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スペイン


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南野拓実、スペイン移籍の可能性浮上 現地報道「セビージャの来季計画の一つ」 

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1: 2021/02/15(月) 11:25:53.27 _USER9
今季終了後にリバプール復帰が基本線も、リーガ強豪が熱視線「すでに目を向けている」

 サウサンプトンの日本代表MF南野拓実に、リーガ・エスパニョーラ移籍プランが浮上した。現地メディアは「南野がリーガで道を切り開く可能性」と見出しを打ち、セビージャ入りの可能性を報じている。

 今冬にプレミアリーグのリバプールからサウサンプトンへ期限付き移籍した南野は、リーグ第23節のニューカッスル戦(2-3)で移籍後初先発を果たすと、その試合で初ゴールをマーク。現地時間14日に行われた第24節ウォルバーハンプトン戦(1-2)でもスタメン出場し、攻守にわたって献身的にプレーした。

 そうしたなか、スペインのサッカー専門サイト「Fichajes」は「南野がリーガで道を切り開く可能性」と見出しを打ち、「日本のスター選手はセビージャFCの来季の計画の一つだ」と、来季のリーガ・エスパニョーラ移籍の可能性を報じている。

 記事によると、この一件はセビージャでスポーツディレクターを務めるモンチ氏の計画だといい、同メディアは「市場が再開するまでにはまだ長い道のりがあるが、モンチはすでにプレーヤーに目を向けており、できる限りのことをするつもりだ」と綴り、推定1000万ユーロ(約12億円)とされる南野の移籍金についても支払う用意があるとしている。

 南野は2015年にセレッソ大阪からザルツブルクへ移籍し、欧州へ初進出。同クラブでは攻撃陣の主力を担い、19-20シーズンのUEFAチャンピオンズリーグ(CL)でリバプール相手に1ゴール1アシストの活躍を披露し、強烈なインパクトを残したことがリバプール入りへつながった一つの要因だったとされている。

 同メディアは南野のポテンシャルを踏まえたうえで、「フレン・ロペテギ監督は、チャンピオンズリーグで高レベルのプレーをしていたザルツブルク時代の資質以上の能力を持つ日本人と一緒になれば喜ぶだろう」と指摘。「創造的で質の高いゲームビジョンを持つサッカー選手は、セビージャの技術者の好みにぴったりだ」と称えている。

 UEFAヨーロッパリーグ(EL)で6度の優勝を誇るセビージャは今季のリーガで現在4位につける強豪で、かつてMF清武弘嗣(C大阪)が1シーズン在籍するなど日本にも馴染み深いクラブだ。南野のサウサンプトンへのレンタル期間は今季いっぱいまでで、来季はリバプールでのプレーが基本線とされているが、今後の進展次第ではリーガ初進出が実現するかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bd9310e89fe8083c37401801de87e7c602f0ef87
2/15(月) 11:10配信

柴崎岳、28歳スペイン4季目「自分のなりたい選手像に近づいている」 

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「スペイン人の中では普通」内田篤人氏がラ・リーガで日本人が苦戦する理由に独自見解!「あの家長さんが…」 

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1: 2020/12/27(日) 00:49:31.97 _USER9
<「スペインで活躍するって難しい」と語った理由は?>

欧州サッカーの最高峰を知る男の貴重な提言だ。

 DAZNでは、今年現役を引退した内田篤人氏の初の冠番組『Atsuto Uchida's FOOTBALL TIME』を10月1日から配信している。ヨーロッパで活躍する日本人選手や森保ジャパン、Jリーグまで広く取り扱っている同番組。第11回目の放送では、スペインで日本人が苦戦する理由に切り込んだ。

 昨今、スペインには、数多くの日本人が挑戦するようになった。今シーズンもラ・リーガ(1部)に、久保建英(ビジャレアル)、乾貴士と武藤嘉紀(ともにエイバル)、そして岡崎慎司(ウエスカ)が、セグンダ(2部)に柴崎岳(レガネス)が所属している。

