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スタメン


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【朗報】ワイサッカー日本代表監督、ガチで東京オリンピック金メダルを取れるスタメンを考えた模様 

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1: 風吹けば名無し 2020/01/13(月) 12:16:30.17 ID:1+iRSgHN0
GK 大迫敬介 サンフレッチェ広島🇯🇵

DF 冨安健洋 ボローニャ🇮🇹
DF 吉田麻也 サウサンプトン🇬🇧OA
DF 相馬勇紀 鹿島アントラーズ🇯🇵
DF 橋岡大樹 浦和レッズ🇯🇵

MF 齋藤未月 湘南ベルマーレ🇯🇵
MF 遠藤航  シュツットガルト🇩🇪OA
MF 安部裕葵 バルセロナ🇪🇸
MF 久保建英 レアル・マドリー🇪🇸
MF 堂安律  PSV🇳🇱

FW 大迫勇也 ブレーメン🇩🇪OA


これもう優勝確定やん?

<久保建英>5戦ぶりスタメンも結果残せず「自分のパフォーマンスに失望している」  

1: Egg ★ 2019/11/05(火) 10:06:10.04 ID:kgC5XcLG9
日本代表MF久保建英の所属するマジョルカは3日、リーガ・エスパニョーラ第12節でバリャドリーと敵地で対戦し、0-3で敗れた。

 この試合で5試合ぶりの先発出場を果たした久保は、右サイドハーフに入り、得意のドリブル突破、相手を引きつけてパスを送るなど、所々で光るプレーを見せたが、得点に絡めないまま後半23分にピッチを後にした。

 マジョルカはこれで3試合未勝利(1分2敗)となり、17位につけている。スペイン『TODOmercado』によると、久保は「僕たちはいくつかのチャンスを得ることができたが、バリャドリーは2つのゴールで試合を終わらせた。ビハインドを背負っていたし、不明確なファウルもいくつかあり、熱くなってしまった」と振り返った。

 さらに自分自身のプレーについては「マジョルカでプレーできて幸せだけど、敗戦にガッカリしているし、自分のパフォーマンスには失望している。素晴らしいことはできていない。最初の数分でチャンスをものにすべきだった」と語り、自分を責めた。

11/5(火) 8:39配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191105-43473572-gekisaka-socc

写真
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久保建英スタメン出場~アラベス×マジョルカ  

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1: さあ名無しさん、ここは守りたい 2019/09/29(日) 22:11:21.36 ID:EBmzWPU2

久保建英、回り始めたパス!「いまは代表よりレアル戦を優先せよ」今回も招集されることになるのか?  

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1: Egg ★ 2019/09/29(日) 16:45:53.42 ID:ZTeBUYY29
9月25日、マジョルカの本拠地ソン・モッシュで行なわれたアトレティコ・マドリード戦。久保建英はマジョルカ入り後、初めてスタメンを飾った。

 結果は0-2。アトレティコ期待の19歳、ジョアン・フェリックスがゴールを決めたのに対し、久保は2度シュートチャンスに遭遇したものの、ゴールを決めることができなかった。

 マジョルカ所属ながら、レンタル元はレアル・マドリードだ。アトレティコはそのライバルであり、ジョアン・フェリックスも、久保個人としては負けられない相手になる。アトレティコ戦はゴールがほしい試合だった。

 久保のプレーについての良し悪しを語る時、難しいのは話の前提だ。どのレベルで語るのが適切か。この試合、採点の平均点を6とするならば、久保のプレーは「6.5」はいけそうな出来映えだった。並の選手なら6.5という採点は一応、高評価だ。しかし、久保がマジョルカに在籍するまでの経緯を踏まえると、それでは少々、物足りなく感じる。他のマジョルカの選手と同レベルで久保を見るわけにはいかないのだ。

 実際、この試合を見た一番の印象はマジョルカのレベルの低さだった。開幕戦に勝利したものの、その後の5試合は1分4敗。降格候補であることは、試合の中身を見れば一目瞭然だった。

 なにより選手のクオリティーが低い。久保に迫る選手はいない。アトレティコとは10回試合をして1回も勝てそうもない強者と弱者の関係にあった。しかし、その中にあって断トツにうまい久保に、最初からパスがよく集まったわけではなかった。マジョルカの選手のパスを意図的につなぐ能力が低いこともあるが、そもそも久保に依存しようとする姿勢が見られなかった。

