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スペイン


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スペイン行きを考えていたルーニー「理想はバルセロナ。メッシやシャビとプレーすることを想像した」 

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快勝のイタリア、ベルギーが4強入り!フランス、スペインの待つ決勝Tへ/ネーションズリーグ 

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1: 2020/11/19(木) 07:04:13.83 _USER9
11/19(木) 6:40配信
GOAL


UEFAネーションズリーグ・リーグAは、18日に各地でグループ1とグループ2の最終節が行われた。

グループ1首位のイタリアは、ボスニア・ヘルツェゴビナに2-0と快勝。新型コロナウイルスに感染したマンチーニ監督を引き続き欠く中、若手選手を多数起用して大一番に臨んだイタリアは22分、インシーニェのアシストからベロッティが先制点を奪う。さらに68分には、ロカテッリのパスに抜け出したベラルディがダイレクトボレーで豪快に追加点を叩き込むと、危なげない試合運びで勝利を収めている。

グループ1もう1試合では、オランダがポーランドに2-1と逆転勝利。開始5分でレバンドフスキのお膳立てからヨズヴィアクのゴールでポーランドが先手を取ったが、77分にデパイのPKでオランダが追いつく。すると84分にワイナルドゥムが逆転弾を奪い、オランダが勝利を挙げた。

この結果、グループ1の最終順位が確定。12ポイントを獲得したイタリアが首位で決勝トーナメント進出を決めた。オランダが2位、ポーランドが3位となり、4位ボスニア・ヘルツェゴビナはリーグB降格となっている。

グループ2では、首位ベルギーがデンマークに4-2と勝利。引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まる状況だったベルギーは、3分にティーレマンスのゴールで幸先よく先制に成功する。しかし17分、ウィンドのゴールで追いつかれる展開に。それでも57分、69分とルカクがネットを揺らし、86分にクルトワがオウンゴールを献上したものの、デ・ブライネが4点目を奪い、危なげなく勝利を収めている。

なおグループ2もう1試合では、イングランドがアイスランドに4-0と快勝。前節の敗戦で突破の可能性が消滅していたイングランドは、20分にフォーデンのFKからライスが頭で決めて先制すると、24分にケインのアシストからマウントが追加点。その後相手が退場者を出すと、80分、84分とフォーデンがダメ押し。最終節を快勝で終えた。

この結果、グループ2の最終順位が確定。ベルギーは勝ち点15で首位に立ち、決勝トーナメント進出決定。2位デンマーク、3位はイングランドとなり、全敗で終えたアイスランドはリーグBへと降格した。

リーグAは決勝トーナメント進出4チームが決定。グループ1からはイタリア、グループ2からはベルギー、グループ3からはワールドカップ王者フランス、グループ4はスペインが勝ち上がった。なお現時点で日程は決定していない。


https://news.yahoo.co.jp/articles/1d3565eae54212c8fa3f9245150510e468eb933a

スペイン、衝撃のドイツ6発粉砕で決勝Tへ!前回王者ポルトガルはGL敗退、フランスが4強入り 

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1: 2020/11/18(水) 06:51:17.60 _USER9
11/18(水) 6:38配信
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UEFAネーションズリーグ・リーグAは、17日にグループ3とグループ4の第6節が各地で行われた。

グループ4で首位の座を争うスペインとドイツの一戦は、6-0でスペインが圧勝した。

ホームのスペインは12分、カナレスが負傷しファビアンと交代に。いきなり交代カードを1枚切ることを強いられる。しかし17分、そのファビアンのCKをファーサイドのモラタがヘッドで沈め、先制に成功する。

さらに23分には、F・トーレスのクロスから再びモラタがネットを揺らしたものの、ここはオフサイドの判定で無効となった。すると33分に追加点。左サイドからコケがクロスを送ると、オルモのヘッドはバーを叩いたものの、こぼれ球をF・トーレスがダイレクトボレーで豪快に叩き込んだ。畳みかけるスペインは38分、再びファビアンのCKをロドリが巧みなヘッドで合わせ3点目。ドイツを圧倒する。しかし41分、主将ラモスが負傷によってE・ガルシアと途中交代に。アクシデントで2枚目のカードを切ることとなった。