 しかし、いずれも周囲を驚かせるだけの結果は残せていない。レアル・マドリーからビジャレアルにレンタルされ、飛躍が期待された久保も満足に出場機会を得られずに苦戦していると言わざるを得ない。

 そんなスペイン・サッカー界における日本人選手の苦戦について内田氏は、「スペインで活躍するって難しいですよ」と独自の見解を語った。

「日本人って巧いほうだと思います。でも、スペイン人のなかに入ったら普通だと思うんです。だったら、スペイン人のほうを使っちゃえよと思うじゃないですか。バチバチいく、あまり巧くないリーグに巧い選手が入ったら、『おぉ巧いな』って思うけど、スペインの中に入って、巧いなら『別に普通じゃん』って思っちゃうから、スペインで活躍するのはすごく難しい」

 さらに2011年の1月から約1年間、マジョルカに在籍していた家長昭博(現川崎フロンターレ)から「俺、一番チームでポゼッションが出来ないんだよ」と聞かされていたというエピソードを口にした内田氏は、こうも続けた。

「あの家長さんがですよ。やっぱりそのぐらいにスペインのサッカーの独特な感じはある。巧い選手って粗削りな国とかに行くと目立つけど、スペインに行くと『まぁそのくらいね』って思われちゃう。自分が武器だと思っていたものがね。そこが難しい」

 シャルケに所属した10-11シーズンにチャンピオンズ・リーグのベスト4進出を経験した内田氏。酸いも甘いもかみ分けた名手の言葉には説得力が溢れていた。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/f988513086188a6a2057e2fb76e1640292413647

岡崎慎司、待望のスペイン1部初ゴール!ウエスカは一時2点リードも…終盤の2失点で今季初白星逃す 

1: 2020/12/07(月) 00:18:54.27 _USER9
【グラナダ 3-3 ウエスカ ラ・リーガ第12節】

 ラ・リーガ第12節、グラナダ対ウエスカが現地時間6日に行われた。試合は3-3の同点に終わり、ウエスカが今季初白星を逃した。

 今季未だ勝利のない最下位のウエスカは8位グラナダとアウェイで対戦。FW岡崎慎司は3試合連続のベンチスタート。64分から途中出場を果たし、スペイン1部初ゴールを決めた。


 先制したのはウエスカ。左サイドでボールをキープしたラミレスが中央にクロスを供給。そのクロスにリコがダイビングヘッドで合わせてゴールネットを揺らした。先制に成功したウエスカだったが、グラナダに同点ゴールを許す。43分、相手陣内でボールを奪ったプエルタスがスアレスにパス。スアレスがゴールを決めた。

 同点ゴールを許したウエスカだったが、後半開始早々に勝ち越し。49分、フェレイロの右サイドからのクロスに後ろから走り込んできたフリーのガルシアがダイレクトで合わせ、ゴールネットを揺らした。

 ウエスカ1点リードのまま迎えた82分、岡崎に待望のスペイン1部初ゴールが生まれる。自陣からのオンティベロスのロングフィードを相手がクリアミス。少し離れた位置でそのボールを拾った岡崎がダイレクトシュート。上手くコントロールされたボールはゴールに吸い込まれた。

 その後、モリーナのゴールで1点差に追いつかれたウエスカ。90分にも失点し、終盤に同点に追いつかれてしまう。試合はそのまま終了し、ウエスカは今季初白星を逃した。

【得点者】
21分 0-1 リコ(ウエスカ)
43分 1-1 スアレス(グラナダ)
49分 1-2 ガルシア(ウエスカ)
82分 1-3 岡崎慎司(ウエスカ)
88分 2-3 モリーナ(グラナダ)
90分 3-3 サンチェス(グラナダ)

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12/6(日) 23:56
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20201206-00400943-footballc-socc

試合スコア
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20115010

順位表
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/67

<スペインの女性選手>マラドーナ氏への黙とう拒否「彼は虐待者」 

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1: 2020/11/30(月) 22:02:00.26 _USER9
元アルゼンチン代表FWディエゴ・マラドーナ氏(享年60)が25日に死去し、世界各地の試合で世界的英雄への黙とうが行われている。
そんな中、スペインの女子サッカーチームのビアヘス・インテリアスに所属するパウラ・ダペーニャが、ピッチに座り込んで試合開始前の黙とうを拒否した。