 それはこの日、初めて抱いた感想ではない。交替で出場した過去3戦も同様な傾向が見え隠れした。仲間としてまだ正式に迎えられていないという感じだ。敷居の高さを見た気がしたが、時間の経過とともに、彼らのそうしたつまらないプライドは薄れていった。パスは次第に回ってくるようになった。

W杯アジア2次予選【ミャンマー戦スタメン予想】焦点はボランチ。久保建英の先発起用の可能性は…  

1: Egg ★ 2019/09/09(月) 23:49:03.46 ID:e3DB/vrO9
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指揮官は「コンディションの良い選手を起用したい」と説明

森保ジャパンは、9月10日にカタール・ワールドカップのアジア2次予選の初戦を迎える。対戦相手はミャンマー。敵地ヤンゴンのトゥナン・スタジアムで、日本時間の21時20分にキックオフされる予定だ。
 
 前日会見で森保一監督は「今回の招集メンバーのなかで、キリンチャレンジカップ(パラグアイ戦)を戦ってきましたが、その活動のなかでコンディションの良い選手を起用したいと思います」と説明。チームは9月5日に国内でパラグアイと対戦して2-0で勝利し、その翌日にミャンマーへ移動。現地でトレーニングを積んできたが、そのスケジュールのなかで森保監督は各選手のコンディションをチェックし、メンバー選考を行なうようだ。
 
 もっともワールドカップ予選の大事な初戦であり、指揮官は大きく冒険はしないはず。パラグアイ戦のスタメンをベースに、数人の入れ替え、もしくは顔ぶれを変えずに臨むのではないか。
 
 まずGKはシュミット・ダニエルと権田修一の争いになるだろう。パラグアイ戦ではシュミットが先発予定だったが、前日の練習で右踵を負傷。急遽、スタメン出場した権田が無失点勝利に貢献した。ただミャンマー戦に向けては、シュミットの状態は問題なそうで、ここではシュミットを先発と予想した。
 
 最終ラインはパラグアイ戦と変わらない見込みで、左から長友佑都、吉田麻也、冨安健洋、酒井宏樹の並びになるはず。ただ、先手を取った際など、もし守備を重視する場合はパラグアイ戦で試した冨安を右SBに回し、CBに植田直通を入れる形もオプションとして活用するかもしれない。

【日本代表笑顔PHOTO】練習前にリラックスした表情を見せた選手を一挙公開!

橋本と遠藤は甲乙つけがたいが

ボランチでは柴崎岳は欠かせないとして、相棒は橋本拳人と遠藤航で悩むところだ。橋本はパラグアイ戦で先発し、まずまずのプレーを披露。遠藤は今夏に移籍したシュツットガルトで出場機会を掴めず、試合勘でやや不安が残る。ただ遠藤は代表での経験値で橋本を上回り、まず固く試合に入りたい場合は、遠藤を起用する可能性も十分にあるだろう。
 
 中盤2列目は、森保ジャパンの攻撃を引っ張る中島翔哉と堂安律を予想。ただし、堂安はここ最近、代表で結果を残せておらず、その状態を森保監督がどう見るか。攻撃に変化を加えた場合は久保建英の抜擢もあるのかもしれない。指揮官はその点については「今日(試合前日)の練習を見て決めたい」と話している。
 
 FWは大迫勇也と南野拓実のコンビが濃厚だ。ともにパラグアイ戦ではゴールを奪っており、調子は上向き。天候やピッチ状況に不安は残るが、チームを助けるゴールを奪ってもらいたい。
 
 下馬評では日本有利の声が大半だが、大迫が「思ってた以上の環境。すごいとしか言いようがなく、まさかな部分もあるように感じる。ただ、そこはしっかり認めて、自分たちのなかで整理して臨みたい」と語っているように、高温多湿な環境やピッチコンディションに苦しめられるかもしれない。その状況でチームとして真価を発揮できるのか楽しみだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190909-00063910-sdigestw-socc

【パラグアイ戦の予想スタメン】W杯予選初戦へ向けて実績重視のメンバー構成か。4バックの採用は確実 

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日本代表、アジア杯4強イラン戦「予想布陣」 大迫復帰でベストメンバー、切り札は? 

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