それでもスペインは55分、自陣からの丁寧なビルドアップで敵陣を突破すると、ガヤのアシストから最後はF・トーレスがダメ押しの4点目を記録。71分にはF・トーレスがハットトリックを達成すると、89分にはオヤルサバルが6点目。ドイツを粉砕した。

この結果、直接対決で圧勝したスペイン(勝ち点11)が最終節で首位に浮上し、決勝トーナメント出場を決めた。なおウクライナ(同6)対スイス(同3)の一戦は、新型コロナウイルス感染者が確認されたために延期となっている。

グループ3の前回王者ポルトガルは、クロアチアに3-2と勝利。C・ロナウドやジョタ、フェリックスら主力が軒並み先発したが、29分にコバチッチのゴールでリードを許す展開に。しかし51分、ログが2枚目のイエローカードで退場となり、数的優位を手にする。さらにこのファールで得たFKをC・ロナウドが直接狙うと、GKが弾いたボールを最後はルベン・ディアスが押し込み、同点に追いつく。そして60分にはジョタのアシストからフェリックスがネットを揺らし、逆転に成功した。しかし65分、コバチッチの2ゴール目で1人少ないクロアチアがすぐさま追いつく。それでも90分にルベン・ディアスが再びネットを揺らし、逆転勝利を収めた。

グループ3もう1試合では、ワールドカップ王者フランスがスウェーデンを3-2で下した。4分で失点したものの、16分にジルーのゴールで追いつくと、36分にはパヴァールがネットを揺らし、前半で逆転に成功する。59分にはムバッペのアシストからジルーが3点目を奪うと、終盤に1点を返されたが、後半アディショナルタイムにはコマンがダメ押しの4点目を沈め、4発快勝を収めた。

この結果、グループ3は最終順位が確定。フランスが勝ち点16で首位突破を決め、前回王者ポルトガルは2位に。3位にクロアチアが入り、4位スウェーデンは次回大会でグループBへ降格することとなった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/eb5d75862fc848ccecbb88660cb5efc9ea9f004f

スペイン紙が「バルセロナを強くできるかもしれない選手」として香川をリストアップ 

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森本貴幸、スペイン移籍の可能性。ギリシャ3部へ電撃移籍も…リーグ開催目処立たず退団か? 

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1: 2020/11/11(水) 16:13:24.85 _USER9
先月にギリシャ3部のAEPコザニへ移籍した元日本代表FW森本貴幸が、同クラブを退団することになるようだ。ギリシャ『gazzetta .gr』が現地時間10日に報じた。

 森本は先月29日、双方合意の上でアビスパ福岡との契約を解除。そして先月12日、コザニへの移籍が発表された。自身が希望していた海外クラブでの挑戦だったが、新型コロナウイルスの影響でリーグ開催の目処が立たないことから、同クラブを退団することになるという。


 コザニ退団が確実となっている森本は日本への復帰ではなく、スペインへの電撃移籍の可能性があるという。同メディアは「森本は友人であり、偉大なスターである香川真司のいるスペイン行きを検討している。そこで練習する機会を得るだろう」と伝え、森本のスペイン移籍の可能性を言及した。

 果たして、森本はスペインへ行くことになるのだろうか。

11/11(水) 13:30
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20201111-00397120-footballc-socc

スペイン2季連続で久保に立ち塞がるレギュラーの壁 

1: 2020/10/16(金) 15:32:59.40 _USER9
スペイン2季目を過ごす日本代表MF久保建英(19)は今季、ビリャレアルへの期限付き移籍後、まだ先発出場の機会を一度も得られていない。リーグ開幕から5試合で54分間というのはチームで16番目の出場時間である。

しかし、久保がレギュラーの座を得るのに苦しむのは今季に始まったことではなく、スペイン初挑戦となった昨季もマジョルカで時間がかかっていた。その主な理由は、ビセンテ・モレノ監督が3部、2部と共に勝ち上がってきた選手たちに大きな信頼を寄せていたため。実際、シーズン開幕時に新加入選手でスタメン入りしたのは2選手のみであり、それ以外の9選手は2部や3部で監督とともに戦ってきた選手たちだった。