スペイン紙「マルカ」など複数の欧州メディアによると、ダペーニャは「彼の実績や、サッカーの才能は素晴らしい」と前置きした上で
「彼は虐待者であり、彼のための黙とうを拒否した」と説明。さらに「11月25日は女性に対する暴力撤廃の国際デーだったが、誰も何もしなかった」と強調した。

2020年11月30日 18時24分 東スポWeb
https://news.livedoor.com/article/detail/19304452/

スペイン行きを考えていたルーニー「理想はバルセロナ。メッシやシャビとプレーすることを想像した」 

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快勝のイタリア、ベルギーが4強入り!フランス、スペインの待つ決勝Tへ/ネーションズリーグ 

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1: 2020/11/19(木) 07:04:13.83 _USER9
11/19(木) 6:40配信
GOAL


UEFAネーションズリーグ・リーグAは、18日に各地でグループ1とグループ2の最終節が行われた。

グループ1首位のイタリアは、ボスニア・ヘルツェゴビナに2-0と快勝。新型コロナウイルスに感染したマンチーニ監督を引き続き欠く中、若手選手を多数起用して大一番に臨んだイタリアは22分、インシーニェのアシストからベロッティが先制点を奪う。さらに68分には、ロカテッリのパスに抜け出したベラルディがダイレクトボレーで豪快に追加点を叩き込むと、危なげない試合運びで勝利を収めている。

グループ1もう1試合では、オランダがポーランドに2-1と逆転勝利。開始5分でレバンドフスキのお膳立てからヨズヴィアクのゴールでポーランドが先手を取ったが、77分にデパイのPKでオランダが追いつく。すると84分にワイナルドゥムが逆転弾を奪い、オランダが勝利を挙げた。

この結果、グループ1の最終順位が確定。12ポイントを獲得したイタリアが首位で決勝トーナメント進出を決めた。オランダが2位、ポーランドが3位となり、4位ボスニア・ヘルツェゴビナはリーグB降格となっている。

グループ2では、首位ベルギーがデンマークに4-2と勝利。引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まる状況だったベルギーは、3分にティーレマンスのゴールで幸先よく先制に成功する。しかし17分、ウィンドのゴールで追いつかれる展開に。それでも57分、69分とルカクがネットを揺らし、86分にクルトワがオウンゴールを献上したものの、デ・ブライネが4点目を奪い、危なげなく勝利を収めている。

なおグループ2もう1試合では、イングランドがアイスランドに4-0と快勝。前節の敗戦で突破の可能性が消滅していたイングランドは、20分にフォーデンのFKからライスが頭で決めて先制すると、24分にケインのアシストからマウントが追加点。その後相手が退場者を出すと、80分、84分とフォーデンがダメ押し。最終節を快勝で終えた。

この結果、グループ2の最終順位が確定。ベルギーは勝ち点15で首位に立ち、決勝トーナメント進出決定。2位デンマーク、3位はイングランドとなり、全敗で終えたアイスランドはリーグBへと降格した。

リーグAは決勝トーナメント進出4チームが決定。グループ1からはイタリア、グループ2からはベルギー、グループ3からはワールドカップ王者フランス、グループ4はスペインが勝ち上がった。なお現時点で日程は決定していない。


https://news.yahoo.co.jp/articles/1d3565eae54212c8fa3f9245150510e468eb933a

スペイン、衝撃のドイツ6発粉砕で決勝Tへ!前回王者ポルトガルはGL敗退、フランスが4強入り 

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1: 2020/11/18(水) 06:51:17.60 _USER9
11/18(水) 6:38配信
GOAL

UEFAネーションズリーグ・リーグAは、17日にグループ3とグループ4の第6節が各地で行われた。

グループ4で首位の座を争うスペインとドイツの一戦は、6-0でスペインが圧勝した。

ホームのスペインは12分、カナレスが負傷しファビアンと交代に。いきなり交代カードを1枚切ることを強いられる。しかし17分、そのファビアンのCKをファーサイドのモラタがヘッドで沈め、先制に成功する。

