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サッカー史上最高のスターて誰? 

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1: 2020/06/02(火) 18:02:51.22
野球…ベーブ・ルース
籠球…マイケル・ジョーダン
庭球…ロジャー・フェデラー

サッカーは?🤔

「無一文になった」サッカー界のスター12人 酒、ギャンブル、ドラッグで人生転落 

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1: 2020/05/27(水) 12:05:00.76
W杯で活躍した名アタッカーが銀行口座に約7万8000円、“世紀の選手”は破産申告

サッカー界で活躍しながらも、その後の人生において困窮している選手は少なくない。英紙「ザ・サン」は「サッカー界での富を吹き飛ばし、無一文になったスターたち」を特集。元ブラジル代表や元イングランド代表の英雄など、かつてのスター12人の動向を負っている。

 記事では、サッカーキャリアにおいて地位と名声を手にしながらも、転落の人生を送った選手に注目。お酒やギャンブル、ドラッグなどで「無一文になったスターたち」を取り上げている。

 2010年南アフリカでガーナ代表のベスト8進出に貢献したFWアサモア・ギャン、先日偽パスポートで逮捕されて話題となった元ブラジル代表FWロナウジーニョ、元イングランド代表GKディビッド・ジェームス、元アルゼンチン代表MFディエゴ・マラドーナらが続々と登場。かつてのスター選手の現状について、以下のように触れられている。

元ガーナ代表FWアサモア・ギャン(無所属)
「元サンダーランドのストライカーは、ロールスロイスの車を乗り回していたが、最近は家族を養うことができず、銀行口座に600ポンド(約7万8000円)しかない」

ロナウジーニョ(元ブラジル代表FW)
「ブラジルの伝説的な技巧派スターは、銀行口座にわずか5ポンド(約650円)しか残っておらず、175万ポンド(約2億3000万円)の負債を抱えている」

ディビッド・ジェームス(元イングランド代表GK)
「キャリアで推定2000万ポンド(約26億2000万円)の収入を得ていたにもかかわらず、元イングランドのナンバーワンGKは、2014年に自己破産を宣言した」

ディエゴ・マラドーナ(元アルゼンチン代表MF)
「FIFA(国際サッカー連盟)の“世紀の選手”に選ばれた後、破産した。アルゼンチンの象徴であるマラドーナは、移籍の世界記録を2度更新したが、2009年に破産申請をしなければならなかった」

4億円の詐欺被害に遭ったDF、うつ病とギャンブル依存症の元イングランド代表MF
ポール・マーソン(元イングランド代表FW)
「ギャンブル、酒、ドラッグのせいで、アーセナルのレジェンドは700万ポンド(約9億2000万円)という莫大な財産を吹き飛ばした」

ヨン・アルネ・リーセ(元ノルウェー代表DF)
「リバプールでUEFAチャンピオンズリーグ勝利から2年後、破産者として登録された。ノルウェーで300万ポンド(約4億円)の詐欺被害に遭ったと報じられ、破産を申告した」

エリック・ジェンバ=ジェンバ(元カメルーン代表MF)
「ユナイテッドでクリスティアーノ・ロナウド、ライアン・ギグスと一緒にプレーしていたジェンバは、アストンビラに移って4年後に破産宣告を受けた」

ブラッド・フリーデル(元アメリカ代表GK)
「500万ポンド(約6億6000万円)の借金があり、26万ポンド(約3400万円)の家の差し押さえ手続きが始まったと伝えられている」

リー・ヘンドリー(元イングランド代表MF)
「うつ病とギャンブル依存症。アストンビラで週3万ポンド(390万円)を超える収入を得ていたにもかかわらず、2012年1月、巨額の負債と差し押さえに直面し、破産宣告を受けた」

https://news.yahoo.co.jp/articles/6b89229bcee49b72f7fe5a1b625e35b1b4ccdda0

>>2以降に続く

メッシ、C・ロナウドに代わる“次世代スター”は? 次の10年は彼のものと絶賛! 