久保は当時、「ピッチ内のルールを理解するのに苦労した。彼らが2年間同じことをやってきた一方、僕は新人だから」と、2段階昇格を成し遂げ、完成されたチームに加わることの難しさを明かしていた。

また、マジョルカには開幕戦後に入団し、プレシーズンを行えなかったこと、代表招集による長距離移動とその間チーム練習に参加できなかったことも、レギュラー確保に時間を要した理由に挙げられるだろう。

そのような状況の中、第3節バレンシア戦でスペイン1部リーグデビューを果たした久保は、続く第4節ビルバオ戦でPKを獲得し、第5節ヘタフェ戦で初アシストを記録するという目に見える結果を出し、監督やチームメート、そしてサポーターの信頼を徐々に手に入れていった。

久保に初先発の瞬間が訪れたのは、自身4戦目の第6節アトレチコ・マドリード戦。平日半ばの試合でローテーションを実施したという理由はあったが、久保はそのチャンスをしっかりと生かし、ポストに阻まれたものの、マジョルカ最大の決定機となるシュートを放った。世界で最も市場価値の高いGKである名手オブラクを脅かし、チームで際立つ選手のひとりとなったのだった。

その活躍が認められ、次節アラベス戦で2戦連続の先発出場を飾り、結束力の固い「ビセンテ・モレノの子供たち」の間に割って入ることができたかに見えたが、この日のパフォーマンスは低調で、チームも3連敗および6戦連続未勝利となった。

そのためビセンテ・モレノは原点に戻って再度既存メンバーを重用したことで、久保は再びスタメン落ちとなった。しかしチーム状態が再び悪くなったことやローテーションにより、第12節バリャドリード戦で5試合ぶりにスタメン出場すると、サルバ・セビージャの出場停止により2戦連続先発出場した第13節ビリャレアル戦でチャンスをものにする。久保は先制点のPKを誘発して2点目に絡み、3点目でスペイン初得点を記録し、チームに4試合ぶりの勝利をもたらせた。

全得点に絡む活躍を見せた久保はスペインメディアに大絶賛され、マルカ紙で最高評価を受け、メッシ、アザール、ベンゼマ、パレホ、バルベルデなどとともに同節のベストイレブンに選出された。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a2d15b0b3a5be5d87347e1c93f247d388c0854c
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ネーションズリーグ ドイツ2-1ウクライナ スペイン1-0スイス 

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1: 2020/10/11(日) 09:55:30.91 _USER9
[キエフ 10日 ロイター] - サッカーの欧州ネーションズリーグは10日、各地で試合を行い、リーグAのドイツは敵地でウクライナを2─1で下した。

ドイツは前半にマティアス・ギンターのゴールで先制し、後半にレオン・ゴレツカが追加点をマーク。ウクライナの反撃をPKによる1点に抑えた。

スペインは地元でスイスに1─0で勝利した。

ドイツは13日、スイスと対戦。スペインはウクライナと戦う。

https://jp.reuters.com/article/soccer-germany-ukraine-idJPKBN26W00B?taid=5f8256c38911f90001f84f16&utm_campaign=trueAnthem:+Trending+Content&utm_medium=trueAnthem&utm_source=twitter

香川真司、サラゴサと契約解除で合意か…カタールから年俸4億円オファーもスペイン残留希望 

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#サラゴサ香川にスペイン2部数クラブが興味、本人はSNSで「自分がすべきことに集中」 

1: 2020/09/19(土) 21:32:15.24 _USER9
9/19(土) 21:29配信
スポニチアネックス

スペイン2部サラゴサの香川真司

 スペインメディアで退団の可能性が報じられているスペイン2部サラゴサのMF香川真司(31)について、2部の数クラブが獲得に興味を示していると18日、地元情報サイトのデスマルケが報じた。