さらに23分には、F・トーレスのクロスから再びモラタがネットを揺らしたものの、ここはオフサイドの判定で無効となった。すると33分に追加点。左サイドからコケがクロスを送ると、オルモのヘッドはバーを叩いたものの、こぼれ球をF・トーレスがダイレクトボレーで豪快に叩き込んだ。畳みかけるスペインは38分、再びファビアンのCKをロドリが巧みなヘッドで合わせ3点目。ドイツを圧倒する。しかし41分、主将ラモスが負傷によってE・ガルシアと途中交代に。アクシデントで2枚目のカードを切ることとなった。

それでもスペインは55分、自陣からの丁寧なビルドアップで敵陣を突破すると、ガヤのアシストから最後はF・トーレスがダメ押しの4点目を記録。71分にはF・トーレスがハットトリックを達成すると、89分にはオヤルサバルが6点目。ドイツを粉砕した。

この結果、直接対決で圧勝したスペイン(勝ち点11)が最終節で首位に浮上し、決勝トーナメント出場を決めた。なおウクライナ(同6)対スイス(同3)の一戦は、新型コロナウイルス感染者が確認されたために延期となっている。

グループ3の前回王者ポルトガルは、クロアチアに3-2と勝利。C・ロナウドやジョタ、フェリックスら主力が軒並み先発したが、29分にコバチッチのゴールでリードを許す展開に。しかし51分、ログが2枚目のイエローカードで退場となり、数的優位を手にする。さらにこのファールで得たFKをC・ロナウドが直接狙うと、GKが弾いたボールを最後はルベン・ディアスが押し込み、同点に追いつく。そして60分にはジョタのアシストからフェリックスがネットを揺らし、逆転に成功した。しかし65分、コバチッチの2ゴール目で1人少ないクロアチアがすぐさま追いつく。それでも90分にルベン・ディアスが再びネットを揺らし、逆転勝利を収めた。

グループ3もう1試合では、ワールドカップ王者フランスがスウェーデンを3-2で下した。4分で失点したものの、16分にジルーのゴールで追いつくと、36分にはパヴァールがネットを揺らし、前半で逆転に成功する。59分にはムバッペのアシストからジルーが3点目を奪うと、終盤に1点を返されたが、後半アディショナルタイムにはコマンがダメ押しの4点目を沈め、4発快勝を収めた。

この結果、グループ3は最終順位が確定。フランスが勝ち点16で首位突破を決め、前回王者ポルトガルは2位に。3位にクロアチアが入り、4位スウェーデンは次回大会でグループBへ降格することとなった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/eb5d75862fc848ccecbb88660cb5efc9ea9f004f

スペイン紙が「バルセロナを強くできるかもしれない選手」として香川をリストアップ 

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森本貴幸、スペイン移籍の可能性。ギリシャ3部へ電撃移籍も…リーグ開催目処立たず退団か? 

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1: 2020/11/11(水) 16:13:24.85 _USER9
先月にギリシャ3部のAEPコザニへ移籍した元日本代表FW森本貴幸が、同クラブを退団することになるようだ。ギリシャ『gazzetta .gr』が現地時間10日に報じた。

 森本は先月29日、双方合意の上でアビスパ福岡との契約を解除。そして先月12日、コザニへの移籍が発表された。自身が希望していた海外クラブでの挑戦だったが、新型コロナウイルスの影響でリーグ開催の目処が立たないことから、同クラブを退団することになるという。


 コザニ退団が確実となっている森本は日本への復帰ではなく、スペインへの電撃移籍の可能性があるという。同メディアは「森本は友人であり、偉大なスターである香川真司のいるスペイン行きを検討している。そこで練習する機会を得るだろう」と伝え、森本のスペイン移籍の可能性を言及した。

 果たして、森本はスペインへ行くことになるのだろうか。

11/11(水) 13:30
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20201111-00397120-footballc-socc



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