ月は正しい道を進んでいると言える」

続いてナポリの闘将は、6月末で契約切れとなるカジェホンについて言及。今シーズン終了までナポリに残留することで合意に至ったことを喜んだ。

「ナポリにおけるカジェホンの歴史がこんな形で終わって良いわけがなかった。このユニフォームのために非常に尽くしてくれた。これまでの月日を一瞬にして消せるものではない。彼と会長の間で合意に至ったことは、ロッカールーム全体にとって重要なメッセージになる」

またガットゥーゾは、ボール支配を軸としたチームの戦術について触れると、「私が選手の頃、スペインのチームがこれをやっていると、頭にきたものだよ」と告白。「当時はあのような試合には苦しめられたが、現代はカルチョも変わった。多くのチームが上手いパス回しを見せている。当時と比べて私自身の考えも変わった。今はリスクを冒さず、ボール支配するのが好きだ」と述べた。

7/1(水) 21:07 ゲキサカ
https://news.yahoo.co.jp/articles/daae5426246630d92f48eb50a41095153cbda5e3

久保建英に成熟の証。スペインの 知将がそのすごさを明確に語る 

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0-4大敗も…スペイン各紙は久保建英に高評価「なぜバルサに戻らなかったのか」 

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