 今季3部(3部B)から昇格してきたログロニェス、昨季2部7位のRバリェカノ、同8位のフエンラブラダなどが、サラゴサに香川の状況を問い合わせているという。1部からのオファーはない模様だ。

 これまで現地メディアでは、サラゴサが財政難とEU圏外選手枠の問題などを理由に、契約があと1年残っている香川の放出を望んでいると報じられてきた。また香川には中東カタールなどから獲得オファーが届いているものの、本人はスペインでのプレー続行を熱望しているとも伝えられてきた。

 香川は18日に自身のSNSを更新。スペイン語で「たくさんの噂はあるが、自分がすべきことに集中する。サラゴサの選手としてすべての練習でいいトレーニングを行うことだ」と記した。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/2fbc375dce3cca55d7323014336979860a782048

ドイツとはまるで違う日本人選手の“スペイン挑戦” 「なぜ言葉がわからない人間にパスを出す必要がある」 

1: 2020/09/19(土) 11:02:14.25 _USER9
寡黙であってもドイツでは致命的ではない

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海外挑戦。
それは一括りにするべきではない。例えば、ヨーロッパだけで見ても、各国、成功する条件は違っている。その難易度も当然、別だ。

例えば、ドイツでは日本人の勤勉さ、規律正しさ、真面目さが尊ばれる。組織のために振る舞える、仕事をやり切る献身性などが一定の評価を受ける。それはドイツ人にとってもプライオリティーの一つで、
逆に寡黙であっても、その国の言語ができなかったとしても、致命的にはならない。

その環境が、ブンデスリーガで多くの日本人選手が活躍できている理由の一つになっている。日本人であることがマイナスにならない。仕事が認められることによって自信にもつながり、精神的なゆとりにもなり、十全に力を発揮できるのだ。
ドイツ語を喋れた方が良いが、運命を左右することにならないし、少なくとも猶予が与えられるだろう。

ところが、スペインではまるで勝手が違う。

スペイン人は、日本人の勤勉さ、規律正しさ、真面目さを正しく評価しない。彼らにとって、そうした性質はプライオリティーが低いのである。
それよりも、オープンに人と付き合い、コミュニケーションの中で理解を深められることを、彼らは当然の義務として求める。

意思疎通の中で、自己主張できるような選手のみが認められるのだ。
スペイン語が喋れない、というのは大きなハンデになるだろう。コミュニケーションの意志を見せない日本人選手は、ことごとく失敗してきた。
それはスペイン、ラ・リーガにくる選手の多くが、南米やポルトガル、イタリア、フランス、ルーマニアなどで、「言語が同じか、言語体系が同じ国」という理由もあるだろう。

「なんでスペイン語もわからない人間にパスをし、活躍させて、同胞やスペイン語の分かる友人がポジションを取られなければならない」憤慨気味に語っていたスペイン人もいたほどだ。

「パスが来ない」

リーガでは、日本人はその憂き目を多く見てきた。
生活様式だけでなく、道徳観や環境がまるで違う。日本人よりも、スペイン人はコミュニケーションをベースにしている。ドイツなどではお互いの距離感を大事にするだけに、やはりヨーロッパと一括りにはできない。

同じスペインでも、地域性が見られる
 
そして同じスペインでも、地域性が見られる。
スペインでも、北にあるバスク地方の人々は、スペイン人よりもドイツ人に気質が似ている。非常に真面目で、労働意欲も高い。バスク人にとって、日本人は相性が良いのだろう。
リーガ史上最も成功した日本人と言える乾貴士が、バスクのクラブであるエイバルで活躍しているのは、最たる例と言えるだろう
(一昨シーズンの乾は、アンダルシアのベティスでは苦しみ、バスクのアラベスで復活している)。

そう考えると、リーガで一番期待できるのは、やはり久保建英だろう。久保はスペイン語が流ちょうで、コミュニケーションに問題がないだけではない。
その主体性の強いパーソナリティーも、スペイン人の中に入っても際立っている。彼が切り開く道は、これからも大きく広がっているだろう。

2020年09月18日 サッカーダイジェスト
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=79321



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