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「メッシの半分に到達しているのは欧州で久保建英だけ」現地データサイトが紹介した驚きのスタッツとは? 

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輝き放った久保建英が残したスタッツ…枠内シュート率100%、5度の決定機演出はトップ 

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<久保建英>残した2つの“驚愕スタッツ”とは?「どちらも1位はメッシ、2位はクボ」 

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1: 2020/07/09(木) 23:19:30.21
世界的名手と比較しても遜色ない数字を残している

現地時間7月3日に開催されたラ・リーガ第34節で、マジョルカの久保建英は強豪アトレティコ・マドリーとのアウェーゲームに先発フル出場。過密スケジュールが続いているにもかかわらず、これでコロナ中断を挟んで10試合連続のスタメンとなった。

 チームは0-3で完敗を喫したものの、日本代表MFは随所に持ち味を発揮。現地メディアから高い評価を受けた。

 公式スタッツなどを集計している『Opta』の日本語版ツイッターは7月7日、リーガの直近10試合における、ドリブル数とその成功率を示したランキングを紹介。やはりというべきか、1位はどちらもバルセロナのリオネル・メッシ(ドリブル数102回/成功率54.9%)だった。
 
 そして、ともに2位だったのが、他でもない久保だ。ドリブル数は64回とメッシと大きな開きがあるものの、成功率は48.4%(31回)と、世界的名手と比較しても遜色ない数字を残している。

 セビージャを牽引する絶好調のルーカス・オカンポスや、久保と同じくレアル・マドリーが保有するヴィニシウス・ジュニオールらのスタッツと比べてみると、この日本の至宝の凄さがわかるだろう。

 ドリブルの数だけでなく、成功数でも際立っている久保。とりわけこの10試合は、19歳とは思えないパフォーマンスを披露し続けている。残り4試合で、1部残留に向けて崖っぷちのチームを救うことができるか。

『Opta』が紹介したドリブルランキング 
1位:リオネル・メッシ(ドリブル数102回/成功率54.9%)
2位:久保建英(ドリブル数64回/成功率48.4%)
3位:ルーカス・オカンポス(ドリブル数47回/成功率34.0%)
4位:ヴィニシウス・ジュニオール(ドリブル数44回/成功率36.4%)
4位:ファビアン・オレジャーナ(ドリブル数44回/成功率38.6%)
※数字はラ・リーガの直近10試合。順位はドリブル数

7/8(水) 6:19 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/e9e8a452ce1be0d2bb3914ebf14d20177512a01f

写真
https://amd.c.yimg.jp/im_siggXGYjHFWnp6T.cmQ6Kp.C4A---x640-y535-q90-exp3h-pril/amd/20200708-00075940-sdigestw-000-6-view.jpg

1 Egg ★ 2020/07/08(水) 07:09:08.36
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1594159748/

2Aの久保建英が残した見事なスタッツとは…西メディアも高評価「巧みで効果的。勝利の立役者」 

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評価うなぎ上りの冨安健洋、その価値とは? イタリアで残してきた圧巻のスタッツが証明 

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「タッチ数はGK以下」「パス数はたった8本」精彩を欠いた久保建英、衝撃のスタッツが明らかに!  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/17(火) 07:37:42.90 ID:6nlQf6Cp9
レーティングはワースト2位

現地時間12月15日に行なわれたラ・リーガ第17節のセルタ戦(2‐2)で、6試合連続のスタメン出場を果たしたマジョルカの久保建英は、厳しい戦いを強いられた。

徹底マークに遭い、ボールを受けるとすぐに囲まれ、持ち味の突破力を発揮できず。まったく見せ場を作れないまま、77分に交代を命じられた。

スペイン紙『MARCA』がチームで唯一「星なし」の評価(星3つが最高)を下すなど、26番が精彩を欠いたのは明らかだった。
それは数字にもよく表われている。

スタッツ専門サイト『Whoscored.com』によると、タッチ数はわずか「22回」で、GKも含めて先発メンバーの中では、
久保よりも30分以上も早く交代したアレイシ・フェバスの13回に次ぐワースト2位。
パス総数はまさかの「8本」で、これはスタメンの中では最小だった。

2‐5で完敗した前節のバルサ戦では、タッチ数が50で、パス総数は32本。
この時は90分フル出場だったことを差し引いても、セルタ戦が驚くべき少なさだったことがわかる。
 
シュートも1本も打てず、ここまで何もできなかったのは、マジョルカ移籍後初めての経験だっただろう。

同サイトのレーティングは5.92点で、退場したCBアントニオ・ライージョの5.23点に次いで、低い数字だった。

ここ最近のゲームでは攻撃陣のなかで際立つパフォーマンスを見せていただけに、相手の警戒も増しているのだろう。もちろん久保であれば、この壁を乗り越えてくれるはずだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191217-00067856-sdigestw-socc
12/17(火) 7:26配信

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http://img.topics.smt.news.goo.ne.jp/picture/soccerdigestweb/m_soccerdigestweb-65334.jpg



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