1: 2020/03/10(火) 15:21:49.24
新スター筆頭の一人はユナイテッドFWラッシュフォード
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サッカー史におけるここ10年間は、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの時代だったと言えるだろう。

英誌「フォー・フォー・トゥー」は、次の10年間となる2020年代を牽引するだろう新たなスター候補に注目。マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードら次世代スター選手を紹介している。

 2008年から10年にわたってバロンドールを支配してきたメッシとロナウドだが、2020年代には2人とも引退する日がやって来るだろうと、同誌は主張。そして、2人のスーパースターに代わって新たな時代を引っ張れる若き才能に注目。23歳以下の次世代スター選手50人を誌面で紹介している。

 まず、現在22歳のラッシュフォードが紹介されている。同誌は、「イングランドの新世代における刺激的な才能の最前線にいる存在」と称賛。「過去、現在、未来において、彼に足りていないものはトロフィーだけ」と、ビッグタイトルの獲得がスーパースターの条件であることを告げている。

 同じくイングランド代表から21歳のリバプールDFトレント・アレクサンダー=アーノルドも登場。「DFのプレミアリーグアシスト記録を塗り替え、右サイドバックを魅力的な存在にした」と高い評価を受けている。

「次の10年は彼のもの」と絶賛――“新キング”として名指しされた選手は?

 その他には、ドルトムントに移籍した19歳のノルウェー代表FWアーリング・ブラウト・ハーランドが「ドルトムントでもう黄色から金色になっている」と記されている一方、同じく19歳でレアル・マドリードのブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオールが「16歳で世界を驚かせた少年がベルナベウで男になった」と触れられている。

 そして、「次の10年は彼のもの」としてパリ・サンジェルマンのフランス代表FWキリアン・ムバッペの名が挙げられている。現在21歳の彼は、「すでにフランス国内のタイトルを総なめにし、レ・ブルーにワールドカップの栄冠をもたらしている」と絶賛されており、「新しいキングの王冠を準備しなければならない」と訴えている。

 誌面では上述の選手の他に、18歳になるアーセナルのU-23ブラジル代表FWガブリエウ・マルティネッリ、20歳でチェルシーからウィガンにレンタルされているイングランド人DFリース・ジェームズとその妹で18歳のマンチェスター・ユナイテッドに所属するイングラン人FWローレン・ジェームズ、3月で23歳になるウォルバーハンプトンのポルトガル代表MFルベン・ネベスらも並んでいた

3/10(火) 11:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200310-00250527-soccermzw-socc

層薄くスターも不在 日本サッカー最大の危機かも/セルジオ越後 

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1: ゴアマガラ ★ 2020/02/15(土) 18:35:00.86 ID:4ZkE3q+s9
Jリーグ創設期以降で、日本サッカーの最大の危機が現在かもしれない。「ドル箱」と呼ばれてきた日本代表の試合の視聴率は急下降。
昨年11月の親善試合ベネズエラ戦は8・6%、同12月に東京五輪世代が同ジャマイカ代表に9-0と大勝した試合が5・6%だ。
人気や注目度が下がり、プレッシャーが減れば、当然厳しさもなくなり、レベルも落ちていく。

スター不在だ。18年秋の森保ジャパン発足時は新鮮味があった。中島、堂安、南野が期待を抱かせた。
今はどう? 中島はポルト、堂安はPSV、南野はリバプールとビッグクラブに昇格ながら、引き換えに出場機会は減った。これが日本選手、特に攻撃的選手のジレンマだ。
選手は使われてこそ伸びるんだ。使われなければさびてしまう。マンチェスターU時の香川、ACミラン時の本田もそうだった。

だから、リーグやクラブのレベルを落としても出番を求めた吉田(サウサンプトン→サンプドリア)は偉いと思う。
長友がインテルからガラタサライに移った時もそうだった。現在、レベルの高いクラブで出場し続けているのはマルセイユの酒井だけ。
一方で、いつまで彼らに頼っているのか、頼らざるを得ないのか、層の薄さが嘆かわしい。

五輪だけでなくA代表でも期待される久保もマジョルカではプレー、数字とも物足りなく「不動のレギュラー」とはいえない。
リーグ戦23試合のうち出場20試合(うち先発10試合)、1得点1アシスト。

>>2以降へ続く

C・ロナウド2世のFWフェリックス、“本家”の前で大活躍! 「スターが生まれた」 

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